雑誌御掲載情報

人気の記事:

コメント

  1. kneo より:

    ・「文藝春秋」5月発売号に、「ルイズ・ブルックス」

    ・「新潮」6月号に、短篇「耽読者の家」

    ・「小説新潮」6月号に、短篇「逃げ道」

    ・季刊「別冊文藝春秋」の次号に、短篇「店じまい」

    ・「中央公論」6月号に、約6ページのインタビュー記事

     (文学の現状と世代交替などについて)

  2. おー 素敵です

    ありがとうございます

  3. kneo より:

    > ・「新潮」6月号に、短篇「耽読者の家」

    これは「創刊100周年記念特大号」だそうで、1300円。本日発売。

  4. ほー それは買わねばです

  5. ニール より:

    小説新潮で長編が連載されてます。

    筒井康隆「銀齢の果て」老人同士の血みどろ殺戮合戦が始まった!

    http://www.shinchosha.co.jp/shoushin/より紹介。

    なんでも老人版バトルロワイヤルだそうです。映画化間違いなし?!

  6. ニール より:

    老人三部作完結編がついに始まったのか!

    あれっ。惚け老人の話だった様な気がしますが、筒井作品が読めるだけで幸せです。早速明日買いに行こう。

  7. ニール より:

    文學界2月号から新連載です。

    http://www.bunshun.co.jp/mag/bungakukai/index.htm

    「『大いなる助走』の21世紀版」らしいです。

  8. ニール より:

    >「『大いなる助走』の21世紀版」らしいです。

    ミユキさん、早耳情報あざーっす。

    ものすごく楽しみっす!

    いやぁ、選りによって「大いなる助走」と来ましたかー。

    面白くないわきゃない!

  9. ていけん より:

    「アスキードットPC」2006年9月号に、インタビュー記事が3ページあります。

  10. ていけん より:

    スキャンしてみました。

  11. 機能別ヘ より:

    オトナファミ(2006 SUMMER)に少しですが

    インタビュー記事がありました。

    http://www.enterbrain.co.jp/jp/p_pickup/2006/otonafami_summer/

    「時をかける少女」の原作者としてのインタビューでした。