飲み屋で使える薀蓄

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コメント

  1. ホルモンは元々

    ほおるもん(捨てるもん)から来ているそうな

    って結構これは有名だよね・・・

  2. かすみ75号 より:

    もんじゃ焼きって文字書けますか?

    何だか流動的で書けない気がするんですけど…(^^;

    ホルモンはあたしも捨てるものから転じたと聞いていたので

    内臓すべてを指すのだと思っていました。

    先日友人と焼き肉屋に行った時に「ホルモンも何か食べたいな」と

    言われたので「ホルモン、何にする?」と聞いたら「だから、ホルモン」

    と言われてしまい「???」になってしまいました。

    その場にいた他の友達も「ホルモンはホルモンだよ」と…。

    どうやら彼女たちの間では、ホルモン=小腸なんだそうです。

    あたしの中では内臓すべてだと思っていたので、レバーなのか、

    ハツなのか、ミノなのか、テッチャンなのか…etcと思っていたのに…。

    ちなみに「おじや」というのは「じやじや煮るからおじや」なんだそうです。

    じやじや…ってどんな煮方なんだろう…。

  3. 常識って思い込みだからねぇ〜

    自分達の常識で内臓すべてを指すのだと思っていても

    友達の中では「ホルモン=小腸」

    そこに気がつかないで 痛い思いした事って結構ありますね

    おいらは

    食べ物薀蓄

    日本では風邪を引くと「おかゆ」だけど

    アメリカでは「鳥汁」なんだそうです

    つまり 「昨日 ご飯なんだった?」と聞いて

    「おじやだった」といったら「どうしたん?風邪?」

    という反応が返ってくるようにアメリカでは

    「昨日チキンスープだった」と言ったら

    相手の体を気遣ってあげましょう

    でも「風邪がうつると行けないから Kissはしないでおこう」と言われた時は

    風邪以外の症状も出ている可能性があるので注意が必要です

    さらに余談

    How Aer You の返事で いくら調子が悪くとも

    Fine Thank You というのが礼儀です

    その時 「今日39度熱がある」と返事をしたら

    相手は困ってしまいます

  4. Ojisan より:

    ホルモン焼きの話題で盛り上っている所又もんじゃ焼きのほうに戻りますが、

    おじさんももんじゃ焼きの由来を調べて見ました。

    まっするさんのおっしゃる通りでした。

    ★もんじゃ焼きの語源(由来)は、江戸末期ごろに、子供達が鉄板に粉を溶いたお汁で文字(や絵)を書いて焼いたというもので、“文字焼き”と呼ばれていたものが、次第に「もんじ焼き」いつしか“もんじゃ焼き”と呼ばれるようになったといわれていると言うのがルーツとか(これが多数派のようです)。

    ★もう一つの「なんじゃもんじゃ」説は面白いですね。

    おじさんなりのあじつけ(推理をしてみました。)

    文字焼きから派生して、子供たちが文字書いて焼いた所、形が崩れて、しょっちゅう読みづらくなり「なんちゅう文字じや」が「なんじゃもんじゃ」になり「もんじゃ焼き」となったと言うのはいかが?(創作です(^。^))

    ★ところにより、「いろは焼き」「水焼き」「ぼった焼き」「おべった焼き」などの呼び方もあそうです。