なぜ邪険に?

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コメント

  1. じじぼん より:

    アメリカで長く生活している友達が久しぶりに日本に帰国したときに、2千円札をプレゼントしたら、「便利なものできたね。アメリカではけっこう20ドル札便利で使うんだよね」と言ってました。でも日本では未だに流通しませんよね。というか、たまたまおつりで2000円札もらうと、すごく得した気持ちになるのは何故でしょうか・・。

  2. ましゃでこ より:

    こんばんわ

    私も二千円札が好きです。

    しかし、なかなかお目にかかれないので、

    ピン札で手に入ったらもったいなくて一枚も使わず、

    大事にしまいこんでしまいます。

    現在、5〜6枚たまりました。

    2千円札が流通しない、というか、

    ほとんど、世間で見かけない?という事は私みたいにタンス貯金になっている事が多いのでしょうか?

    流通量が増えれば、思い切りよく使えて、(謎?)

    (私も)便利だと思うのですが。。。

    1980円(本体のみ)の品物とかでは、支払いに2000円&小銭、、というパターンがけっこうありますし、、

  3. seven より:

    えっと、私も2千円札は好きだし、邪険にもしていません。

    が、流通していないものはどうしようもないって状態です。

    両替できるとのことですが、そこまでしてまで入手するほど、

    執着心もないです。

    たぶん、たくさん流通してくれれば、例えば、8000円なら、

    私は2千円札4枚が一番好きです。

    4000円前後の買い物で、2千円札2枚使うのは

    気持ち良さそうですね。

  4. 山口優 より:

    2000円札が流通すると、

    1600円とかの買い物の時に

    2000札を出しちゃいますよね。

    すると400円おつりがくる。

    で、また1600円の買い物する時に

    ついまた2000円札を出してしまう。

    結果、財布の中は小銭でいっぱい。

    というようなことを考えると、

    5000円以内の買い物では、

    千円札と硬貨だけでやってた方が

    うまく両者とも流通して、合理的ってことなのかな?

  5. 流通量が増えない→対応する機械が少ない→不便→使わない→流通量が増えない

    といった悪循環でしょうか

    流通量が少ない=珍しいから手元に置いておきたい

    といった人もそれなりにいるのでしょう

    そろばんの二五進法を学んで育ってきた世代がなんとなく嫌ってるってのもあるかもしれません

    計算機世代は違和感なく使えると思います

    二千円札の発行を決めたのは古い世代のうちでも、商売やってない人たちですし…

  6. seven より:

    言われてみれば、2000円札が出る前は、

    そろばんに対応したお札構成なんですね。

    大蔵省がどういう意図で発行を決めたか知らないのですが、

    使うシーンを考慮すると1000円札と同じぐらいのニーズが

    あると思うので、本来は大量発行すべきなんでしょう。

    現状は補助紙幣的な位置づけなんですね。

  7. サト より:

    すぐ財布からお金がなくなるのですが、二千円札にお目にかかれるのは1ヶ月に1度あるかないかです。

    どこにいけばすぐ入手できる?

    なのになぜか、速攻使いたくなる。不思議だな。

  8. あさあさ より:

    >どこにいけばすぐ入手できる?

    別トピックで書きましたが、二千円札対応の銀行の両替機が確実です。千円札二枚入れて両替先を二千円札指定するだけですし。

    千円札だけではなく、五千円や壱万円でも二千円札に両替可能です。

  9. 納ちゃん より:

    二千円札は目立ちたい時に便利です。割り勘の飲み会のときの精算を二千円札で出すと、「あいつまだ払ってないんじゃないの?」みたいな嫌疑をかけられる可能性が無くなるので、非常に便利です。

  10. 納ちゃん より:

    ローソンATMから出てくるということを知った当初は、ちょっと病み付きになって、しばらく財布の中は二千円札だらけになっていました。(笑)

    そのときに気付いたこと。「妙に浪費癖を促進しないか?これ」

    以下はあくまでも私の主観ですが…

    今までの紙幣って、一万円や五千円札は使うのがちょっと抵抗ある「高額紙幣」、千円札はいつも支払いに使っている「日常的紙幣」という感覚かと思います。

    その中で二千円札はどこに位置づけられるか…といえば、金額的にはやはり「日常的紙幣」なんですよね。

    そうすると、例えば外食した後で金額が千円を越えた場合。千円札しかない時は「あああ、千円越えるなんて無駄遣いしちゃった」と思うのですが、二千円札があると「お札一枚に収まったし、まあいいか」と思えてしまうのです。

    私の場合、特に回転寿司屋でこのギャップを痛感することが多い(高いネタに手を出したり、食べ過ぎた後など)ですので、心の中で密かに「回転寿司紙幣」と呼んでいます(笑)

  11. 9のetoさんと同意見です。

    飲み会など、1次会の会計でさりげなく2千円札を幹事へ渡すと

    2次会での話題作りをすることができて、目立たない人(自分みたいな…)には

    重要なコミュニケーションツールです。

    ちなみに2千円札の調達方法ですが、自分は銀行の両替機を利用してます。

    普通に買い物しても、お釣りででてくるところはまずありませんから。

  12. seven より:

    「回転寿司紙幣」というのは、はまっていて笑えますね。

    手元にあることがないので実践はできませんが、

    確かに回転寿司の支払い範囲にぴったりです。

    ビールを飲むと、オーバーしてしまうことがありますが。。。

    やっぱり、自主的に入手するには、銀行での両替か

    コンビニ(ローソン?)ATMなんですね。

    手数料がかからない点では両替に軍配?