エッセイ

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コメント

  1. ぴんふぁん より:

    エッセイといって言いかわからないのですが、

    「彼岸からの言葉」

    電車の中で読んではいけない本No.1です。

    突然激しい笑いの波が襲ってきます。

    その波に耐えられず、噴き出してしまいます。

  2. pindot より:

    > ぴんふぁんさん

    宮沢さんのエッセイは電車で読まないほうがいいですね。

    判ります!

  3. funka より:

    初めてまとまったカタチで読んだのは「牛への道」でした。

    友人から宮沢作品を薦められた当初、

    「『彼岸からの言葉』というのがあって爆発的に可笑しいのだが

    残念ながら入手不可だ。あたしも借りて読んだのだ。」

    とか何とか言われて、あぁ残念だ。と思っていましたが

    数年前、図書館で発見して読みました。

    物凄く面白い本でした。再版して欲しいです。

  4. エッセイストとして知りました。

    「牛への道」を読んだのが最初だったんですが、あまりにおもしろすぎて、次々と買いあさった挙句友達にもすすめました。

    「ユースホステル」とか、めちゃくちゃ笑いました。

    「彼岸からの言葉」は読んでないのですが、入手困難なのか・・・図書館で探すしかないのかなあ

  5. Chocomask より:

    ぼくも最初は「牛への道」でした。

    やばい!と思いましたね。

    最近「考える水、その他の石」を読みました。

  6. 三画 より:

    私は「彼岸から」しか読んだ事がないのですが、みごと電車で読んでしまい、やばいくらい大笑いでした。

    図書館にあったのでつい最近、友達に紹介したら

    「この本、私とあんたで一生借り続けない?」って。

    …2人してかなりハマってます。

    他のも読んでみたいっすね〜。

  7. ヨークコア より:

    友人にすすめられて初めて読んだのが「わからなくなってきました」です。

    まずこのタイトルだけで結構グッときました。

    そして皆さんがおっしゃるように、電車で読んで失敗しました…。

    その後私も別の友人に推薦図書として貸し出し、見事にハマってくれましたよ。

    誰かと一緒に分かち合えるのって嬉しいですね〜。

  8. ジョウ より:

    「彼岸からの言葉」

    「わからなくなってきました」

    「牛への道」

    全て持ってたハズなのに、どれもこれも友人に貸したまま

    返ってきません。それほどまでに虜にしてしまうのですね。

    「彼岸からの言葉」は、私も電車の中で読んで悶絶でした…

  9. より:

    「よくわからないねじ」を完読したとこです。かなり笑いましたが、あの「間」はやはり関東の洗練された間だなと感じます。安易ぽい分類の仕方で申し訳ないですが。

    ところで年内大阪で宮沢章夫氏映像処女作公開の計画に関わるモノです、宮沢氏トークも多分実現するので、皆様、是非。

    又詳細アップします。

  10. はづき☆ より:

    はじめまして!宮沢さんのエッセイが大好きです。

    何度も読み返してます。

    でもまだ「彼岸からの言葉」は読んでません。

    うー、再版したら絶対買うのに…!

  11. pindot より:

    最初に読んだのは「牛への道」でしたが、お気に入りはやはり「彼岸からの言葉」です。何度も何度も読んだにもかかわらず、何度も何度もやっぱり読んでしまいます。魔力だ。もっと読みたいから、もっと書いてほしいと願っています。

  12. pindot より:

    『彼岸からの言葉』大人気ですね!

    なのになぜ品切れのままほっておかれてるのか。

    勿体ない。

    私も大好きですがいま持っているのかどうかは不明。

    どうだろう?

    >ガンさん

    図書館の『彼岸からの言葉』をお友だちと一生借り続ける、

    それだとほかの市民が読めません!

    でも利用規約に反してはいないでしょうから

    誰かから「いつも貸出中です」という抗議が来ない限り大丈夫な気もします。

    とりあえず復刊ドットコムに復刊希望がでてれば投票してみようかな。

  13. mie より:

    「彼岸からの言葉」復刊ドットコムに希望出ていました。

    あと、古本屋で探してみれば、たまに出会えます。

    たくさんの人に読んでもらいたいので、

    ぜひぜひ復刊してほしいです。

  14. mie より:

    「牛への道」で出会ってしまいました♪

    誰かに貸して そんまんま帰ってきてないような…あひ〜ん;

  15. Rachi より:

    あった、宮沢さんのコミュニティ。

    『牛への道』から入りましたが、宮沢さんの言うように単行本で買うように心がけてます。で某古本チェーンで文庫本を見つけるとおもわず買って、友人に配布してました。『彼岸〜』は見つかりにくいですよね。

    今は海外に住んでるのでもってた宮沢さんの本を友人(今回の企画で遊園地の演出助手をしてる)に預けています。

    やっぱり電車で読むの無理ですよね。

  16. ねづかな より:

    はじめまして。

    「彼岸からの言葉」、確かに持っていたのに、いつのまにかなくなっていました。あたしは、そのなかの話で、や○ざに「やめてください!この人今日風邪をひいてるんです!」という話が好きでした。あと、しり先生のイラストも。また読みたいな。古本屋を見てみます。

  17. ねづかな より:

    はじめて書き込ませていただきます。

    わたしは「よくわからないねじ」を

    「かふぇ」なるこジャレ空間で読んでいて

    ふきだした瞬間に唾液を大量発射して失敗したクチです。

    「堕落の闘争」のなかの「ジャージ」はトゥーマッチなくらいの反則ですね。

    やはりとんこつの匂いなのだかゲロの匂いだかわからない、

    脂まみれの換気扇が怒号をならすような

    オヤジだらけのラーメン屋で読むのがオツです・・・

    と勝手に思っています。

  18. 初めまして。ぼくはもう思いきり笑うようになりました。しばらくの間は恥ずかしいけど、慣れたら何も感じなくなりましたよ。

  19. きいろ より:

    牛始まりです。

    何年か前に牛にはまってからはまりっぱなしです。

    大阪のローカル本屋で取り上げられていたのですが

    今考えると、かなりできた本屋さんです。

    文章ばかりで舞台方面を観たことがないので、

    情報収集のために参加させていただきます。

    私はそれが観たいのだ。

  20. きいろ より:

    こんにちは。

    「わたしもわからなくなってきました。」からです。

    表題の話がほんとに楽しいですよね☆