雑談など

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コメント

  1. はせ川 より:

    とりあえずトピックを立てさせてもらいました。

    自分がガロを最初に読んだのは小学5年のころ、父親の所蔵していた1960年代のガロ(カムイ伝連載時)を目にしてました。

    佐々木マキや林静一らのマンガは小学生にはかなりとっつきにくかったですね。水木しげるはOKでしたが…

    本格的に読みだしたのは、1988年の年末。

    松本充代、石川次郎、杉作J太郎、泉昌之、花輪和一… 好きなマンガ家さんがけっこういました。

    (TVで見た「ちびまる子ちゃん」のクラスメイトの苗字が青林堂してたのはビックリしました)

    4コマGARO(でしたっけ)も好きでした。

  2. 誰もいらっしゃらないようですね・・・

    青林堂はなぜかガロを読まずに単行本のマンガを買っていました

    イタガキノブオ氏、たむらしげる氏、丸尾末広氏などなど

    花輪和一氏はなんか怖くて読めませんでした(丸尾末広読んでた癖に)

    特にイタガキノブオ氏のマンガ、絵も話もきれいで大好きでした

    「ねこむし」以降は読んでいないのですが、かわいらしい感じでさほど・・・

  3. チャーリー より:

    当時、僕の家はライバル誌の「COM」でした^^;

    ガロも時折、ありました。

    個人的には「カムイ伝」や「赤色エレジー」などの初期のガロが好きですが、花輪和一、丸尾末広、などの耽美派も好きですよ。^^

    なにより、長井編集長のクリエーターを理解した男気に惚れています。

  4. はじめまして。

    昔、京都のコミックスクールで長井さんの講議を受けた時に、

    鈴木翁二の「東京グッドバイ」が読みたいがなかなか見つからない話を

    すると、快く「返すのはいつでもいいから、ゆっくり読んで下さい」と

    送っていただきました。

    そのあとしばらくして、青林堂へお礼のお酒返を持って返却しに行くと、

    「ごちそうさま。」と優しく笑ってくれたあの笑顔が今でも心に焼き付いています。

  5. 鹿鳴館執事 より:

    はじめまして、淀川さんぽというガロの漫画家ご存知ですか?

    70年ぐらいに活躍していて、「赤ずきんちゃん」など濃い作品が多いです。

  6. 鹿鳴館執事 より:

     青林堂が好きな人たちなら、理解してもらえるかもしれないという小説を書いています。まだまだですが、もし、暇があったら読んでみてください。

    http://mixi.jp/view_community.pl?id=1560736

  7. jmazmo より:

    ガロ、ねえ。

    初めて見たのは、1992年。部室の本棚の奥に積んであった、1970年代のガロの山ですな。

    あの当時は、あまり良さがわからなかった。

    けど、部室の机の上に投げてあった、1992年8月号の山田花子特集をみて、本当に、本当に何かが変わったですね。漫画に対する考え方もそうだけど、もっと根本的な何かが。

    今見ると、ちょっと辛すぎて見てられないけど。

    あれいつだったか、ガロは潰れましたね。しばらく新刊が入手できなかった時期が続きました。それ以降、僕はガロとは疎遠になっていまいました。

  8. スワンの涙 より:

    初めまして「ガロ」の大ファンです。宜しくお願いします!!