鈴木いづみ

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コメント

  1. あこ より:

    阿部薫さん役の町田町蔵が好きで、Endless Waltzを観たんですが。

    なんだかとても純粋に鈴木いずみさんという女性が好きになりました。

    母親だったら憎んでしまったかもしれません。

    でも、同じ女性としてとても惹かれます。

  2. ゆみこ より:

    アタシも入り口はEndless Waltzでした。

    どのくらいの速度で生きるか。

    彼女はとんでもない速度で太く、短く生きていったけれど、

    アタシはそんな生き方を羨ましいと思いながら、ゆっくりゆっくり生きてます。

  3. Gゐ より:

    放置プレイで、すみません>管理人GOBAL

    それでは、好きな本なんか教えてくれませんか。

    =私は「いづみコレクション6」

    どこで手にいれましたか?

    =吉祥寺ビレバン

  4. つ〜たく より:

    たまたま見つけて、なんとなく参加させていただきました。

    よろすぃく〜

  5. Gゐ より:

    誰か盛り上げてぇ〜・・・

  6. かなも より:

    はじめまして〜

    私は最初に読んだのが「女と女の世の中」の文庫でした。

    ピンクの全集は全部もってます。

    黄色はまだ一冊〜

    個人的にはSF物が好きですが

    ハートに火をつけて!を読んでいる最中に

    偶然にもアパートの隣の部屋から

    阿部薫のあかしやの雨が止む時が流れてきて

    こわ〜〜い 思いをしたことがあります;D

  7. トリコ より:

    鈴木いづみの本全部揃えたいけど高いですよね・・・。でも自分の持ってるどの本を見てもたいてい初版であんまり売れてないのかなあ。面白いのに。

  8. みちみち より:

    僕は「ハートに火をつけて…」くらいしか読んでないですが

    暗く、臭いがしてきそうな人と人のつながり方(ありかた)

    とてもアノ感覚が好きです。

  9. みちみち より:

    「女と女の世の中」を文庫で読みました。たぶん著作は一通り持ってるかなぁ。昔買えなかった分はピンクの全集で補ってます。自分が彼女の年齢を越えてしまった事が不思議な今日この頃。

  10. seicoro より:

    最高に馬鹿で、熱く、ファンタジックな彼女が大好きです。

  11. いづみの残酷メルヘンがすごい好きですが

    本が実家なので内容を思い出せないです。

    でもほんとに好きなんです。

  12. はじめまして。

    鈴木いずみでさんざ探してないからコミュ作っちゃえとばかりに作ったら、「字間違えてるよ」といわれて慌てて合流させて頂きました。

    出張で大阪いった時アメ村のビレバンで彼女のコーナーがあり買おうと思ったら金なくて今に至ってます。

    見れば見るほど、読めば読むほど(って立ち読みだけど)鳥肌がたったのを覚えてます。

    で、スレ違いかも知れませんがコミュ用に作ったアイコンが勿体無いのでココにのっけちゃいます。並べておいていただければ嬉しいです。

  13. ファンというほど作品は知悉していないのですが、亡くなる少し前に担当をしていた編集者です。

    新しい彼ができて無邪気に喜んでいた彼女、「タマには生真面目な編集者を食べちゃおうかしら」と人の顔をじっと見つめ、ぼくを石にしておもしろがっていた彼女、「アイツ、『ツバ飲ませて』って言うんだよ、だから…」と言っていた彼女、ぼくの小さなイタ車のトランクにショッピングカートを押し込んで一緒にドライブした彼女。

    今となってはすべてが思い出です。

  14. ミヒカ より:

    はじめまして。すごい!いづみさんと会っている方、いらっしゃるんですね。うらやましいです。アタシはアラーキーの写真を見て、衝撃を受けたものです。初めて買った本は『鈴木いづみ1949-1986』。

  15. はなこ より:

    「エンドレスワルツ」で知った鈴木いづみでした。

    本読んだら、どんどんはまり・・・自分にはできない生き方だけど

    共感するところも多く、この人の感覚がすきです。

    全集も好きですが「タッチ」が最近の一番でした。

    黄色の全集が刊行されていますが、どうゆうわけか、

    読んでてとてもせつなくなってしまいます。

  16. イトヲチェ より:

    はじめまして。

    最近ちょっと読んでませんが、

    いづみさんの感覚的だけど直感鋭い、けど思考のスタミナある言葉が

    すごく好きです。

    「理屈は後だ。みんな死ね」

    これ、好きですね。

  17. ゆいこ より:

    やっぱりみなさんいずみの本の高額さにとほほなわけです。。。

    女は娼婦になれなかったら、母親になるしかないじゃない。。。

    納得。。。

  18. みあ より:

    はじめまして。

    いづみさんの本は悩み事(とくに、男関係)のあるときによく

    読み返します。何か答えが見つかります。

    精神的に包茎。

    私の前に誰も立つな。

    私ほど女らしい女はいない。

    女として、生きるあたしの教科書です。

  19. Lakshmi より:

    鈴木いづみさんを知ったのは、町田康氏→阿部薫→エンドレスワルツです。ついでに広田レオナさんも好きです。

    グラマラスなんですよね、生き方が。

    そしてちっとも古く無い。

    初めて買ったのは「ハートに火をつけて!」だったと思います。

  20. Lakshmi より:

    はじめまして。

    この人の本を読むと

    いつもヌメヌメしたサイケな模様が目の前を覆ってしまいます。

    自分の隠していた部分が毛穴から噴き出してきてしまうので

    よっぽど男で煮詰まったときにしか読まないようにしていました。

    いや、でも大人買いして全集をそろえたい今日この頃。

  21. momokoxx より:

    「ハートに火をつけて」の中でのランディー、フウちゃんが

    誰なのか気になります。

    ジョエルはゴールデンカップスのルイズルイスだということは

    あまりにも有名ですが。

    あと悦子も気になる。

    御存知の方いらっしゃいましたら教えて下さい。

  22. はじめまして。

    >momokoxxさま

    私の推測ですが、ランディーはゴールデンカップスの

    ギタリスト、エディー藩だと思います。

    「中国人」とか「ルシール」とかがキーワードになってるような…。

    フウちゃんは、これはかなり曖昧ですが、キャロルのメンバーと私は読みました。「川崎から出たロックバンド」「今時めずらしい皮ジャンにリーゼント」がキーワードでしょうか。

    で、「ギタリスト」って事なので、内海利勝さん。

    というのが、私なりの回答です。(違うゾ!っていう人、すみません)

    悦子に関しては、鈴木いづみコレクション6「愛するあなた」の「オノ・ヨーコとキャロル」の章にそれっぽい女性が出てきます。(これも、あくまで私の感想という事で…)

    私は本屋でバッタリ「鈴木いづみ1949〜1986」に出会い、それ以来どっぷりになった者です。なんか、読むと自分の神経がむき出しになってしまうので、辛くなってしまったりするんですが、いつの間にか「鈴木いずみコレクション」確実に増えてってます…!

    その影響でゴールデンカップスも聴いてみました。鈴木いづみ作品を読んでから聴くカップス、なかなかイイです。

  23. 睡蓮*** より:

    はじめまして。わたしも、当時自分が所属してた事務所のマネージャーに「絶対好きだと思うよ」と“エンドレスワルツ”の単行本を借りたのが、いづみさんを知るきっかけでした。

    彼女と接触したことのある編集の方の声まで聞けるなんて、さすがインターネットコミュニティですね!驚

    自分の考えや生き方と被る部分、共鳴できる部分が多くて、そのパワーと、相反する(もしくは必ず背中合わせに共存する)弱さに救われます。

    うんちくを垂れる程彼女を知らないのですが、でも、なぜかとても惹かれる。魅力的な女性だと思います。

  24. 睡蓮*** より:

    はじめまして。友達からエンドレスワルツを借りて以来ずっと

    読んでいます。

    あたしは破滅願望があり鈴木いづみさんに魅かれました。

    荒木さんの撮った写真集を眺めながら本を読んでいます。

  25. 睡蓮*** より:

    はじめまして。友達からエンドレスワルツを借りて以来ずっと

    読んでいます。

    あたしは破滅願望があり鈴木いづみさんに魅かれました。

    荒木さんの撮った写真集を眺めながら本を読んでいます。

  26. 8131@快便 より:

    はじめまして。二十歳のころ初めて読んでは涙しました。

    久しぶりに見つけて嬉しい。

    今から本屋で買ってきます。

  27. *§цё* より:

    はじめまして。

    初めて何を読んだのかは忘れましたが、1冊読んですぐに買える物は買ってしまいました。

    正直、怖くて(いろんな意味で。)読めなくなる時もよくありました。

    でもやっぱり、人をひきつけるパワーを持ったすごい人だと思います。(容姿も、文章も)

    こんな生き方や考え方が出来たら、いいのか、悪いのか、正直分かりません。

    でも、すごく魅かれるのです。

  28. azuki より:

    ((ヾ(*ゝω・*)ノ☆゚+.⊇ωレニちゎ゚+.☆

    はじめまして!!

    私も好きで好きでしょうがない一人です!!

    初めはBURSTから知りましたが、

    そのうちに鈴木いづみの魅力にはまり、エンドレスワルツの

    レンタルビデオを手に入れて、本も集めるようになりました!

    女として・・人としてとてもすきです・・

    皆さん仲良くしてくださ〜い(〃∇〃) ぽっ

  29. azuki より:

    はじめまして!

    鈴木いづみは21歳ぐらいの時にハマりました。

    ずいぶん前に読んだからうろ覚えですが、「なつ子」が印象的でした。

    記憶力悪いほうなのに、

    冒頭の、目に針を刺すシーンを鮮明に覚えています。

    一昨年、写真集を手に入れました。圧倒的な存在感ですよね。

    また読み返します!

  30. ジュリ より:

    はじめまして!

    恋のサイケデリックを読んで以来の鈴木いづみファンです。

    ピンクの復刻版?も全部買いました。

    エンドレスワルツのビデオも、町田康と広田レオナさん、とてもいい感じ。

    彼女には共感と羨望の両方の気持ちがあります。

    彼女の様に、生きたいなぁ〜。と思いながらわりかし堅実に生きてます。

  31. もち より:

    はじめまして。

    私の座右の銘は「理屈はあとだ、みんな死ね」です。

    高校生の時にコレクションを読んで以来のファンです。

  32. しゅん より:

    >まっはさん

    去年の夏の書き込みだから、もう見てないかもですが、

    エディ潘、内海利勝さん、正解だと思います。

    私も、ずっとそう思ってました。

  33. しゅん より:

    田原聡一郎が撮った(12チャンにいた頃)、鈴木いづみさんのドキュメンタリー番組、どっかで見れないもんでしょうかね?

  34. こんばんは.

    「鈴木いづみ」で書籍検索をすると,tricoroll books というところから,『サーカス・サーカス』と『もあめも』という本もヒットするのですが,これは本人の本なのでしょうか,それとも同姓同名の別の方なのでしょうか?

    ご存知の方,いらっしゃいましたらお教えいただけないでしょうか.

  35. Van Pert より:

    同姓同名の別の方です。

  36. どうもありがとうございます.

    勘違いして注文してしまうところでした.

  37. しゅん より:

    同姓同名の人なんているんだ?!

    知らなかった。。

  38. 匿名 より:

    はじめまして!

    本名いづみと言います。

    アラーキーのサイン会で名前書いてもらうとき、昔同じ名前の女とつきあってたと言われ、鈴木いづみですか!?と盛り上がって

    いづみって名前でよかったなと生まれて初めて思いました。

    鈴木いづみはかっこいいです!!

  39. 匿名 より:

    はじめましてexclamation

    最近mixiはじめました。

    鈴木いづみは20歳ぐらいの時に知りました。ハートに火をつけてexclamation誰が消す。で衝撃を受けました。私は声のない日々とペパーミントラブストーリィーが好きです。

    町田康も好きだったのでエンドレスワルツも何回もみました。東中野のポレポレに見に行ったり。

    阿部薫のCD聴いたり、一番はまってましたね。

    今ももちろん好きです。特に印象に残った言葉。

    このような時代をしらふで生きていくことは難しい。だが完全に酔ってしまう事も出来ない。だったら、酔ったふりをすることしか出来ないだろう。やがて忘れられるはずの歌でも口ずさんで。

    儘よ、この世は地獄。その最後の日まで、我らみな、踊り狂いて、踊り狂いて死にゆかん。

  40. 匿名 より:

    自分はレズに興味が有るで生で見て観たいようれしい顔るんるん

  41. 匿名 より:

    ヒリヒリします。

  42. リリィ より:

    はじめまして

    20歳すぎてから鈴木いづみの存在&作品を知り

    10代で出会ってたらもっと世界観人生観変わっていたんだろうなと思います

    マイミク募集してるので気軽に申請してくださいねぴかぴか(新しい)

  43. リリィ より:

     皆さま、初めまして。東京勤務の書籍編集者です。

     3月末より、元・天井桟敷演出家の竹永茂生氏とブログを始めました。

     竹永氏は鈴木いづみさんの小説やエッセイの中にも時折登場する人物。不本意な描かれ方をして迷惑を被ったこともあるそうですが(笑)、氏は鈴木いづみさんが文學界新人賞候補になった当時の同棲相手であり、絶版写真集『私小説』でもモデルとして登場しています。

     ブログでは時々、寺山修司さんや劇団関係者との思い出にも触れておりますし、今後は鈴木いづみさんのことにも触れる機会があるかと思いますので、ご興味のある方は覗きに来ていただければ嬉しく思います。

     ◆ジギタリス商會Blog

      http://digitalis.cocolog-nifty.com/blog/

     よろしくお願い申し上げます。

  44. 匿名 より:

    足指切ったんすかあせあせ(飛び散る汗)

    知りませんでしたげっそり

    いづみサン強いっすねー

  45. 匿名 より:

    > リリィさん
    ありがとうございます
    覗いてみますOK

  46. リリィ より:

    >なかののぶこさん

     わざわざありがとうございます!

     先ほどの案内ではどこを見たものか少しわかりにくかったと思うので、補足します。すみません……。

     

     ◆鈴木いづみさんについて触れている記事一覧(※今のところはほんの少ししか登場していませんが……)

      お知らせ Vol2.

      http://digitalis.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/vol2-5827.html

     

      若き日のアラーキーと竹永茂生

      http://digitalis.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/post-9658.html

      鈴木歯科医院/俳優・下馬逝くetc.

      http://digitalis.cocolog-nifty.com/blog/2009/04/post-b91d.html

     お知らせvol2.で触れている連載コラム「モセイ・ウィキペディア 生身のあの人」では、鈴木いづみさんとの思い出をけっこうしっかり語る予定です。また、記事がアップされた折にはご連絡しますのでよろしくお願いいたします。