「DOA」どれが好き?

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コメント

  1. pindot より:

    名作と言っていいのかどうか?

    ある意味、映画の文法というものを無視したというか破壊したというか地平を広げたというか。とくに一作目のラスト、驚くよ?と聞いてはいても、実際驚かない人はいないでしょう。あ、これって三池さんのほうか?でも哀川翔だから成立した作品だと思います。

  2. より:

    地味に2が好きです。衝撃なら断然!1だし、実際名作だと思うし、大好きですが、2も捨てがたい。NAKA雅MURAの脚本はオフビートな浪花節って感じで(?)本当に泣ける。天使なふたりがいいです。でも本当は全部好き。

  3. pindot より:

    > 花さん

    私も実は2が好きです。

    島へ行くとこ、とくに好き。

    でも全部好きだけど。

  4. 俺も2が一番好きですねえ。最初みた時は肩透かし、と思ったんですが

    それは衝撃的な1にこだわりすぎてたせいで。

    NAKAm雅MURAが好きなのもでかいですが哀川翔の肩の力抜けまくりの

    演技、竹内力のいつも通りの演技(この人は哀愁が意外とあるんですよね)が、バッチリはまってます。あのラストはある種、魂だけ故郷に戻ったような、ファンタジックなシーンを笑えるように(でいて切なく)撮っていて好きです。

  5. pindot より:

    > 川崎タカオさん

    同感です。

    > 肩の力抜けまくりの演技

    竹内力、もう忘れそうだけど昔は大林組でしたよね。

    そういえば。

  6. 梅香 より:

    お初です

    私も2が好きなくちですが・・

    ファイナルも好きですねー。

    三池監督はぶっとんでんね!

  7. pindot より:

    > 梅香さん

    はじめまして

    また三池さんの面白い作品に出て欲しいです。

    ゼブラーマンがややあっさりめでしたからねー。

  8. ハクシュウ より:

    やっぱり1です。

    東京国際映画祭で劇場公開前に見たんですが、ラストの件で観客が大騒ぎ!果てはスタンディングオベーション!後にも先にもあんなに客が大騒ぎする映画になんて出会った事はないっす。三池崇史に感染したっ瞬間でもありました。

    映画の新しい力を感じた瞬間。まるでライブでしたよ。卒論のテーマまで「三池崇史」になっちゃいました。

    哀川さまに焦点をあてれば、1の冒頭の新宿ゲリラ撮影のシーン。歌舞伎町を走り回る翔兄と力兄。新宿の密度に素で溶け込めるのってこの二人くらいだね。かっこ良かった。

  9. 匿名 より:

    やっぱ1ですね。

    3も捨てがたいけど1でのラストにはやっぱりね・・・w

    2も好きだけどね。

    って、全部好き!