スピリチュアル本

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コメント

  1. れん より:

    はじめまして。どうぞよろしくおねがいします!

    私も神との対話読みました。この本は人生の教科書のように大事にしています。

    スピリチュアル入門として、私のおすすめは「アミ小さな宇宙人」です☆

    お友達にもおすすめしています。

    最近読んだ本は、「ミュータントメッセージ」「マラビージャ魂の恋人」です。

    今は夢見に興味をもって、「コンシャスドリーミング」という本を読んでますー。

    プレアデスの本は読んだことないですが、プレアデスの生命体に会ったことはあります、エヘヘ。本当にきれいでした☆

    またいい本があったら教えてください(・ω・)

  2. やよい より:

    知らない本が、いくつもあって、すごく新鮮です!

    私は、心理学からスピリチュアルに興味が移っていったクチなので。

    スピリチュアルの世界を日常的に感じている人は、サイキックの人たちが多いかな?という印象を持っていますが、私は、まったく、サイキックにはほど遠い、DNAに鍵をかけている(笑)タイプです。

    きっと、恐いからだと思います。



    この辺りの解釈が、心理学オタクの傾向かも

  3. kanax☀ より:

    ども〜。

    どんなもんだったか忘れたけど、「この世とあの世の風通し」っていうのは、スピリチュアル本だったかも。

    精神科医加藤清さんの語りを本にしたものだったようです。

    イベントでご一緒して買ってみたのでした。

  4. れん より:

    この世とあの世ってのがもうあっち系ですよねー笑

    あたしは、育った環境がもう精神世界系だったので境界線はわかりませんが、心理学はとても興味があります〜!

    中学生の時、色彩心理学をやっている知り合いから少し学びました。あれは今でも活用できているくらい便利で楽しい心理学でした。しかもかなり当たってるしね!

    やよいさんはどんな心理学をやってるんですか??

    あたしのことすっごく分析してもらいたいです(≧▽≦)v

    あ、本の話題からずれちゃってごめんなさいっ。

  5. やよい より:

    kanaxさん!

    加藤清さん、はじめて聞いたお名前です。今度探して読んでみます!

    スピリチュアルの世界に、西洋医学のドクターがもっと大勢、好感を持ってくれると、医療の現場も変わるののになあ〜と思います。

    れんさん!

    心理学を、学校などで学んだことはないのです。

    私って何?誰?と考えたとき、何冊か心理学の本を読んだくらいです。

    その中で、とても気に入ったのが、岩月謙司の一連の本です「娘の結婚は父親で決まる」とか。

    で、本を読むだけでは、物足りなくなり、カウンセリングを受けています。

    私のカウンセラーは、エネルギーワークをしてくれる人です。

    もし良かったら、そのことをチョット書いてあるサイト、ありますので、寄ってみて下さい!

    http://www.symphony.gr.jp/joyfree/

    の中にある、やよいのカウンセリングノートです。

    チョット古いですが。

    近々続きをアップする予定です。

  6. れん より:

    やよいさん>そうなんですかー。てっきり心理学者なのかと思いました〜!カウンセリングの記録、少し見せていただきました。私は一度も受けたことがないのですが、おもしろそうです。

    特に問題がなくてもカウンセリングって受けられるんでしょうか?

    やよいさんのように、エネルギーワークが出来るカウンセラーにつけば、誰でも受けられそうですね!

    HPにて私の好きなスピリチュアル本を紹介していますのでよかったら覗いてみてください!

    http://www.geocities.jp/love_oo_peace/

  7. やよい より:

    れんさん>

    HP拝見しました。マヤ歴のことが載っていましたね〜。

    私も少し興味があります。でも、まだ詳しくは知りません。いつか、そのチャンスが来るかもしれませんが。

    今の日本では、カウセリングが特別のことのように思われていると思います。特に西洋医学でのカウンセリングというと、その範疇で病気の人に対してのモノというイメージですよね。

    でも、私は、もっと何気ない、日常生活の一部になってもいいんじゃないかな?と思っています。

    心の健康管理、あるいは心の予防医学にとって、とっても、大切な分野だと思います!

  8. れん より:

    やよさん>

    レス遅くなりましたっ!!

    HP見てくれてありがとーございます(照。

    マヤ歴やってますよー!みんなにも紹介したいです。

    マヤ歴って、生活改善とか体質改善とかにも良い影響を与えるそーです。自然のリズムで生きることこそが心身健康である条件の一つだと思うし。

    興味ある方、自然と共に生きたい方が是非マヤ歴やってみてくださ

    い。

    ただ、毎日カレンダーを見て、「あー今日は何月何日かー」って意

    識するだけで変わってくるそうなのですごく簡単ですよ(≧▽≦)v

    あたしはマヤを始めて、なんだかもう一つの時間を生きているようで楽しいです。

    カウンセリングは確かに、精神に問題ある人だけが受けるというイメージありますね。でも、信頼できるヒーラーやシャーマンにエネルギーワークを手伝ってもらうという言い方を聞くと、それって全然自然なことだと思いました。

    あたしもやってみたい!どういうことをして、どうなるのでしょうか??ワークの後は、エネルギーが溢れているような感じなのでしょーか?

    すごく興味ありますーっ(゛∀゛)

    長々とカキコしちゃってすいません〜( ゜゜)( 。。)( ゜゜)( 。。)

  9. 恐ミオ より:

    マイケル・J・ローズ「魂の絆」は「えええええ!!」という衝撃を

    受けました。これはおススメです。

  10. 恐ミオ より:

    A Course In Miraclesという本にずっと取り組んでいます。これは、イエス・キリストじきじきのチャネリングの本なのですが、まだ日本語訳は出ていません(というか、すでに5人くらいの人が翻訳に挑戦したのですが、日の目を見ずじまいだそうです)。少し前までは個人的に翻訳を発表していたサイトがあったのですが、いつのまにか発表を止めたので、現在日本語訳は入手不可能な状態となっています。

    アメリカでは知る人ぞ知る精神世界のバイブル的な存在の本で、隠れたベストセラーともなっているそうです。

    ただし、分量は原書で1200ページほどある大部なもので、果たして今後日本語訳が出版されることがあるのかどうか……心許ありません。

  11. 恐ミオ より:

    >10 風道さんへ

    「奇跡の学習コース」として、エッセンスだけ取り出したような

    日本語版の簡略版が出ていたと思うのですが、

    全訳の動きがあったんですね。

    いつか出版されるなら読んでみたいなあ。

  12. ハリティモ より:

    初めまして。

    よろしくお願いします。

    私は、江原啓之という人の本を読みました。

    読む前と、今とでは、考え方が大きく変わりました。

  13. やよい より:

    恐ミオさん!

    本のタイトルメモりました〜。こんど、読んでみます!

    風道さん!

    原書を読めるって、尊敬!いっそのこと翻訳本にチャレンジされたら?それとも翻訳本が出ないのには、何かわけがあるのかな???

    真希さん!

    私も江原さんの本は、二冊読みました、タイトルは輪差売れてしまいましたが、一冊はとってもおもしろくて、感動詞、一冊はちょっと物足りなかったです〜。

  14. ☆Cony より:

    どうもはじめまして。

    いろいろ読みましたけど、

    いまだに読んでるのは、和尚の本と、足立幸子さんの「あるがままに生きる」それから、EOという人の本ですね。

    江原さん、最近テレビよく出てますねwみなさん泣いてしまわれるようで。あのひと、やさしい感じがしますね。

    チャネリング系はあんまし読まなくなったかな。。ポジティブ強調してるのがちょっと合わないかなって感じです。

    よろしくお願いしまーす♪

  15. 恐ミオ より:

    江原さんは、テレビと雑誌でよく見るので、

    本を読んだことはないのですが、友人が「なるほどと思った」と

    言っていたので、チェックしなければと思っています。

    チャネリング系はひところ読みましたが、今はあまり読んでいません。

    バシャール関連の新しいものって出ているのでしょうか?

    シャーリー・マクレーンのわりに読んでいます。

    今年中に日本語訳が出るようなので、楽しみにしています。

  16. やよい より:

    「神との対話」シリーズ最新刊、

    「新しき啓示」にはまっています。

    世界平和を実現したい!と本気で願っているので、

    その道筋を示してくれてるコレを再び読み返してるところです。

  17. やよい より:

    そうですねえ〜。

    世界平和、実現したいですね!

    今、実現していないのは、何でかなあ〜?。

    その根っこにあるモノは、やっぱり恐怖心なんだろうか?

  18. やよい より:

    ニールさんの神様は「現在の世界が直面しているのは、霊的(スピリチュアル)な問題」と言っています。

    で、「現在の信念を超越せよ」と。

    信念を超越するとは、否定することではなく「つけ加える」こと。

    今の信念が世界を分裂し、引き裂き、四方八方に引っ張り合い、自分たちの信念で自分たちを毒している。。。

    でも私達は魂のなかにある智恵を使って、新しい世界を創造できるのだそうです。

    この本は私にとって、宝石みたいな言葉がぎゅうぎゅうにつまっています。

  19. やよい より:

    ヒマラヤ聖者の生活探求全5冊

    という本を読んだ方はいらっしゃいますか?

    私は昔一度読みました。

    読後感想を交換してみたいです〜。

  20. サクラコ より:

    読んだことはないのですが、

    シャーリー・マクレーン(だっけ、sound of musicの人)の

    本が面白いと聞きました。

    あれって日本語版出てたような気が…

    あれもスピリチュアルになるんですかね。

    ちなみにバーバラ・アン・ブレナンはamazonで注文したばかりです。

  21. やよい より:

    シャリー・マクレーンは、立ち読みしかないのですが、スピリチュアルのように思います。

    バーバラ・アン・ブレナンは、癒しの光(上下)が読みやすかったです!

  22. yukablue より:

    >やよいさん

    >ヒマラヤ聖者の生活探求全5冊

    2巻までですが、読みました。すごい、の一言です。でもあの人たちはヒマラヤの山中で暮らしていたからそういう境地に達せられたのだろうなあ、と俗世間にいる私は指をくわえて眺めている感じです。なにで知ったのか忘れましたが、原書は全6冊で、日本ではそのうち5巻までしか翻訳されていないらしいです。翻訳した中里誠吉という人は去年かおととしに死去しましたので、第6巻の翻訳が出ることはたぶんないと思います。

    実際にあの境地に達するのは困難でしょうけど、人間の潜在力を再認識しました。本来誰もが持っているはずの能力なんですよね。ただ普通は種子の状態にとどまっていて、それが発芽して開花するに至っていない。そういう感じです。

  23. yukablue より:

    はじめまして、

    スピリチャル系の本って翻訳が多いし、どうも難しいことが書いてある感じがして、いつも本屋さんで手にとって目次はみるのだけどどうも買うまでには行かないんですよね。

    FiLiという雑誌の別冊版でチャクラのは買って見ました。なかなかわかりやすかったです。あとは、淡路紀世子さんのやつとか、野崎ユリカさんなどは、とっても読みやすかったです。

  24. より:

    はじめまして。

    わたしはパウロ・コエーリョのアルケミストが好きです。

    日本語訳をかなり前に読んで、英訳の本を今読んでいます。

    フィードホーン創設者、アイリーンキャディの「心の扉を開く」

    も愛読書のひとつです。山川紘矢&亜希子さんの翻訳本は

    スピリチュアル系のなかでも読みやすいので好きです。

  25. やよい より:

    風道さん!

    ヒマラヤ聖者・・・が六冊目もあるなんて、知りませんでした〜。あの本の中には、釈迦とキリストが登場するので、なんだこりゃ!?と思ったものでしたが、つまりは、彼らの肉体に宿ったエネルギーということなんだあ〜と。読み方によっては、インディージョーンズの世界ですよね〜。

    Yukaさん!

    取っつきにくい本、結構ありますよね〜。私も買ったけれども、ず〜と読まなかった本がいくつかあります。でも、ある時、読むきっかけがやってくるんですよ!これが不思議です。

    恭さん!

    日本語訳と英訳では、ニュアンスが、大分違うのでしょうか?

  26. 恐ミオ より:

    スピリチュアル本と言っていいのかな、

    イサドラ・ダンカン自伝

    「魂の燃ゆるままに」読了。

    ものすごい情熱家であり、

    ある意味でインテリでもあり、

    自分に率直な人でもあったのだなあと思いました。

  27. glue より:

    初めまして。

    僕が好きだった本は「スピリチュアル ウォーカー」と、フィン著「アンナの小さな神様」と、コエーリョの「星の巡礼」と、カール セーガンの

    「コンタクト」と、「プラネテス」の3,4巻と、カスタネダ「未知の扉」。

    一冊に絞れません。

    「スピリチュアル ウォーカー」は実際に似たような体験をしましたし、「アンナの小さな神様」は2ページ目で涙が出そうになりました。

    「星の巡礼」を読んだ後、サンチャゴ ディ コンポステーラを歩きたくなりました。

    「コンタクト」は「真実だ!」と思う事、数十回!ドキドキしました。

    ああ、なんか長くなるからこの辺で。

    あ、それと、RAWの「コズミックトリガー」もすごい!

  28. やよい より:

    恐ミオさん!

    自伝、というところが魅力的ですねえ〜。

    glueさん!

    いろいろ読んでいらっしゃるんですね〜。

    コンタクトは、ジョディ・フォスター主演で、映画になったアレですよね?

    私も、あれは真実が含まれている!と思って、観ていました〜。

    ところで、スピリチュアル本の専門店って、あるのでしょうか?

    あると、イイですよね〜。

  29. コレコレ より:

    >やよい様 お初です。スピリチュアル本の専門店ですが、都内なら、一番品揃えが豊富なのは「ブッククラブ回」でしょう。↓

    http://www.bookclubkai.jp/

    あとは原宿にあったニューエイジセンターが国立に移転したらしいですが、そこは本というよりグッズが多いのかな。それから、古書店ですが、中野ブロードウェイ内の「大予言」という店も、そのテの本が充実してますよ〜。参考になりましたかねぇ。

  30. やよい より:

    なりました、なりました!ありがと〜ございます!

  31. より:

    コレコレさん、はじめまして。

    「ブッククラブ回」いいですよね〜。ひさびさに

    HPアクセスしてみたらずいぶんと見やすくなり、

    内容充実しましたね。

    やよいさん、こんばんは。

    英訳は勉強がてら読んでいるというのもあるのですが:)

    ニュアンスは日本語訳が上手なゆえにそんなに変わらない

    ような気がします。

    英訳のほうだと、パウロ・コエーリョの前書きが

    あったりして、日本語の本とはまた違った面白さがあります。

  32. プレアデスをテーマにした一連の本を出版している東京の

    コスモ・テン社のホームページがいつのまにかなくなって

    いますね…。

  33. つかえもん より:

    はじめまして、つかえもんと申します。

    ちょっと毛色は違いますが、ジョセフ・マーフィー博士の本を

    中学時代に読んでから、精神世界や心理学に興味を持つように

    なりました。

    自分が好きな本は『ラムサ 真・聖なる預言』という本です。

    ラムサという人が生きたまま神になってしまう・・・という内容です。

    もう絶版だったと思いますが、図書館とかで見つけたらぜひ

    読んでみてください。けっこう面白いですよ。

  34. 仁奈。 より:

    初めまして♪

    精神世界の本を初めて読んだのは友達に薦められて

    シャーリーの本でした。

    もう15年も前になります。

    その頃読んだ中にバシャールやエクトンも。。

    バシャールの中で1番好きな言葉は「いつもワクワクしていなさい」です。

    七つのチャクラ・・これも好きです。

    本って自分がその時必要な物と出会うけどたったその中の

    1行かもしれないですね。

    山川ご夫妻の訳した本は何故か読んでいます。

    やっぱり、みんな同じなのかも知れませんね(笑)

  35. 仁奈。 より:

    はじめして♪

    私も、高校生の時にジョセフ・マーフィーの本を読み

    その後、シャーリーの本を読んだのが、きっかけです^^

    最近は、「小林正観」さんや「立花大敬」さんの本とかが好きで、

    よく読んでおります。

  36. HAN より:

    こんにちわ、約10数年前でしょうか、バシャールや、ハイアーセルフとの出会いをとても興味深く読んでいたのは、ヴォーイス社の本をいろいろ読んでいたような気がします。さらにもっと若かりし頃は、いわゆる魂や気というものにひかれていろいろと読んでいたみたいです。さて、ちょっと違うかもしれませんがインドの聖者ラーマクリシュナーの言葉を「神は存在する、と口で言って坐りこんでいたんじゃだめだよ。何とか工夫努力して、あの御方のそばまで行くことだ。静かなところで独りになって、一生懸命あの御方を呼べ。祈れ。・・・・・何日か世間のことをすべて忘れて、あの御方を呼んでみろ。・・・・生きとし生けるものよすべてを捨てて神をつかむために努力せよ・・・」

  37. HAN より:

    こんにちわついでに、ラーマクリシュナーの弟子ヴィヴェーカーナンダの言葉を「霊性の科学にあっては徹頭徹尾、不純な魂の中に霊的な光を見出すことは不可能である。そんな魂に何を教えることができよう。・・・・・霊的真理はすなわち「清浄」ということである。「さいわいなるかな、心の清き者、その人は神を見た」この一章句の中にすべての宗教の真髄がある」「宗教とは言葉でもなく名でもなく宗派でもない、それは霊性の実現と言う意味であることを諸君の生活で示せ」私の好きな言葉です。ちなみにシュタイナー本も霊性の教育から言えば魂本かな?

  38. りょう♪ より:

    神との対話。バシャール。ハイヤーセルフ。ラザリス。とか色々読んできて、最近、「アミ小さな宇宙人」の3部作。を読みました。

    目からうろこ状態です。

    宇宙の真理はいたって簡単だという事に気づきました。

    とても読みやすい本です。お薦めです!!

  39. 私もシャーリーの本読んでます

    シャーリーの大ファンです。

  40. shige より:

    私の入り口は「聖なる予言」でした。

    好きな本はりょうさんも言っていた「アミ小さな宇宙人」3部作と、アルケミストです。

  41. じゃん より:

    はじめまして!私は読んでる本の連鎖であちこち行きます。

    マヤ・プレアデス系を数冊、「フラワー・オブ・ライフ」に出会い、「アセンション・マニュアル」、「天使クラブへようこそ」、今は、「エンジェル・ヒーリング」(ドリーン・バーチュー)が面白いです。シャーリーは読んでないけど、ちょっと引かれています。

  42. やはりスピリチュアルと来れば、葦原瑞穂著『黎明』を第一にお勧めしたいです 。。 (^^;ゞ

  43. ☆あみ より:

    こんにちわ

     「アミ小さな宇宙人」3部作、

    これを読みたいのですが、なぜか本屋で何度手にとってみても、読めないんです。

     いまとなっては、いつか読みたい本です

     バシャールは 年月を経て 2冊も買っていました。

     2度目に買った日、何げなーく、この本を読みたいって気がして手にいれたのですが、かつて、付箋紙まで貼りながら読んだことを、すっかり失念していたようです。

     読みはじめて、思い出し、取っておきたいグループの本のあたりを探したら、やっぱりあったのです。 消化不良だったのでしょうね。 何度か読み直したいですね。

  44. ☆あみ より:

    私も「黎明」おすすめしたいですー。

    これさえあれば今まで読んだスピリチュアル系の本は一切不要だと思ったくらい、気に入って何度も何度もページを繰っています。

    「アミ小さな宇宙人」はもうずーっと前から有名でいろんな方から薦められるのに、なぜか読むチャンスに恵まれません。

    名前同じなのに・・・。

  45. けいこさん より:

    こんにちは。

    私も「アミ小さな宇宙人」を何度も見かけてはパラパラとページをめくるのですが、

    読んだ事は一度もないんです。

    おそらく共鳴しないものが何かあるのでしょうね。

    先日も図書館で見かけたのに、やっぱり同じで本棚に戻してしまいました。

    いつか読むときはくるのかな。

    最近読んだ本は、辻麻里子さんの「22を越えてゆけ」です。

    「黎明」初めて聞きました。ちょっと気になったので探してみたいと思います。

    ありがとうございます。

  46. tao より:

    池田晶子さんの「14歳からの哲学」。

    つい最近、読みました。

    スピリチュアル系というより、スピリチュアルそのものを平易な言葉で直接に指し示します。

    「自分がいる」ことの不思議、謎、神秘を直接体験する本です。

    よかったら、読んでみてください。

  47. ビタミン より:

    はじめまして。

    私はシャーリー・マクレーンの本と出会って人生感を変えられました。

    シャーリーの本はほとんど読み、自分探しの旅に出ました。

    その後青山さんの「理性のゆらぎ」「アガスティアの葉」でサイババを知り、「すべてはブラフマンなり」などなどババ関係、ババ関係のヒンズー教、仏教がらみの本等30冊くらい読みました。

    それ以外では山川ご夫妻の訳の本を色々読みました。

    日本人の作品ですと、湯川れい子さんや湯川さんの以前のだんな様の本、桐島洋子さんの本などです。

    最近では江原さんの本も何冊か読みました。

    「聖なる予言」「アルケミスト」「ソウルメイト」「フィンドホーンの花」などなど自分でも読みすぎてもう題名覚えていません。

    キューブラロスの本も友達にすすめられて読みましたがとてもよかったです。

    精神科医の方でターミナルケアや、それ以外の医療や生活の中で、霊性をもっと理解すべきだということを身をもってうったえていらっしゃいます。

    でも最高におもしろいと思ったのは、パラマハンサ・ヨガナンダの「あるヨギの自叙伝」です。

    分厚いけどいっきに読めます。

    でもまだ本当の「真理」はわかりません。

  48. まるこめ より:

    波動干渉と波動共鳴(安田隆)

    新約聖書

    何事も実践として生きてこなければ意味がないわけですが、僕にとっては、この二つはまさに生きた活力となる部分が大きいです。クリスチャンではありませんが〜。

  49. 色々読みましたね

    で。。結局のところこの素晴らしい真理をこの世で役立てて

    実践して生きていかなければ、なんもならないと日々反省。。

    精神世界オタクにだけはなりたくない

    そう思っちょります

  50. バシャール読んでます

    いいです

  51. スピリチュアル本はたくさん読みましたが、ここではあえてスピリチュアル分野ではない小説の「空の境界」をおすすめ♪

    ある意味、どんなスピリチュアル本よりも癒されました。

    ただ、とても癖のある本なので、一般のブックレビューでも賛否両論、極端にわかれてしまうようです。

    個人的にはスピリチュアルという点からしても、めちゃくちゃおすすめです。

    興味をもたれた方は、ぜひ、どうぞ♪

  52. そうですね〜。ライトな所から入るとかなりハマりますよね。

    確かに「アミ」の本はある書店では、コーナー出来てて、かなり選びやすそうでした。

    やっぱり入門辺としては、シャーリーマクレーンは必ずお勧めしたいですね。

    あとこれも定番中の定番「第十の予言」とか、「前世療法」、「ソウルメイト」についてとかも大好きな本です。

    そこから、自分も体験したい、と催眠、前世療法をやる方に目覚めました。(^-^)

    やはり本だけじゃ無くて、実際に起こりうる事として捉える事ができると、とても不思議な感じがします。

  53. ☆HOSHI☆ より:

    現在voiceから発売されているバシャールペーパーバック(?〜?)はいろいろな気づきをくれています。

    入れてる時は、全てが今に凝縮しているのを体感できます。

    バシャールのコミュを発見!!

    http://mixi.jp/view_community.pl?id=33951

  54. ケイ より:

    初めて書き込みします。私もこちらに書かれていた本はほとんど読んだ事があるものばかりでしたが、「黎明」それと「14歳からの哲学」 初めて聞きました。チェックしてみます。ありがとうございました。

  55. コレコレ より:

    エドガー・ケイシーのコミュ作っちゃいました。よかったらどうぞ。

    http://mixi.jp/view_community.pl?id=43035

  56. じゃん より:

    あのアカシャで有名な、ゲリー・ボーネルの「アトランティスの叡智」はまだ出たばかり。ヨガなどの呼吸法もあって実践的でおもしろいです。よしもとばななさんのイントロ文、よかった。

  57. 去年のスピリチュアル系本の連鎖をざっと辿ってみると・・・。

    Doreen Virtue の天使の本を5-6冊

    Murphy/McMahanの 「Subconscious Mind」

    Caroline Myssの 「Anatomy of the Spirit」

    (これはあんまりピンと来なかったです・笑)

    新約聖書 

    David R. Hawkins の 「Power vs Force」

    ときて、現在読んでいるのは

    Schuman/Tetford の「A Course in Miracles」 です。

    この「A course in Miracle」は上記のDoreen Virtue のウェブサイト(www.angeltherapy.com)でよく引用されていてずっと興味を持っていたのですが、年があけてすぐに読み始めました。年はじめに素敵な本に出会えてとても嬉しいです。とくに新約聖書を読んでいて、「ジーザスはこういうことを言いたかったのではないのでは?」と最初からひっかかっていたので。A course が聖書の体裁をとっているのが今でも多少気になりますが、内容はすごい力を持っている本だと実感します。一行一行があまりにパワフルなので、ゆっくり読み進んでいる状態です。5月ごろに風道さん(?)と恐れミオさんがコメントしていらっしゃいましたよね。

  58. 匿名 より:

    皆さんのコメント、参考になります。

    私の場合、読破するとその殆どは古本屋行きなのですが
    手元にいつも置いておきたい本が何冊かあります。

    例えば…
    『なまけ者のさとり方』
    『ゆるすということ』など…
    振り返ると山川夫妻、大内博さん訳の本を読みあさってきた気がします。

    あとは、エドガー・ケイシー関連は時々読み返しますね。