平安装束欲しい人

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コメント

  1. せろ より:

    ぜひ一着ほしいですね。お金を貯めて衣冠束帯を買いましょー!

  2. i-ko より:

    一度は着てみたいです♪

    しかし体力がないので・・・(^-^;

    結婚式の打ち掛けを着ただけで打ちのめされそうになりました(笑)

  3. すずきち より:

    十二単は一度着てみたいですね。

    重そうだけど・・・

  4. MIHOMS より:

    十二一重・・実質八枚くらいだったと思いますが、着ました。

    かつらも着けたので、

    歩けないどころか顔すら動かすのが辛い。

    先日着た、物詣で十分です。

  5. みなさん貯金の具合はどうですか?

    僕は、ちょっとずつためようかとおもってます。

    まだ初バイトの給料もらってないので、0円ですけど。

    0/30万…進捗率 0%

    ちなみに、買うときは装束練り歩き(http://www.iz2.co.jp/report/)で2回ほどお世話になった井筒さんの東京店で相談しようかと思ってます。

  6. 着物教室で「狩衣」を着たことがありますが、私のあこがれは「静御前」スタイルです。「水干」でしたかな?

  7. maisy より:

    はじめまして。

    平安の格好がしてみたくて、その時に備えて髪を伸ばそうなんて思い付いちゃってがんばっています。

    伸ばしはじめたのは最近ですが、小学校の頃から姫カットですv

    せめて写真館でいいので十二単が着てみたいです!!!

  8. チッピ より:

    時代村に行けば着れますよ〜

    僕は太秦映画村で着て撮影しました。

    簡易衣装でしたが、束帯はマジで羽織ました。

    着物とは全然着た感じが違ってマロになった気分でした。

  9. みまゆん より:

    僕は昔、なんちゃって狩衣を、自分で作ったことがあります。(笑)

  10. みまゆん より:

    そう言えば,わたしも変ななんちゃって装束高校生くらいの時に創りました。家庭科の腕は・・・。

     …….創ったセーターは、何故か犬の敷物に…………(汗)

    今七五三バラエティーに飛んでますよ。

    水干も狩衣もありました。

    でもうちの子はフツーの七五三のカッコの予定ですが。。。

  11. 雪之丞 より:

    僕も、成人式のためになんちゃって狩衣を作りました…

  12. 雪之丞 より:

    京都でしたら、西陣織会館でも十二単体験できます。

    http://www.hensin-maiko.gr.jp/nisijin/index.html

  13. より:

    埼玉かどこかの博物館で十二単体験をした事があります。

    予約定員制で、順番をとっととこなして行く感じです。

    長かった髪を適当に下ろして一応写真を撮りましたが、幽霊みたいになりました。

    無料だったので、それでも良い経験だったと思います。

    できれば、もう一度ちゃんと着てみたいけれど。

  14. 天女 より:

    平安装苑にて 狩衣 女房装束 白拍子などの衣装を着て写真撮影できます。有料 HPあり

     TEL 075−231−2980

     FAX 075−231−2217

     わたくしも平安時代の装束をまといましたが、何の違和感も

    感じませんでした。昔からこんな風にしていた様な〜☆

    ちなみに十二単は正式名称ではないそうです。

                          天女

  15. はじめましてこんにちは。

    十二単(此の名称は中世以降。「裳唐衣」や「女房装束」などと呼ばれてゐますね。)と直衣、水干でしたら、「いつきのみや体験館」で着付体験できます。ちなみに無料で、ほぼ毎日やってをります。

    入館料も無料です。

    同博物館では、単衣、袿が掛けてあり、自由に袖を通せることができ、屋外では浅沓をはいたり、蹴鞠もできました。

    とてもおすすめです。樂しいですよ!!!

  16. 初めまして。源参国と申します。平安装束体験ですが、装束店のレリコジャパン様が「源氏物語の夕べ」というイベントを催されています。平安装束を着て半日を過ごすというイベントです。貸し装束代+参加費で1万円近くですが、半日を神社などでのんびり過ごすことが出来ますので、お勧めです。

    個人的にではありますが、年に1〜2度ほど拙宅にて着付け講習会というイベントを催しています。私の手持ちの装束や甲冑をお貸しすることも出来ます。もし興味のある方は声をかけてやってください。

  17. まゆ より:

    初めまして!

    私も古代〜平安好きです。

    いつきのみやでは十二単の抽選にもれ、いつかリベンジをと狙っています(^^;)

    もちろん、単衣は着ましたよ。

    風俗博物館では狩衣と袿を着てきました。

  18. 餌ぽんぽん より:

    はじめまして。

    十二単大好きです。

    京都に行った時に、着てみました。

    かなりの重量がありますよね。

    あれで立って歩くのは大変。

    でも膝行だとハカマが痛みそうで・・・

    また着たいなぁ。と思いつつも白塗り顔が似合わないので迷い中です(笑)

  19. サンファン より:

    こんにちは。

    なんか最近、正絹の狩衣を買うお金が絶対たまらなさそうなので、化繊の狩衣をとりあえず買っちゃおうかな、なんて思っているんですが、化繊と正絹ってどのくらい違うんでしょうね?

    だいたい、化繊だと狩衣3万、指貫5万って感じみたいなのですが…

  20. サンファン より:

    はじめまして。

    竜笛教室に通ってるので、今年中には狩衣を仕立てようと思っています。

    しろくま堂ってとこがオススメらしく、教室の人もそこで仕立てています。

    絹は扱いや保管が難しいので、毛繊から始めようと思います。やっぱ竜笛は狩衣で吹きたいですね。

  21. なべちゃん より:

    私も竜笛吹きで化繊の狩衣を持っていますが袖が自分と全く別の意志を持ってしまうというか(笑)、やはりうまく身に添わないですね。袴に関しては化繊でまったく問題を感じないんですが、上は絹のほうがやはりいいなあと感じます。

    値段は生地のグレードでまちまちなようですが、その程度の差なら絹で作ればよかったなという値段でも作れるみたいです。あとはたまーに見掛けるセール品狙うとか!

  22. 三菜月 より:

    化繊だと重いですよね。これからの季節はつらいです。

  23. 三菜月 より:

    はじめまして。

    平安装束は心惹かれますね。

    過去に二度程、京都の方で十二単に袖を通しました。

    次は「平安装束体験所」で着てみようかと企み中(笑)

    着付けしてくれる所によって、値段に結構差がありますよね。

    「時代や」さんは妥当な値段だと、教えて貰った覚えがあります。

    「レリコジャパン」に立ち寄らせて頂いた時に、服の上からですが

    袿袴を着させて頂きました。あとは「風俗博物館」にも袿が置いて

    あり、自由に袖を通すことが出来ます。

    まずは、手の届きそうな袿から狙おうかと思っています。

  24. はじめて書きますが、男性用の束帯とか、狩衣とかて結構なお値段なんですか?

  25. 三菜月 より:

    生地によって、結構な差が出ると思われます。

    化繊でしたら、絹よりは大分、手近になるとは思います。

    参考までにご覧になってはいかがでしょう?

    レリコジャパン

    http://www.yusoku.com/heian.html

  26. 装束の価格ですが、化繊の狩衣でしたら一式(烏帽子/狩衣/単/指貫/白衣)で15・6万といったところです。衣冠はまだ購入していませんが30万ほど必要だと思います。

  27. のび太 より:

    はじめまして。今回、初参加です。僕は狩衣と直衣布袴を着けたことがあります。男性装束はいろいろと決まりがあって複雑ですが、着てみるとなかなか良いものです。ぜひ、ここで有職故実や風俗の関係のお話ができたらうれしいですね。今後ともよろしくお願いします。

  28. Shimonetta より:

    初めまして。

     自分の分は諦め、オークションで子供の七五三用の水干装束(未使用)をゲットしました。価格は一式で7、000円(正絹)でした。元服がまだですが、ついてきた烏帽子をかぶらせました。とりあえず「おじゃるまる」などと呼ばれながら記念にはなったようです。

  29. 機能別ヘ より:

    はじめまして〜。

    十二単を京都の「時代や」さんで(二万円)

    直衣を「(財)民族衣裳文化普及協会」さんのイベントで(数千円)

    狩衣を京都の「風俗博物館」の無料体験コーナーで(入館料四百円)

    着てみました。

    初めて着たのは直衣だったのですが、

    扇を振ったりしていたせいか

    翌日、肩がこりました。

    十二単は重いとよく聞きますが、

    直衣で肩こりは意外でした (^_^;)

    直衣も重いです!

  30. 機能別ヘ より:

    直衣ってカジュアルジャケットでしょ?

    着付けた後両腕を上げてみるとか、動きやすいようにするといいと思います。

    以前京都御所の公開のとき宮内庁主催で「五節の舞」を十二単で舞ってらっしゃいました。動けるんだぁーーーっていう感じw

    でも平安時代は裳唐衣のフル装備がOLさんの制服みたいなものだったんだしなぁ。

  31. 機能別ヘ より:

    直衣、たっぷりしていて袖も現代の服に比べて

    はるかに布の量が多いので、肩がこったのだと思います。

    平安時代の貴族は、これで普通に

    生活していたのかと驚きました。

    (実際に着てみて、「直衣を着てるだけで疲れそう」

    と思ってしまったので)

    しかも絹って重いんですよね。

    ペラい絹ではなく、しっかりした豪華な織りの絹で…

    となると、当時の衣裳の重さはいかほどかと思いました。

  32. なべちゃん より:

    昔はもっと薄い絹を織る高い技術があって、装束ももっと軽かったんだと着付けを教えて下さった方がおっしゃってました

    薄く織るのは難しいんだそうです

  33. 機能別ヘ より:

    そうなんですか。

    模様が入った織り方とか豪華な布は

    むしろ厚地なのかと思ってました。

    現在、安く売っている絹製品は

    「価格を抑える為に薄くした」って印象なので

    「薄い絹=高い技術」とは思わなかったです。

    ありがとうございました。

  34. のび太 より:

    薄い絹って「羅」とか「紗」の事なのでしょうか?

    糸の縒りのかけ方とかで今再現できないのがあると聞いたことがあります。

  35. のび太 より:

    絹は蚕の種類から現在のは違います。十二単でも現在のものは、すべて着ると15〜16kgの重量はあります。しかし、平安時代後期(まだ紫式部の時代には厳密な意味では十二単はないです)にはだいたい8kgと推定されています。直衣も同じでしょう。最近は、化繊のものもありますが、これは相当な重量があります。僕も直衣を着たことがありますが、重量で後ろから押されたらこけてしまっただろうなと思っています(笑)。

  36. より:

    古いタイプの蚕って御所で皇后陛下が育てている蚕「小石丸」系の蚕なのかしら。

    それとも山蚕系?

    正倉院展で見た絹はとても薄かったです。しかも地模様(菱綾?)が織られていました。

    正倉院展で見た袍はペラペラでしたねw

    脇は直線裁ちではなくて裾広がりになっていました。

    獅子舞か伎楽の装束だったと思います。

    奈良時代の軽やかな萎え装束がだんだん重くなっていくのですね。

    興味深いです。

    参考までに。↓

    http://www.eonet.ne.jp/~ufmii/tenpyouisyou.htm

  37. より:

    装束とは少々ずれるのですが。

    以前能装束の復元をなさっている先生の講演を聴いたことがあります。

    その先生は江戸時代の装束の復元をなさっているのですが、今の技術では江戸時代の装束ですら、完全に同じものを作ることは出来ないそうです。

    江戸時代でそれなのですから、いわんや平安をや、というところでしょうね。

    そして、当時のお蚕さんは、原種と言われるもので、現在の雑種蚕糸と違って、美しい艶と鮮やかさがあり、細くて丈夫だったのだそうです。ただ、繭が小さいため、糸の長さが500メートルほどで(雑種は1300メートル。今は1500メートルとれるものもあるそうで)、飼育も難しかったので、生産量は低かったようです。

    おそらく、平安期のものも、このように細く丈夫な蚕糸で出来ていて、薄く軽い布が織られていたのでしょうね。

  38. のび太 より:

     そうですね。江戸時代のものは御神宝装束といって、大きな神社の本殿に納められているのもの撤下品が参考になるでしょう。下鴨神社には安政頃のものがあります。これをみると、結構織り方まで見て取れるようです。一昨年に一般公開され、下鴨神社で展示されていました。

     また、蚕の種類ですが、おっしゃるように、皇后さんの育てられているのが近いと言われています。実際に『日本書紀』に語られている伝説と同じ蚕かどうかは不明です。

  39. 雪華紋 より:

    京都のレンタル衣装屋さんで着させてもらった想い出があります。

    やはり相当重たかったです・・

  40. 真葛★ より:

    こんにちは、はじめまして

    とっても懐かしくて参加しました。

    あまり詳しい方ではないですが、体験できるところとか

    増えましたよね。マイ装束が夢ですがなかなか思い切れなくて

    値段もですが、なかなか着る場所も限られますし。

    何回か着たこと(裳唐衣の方ですが)はありますが、十二単衣は流石に重くて大変ですが、女房達が着ていた裳唐衣なら一日着て歩いても全然平気でしたよ。

    一人で衣紋出来ないのが大変ですが、着られる喜びに勝る物はありませんでした。

  41. あすか より:

    小さい時の将来の夢は、十二単を着て寝殿造りに住むことでした。。。

    よほどの富豪にならない限り無理ですよね 汗

    貸衣装で十二単を着てみたいけど、カツラをかぶるのが嫌なので一生懸命髪伸ばしてます。

  42. 咲夜乃。 より:

    はじめまして、思わず参加させていただきました。

    My装束は欲しい気がしますが、金銭的な問題と保存場所とか悩むので(^_^;)

    一度大学で服飾系の学科が再現したポリエステル製の十二単を羽織った事はありますが、軽いですが昔の姫君のようにいざったりする動きだと相当摩擦起きそうでした(笑)。

    あと西陣織会館の体験で着せてもらった十二単は正絹で少し重かったですが動けなくも無いです。ですが白塗りにされる上にかつらと頭の形が合わないと頭痛が起きるのでそっちが気になります(苦笑)。ついでに正絹なのに顔白塗りだから「汚さないように」といわれながら動かなければならないのでそういった面でも大変かも。

    ついでに十二単ではなく狩衣を、京都風俗博物館さんの企画展示の方で着せていただいた経験もありますが(たぶん正絹ではなかったかと思いますが素材不明)、狩衣は本当に動きやすかったですw