やっぱ、くるくるクリンでしょ。

人気の記事:

コメント

  1. ちょも より:

    愛の逆上がりやa Heebie-Jeebie 以降はそれ以前のチャンピオン時代と替わってしまいましたからねぇ。文化人のにおいが漂いだしたというか<けなしているわけではない。念のため。

    この作品はチャンピオン時代の最高傑作ですね、やっぱり。

  2. なか村 より:

    この作品は確か、「ギャグ作家」だったとり先生が初めて描いた

    「シチュエーション・コメディー」の作品ですよね。

    – – –

    ちなみに連載当時、読者からの反響が一番大きかったエピソードは

    第33話「面影は炎と燃えて!!」だそうです。

    くりんでは唯一、ギャグを一切挟まずに描ききった一編。

    ギャグを描き続けるということが、いかに厳しく孤高の仕事であるか

    しみじみと噛み締めたくなります。