Bauhaus大好き!?

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コメント

  1. けめこ より:

    シンプルなところ。

    ムダがありませんよね〜。

    椅子なんかはほんとにすごいステキです。

  2. とみー☺ より:

    早速の書き込みとご参加ありがとうございます。

    コミュニティー作ってみたものの、

    そんなに詳しくないので

    ここで色々な情報交換できるとうれしいです。

    Bauhausの作品はどれも素敵ですよね。

    いつまでも色あせないデザイン。。。憧れです。

    私は、とにかくシンプルでカッコイイところが好きです。

  3. p* より:

    はじめまして。Bauhaus…現代ではバラバラになってしまっている職種が「バウ」の元に統合されてるのに魅力を感じます。学生時代、近代デザイン史(専門はロシア〜オランダ構成主義の周辺でしたが)にはまってて、バウハウス叢書シリーズを図書館でコピーしまくってました。…買うにはやたら高いので。

  4. たかなみ より:

    はじめまして。オスカー・シュレンマーのトレアディック・バレエの映像が好きです。高井戸のミサワバウハウスコレクションでビデオ上映されているので、興味のある方は是非。

  5. p* より:

    「トレアディック・バレエ」、初めて観た時は衝撃でした。ドイツ本国での再現版フィルムだったのですが、後に観たアメリカ版はいまいちな印象。友人の話によればたしか高井戸にあるのはドイツ版でしたっけね。ご近所の方がいらっしゃれば、私からもオススメしたいです。

    あのバレエのキャラクターたち、過去に国内のCMにも何社か出演しててごっつ可愛かったなぁ。

  6. たかなみ より:

    トレアディック・バレエ、字幕がドイツ語のやつでしたね。完成度がめちゃくちゃ高い!1日中、モルトを飲みながらバルセロナチェアにでも座って見てたら最高ですね。いつか実現させたいなあ。

  7. p* より:

    嗚呼いいですねぇ〜、それ!>モルト&バルセロナチェア

    シュレンマーの舞台美術って、バウハウスが「機能主義」一辺倒ではないっちゅう部分の代表格ではないでしょうか(国立学校時代はカンディンスキーをはじめ全般的にそんな感じだったのかも知れないですが)。

    あのバレエでの機械的な動きにはある種、神秘性すら感じます。

    “機械化される世界”と”人間の身体性”との間を取り持ち、踊りながら橋渡しをしているように思えます。

    ●エピソードとして『Bauhausのここがよい』のは…

    ベルリンの私立学校時代、圧力をかけてくるナチスに対して決して屈さず、交渉の末にその存在を認めさせ、その上で自ら廃校した・という三代目校長ミースの”男気”みたいなのにも惚れます。そういう志や使命感って、少なからず「バウハウスデザイン」と言われるカタチにもあらわれてるんではないでしょうかね

  8. けめこ より:

    トレアディック・バレエいいですね。

    大学生の時、池袋でバウハウスの展覧会が確かあって、

    上映していたのを思い出しました。

    なんだかかわいらしい衣装ですよね(^_^)

  9. たかなみ より:

    バウハウス宣言の「すべての芸術の究極は建築だ!」という合言葉を基に、グロピウスというカリスマと、彼らが目指したユートピアつくりに、かなり意味があったという事なのかと思います。よくわかりませんが。

    ハイソなイメージがつきまとうようで、とにかくアツいですよねバウハウスは。

  10. p* より:

    池袋のバウハウス展、盛りだくさんすぎてもぉ大変!だった覚えがあります。その1,2年前に川崎でやってた展覧会はテーマが絞られていて秀逸でした。両方、学生時代に金がなかったので、関西から夜通し車走らせて行ったなぁ。…高速から見た朝焼けの富士山とバウハウスが、自分の中で切っても切り離せないイメージになってしまった。。。

    同時代の各国のアヴァンギャルドたちが喧喧囂囂やってたことを、「すべての芸術の究極は建築だ!」という合言葉を基に、学問的に体系立てようとしたのも意味のあることだったと思います。前衛芸術が、実用に一歩踏み出す力を孕んでいたという意味で。

  11. tamaky より:

    > トレアディック・バレエいいですね。

    むかし思いっきりそれをモチーフにこんな作品つくってました。

    http://www.siggraph.org/artdesign/gallery/S99/artists/Satoh_Makoto.html

  12. tamaky より:

    はじめまして。

    バウハウスといえば、最近ではヨハネス・イッテン展を

    東京国立近代美術館で観ました。

    この美術館は、2年ほど前にカンディンスキー展もやっていたし、今後もバウハウスものの企画展が期待できそう。。