初めて読んだ星作品

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コメント

  1. ubu@FreeTibet より:

    私は「ボッコちゃん」でした。中学一年か二年の時、新潮文庫でした。

  2. o_t より:

    新潮文庫の「ボッコちゃん」でした。

    ウブな小学生だったのでイロイロ衝撃的でしたよ。

    でも変な小学女子だったので同じく変な友人と

    次々読みあさったなあ。

    当たり前だけど大人になって読み返したら全く感想が違う自分にびっくりしたり。

  3. @ より:

    私は、日能研の国語の過去問題であった「ボッコちゃん」が最初です。今考えると、ちょっとハイカラな学校もあったもんです。どこの中学かは覚えていませんが

  4. とけい より:

    はじめまして。とけいです。

    同じく「ボッコちゃん」

    親の店の控え室にあったのをなんとなく手にして読みました。

    多分従業員の持ち本だったんだと思います。

  5. > tee!! より:

    はじめまして。

    「ボッコちゃん」の中の「デラックスな金庫」です。

    中学生の時、友人に「これこれ」と勧められて、爆笑しました。

    それから1年で新潮文庫版の全ての短編を読破しました。あれほど

    夢中になって本を読んだことはありません。

  6. > tee!! より:

    「おーい でてこい」です。

    なにかの雑誌にチラっと紹介されて、

    それからハマりました。

  7. ひょうさく より:

    「気まぐれロボット」です。

    ちょっと立ち読みして・・・なんか来たので、ガンガン買っちゃいました。

  8. ふぁる より:

    中学生の時にボッコちゃんを読んで衝撃を受けました。

    初めて読んだ作品がボッコちゃんの方多いですねー。

  9. あんもな より:

    はじめまして!このコミュ、とても嬉しいです。

    小学2年くらい?に初めて、講談社文庫の「ノックの音が」を読みました。それからは文庫が出るたびに買ってました。子供のころだったので、文章だけではなく、生き方考え方にも少なからず影響をうけちゃったのかもしれません。今おもえば。

  10. ごっさん より:

    初めて読んだ作品は覚えてませんが、最初に読んだ作品集は「悪魔のいる天国」だったと思います。

    その中では魔法のランプの話が一番印象に残ってます。

    頭の固い科学者の出てくる話です。

  11. 2BE☠ฺT より:

    作品集ですが「どこかの事件」ですね。

    星新一なんて全然知らなくて、書店で新刊の所に

    置いてあってタイトルが気になって買いました。

    スゲー面白い!と思ってそれからハマりました。

  12. さう より:

    午後の恐竜ですね

    当時好きだった(ファン程度)国語の先生が

    紹介してくれた作品だったのですが、

    読んだら新一さんワールドに引き込まれました。

  13. さう より:

    国語の教科書に載ってた「繁栄の花」

    よもやそれから本棚の1段を占拠するくらい

    ハマることになろうとは……

  14. みこと より:

    繁栄の花はじつによくできた話でしたよね。

    今の地球人じゃあ引っ掛かってしまいそうですな。

  15. hunt より:

    僕も教科書でよんだおみやげが最初です。

    星新一と気づいたのは小説でおみやげを読んでからですね。

  16. すぎもと より:

    高校の図書館で読んだ「未来いそっぷ」が最初の作品集です。

    「ある夜の物語」がお気に入りでしたハイ。

  17. HALa9000 より:

    はじめまして。サイダーと申します。

    私も > t さん同様、「おーい でてこい」です。

    国語の試験の中で出題されました。

    話が面白くて、試験どころではなかったです。

    私が卒業した中学の前身校が星さんの母校だったらしく、当時生徒の中から何名かが、星さんへインタビューができる機会がありました。

    当時私はまだ星さんの作品を拝読してなく、スルーしてしましました。

    今あの時に戻れるなら、是が非でも立候補しますが・・

  18. HALa9000 より:

    未来いそっぷ。夏休み友達がどうしても感想文が苦手なのでお菓子をたんとおごるから書いてくれと原稿用紙とセットで渡されたのが最初でした。怠け者の友達に感謝。

  19. --- a. より:

    おみやげを教科書で読みましたねー。

    それから先生が自分の蔵書を教室で学級文庫として開放してくれていたのでボッコちゃんやらようこそ地球さんを読み漁った覚えがあります。

    ほとんどの短編作品は読んだんじゃないかな?

  20. 10cc より:

    初めて読んだのはもう20年くらい前でしょうか。

    あまりに昔でタイトルとかは忘れちゃったんですが、もちろん内容は覚えています。

    丘の上にある穴にゴミをドンドン捨てていくんです。底が見えない穴だからドンドン捨てても穴は埋まらない。こりゃいいやとゴミを捨て続けるんですが、ある日空から最初に捨てたゴミが落ちてくる・・・って感じの物語でした。

    タイトルなんていったっけなぁ。

  21. みこと より:

    初めまして。私も教科書派です。「おみやげ」か「繁栄の花」の

    どちらかでした。その後、「ボッコちゃん」「きまぐれロボット」と進んでいきました。星さんの文体は、冬の朝のように清々しく、憧れます。

    >ECCS さん

    「おーい」みたいな呼びかけっぽいタイトルだった気が…。

    何でしたっけ? むぅ、気になる。

  22. みこと より:

    「おーい、でてこい」ですね。

    ここでは頻繁に出てくる作品です。

  23. >みことひめさん

    そうだ、「おーい、でてこい」だ!

    スッキリしました。ありがとうございます!

  24. はじめまして。

    はじめて読んだのは教科書。『繁栄の花』でしたね。

    ものすんごい苦笑いしたのを憶えています。

  25. 妃智 より:

    初めて書き込ませていただきます。

    初めて読んだ星作品・・・・わかりません。

    中学のころ本屋で何か1冊立ち読みしたのがきっかけで

    毎日本屋に通いつめ、ほとんど読破したと思います。

    もう、どれを一番目に読んだやら?

    「おーい、でてこい」は読後の恐怖感が忘れられませんね。

    長編の小説も結構好きでした。

  26. sifu より:

    はじめまして。

    わたしもどうしても思い出せない作品があるんです。

    初めて読んだ作品なんですけど、

    夜に血が出てきて、それで夫婦がもうけるんです。

    それが交通事故の件数が多ければ多いほど血が多いってやつです。

    タイトルなんでしたっけ?

  27. 幸生 より:

    はじめまして。

    初めて買ったのはボッコちゃんです。

    その後気まぐれロボットとか、新潮社の文庫は全部集めました。

    一番の思い入れは、いわき市出身なので明治・父・アメリカです。

    だだ、星新一さんのお父様をアメリカに留学させた人の名前のルピが間違ってふられていたのだけは、とても残念でした。

  28. みを より:

    初めまして!

    兄が持っていた星さんの本の中でも一番メルヘンチックなタイトルの

    「妖精配給会社」がハマったきっかけでした。

    何度読み返しても面白くて、今でも大好きな作品です。

  29. ToMo より:

    はじまして。

    星新一大好きです。探してみたらみつかったので嬉しかったです!

    父親が大好きで、私も読むようになりました。親子でファンです。

    最初に父に買ってもらったのが「たくさんのタブー」でした。

  30. はじめまして!

    昔、星新一よく読んでました!

    初めて読んだのは、ボッコちゃんです。

    やっぱり結構今でも好きな方が多いのですねー。

  31. naruse より:

    迷路に興味を持っていた頃に、ふと手に取った、

    「さまざまな迷路」が最初だったかな。

    何度も何度も読み返したものです。

  32. ruito より:

    教科書にのった「花ともぐら」のはず。

    最初に買った本はボッコちゃんでしたね。

  33. お初です!!

    こんなにも星ファンがいらっしゃったなんて感動!!

    遅らばせながら参加させてもらいますっ!!

    初めて読んだのは短編じゃないんですが、「ほら男爵現代の冒険」です。小学校の読書感想にしたんですが今にして思うと子供にはちと刺激があったかも〜。

  34. もちクン より:

    たしか「さまざまな迷路」が最初。

    オヤジの書庫にあった。もう20年も前の話。

    当時は小遣いもらっては新潮文庫の本を買い、

    一冊ずつコレクションが増えていくのが嬉しかったな。

    実家の部屋にまだある。

  35. ∂ηηο より:

    中1の教科書に「繁栄の花」がありました。

    教科書がキッカケで星ファンになり、本を集めるようになりました。

  36. ∂ηηο より:

    はじめまして〜!

    最初は・・・教科書の「おみやげ」かなぁ

    星新一と知らずになにか読んでいた可能性がありまして

    母が好きみたいで家にあり、物心ついたころは既に好きでした

    「おみやげ」が星とわかったのは、自分で買い漁るようになってからで

    でも当時かなりの衝撃を受けて忘れられない話だったので

    あ〜そういうことか!って感じでした

  37. NON より:

    中学生の時本屋で見つけた「悪魔のいる天国」。

    その時はまさか、星新一を読破するとは思わなかった。

  38. おかだ より:

    「夢魔の標的」でした。

    もう24年も前になりますねぇ。

    今では教科書にも載ってんですか?知らなかったです(^^;)

    文部省も粋な事しますね。

  39. ワタシも「おみやげ」が最初です。

    フロル星人の乗った宇宙船が・・・

    というくだりではじまるお話。

    それですごく面白い!って思い

    叔母の家から星さんのショートショートの文庫本を借りて読みまくりました。

    今読んでも面白い。

    すごいなぁ。星さん。

  40. まつはや より:

    中学校の教科書に載ってた「きまぐれロボット」です。

    それから図書室の全集を読み漁り、社会人になってから

    新潮の文庫を揃えました。

     教科書からこんなにハマった作家は、後にも先にも

    星新一だけです。

  41. MAR より:

    最初の最初、というと初めて手にした本が

    ボッコちゃんだったから、その先頭作品。

    確か「悪魔」でしたっけ。

  42. NUTS より:

    うれしい!こんなコミュがあるなんて。

    出会いは小学校低学年のとき。

    早熟だった転校生におしえてもらった。以来彼女は親友。

    小学生だてらにハヤカワミステリマガジンとか読んでいた。

    私もMARさんと同じく「ボッコちゃん」読んだのが

    最初だったはず。

    教科書に載ってたんですか?隔世の感です。

    「ブランコのむこうで」がなにやら最近また

    リバイバルのようですな。

  43. よろにこ より:

    こんにちは。はじめまして。

    後ればせながら初参加です。

    このトピ名みて、物語は頭にあったけど題が思い出せなくて

    みことさん、皆さんの書き込みみて思い出しました。

    私も

    例の教科書で読んだ、

    「フロル星人」

    それから何年か後に星作品に触れるようになり、

    星さんのSFワールドにはまりました。

  44. はじめまして。

    私は「地球から来た男」の文庫本です。

    小学生のときに伯母が何か本を買ってくれるというので

    表紙の絵とタイトルからこの本を選びました。

    その頃学校の図書室からはいつも推理小説ばかり借りていたので、

    このショートショートのスタイルに驚かされました。

    けど、全然意味は分からなくて。

    数年後読み返したときに初めておもしろさが理解できました。

  45. かど より:

     今日登録させていただきました。よろしくです。

    はまったのは去年で、いままであまり本を読まなかったぼくに彼女さんが薦めてくれた本が『ボッコちゃん』でした。

    ってことで初めてのは『悪魔』ですね。

    最近はこの流れで阿刀田高さんを読んでます。

  46. KOSEN SEIKO より:

    たぶん、「エヌ氏の遊園地」の一本目。

    学校の図書室でした。

    その頃新井素子さんの作品が好きで、

    それを見いだした氏の作品てことで手に取りました。

    一発で虜になって、それからはどっぷりですね(´▽`)ぬ

  47. 吉田 より:

     忘れてましたが、私も最初は「エヌ氏の遊園地」。たしか姉が借りてきて面白いと言っていたので読んだような。「ケチなねがい」とかそんなようなタイトルじゃなかったかな。

  48. 初めまして。

    私も『ボッコちゃん』が星始めでした。

    (だから最初は『悪魔』です。)

    母の実家の本棚を荒らしていて(笑)文庫版を見つけたのです。

    教科書の「おみやげ」に歓喜した覚えがあるので、それ以前のことですね。

    あれは小学校何年生の教科書に載っていたんでしょうか?

  49. はじめまして。

    「繁栄の花」が初めて読んだ作品です。

    私もなのですが、教科書で知った方多いですね。

    短編作品が収録された文庫本を数冊持っているのですが

    まるでビックリ箱みたい!

    どの話もオチが読めなくて、驚かされています。

  50. 匿名 より:

    はじめまして。

    僕が初めて読んだ作品は『おーい でてこい』でした。

    中学校の英語の教科書で。もちろん英語(^^;

    英語なのに衝撃を受けた文章は後にも先にもこれだけです。

    後に”原文”を読んでこんなに面白い文章を書く人がいるのか、

    と思い中〜高にかけて読み漁っていましたね。

  51. 初めましてこんにちは。

    生まれて初めて手にとって読んだ大人的?単行本というものが

    星新一でした。

    小学生中学年ぐらいでした。

    子供でしたけど、すごく「おち」というモノに衝撃的な印象をうけたのを覚えています。

    それ以来、星新一以外の単行本読んだことありませんでした。

    去年初めて、現代小説家のエッセー本を読んだぐらいで・・・ 汗。

    初めて読んだのは、「ノックの音が」。

    それから印象に残ってるのが、

    ぼっこちゃん。(この中の、ぼっこちゃんの話、印象的でした)

    未来からの手紙?(タイトルちょっと怪しい記憶です スミマセン)とかなんとかっていうのも。。

    ていうか、全作品すべて印象的です。

    ついつい読み漁りたくなりますよね!

    まだショートショートばっかりなので、

    今度は星さんの長編や、翻訳モノも読もうかと・・・

  52. ところで、星さんが亡くなられた時、ショック!を受けたかた、

    何人ぐらいいらっしゃいますか?

    って、別トピにするべきでしたかしら。ォホホ。

  53. どん より:

    はじめまして!

    僕が一番最初に読んだのは「おみやげ」ですね。

    結構挙げてる方がいらっしゃいますが、僕も

    小学校のときに国語の教科書で読んで以来、

    星ワールドにはまりました。

    >>月冬雪桃フェムリバさん

    結構ショックを受けましたね。

    高校受験直前で一番多感なお年頃でしたから。

  54. >>つとむさん

    ですょね〜

    ァテクシゎ、多感なぉ年頃な高校卒業して1,2年立った頃でしたん。

    しかも、日本の外にいたのも合い重なって、非常に寂しくなったの、今でも覚えてまつ。

    ところで、誰か、

    雪吹きすさび、氷河期か何かで、人類が滅亡・・・

    夫と、「あなた」と言いながら 一緒に最後の息をひきとる妻と・・・

    そして、そのカタワラで、ペットの猿が、

    初めて自分で火を起こすことを発明し・・・

    って、作品の題名、覚えてる方いらっしゃいませんか〜。

    この作品読んだのは小学6ねんだか中学だったかぐらぃなんですが

    すっごいこの作品がなぜだか印象に残ったの覚えてるんですが。

  55. ぴー より:

    初めまして。

    「妄想銀行」に入ってる(と思う)「大黒さま」が最初に読んだお話でした。

    中学生の時だったか、かなりショックでした。

    こんな発想がなかったので、今でもその気持ちを覚えてます。

  56. 世にも奇妙な物語で「おーいでてこい」が原作となっているストーリーを見て衝撃を受け読み始めたのがきっかけです。

  57. sunrise より:

    中学の時に「未来イソップ」を読んだのが最初。

    確かそれは角川のだったのですが、

    その後は新潮の黄緑色背表紙を読み進めてました。

  58. 呟き尾形 より:

    ああああまさにsomeさんと同じです

    「未来イソップ」を初めて読みました

    こんなに面白い話があったのか、と子供ながらにそこからはまりました

  59. 呟き尾形 より:

    はじめまして、呟き尾形と申します。

     初めて、読んだ星新一氏の短編は、午後の恐竜でした。

     読書会で読んだのですが、それ以来、図書室で星新一氏の短編集を次々と借りるようになりました。

  60. BABO より:

    はじめまして、BABOといいます。

    初めて読んだ星新一の作品ですが、幼稚園の頃に「花ともぐら」と言う絵本を読んだのがたぶんそれだと思います。原題は今調べたら「花とひみつ」だそうです。

    この作品はそれ以来約30年間ことあるごとに思い出すバイブルのようなもので、技術者としての今の自分を作り上げた本と言っても過言ではないと思います。

    理系離れの進む日本にあって是非読み聞かせをしたい絵本の一つです。(いいすぎ?)

  61. 初めまして。とみぃと申します。

    初めて読んだのは、「ボッコチャン」だったと思います。

    それ以降、小遣いをためて文庫本を買いあさっていました。

  62. 初めて読んだのが「おせっかいな神々」

    高校時代、友だちに借りたかなんかだと思う。

    そこからはまりました。

    実家を出るときみんな置いて来ちゃったなぁ…また買いそろえようかな♪

  63. ミンボ より:

    はじめして。みんぼと言います。

    初めて読んだ作品は”きまぐれなロボット”だったと

    思います。中学か高校の英語の教科書に載っていたと

    思います。授業が終わった後に日本語で読み返しました。

  64. とりけん より:

    どうもはじめまして☆

    ゆうと申します。

    私が初めて読んだのは「おみやげ」ですね。

    国語の教科書で読みました。

    小学生であった当時の自分にとって、今まで読んできたどの物語とも違う雰囲気でとても印象的でした。

    そして中学校で再び星新一の作品と出会ってはまったのでした。

  65. マス より:

    俺は「凶夢など」だったかなぁ。名前がうろ覚えで・・。

    親父が読んでたので読んでみたら面白くて、それ以後はいろいろ買って読んでます。

    親子二代で星さんファンです。

  66. Ryo より:

    オハツです(*- -)(*_ _)ペコッ 

    初めて読んだのは「おのぞみの結末」だったかと思います。

    なんか面白かったと記憶にあるのが「白い服の男」。

    中学時代、演劇部の一年上の先輩♂が脚色しての題目「黒い服の男」

    楽しかったです♪

  67. .mig より:

    未来いそっぷ読んで星新一作品にはまりました

    ノックの音が とか好きでした

  68. ハナモグ より:

    はじめまして^^。

    私はたまたま古本屋にあったのが、手にしたのがRyoさんと同じく「おのぞみの結末」でした。そこからはまってしまい、よみあさっている最中です。

  69. アカ.ネ. より:

    「繁栄の〜」とかいうやつだった気がする。。。

    教科書にのってたはず。。。

    うーん、うろおぼえ

  70. 初めて書込みします。たぶん「ボッコちゃん」だと思います。中学生の時。高校の図書館で、その時出版されていた分は全て読みました。

  71. しゅんすけ より:

    はじめまして!

    私もゆうさんと同じく、小学校の国語の教科書で知りました。

    それから父が持っていたボッコちゃんを読みましたね!

    自分では古本屋で「ノックの音が」を買いました。

    どれも良い作品ばかりですよね〜☆★

  72. しゅんすけ より:

    初めまして、こんにちは★

    俺が星さんの本に初めて出会ったのは忘れもしない小学4年生の時です。

    その時読んだ「気まぐれロボット」から自分の人生は大きく変わった気がします。

    星さんの作品、どれも凄すぎ!!

  73. さな より:

    はじめまして☆

    さなって言います!

    私も小学校の国語の教科書に載っていた「おみやげ」が最初の出会いです。

    今まで読んだことない作風で、子供心に「おもしろいなぁ」って感じていたことを覚えています。

    それから数年たち

    ある時、古本をカートの中で売っているのを見つけ、しばらく眺めていると一冊のかわいい表紙が目にとまりました。

    それがしゅんすけさんと同じく、「気まぐれロボット」でした。

    私は迷うことなくそれを買いました。

    「きまぐれロボット」、本当に最高ですね!!

    子供にも読みやすいショート・ショートだし、話もおもしろいっ!一気に読んじゃいました♪

  74. とっとろ より:

    初めまして^^

    ボッコちゃんだったと記憶しています。

  75. うろ覚えですが、「門のある家」だったと思います。

    最初に読んだ文庫が「どんぐり民話館」でした。

  76. ジュン より:

    未来いそっぷですね。

    小さいとき、母が貸してくれたんですけどよく知ってる童話が変な結末になって面白くて、あっという間に一冊読み終えて、いつの間にか自分で買い集めるようになりました。

  77. C王子 より:

    私も小学校の教科書に載っていた『おみやげ』が最初でした。

    それではまって、買い集めました。

  78. C王子 より:

    はじめまして。

    C王子と申します。

    星新一の『ぼっこちゃん』を読んで以来、

    ショートショートに没頭し、今では趣味で

    書き始めてしまいました。

    彼の作品は非常に読みやすく、

    世の中を皮肉った作品がとくに

    すきです。

  79. ポチ より:

    はじめまして。ポチと申します。

    母が星フリークなもので、ウチの本棚は星ショートショートだらけでしたw

    初めて読んだ短編は、確か‥「悪魔のいる天国」だったでしょうか。

  80. まき より:

    はじめまして☆

    私も確か「ボッコちゃん」やったと思います。

    ナニコレ!とゆう感じでとても衝撃的でした。

  81. 河村塔王 より:

    初めて書き込みします。

    自分も国語の教科書(光村図書・小学五年)に掲載されていた『おみやげ』が最初です。

    当時は良い意味で星作品などに見られる、大人の文学特有の『残酷さ』を知らなかったので、ラストがとても衝撃的でした。

    中学生になってから、新潮文庫を買い漁る様になりましたね。

    ちなみに国語の教科書に併録されていたのは、小松左京氏の掌編。

    何て贅沢な教科書でしょう!

  82. なつ より:

    はじめまして、なつといいます。

    星さんの作品とはじめてあったのは、

    『ボッコちゃん』でした。

    『おーい、でてこい』(だったかな)とか、

    英語の教科書に載っていました。

    モトモトの話を知っていてので、日本語訳がとっても楽だったことを記憶してます。(笑)

    これからも宜しくお願いします〜。

  83. *sacco* より:

    はじめまして よろしくおねがいします

    初恋の相手は『きまぐれロボット』でした

    本屋さんで一目ぼれして、それからいままですべての作品に何度も何度もときめき続けています

  84. Go‐near より:

    初めまして、Go-nearと言います。

    僕が初めて読んだのは『ごたごた気流』でした。

    高校の課題で初めは読まされたのですが、1話目を読み切るころに、自分の意思で読んでいました。

    課題に星さんの作品を選んだ先生、ありがとうございます。  

  85. VALIS より:

    はじめまして〜。

    僕は「ようこそ地球さん」でしょうか。

    中でも、「殉教」と「処刑」が短編らしからぬ余韻が残ってよかったですねえ。

  86. faust より:

    あれは小学校3年のころ。

    1年生から好きだった女の子が、おもしろいよって

    貸してくれたのが「ボッコちゃん」でした。

    その女の子がまたきれいな子だったので、ついつい

    ボッコちゃんはその子の顔で登場(笑)

    人間味あふれる、楽しい子でしたけどね。

    今頃どうしてるやら。

    小学校でエッセイ以外を全部揃えて、一度売り飛ばし、

    二十歳を過ぎたころにまた全部揃えちゃいました。

  87. べみ より:

    はじめまして。

    私が初めて読んだのは河村さんと同じく教科書でした☆

    その後は「未来イソップ」からほぼ全てを買い集め、

    「ショートショートの広場」も買っています。

    でもやっぱり星さんの奇想天外な結末を

    短い文章に盛り込むって大変ですよね。。。

  88. ひぃ より:

    あたしもおみやげだったと思います。

    それからぼっこちゃん。

    星先生の作品は

    とても不思議な感じに追い込んで

    何かを心に残すようです。

  89. toro より:

    「繁栄の花」って星さんですよね。

    中学か高校の教科書に載っていました。

    面白かったなぁ。

  90. toro より:

    小学1年のときに従兄弟の部屋で読んだ「ボッコちゃん」が初体験です。なぜか、ボッコちゃんになってみたいと思ってしまいました。

  91. toro より:

    小学校低学年の時に初めて出会ったのが

    「かぼちゃの馬車」です。

    親の本だったのですが何十回も読み返した記憶があります。

    それ以来はまってしまって、

    今では私の本棚には10冊以上の星さんの本が並んでます。

  92. toro より:

    はじめまして。

    僕は中学生になった時に読んだ「ノックの音が」が最初でしたね。

    本嫌いだったのに、一発ではまりました。

    全てのストーリーが同じ始まり方で、こんな面白いものがあるんだなぁ〜と驚きました。

    しかし星新一ファンって、ほんとに多いんですね。

  93. アキラ より:

    はじめまして。

    自分が初めて読んだのは、確か小学生の時に父親の書斎から取ってきた「ボッコちゃん」ですね。

    その後も父親の書斎から取ってきては戻してと。。。

    星新一さんが本を好きになったきっかけかもしれませんね。

  94. いつこ より:

    はじめまして。

    私も、親の蔵書でした。

    「ひとにぎりの未来」です。

    その後、国語の教科書で、「繁栄の花」を。

  95. ひろのり より:

    はじめまして。

    ぼくも教科書の「おみやげ」が最初でした。

    # 妹の教科書には「繁栄の花」がのっていたような気が。

    それから、親がもっていた「ボッコちゃん」を読んで、「おーい、ででこーい」にはまって、気が付いたら本棚が新潮社の緑の表紙でいっぱいに……

  96. 0503ys0611 より:

    初めての書き込みです。

    星新一は とっても好きな作家なので

    緊張してます。

    初めて読んだ作品は・・・

    遠い昔で忘れそうですが

    確かボッコちゃんでした。

    ただ、

    好きになったのは『進化した猿たち』(1〜3)からで

    そこからさかのぼって

    様々な作品を読むことになり 一気にファンになりました。

  97. 0503ys0611 より:

    ぼっこちゃん

    おやじが文庫100冊買ってきました

    中学の時です

    筒井の東海道戦争も入ってました

  98. 白玉 より:

    はじめましてしらたまと申します。

    「ひとにぎりの未来」

    を小学校の時初めて読みました。

    先生が貸してくれました。

    その後すごい勢いで全部星文庫を読破しました。

    何回も読み直したい!それが星新一作品です。

  99. じろう より:

    ボッコちゃん。

    とっても、ひかれる題名だったので買ったのが始まりです。

    だけども、今皆さんのカキコミを読んでいると

    「きまぐれロボット」

    という題名を見て、

    「あ、読んだことあるかも」

    とアバウトな記憶がフツフツと沸いてきました。

    あと、読んだのは未来イソップ。

    未来イソップとはよくいったものだ。

    全てに関心を覚えましたよ。

  100. ラミ より:

    はじめまして。

    僕がはじめて読んだ星作品は『ボッコちゃん』です。

    中学生のときかな、学級文庫にあって。

    そのあと『未来いそっぷ』買って、以来ずっとファンです。

  101. うー より:

    初めましてm(_ _)m

    私は「おーいでてこい」ですね〜

    中学生の時に国語の先生が読んでくれて以来

    星新一だいファンです!!

    あの不思議な感じがたまらないのと

    あの短い文章の中での星ワールドを作ってる

    のもすごいなぁ・・・って思います。

    「未来いそっぷ」私も読みました!!

  102. tahh より:

    「繁栄の花」だったと思う。たしか。

    そうだよね。星新一はあの世界観がたまらんのよね。

    ブラックなのにちょっとかわいい感じ…だいすきです

  103. 未来イソップです。

    中三の学年末考査に出題されました、完全に実力問題として出題されたので、かなり平均点が低かったのを覚えています。ちなみに42点で学年二位でしたので、今までも、それからも、国語でそんなことはなかったので、とても印象深いです。

     それから、星新一が好きになりました。

  104. marin より:

    こんにちは!

    私も初めて読んだのは、「未来いそっぷ」。

    中でもなぜか「奇病」を一番先に読みました。大笑いしました。

    私も死ぬときは笑いながらがいいなぁと思いました!!

  105. marin より:

    はじめまして。

    私はどんぐり民話館の『青年とお城』です。

    そして一番思い入れの強い作品です、

    おとつい実家に帰って、押し入れを探し、持って帰ってきました。

    なんとなく傍においておきたくなったんですよね。

    星さんの作品はほとんど実家にあるんですが

    けっこう忘れている話ばかりです

    ここをきっかけにまた読み返してみたいと思います。

  106. くるみ より:

    俺が最初に読んだのは小学校のころ中学受験で参考書に載っていたものです。

    話は確か宇宙戦争ものでゲム星人が出てくるやつです。

    どなたか題名覚えておられる方いらっしゃいますか?

  107. 機能別ヘ より:

    初参加です,はじめまして!

    小学生の頃に【ひとにぎりの未来】を読んで以来好きです。

    当時衝撃を受けましたぁ。

    子供心にちょっとこわぃ感もあったケド,星 新一いぃですよねぇ(独り言)

    数年前学校行く前に新聞の死亡記事を見てかなりヘコんで学校に行った記憶があります。

    教科書にも載ってたんですねぇ?今もなのかな?

  108. 機能別ヘ より:

    はぢめましてぇ|´∀`)ノ

    私が最初に読んではまったのは、中学のときに図書室でみつけた、[ノックの音が]です。

    ブラックユーモアというものに初めてふれて、すごく衝撃的だったことを今でも覚えています。

    星さんがなくなったのもそれから一年くらい先だったかな。。。

    ショックでした。

  109. 機能別ヘ より:

    はじめまして!!

    私も「ボッコちゃん」でしたねー。

    名作です!

  110. 機能別ヘ より:

    初めまして!

    僕は「午後の恐竜」でした。

    星新一氏の作品とはいえ、比較的長いこのお話。

    当時小学生だった僕が読み切るには、まだ、ちょっと敷居が高かったようで、途中で断念したのを覚えています。

  111. はちみつ より:

    はじめまして。

    私は「安全のカード」でした。通り道にある古本屋で

    安く売られていたのを買ってすっかりはまってしまいました。

    思いつくたびに一冊づつ買っていって、最終的にその店にあった星さんの本は一人で買い占めたような記憶があります。

  112. kannagi より:

    ボッコちゃんですなぁ

  113. 機能別ヘ より:

    初めまして

    初めて読んだのは「ボッコちゃん」ですね

    親に勧められて読んだら面白くて何回も読みました

  114. 機能別ヘ より:

    ちょっと長めの話で、

    死体を車で運ぶっていう話が最初だったと

    思うんですけど

    どなたかどの作品か分かりますか?

    小5のときに読んだから思い出せない。・゚・(ノД`)・゚・。

  115. 機能別ヘ より:

    「死体ばんざい」でしょうか?

    新潮文庫「なりそこない王子」に収録されています。

  116. 「できそこない博物館」ですね。

    中学生の時に書店の新刊コーナーで見つけて

    ビビッときました。

    あれ以来、全巻読むほど大好きになりました。

    あの表紙がまた印象的なんですよねー。

  117. りこぴそ。 より:

    >ヒデさん

    それな気がします!!

    確かタイトルに王子の文字があった覚えあり!

    ありがとうございました(^-^*)

  118. りこぴそ。 より:

    「未来いそっぷ」が初めてです!

    それ以降はものすごい勢いで読みあさりましたよー。笑

    星新一作品をきっかけに、本を読む子になりましたっ☆

  119. ちえ坊 より:

    「地球から来た男」です。

    衝撃の出会いででしたね!!!

    「死体ばんざい」気になりますね。

    早速、本屋さんに行きます!!!

  120. 機能別ヘ より:

    初めまして。

    『おーい、でてこい」でした。

    もう狂ったように読みあさりました。説明台詞が長い作品があるのは、ショートショートならでは?全然気にならないけど。

    ちょっと脱線しますが、高校出て清掃のバイトしていた頃。

    青山の瀟洒なマンションのロビー清掃に行った。

    掃除しながら何気なくたくさん並ぶポストを見るとそこには『星新一』の文字が!その頃もう、氏はなくなられており・・・

    思わずそのポストを触ってしまいました。すみません。

    しかもかなり長時間触っていたらしく、上司に「なにしてんの?」と突っ込まれました・・・

    その上司の顔もマンションの場所も覚えてないのに、そのポストだけ強烈に覚えております。感動・・・

    ちなみに僕のイニシャルは、一番登場回数が多い『N氏』です。エヘン!

  121. cOme より:

    にっしーさん>

    おー ポストに!すごいですね!!

    私が初めて読んだのは小学生の時に

    父から譲り受けた「ノックの音が」

    タイトル忘れたのですがそれの一番最初に載ってた話で

    妙になれなれしい見知らぬ女がいきなりずかずか家に入ってくるので頭のおかしい女だと狼狽していたら

    頭がおかしいのは自分 自分が記憶喪失で 女は妻だった ・・

    というような話が好きで好きで好きで好きで・・

    自分の価値観を根底から覆される滑稽さと恐ろしさに痺れました

    一番最初に読んだアレが今でも一番好きな作品かもしれません

    どなたかタイトル覚えてたら教えてください!!

  122. 匿名 より:

    初めて読んだ作品は「ボッコちゃん」でした

  123. ハヤ より:

    教科書の「おみやげ」だったと思います。

    そのあとクラスで星ブームが起こり、先生が学級文庫に『盗賊会社』を入れてくれたことを覚えています。

  124. 母の本棚にあったエヌ氏の遊園地が最初でした。

    小学校2年生の時でした。

    あと本棚に「さぁキチガイになろう」(タイトルうろ覚え)という星氏の本があったのですが読もうとしたら親に隠され未だに読んでません。

  125. >「さぁキチガイになろう」(タイトルうろ覚え)という星氏の本があったのですが

    誰か海外の作家の翻訳だったような?うろ覚えですw

  126. ゴリキ より:

    たぶん最初に読んだ作品はボッコちゃんだった気がするけど・・・。う〜ん星先生の作品って一体いくつくらいあるんですかねー?

  127. AKISY より:

    >「さぁキチガイになろう」(タイトルうろ覚え)という星氏の本があったのですが

    フレドリック・ブラウンの「さぁ,きちがいになりなさい」かな。

    http://shomon.net/bun/sf4.htm

  128. より:

    こんにちわ。

    私なんだろうな?

    一杯ある作品だけど、〔M氏〕の話だったのは覚えてる。

  129. >AKISYさん

    それです!そうかぁ、フレデリック・ブラウンでしたか。

  130. 初めまして、始めて読んだのは

    『ようこそ地球さん』でした。

    中学の頃だったので、もう15年ほど前になります。

    結局、全巻コンプリート、何度読んでも面白いので

    今でも読み返したりしてます。

    前に、世にも奇妙な物語とか結構実写化してましたよね。

    何か知ってる話しだなぁと思うと星さんの作品だったりしたのを覚えてます。

  131. AquaCafe より:

    初めまして。

    私の初・星さん作品は『ボッコちゃん』でした。

    小学生の頃風邪で1日学校を休んだいた私に

    母が『これを読み終わる頃には治るわよ』

    とプレゼントしてくれた物でした。

    その日にその本は一気に読んでしまい、

    母の言う通り翌日にはすっかり治りました(!)。

    星さんの作品はいつどんな時代に読んでも

    素直に楽しめる作品ばかりで大好きです。

  132. とっとろ より:

    私も初めて読んだ作品は「ボッコちゃん」でしたが、一番好きな話は「4で割って」(?)でした。

  133. きりしの より:

    わたしも「おみやげ」でした。

    小学校の頃の担任が星さんフリークで、教室で読んで聞かせてくれた話でした^^

    生徒全員に星さんの単行本を1冊ずつプレゼントしてくれたんですよー。

    それがきっかけで、わたしもどっぷり星さんフリークに(^-^)

  134. ikuzu's より:

    〉シドさん
    タイトルは、『なぞの女』だと思います。

    このコミュに入って、“星熱”が再熱(?)したので、部屋にあるものを片っ端から読み返してます。

    スレタイとは違ってしまうんですが、星氏の書く“食べ物”って、ミョーに美味しそうと思うのは私だけですかね…?
    『味覚(どこかの事件)』、『すばらしい食事(ボンボンと悪夢)』、『味ラジオ(妄想銀行)』等々。
    んー、お腹が空いてきた!!
    皆さんは、「星作品のコレが食べたい!!」ってありますか?
    って、新スレ立てた方が良いですかね?

  135. 星先生の作品の食べ物、で思い出そうとしたらタイトルが出ない

    ものがありましたw

    家庭単位で料理をしなくなった未来、中央のコンピュータから

    料理のデータが盗まれて毎日毎食おんなじメニューしか

    出てこなくなる、という話です。

    この作品の料理もおいしそうではあるんですが何ヶ月も同じものしか

    食べれないのはやっぱやだなあw

  136. 太久保 より:

    はじめまして。

    昔星作品全部持ってたんですが、どっかにいってしまってて、最近また収集し始めました。

    朝起きて全自動のマシーンが会社に出勤までさせてくれるが、実は死んでたって話がすごく印象的でしたね。

  137. オニキス より:

    はじめまして♪

    ぼくが最初に読んだ作品は「気まぐれロボット」でした。

    中学生の頃学校の図書館で偶然発見し、その面白さにすぐに虜になりました!!

  138. ミッチー より:

    はじめまして!

    私もオニキス三と同じで

    きまぐれロボットです!

    私もそこからはまっていきました。

    はじめは良い思いをしてあとで落とし穴がある

    ストーリーにいつもあっと思わされています!

  139. momo より:

    中学の時に買った、ぼっこちゃんでした♪

    すぐに星さんのとりこになりました☆

  140. はじめまして☆

    私が初めて星作品に触れたのは「悪魔のいる天国」だったような気がします。

    もうハマりまくって一気に何冊も読んでしまいました。

    小学生から大人になっても何度読んでも飽きないです。

  141. 初めまして。

    何人か同じ境遇の方がいらっしゃるようですが、

    私も英語の教科書の“Can you hear me?”が最初です。

    原題:おーい、でてこい、です。

    英語だったのですが夢中で読んでしまい、そのあとに父にこれが元のお話だよ、

    と本を借りて原作を読みました。

    あまりに面白くてそのあとショートショート全冊を読破して今に至ります。

    最後の数行で交わされる淡々としたものすごい感情のやりとり、

    ハマりますよね!

    また読みふけりたいですが、最近忙しくて残念です。

  142. 機能別ヘ より:

    始めまして。

    小学生の頃、活字嫌いだったワタシに兄が

    『コレ絶対面白いから!』と何冊も星作品を手渡してきたのがキッカケです。

    「ボッコちゃん」「ボンボンと悪夢」「悪魔のいる天国」

    「ほら男爵現代の冒険」「マイ国家」「宇宙のあいさつ」

    なのでこの6冊が初めての星作品と言うコトになりますか。

    『一度にこんなに渡されても読めないって!』と言いましたが、最初の1,2ページですっかり夢中になり、

    6冊を2日で読んでしまう程でした。

    活字嫌いをすっかり克服させてくれた星さんに感謝です!

    真鍋博さんや和田誠さんの挿絵も本当に素敵でしたよね〜。

  143. 機能別ヘ より:

    こんにちは。

    私は小学生の頃に読んだ「ボッコちゃん」が星新一さんとの出会いでした。 ほとんどすべての作品を、穴のあく程読みました! ご存命中に、ファンレターの一通でも書けばよかったなあと、悔やんでいます。

  144. 曜子 より:

    こんにちはー。

    私も「ボッコちゃん」が最初です。

    中学生の時に父に「面白いから読んでみなよ」と手渡されショート・ショートの虜になりました。

    父が若かった頃に買った本だったのでかなり古くなっていましたが、それ以来、父の本棚を探し回り本屋に行って読んだ事がない作品を見つけては買っていました。

    寝る前に布団の中で少しづつ読むのが楽しみでした。

    半分寝ぼけてる時もあり前日と同じところ何度も読み返したりして(Д

  145. 曜子 より:

    4年ぐらい前に私は「妄想銀行」と言う題名に惹かれてタイトル買い

    そしたら面白くてはまってしまって

    今も古本屋で探しては読んでます

  146. 初めまして!

    小学生のころに「ボッコちゃん」「おーい出てこい」を兄から紹介されて読んで、当時気味悪さを覚えました。

    >また本を置いてる棚が薄気味悪い色調の背表紙ばっかりでしたので・・・

    強烈に印象に残ってたのはいいんですが、なぜか遠藤周作だと思い込んでしまい、また読んでみようと探してみるも見つかるわけでもなく、あきらめてたのですが、大学の時に、実家に帰ったときに兄に聞いてやっと原作者が分かった次第です。

    それからは古本屋で買いあさってすっかり虜になってついでに彼氏も一緒にファンにしてしまいました。

  147. ゆづか より:

    ruitoさんとBABOさんと同じで「花とひみつ」です。

    たしか小学校の教科書に載ってたんだったかなぁ。

    そこから考えるともう20年近く経ってるのに。

    読む本の傾向とかもずいぶん変わってるのに、今読んでも楽しめるなんて、やっぱすごい!!

  148. 機能別ヘ より:

    ウチも「ボッコちゃん」が初めてですかね〜。

    この間中学以来会っていない友人に会って、

    今でもまっぱが教えてくれた星さんの小説読んでるんだよ!!

    って言ってくれたときは嬉しくなりました。

    ウチも今でもよく読んでます(^-^)

  149. つっちん より:

    星作品に初めてであったんは学校の教科書で

    繁栄の花です。すごくシュールなかんじ。

    結末に驚きとせつなをかんじました。

    やっぱり宇宙ものはいいですね。

  150. 健多郎 より:

    ようこそ地球さんですねぇ…

    他の作品ももちろんすっごくおもしろかったんですが、処刑にものすごい衝撃をうけてからずぶずぶと星さんにはまってしまった中学3年生…

  151. 健多郎 より:

    ボッコちゃん人気高いですね(´・ω・`)

    私は確かマイ国家だったかと思います。

    お父さんもが星作品ファンで

    片っ端から買い漁ってたもんですから…

    いまだに何度も何度も繰り返して読んでます(´・ω・`)

  152. 健多郎 より:

    初めて読んだ文庫本が『おせっかいな神々』(うろおぼえ・・・。名前あってますかね??)なので、初めての星作品はその一つ目の作品ってことになりますね。

    手元に本がないので作品名は分かりません^^;

  153. ◇菱音◇ より:

    こんばんは。

    俺は「たそがれ」です。文庫としてではなく、教科書に載っていました。この作品は人間の傲慢さと環境破壊など深い問題を風刺しており、このままで良いのかと考えさせられました。

  154. ケロタム より:

    きまぐれロボットでした。教育テレビで人形劇をやっていて、その原作ということで親にせがんで買ってもらいました。はじめての文庫本だったので、それを読みとおせたことで、なんか大人になったなあ…ってちょっとウレシかったことをいまもはっきりと憶えています。

  155. 初めまして。

    私は中一の頃教科書に載ってた「繁栄の花」が最初でした。その後友人に「この人の作品集、面白いから読んでみなよ」と渡されたのが「宇宙のあいさつ」「妖精配給会社」「悪魔のいる天国」の3冊。

    初めて買った作品集は「未来いそっぷ」でした。当時の新潮文庫は、一番安いのが確か「盗賊会社」の120円、高いのでも「殿様の日」の400円で、本当に「想像力と数百円」で楽しませてもらったのを覚えてます。

  156. ぽこ より:

    出先だったので買いませんでしたが

    新作出てましたね。帯見るとデビュー前の作品も有るみたいです

  157. ゆづか より:

    『天国からの道』と『ふしぎな夢』ですよね?

    デビュー前の作品もあるんですかー。。。これは本屋に走らないと!

  158. 工藤伸一 より:

    初めて読んだのは中学1年の国語の教科書に載っていた『人間的』です。他にも読みたいと思い本屋さんに行ったものの沢山出ていて迷った挙句に、角川文庫の『ちぐはぐな部品』を買いました。それが初めて買った小説の本です。

  159. 全然本を読まない僕に家庭教師のお兄さんが「ボッコちゃん」を持ってきて読みきってみてといわれ読んだのが始まりです。

    それ以降おこづかいもらうたび1冊ずつ買ってました。

  160. フェイク より:

    中学一年の時でした。

    図書委員になった僕は、同じく図書委員になった友人と二人で、学級文庫をつくりました。

    その時に、友人が持ってきた本が「ノックの音が」でした。

    1作がほんの数ページしかないのに、強烈な印象を与える作品の数々。ノックがしたその部屋だけで完結してしまう、という斬新さに心を奪われました。

    お小遣いの少ない境遇だったので、古本屋で片っ端から星作品を買い漁ったものです。

    かなり後になってから、高校生の友人の教科書に、星作品が載っているのを見た時は、なんか嬉しくなりました。

    だって、あのころ、星新一を読む事を、読書と認めない教師がいましたからね。

  161. >あのころ、星新一を読む事を、読書と認めない教師がいましたからね。

    読み易い、平易な文章のせいか、こういう誤解多いですよね。

  162. よぉ より:

    『ほら男爵 現代の冒険』ですね。

    世の中にこんな面白いものがあるのか!と、衝撃を受けたこと、今でもよく憶えてます。

  163. よぉ より:

    最初に読んだ作品、どっちだったかなぁ〜

    『午後の恐竜』か『ノックの音が』のどちらかです。

    確か厚さの薄い文庫本を探したような気がするのですが・・・。

  164. 幹事 より:

    初めて出合った本は『ノックの音が』でした。

    本を読むのが苦手だった私は、先ず厚みのナイ(薄い)物を選んでいました。

    でも、コレを読んだのがきっかけで、星新一書のファンになりました(^O^*)

  165. ヒゲタオル より:

    はじめまして

    初星新一は中学2年生の時の新卒の国語の先生が

    教材プリントで印刷してくれた 

    おーい出て来い

    だったと思います

    凄く楽しくて 今にして思えば

    幼稚園の先生に絵本を読んで貰っていた時と

    同じ感覚だったかもしれません

  166. TEL より:

    自分は親父が持ってた作品集「悪魔のいる天国」ですね

    まだ星新一作品の作品集は15冊くらいしか読んでないけど

    いまだに「悪魔のいる天国」が一番好きですね。

    一番最初に読んだ作品がこれでよかったと思います。

  167. だいち より:

    はじめまして。

    初めて読んだのは中学生のときで、「悪魔のいる天国」でした。

    そのころショートショートなんて分野があるとは知らず、読み始めたらいきなり3ページで終わって、かなり衝撃を受けました。

  168. だいち より:

    教科書に載ったりするんですね。

    驚きました。

    自分が最初に読んだのは小学校4年生の時で、

    同じく「悪魔のいる天国」でした。

    授業を無視して作品を読み耽っていた記憶があります。

  169. 機能別ヘ より:

    はじめまして!!

    自分と星作品との出会いは、小学生のとき。

    「未来いそっぷ」でした。

    あまりにもイソップ童話と異なる結末に、衝撃を受けました。

    今ではそのブラックさにはまっています。

  170. まど缶 より:

    はじめまして。今日から参加させてもらいます。よろしくお願いしま〜〜す。

    私が初めて買った星新一の本は「気まぐれロボット」です。

    最初は多分、イラストが気に入って買ったんだと思いますが、読んで星ワールドにはまってしまい、中学時代での少ないおこづかいを星さんの本につぎこみました。

    あれから12〜3年たち、私も結婚しましたが、嫁ぎ先にも星さんの本は全部もってきて、今でも繰り返し読んでいます。

  171. 機能別ヘ より:

    はじめまして☆

    最初、星新一を読んだときはしょうじきつまんなかったんです。

    でも、今改めて読んでみるとスバラシイです!!

    「できそこない王子」

    で再開。たっくさん読んでいきたいと思います。

  172. ゆりか より:

    正直、憶えてないです。。

    父親が好きだったので家にも星作品がたくさんあって…

    どれを最初に読んだやら。

    小学校で「おみやげ」やった時には、もうすでに読んでたことは憶えてますが…

  173. masa より:

    「ボッコちゃん」ですね。高校の頃、友人から新潮文庫のこの本を貸くれたので読み始めました。

    衝撃的というより、結末の面白さに魅かれました。

    短編なんてO.ヘンリしか知らなかったので、とても新鮮に感じました。

    たしかこれが新潮文庫の初刊だったと思います。順番に買って読んでいたのを覚えています。

    講談社文庫の「ショートショートの広場」まで、すべての文庫本を実家に置いていたのですが、邪魔になるという理由で母親に処分されていました。

    まあいいか、と思っていたのですが、皆さんの思い出の作品を見ていると、また読んでみたくなりました。

  174. 機能別ヘ より:

    教科書で出てきた宇宙人が出てくるやつ。なんだったかなー。小学5、6年だったと思うんだけど。古本屋で集めて読みまくってました。

  175. 機能別ヘ より:

    初めまして。

    「宇宙のあいさつ」かな。小学校5年ぐらいに担任の先生が

    授業の時間か何かに一話ぐらい聞かせてくれたのがきっかけで

    しばらくしてから、図書館とかで借りて読んでました。

    小、中学生の時に読んだ人多いですね。教科書とかに載ってたのは知らなかったです。

  176. はじめまして。

    教科書で「おーいでてこーい」を読んだのがはじめてだったと思います。

    それと、既出だったらごめんなさい。

    mixiしていて思い出したのが、星新一さんの作品で、バーかどこかでカードを差し込むと、登録されたその人の情報にあわせて趣味の合う人と一緒に飲めるシステムになってる、みたいな話があった気がするんですけど、mixiと似てません?

  177. にぃ より:

    ハジメマシテ!

    お父さんがもともと星新一の作品が好きで、オススメだと言われて「なりそこない王子」を借りたのが初めでした。残念ながら私の使っていた教科書には星さんの作品は載ってませんでした・・・。

  178. 七転八倒 より:

    初めまして。

    僕は『ボッコちゃん』ですね。

    中学校の先生が授業で紹介してたのがきっかけです。

    本を読むようになったのはそれからです。

  179. 初めまして、なにを読んだっけか?と考えながら

    このトピに入ってみましたが、のっちさんの「未来いそっぷ」

    の文字を見て、コレだ!!!!と思い出しました(笑)

    本当にバカであり得なく、現実離れしているにもかかわらず、夢がある。

    星新一作品を読んで、いつも思うことです。

    ここに上がっている、作品でも探しに行こうかな〜

  180. はじめまして♪

    ベタながら「ボッコちゃん」です

  181. FUJI☆KOMINE より:

    こんにちは。

    小5のとき、国語の教科書で『おみやげ』読んだのが初です。

    挿絵が印象的でした。

  182. nanaki より:

    はじめまして。

    中学校の英語の教科書に載っていた、「おーいでてこーい」

    が最初だったと思います。

    これがきっかけで学校の図書館で借りまくりました。

  183. はじめまして。僕が中学生の頃NHKラジオの番組で星さんの作品を聴いてからのファンです。たしか(ラジオSF劇場)って番組だった気がするのですが自信が無いです。

  184. りこぴそ。 より:

    「未来イソップ」に収められている「キツネとツル」です!!

    それから家中の星新一作品を読みあさったものです。

    そして、この1冊がきっかけで本を読むようになりました(´∀`*)

  185. より:

    はじめまして☆

    私も「ボッコちゃん」です。

    小学生ながら衝撃を受けて、全巻読む勢いで図書館通ってた記憶があります(笑)

  186. しまこ より:

    はじめまして〜☆

    私が初めて読んだのは小学校の教科書に載ってた「おみやげ」です♪

    文庫本で初めて読んだのは「未来イソップ」かな♪

    小6くらいから本読みあさってました(^▽^●)

    でも当時は星作品とか意識せず「おみやげ」が好きで、気づいたトキは何かやられた感がありました。

    これも星だったのか?(~□~;)みたいな(笑)

    今思うと星作品にどっぷりはまっていたんだなぁ〜とか思います(^∪^;)

    何かまた読み返したくなりました!!

  187. 第三市民 より:

     半世紀も前なので、具体的な題名が思い出せません。

     真鍋博の絶妙な挿絵ばかりが渦巻いて思い浮かびます。

  188. のっち より:

    初めてカキコさせていただきます(^^ゞ

    私が最初に読んだのは「おみやげ」でした。

    やはり小学校の教科書に載っていたのがきっかけでしたねー♪

    その後、中学になってから少ないお小遣いをつぎ込んで

    文庫本を買い漁ったのも今ではいい思い出です(笑)

  189. よつこ より:

    なに呼んだか 思い出せません。

    気まぐれ星のメモ。。

    題名が。

  190. よつこ より:

    ボッコちゃんでしたね〜

  191. 兄の持ってた『未来イソップ』です★
    童話の続きだと思って読み始めたら…
    うさぎとかめの話にびっくりしましたw

  192. 機能別ヘ より:

    小学校(中学校だったっけ?)に載ってた「たそがれ」です。

    懐かしい〜

  193. yomo より:

    はじめまして。友達から借りたぼっこちゃんが最初でそこからはまりました。中学のときです

  194. 機能別ヘ より:

    小2のときに、年上のいとこから貸してもらった

    「マイ国家」です。

    それから本を買いあさりました。

  195. kaorics より:

    はじめまして。一番初めはボッコちゃんでした。中学生のときに図書室にあったのを何気なく詠んでみたんです。「おーい、でてこーい」、と「生活維持省」の話が当時すごく印象的でした。

  196. kaorics より:

    はじめまして。

    小学生か中学生の時、教科書に載ってた「繁栄の花」に衝撃を受けました。今読んでもすんごく面白い!

  197. くれふ より:

    はじめまして。

    初めて読んだのは、「ボッコちゃん」ですね。兄が持っていたのを読ませて貰いました。

    「ボッコちゃん」、「おーい、でてこーい」が印象的でした。

  198. 機能別ヘ より:

    はじめまして。

    初めて読んだのは自宅にあった文庫「おせっかいな神々」ですので、作品としては「笑い顔の神」が一番最初になります。この本で初めてショートショートのうまみを知りました。

    「ボッコちゃん」「おーい、でてこーい」はまだ読めてないので、是非とも読んでみたいですね。

  199. もりちゅ〜 より:

    始めまして。僕が中学校のときの英語の教科書の中に

    「おーい、でてこーい」が使われていて、そこから

    一気に虜になり星さんの本を買いあさりました。

    星さんの世界。短い文章で、社会風刺をしたり、

    愛を説いたり。素敵すぎます。一生読み続けます。

  200. もりちゅ〜 より:

    「未来イソップ」ですよ〜あんなに衝撃的な本に出会ったらたちまち星さんの虜になっても仕様がないってほんですよねw

  201. cOme より:

    わたしも はじめて買ったの 未来イソップですねぇ
    小学生の ころ お小遣いで

    わたしが ひねくれ者に 育ったのは あるいは 星さんの影響によるものかもしれません(笑)
    でも 好んで 読みあさった私の 嗜好が すでに ひねくれていたんですね

    今でも 最も好きな作家のうちの一人です

    あの ブラックでなお上品なウィットは 病みつきになって止められない

  202. びよんせ より:

    まずもくじをみて気になるタイトルのものから読んでいました。

    で、初めてはたしか「殺し屋ですのよ」だったと思います。

    オチすげーって感動しましたね。

    その後アニメ化もしてました。

  203. みたじ より:

    僕は姉から借りた「盗賊会社」が最初だったかな…

    小学校4年生の時でした。

    それから少ないお小遣いで星さんの本を買って

    夢中になっていきましたよ☆

  204. 旅のTrp吹き より:

    「指」です。

    1ページと数行での話に一気に引き込まれました。

  205. いわし より:

    小学校の教科書に載ってた「おみやげ」がきっかけで星さんを

    知って、たまたま家にあった星作品の文庫を読みあさるように

    なりました。中学の教科書には「おーい、でてこーい」が

    載ってました。

  206. &aмoсo&a より:

    初めましてo

    わたしが初めて読んだ作品は『どんぐり民話館』ですo

    星新一さんの本は時々難しい話もありますが、どれも面白い話ばかりで一気に読み終えてしまいましたo

  207. &aмoсo&a より:

    初めましてo

    わたしが初めて読んだ作品は『どんぐり民話館』ですo

    星新一さんの本は時々難しい話もありますが、どれも面白い話ばかりで一気に読み終えてしまいましたo

  208. より:

    私は初めて読んだのが文庫の「ボッコちゃん」だったので、ボッコちゃんの頭に収録されているお話が私の初めてのはずです。たぶん、ボッコちゃんかなぁ。

  209. はと@うぽ より:

    はじめまして

    私が初めて買ったのは、『きまぐれロボット』です。

    中学生の時、読書感想文を書くのに、薄い本を探してて、見つけたのがコレでした(笑)

    しかし、コレがきっかけで、星新一が大好きに♪

  210. はじめまして、僕が一番初めに読んだ作品は名前は忘れてしまいましたが確か突然宇宙人が来て地球をきれいに浄化するっていうヤツです

    なんか子供心にこんなことあったらいいなぁって思いました

    タイトルわかる方教えてください

  211. 猫倫22♪ より:

    中学生の頃、ぼっこちゃんを読んで驚きました。

    面白くて。

  212. 日曜日 より:

    「ひとにぎりの未来」

    当時はまだショートショートも星新一も知らなかったものの神秘的なタイトルと思って手に取りました.

  213. 日曜日 より:

    中学の時に「未来イソップ」を読んで。

    当時、活字がものすごい苦手な子供でしたが、

    星新一は夢中で読み漁りました。

  214. 機能別ヘ より:

    はじめまして☆

    私も中学のときに図書室でなんとなくタイトルにひかれて手にとった<未来いそっぷ>が最初ですね。

    こんなおもしろぃ本があったのか!と思いました。

    ここのコミュを見ててまた読みたいと思い,先日未来いそっぷ買ってしまいました(^-^;)

  215. ゆかっち☆ より:

    はじめまして。

    あたしが最初に読んだのは「ボッコちゃん」です。

    小学生の時、自宅の本棚にあったのを読んでから

    星作品にはまりました♪

    今でも色んな作品を繰り返し読んでます☆

  216. 村田藤吉 より:

    わたしも小学校の教科書に載ってた「おみやげ」が最初です。

    そのときは星新一なんて知らなくって、

    高校で友達に進められて読んでて「あ、これアレ書いた人じゃーん」と気づきました。

    その高校の図書館に、「ショートショート1001」があって、高校生活では1冊目すら読みきれず、

    「いつか手に入れてやる〜〜〜!!」と意気込んでいました。

    そして、なんと成人祝いに両親が買ってくれました(*´▽`*)

    3万円也〜

  217. 村田藤吉 より:

    >「ショートショート1001」

    こんな本出てたんですねー。知りませんでした。

    しかしさんまんえん・・・。

  218. くらま より:

    中学の教科書で「繁栄の花」読んだのが最初です。

    「ショートショート1001」いいですねぇ…。

  219. torako より:

    「ショートショート1001」

    星新一の生涯全作品が収録されているのかと思いきや・・

    どうやらそうではないらしいです(;→д←)噂によると

    収録されていない作品は一体何?一体どこへ?なぜ全部収録しない?

    全て収録されていて3万円なら安いんだけどね・・・・。

  220. torako より:

    初めて読んだのは、ほら男爵だったかな?あまり昔のことで、うろ覚え。

    題名にひかれて読んだ記憶が・・・

  221. うちはお母さんが本持ってて何冊かあるからどれ読んだかわかんないけど持ってるのは

    「ようこそ地球さん」

    「声の網」

    「気まぐれ指数」

    「ボンボンと悪夢」

    「ノックの音が」

    「悪魔のいる天国」

    「ちぐはぐな部品」

    「ごたごた気流」

    です!

    中には自分で古本屋で買ったものもあります^^

  222. 古本屋だと、100円ぐらいなんですよねw

    安くて嬉しいけど、その反面好きな作家さんだと、複雑な心境になっちゃいます。

  223. りき より:

    ショートショート1001未収録の作品は、

    「気まぐれスターダスト」か、最近文庫ででた二冊の短編集に収録されているはず。

    今、最相葉月さんが、星さんの評伝を書かれているそうです。

    SFマガジンの日本SF評論賞の星新一論の講評にかいてありました。楽しみです。

  224. なかと より:

    大学の卒論で、星さんの作品を論じたのが懐かしいです。

    最初に読んだ作品は、小学校の教科書に出ていた「おーい、でてこい」だったと思います。

    自慢は単行本化されてない作品をみつけたこと。

    実家の沖縄にそれのコピーがあります!

  225. みあ より:

    >なかとさん

    それ欲しい!!

  226. みあ より:

    「繁栄の花」を国語の教科書で読んだのが最初ですね。

    衝撃を受けました。

    こんな短い文章の中に込められている、それ以上の深い内容に。

    それ以来文庫で集めだしました。

    星作品にハマるきっかけでもあります。

  227. 小学校3年生の時の国語の教科書に載っていた、「おみやげ」です!  あと、中学の時の英語の教科書に載ってた「おーい、でてこい」で本格的にはまりましたw

  228. 星月夜 より:

    僕は「妖精製造会社」ですね。

    たしか、中学校に置いてあって…

    何時ぞやに暇つぶしのつもりで手に取った本がそれでした。

  229. sauri より:

    「ボッコちゃん」です!! バイト先の支配人が職場に寄付していて、題名の意味がわからず、なおさら興味がわき読んでしまいました。

    今日もまた、「妄想銀行」買ってしまいました(^_-)☆

  230. しは゛ より:

    「未来いそっぷ」で星さんを知りました!

    それまで読んだことのなかった話の展開に魅了され、いっきにはまってしまいました。

    今ちょうど「だれかさんの悪夢」を読んでいるところです。

  231. 機能別ヘ より:

    親が本でも読めと「ボッコちゃん」を貸してくれたことから始まり20冊くらい買いあさりました(`・ω・´)今でも寝る前に欠かさず一話づつ読んでます!!

  232. K より:

    なにかの雑誌の中のコーナーで読んだ、

    「愛の通信」タイトルあってるか、

    自信ないですけど(^^;)

    宇宙人の女性と交信するんだけど、めちゃくちゃ巨大だったってやつ。そんな内容だったはず・・・(–;)

  233. ぴのこんぐ より:

    小学校の教科書に載っていた、

    「繁栄の花」が出会いです。

    子供心に印象深く、それからずっと大好きな作家さんです。

    今では本棚には、何十冊もあります☆

  234. Moto@ より:

    教科書に載ってた星作品が気に入って、中学校の図書館で探したら『人造美人』が置いてあったなあ

  235. ぴーたん より:

    姉に【ボッコちゃん】を借りて読んだのが最初でしたね。

    当時はまじで衝撃的で、もうそれからは星さんの虜ですね

  236. まー より:

    僕が初めて読んだ作品は「盗賊会社」に収録されている、「雄大な計画」という作品でした。

    小学6年の時に読んで、何だこれは!と衝撃を受けたのを覚えています。むさぼるように読みました。

    本に目を向けるきっかけを頂きました。

  237. 機能別ヘ より:

    私は中学1年生の時に読んだ「きまぐれロボット」が始まりでした。

     短い上に面白い!それがたまらなく好きになった理由です。

  238. 機能別ヘ より:

    ほら男爵現代の冒険です。

    珍しく長編作品ですよね。

    小学生時代、姉が読んでいたので名前だけ知っていて、塾の昼休みに売店で星新一のコーナーを見つけて自分も読んでみようと探したら「ほら男爵」がありました。

    オリジナルの「ほら男爵の冒険」を読んだことがあったので分かりやすいかな、と思って買いました。

    次の休憩の時に「さっき星新一の本買ってたよね。何買ったの?」ってなれなれしく超えかけてくる奴がいて

    「これ」ってぶっきらぼうに見せたら

    「あ、これ珍しく長編のやつだね。星新一ってショートショートなんだよね」「へ〜そうなんだ」って。

    星新一にはまるにつれて、結局そいつと塾の中で一番仲良くなったな〜。

    星新一のお陰で増えた友達が結構いますね。

  239. Ai より:

    はじめまして。

    アタシは中学生の時に「地球から来た男」を読んではまりまくって、ずっと買いつづけています。

    でも、読んでるうちに気が付いたんですけど、小学校の図書室で「花とひみつ」の絵本を何回も読んでたんです。

    後で気付いてビックリしました。

  240. YooーDa より:

    はじめまして。
    僕も中学の時に『ボッコちゃん』を借りて読んだのがきっかけです。
    その時に「おみやげ」を読んで、これ小学校の時やったわ!!って感激した覚えがあります(笑)

  241. kiyoshi より:

    はじめまして。

    中学生の時に「きまぐれロボット」を読んだのが切っ掛けで好きになりました。今思うと、読書が趣味になったのも星新一の本に出会ったからだと思います。本当に色んな話を書いて、「その想像力は何処から来たんだろう?」とか考えちゃいます。

  242. ふな より:

    私は小学校5年の国語の教科書に載っていた「おみやげ」が一番最初です。でもその時は星さんの作品だと認識して読んではいませんでした。初めて星さんの作品だと知った上で読んだのは中2のとき、図書館で借りた「妄想銀行」です。

  243. 聖徳明太子 より:

    自分は、中学校の時の英語の授業で、「おーいでてこーい」が載ってて もちろん英語版で

    それで、この本面白いって思って 最後の方に小さくHoshi Shinichiって書いてあって

    それから、ホシシンイチって誰だ?って思って探した末に ボッコちゃんを本屋で見つけて 買ったんですよねぇ

  244. えり より:

    小学生の頃に、家にあった未来いそっぷ(新書版)を読んだのが最初でした。

    元の話がわかるイソップのしか読んでいませんでした(笑)。

    その後、教科書でおみやげを読んだ気がします。

  245. 機能別ヘ より:

    父が星新一のファンだったらしく、

    ちっちゃい頃、親に絵本のように

    「きまぐれロボット」を読み聞かせしてもらいました。

    これが僕と星新一との出会いでした。

    中学生になった時、

    本棚にあった「妖精配給株式会社」で再会。

    今でも実家の本棚にある父の蔵書をちらちら読んでいます。

    思えば恵まれた家庭環境でしたw

  246. 機能別ヘ より:

    『繁栄の花』ですね〜。教科書に載ってました。

    っで・・先生に面白いって話したら、翌日紙袋に大量の星新一作品を詰めて持ってこられた。貸してあげると(笑)・・以来、はまり続けております^^

    良い先生だったな〜〜〜♪

  247. ベヘリット より:

    はじめまして

    初めて読んだのは確か「ちぐはぐな部品」だったと記憶しています。中学生のころの担任が持ってきた私物の本の中に入っていました。それ以来同じ作者の本を探して図書室に入り浸っていましたね。

    卒業後に買った全集は今でも宝物です。

  248. きらり より:

    はじめまして

    初めて読んだのは、

    教科書に載っていた「ボッコちゃん」だったかと記憶しています。

    それまでにショートショートを読んだことがなかったので、

    すごく新鮮でした。

    その後、「未来いそっぷ」が夏休みの宿題の定番、

    読書感想文の対象の1冊に挙げられていたので喜んで読みました。

    星さんの作品は、短いストーリーの中にも、壮大さのある素敵なものばかりですよね。

  249. よしお より:

    小学生ん時に学年集会で聞かされたのが未来イソップでした。アリとキリギリスの話だったんですが、その後先生に本借りて読み始めたのがきっかけですね。

  250. 七味xi より:

    こんにちは。

    初めての作品は「かくれが」です。当時中学生だった私は(発売当時ではありませんよ)、素直に読みすすめて、最後で頭を殴られたようなショックを受けた記憶があります。それ以来、星新一ワールドにどっぷりで、寝る前に2〜3話読むという日々が続きました。本当は1話の予定なんですけどね(笑)。最近ご無沙汰でしたが、このコミュ参加をきっかけにもう一度読みたい気分です。

  251. はじめまして。

    私は未来イッソップから入りました。

    知人にススめられて読んでみたら面白いコト面白いコト……。

    今ではどっぷりと星センセの作品に惹かれてしまいました。

    星センセの作品はいつ読んでも飽きることがありません。

  252. 住人O より:

    中学校2年生の時に国語が苦手なんですけどと

    先生に相談した所、星新一の「安全のカード」を渡された

    のがきっかけです!

    そして今でも色んな作品を読んでますが星新一は本当に飽きませんね…。。

    人生終わるまでに

    全部作品を読むのがささやかな野望です〜♪

  253. みぃ より:

    中学生のころ、本当にどっぷりはまって、最近、またこのコミュを見つけて思い返すようにいろいろ読んでいますが、最初に読んだのは「午後の恐竜」だったと思います。生物の授業だったかで、人間の歴史は、24時間にたとえると、本当に短い(具体的な時間を忘れてしまった)ということを習ったのと同じ時期くらいに読んだような気がします。細部までは覚えていないのですが、それまで味わったことのない感覚を覚えて、読み漁りが始まったように記憶しています。

  254. びーさく より:

    「きまぐれロボット」に入っている「花とひみつ」が「花ともぐら」というタイトルでクレイアニメとなり、それがベネチア映画祭で銀賞を受賞し、それを学研の「1年のがくしゅう」で絵物語になったのを小学校1年のときに読んだのが最初だと思います。

    はたして星作品と読んでいいかわかりませんが。

    「きまぐれロボット」を小学校4年のとき読んで、再び「花とひみつ」と出会い、あ、この作品を見たことがあると思い、星新一という名前を覚えました。

  255. ギっ より:

    「声の網」がよかったです。

    新潮社文庫がメインでしたが、

    講談社文庫です。

    電話=コンピューター

    コミュニケーション=エネルギー

    管理者=神様

    は新鮮でしたし、今の時代になっても納得できます。

  256. ひでゆき より:

    中学校一年の時に国語の教科書に載っていた「繁栄の花」が初めて読んだ作品。この時の衝撃は今も忘れない。

    そもそも「読書」という習慣がなかった僕にとって、初めて読書というものをするきっかけを作ってくれたのが星新一。

    中学二年の時にファンレターを書いたら、ちゃんと返事が来た。「もう今はあまり原稿を書いていません」という内容だった。

    その四年後、星先生は他界された。

  257. てぃが より:

    はじめまして。

    本を読むきっかけになった本が「気まぐれ指数」でした。

    それまで、なかなか縁のなかった読書が今では趣味になってます。

    ブラックジョークありSFあり数ページで終わるのに奥が深かったりで大好きです。

  258. micky より:

    はじめまして。

    星新一との出会いは中学校の時教科書に載っていた「たそがれ」です。当時小説を読むのは苦手でしたが、この本会ってから少し本が好きになりました。あれから6年経ちますが、いまだに最後まで読めない結末にドキドキしながら読んでます。

    だいぶ古い作品ですが古臭くなく時を越えて読者に感動を与え続ける数少ない作家だと思います

  259. 機能別ヘ より:

    小6のとき、「ようこそ地球さん」を手に取ったのが星さんの作品との出会いです。

    母がファンで、たくさん文庫を持っていたので、

    のめり込むのはあっという間でした★

    亡くなって何年経っても色褪せない、新鮮な作品ばかり・・・。

    星さんの先見の明には、ただただ頭が下がります。

  260. 機能別ヘ より:

    中学1年の時、国語の先生のお勧めで「竹取物語」の星さん訳を読んだのが最初です。「なんって淡々と、シンプルに書く人なんだーー!」と、感激。その後初めて買った文庫は「地球から来た男」。これも大好きです。以来、着々と買い進み、かなりそろえたと思うんですが・・・まだまだ読んでない文庫があります。恐るべし、星さん。

  261. みかん聖人 より:

    こんにちは。

    私が最初に読んだ作品は小学校の教科書に載ってた「おみやげ」でした。

    小学校でフロル星人という言葉が流行った記憶があります。

    でも私が最初に意識した作品は「底なしの沼」です。

    中学受験の問題集に載っていて面白い話だと先生に話したら星さんの本を五冊ほど頂きました。いまでも宝物ですv

  262. まっつん より:

    はじめまして!

    星さんの作品大好きです☆

    私も初めて読んだのは教科書に載っていた「おみやげ」でした☆

    あとになって、星さんの作品だったと知ったのですが・・・。

    そのあと、中学に入って英語の教科書にも「おーい聞こえるかい」

    (ちょっとタイトルが違うかも)が載っていました。

    それから、文庫を集めています。「午後の恐竜」と「ノックの音が」が好きです。

    英訳も講談社から出てるので、高校の頃英語の勉強のためによく読みました。楽しめて、勉強できる!一石二鳥でした♪

  263. クワトロ より:

    はじめまして。

    本を読むことが好きだった自分におじさんが勧めてくれた「たくさんのタブー」が初めて読んだ作品です。

    短いんだけど、奥の深い作品ばかりですよね。

    また読み返してみようかな。

  264. teju より:

    はじめまして、遅ればせながら参加させて頂きます。

    星さんの本は、父の蔵書に10冊以上あったように思います。

    最初に読んだのは、小学校4年頃その蔵書の中の一冊「ぼっこちゃん」でした。

    美人の名前が「ぼっこ」というだささとロボットという最先端なミスマッチに人間社会にありそうでありえなそうなストーリが印象的でそれ以来、父の蔵書の星作品をあさり読みし、読みつくすと自分で買いあさり、図書館でも借りまくり、読みつくしました。

    しかし、ストーリーはほとんど知っているのですが、どの作品がどの本に載っているのかほとんど憶えていません。

    このコミュで思い出せたらと思っています。

    よろしくお願いします。

  265. まいまい より:

    はじめまして。

    初めて読んだ星さんのお話は、「ボッコちゃん」でした。

    国語の授業で資料として読んだのですが、面白かったので、国語の先生に借りて読みました。

    それ以来、図書館で借りたり、図書館に入ってないものは買ったりしています。

    まだ、読んでいない作品もあると思うので、ぜひこのコミュで教えていただきたいと思います。

    よろしくお願いします!

  266. たかぼっつ より:

    はじめまして。

    私が始めて呼んだのは「箱」だったと思います。

    確か高校のときだったと思います。

    それ以来、読み続けています。

    それまでは、小説とかは買った事もまじめに読んだ事もなかったのですが、

    1話1話が読みやすく、それまで「小説は長くて難しい」というイメージが、この授業で見事に覆され、少ない小遣いで初めて自分で小説を買いました。

    今でも時々読み返します。

    いつ読んでも楽しめるので、いいですね。

    そういえば、「箱」が最初の方って今のところいないですね〜

  267. きのさき より:

    「なりそこない王子」が最初ですね。

    小学生の時に読みました。

    これに限らず、おとぎ話ネタは面白いものが多いと思います。

    純粋なパロディではないですが、「しあわせな王女」とかけっこう好きです。

    たかぼっつさんもおっしゃっていますが、星先生の作品はけっこう読み返すこと多いですね。

    チューインガムを噛むような感覚で読めるんですよね。

  268. 初めまして。僕は友人のススメで読んだ『マイ国家』です。活字嫌いだった自分にとってショート・ショートは衝撃的でした。その後は図書館の星作品を読みあさり、自分で本を買ったりしましたが…まだまだ読んでいない作品があるのでしょうね。

  269. はじめまして!

    最初に読んだのはたぶん「おーい、でてこい」だと思います。

    この一作で星新一ワールドに引き込まれました。

    これは傑作だと思います。

    よろしくお願いします。

  270. みぃ より:

    「おーい、でてこい」は、本当に傑作です。以前にも書きましたが、私は小学校の環境教育のとき、この作品を導入に使ったことがあります。

  271. しも より:

    私が兄に勧められて初めて読んだのが「おーいでてこい」でした♪

    ホント傑作ですよね!!

  272. みゆきんた より:

    私が初めて読んだのは「底なしの沼」

    中学校の教科書でした。

    戦争が起きた原因は実はあまりにも些細な事で。

    人間の愚かさを遠まわしに表現されていました。

    本当、星新一さんはスゴイ!の一言につきます。

  273. しゅん より:

    「ボッコちゃん」に入ってる「おーい でてこい」でした。

    中学校時代の国語授業で先生が本を片手に読んで頂いたのが出会いでした。最後の一文を聞き終わってから時間差で襲ってくるこの後の想像をいまでも覚えています。

  274. 匿名 より:

    実際、初めて読んだ作品は

    小学校のときの教科書にあった「おみやげ」

    でも、そのときは特にハマらなかった…

    その後、中学生になって母親に

    「これ、面白いょ」と言われて読んだのが

    「ブランコの向こうに」でした◎

    ショートショートから入ったんじゃないけど、

    一気にはまりました!!(´∀`*)

  275. 匿名 より:

    はじめまして。自分が初めて読んだのは青い鳥文庫(?)から出版されていた『おーいでてこい』の表題作でした。一気にハマりました。

  276. はじめましてー。

    私は、「宇宙のあいさつ」かな。

    その中の「宇宙の男たち」は圧巻でした。

    ほとんど全作読破した後に読んでも、やはり屈指の名作だと思います。

  277. すえっこ より:

    >ぶーちんさま

    「ブランコのむこうで」って自分を追っかけていくやつでしたっけ?

    私も好きでしたw読みたくなったぁ

  278. きたるー より:

    私は小学生の時家にあった夢魔の標的を読んで好きになりました!それはたぶん難しくて分かってなかったと思うんですが、両親に「こんなのもあるよ」ってショートショートのを薦められてそれ以来ずっとすきですー

  279. より:

    私も【ブランコの向こうに】を小学生のときに始めて読んではまりました!!すごくドキドキしながらよんだな〜♪

  280. みぃ より:

    初めて読んだ作品ではなかったのですが、私も「夢魔の標的」には、衝撃を受けました。当時は中学生だったので(ずっと昔)、実は内容は覚えていないのですが、タイトルが魅力的だったのと表紙絵の鮮烈だったのが印象に残っています。長編でしたっけ?

  281. ナディーン より:

    はじめまして!

    自分は「未来いそっぷ」です。(とにかく短編で読みやすい)

    中学のころ、図書室にあるのを発見して以来、星新一さんの作品を集めています。

    目標はもちろん全作品を集めることですw

    ・・・できるかなぁ?・・・

  282. カックン より:

    ぼっこちゃン!!!!!!!!!!!!!!!!!

    なんかあの星新一の独特の世界に魅了されちゃった♡♡

  283. 匿名 より:

    はじめまして、

    最初はたぶん「ボッコちゃん」か「ノックの音が」だったと思います.

    小学生の時だったから、登場人物のやりとりが「大人の世界…..」と感じたのを憶えています.

    穏やかな進み方なのに結末が唐突にダークなものに触れたときには、今まで読んだことがない世界がとても新鮮でした.

    何度読み返しても、その時の年齢によって感じる部分が微妙に違うので飽きずに読み通してしまいます.

    これからも宜しくお願い致します.

  284. 匿名 より:

    意識して読んだのは白い服の男です。

    小学生の私には衝撃でしたねー。

    教科書に載っていた「おみやげ」ともう一篇はその一年前に流し読みしてました。

    えーと、ある日地面に突然穴が出現して、ゴミを捨ててたら…という話。

    おーい、とか何とか…?

    いつ読んでも面白いのは何故なんでしょう。

    何度でも読み直してしまいますね。

  285. 匿名 より:

    中学の頃読んだ気まぐれロボットです。

    学校帰りの本屋さんで、友人に「面白くて読み易いよ」って勧められて。

    それ以来高校大学と、読んでいない作品を見つけると、ソッコー買ってました。

    最近寝る前にまた少しずつ読んでます。

    けっこ忘れてる話も多くて、新鮮ですね。

  286. 匿名 より:

    ちぐはぐな部品。

    家に1冊だけあった星作品。ちなみにその本に記載されているお値段180円ナリ。なので超ボロボロ。

    しかし、それでハマってしまい、自室の本棚の文庫コーナーは、大半が星作品のきみどり色です(^^)

    今も「ちぐはぐな部品」は本屋さんに売ってますが、

    買い直す気は起きず、大事に本棚にしまってます。

    星作品との出会いのきっかけを作った大事な1冊です。

  287. アザちゃん より:

    小学生の時に先生が「ボッコちゃん」と

    「おーいでてこい」を朗読してくれたのが出会いでした。

    どうしても「聞く」のではなく自分の目で読みたくて、

    先生に聞きに行くと「え?!買うの?!」と驚かれ(笑

    ボロボロになっていますが、記念の一冊として

    大切にとってあります。

    何年かして読み返すと、また違った角度や見方ができて

    本当に星さんの作品って奥が深いですよね。

  288. 匿名 より:

    たぶん教科書に載っていた「繁栄の花」

    宇宙から送られた「繁栄の花」は素晴らしい花だったけど、実は繁栄しすぎる花で地球を危機においやるものだったというお話だったと思います。

  289. キミ より:

    私はマイ国家です。

    中3のときに、社会科の資料集をめくっていたらたまたま

    紹介されてて、続きが気になったので図書館で借りて読んで、

    それからはまりました!

    中3のときは受験勉強の合間によく読んでました。

    家の本棚には新潮社文庫の星新一の黄緑色の背表紙が

    ずらっとならんでます。

  290. rising より:

    一冊目は昔過ぎて覚えていない。

    ボッコちゃんだったかも。

    それまでに読んだことの無い新鮮な感覚で非常に驚いた。

    たぶん、作品は全部読んだ鴨知れない。

    登場人物に、N氏とかいう無機質的な名前を使うことで、いい意味で先入観がなくなり ストーリがナマの形で入ってくる感じがしたものである。

    短いので自分でも書けそうな気がしたが、全然、書けなかった。

  291. rising より:

    初めて購入した本は、『ノックの音が』だったと思います。

    総てノックの音で始まる話は、中学生の時ワクワクしながら読みました☆

    何度も読み返したり、友人に貸したりして

    今はボロボロ…。

    それでもまた読み返しちゃいますネ〜。

  292. 教科書に載っていた「繁栄の花」ですね。

    でも、考えてみればあんなホラー作品が教科書って言うのもすごく不思議なものですけど。

  293. かっくん より:

    初めて読んだのは、「ボッコちゃん」。

    母さんに勧められて。

    母も星 新一氏が大好きで、前々から勧められてたのを渋々読んだ記憶が…今思えばもっと早く読めばよかった!!Σ(◎o+;)

    教科書と言えば、「おーい、出てこい」(だったかな?)が、英語の教科書に載ってた気がします。

    もちろん英訳で。

  294. yuu より:

    ちぐはぐな部品

    本屋で、ちぐはぐ、な気分な時に手にとって、そこから。

    星新一ワールドにはまってっていきました。

    装丁も素敵です。

  295. 匿名 より:

    私は「ボッコちゃん」ですね。

    初めて読んでからまもなく20年経ちますが、ふと急に読みたくなるのですね。

  296. タッカー より:

    小学校の時に姉が図書館で「つねならぬ話」と「どんぐり民話館」を借りて来たのが最初の出合いでした。

    それからは姉よりも自分がハマってしまい、図書館に有るのを読み漁り、全部読んだら何回も何回も同じのを読んでました。

    自分でお金を稼ぐようになってからは、本屋や古本屋へ行く度に星新一作品を探すのがクセになってます。

  297. 「ボッコちゃん」ですね

  298. 井辺こる より:

    私は「ようこそ地球さん」です(あってるかな…)

    高校のときに人がこれおもしろいと話しているのを聞いてから星作品にはまりました。

  299. 匿名 より:

    小学生の時教科書に載ってた宇宙人がやってくる話です

    昔からああいう世界観が大好きでした

  300. 機能別ヘ より:

    私も小学校の教科書で出会いました。

    『人間的』でした。

    当時は意味がわからなかったのですが、高校の時に思い出して読み耽りました。

  301. より:

    大学の夏休みの宿題の為に、初めて星さんの本を読みました。自分は、ほとんど本を読まないけど、きまぐれロボットという本を読んだ時に、本って面白いなと思いました☆出来るだけ、多くの短編を読みたいと思います♪

  302. より:

    教科書に載ってた「おみあげ」が最初ですね。

    後から気づいたものですが。自主的に読んだのは、高校の時にふらっと短編を読み漁っていた頃でしょう。作品名は忘れてしまいましたが。構成と文章の流れに感激しました。

  303. 鉄下駄 より:

    初めまして〜♪

    最初に読んだ 作品は 友達から 借りて読んだ

    ボッコちゃんだったと 思います。

    それから 星作品の 面白さにはまっています。

    今読んでいるのは 

    『ブランコの むこうで』

    と 他の作家の 作品です。

  304. 鉄下駄 より:

    僕も何人かの人と同じで小学生のときに

    国語の教科書で読んだ「おみやげ」です!

  305. リョウ より:

    はじめまして。

    僕もやっぱり小学生の教科書で読んだ「おみやげ」ですね。

    その次は中学生の教科書で、確か「繁栄の花」だったような気がします。

  306. 匿名 より:

    はじめまして、よろしくお願いいたします。

    初めて読んだ「ボッコちゃん」がそのまま一番好きな作品になってしまいました。

    中でも「おーい、でてこーい」が強烈にイメージとなってしまい、捨てたものが・・これからどうなっちゃうのと心配してました。

  307. 匿名 より:

    はじめまして。

    僕は小学生のときに、父親から「面白いから読んでみろ」と手渡された『だれかさんの悪夢』を読んだのがきっかけでした。

    ということは初めて読んだ短編は『レジャークラブ』ですねぇ。

    もう、読んだと同時にハマってしまいましたよ。

    すぐさま父に、他の星作品も本棚から引っ張り出してきてもらいました。

    父さんは面白い本を知ってんだなぁとやけに感心しつつw

  308. きなこ より:

    初めまして^^

    星新一さんのコミュを発見できて感激してます♪

    初めて読んだのはやはり教科書に載ってた「おみやげ」ですね!

    国語の授業でやっていた物語がつまらなくて教科書をパラパラしていたら見つけました。小学生ながら深くて考えさせられる作品だ、今やってるこんな話よりも授業で取り扱うべきだなんて思ってました。

    今でもニュースなどで核の話を聞くとこの作品を思い出します。

  309. きなこ より:

    はじめまして。きなこと申します(^^)

    星新一さんの作品は、ほぼ全部読んだと思いますが、一番最初に読んだのはおそらく小学校1年生頃。「ボッコちゃん」だったと思います。和田誠さんの挿絵も大好きで、コピーして塗り絵にして遊んでいました。中学生のとき、サイン本をもらって泣いて喜びました!私の人生において、星新一さんの本に出会えたことが本当に喜びです。

    こんなきなこですが、みなさんよろしくお願いします。

  310. 匿名 より:

    はじめまして。

    「ボッコちゃん」だったか「おーいでてこーい」だったか、ちょっと曖昧です。

    未だにショートショート好きです。

  311. 匿名 より:

    小学生の頃かな?

    風邪ひいて学校休んだんです。

    少し良くなったんで本でも読もうかなと。

    親に「何か読むものない?」って聞いたら「これ」って渡されたのが『ひとにぎりの未来』でした。

    だから、最初に読んだのは『コビト』ってことになりますね。

    読んで最初の感想は、「え?これで終わり?短か!」でしたw

  312. 匿名 より:

    私は学生の頃に友人に勧められて「きまぐれロボット」を読んだのが最初なので、この文庫の一番最初のに載っている話だと思います。

    本が実家に置いたままなのでどの話だったのかは思い出せませんが。

    >智さん

    読んだのが文庫本の「ボッコちゃん」なら、一番最初に載っている話は確かボッコちゃんだったと思います。

    1話目=ボッコちゃん、2話目=おーいでてこーい

    だった気が…。

    違ってたらごめんなさい。

  313. 匿名 より:

    私も一番初めに読んだのは文庫の「ボッコちゃん」です。

    ですので、一話目の「悪魔」が初めて読んだことになりますね。

    順に2話ボッコちゃん、3話おーいでてこーいになります☆

    そうそう、おーいでてこーいは中学の英語の教科書に載っていて

    びっくりした記憶があります。石ころが赤いビー玉になってる…。

    ちなみにイラストは真鍋博さんのものが好きです。

    この方のイラストのボッコちゃんがなかなか見つからず

    只今放浪中。。新しいのが欲しいよぉ。

    (昭和40年代のならあるんですが、なにせぼろぼろなもので…)

  314. 匿名 より:

    「人間的」中学の教科書に出てきたのを読んだのが最初です

    それからというもの、毎日図書館に通っては借りて読み‥‥

    図書館にあった文庫本全部を読破。

    それから少しずつ文庫本を集めました。

    忘れた頃に読もうとするのですが面白い話なのでしばらくしても覚えてるんですよね(^^;

    星さんの本の新刊がなかなか出なかったとき、他の作家のも読んだのですが、どうも違う‥‥

    ショートショートの広場の選評にも星さんらしさが出ていたのでそれで我慢もした、かなりの中毒者です

    かんだま さんと同じく、真鍋さんの挿し絵ファンでもあります♪

  315. 匿名 より:

    僕が小説を読むようになったといっても皆さんに比べれば最近です。小説ってどこか、字ばかりで堅苦しいイメージがあってずっと敬遠していました。

    しかし最初に出会った作品が友達に借りた星 新一のショートショートでした。もし最初に出会ったのが星さんの作品でなかったら、小説を読む行為を永遠に挫折していたかもしれません。

    彼の作品は初心者でもとても読みやすく、どんどんのめり込み、何冊も買い何時間でも、ちょっとした合間でも読むようになりました。

    僕に小説の素晴らしさを教えてくれた友達とそして星さんに感謝してます。

  316. 匿名 より:

    僕も、初めて読んだのは『ボッコちゃん』でした。小学校の時、図書館で借りたような記憶があるのですが、定かではないですね(>_<)

  317. 匿名 より:

    僕は、初めて読んだのは未来イソップでしたが、

    世にも奇妙な物語で『ブルギさん』の話がやってたので、

    ある意味そちらが先かもです。。

  318. みぃ より:

    66年生まれです。星さんの作品がそんなにたくさん教科書に載っていたなんて驚きです。私も中学のとき、載っていたのを覚えていますが、タイトルは忘れてしまいました。宇宙人がやってくる話でした。「来訪」だったかな?

  319. 匿名 より:

    ひとにぎりの未来かなぁ?

    小学生の頃よんで意味がわからなかったりしてたけど、大人になって読み返したらなんともシュールでブラックジョーク的なストーリーで、見方も変わって2度楽しめました^^

    引っ越しで行方不明になった本もあるので今また集め直してます。

    前に、世にも奇妙な物語で「おーいでてこーい」が「穴」っていうタイトルに変わって使われていて、びっくりしながらも嬉しかった記憶があります^^

  320. 匿名 より:

    「ボッコちゃん」です。

    小学校6年生でした。

    英会話の先生に借りた?頂いた?借りパク?

    そのころはあまり理解できてなかったように記憶しています。

    中学になって読み返し、そこからは星中毒のように本屋に通いました・・・

    新刊の出るのがいつも待ち遠しかったものです。

  321. 匿名 より:

    私がたしか中学1年のときに、国語の教科書に『マネーエイジ』が載ってそれを読んで星新一先生の作品に興味を持ちました。母にねだって文庫本を沢山買ってもらいました。

    星先生の作品は子供も大人も楽しめますよね。

    今読んでも考えさせられる作品が多いです。

  322. 匿名 より:

    おーい、でてこい

    が、夏の宿題の問題集で読みました。それは話の最後までは載っていなくて、気になって、、

    ボッコちゃん買いました!

    世にも奇妙な〜たまに星新一作品出てきますょね〃

  323. 匿名 より:

    1988年生まれです
    初めての星新一作品は小学校で
    「おみやげ」
    中学校英語で
    「おーいでてこい」
    それから兄に
    「きまぐれロボット」を借りて星ワールドに魅了されました
    今トイレにあるのが
    「ノックの音が」
    です 星さんの作品は今読んでも新鮮で、面白いです
    5年ほど前に古本屋で、「ほ」のコーナーをスカスカにしたのは私です

  324. だるま より:

    はじめまして。「ボッコちゃん」が国語の教科書に載っていたのがきっかけで星新一を知ったので、多分それが最初。

    自分で図書館で初めて借りて、星さんのショートショートにのめりこんだきっかけは「マイ国家」でした。

    初めて自分が購入した短編集は、「ノックの音が」でした。

  325. 匿名 より:

    初めて読んだというより、NHKのFM放送で、放送されていたのが「ようこそ地球さん」です。

    これからはまりだしました。

  326. 匿名 より:

    俺がはじめて読んだのは友達のすすめで『ノックの音が』でしたね。

    ショートショートだから読みやすいよとの事で渡されてそれから星新一のファンになりました。

  327. イッシー より:

    ボクも小学生のとき教科書に載っていた「おみやげ」でやられました。フロル星人に感謝。

    凄い勢いで全巻そろえました。

    親父さんにほとんど買わせたのです(笑)

    今読んでも、新鮮ですね!

  328. 匿名 より:

    始めに読んだのが未来イソップで小学校の教科書には繁栄の花が載ってました(^^)
    ちなみに一番ビックリしたのが自分の通ってた幼稚園の歌の作詞が星新一先生だったって事です。

  329. あかつき より:

    同じく、未来イソップでした!

  330. 匿名 より:

    私も未来イソップです♪

  331. 匿名 より:

    教科書にのっているんですねぇ!はじめて知りました!うらやましい(>_<)

    読んだのは、マイ国家がきっかけです☆

  332. 匿名 より:

    はじめまして

    自分が初めて読んだのは「エヌ氏の遊園地」です。

    登場人物がみんな○○氏でしたよね?そこだけ覚えてます。f^_^;

  333. 匿名 より:

    「ボッコちゃん」です。

    今から35年くらい前の高校生の時。

    友人も読んでたし、とっつきやすそうだったから。

    でも、いざ、読書感想文を書こうとしたら、

    苦労しました。

    「一見とっつきやすそう、でも、深い」

    それは、星新一の作品が、文を削りに削って

    残った“結晶”だったからなんですね。

    やっとそんなことがわかってきました。

  334. 匿名 より:

    ノックの音です!
    初めて読んだ時に痺れましたよww
    毎日一時間半の通学時間を利用して読んでます

  335. 匿名 より:

    何を最初に読んだかも分からないくらい

    沢山読みました。

    懸賞がやたらと当たり続ける人の話や、

    未来の話で、無線?か電波で、皆が噛んでいるガムの味が変わる話など・・

    面白かったです。久々に読みたいです。

  336. 匿名 より:

    初めて読んだ本。

    きまぐれロボットです。

    学校の先生に進められました。

    星さんの作品って何回読んでも新鮮感が残ります。

    人間のいやらしさ、きたなさ、皮肉の書き方奥が深い!

  337. 匿名 より:

    僕はたしかおせっかいな神々ですね。

    初めてだったんでびっくりしました。

  338. 匿名 より:

    私も「ボッコちゃん」が初めてでしたヾ(´ー`)

    二十五歳過ぎての遅い出会いでした。

    そりゃーもう衝撃的でしたよ!!!

    それ以来星新一さんの世界にどっぷり浸かってます…↑↑↑

  339. 匿名 より:

     「セキストラ」でしたっけ?たぶん星さんの処女作だったような気がします。中学の時に読みました。現在42のおっさんです。20年ぐらいブランクがあるので、また本を買って読み返します。

  340. 匿名 より:

    中学校の英語教科書の「おーいでてこい」でした!

    タイトルは「Can anyone hear me?」だったとおもいます!

  341. 匿名 より:

    ノックの音ですね

    ノックの音がした。からここまで様々な物語を展開できる星先生の才能に圧倒されました 小学生でしたがいっきに全部読み切りました。あの時の衝撃は今でも覚えてます

  342. 匿名 より:

    中学の時に友達から借りた「未来いそっぷ」が最初でしたわーい(嬉しい顔)

    あり達のはるか先の未来が気になりました。

    北風と太陽も印象に残ってます。

    現代にあてはめると童話も夢がなくなっちゃうんですねあせあせ

  343. 匿名 より:

    高校2年のときの化学の時間は読書の時間でしたあっかんべー

    そのとき、同級生が『ボッコちゃん』の文庫本を貸してくれました。

    ですので、作品としては「悪魔」が最初でしょうか。

  344. 匿名 より:

    私も英語の授業で英文で読んだ「お〜い、でてこい」です。

    かなりショッキングでした。

    その頃本が好きで、図書室で借りては星さんの作品をよく読んでました。

  345. 匿名 より:

    私もおーいでてこいに衝撃受けました!!

    小説で読んだ初めての本は

    ボッコチャンですわーい(嬉しい顔)

  346. 匿名 より:

    私は『繁栄の花』ですね。出会ったのは高校2年の教科書です。読書嫌いの私が読書を好きになったきっかけです。

  347. 匿名 より:

    私も『ボッコちゃん』です。

    高校生の時にYo○da?グッズが欲しくて、文庫を購入。

    「作品がいっぱい入ってる…(←ショート・ショートという言葉すら知らなかった)。とりあえず表題作から読むか」

    その後、少ないお小遣いをコツコツ貯めて、自分の本棚を黄緑色の背表紙で埋めていくヤツがいたとかいないとか……

  348. 匿名 より:

    中学生の時に初めて読んだ「ブランコの向こうで」ですわーい(嬉しい顔) その後、ショートショートにハマりました

  349. らっく より:

    中学1年の時に「ボッコちゃん」を読んだのが最初です。

    手にするまで、全く知らない人、知らないジャンルでした。

    父に、その頃発売された「トットちゃん」を買ってきてと頼み、

    「トットちゃん」(黒柳テツコさんの)も知らなかった父が間違えて買ってきたのです。

    私にとって、運命的な間違い、出会いでした☆うれしい顔

  350. 匿名 より:

    私は中2で読んだ.おーいでてこーい が最初です☆
    そのあと.ちぐはぐな部品 を買って読んではまっちゃいました目がハートぴかぴか(新しい)

  351. 匿名 より:

    中3の時、図書委員だった友達の後ろの棚にあった「ひとにぎりの未来」です。

    私的にかなり運命的な出会いでした。一気にはまりました。

    卒業する時、こっそり持ってきてしまいました。ゴメンナサイ!

  352. 匿名 より:

    「気まぐれロボット」です揺れるハート

    その時は、小1でしたひよこ

    …因みに、今は高3ですわーい(嬉しい顔)

  353. 匿名 より:

    私が初めて読んだ星さんの作品は「ブランコのむこうで」です

    つながっているさまざまな人の夢の世界私も一度自分もそんな世界に行ってみたいなと思ったり(笑)

  354. 匿名 より:

    国語の教科書に載ってた「お土産」か「繁栄の花」かどっちか

    新しく配られた教科書に星作品あったらテンションMAXでしたw

  355. ろすと より:

    塾の本棚にあった「ボッコちゃん」です。

    小3くらいだったと思います。結構衝撃でした。

    それからむさぼり読みましたねー

    今は火星と声の網が好きです

  356. 匿名 より:

    僕も同じく「ボッコちゃん」ですね〜
    小説は長くて嫌いだったんですけど、一話一話が短くて密度が濃かったんであっという間に読み終わっちゃって驚愕したのを覚えています。