創る(作る・造る)の楽しいですか?

人気の記事:

コメント

  1. KAIN より:

    公式ホームページデザイナーは工業デザインというか、なんというか普通の人が思うデザイナー・クリエイターとはちがった感があります。

    たとえば商品やテレビ番組のホームページを作るってのは、僕らのデザインを見に来ているわけじゃないんですよ。

    無名なデザイナーの押し付けがましいデザインを見にきたのではないんですよ。

    じゃ何をすれば!?

    あるべきものを あるべきすがたへ

    これが公式ページデザイナーの必須条件だと考えます。

    僕のデザインしたボタンやロゴよりタレントの写真をきれいに見せたほうがいいと言う事。もちろん遊びのできるところでデザインにコルこともあります。

    ユーザビリティとグローバル化の諸刃の剣に、色弱・色盲対策・近視・遠視対策と

    デザイナーは単にかっこいいもの、きれいなもの、たのしいもの”だけ”じゃないより多くの人に楽しんでもらうために創る。

    そんな感じですかね。

  2. ともも より:

    ん〜わかります

    工業デザインも同じですよ

    まぁコストとか作り方とかの問題もあって、クライアントが安く出来れば良いとかいいきっちゃったりもするわけで。

    それが切ないケド、、仕事を選べる程の会社もまた少ないです

    かといって独立するのも難しい、、

    将来的の理想の姿はいろんな分野のクリエイターあつめてユニット組む事ですがその考えは甘いんだろな(^^;

    生きていくって大変だー!

    ちなみに私は物を作る上で幅広い情報(知識も含め)を持つ事が結構大事かなと思います

    あと自分の作品を客観視できるかどうか。

  3. mashiko より:

    私はe-Learning教材の開発を行っています。

    画面デザインからアニメのキャラ作成、オーサリングなどが

    主な作業です。

    >ユーザビリティ

    サイトのデザインもたまにやっていますが、

    これらの仕事は大概が企業向け&官公庁モノが多いので、

    この辺りは私もとても気を遣っています。

    決められた枠内(制限)の中、自由度の低い中で、

    どれだけ自分のアイディアやカラーを光らせることができるか。

    そこに醍醐味を感じます。

    でもソレばかりだとストレスもたまるので、

    自由度の高い仕事はこっそりプライベートでやってます。

    (CDジャケデザインとかフライヤーとかサイトとか)

  4. 単価の高い仕事は楽しいッス(^▽^

    というか、ただの作業になっちゃうとつまんないので、いかに遊べるかってところで、楽しさを見つけながらやっているって感じですかね。

    しかし、お金にならない仕事ほど楽しいのはなぜでしょ(^_^;

  5. mashiko より:

    >お金にならない仕事ほど楽しいのはなぜ

    そうなんですよね!

    その仕事によって、いろんな人と繋がることが出来たりだとか、

    単純に「喜んで貰えて嬉しい!」と満足するときもあります。

    お金を貰っていない分、コッチもわがまま言えたりしますし。

    お金はもちろん貰えたら嬉しいけど、

    でもそれ以上に「人との繋がり」が広がっていくという価値は、

    お金には換えがたいものがあります。

  6. ギンブチ より:

    はじめまして。

    僕は音楽のほうを趣味でちょっとやってます。

    異なるジャンルのクリエイターとコラボしたくて

    ここに参加させていただきました。

    最近凝ってるのは着メロ作成です。

    今の携帯の音源はバカに出来ないほどスゴイです。

    最近は創るのはかなり辛くなってきました。

    産みの苦しみというのもあるのかもしれませんが・・・

    田舎でバンドが組めないこともあって

    ジャンルは異なってしまうんですが

    ユニット組んでクラブでライブやったりしてます。

    これがですね、クラブ系だと作品の量産ができないと辛いんです。

    そしてライブのオファーに量産が追いつかないんです。

    当然そうなると作品のデキも低下してきちゃいます。

    仕事じゃないのに仕事みたいになってます。

    最近あんまひどいんで、ちょっと長期休暇とってます。

    本職と着メロ作成に力を入れつつもまったりしてます。

    元々はleeraさんの言うように人脈ができていくのが楽しくて

    やっていたんですけど、ものには限度があるのかも。

  7. モペット より:

    必要に迫られ、「職業はWEBデザイナーです。」と言うと、大抵の人は「かっこいいですね。」とか「すごいですね。」と言う。

    でも、私的にはとてもじゃないが、かっこよくもないし、すごくもない。

    納期に迫られ、時間に焦り、堅い頭を掻きむしりつつ、なんとかかんとか形にしていく。そんな作業だからだ。

    デザイナーはアーティストではなくクリエータだ。

    自分の発想に任せつつ、好きな物を形にしていくのがアーティストなら、クリエータはクライアントが絶対である。

    どんなにすばらしいデザインであろうと、どんなにすばらしい賞をとるようなサイトであっても、クライアントがNOと言えばNOなのだ。

    クリエータに求められるのはクライアントの要求を形にすること。

    もちろん、「はい、要求のみを形にしましたよ。あなたの言っていたことはこれですよね。」ではいけない。

    そんな事をしていたら、デザインの向上はあり得ないでしょ。

    でも、辛いばかりではないからこの仕事を続けているのも事実。

    自分で納得したデザインを造ることができて、それが評価され、さらに反響もあったりするから辞められないのです。

    苦しかった事をいっぺんに忘れられる。

    この業種は少し特殊だと思うんです。

    PCとソフトさえあれば、出来ちゃう仕事だから。

    紙広告とは違って、インク代や紙代金がかからない。

    電気代くらいかな。もちろんレンタルサーバー代とかもあるけど。

    後、制作者の能力のみにかかっている点。

    良いサイトをつくるのに、マシンのスペックやソフトのバージョンはあまり関係ないと言うことかな。

    印刷なら、印刷機の性能が大きく関わるけど、WEBってそこらへんはあんまり関係ないでしょ。

    超有名なデザイナーも、今年から始めた初心者も同じ土俵って事。

    これも 苦悩の原因にもなるけど、おもしろい要素の一つでもあるよね。

    長くなったね。すいません。

  8. @カスター より:

    もう長年AD、グラフィックDやってますが、

    醍醐味は、プレゼン後にクライアントの顔が緩む時ですか。

    「よっしゃぁっ掴んだ!」と独りほくそ笑んでいます。

    数年前より田舎の会社へ移り、都会のクライアントよりスレてないと

    いう事もあるのですが、かなり高確率で緩ませてます。

    これを円高差益と自嘲してますが、一方では田舎はとてつもなく安い

    という事実もあります。

  9. 今、学校で営業写真の勉強をしつつ、

    写真館でアルバイトしているのですが、

    学校で学んだ事と写真館で教わる事との

    板挟みになって悩む事は良くありますね。

  10. 僕はアートディレクターをやっていますが、創る上での気持ちのモチベーションはクライアントの大きさでも、金額の大小でもありません。自分のやったことのないジャンル、POPのような立体的なもの、など普段と違ったものを創る時というのが一番モチベーションが上がる時です。商業デザインとは好きなだけ時間を費やし、自分の趣向のみで創る芸術作品ではないので、単価に見合った時間とデザインとをクライアントに提供することが商業デザインです。つまり、時間をかけすぎればそれだけ他の仕事ができない=利益を削ることになり、雇われである以上はそこをちゃんと線引きできないのは大凡プロとは呼べないでしょう。そこで敢えてKatjaさんのコメントに苦言(?)なのですが、「学校で学んだ事と写真館で教わる事との 板挟み」これなんですが、僕自身も自分で感じたし、周りにも口をすっぱくして言われたのは、「学校で習ったこと」は基本であり、基本的には「仕事=業務=商品」としてクライアントには出せないと。つまり、学校で習ってきたこと(基礎)を社会に出た時にそのまま使おうとするのが間違いであると。Katjaさんもきっと就職したときにもっとジレンマに遭うはずです。今まで学校で習ってきたことが使えない、もしくは通用しない。僕が思うに、現状のKatjaさんは学校で基礎を学びつつ、社会(現実)ではこうやっているんだという温度差を学べているので大変有効なバイトなんだと思います。僕の学校は前身が写真学校だったのでどの学科でもほぼ強制的に写真の授業がありました。その時に学んだ基礎知識が社会にでてから役に立ちました。いずれにせよ、何をするにしても「これが正しい」ということは何一つなく、個々で考え、個々の方法を見つけていくことが大事なんだと思います。

    最後に・・・Katjaさんへ。

    何か引き合いにだしてしまってごめんなさいね。否定しているわけではありませんので。

  11. ドキン より:

    芸大時代、デザイン科とはいえ、グラフィックもキャラクターも、映像作品も自己追求が基本でした。

    今は仕事がデザイナー。

    デザインって、自分がいいと思うのは勿論やけど、消費者がどんだけいいと思えるかを一番考えなあかん。

    そしたら自己追求ばっかりしてられへんくて、でもそれが逆に楽しい。

    その分趣味で自己追求。のバランスです

  12. 私は大して大きい仕事も凄い作品も作ってるわけではないので

    あまり大きな事は言えないのですが。。

    どんな仕事でもそうかもしれませんが、結果が全てだと言うことです。

    どんな優れたデザインや新しいアイデアを入れても結果がダメなら全部ダメです。

    逆になんて事ない物でも結果が伴えば全てOKになるわけです

    楽しいか楽しくないかっていうので分けるのであれば

    ぶっちゃけ楽しくない比率のが多いですね・・

    その点、趣味でやってるようなサイトは楽しいですが、お金にはならないので食っていけません。

    フリーでやってる以上収入に繋げれなけばならないので

    楽しい楽しくないでは仕事を選ぶことができないのが現状です。

    仕事が金額で左右されるのは納得がいかないのですが、現実そうも言ってられません。やはり安い仕事はそれなりに、余裕のある仕事は手間をかける。こうなってしまいます・・。

    フリーで生きていくには、「自分の功績を過大評価しない」

    これが私の中では大前提になっています。

    依頼者の前では多少の見栄も必要ですが・・

    何が言いたいか解らなくなってきたのでこの辺で・・・

  13. leeraさんの意見に激しく同意!!!

    「創ってて楽しい」って実感がわかないといくら単価の高い仕事でもつまらない。

    師匠の先輩が、デザイナーもアーティストも

    「大きく分けると全部デザインする人だからデザイナーでいいんじゃん?」

    モチベーションが激しく仕事に影響を与えてしまうのはまだまだ未熟だなぁ。。。と思ったのだけど、その言葉が大きく揺れて残っています。

    「商業デザインもデザインを見失わない為だ」。。。と言われ、仕事は早く終らせ、本当に自分のやりたい事、描きたい絵を描いていけたらたぶん仕事はもっと楽しくなる。。。と今モチベーション上げてる最中です!!!!

    つってもまだあんまり仕事の要領がうまくいかなくて絵を描く時間もあまりないけれど。。。

  14. 会社内で広告デザイナーとして仕事をしています。

    確かに絵を描いたり、アイディアを出している時は、とっても楽しく、自分の世界で仕事を進められるので、「これが仕事で良いんだろうか?」という位楽しんでいる事も多々有ります。

    そこから、文字修正だの、ここを削ったから、このスペースをどうこうして、とかいうのが、一番気分的には落ちますね〜。

    それ以外は、結構全体的に楽しみながら仕事していますよ。(^-^)

    フリーでやっていた時は、確かに「単価が…」というのはありましたけど、今はそういったことが関係無いせいか、お気楽極楽でできたりしてる気もします。

    ストレスが無い分ノビノビやらせてもらえてるのかもしれないです。

    だからこそ、案も色々出て来るのかな〜という気もします。

    でも、結構期待されると、燃える方なので…(^▽^;)

  15. urun より:

    メインコピーライターのデザイナーです。

    >モペット氏に大きく同感&共感

    自分がいいと思うものとクライアントがいいと思うものエンドユーザーの多くに反応があるものは決してイコールじゃないから、難しい・・。

    でもそれでまんま食べてるわけだし、とどのつまりクライアントが絶対なんだよね。そこにプラス自分テイストができたら、ま、良しとしようみたいな、ne

    >でも、辛いばかりではないからこの仕事を続けているのも事実。

    >自分で納得したデザインを造ることができて、それが評価され、さらに反響もあったりするから辞められないのです。

    ね、そういうことだね。

    でもね、webだけじゃなく紙ものも十分にやってた年数など何の強みにもならなくなってるよ。

    ほら自分の回りの店・店・店を見てみてよ。

    印刷されたものが数年前に比べておおっと少なくなってない?

    インクジェットやレーザー、なんならカラーコピーでもOKだし物によっては多少ずれても共通部だけ印刷かけて、モノクロコピーで刷り込みとかしちゃうとこ多くなってるんだよね。

    ま、それで目的果たせるのも現実。

    小ロットを売り文句にしてる印刷会社増えてるもんね。

    それにデザインって、こっちが思ってるほどこだわらない人々が多いのも現実。

    だから主がPCでちょいっと作った感じのPOPや広告、メニューなどがすっごく多くなってきた。

    私らから見たら「え?それでいいの?」って思うものでも、エンドユーザーもそれほど気に留めることでもなくって・・そんなときは己の業の必要性と今後を考えずにはいられない、ne

    だから、印刷の知識なくてもパソコン触れたらデザイナーとイコールみたいなとこあって、異常に同業者が多い多い・・。

    仕事取り合いだから価格は落ちるし数減るし・・。

    それでもこの業を生業だと思いたいんだよね、まだ。

    しがみついてるのか?と思うこともあるけど、苦、苦、苦、涙、苦、愉、苦、喜、苦・・くらいな感じでキモチ引っ張ることがあるから続く。・・うん、続いてるな。

    めっちゃ長くなりましたm(_ _)m

  16. 絵本作家、イラストレーターです。

    私の場合、話も書いている時は、自分の中だけで

    勝負をしている感じになります。なんの手がかりもないので、

    この作業はこの作業で、結構きついです。

    それを、出版できるかどうか、編集に見せて、

    こけおろされた時なんかは、自分そのものを否定されたような、絶望的な感じですね。

    逆に、受け入れられた時は、それまでの孤独だった

    作業が、突然世界と接点を持って、意味を持ち始めたような、感動を覚えます。

    挿し絵の仕事は、もっと相手に応える仕事なので、

    色々口出しもされるのですが、人と作っている、という実感があるので、作業自体は楽です。

    仕事は何でも、苦しくて、楽しいです。

    わくわくと不安がいつも同居してる感じです。

    でも、デザイナーさんとかの、クライアントの注文の

    話を聞いていると、自分は好きなようにやっていい状態で

    仕事させてもらってるんだから、もっと楽しまなきゃ、

    とちょっと反省しました。

  17. 話合うこともなく意見に耳を傾けてもらえもせずただ言われたように組みあげていくだけの私たち社内制作舞台をデザイナーと呼ばないでくれと思う今日この頃。せめてまっさらなところから何かを生み出す機会がもらえれば楽しみも見い出せたかも知れないのに…こんな方きっと他にもいますよね(T_T)

  18. 西新宿 より:

    関わってる人の本音、情熱、製品の良さ、自分の思い、スピード感、消費者への思いを旨くブレンドして紙の中、またはwebに「ズヴォっ」とパッケージングできたとき、凄い面白いですね。

    全てがうまくいく訳じゃないけど。

    色んな人の息が掛かった「熱い」製品や担当者がいるとそれこそ面白いです。当事者であり部外者だから、熱くなったり冷めたりを使い分け「いいもの」を自分も納得してプロモーションしていきたいです。

  19. tom より:

    はじめまして、サラリーマンとしてグラフィックデザインをやっています。

    少人数なので、イラストでもコピーでも、なんでも一人でこなさなければという環境ですが、それがやり甲斐でもあり、重圧でもあります。駄目元でやってみて(やらされてみて)結果自分に無かった表現が引き出された時は快感です。

    納期に余裕が有る時はやり甲斐と感じ、焦っている時は逆転して重圧となるようです。

  20. timo より:

    僕は基本的に会社に入ってるわけでも無く、デザインをメインにやってるわけでもありませんので、これまた偉そうな事は言えないのですがデザインの本質は自己満足にあると思います。

    もちろん商業デザイン(広告デザインなどなど)ではクライアントありきですからもっとビジネス的に考えなかきゃいけないのですが、自分で作って、自分で気にればそれで完成だと思います。

    でも今の社会ではもちろんマーケの人やリサーチ系も関係してきますので、どういったデザインをすればクライントにプラスになるかがメインで仕事が進みますよね(ほとんどの場合)。

    これがまた僕はいやだったので、会社に入らずフリーでデザインをやってます。

    しかもメインじゃないからやりたくない仕事はやらない主義。

    これまた僕の中ではデザインを嫌いにならないための方法の一つです。

    あくまでも趣味程度でやって、デザイナーとして当たったらラッキー。

    その時こそクライントにものを言わせます。

    駄目は駄目でも自分のデザインは好きだからやり続けます。

  21. マチャ より:

    好きでやらないと、いいものってなかなできないと思います。

    嫌々やってると作品に出てきますもんね。

  22. はじめまして。

    私はDTPデザイナーやってます。

    本当は雑誌とかやりたいけどそういう仕事は

    あまり少なくメインは会社の広報作成や

    チラシ、通販カタログの作成とじみ〜な仕事です。

    やれ、残業時間が長いだどか、それに対して給料の割が合わないと

    文句をいいつつ仕事してますがいざ、仕事をすれば

    やはり自分が納得出来ない物だけは作りたくない、と。

    常にクライアントを「おっー!」と思わせる

    レイアウトデザインしてやろうと心がけてやってます。

    要は実は好きなんだと。

    理想通り作れると気持ちいいモンですね。

  23. 音楽クリエーターです。

    いつもどこでも、インスプレーション型なので

    仕事であろうが、何であろうが

    「これだっ!」とこないと始動しないんです。

    期限は必ず間に合うんですけれど。

    心がけといえば、楽しむこと。

    そして、

    日常生活から得られることがたくさんありますね。

    そうじゃないと良い作品は出来ないかもしれないですね。

  24. azu より:

    こんにちはー。代理店勤務のデザイナーです。

    自分の考え方やモチベーションを、

    「楽しんでやる」ようにしむけます。万事OKです。

  25. satoru より:

    自分が楽しいと思うことだけしてては、仕事は成立しないんだけど、

    自分で楽しいと思えない表現の仕事はしたくないし。。。

    はっきりしてるのは、いろいろな行程の中で、どんなつらくても

    世の中にでたものに、まわりが反応してくれるのは

    とても楽しい。だからやめれない、かな笑。

  26. いーぐるE より:

    web関連のデザインとかやってます。

    いろいろ考えたんですけど、好きでこの仕事を選んだから、

    仕事そのものが楽しくて仕方ないっぽいです。

    もちろん不満とか苦労とか、いろいろとあるんですが、それすらも楽しんでるのかも。

    好きこそものの上手なれ。って事ですかね?

  27. いーぐるE より:

    私も好きでこの仕事をやっています。

    上手かどうかは疑問がありますが、、。

    一応もらってる収入を見る限りなんとか

    やっていけてるって程度ですが。笑

    しかし、仕事以外でも創るのって好きですね。

    子供のカブスカウトでパインウッドダービー

    なるイベントがあるんですが、(松の木片を

    削って車にしてレースするってイベントです)

    子供よりもこっちが夢中になってビカビカに

    した木片にプライマー、塗料、パールコート

    などを施し、とても小学生に作れるものでは

    無くなってしまったのは去年の出来事でした。

    はじめちゃうと止まらないですよね〜。

  28. pinkopaque より:

    私はディレクションメインなので、なかなかきついものがあります。デザイナーを使う側として、仕事を社内で出来るものと、不向きだからSOHOに出すものを分けるのが大変です。デザイナーは余り我を持ちすぎると潰れてしまうと思います。実際に修正が重なり、フラストレーションがたまることがしばしばなので、この辺の管理が大変ですね。私自身もデザインをやる身として、実際に仕事を取ってきたり、客先に打ち合わせに出てみて分かる部分もあるので、デスクワーク中心のデザイナーが自分本位でデザインされると指示を出す側もクライアントも困るということを頭に置いて自分自身もデザインするようになりました。デザインは自己満足ではなく、相手に喜ばれてこそだと思います。

  29. pinkopaque より:

    なぜこんなことがトピックになるのかわかりません。

    楽しくないはずないだろが!

  30. yoo より:

    仕事ばっかりでプライベートの制作が全然進まなくなっちゃって、すり減ってきてしまってる時があります。

    そんなとき、全く関係のない方のモチベーションを貰いたいって思ったりします。

    僕はこのトピックうれしいですよ。

  31. まちゃん より:

    みんさん、がっばっている姿がとても、いいですね。

    イラストとアートの二つをやっていますが

    もう、どちらも、すごく楽しいです。

    こんな最高にすてきなものが自分にあたえられて

    ほんとに幸せです。

    これからも、がんばらなくちゃって思っています!!

  32. ちろりん より:

    はじめまして。DTPデザインとWEBをやっています。

    今までは、同社内のものを取り扱っていたので、

    多少の自己中心的な作品であっても上司に上手くプレゼンをすればOKだったのですが、来週から広告代理店のデザイナーに転職が決まって正直、クライアントに喜ばれるものを作り上げるって事に少しビビっています。

    だから、カークさんのコメントを見てそういうスタンスでいることが大事なんだなぁって思って不安が少し和らぎました。

    私もこのトピックとてもうれしいです。

    もちろん楽しんで仕事はしていますが、苦しみもそれなりにあるわけで、だからこそ仕上がったときの喜びと達成感が気持ちがいいのだと思います。

  33. ムコウマヤ より:

    アイデアがなかなか出ないときは

    苦しい(悔しい)けど

    形になった時は物凄く嬉しい。

    作品を作って届けて相手が喜んでいる姿を見ると

    つくり出す事はやめられないなとおもう。

  34. ぴろぴろ より:

    メーカーの商品パッケージを主にデザインしてます。

    ひとつの物を作り出すのに苦労もあるし、いっぱい悩むけど、

    店頭でお客さまが自分の制作に携わった製品を手にとってお買い上げしていただいた時を目撃した時は幸せ感じるし、同業メーカーが自分のデザインを真似したパッケージを作ってきた時は「やったぜ!」っと自分がちょっとレベルアップした気になるかな。

    だからどんだけ悩んでも、後に幸せがたくさん帰ってくるし、いつもがんばれます。(ただし、売れなかったらその逆の悲しさもあるけどね。)

  35. hossi より:

    ぴろぴろさん

    あ〜、わかります。

    やっぱり、相手があってこその仕事だと思います。

    お客さんやクライアントが喜んでくれるとホッとしますし、嬉しい!

    (仕事してる意味を見出せる感じですかね。。。。)

    そして、自分でイイ!と思ってもお客さんが満足しないと単純に悩みます。

    でも、あまりに分ってない(センスのかけらもない)クライアント等に出会うと投げやりになってしまうので、まだまだです。

    そんなことに左右されずに受け入れる所は受け入れる、主張するところは主張する、というスタンスを持って仕事したいと常に考えております。

  36. お客さまがいての仕事ですので、

    「本当に欲しい」と思われるものがなにかを

    インタビューのような形で聞いていくことが

    大切かと思っています。

    最初は大変そうに思えても、コアの部分は

    そうでもなかったりすることが多いです。

    趣味の上では、自分の求めるものなどは気にせず、

    気の向くままに気楽に楽しくやっています。

    -Naoki

  37. コレち@SRW より:

    レギュレーションが厳しいほど楽しいですね。

    人が出来ない事をやれるのが楽しいです。

  38. Aco より:

    pinkopaque さんに 賛同!!!

    樂しくない訳なひっ!!!!!!!!!

    勿論 「産みの苦しみ」は あるけど

    乗っちゃったら トランスでしょ!!!!!

  39. ぱう裸 より:

    基本的には楽しくなければ

    やってらんなぃと思いますが、

    あたしの場合、出てこない時は出てこない。

    そゆ時は、ゆっくりコーヒー入れて、

    一服して、神が降りてくるのを待ちます。

    たまにちがう神が降りてきますが。

    笑いの神とか。

  40. げんき より:

    デザインをはじめた10うん年前と

    本質的には同じ部分で楽しめていることに

    幸せを感じます。

    どうかこのままずっと、私からデザインを奪わないでください

    って感じかな。

  41. ぴぃ〜☆ より:

    今大学生でPCのWebデザイン関係の仕事に就きたかったんですが、モバイルの会社に決まってしまいました。

    もともと興味があった会社なんすがモバイルだと今までみにつけてきたものを忘れちゃいそうだし、デザインの仕事はとかはたま〜にしかこないし・・・。

    あちゃ〜って思ってばかりです。

    あっ。みなさん普段どんなふうにアイディア考えてますか?

    そしてどんな感じでデザイン力身につけたんですか?

    ちょっときいてみたいです〜

  42. せるじゅ より:

    大学の卒論が小説の創作です。締め切りが迫ってるー。どうしよう。

  43. のぶ より:

    創ることなしでは生きてて物足りない。

    自分の創ったものが街へ出てって、何かインスピレーションを与える。人の脳で何かおこり、前進していく。

    創っている最中も最高に楽しくて発見だけど、後から作品をみて発見することもある。とにかく楽しい。

  44. のぶ より:

    まだ、仕事らしい仕事はしていませんが、日々勉強の毎日です。色々やってるんですが、やっぱり楽しいですよ!

    ただ、妥協したその瞬間に、最高に気分が悪くなります。みなさんは仕事をしておられる方ばかりなので、妥協なんてことは言ってられないでしょうけど。仕事であれ趣味であれ楽しくするのは自分次第では??

    みなさんのように自分も早く多くのお客さん、クライアントさんに喜んでもらえるような仕事をしたいです。みなさんの意見を聞いていて、またモチベーション上がりました!謝々!

  45. Zel. より:

    イラストレーターです。クライアントやディレクターさんに「好きにしちゃってください」と言われると楽しんで仕事できてホントに嬉しいです。イラストレーターだなぁと思います。

    逆に修正入りまくりの時や肉体、精神的に辛い時は「終わらない仕事はない。仕事と言うモノは必ず終わるのだ」と自分で自分に言います。ディレクター的気分でとにかく冷静に仕事を進めます。

    どちらにしても終わって形になると「良い思い出」になります。結局楽しんでる方かなぁと思います。根が単純なんでしょうかね。

  46. Zel. より:

    自分は彫刻、絵画、音楽など色々な作品をつくってますが、

    お金になってもならなくてもいつも作品をつくっている、

    あるいは次の作品のアイデアを考えているという感じなので、

    もう楽しいとか楽しくないとかは通り過ぎて、これしかない、という感じです。

    でもつくり始める前のイメージよりもいい作品ができた時なんかは充実感が大きいです。

  47. 主にフリーでゲーム系のグラフィックをやっているものです。

    会社に入っていた頃、何かを創るにあたって「精神的に後ろ向きな時には、何やっても自分で納得出来るものは仕上がらない」という考えに至ってしまい、以後フリーに。

    自己管理能力を問われるけれど、気分が乗ったときに昼夜を忘れて一気に出来る事に、幸せを感じていたりします。

    気分が乗らないときに仕事したところで、楽しくも無いですし。

    あと、マスターアップが仕上がったときの充足感。そこに至るまでが地獄のようだけれど、至ったときの気持ちは何度味わっても飽き足らないです。だから、この仕事を続けられているんだろうなぁ、と考えもします。

    >ぴぃ〜☆さん

    分野が違う感じがしないでもないですが、私の場合は外を歩くとき、ぼーっと歩くんじゃなくて、今見えるモノのデザイン、質感及び動き、そのあるモノの自分からは見えない裏側の形…言うなれば3Dのワイヤーフレーム状態を頭に描こうと心がけています。

  48. ぶみ より:

    うーん。ほんとに創る時の苦しみはあるけど・・・。

    できあがったときの喜びはなんともいえませんよねW

  49. あきのり より:

    以前デザイナーでしたが、今はディレクターです。

    修正や変更の多い仕事や、納期がありえない!ってぐらい短い

    仕事がきたりもします。ってか、そういうのの方が多いです。

    すごくモチベーションが下がることが多いけども、

    「やるしかない」とそこは割り切って、ただ、その中で自分が

    どの部分を楽しむか、というのを作るしかないなと思ってます。

    修正がいっぱいきた時に「じゃあこれでどうだ!」「これか?

    これなのか?」とか、「こういうことか!」と、クライアントの

    好み(?)を追求するのもちょっとだけ楽しかったり(笑)。

  50. イヌロー より:

    フリーになってより楽しくなりました。

    今の所収入は、会社員の時より相当下がったけど、楽しさ倍増です。

    あと、無理しても楽しい気分で作ります。

    その人の気分が仕事に出ると思うので、そーしてます。

    でも、今の所、大抵楽しいっす。ドーパミン出まくりでっす。

  51. イヌロー より:

    作品が上手く進んでいると何をしてても楽しい。

    けれど理想通りに作品が展開しないと

    落ち込んで日常生活でもブルーになってます。

    一喜一憂しながら取り組んでる感じでしょうか。

    でもトータルで作品を創り発表することは

    自分にとって喜びです。

  52. ササキユマ より:

    こんにちは、

    イラストレーターをやっています。

    今まで結構注文の多い仕事ばかりやってきました。「こういう感じで、ここはこういう風に・・・」みたいな。クライアントさんとあまりにも思い描いているものが違うと落ち込みますね・・・。

    でも最近、「このテーマで好きに描いてください」と言われた仕事をしました。もう〜楽しかったですねー(^‐^)ガンガン書き込めちゃうっていうか・・・仕上がりを見てくださった方も「楽しそう」と・・・。

    ううん、やはり単純なのかも。

  53. ちゃっぴー より:

    気持ちを盛り上げるのが大変だけど、やっぱりノッテいる時は最高!

    でも、自分の中でのモラルや制約、等色々決めて作らないと、あまり良い物が出来ないタチなのが分かった。あとお客さんの気持ちとか考て・・。

    そして、自分の成長過程のなかで生み出すので、同じものは出来ない。

    そこが面白いと思う。

  54. りょ より:

    少し前から、フリーでウェブ制作やっています。

    運良く、いいネタを持っているクライアント・企画に恵まれ、

    いろんなジャンルのサイトを楽しく制作しています。

    やっぱりデザイン確定・調子が乗ってくるまで、

    結構かかる時もあるけど、調子が出てくると大変!

    限りなくつっぱしってしまうため、それが過酷でもあったりもするけど楽しいです。そうやって根詰めて作った作品を出して、喜んでくれてる人を見た時に得る充実感もたまりません。

  55. りょ より:

    Webデザインをする時、デザイン案がでないときは苦しいです。

    大好きな仕事なだけに、その苦しみ方はとんでもないですよね。

    でもいきなり「デザインの神様」が来られた時は、苦しみがとんでもない幸せに変わります。

    その上、クライアントやユーザーの評価に繋がれば、言うことなしです。

    たとえ反応が悪くても、良い勉強をさせてもらえたと思えるので、基本的に喜びで終わるかな。

  56. じゅん より:

    イラストレーターやってます。

    フリーになったばかりですが、好きなことでお金が頂けるのはうれしい。喜んでもらえるとうれしい。イラスト漬けだけどうれしいです。

  57. さちろんぐ より:

    はじめまして。

    入社2年目、最初はデザイナーでしたが、

    ここ1年はディレクターみたいな事やってます。

    認識の違い、納期のタイトさ、品質基準の壁が多々あります。

    失敗も多々あるし。。

    担当営業さんが頭下げているかと思うとかなり凹む事もあります。

    うまくいかない事はとことんうまくいかなくて、泥沼を歩いているような日々もあります。

    お客さんに喜んでもらえるような商品ができるように頑張っていますが、やっぱり必要なのは気合いと根性ですね。。

    仕事にはしつこく、どん欲にがっついて。

    仕事で覚えたのは、

    『あるかないか、できるかできないか。』

    どんなに頑張っても、納期に間に合わなかったらそれは言い訳。

    単純で厳しいです。

    毎日が勉強ですね。うがあ。

    やっぱり、上司やお客さんからの

    『ありがとう』が一番うれしいですね。

    元気でます。

  58. sakanhg より:

    グラフィックデザイナー3年目です。

    まだまだですが、自分がカッコイイと思えるデザインを

    表現できた喜びはとても大きいものです。

    完全に納得のいくものなんてナカナカできませんが

    やっぱりお客さんの喜ぶ顔。

    ディレクターに、見た瞬間「いいじゃん!」って

    いってもらえる時なんか最高ですよっ

  59. 映像ディレクターやってます。

    今年の5月に仲間と一緒に制作会社を興しました。

    今までは会社の営業が取ってきた仕事で予算を考慮しながらも、楽しそうな仕事を選んで力加減を調整していけば良かったのもが、自分で経営をやりだすと、どうもそういう訳にもいかなくなっていきます。

    楽しそうな内容の仕事でも儲からないとつまらなく感じたり、つまらない内容の仕事でも儲かると楽しく感じてきたりと、やっぱり感覚が若干変わってきましたね。

    今は儲かって楽しい仕事が取れるように日々精進しています。

    でも、なんだかんだで僕はこの仕事が好きなんでしょうね♪

  60. ミギ より:

    好きな仕事ですから。

  61. 3093 より:

    はじめまして。

    私の仕事は主に不動産関係(マンションのパンフ、チラシ、DM等々)の仕事が多いのですが自分が作りたいものとクライアントの意向とのギャップにいつも悩んでます。直にお客さんにつながってコミュニケーションをとれればよいのですが、代理店や営業の意見もとりいれつつしているうちにどうも気持ちが萎えてしまうというか。。。そういう時にモチベーションをあげるものってなんですかね?

    お聞きしたいです。

  62. クライアントに表現上の提案をしたのが好評を持って迎えられた

    時は特に嬉しいですね。ゲームの攻略本の仕事を始め制約の多い

    仕事が殆どなので、そういう提案を積極的にする事で自分の中の

    熱意とか積極性とかを維持し、仕事に対する喜びとしておりまする。

  63. Mドカ より:

    はじめまして。

    今大学生で、大学ではクラフトデザインを専攻していて、主に金属を扱っています。

    自分は作品作りの際心掛けている事は、初めからデザインを決めきらないという事です!そうしないと作品を作っていく過程でデザインを変えたい箇所が出てきても融通が利かなくなるんです。

    モチベーションは、集中に入ると何時間でも出来るけど、集中が切れるともー出来ないですね。

    今は学生なので、先生に何と言われようが自分の作りたい物を作りたい様に作ってます。

    そんでもって将来は、お客さん一人一人を話し合ってお互いが納得のいく、自分にしか作れない、その人のための物を作る。そんなお店を開きたいです。

    甘いですかね?!

  64. ちほりん より:

    3093さん。私も昔はそういうギャップでモチベさがりまくっていました。うんうん。

    それとね、直客だとコミュニケーションは取りやすいけど、かえってめんどくさいこともいっぱい!ますますギャップに苦しむこともよくあります。

    そんな時はやっぱりコレ!「お客様は神様です」と、心の中でとなえること。

    代理店さんも営業のヒトもみーーんな大切なお客様。

    お客様を満足させられなきゃ、うちらの商売、意味ないもんね。

    そう思ってモチベをあげよう!がんばって!

  65. 推定日本人 より:

    本来は紙媒体なのですが、

    最近は音楽関係のコラボをしています。

    他の媒体の方々とお仕事をすると、

    楽しく新鮮であり、知識もつくので嬉しいです。

    「外郎売」ってみなさん練習しました?

    http://mixi.jp/view_diary.pl?id=4902083

  66. 3093 より:

    >チホさん

    力強いお言葉ありがとうございました。

    お客様を満足させるもので、しかも自分も納得できるものは

    なかなか結びつかないこともありますが、

    商品ありきのデザインですもんね。

    まだまだ未熟で自分の趣味を押し付けてるところもあります。

    そこを反省して、引きだし増やしていろなものを作れる人になりたいです。

  67. u. より:

    仕事としてデザインしてるのはやっぱり

    好きな仕事だけとは行かないので、ぶっちゃけ

    しんどかったり、いやいやだったり^^;結構あります。

    だけど、やり遂げた時にやっぱり、デザインの仕事してて

    良かったー!!って普段味わえない達成感があったり、

    お客さんに喜んでもらえたりすると嬉しいですよね^^b

    仕事としてやってないときの方がデザインは楽しいかもw

    だってプレッシャーや、拘束されるものがないですもん(苦笑

  68. comecco より:

    はじめまして

    私はファッションデザイナーで婦人服のデザインをしてます

    お洒落が大好きで仕事は楽しいですが自分の感覚だけでやってる

    所があり売れ筋をどうもどうしたら分かる様になるかが

    今年の課題です*

  69. まき より:

    あけましておめでとうございます 新年早々興味深い話しです。私は洋服のデザインですが、やっぱり お客さんが喜んで(着ている)のを見るとやっぱり嬉しく、また次はもっといいモノを とプレッシャーにもなります。でも 意味のないモノを造ると やっぱり押しつけになってしまいますね。そのバランスが大切だと思って デザインしています。

  70. まき より:

    はじめまして。

    DTPデザイナーという肩書きをもらって3年です。

    専門的に学んだこともなく自信もなく、流されるままにクライアントさんができて期待されても応えられず精神的にとても苦しい日々を送っています。

    それでも「こうだ!」と思って突っ走ったり、悩んで迷ったり、その時間が深いほどとにかく楽しいです。

    それで本当に満足していただけていたら、この上ない最高なんですけど・・・

  71. ? より:

    終わったあと、爆睡するのが気持ちいいです

  72. 最終着地点をどこにするかで楽しみ方を変えるようにしています。

    仕事は一人ではなく、必ず相手がいるものだから、目的を共有できるように心がけています。目的が共有できればそれに向かってお互いに、創っていけるので楽しいです。

    ただ共有していたのに微妙に内容が違っていたり、コミュニケーションがイマイチだと苦しいです。

  73. 篠崎 柚 より:

    はじめまして。

    好きなことをそのまま

    好きでい続けてたら

    いつのまにか、小さいながら

    お仕事としても、こなしてくようになってました。

    WEBやらDTPやら、やらせてもらってます。

    目的や

    理屈や

    制限や

    いろいろいろいろ、ジョブとなるとありますが

    誰にでも自慢したくなるくらい、

    ”つくる”ことがダイスキです。

    ダイスキでいられることがまた

    極上にしあわせです。

  74. tom より:

    自分の場合は、常に成長を実感できるかというのがキモです。それが有る時は徹夜しようが払いが少なかろうが楽しいですね。

  75. いしばし より:

    死ぬまで何かつくる事に携わりたいと思ってます。

    仕事じゃなくてもいいので。

    そぉいやうちの、ばあちゃんも結構良い年ですが、和裁

    やっていて、人に教えたり、頼まれて着物を縫ったりしてます。

    幼馴染のおばあちゃんも綺麗な糸で飾りの鞠を作るのが

    上手で寝たきりになっても手が動く限り作ってました。

    なんかそぉいうのいいなと思います。

    仕事は納期と、お客様の好みとか目的との兼ね合いで、

    本当に自分が作りたいものかっちゅうといつもちょっと

    違いますよね。そこがむずかしいなって思います。

    ただ、ここは自分が一人舞台!絶対譲れない仕事の時は

    休みがなかろうが徹夜しようが誇りを持ってやります。

    もう残業時間関係なし。自分が満足できるまで徹底的に

    やります。でも、去年それやって3ヶ月休みなしの終電

    帰りで死にそうになりました。

    やっぱし体力大事ですね。(汗)

  76. ユージ より:

    僕はまだ大学生なのですが、現在作ることに楽しみを持っています。自主映像制作を中心に日々を送っています。

    4年という限られた時間の中でどういった作品を作っていくか、どれだけ自分を表現できるかを考えると心配もしますが、とてもわくわくします。

  77. Sousuke より:

    自分の著作物を世に出したい欲求と、それを完成させる難しさの間での葛藤に苦しんでいます。

    ものづくり自体はとても楽しいのですが、「作る」という過程があるだけでは認められません。「創り上げる」という完成形があり、その創り上げたものが評価されるのですから・・・

    当然といえば当然なのですが、やはり難しいです。

    今まで二度、創作に関する大きな挫折を味わっています。

    3度目の正直となるか、2度あることは3度あるのか、それは自分次第ですが、3度目が成功にするべく頑張りたいと思います。

  78. Sousuke より:

    私自身は画像の合成、修正を行っていますが、

    大抵の人が『無理ですかねぇ?』とか言うものを

    頑張ってやり遂げたときには達成感が有りますね。

    その上、『どうやってやったんですか?』なんて言われた時は

    めちゃくちゃうれしいですね。

  79. Sousuke より:

    私は立体造形全般なのですが、

    まだ駆け出しで人の手伝いが多いんです。

    なので、「次の工程の人のことを考える」。

    出来なさそうであれば応援を呼ぶとかして、

    とにかく迷惑かけないように(w

    「楽しむ」というのは、そこから先…ですね。

    好きなものを作れる日が来るのが、楽しみ。

  80. Sousuke より:

    楽しいですよ。

  81. イッシー より:

    造るのが楽しいかどうか。。プラモデルを造ったりするのは楽しいです。趣味ならば。

    でもクリエイターとして考えた時に、楽しいかどうかは別の問題かなあ。 楽しむ前に苦労をして、悩んで悩んで。。まずそこだろうという考えでやってます。楽しいのはほんの一瞬だけ、出来上がった瞬間のみ。 そこからまた悩んで悩んで。。の繰り返しですよね。 クリエイターは『新しいものを生み出す人間』だと思っていますから、達成感なんかいつもありません。家でなんの責任もなく、ゲームやってるほうがよっぽど楽しいです。

    俺は楽しいかどうかはどっちでも良くて、自分を表現できるものがこれだった という所でやりがいを感じてます。

    『楽しかった』と言える日がくるといいな〜。

  82. 両さん より:

    やりがいがある イコール 楽しい というなら楽しいです。

    楽しい イコール ラク というなら楽しくないです。

  83. Sousuke より:

    そう、その通りです。ラクと楽しいは別物です。

    楽しいというか面白いですね。

  84. NUTZ より:

    産みの苦しみを味わったあと、

    でき上がったものをみる快感。

    それが楽しいのかも。

  85. たけちょん より:

    造る=自分が生きる理由。

    造るなというのは氏ねと言われるようなもの。

  86. たけちょん より:

    どんな仕事でもそうですが、仕事を楽しむっていう風に意識を頭のどこかにおいて頑張ってます。

    楽しい仕事じゃなくて、仕事を楽しむ。

    人間だれだって毎日楽しい訳はありえないけど、いつも気持ちのどこかに仕事を楽しむってことをおいておけば、辛い日も頑張れるような気がするので。。。

    楽しみに対して、受け身でなくて、能動的で在りたい。ッスね。

  87. 何かを作っているときが一番充実した時間です^^

    自分で考えてそれを形にするまでの過程とか

    出来上がったときの達成感とか全部含めてです^^

    自分にはこれしかないんだなって思いましたw

  88. はじめまして。

    ドローイングというか、イラストというか、そんなものを描いてます。

    自分にとって創作とは、「生活」とおなじようなもののような気がします。生活に喜怒哀楽が伴うように、創作にもそれが付いてまわっていますね。

    いつも楽しく描いているわけではない。退屈であっても、描かずにはいられない。

    自分にとって、描くことってそんなものです。

  89. ジュベ より:

    はじめまして。私は宝飾品のデザイン、加工やってます。最近はフルオーダーの仕事が無くてリフォームばっかりですが。

    仕事は楽しんでやってますよ。

    ただ、予算と相手の希望・要望のすり合わせ、デザイン的な問題点と何より実用的かと言った工程を絵と口で説明して納得してもらう、そして何より相手の機嫌を害さない様に気を使うのはどんなに慣れても苦労しますね・・・。

    立体に出来上がった時の製品図、お客様が身に付けてる姿、喜んでくれた時のありがとうの言葉を常にイメージしながら出来る範囲で最高の物を作る努力をしてます。

    いつも楽しければ良いですが、やっぱり仕事ですから、予算で妥協されたり、自分の希望通りなのに出来上がってからやっぱり違ったなんて言われる事もたま〜に・・・、凹む事もありますね。

  90. チャズ より:

    はじめまして。丹です♪

    作曲と文筆です。

    作っているときは本当に時間を忘れてしまう。

    作ること以外でこんなに集中できないし

    集中することが気持ちいい。

  91. チャズ より:

    完成したときよりも、作っている最中で、気分がのって集中しているときが一番楽しいですね。

    制作以外もそうだけど、時間を忘れて何かをやっている—無意識の状態が一番楽しいと思う。

  92. まこと より:

    はじめまして。自分は広告とグラフィックを勉強してる学生です。

    広告やってる時は全然楽しくないです。もうわけわかんないですね。

    そんなんですから結果が悪いともうダメ。

    評価とかコンペの審査員とかマジ恐いです。

    見えない大魔王みたいなイメージです。

    きっと製作、案出し段階ですでに「審査員に許しを請う」みたいな状態なんですね。受け身でね。

    評価が恐くてデザイナーとして情報を発信する側になんてまわれない。

    ところが「俺はこれが作りたい」と思って作る時は取りくもうとするスタンスが全然違います。評価が悪くても次に活かしたいって前向きになれる。どうにかこのスタンスを前者にもっていきたいところです。

    あと絵も好きでもうそれは別物で、書き上げていくと世界がどんどんリアルになって目の前に表れるのがとても楽しいです。「もうこんな時間か!」って思う事もしばしば。没頭できるといいですよね。

  93. drowningwitch より:

    こんばんは

    無意識。これが楽しいって思って作ってる時だと思う。

    意識は集中に変っていて手が勝手に動いてる感覚。

    気が付けば自然に何かが出来ている。

    時間が朝から夜に変っている。それでも足りないって思うとき。

  94. drowningwitch より:

    仕事に限らず創作に没頭している時は、

    楽しいとか充実してるとかってのもありますけど、

    なんか“本当の自分が出てきて普段の自分を超える”ような、

    そんなナチュラルハイのような感覚です。

  95. 陽神 より:

    作ってる・イメージしてる・試行錯誤する・

    時には苦しいけど、閃きが出た時・没頭してる時は楽しいと思います。

    何かを生み出すということそのものがきっと楽しいんでしょうね。

    そうしてできたものを会社の外で見たとき。やっぱり楽しい。

  96. エイブ より:

    自分を素直に表現出来てる時は楽しいですね。

  97. えりポ子 より:

    3度の飯よりモノ作り!!

  98. 楽しんでますよー。

    産みの苦しみもありますが・・・・・・(笑)

    悩んで、学んで、です。

    造る上での気持ち的なスタンスは

    テキトーはだめ、のめり込み過ぎもだめ、ほどほどに適当がよい。

    冷静な第三者的視点、大事です。

  99. オダジ より:

    はじめまして。

    基本的に楽しい派、です。

    徹夜が続いたり、納期が短いのにクライアントと意志の疎通ができなかったりするのは結構つらいですが、作業してる間は楽しいです。

    昔は徹夜も楽しかったりしたけど(^_^;)。若かったなあ。

    クライアントの無茶な要求や言語の不可解な方々からの要求に

    美しく応えられたときはかなりの楽しさです。

    そのかわり全く応えてあげられなかったときの落ち込みようもかなりのモンですが・・・。

  100. 森のくじら より:

    はじめまして。岐阜に最近引っ越してきたイラストレーター森のくじらです。仕事は楽しいですね〜。やっぱりフリーランスの特権?常に現場というのはいいなあと思います。自分が創ったものをクライアントさんにそしてエンドユーザーさんによろこんでいただく。やっぱりうれしいもんです。

    まあ、もちろん色々大変なことや悩みなどなど色々ありますが、まあ、サラリーマンしてたころにくらべりゃ、自分ですべての責任負えるからいいです。よくも悪くも自分次第じゃあないかなといつも思います。

    ちなみに何かを整列させたりガイドにそって揃えたりという作業はあまり楽しくないです(笑)

  101. みゆっころ より:

    はじめまして。

    頭に浮かんだものが、思った以上に綺麗に出来る時は、かなり楽しいですw

    何についてもそんな感じなので、なんだか楽しくって仕方ないです。

  102. yuz より:

    これを作る事で人がどんな事を思い、

    何を考えるかと想像してる時が楽しいです。

    当然、創ってる最中も楽しいです。

    クライアントのいない創りたいもの創ってる方が

    楽しいです・・・。

  103. シャー。 より:

    「俺が赤と言うんだから赤なんだよ」
    こういうクラ仕事以外は楽しい

    最近辛さが上回ってるけど(T.T)

  104. ジュダ より:

    クライアントの意識、気持ちが分かった仕事に関しては、すごく仕事に集中できてノリノリでやれます。逆の場合はやっぱモチベーションも上がらず締め切りギリギリまで悩み、苦悩し、辛いです。

  105. えり より:

    ああ、それすっごくわかります>ジュダさん

    クライアントがこういうイメージにしたい!っていう明確なビジョンが有るときは、そういう時こそやる気がでるし、アイデアも浮かんでくるし、それを形にできる自分がすごく誇らしい。

    でも逆の時は…うーん。ねぇ。でもそれを提案できるようにならなきゃいけないのかな〜、って思います(>_<)。

  106. チロ より:

    いろいろな出会いがあって楽しいですね(*^▽^*)

    一つ一つは初めての事ばっかりで大変だけど、それをクリア出来るのが醍醐味、人生がゲームの中にいるみたいです。

    客に怒鳴られたり、ムカつく事、失敗も多々あるけど、戦略を練ったりクリアできた時の喜びの方が大きいです。