何をいまさら

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コメント

  1. あぼつん より:

    はじめましてこんばんは。

    ナンシー関様の本は何冊か読んではみたものの、「記憶スケッチ」しかまともに読み切りません。

    評論は読んでいると自分が屈折した女になった気がしてしまいます。でも好き。・・・だった。

  2. pindot より:

    はじめまして

    ヤワラちゃん結婚とか、若村麻由美と中国の妖怪風の人の結婚とか(ああ、ナンシーだったら何て言うんだろ?)と考えることがしばしばです。

    よろしくお願いします。

  3. いのしし より:

    はじめまして、ナンシーさんの切り口のファンでした。今だったらきっとカバちゃんとか彫ってくれるだろうなーなんて思ってしまいますね

  4. ナンシーさんの視点は好きだったなぁ。

    思わずポストしてしまいました。

    ナンシーさんに続く人っているのかな。

  5. はじめまして

    ナンシーが生きていてくれたら・・・

    思うことしきりです

    中山秀行と麻木久仁子が野ざらしになっています。

    STOP THE おじゃまんぼー

  6. yum..i より:

    あ〜、ヨン様のことをナンシー氏に斬ってほしい。

    なんて書いてくれたかしら。

  7. KQZ より:

    カラオケに行くと僕の歌っている歌を「変なうたー」とかけなしまくり、その実自分は学園天国を5回も繰り返し歌いやがるというナンシー関関(二つ目の関は大関の関)でしたが、いなくなるととても寂しいものです。合唱(変換間違い)。

  8. つ ぅ ち ぃ より:

    >7

    松尾貴史がナンシーさんの文庫本のあとがきに「武双山関、敷島関、ナンシー関」が写っている写真のことを書いていたのを思い出しました。

    はじめまして。

    高校時代に「週刊朝日」でKOされてしまった者です。

    自分ならば窪塚洋介(とその弟)などを彫ってもらいたいと思います。

    あとは、ヤワラさんを含めオリンピック関連のもろもろを。

  9. ナンシー関さんの作品を見たくて

    ずっと、週間朝日とっていました。

    急に亡くなられて、週間朝日を継続しようかどうしようか

    悩みましたが、結局断るのが面倒で続けています。

    韓国の俳優たちのこと、ナンシーに斬ってほしいです

    冬のソナタなんか、どういうんだろう?

    もっと生きて欲しかった 黙祷

  10. mariiiiiiico より:

    ハジメマシテ★

    ナンシーさんが大好きです。

    もちろん、亡くられた今でも現在進行形で「大好き」です。

    いまでも仕事中など締めきりに追われるとボン研究所に飛んで

    生きる力をもらいます(笑)

  11. すずか より:

    はじめまして、ナンシー関さんの出身地に住むものです。

    昨年の夏は、ナンシー関展が開催され盛り上がってました。

    とても惜しい方を亡くしたんだなあと、その展覧会を見てしみじみ思いました。まさか森繁より先に亡くなるとは・・・。

  12. Tony316 より:

    はじめまして。

    惜しい人を亡くした・・

    事あるごとに本当に痛切に感じます。

    ★すずかさん★

    >まさか森繁より先に亡くなるとは・・・。

    ご本人が一番そう思っておられることでしょうね。

  13. Tony316 より:

    すみませんがどなたかわかる方教えてくださいませんでしょうか。

    週間朝日のコラム『小耳にはさもう』で

    長渕剛を斬ったコラムがもう一度読みたいのですが、

    どの本に収録されているかがわかりません…

    7〜8年、もしかしたら10年くらい前かもしれません。

    これだけの情報では無理でしょうか。

    読んだ時宿便が出た感じがしたのです。

  14. たれかっち より:

    はじめまして、Tonny316さん

    ウチにその本ありますよ。

    本のタイトルが「小耳にはさもう」(朝日新聞社)です。

    出版されたのが1994年だからホント10年くらい前ですね。

    国生さゆりとの不倫発覚のときの長渕のコメントが載ってます。

  15. Tony316 より:

    >かっちさん

    はじめまして!ありがとうございます!

    そうですか、文庫探せばあるでしょうか…

    そういえば国生と不倫してたんだ〜そんなこともありましたね。

  16. ジェンカ より:

    はじめまして。

    mixiに登録してまだ数日ですが、このコミュを知ることができでよかったです。

    何か事件が起こるたびにナンシーだったら…と思い続けて早3年弱。

    オーストラリアの花嫁失踪事件のことがニュース等で取り上げられる度にきゅんとなります。

    本当にもっと生きてほしかった!!

  17. のん より:

    はじめまして

    社会で起こる日々のこと…彼女だったらどう斬ったのだろうと思います。

    本、数冊持っていますが、この機会に他のも是非購入しようと考えているところです。

  18. ひつじ より:

    たぶん、はじめまして、だと思います。

    以前に書いたナンシー関の追悼文を貼っておきますので、

    お暇な方はご覧くださいませ。

    http://hccweb.bai.ne.jp/~hda25701/nancy-seki.html

  19. イエロー より:

    命日ですね。

  20. alphabet+noir より:

    ハ!そうですね。

    もう3年も経つのかぁ。

  21. あぁ、そうかぁ…。僕も日記にでかでかと「ショック!ナンシー女史死去。」と書いたのを思い出す。彼女の代わりは、決していないのだから。

     あぁ、そして今彼女に描いて欲しいのは、貴乃花の髪型問題と最近のキレっぷり。あの髪型は…絶対描いたよ、たぶん。

  22. 失礼します。かなり悩んだのですが思い切って書き込むこと

    にしました。実は私、昔、故ナンシー先生にコラムで斬られた

    ことがあります。当時は「郷ひろみ」という芸名でした。

    しかし私もナンシーさんのコラムは大好きでした。

    GO!ヒロミ44’の毒舌天国

    http://blog.livedoor.jp/sidousya444/

    すいません。このようなお邪魔の仕方をしまして。

  23. たみい より:

    >ヒロミ44さん

    はじめまして。書き込みが気になって

    日記・動画等拝見させていただきました。

    日記はかなりおもしろかったです。

    ところで、どんな斬られ方をされたのですか?

    もしよければ教えてください。

  24. 春雨 より:

    はじめまして。コミュニティに登録させていただきました。私もナンシー先生と同じ青森市出身です。宜しくお願いします。

  25. 春雨 より:

    はじめまして。

    観察眼の素晴らしさは重々承知でしたが、

    消しゴムをカッター一本で彫るっていうのがどれだけ大変なことなのか、

    一度やってみたくて、彫ってみてしまいました。

    実際やってみて、

    あの森繁久弥や田中邦衛たちのシワは

    とんでもなくすごい技術だったんだと実感しました。

    ホントとんでもないです…

    ナンシーさんが亡くなられて

    初めて本当に『惜しい人を亡くした』と思いました。

  26. バス爆 より:

    遅ればせながら・・、本当に私も残念でなりません。私も、彼女の死を知ったとき、初めて惜しい人を亡くしたって思いました。

    「テレビ消灯時間」が読みたいために、長年買い続けた「週刊文春」も、疎遠になりつつあります。彼女のような視点でものを書く人、もういませんよね。

  27. MC より:

    はじめまして。

    90年代最高の評論家であったナンシー関さんのコミュ、やっぱりあったんですね。

    タケベ幹事長、ライブドアの乙部女史に小沢真珠、それから最近の若手芸人…。ここらへんは生きていれば、バッサリ斬り捨てられてと思いマス。

    個人的には、本格的な「石立鉄男論」を書いてほしかったです。(何故か、ナンシーさんは石立鉄男にこだわってましたよね?)

  28. 機能別ヘ より:

    はじめまして。

    私は14歳の頃、通販生活で初めてナンシー関さんの文章に触れました。

    なんて斬り口で斬れ味のある人なんだろうと、大爆笑しました。

    彼女の死を知ったのは、国語の授業中でした。

    「そういえば、ナンシー関さんがお亡くなりになりましたね」

    必死に板書を書き取ってる最中にそのことを先生から伝えられ

    私は思わず「えっ!?」と声を上げてしまいました。

    でもクラス全体は無反応。

    当時も今も記憶スケッチと消しゴム版画での活動しか見てない私ですが

    若い世代の方はナンシー関の名前も知らずに某番組のパクリ絵心企画に夢中になってるのかなーと思うと切ないような悔しいような気持ちになります。

    今度図書館に行った時は評論を借りて読んでみたいと思います。

    あるといいなぁ。

  29. 野垣スズメ より:

    目の付け所がいい先生ですね〜。

    好きなテレビ番組やCMもありますけど、不快なモノや

    流れがよく分からないモノもたくさんあります。

    そういう時に、ナンシーさんのぶれないユーモアのある文章が

    たまらなく恋しくなります。

    ぶれなくて、毅然としているからホっとするんです。

    実は読み始めたのは亡くなってからなんですが…

    それまでは、いじわるな文章を書くイヤな人だと勝手に思い込んでいたので。

    (実際、書かれた人はたまんないだろうなあという文章が多いですけどね)

  30. はじめまして。ナンシーが死んだ!と聞いた時、陣痛待ちで病室にいたのですが、いきなり陣痛が始まりました。

    そのくらいショックだったです。

    ナンシー死去後、テレビはますます弱体化しましたね。

    今後こういうカタチ(消しゴムとか辛口コラムとか抜きにしても)の記事を書ける人は、もう現れない気がします。

  31. しかこ より:

    私はたぶん文春より「通販生活」の記憶スケッチを先に読んで、

    死ぬほど笑った!ていう出会いだったと思います。

    文春の連載も大好きだったけど、記憶スケッチも相当おかしかったです。

    他人同士が書いた牛の絵を並べて「どう見ても(牛が)夫婦にしか見えない」とか、選者としてもコメント役としてもほんと、他にいないですよねえあんな人。

    亡くなったときは2002ワールドカップの最中で、スカパーの「ワールドカップジャーナル」でえのきどいちろう氏と安西さんが「なんでこんなときに死んじゃうんだよナンちゃん!!」と半泣きで番組をやってて、あー本当に亡くなったんだ…と呆然としました。

  32. 大泉なう より:

    はじめまして。
    私にとっての「初めてのナンシーさん」は、シンプジャーナルでした。えのきどいちろうさんのコラムに、ナンシーさんの挿絵がついてました。
    今でもおぼえてるのは、毛先がキューになってる歯ブラシの毛先に絵を描くという話。女の子が毛先に絵を描く様子が、今思うとナンシーさんのことだったのかなと。

  33. ひっつ より:

    今日、水野晴男さんをお見かけしたのですが、

    ナンシーさんのイラスト入りTシャツを着て

    いらっしゃいました。

    なんかわけわかんないぐらいのインパクトでした。

  34. ナンシー氏に対して消しゴム版画的側面からの

    アプローチが見当たりませんでしたので、

    僭越ながらコミュを一つ作りました。

    所詮私はパクりなので、細々とやって所存でございます。

    ナンシー関的消しゴム版画

    http://mixi.jp/view_community.pl?id=356546

  35. 真厘 より:

    はじめまして。

    私の人生で出会った最高の物書きはナンシー関さんだけ。

    後にも先にもナンシー!!さんだけです。

    あ・そういえば、どうも私が2222人目?の参加者みたいです。

    今もナンシーさん大好き。

    死を思って涙が出るほど。

    ナンシーさん亡き後、

    読むべきエッセイがなくなったような気も。

    それにしてもこんな良い場所があったとは!

    よろしくお願いします。

  36. カリメロ@ より:

    はじめまして。

    勝手に心の師匠とし、師事しております。

    先日、青森に行く機会があったので、ご実家のガラス屋さんを拝見して参りました。

    お父様らしき方が一人作業をしていたので、中に入ったりはしていませんが、こっそりと(バレバレですが)外観を撮影してきました。

    ふつーのガラス屋さんでした。

    著作のどれかに、小学校の隣に棟方志功の記念館がある、というような話があったと思いますが、本当にありました。

    改めて惜しい人を亡くしたと……。

    再度読み返しています。

  37. しう より:

    はじめまして

    どの雑誌で知ったのかもう覚えていませんが、

    「ナンシー関が好き!」と言った時に「また随分とマイナーな(笑)」と

    言われた遠い記憶があります

    サイン会、ではなくてスタンプ会に行った事もあるのですが

    押してもらったオヒョイさんのスタンプが見つかりません(泣)

    亡くなった時は大変ショックで半日記憶がないんですが

    「おいおい森繁ウォッチはどうすんだよ」と思った事だけ

    覚えています

  38. なつき より:

    はじめまして。

    私がナンシーさんの文章に触れたのは、「スタジオボイス」と

    いう雑誌で、単行本にもなっている「信仰の現場」の

    連載でした。

    毎回毎回、「誰もが気になりつつも、誰もそこへ行かない」

    ようなところへこっそり潜入し、あくまでも第三者として

    レポートする文章に、完全に虜になってしまいました。

    テレビの突っ込みも言うまでも無く面白かったのですが、

    私としてはああいった「潜入レポ」的な読み物がもっと沢山

    読みたかったです。もっとも、あの連載をしていたころは

    ナンシーさんもまだ面が割れていなかったから出来たのかも

    しれませんが…

    今では、彼女の遺志を継ぐ、などという大袈裟な事は

    できませんが、少しでも興味を持った場所には進んで足を

    運び、様々な世界を観察するべきと思うようになりました。

    亡くなってから早や3年。今でもつい、載っているはずが

    ないのに火曜日になると「週刊朝日」を立ち読みしてしまい

    ます。

  39. 機能別ヘ より:

    はじめまして 

    ナンシー関のコラム大好きでした 調子に乗ってる有名人を斬ってくれるとスッとしてました 今ナンシーがいないのでゆるくなってますよね すごくはがゆいです 改めて偉大な人だったんだな〜と思います

  40.  与太郎 より:

    はじめまして

    ナンシーさんのコミュニティ発見!てことで、即参加させていただきました。

    ナンシーさんの死はとても残念で、ある種の喪失感さえありましたが、ナンシーさんの本は、通勤電車の中の密接と悪臭に耐え抜くエネルギー源で、そういう意味では私の中ではまだまだ現役です。

  41.  与太郎 より:

    別コミュの【今、ナンシー先生に書いてほしい事(人)】

    に書かせて頂こうかと思ったのですが、

    敢えてこちらに。

    今、TBSの、たかがラーメンを持って回った風の

    (フードファイト風味)番組を見ていて、

    ビックリしたこと。

     

      森 光 子 の 食 べ 方 が

          ビ ッ ク リ す る く ら い 、汚 い 。

    齢も差し引いても あんまり。

    よく女史は、桑マンや田代(被告)については

    「握り箸の一件」として扱っていたけれど、

    桑マンと光子が、緩やかな弧を描いて繋がっていたとは

    動揺を隠し切れません。

  42. 機能別ヘ より:

    はじめまして。Uボーという者です。

    コミュには参加しているだけだったので

    改めて自己紹介をば。

    親が買ってくるなどした「週刊文春」「噂の真相」にあったナンシー関氏のコラムを毎回楽しみにしていました。

    氏のコラムがまた読みたくて、いまさらながら文庫本などを買っています。

    急逝したのが実に残念です・・・。

  43. むぎ星 より:

    はじめまして。

    「何様のつもり」をてにとって以来

    ナンシーさんの著書のファンです。

    いつも笑わせてもらいました。

  44. むぎ星 より:

    はじめまして

    私、ナンシーさんと同じ小学校の1つ上の学年でした。

    特に仲が良かった訳ではありませんが、とても印象に残っています。

    その頃から人のことをジッと観察している感じの子で、とてもキレイな声で歌の上手い子でした。

    私は中学の時に青森から引越し、現在小学校時代を懐かしむ友人がいません。

    ナンシーさんは、その活躍をとても嬉しく思うと同時に、ずっと忘れていた懐かしい小学校のことを思い出させてくれる大切な存在でした。

    こちらで、今も彼女が沢山の人の中で生き続けていると知って感動しています。。。

  45. ムーミン より:

    初めまして。

    何かって言うと周りの人を見て、今ナンシー関だったら

    なんて言うかなぁと思いながら日々を過ごす事があります。

    暇があると、テレビ消灯時間とか、何がなんだかとか

    読んでます。

    リアルタイムの本が読みたかったなぁと思うやっぱり。

    よろしくです。

  46. 匿名 より:

    はじめまして。

    別コミュの「今、ナンシー先生に書いてほしい事(人)」のあまりのおもしろさにニヤついてしまいました。

    自分の中でモヤモヤしていたものが、かなり消化されてスッキリしています。

    もちろんナンシーさんが書いてくれるのが一番いいんだけど、それが実現しない今、このコミュを読むことが楽しみです☆

    ギャツビーの木村拓哉、笑っていいとも!の三船美佳、露出が増えてきたSHIHO、ひろみちお兄さんに私も一票を投じます!!

  47. 3連休なのに寂しくミクってます☆

    何をいまさらと言われてもねぇ・・・。

    中目黒にナンシー先生ご推薦の焼き肉屋があります♪

  48. mana より:

    はじめまして、こんにちは。

    ネットでナンシーさんが好きそうな「まぬけ」ニュースを見かけてしまい、

    思わずこちらに書き込みをさせて頂く次第です。

    (不謹慎かもしれませんが、男性も命に別状はないようですので):

    【中国】泥酔男がパンダと格闘「まさか人間にかみ付くとは」

    北京市西城区にある北京動物園を19日に訪れた男がパンダの檻に入り込み、格闘になった。男とパンダが互いにかみ合うなど激しい格闘だったという。北京晨報などが伝えた。パンダの檻に侵入したのは河南省鄲城県出身の35歳の男で、20日午前に北京に到着。食堂でビール4杯を飲んだあと、ふらふらの状態で北京動物園にやってきた。パンダの檻の前にきた男は衣服を脱ぎ、高さ2メートルの柵を乗り越えて檻内に侵入した。パンダの「古古」は驚いて目を覚まし、男の右足をかんだ。男も反撃し、「古古」を蹴った上で背中にかみ付いた。

    他の参観客が争いに気づき、飼育員に通報。飼育員は水をかけて「古古」の気を静めた。男は近くの病院に入院したが、パンダは無事だという。中国メディアは「人間対パンダのバトルになった」(19日付の北京晨報)「激しい格闘だった」(21日付のチャイナデイリー)と伝えている。男は「突然、パンダを触りたい気持ちになった。まさかパンダが人間にかみ付くとは思いもしなかった」「パンダの皮は非常に厚い」と話している。

    北京動物園の園長は「掲示板に書かれた『危険ですので柵を乗り越えないで下さい』との警告を男が無視した」「『古古』を罰することは考えていない」とコメントしている。写真は成都市にある繁殖生育研究センターで1歳の誕生日を迎えた「晶晶」。

    (サーチナ・中国情報局) – 9月21日16時35分更新

    ビール4杯でふらふら状態、動物園の柵を乗り越えるほど酔えるものなのでしょうか。

    パンダ側はとんだ災難だったとしか言い様がありません。

    「激しい格闘だった」「パンダの皮は非常に厚い」等、コメントも味がありすぎます。

    しかも、写真は関係ないパンダだし。

    あと、わりとさらっと書かれてあるので見落としがちですが、

    パンダの気を静めるのに「水をかける」という手段が有効とは知りませんでした。

    あなたの常識は私の非常識、逆もまた然り。

    ナンシーさんから教わったことのひとつです。

  49. 匿名 より:

     写真のパンダは誕生日だったんでしょうかね?

    なんか「別に食いたくもないもの出されて・・」感が漂ってますよね。黒ーい手の中に爪楊枝でも持ってたら笑えます。