こんにちは

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コメント

  1. ポン太 より:

    谷川俊太郎です(笑)

  2. ポン太 より:

    谷川俊太郎さん、亡くなっちゃいましたよねえ?

    最近は他の方も翻訳されているようですが・・・。

    今まで谷川俊太郎さんが翻訳していたものは、どうなってる?

  3. スイマセン。間違えましたー。

  4. ポン太 より:

    子供の頃に図書館で読んだ本はハードカバーでフルカラーだったよね。(かな〜り昔に読んだので記憶が曖昧)

    なつかしい。

  5. りえる より:

    えーと、谷川俊太郎さんはタブン元気ではないかと。

    去年はジュンク堂池袋店で「谷川俊太郎書店」とか企画やってましたし。

    ハードカバーでフルカラーのは「スヌーピー全集」でしょうかね。10巻+1巻の構成だったと思うのですが当時は2冊くらいしか買えなかったのでー。

    とりあえず、さくらももこ訳は不許可。

  6. ポン太 より:

    あーー、生きてた?<谷川俊太郎さん

    そっかー・・・。何を勘違いしてたんだろう?

    すいません。

  7. お〜ば より:

    今、入会したばかりの お〜ばと申します。

    このコミュニティーを見つけ

    しかも、この書き込みを見て(^^;)。

    いいですねぇ。ピーナツの世界って。

    まだ翻訳物がなかったころから、

    英語の意味も分からないまま、

    貰った本を眺めていました。

    だけど翻訳物が出たとき、1970年だったかな。

    ただ可愛いだけの本じゃない すごい世界だなって

    ピーナツに本格的にはまり始めたのは、それからです。

    鶴書房の1巻から、角川にかわって

    シュルツさんのさよならが出るまで

    ほとんど全巻持っているはずですが

    いくつかは貸したまま行方不明となりました(^^;)。

    一時、大橋巨泉さんも、訳者をなさっいませんでしたっけ??

    私、最初は巨泉さんだと思っていたのだけれど

    今、古いのを引っ張り出してみたら

    谷川さんでした(^^;)。

    記憶って、不確かなものですね(^^;)。

    どうぞ、よろしくお願いいたします。

    まだCDが無い頃の、ピーナツ映画のサントラ盤LP

    持ってます(^^;)。

  8. koneko より:

    はじめまして、こんにちは。

    私がスヌーピーにはまったのは、

    叔母が鶴書房時代からのスヌーピーを揃えていたからです。

    それを子供の頃読んで、気に入りました。

    一番好き(でも可哀想)なストーリーは、

    スヌーピーの犬小屋が火事で焼けてしまうやつです。

    スヌーピーが小屋にためていたいろいろな財産のことを

    「あー」と悔やんでいる様子が、滑稽で可哀想で…。

  9. DK2004 より:

    ツルコミック初期の頃は

    谷川さんと徳重あけみさんという方の共訳でしたね。

    徳重さんは日系アメリカ人で米軍の通訳していた方だったかと思います。

    当時出版に携わっていた鶴書房の人の話が聞いてみたいですね。

    もうお爺ちゃん・おばあちゃんになってるかも知れませんが…

  10. DK2004 より:

    >>7

     大橋巨泉が訳していたのは、同じ鶴書房から出ていた「アンディ・キャップ」でしょう。

     アメリカでは「The complete Peanuts」と題する全集の出版が始まりましたが、日本でのスヌーピーは谷川俊太郎の名訳あってこそ。角川書店あたりが訳付き全集の出版をしてくれませんかねえ。

  11. だいすけ より:

    はじめまして。

    mixiでもピーナッツ好きでも新参者です。

    ピーナッツにはまったのは、引っ越して導入したケーブルテレビの「チャーリーブラウンとスヌーピー」からで、そこからコミックスの方に移行という感じです。

    なのでここではマイノリティっぽい「吹き替えは子供の声」派ですが、皆さんお手柔らかにお願いします(笑)。

    あ、ちなみに好きなキャラはマーシーとペパーミントパティです。あのコンビ芸がたまりません。

  12. P より:

    はじめまして。

    Peanutsのコミックファンです。

    アニメのことはあまり興味がないのでよくわかりません。

    コミックも翻訳版はあまり好きでないので、ちょっと異端児かもしれませんが…よろしくお願いします。

    blogで洋書新刊情報とかやってますんでよろしゅうに。

  13. Kenzo より:

    はじめまして。

    私はすっかり大人になってからピーナッツの世界にはまりました。異端ですね。毎週草野球をやっているのに、あまり上手にならず、それでも社会人になってから20年近くも熱心に続けているので、チャーリーの野球に対する真摯な態度には共感せざるをえません。

    そもそも入門からして、廣淵升彦さんの「スヌーピーたちのアメリカ」新潮文庫を読んで興味が湧いたからでした。

    ピーナッツは子供の頃にも何回か読んだことはあったのですが、あのころは全然面白くなかったなぁ。

    そうそう。これ、とても良い本ですから、お暇な方は是非読んでみてください。アメリカ文化と心理学が良くわかります。

    それでは、今後もよろしく。

  14. キク より:

    あ、僕も<廣淵升彦さんの「スヌーピーたちのアメリカ」>読んで

    ピーナッツ再評価したクチです。毎朝ピーナッツ読めるがために産経新聞読んでます(笑)。

  15. 初めまして。

    僕は小学生の頃、東京12chでやっていた『まんがスヌーピー』

    というのをずっと観てました(トシばれますね)。

    「なんだかアメリカだなー」とか、「なんだか音楽がカッコイイなー」とか思いつつ。谷啓さんやケロンパの吹き替えもバッチリでした。

    しかも当時父が買っていた週刊朝日にも、PEANUTSが谷川俊太郎さんの訳で(訳の解説付き)連載されていて、「原作はピーナッツって言うのかー」とか、「なんだか大人の世界だなー」とか思いながら毎週読んでました。

    なので「スヌーピーたちのアメリカ」を読んでも一々腑に落ちるのでした。

  16. seven13b より:

    青山ブックセンター復活のお祝いとして洋書版のピーナッツの本を買いました。高かったんですが、半額だったってことで。

    初期の頃の絵も結構あって好きです。再評価!。

    スヌーピー(ピーナッツ)マチガイナイ!

  17. とみぞう より:

    こんにちは。

    mixiもこちらのコミュも新参者です。

    私はいつから好きだったかというと。。。

    実は両親から受け継いでまして、生まれたころに

    スヌーピーのぬいぐるみを兄貴といわれて育ちました。

    ですから、3〜5才位までは

    本気で兄貴と思っていたらしいです。

    そのスヌーピー君も今ではかなりの年代モノです。

  18. 龍の字 より:

     はじめまして。

     何故か我が高校では卒論があって、当方は「スヌーピーたちの人生哲学」というテーマで書きました。60枚くらい。下書きなしで一気に書きました。うーん、よく書けた。スヌーピーが乗り移ったか?

  19. ユウーノ より:

    はじめまして。

    僕は、携帯サイトの「どこでもスヌーピー」でスヌーピーファンになりました。携帯持ちたてのころ友達に教えてもらったんですけど、僕のほうがはまってます。

    アニメって見たこと無いですね。いつごろやってたんですか?

  20. 月読 より:

    初めまして。

    私は小さい頃からスヌーピーが傍にあったと言う感じです。

    小さい時にビデオを見て泣いていました。(スヌーピーが昔の飼い主の元に帰るという物語でした。)

    PEANUTSの漫画は谷川俊太郎さん訳のものが馴染み深いです。

    「スヌーピーたちの性格心理分析」という本をきっかけに心理学に興味を持ったりしました。

  21. hero-to-sea より:

    暗い、嵐の夜だった。

    ではなく、

    はじめまして。

    PEANUTSを通して人生を学んできました。

    谷川さんという詩人を知ったのもPEANUTSからでした。

    思えば小学校の頃からずっと、読みかえし続けているのは、このシリーズだけです。

    ライナスの台詞

    「まだ世界がおしまいになったわけじゃない」

    を生きる支えにしています。

  22. karl より:

    >hero-to-seaさん

    しばらくそんな名セリフを忘れてました。

    私も小学校4年の頃から読み始めたのですが、その頃はまだツルで40巻くらいまでしかリリースされておらず、続刊買うにもなかなか売ってなくてホントに苦労した思い出があります。

    「暗い、嵐の夜だった。」のセリフでこんな本がアメリカでは出ていたようで、これを手にした時は嬉しかったですね。アメリカ人のユーモアが羨ましく思えました。

    http://www.ne.jp/asahi/antiqueamerican/peanuts/atqu-peanuts-book2.html

    谷川さんの日生のCMいいですよね。なんてうまい表現なんだろうと思いました。

  23. hero-to-sea より:

    あ。この本は知りませんでした。さっそくamazonで購入しなきゃ。

    『暗い嵐の夜』という絵本も出ていて、それは持っていますが、PEANUTSとは関係ありませんよね。

  24. karl より:

    >hero-to-seaさん

    いくらアマゾンでもさすがに30年以上前の本はムリじゃないですかねぇ。

    同名のStrip寄せ集め版は知ってるけど。ペーパーバック版ならありえそうだなぁ。いずれにしてもシャレの利いてる本ですよ(^o^)

  25. まや より:

    はじめまして。こんなコミュ見つけられて嬉しいです。

    小学校の図書室にツルブックスのピーナッツが揃っていて

    読み始めました。

    自分では

    ツルコミックスと

    角川のコミックス(カバーついてない古いタイプ)と

    角川のカバー付きのコミックスと

    スヌーピー全集と

    なんだかんだと100冊以上集めてしまいました。

    数年前のシュルツ展も見にいきました。

    「スヌーピーの50年」というでっかい本も買っちゃった。

    キャラクターとしてのスヌーピーも大好きですが

    (だから三和の口座を持ってたりもしましたが)

    なによりマンガが好きです。

    宜しくお願い致します。

  26. jin より:

    自分は初期のPEANUTSが好きです。

    画像の物は50年以上前に発売された

    一番最初のPEANUTS BOOKです。

    額に入れて保管しています。

  27. junemiyo より:

    初めまして。

    約30年前、中学生の時にファンレターを出しました。

    その時に頂いたサインです。

  28.  初めまして。

     「ツルブックス フォーエバー」でやられました。

     ピーナツ(ってかスヌーピー)に関するコミュ数あれど・・・ここしかない!って事で参加させて頂きます。

     

     

  29. まや より:

    大事にしまってあるツルコミックを最近見たら

    訳が谷川さんのものと、

    谷川さんと徳重あけみさんとの共訳になってるものが。

    詳しくないので教えて頂きたいのですが、

    これは版によって違うんですか?それとも

    何巻までが共訳、とかなんでしょうか。

    とびとびで持ってるので気になって。

  30. 機能別ヘ より:

    はじめまして Tronと申します

    すごいコミュですね!

    硬派なピーナッツ、最高です

    癒しやキャラ萌え以前に

    ピーナッツは新聞漫画だと思います

    しかもかなりビターな‥

    実家にある90冊程のコミックス

    もう一度、読み直してみようと思います

    ふつつかですが、どうぞよろしくお願いします!

  31. あらけん より:

    はじめまして。

    少し前にコミュ入りまして、遅ればせながらご挨拶。

    小学生の頃ツルコミックに触れ、少しずつ買い集め、繰り返し繰り返し読んでました。前後して月刊SNOOPYも親に買ってもらい始め、休刊まで定期購読してました。

    月刊SNOOPY(と別冊)は処分してしまい今思うと惜しい限りですが、コミックスはそんなに数無いものの、残ってます。

    今や、息子がツルコミック読みはじめた私の年齢になってきましたけど、あまり興味を示さないのがちと悲しい…。

    ということでよろしくお願いします。

  32. しう より:

    はじめまして。

    昔姉が持っていたコミックスを字も読めないのに一生懸命眺めてました。はじめて読んだ漫画がピーナッツです。

    今はどこに行ったのかわからないのが残念です。

    コミュの表紙は「おうちが火事だスヌーピー」でしょうか。

    思わず懐かしくて入会しました。

    よろしくです。

  33. 匿名 より:

    はじめまして。

    他のコミュにはない雰囲気に惹かれました。

    最近発売された本を買ったのがきっかけで、

    長年気になっていたコミックを読み始めました。

    よろしくお願いします。