アップルシード

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コメント

  1. より:

    キャシャーンは元のアニメはほとんど知らないんですが

    期待してます。

  2. sheemer より:

    私もアップルシード観たので感想:

    http://www.ryukyu.ne.jp/~sheemer/archives/000068.html

    原作はいつ頃の作品ですか?。。って20年まえなのか。すごい。

    Reincarnationというやつかな。

  3. >キャシャーンは元のアニメはほとんど知らないんですが

    皆さん、ウタダのPVとか、どーなんですかね?

    イマジナリーラインとかメチャクチャで

    とても見れたものじゃないんですけど、

    普通の人にはかなり好印象みたいなので、

    ちょっとドキドキしてるんですよ・・・・。

    なんで、確認のために一応、見に行きますよ、キャシャーン。

  4. sheemerさんのアップルシードの感想

    熱くなりました!

    鑑賞する側としてはうなづくところたくさんです!

    遠景のビル群なんかは、作りこみのレベルなんでしょうと

    思います。実際新宿なんかのビルをみていると

    人は動いているは、鳥は飛んでいるは、スモッグは

    あるは、ビルの屋上に花壇や給水塔があったり

    ぜんぶ違いますから、予算的な作りこみの段階だと

    思います。

    未来設定という意味ではスターウォーズのEP1の

    都市コルサントだったかな?がよくできていますが

    やはり緑がないのは、未来設定でも違和感がちょっとありますよね。

    肉や素材のぶつかり合いの表現は

    これからの技術進歩次第でしょうかね

    モデル自体の”ぶつかり合い”をどう作っていくかに

    かかってきますよね。

  5. オガワさん

    ウタダのPVは、僕個人としてはとても良いと思います。

    オガワさんの言っているのは

    「トラベリング」か「wait&see」あたりでしょうか。

    たしかに映像的なつながりというのはあるかも

    しれないですけど、PVなので

    アート面や、タレントを引き立てることで

    レコード売上やタレントイメージをアップさせる

    ことが目的ですからそこは成功しているかなぁと

    思います。

    (細かいところではいろいろあるでしょうがおおきくは)

    イマジナリラインは時にはルールをやぶることで

    映像の堅さをやわらげたり、距離感や時間経過を

    あらわしたり、困惑感を作ったりもありますから

    ストーリーものの映像描写では大事だと思います。

    最近ではナイトシャマランのシックスセンスやサインで

    ラインの使いかたが上手だなぁ!と思ったりしました。

    キャシャーンまだ見てないですが、

    いろいろな意味で、楽しみです!

  6. sheemer より:

    コメントありがとうございます>ジェットイノウエさん。

    私はモーションキャプチャーの現場とそのポストプロセスは知らないのですが、キャラクターの動きの「微妙さ」については、キャプチャーしたあとで、ちょうど鍵盤入力の音符のタイミングを「揃えて」しまうように、キャプチャーポイントのファジーな振動を省く処理があったりしませんかね? そこのところで大事な「微妙さ」が消えてたりするのかも?、と想像しています。

  7. モーションキャプチャの精度とういのは多少なりともあると思います!

    sheemerさん言うところのブリアレオスの動作なんか

    僕も気になりましたけど、あのあたりは参考になるところです。

    そのまま生生しく出るときもあれば

    思ったより印象的にならないときもあり。

    カメラでの捕らえ方、見せ方次第とうのもあると思います。

    ロードオブザリングの、

    スメアゴルなんかは、モーションキャプチャしていると

    すればかなりいい感じなんじゃないでしょうか。

    キャプチャ後に手付でかなり調整とかしているじゃ

    ないかなぁ!それもかなり労力をかけて、そんな予感。

  8. アップルシード観てきました…

    なんか痛かったです。

    キャラクターが全部死んでるように見えたのが残念でした。

    ヒトミなんかは昔のエロゲーの3Dキャラのようだった…

    出来が悪いとこが、良いトコの足を引っ張って全体として駄目にしちゃった感がアリ…

  9. キャラが死んでいる原因ってなんか感じましたよね

    マバタキが入っている回数が少ないのが大きな原因の

    ひとつじゃないかと僕は思いました。

    キャラデザインと3Dモデルの相性というのも

    あるかもしれませんしね

    おととい映画館街行ったら、劇場はっけこう人が並んで

    待ってたから、けっこう入っているのかなぁ

  10. sheemer より:

    あれって顔もモーションキャプチャーしてたんでしたっけね。

    人間の自然(?)な動作とキャラ的アクションは違うのかもしれないですね。

    人間って「演技」とかいうと、自然を意識して表情こわばるのかも。

  11. 顔キャプチャーやったことないんですけど、

    けっきょく、骨とか肉とかを、作るときに設定

    いなくちゃいけないから、完全に再現できるまでは

    なかなかって感じだと思いますよー

    演技力はまた別の問題でしょうねー

    アニメなので、ある程度、記号化してあげることも

    大事でしょうし

    なんだか課題がイッパイで、今後が楽しみです!

    そのうち、キャストの表示が

    主人公役:声  ○○○○さん

    主人公役:動き ○○○○さん

    主人公役:顔  ○○○○さん

    みたいになってくるんでしょう。

    ディズニーとかは、キャラのアニメを書くのに、

    スーパーバイズ(作画担当)を決めているみたいですから

    よく考えると

    文楽や浄瑠璃なんかと、同じことだ!

    一人のキャラを大勢で作っている!

  12. アップルシード>

    背景3DCGがとてもよく出来ていました。

    さすがDFさんですね。

    雲とかはさすがプロだなぁ。という感じです。

    ただ、曲など凄く騒がれていたのに使っているシーンが

    少なかったようなきがるするのが残念。カッコイイのに。。

  13. アップルシードの曲いまいちでしたか?

    きっとスコアと

    フィーチャーした曲のサントラで

    別になっているからかもしれませんね。

    使われていて欲しいなーってイメージしてから

    見ると、なくてガッカリっていうのはあるんですよね。

    本編では、曲の先入観はなく見ていた僕としては

    かなりよかった印象でした。

    テクノなり、曲で映像とリンクさせることで、

    アニメーションのオモシロさを演出で見せたという

    技術力を感じました。

    サントラも購入しました。良い感じです。