オスカルのカッコイイシーンを語れ!

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コメント

  1. はづき より:

    まだ、最初のほうなんだけど、

    マリーアントワネットの乗った馬が暴走して、

    それを追いかけて助けるシーンね。

    そのあと、咎めをうけようとする、

    アンドレを救うシーンもいいです。

    「アンドレの責任は、主人である、私の責任…」っていうところ。

  2. んんん・・・アタシ、

    デュ・パリー夫人の意地悪だとか、

    ポリニャック夫人とか、ジャンヌばっかり覚えてて、

    肝心のオスカルのシーンってほとんど

    記憶に残ってない(;・∀・)

    ちなみに、コスプレするなら、

    やっぱりアントワネットでっす^^b

    ハデだー♪ヽ(・ω・ヽ)(ノ・ω・)ノ♪

  3. をを、ありました、ありました>はじゅきさん

    あのオスカルは男らしかったですねぇ(笑)

    アンドレもいつかこの命を・・・みたいなこと言ってたような。

    失格です(笑)>ありすんさん

    コルセットきっついですがいいですか?(笑)

  4. アタシも、失格じゃないかなって思ってました∪;ω;∪

    アタシ、最初はオスカルのことも悪役だと思ってたの。

    目が意地悪っぽかったでしょ。

    昔は53センチくらいまでは締めれたんですがねー;;;

    もうアカン@(*; ェ @/

  5. 新スレ続々立ててるんでよろしく(笑)>ありすんさん

    オスカルなら今でもそらで描けますよ(笑)

    基本的に東京ムービー新社は応用が利くので1つ覚えると便利(笑)

  6. w(゚ロ゚;w(゚ロ゚)w;゚ロ゚)w オォォーーー!!

    看板のイラが変わりましたね!

    そうだー、この絵だったーーーーーー

    やっぱキレイっす(*^¬^*)

  7. 画像変えました。

    田島令子さんよりこっちの方がウケがいいかな?(苦笑)

  8. てか、オスカルすべてが、かっこいいんだけど・・・

    かっこ悪いオスカルのシーンて、ベルバラにあったっけ?

  9. オスカルはね、女装して出てきたことがあるんだよ。

    その時のオスカルはオバサンくさくて(・A・)イクナかった

  10. え〜俺は女装好きだったけどな〜

    あのフェルゼンとダンスするシーンですよね?>ありすんさん

  11. はづき より:

    えっと、女装っていうか、もともと女<オスカル

  12. タツコ より:

    アントワネットの長男が亡くなった時に、

    エライ速さで馬に乗って、その後アンドレに

    「私は王妃になりそこなったぞ…」みたいなシーン、

    涙を隠しつつ言うのがなんだか素敵でした。

  13. ぷりうす より:

    アンドレに押し倒されて一言。「それで・・・どうしようというのだ・・・?」カッコいいシーンかどうか微妙ですな。

    >女装

    「オスカルにドレスなんぞ着せてみろ!のっぽのカカシにボロ布かぶせたみたいになるぞ!」(アンドレ談)

    名台詞ですよね(笑)

  14. ドキリコ より:

    初めまして。ベルばら大好きです。

    オスカルのカッコイイシーン、たくさんありますが、特にこれだ!というのを以下に挙げたいと思います。

    部下の兵士が、女の司令官に対し不満を抱き反発して、ブイエ将軍に粗相をした時、ブイエ将軍が怒って、兵士に営倉入りを命じるシーンにて。オスカルが部下に対して言った言葉。

    (オスカル、兵士達を殴って)

    なぜわからないのかっ!

    おまえ達を処分する事など簡単な事だ!

    私にはそれだけの権力がある!

    だが、力でおまえ達をおさえつける事に何の意味がある!?

    おまえ達の心まで服従させる事はできないのだ。

    心は自由だからだ!

    人間である限り、誰の奴隷にもならない。誰の所有物にもならない心の自由を持っている。

    だからおまえ達を決して権力でおさえつけまいと、処分はするまいと・・・・

    それがなぜわからんのか〜〜〜〜〜!!!

    と、泣きながら言うシーンです。

    最高の名セリフだと思います。カッコイイ!!

  15. カトゥサ より:

    フランス万歳!っていう

    最後のシーンが妙に印象に残っています

  16. yumico より:

    詳細は忘れたのですが、後半の場面で、

    「私がありったけの情熱を注いだ部下を…!」

    という台詞が、凄く良かったです。

  17. yumico より:

    私も「フランス万歳!」には一票ですねー。

    もちろんオスカルの死後の話は必須だけど、オスカルが死んだシーン以降を読むのは寂しかったです。

    時代なんだと思いますけど、オスカルには「うわっち!」とか言って欲しくなかったなぁ。たまに出てきましたよね?

  18. SHIMAKO より:

    第一巻で、バルコニーに肩肘ついて斜にかまえ、

    「オスカルはどちらにもつかん! ふ・・・このおもしろい女の一騎打ちをゆっくりと観戦させていただくさ」と言ってたシーン。

    権力になびかない、骨のある感じがして、カッコいいな〜と思いました。

    あと、「ダイヤのエース 商談成立だ!」のときのウィンクにもドキドキ・・・

  19. 999大佐 より:

    バスチーユ監獄の戦いのオスカル様。

    革命に目覚めてからのオスカル様はすごい迫力です。

  20. オスカル より:

    最後の、「フランス、万歳・・・。」です。

    最強に泣きました・・・。

  21. 管理人 より:

    マリーアントワネットに意見するところなんか、結構きます。

  22. エリ より:

    ロザリーに「お前の花嫁姿が見られなくて残念だ。」みたいなことを言っているところが、お兄ちゃんお姉ちゃんのような感じがして好きです。

    革命に突入してからは、正直悲愴すぎて読むのが辛いです。

  23. エリ より:

    確か玲央@俺節Rさんのとこと同じシーンだったと思うのですが、両手を広げて「私の屍を越えて行け!」ってとこ。

  24. う〜〜ん!!この書き込みのオスカルさまはもう

    全て思い出しただけで、うっとりな格好良さです。お手上げです。

    私の中の、オスカルさま格好良いシーンは、

    いわゆる正統派な格好良いシーンでは

    ないかもわかりませんが・・・

    「ではジュヌビエーブ 

     このさくらんぼを盗んでも罪にはならないだろうか」

    ・・・ジャルジェ家での舞踏会で、父に抵抗するために

    自らが嫌う「媚びた」行為に出たオスカルさま・・・

    舞踏会に来ていた貴族の娘に接吻をしようとするシーン。

    オ・・・オスカルさまが軟派な行為を・・・!!!

    ああでも格好良い・・・この貴族の娘がうらやましー!!!

  25. ねた〜ん より:

    オスカルの、、ではないんですが

    ファルゼンのメイ台詞

    「お前は男より男らしい…オスカル」

  26. かっこいいというか、やはり、舞踏会デビューでしょうか。。

    幼心に美女は他とは違う(なんか衣装がアントワネットとかと違い、オダリスク風?という言葉に妙にときめいた)風格のあるものだと感じました。

  27. あこたん より:

    オスカルのセリフを言うのが楽しい私ですww

    「わたしは女とはいえ軍人。私がすべきことはおしゃべりではなく、フランス王家をお守りすることだけでゴザイマス」

    はぅ(*´д`)オスカル・・・

  28. 那雪 より:

    すべて美しく格好よいオスカルさまでございますが、

    やっぱ革命時の凄まじさですかね。

    ほんと、砲撃を背に仁王立つとこなんて…壮絶といってもいいのに誰よりも美しく近寄りがたいほどに神々しい。

    まさに軍神のような気高さと勇ましさがあったかと…。

    「私の屍を越えて行け!」ってとこという皆様にかぶりまくりで一票です。

  29. 機能別ヘ より:

    くぅぅ。皆さんいいとこ見てる〜。全部納得です!

    オスカル様、改めてかっこいい…。

    じゃ、わたくしは外伝から一個チョイス。

    『トルコの海賊と修道女』で、アントワネットに

    事件の報告をしているシーン。

    「職務でございますれば わたくしはいざとなれば

    この手で人間を殺すこともございますが」

    ハッとしましたね。

    「そうだ、オスカルは軍人だったんだ」って。

    そのあと、アントワネットに謝罪されて、笑顔で

    答えているあたりがまた………(トリップ)。

  30. むんく より:

    はじめまして☆

    ベルばらは少女漫画の王道ですよね。参加させていただきました。

    よろしくお願い致します♪

    薔薇の花びらを食べるオスカル様が素敵にカッコイイです。

  31. BLUE-GALE より:

    僕はアンドレが過失ながらアントワネットを危険な目に合わせてルイ15世から死刑の宣告を受けたシーンです。当時はまだ主としての感覚でしょうが、アンドレのピンチに国王に向かい自分の危険をかえりみず、ジャルジェ家の名において正当な裁きを要求したシーンはグッときましたね。そのときはアントワネットを身を挺して助けたダメージで立ってるのもつらいはずなのに精神力で乗り切ったところはすごい!ついでに正義のためなら自分も死ねると名乗り出たフェルゼンもポイント高いです。この出来事が、アンドレにいつか今度はオスカルのために自分が命をかけると決断させ、一生をオスカルのためにささげるスタート地点になったんですよね!

  32. 葵φ より:

    私が好きなシーンはフェルゼンに恋するオスカルがドレスを着てフェルゼンと舞踏会で踊るシーンですね♡

    素敵過ぎます!!オスカル様ぁぁぁぁぁ(≧∇≦)

  33. BONNIE N CLYDE より:

    原作ではないのですが、アニばらの、アントワネットと最期のお別れをするシーンのオスカルがきゅ〜んときます。革命という歴史の大きなうねりの中で、相反する道を行くことになった二人の、立場上言葉には出来ずとも、心では通じ合っている二人の、風にちょちょぎれる涙に感動しました。あ、オスカルのかっこいいシーンとはちょっと違うかな〜?私の感動したしーんでしたね。すんまそん。

  34. 機能別ヘ より:

    はじめまして☆

    私のオスカルの好きなシーン、ですが、やっぱりアンドレの前で女性になったシーンですかね。

    きりっとした男性らしいオスカルさまも素敵ですがたった一人の前でしかも一晩だけ女性になった、、、

    でも死に際も美しいですな。

    あの、鳥がとんでいく一瞬。。。

    敵弾を一身にうけていくシーン。。。

  35. petit♪ より:

    アニメのみのシーンですが

    決闘の前日、アンドレとふたりで草の上に寝転んでいて、幼い頃に宝物を一緒に埋めたことをアンドレが思い出して

    「鉛のコマと赤いナイフと・・・なんだっけ?」と言われても、最初は「忘れた・・・」と冷たく言うのだけど

    去っていく間際に「鉛のコマと赤いナイフ、そして・・・クマのぬいぐるみだ」ってちゃんと覚えていて応えてあげるところ・・・

    あぁオスカルさまぁ(ノ_<。)うっうっうっ

  36. ぷにっち母 より:

    私はフェルゼンとダンスした後
    これであきらめられると涙を流していたシーンが忘れられません。女心が表われていたオスカル様でした(∋_∈)

  37. きゃん。 より:

    アニメ版より。

    平民側に寝返った衛兵隊に対して、市民が『信じられない。』と言葉を浴びせた時、両手を広げ民衆の中央で出るオスカル。

    重厚を向けられて語った一言。

    『私は元貴族だった。

    それだけで、今、ここで撃たれても文句は言えまい。

    だが、信じて欲しいっ!

    ここにいる衛兵隊の隊員は、皆さんと同じ平民の出だ。

    給料を貰いながらも、この日が来るのを、ずっと首を長くして待っていた仲間なのだ。

    彼らだけは信じて欲しい。

    それに必要ならば、私はここで撃たれようっ!!』

    こんな隊長さんだからこそ、荒くれ者集団衛兵隊もオスカルを慕ったのですね。

    素敵です。

  38. NARUTO より:

    半泣きの衛兵隊の皆が「隊長ー!!」て駆け寄るのを、全てを受け入れる男前な笑顔で両手を広げて迎えるオスカルの表情が、かっけぇーの!!

    あんな笑顔、してみたいです(憧)

  39. より:

    原作すべてがいとおしいのですが

    アランと決闘した後で

    「はじめてお前ほどの使い手に出会った」

    というオスカルが(E)na!

  40. るるるルリ より:

    アントワネット様と、正装で踊るトコ♥

    ちょっと皆さんとズレてますかね。

  41. hrt35 より:

    BLUE-GALEさんに1票!

    自ら後でぶっ倒れるほどのキズを負いながら、必死にアンドレの命を救おうとするオスカル。そこにはまだアンドレに対する恋愛感情はないものの、正義のため、無二の親友のため、ジャルジェ家の名にかけて国王に直訴するまっすぐな熱情・・・最高にシビレちゃいます。

    その後計らずも、女だということがフェルゼンにばれてしまうところまで、私の最も好きなシーンのひとつです。

    純粋にカッコイイ〜、って思うのは、正装でアントワネットと踊るシーン。あのマント(っていうんですか?)、たまりません。

  42. yu-no より:

    オスカル様が馬に乗っていらっしゃるシーンは

    どれも好きです。

    とても気高く美しくいらっしゃいます。

  43. 私は、アンドレの前で見せる女性らしいシーンが一番好きです。

    かっこいい軍服の姿とは全く違う女らしさ、弱さ、はかなさが出てるシーンがいいな、と思います。

    具体的には「今宵一夜」とか「わたしをひとりにしないで…どこへもいかないと」とすがりつくシーンがかっこよくて、素敵だと思います。

    純粋にかっこいいシーンではないかもしれませんが、人間らしさが感じられて素敵だと思うのです。

  44. より:

    > るるるルリ☆

    >アントワネット様と、正装で踊るトコ♥



    コレについては同意☆(゚゚)(。。)(゚゚)(。。)

    特に、この部分は、原作よりアニメが上手という私感。

    アニメの20話はすんばらしい出来栄えで大好きです☆

  45. 機能別ヘ より:

    「私の屍を越えてゆけ!」と言い放つあの一コマ。

    はじめて読んだとき奮い立ちました。

  46. るるるルリ より:

    同意ありがとごさいますー(>_<)泣

    私はアニメ見たことないんですー!ツタヤにありますよね。みてみようかなぁ。「でも、、、少し、恐い」

    スミマセン

  47. より:

    >るるるルリ☆ さん

    20話だけなら絶対 大丈夫!

    あのへんは、一瞬 原作を越えてるから!

    すごいYO!

    「こわく、ないから、、、☆」

    (惜しいのは

    なぜか踊り始めると絵がくずれるんだけど、、、)

  48. 私はあれですね

    「ロザリー、あのね、

    マザーコンプレックスのベルナール・シャトレは

    是非お前の優しい愛が必要なのだそうだよ

    ん?どうする?ついてってやるか?」

    なぜだか好きです。言い方が男前…v

  49. これは絶対おすすめ。

    バスティーユ牢獄を攻撃中に、オスカルが狙撃されて、狙撃手をにらみ返す一コマ。

    あの気迫が凄すぎます。

    ただ、コマが小さいのが残念。。。

  50. wu-tang より:

    私は、バスティーユに行く前に死んでしまったアンドレを

    いつもの様に一緒にいる様に話しかけて、あぁ、死んでしまったんだ、とはっと気付いて「みんな、すまない…」と言って

    泣いてしまうところです。

    やっと結ばれたと思ったら死んでしまったアンドレ…。

    悲しい…。号泣しました。一番泣いたシーンですね。

  51. 346 より:

    悲しい場面のオスカルはめっちゃカッコいいですが

    ここはあえて微笑ましい場面を貼ります

    このあたりの話って平和で好き

  52. 346 より:

    >さと様

    このあたりのエピソードはちょっとマイフェアレディ風味(?)

    で好きです。確かに平和ですね。(なんか少し百合気味?)

    私は第一話のジェローデルとの非公式の決闘場面が好きです。

    オスカルがジェローデルを待ち伏せしている場面です。

    あの凛とした表情が素敵です。原作にはない場面ですね。

  53. 346 より:

    >346さん

    マイフェアレディー・・確かに!

    それに源氏物語も入ってる気がしますね

    百合気味なのが少しドキドキでした、

    僕は男の子だから・・

    >オスカルがジェローデルを待ち伏せしている場面です。

    この場面かな?

  54. 346 より:

    >さと様

    懐かしいショットを有難うございます。そうです、このオスカル

    様です。ジェローデルを鮮やかに打ち負かすあのシーンです。

    決闘前はまだまだ幼い面差しなのですが、勝利後にはすっかり

    大人びた表情をみせるのです。原作には無いシーンですが、

    とても好きなシーンです。桜(?)舞い散る春の日の決闘

    というところでしょうか。貴重なショットを有難うございます。

    因みにオスカルとロザリーのプチマイフェアレディ状態は

    女性が見ても少しドキドキしてしまいます。母の敵を討とう

    とする健気なロザリーを宮廷に出しても恥ずかしく無い様な

    淑女にする猛特訓のシーンですが…私はロザリーになりたい(笑)

    オスカル様は男勝りというかなんというか、本当に凛々しく

    てカッコイイですね。今でも私のヒーロー(ヒロインか)です。

  55. 匿名 より:

    オスカルの名セリフは沢山あるのですが、やはり私は革命に目覚めてからがガツンと来ます。

    「さあ選びたまえ!

    国王の、貴族の道具として民衆に銃を向けるのか!

    自由な市民としてこの輝かしい偉業に参加するのか!」

    オスカルは、人間として自分の信念に従って生きることの大切さを訴えていると思います。

    男装の麗人の姿は、性別を越えた人間性の本質を象徴していると思うのです。

    肩書きや保身の為の、妥協と世渡りだけの人生か。

    傷だらけになっても自分の信念を貫く尊い生き方か。

    このセリフから痛烈なメッセージとして伝わってきます。