せっかくなのでインドの写真など…。

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コメント

  1. かすが より:

    上の写真と対局的なのがこちら。

    ITの中心地、インドのシリコンバレーといわれるバンガロールにそびえるインテル社の近代的な社屋。

  2. かすが より:

    貼らせてもらいます。

    ジャイサルメールでキャメルサファリに参加したときに写真。

    夜寝る前に音がしたので、ガイドが緊張した面持ちで真剣に

    探していて、見つけたのがこれ。

    次の日の朝に撮影。

  3. かすが より:

    ビデオもあるので張ってみようと思います。

    ゴアのパーティで撮影。

    http://f38.aaacafe.ne.jp/~travel/goa.mov

  4. かすが より:

    akashiさま

     ところで、その写真の生き物は何ですか?

     コウロギに見えないことも無いけど…。

  5. かすが より:

    ところで今日の一枚。

     デリーの南端、世界遺産のクトゥブ・ミナールと錆びない鉄柱アショカ・ピラーです。

  6. かすが より:

    >匠さん

    ガイドはしきりにサソリと言ってました。

  7. かすが より:

    >akashiさん

     サソリじゃあないですよねぇ、少なくとも。

     足の数も全然足りてないし(笑。

  8. ubu@FreeTibet より:

    まあ言われてみればそうですね笑

  9. ubu@FreeTibet より:

    オケラの一種ではないでしょうか?

  10. かすが より:

    ムンバイから船で小一時間行ったところにあるエレファンタ島のシヴァ像。

  11. 淳生 より:

    ジャイサルメール・・・Khuhri Village

    バラナシ

    ガンジス川での祈り

  12. 淳生 より:

    デリーの台所

    ムンバイの祭り・・・ホーリー

  13. 淳生 より:

    約10年前のマザーテレサです。

    頭なでてもらいました。

    でも、ぼくはその時マザーテレサって誰だか知らなくって(恥)、「なんだか静かな貫禄あるおばあちゃんだなあ、普通の人じゃないんだろうなあ」とやたら感心をしてシャッターをおしました。

    若き日の無礼な思い出です。

  14. Pearl Pink より:

    はじめまして。

    インドの子会社とべったりで仕事していますので、ここのところ年に何回かボンベイ通いです。

    本当はブータンコミュニティを探してみたのですが、思わずインドが付いてきてしまったみたい。 情報提供できるかもしれません。

    が、観光はしたことがありませんので、実務者向き(?)。

    私は 今サウジ出張中。 もちろんインド人の部下と一緒。

    では 皆様、よろしくお願いします。

  15. かすが より:

    ムンバイ(旧ボンベイ)の観光スポット

    右からインド門、タジ・マハル・ホテル、シヴァジ像

      インド門は1911年、英王(当時はインド皇帝を兼ねる)ジョージ5世の来訪を記念して建てられた、イギリスの植民地支配を象徴する建物。

     いっぽうのタジ・マハルは1903年、インド最大の財閥の一つであるタタの当主、ジャムセトジーによって造られた。

     イギリス人の友人と一緒にホテルに入ろうとしたタタはインド最大の大金持ちであるにも関わらず「インド人だから」という理由でホテルに入ることを断られた。

     これに激怒したジャムセドジーが「インド人も入れる超豪華ホテル」を建てることを決意した、らしい。

     植民地支配を跳ね返して経済的に立ち上がったインドの象徴のような建物。

     シヴァジは17世紀、ヒンドゥ豪族の出で、ムガール帝国などイスラム勢力に抵抗しつつマラータ同盟を作り上げた英雄である。

     イスラムへの抵抗ということから、ヒンドゥ右派のシンボルとなっている人物である。

  16. コルカタ南、JodhpurPark にて。

  17. コルカタ1年半住んでいました。

  18. まっちゃん より:

    初海外 インド一人旅 フリーの17日間

    オンリーデリーです。 アーユルヴェーダの勉強で行きました。

    若い子がだーれもクルッタ着てなかったのが少し寂しかったなぁ〜

    写真をもっと見る→ http://www.h6.dion.ne.jp/~hale/

  19. オールドマナリでの 日の出 3部作です。

    行ったのは9月でした 昼間はひなたなら TシャツでOK ですが。

    日が落ちると寒かったですね〜

    太陽のありがたみ が 分かりました^^

  20. アンリ より:

    左:黄金寺院の中で@アムリトサル

    中&右:バラナシにて

    taroさんの写真、なんだか面白いですね。

    目の付け所が面白い。

    右の写真、最高です。

  21. ありがとうございます。

    あははは、額縁から牛が覗いてる〜 >チャッキー様

  22. まめだぬき より:

    こんばんわ・・・壁|_・) ジトーッ

    お邪魔しま・・す。(・−・)_・) ソォーッ

    初めまして。

    やっと書ける勇気が出ました。

    インド・ネパールに最近、興味を持ち初めた者です。

    ネパリの友人を持って、文化交流もしてみたいな・・と思っています。(今はまだ、できそうにないけど)

    皆さんの撮られたインドの写真を眺めながら、思いを馳せている所です。

    淳生さんの「マザーテレサ」の写真撮れたなんて凄いな・・と密かに感動していました。

    もう、生きて会えないんですね(涙)

    貴重な写真、有難うございました。m(_ _)m

    失礼致します。

  23. Kolkata,JodhpurPark にて。

    1ヶ月滞在してました。

  24. この写真、今度出るCDのジャケットになりました。

  25. ひろ より:

    > 淳生さんの「マザーテレサ」の写真撮れたなんて凄いな・・と密かに感動していました。

    マザーテレサやダライラマ猊下など、すごい人にも会える (た) んですよね。インドだからってわけじゃないでしょうけど、でもインドだから!?

  26. pooh より:

    インドは日常すべてがコミカルで1秒先に何が怒るか分からなくて…。

    本当に魅力的な国ですよね☆

    確かに体力的にも精神的にも、女である私にとってつらい国だけど、やっぱりやめられないんですよね。

    写真はリシケシュです

  27. かすが より:

     4月の上旬にケララ州を訪れてきましたので、その時の写真を…。

     左からケララの伝統芝居カタカリの1シーン、バックウォーター(汽水域の水郷地帯)ツアー、バナナの葉の上に盛られる定食、です。

     カタカリは主役(能狂言でいうところのシテ)が緑に顔を塗ったくるのが特徴。これは「キーチャカの殺害」という演目で、インドを代表する叙事詩マハーバーラタで、悪役のキーチャカ(緑顔)がマハーバーラタの主人公パーンダヴァ5兄弟の一人ビーマに殺されるシーン。

     バックウォーターはケララ沿岸部に広がる汽水域で、水路が網の目のように巡らされており、椰子プランテーションやシジミ漁、海老の養殖などに使われる。

  28. Pearl Pink より:

    ちょっと変わったところで、私が行くときに泊まるボンベイのマンションです。(ザウルスのカメラなので写りが悪いですが。)

    見かけの立派さと新築でもなんかぼろぼろの内部のギャップがインドです。 作るとき、床のコンクリートスラブの型枠を支えるのに竹を無数に立てるんです。

    2枚目、マンションの左に見える青いものはスラムのバラック。 このギャップもインドです。

    3枚目、同じ場所 深夜 道路の真ん中に立ち尽くす牛。 (最近は都心部の牛の移動指示が出ているそうで。)