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コメント

  1. Gゐ より:

    六本木ヒルズでアラーキーの写真ありますよね、森美術館で。

    そんで、それを見た後、地上外でアラーキー本物をみました。

    なんとも、軽快に歩く、オッサンで、声高らかに、隣の女性と話をしていましたが、そのままでも目立つ人が、もっと目立ってましたがな。

  2. funka より:

    はじめまして。

    荒木氏は「さっちん」と「センチメンタルな旅/冬の旅」が好きです。

    その他の作品も見た瞬間「荒木?」って判らせてしまうのは凄い事だと思います。

    文章を書かせても凄いですよね。

    当て字というか、そういうセンスも正に天才だと思います。

    キャラは味わい深くて、僕も好きです。

    「童貞ダッチョ君」にはキャラが満載でしたねぇ。

    キャラのシールまで付いてましたが、何処に貼れば良いのやら。

    1枚だけ無くなってるんですが、何処に貼ったか記憶に無いです。

  3. Shin-Z より:

    はじめまして。

    アラーキーには99年にやった東京都現代美術館の

    回顧展に行ったときにやられました。

    一番好きなアーティストかもしれません。

    数年前、成田空港でみかけて一緒に写真を撮ってもらいました。

    でも後で考えたら一緒に写るよりも、撮ってもらった方が

    良かったんじゃないかと思ったんですけど、そりゃ失礼ですね。

  4. けおる より:

    はじめまして。

    アラーキーの写真は、ヌードの写真も、猫の写真も、自分がその場にいる様な「のぞき」気分でドキドキさせてくれる所が好きです。

  5. たぁー より:

    アラーキーの作品にはリアリティーがあるよね。景色も猫も食べ物もみんな。

    美しいが小便の匂いも汗の匂いもすえた何かの匂いも色んな良い匂いも変な匂いもする。リアルってそうじゃない?何が良くて何が悪いか判らないけど心が引き付けられる。

    音だけがない世界。

    そんな感じがします。

    表現が汚くてごめんなさい。

  6. c-rocket より:

    いつの日か熟女ヌードを撮ってもらうのが夢。

    藤田朋子が出版差し止めした時は心底

    「バカッ!なんて勿体ないことを!」

    とテレビに向かって叫んだものです。

    そういえばあのときワイドショーに写っていた

    アラーキー様の似顔絵が

    やたら似ていなかった

    (差し止めされているので写真自体をテレビで放映できず、イラストで説明してたアレですね)

    ことを思い出しました。

  7. タツコ より:

    はじめまして。

    99年にやった東京都現代美術館回顧展に

    大阪からはるばる最終日に行きましたら

    アラーキーがカメラ片手にやってきました。

    皆さん展示そっちのけでアラーキーに群がってました。

    ご本人は照れ隠しみたいに近寄ってくる人を写真に撮りまくって

    フラッシュを浴びせていたのが可愛らしかった。

    私もどうにかフラッシュ浴びようと近づいてって握手してもらいました。

    どの写真集も素晴らしいけど文章もお茶目で楽しい。

    あたし って言ってるのが好き。

  8. tamaho より:

    どうもはじめまして。

    アラーキー、ありきたりですがヨーコさんから入りました。

    ヨーコさんが船で横たわっている写真。

    とにかくたぁーさんの言うように、においがしてくる。

    色んなにおい。油のまじったような、コケのような。

    生々しい人間の息遣いが聞こえるよう。

  9. オーガッタ より:

    におい!するする!

    はじめまして。

    いい写真(絵とか音楽もなんだけど)っていろんなにおいが

    しますよね。

    アラーキーの混沌とした匂いが大好きです。

    2年位前にアラーキーさんに

    おっぱい揉んでもらったことあります!

    一生の思い出です!

  10. オーガッタ より:

    はじめまして。

    構想三日で導いた「大人の図書館構想」(酒と美術書とエロ談義が2:2:1のバー)のためにアラーキーのヌード写真集ばかり40冊ほど収集していました。

    その中の一冊で一番気に入ってるのが「秋桜子」。

    なんか純情な青年が成長する少女に戸惑いながら愛を持って見守る、みたいな作品でして。というより、そう感じました。

    インパクトなら「エロトス」の大判写真集でしょうか。

    でも、彼が撮影した作品は、モデル全般がすでにエロティックな感じがにじみ出ているように思います。エロがエロを呼ぶ。そんな感じ。

  11. ナポミ より:

    はじめまして。

    私も「さっちん」と「センチメンタルな旅/冬の旅」が大好きです。どっちも違う意味で泣きます。「さっちん」はあまりにも写真の中の子供が生き生きしてて感動して泣きました。

    来月、「日本人ノ顔」プロジェクトで彼氏と一緒に撮影してもらうのが楽しみでなりません。その前に明日はバイト先の地方テレビ局にゲストで来るからワイワイです☆

    彼に1対1で写真を撮ってもらいたいなー

  12. タツコ より:

    はじめまして。

    >napomiさん

    「日本人ノ顔」プロジェクト、現在も進行中なんですね?!2年程前にでプロジェクトのことを知って、早く東京に巡回してこないかなぁ・・・と心待ちにしていていました。

    napomiさんは撮影が決まったんですね!いいなぁ!!

    撮影の様子、どんな感じだったか後日エピソード聞かせて欲しいです。いや〜!一生の宝物になりますね☆

    私は「しのさん」というモデルさんを撮った写真集と、「愛の新世界」という映画が大好きです。

    「上海帰りのアラーキー」という小さな正方形の写真集(荒木さんの歌う「上海帰りのルル」CD付き)が宝物です。

    荒木さんのエッセイも陽子さんのエッセイも宝物です。

    私は荒木さんとお会いしたことはないのですが、荒木さんが常連でいらっしゃる新宿「花車」には1度だけ知人に連れて行ってもらい、そこで陽子さんの誕生日に荒木さんが描いたという絵を見せていただいたり、感激しました。

    ちょくちょくこのコミュニティのぞかせて頂きます。宜しくお願いします。

  13. タツコ より:

    はじめまして。

    ぼくはあら〜き〜のエッセイも好きです。

    かっこいい。

    なんかニオイがあるし。

  14. タツコ より:

    初めまして。

    私もアラーキー大好きです。

    写真集は写真全集しか持っていませんが、休刊になってしまった「噂の眞相」で連載されていた、「包茎亭日乗」は毎月「ウワシン」を買ってみていました。

    本は「愛の新世界」とか、他の評論家の方が書いたアラーキーというのを読みました。本の方の「愛の新世界」は、知人がモデルをやっていたので、何か身近に感じちゃいました。ホントに、女王様だからねぇ(笑)。映画も見ましたよ。

    >タツコさん

    私もそれ行きましたー!!

    タツコさんは最終日に行かれたんですか。

    私も最終日に行きたかったなぁー。草間彌生展と同時にやってたヤツですよね?

    実はこの写真展を見に行ったのが、前の彼氏との初デートだったんです(笑)。

  15. タツコ より:

    >雪乃さん

    大きな会場でアラーキーが望むサイズで写真を見られて本当に、

    あの写真展は素晴らしかったし、印象に残っています。

    ポラロイドはやっぱポラロイドのサイズで見るのがリアルだと思います。

    余談ですが草間さんもいらっしゃいました。さすが最終日!

    以外に小柄な方だったので吃驚しました。

    ほんと強烈な印象の、後にも先にもない展覧会でした。

  16. すずか より:

    >タツコさん

    ええ〜〜〜!!

    草間彌生さんも来ていたんですかぁぁぁ!!

    すっごい羨ましすぎます。

    草間さんの作品も大好きなので、オブジェとか実寸でみられる事に興奮してしまいました。

    あー、やっぱり最終日には何かサプライズがあるんですねぇ。

    今度から最終日狙いで行こうかな(笑)?

  17. すずか より:

    はじめまして、すずかといいます。

    アラーキーをはじめて知ったのは、高校生の頃。

    女の人と、割れたスイカの写真を見て、なんだかすごい人

    だなあ。内面まで見えるようだ。と思ったのが好きになる

    きっかけでした。

    そして、生アラーキーを見たこともあります。

    寺山修司の野外劇が私の住む街中で上演されたとき、

    精力的にカメラのシャッターを押し続ける彼をみかけました。

    首にはマフラーをし、わきの髪の毛がぴょこんと立っていた

    のがとてもおちゃめで印象に残っています。

  18. すずか より:

    >すずかさん

    初めまして。

    アラーキーとはかけ離れますが、寺山修司の野外劇がすずかさんの住む街で上演されたんですかー!?私、寺山修司が大好きなモノで。私が興味のある人物に対しては、やっぱりアラーキーは一枚かんでますね。

    凄い人だ。

  19. すずか より:

    >雪乃さんへ

    なにせ、寺山修司の出身県ですので・・・。

    その日、街全体が寺山ワールドでした。

    寺山修司のお面をかぶった人々に、

    いつも見慣れた街に出現した異空間。

    アラーキーも楽しそうにシャッターを押してました。

  20. tamaho より:

    草間&寺山&アラーキー

    すごすぎる、すざまじすぎる。。

    そんな人たちに実際会えるなんて、夢のよう。

    もう寺山さんには合えないけど。。。

  21. クロモリ より:

    おぉ荒木さんのコミュニティーが…ってよく考えればあって不思議はないですね。

    もう何年もお会いしてないですが、痴部屋の引越しを手伝ったり、と色々思い返して懐かしさのあまりつい参加してしまいました。

    皆さん宜しくです。

  22. ちゅり星人 より:

    上の方に出ていた秋桜子さんに、お会いしたことがあります。

    今でもアラーキーに毎年撮られているそうですよ。

    そのたびにおかっぱに髪を切られてしまう、と言ってました。

  23. Brixton より:

    始めまして!!

    みなさん生アラーキーに会えていいなぁ。

    昔札幌で写真展行ったよ。

    陽子さんが良かったなぁ、あんな風に撮られていいな。。。

    と思いました。

    陽子さんが死んだときかな?危篤状態のときかは忘れたけど、

    陽子さんの病室から撮った窓の景色がめっちゃ哀しかった。

    空っぽのアラーキーの心が写っていました。

    泣けました。。。。

  24. Brixton より:

    はじめまして〜

    だいぶ昔ですが、バレンタインデーに六本木にあるスタジオで

    アラーキーがやってきたカップルのポートレートを無料で

    撮ってくれて写真集に載せるって言う企画をやってて、本当に

    誰でも撮ってくれるって話だったので折角だし行っちゃえ〜

    って参加してみました。結局ゲイカップルはうちらだけだったけど

    ポラ数枚その場で撮って全てにサインしてくれて、後日ちゃんと

    したカメラで撮ったポートレイト写真(もちろんサイン付)と写真集も

    送って頂いて、それも全て無料って言うなんかとっても太っ腹

    な企画でした。アラーキーってやっぱりいい人や〜!!

  25. 水子 より:

    死エレジー、を買いました。それがはじまりでした。表紙にとてもとても

    とても惹きつけられました。大切な本です。本當に天才だと思います。