あしあと

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コメント

  1. かのぱぱ より:

    わたしなんかは、りぼんに描かれていたころからのファンなので、相当お年なんですが(笑)。

    みなさんはどこあたりの作品がお好きなんでしょう?

  2. ぺき~゜ より:

    んむむ、古い人発見(笑)

    私も、花岡ちゃんからシルバーバックあたりまでのオールドファンです。

  3. u-ki より:

    妹が買ってきたりぼんオリジナル載っていた「7日の休暇をとって」を読んで大学SF研に入りました(笑)

    それを読んだのは中学生の頃ですね。

  4. mikiT より:

    知ったのは、ここ5,6年かも。

    文庫が出てきて、旦那が買って帰ったのを読んで、ではないかと。

    私としては、一番好きなマンガ家さんの一人です。

  5. ばじぃ より:

    はじめまして。

    最初に清原さんの漫画に出会ったのは小学校4、5年生くらいの頃、「ぶ〜け」で「花図鑑」を連載されていた頃だと思います。そのころは「なんてエロい漫画なんだろう……きっとこれが大人の世界なんだな」とか思って随分印象に残りました。それ以降は大学に入ってまんだらけ等で絶版コミックスをかき集めたりです。まだ全部は読めてませんが…

  6. ばじぃ より:

    花岡ちゃんのころから存在は知っていましたが

    その渋さを知るには若すぎまして、当時はそんなに好きではなかったです。

    大人になって改めて、花岡ちゃんや

    タイムトラベラーシリーズのおもしろさに気がつきました。

    ワンダフルライフも好きです。

    まんじゅう子さん(はじめまして)

    小4にして花図鑑はエロいっすね(笑)。

  7. タカヤ より:

    はじめまして。

    僕がはじめて清原さんのマンガに出会ったのは、恐らく1990年頃。『空の色 水の青』を読んで猛烈に感動し、さかのぼってりぼんコミックスやぶ〜けコミックスを買いあさりました。

    その他の作品では『群青の日々』も好きです。

    このコミュニティを発見して、無性に読み返したくなりました。実家に帰って、単行本を持って帰ってこなくちゃ・・・。

  8. ちみも より:

    おじゃましますー。

    「りぼん」→「ぶ〜け」と追いかけましたオールドファンです。最初にぐっときたのが「飛鳥昔語り」(古っ)で、花岡ちゃんシリーズもアレックスシリーズも好きでしたが、「私の保健室においで…」「三丁目のサテンドール」が大好きです!

  9. jam より:

    はじめまして。

    理想の女性は、花図鑑(の、えーと手元にないのでタイトル失念、

    水の器だったと思うんですけど、)に出てくる、岡部喜久子ちゃん。

    美貌と知性とおっぱいを兼ね備えたレディです。イイナァ。

  10. まさや より:

    おじゃまします。

    清原さんとの出会いは高校生のときに友人が貸してくれた「花岡ちゃんシリーズ」のコミックスだったとおもいます。それから自分でも買って追いかけるようになって。

    最近出たハヤカワJAのやつも買ってしまってます。新作読みたいですよね。

  11. 実は清原さんは今は書いてません。

    どこぞの大学で研究者をされているそうです。

    実に残念・・・。

    私のベストは、やっぱりクリメーヌかなあ。

  12. まさや より:

    ハヤカワJAの「花図鑑1」(2004.3)のあとがき「左手のためのワープロ花図鑑狂奏曲」が最新作ということになっちゃうのかな。

    研究というか研究のお手伝いをパートでやっておられるようです、そのあとがきによれば。

  13. グルーナ より:

    中学時代に『花岡ちゃんの夏休み』を読んで、その知的なフレイバーにヤラレました。絵柄もGood。高校時代、日本史の参考書のすみっこで「清原夏野(きよはらのなつの)」という古代史上の人物の名前を見つけてニヤリとしました。ここを拝見して、現在は大学の研究者である、ということを初めて知りましたが、納得、という感じです。とにかく作品にハズレがない人、という印象。

  14. グルーナ より:

    >>13

    書き込んだ後で気付きました。「大学の研究者」というのとも

    ちょっと違うようですね。大学を舞台にした(60年代の学園紛争

    も隠し味としてちらっと出て来る)作品もありましたね。

  15. あさみ より:

    はじめまして。

    小学2年生の頃にぶーけを読んでから、ずっと清原さんのファンです。

    清原なつのコミュニティがあって凄く嬉しいです。

  16. わこ より:

    「飛鳥昔語り」からのファンです。。。歳がバレますね(^^;)

    アレックスシリーズなどSFが好きでした。タイトルに『真珠』とついたSFの三部作を収めた単行本、何でしたっけ? もう記憶があやふやで。

    『私の保健室…』あたりから、離れちゃってたんで、それ以降の作品は知らないです。こんなにファンを集めるほど活躍をされてたなんて知らなかった。新しめの作品、ぜひ読んでみたくなりました。昔の作品も再読したいなぁ。

  17. まさや より:

    >わこ

    「真珠とり」ですね。

  18. てらしま より:

     おお、あるとは思わなかった(笑)。はじめまして。

     数年前のハヤカワの復刊で初めて知って、すぐにあちこち捜して全部揃えました。絵もセリフもみんな好きです。わたし男の子なので、少女マンガというといつも多少抵抗があるんですが、この人にはすんなり入っていけちゃいましたねー。

     なんかもやもやした気分のとき、ふと気がつくと『ワンダフルライフ』を読んでたりします。ずっと噂のある新刊はいつなんだろう。

  19. きくたん より:

    「真珠とり」を超える少女マンガは無いんじゃないかと思いますねー。

  20. ささQ より:

    初めて自分のおこづかいで買ったコミックスが

    「花岡ちゃんの夏休み」でした。

    りぼん掲載のものが絶版で手に入りにくいのは

    残念だなーと思っています。

    20年以上経っても、ちょっとしたネームなんかを

    覚えていたり。派手さはないのに多分に私の人格形成に

    影響している、素敵な話をたくさん読ませてもらったと

    思ってます。

    「青海苔はサラサラ緑の風」

    「私の耳は貝の殻 人の親切疎んずる」「海の響きを

    懐かしむ、でしょ?」

    なんでこんなに長いこと覚えているのか自分でも謎。

  21. 花岡ちゃんシリーズが、私の人格形成に

    大きく影響しているような気がします。

  22. sinji♪ より:

    はじめまして

    わたしが はじめて 清原さんの作品を 読んだのは りぼんの頃 ですね。

    ゴジラサンド日和 なんかが印象にのこってます。

    北極熊の くだりでは 「そうそう!しろくまじゃ ないんだよねー」 とかって ひとり喜んでましたね。

    本編とは 関係ないですが。

    お話も 大好きですが そんな ちょこっとしたとこも すきですね。

    新しい お話が 読みたいです。

  23. はじめまして。

    今日から参加させていただきました。

    よろしくお願いします。

    わたしはアレックスの頃からのファンですが、

    今でもいちばん好きなのはアレックスの話です。

    清原作品の、なんとも言えない世界観・男の子の線の細さに

    すごく衝撃を受けました。

    なんか、他の作家さんと比べて、そこだけ少し浮いている

    ような、そんな錯覚を受けたんですよね。

  24. フランソワ より:

    はじめまして。

    おじゃまします。

    清原作品で一番記憶に古いのは「三丁目のサテンドール」でしょうか。それから「真珠とり」でガツン!とやられて。

    今は大学で研究者としてお仕事しているんですね。どこかに「腱鞘炎がひどくて・・」と書かれていて、それから作品数も少なくなっていったので気にはしてたのですが。

    小学生だった私をいろんな映画や、小説に繋げてくださった、そんな尊敬してやまないマンガ家さんです。

  25. より:

    はじめまして。

    姉貴が買っていた「ぱふ」の特集を読んで、凄い面白そうな漫画を描いている人がいる、と思ったのが最初ですね。で、その後しばらくしてから読み始め、ずっぽりってな感じで。

    …今当時のぱふを出してきたら1983年9月号だったので、20年も前なのか。

    「ゴジラサンド日和」辺りも印象深いですが、一番読み返しているのは「花図鑑」ですね、自分は。

  26. sinji♪ より:

    わたしが 良く 読みかえすのは 「空の色 水の青」

    です。

    なかの 表代作 「空の色 水の青」 と 「Children Hour」 が とっても すき ですね。

    いまでも 何度読んでも えも言われぬ 切なさを 感じます。

    中高生の頃の うつろぃやすい とぃうか 不安定だった こころを 思ぃ出します。

    いま 思ぇば ゆめの中を 歩ぃてたよぅな。

    いまだからこそ よけぃに 切なぃのかも。

  27. いんぱるす より:

    はじめまして。

    「花岡ちゃんの夏休み」を読んだのが高校生の頃。 sasaqさんと同じく、この頃買ったコミックスは暗唱してしまうほど読みました(笑)。

    「見よ、うどん粉吹雪!」とか(笑)。

    その後も目に付くものはすべて買ったつもりです。今や40過ぎのオジサンになってしまいました。

    先日、マンガの好きな長女に読ませようと思って堀り出してきたら、「文字が多すぎてイヤだ」と…。

    ところで、よく脇に出てくるヒヨコ、ご存じでしょうか。私はあれが大好きで…。自宅のWindowXpマシンのユーザに割り当てた画像が、これです(^^;。

  28. うつん より:

    はじめまして。

    正月に実家に帰りましたら、りぼんマスコットコミックスが出てきました。『あざやかな瞬間』です。

    確か「飛行少年モックンの話」(すみません。うろ覚え。)が読み返したくて買ったのでした。

    昨晩読み返して、コドモの時読んだのとまた違う読後感でした。

    オトナになっても十分楽しめるってすごい。

    みなさんのコメントを見て、もっと他の作品も読みたいな〜とモーレツに思います。オトナ買いしちゃいそうです。。。

  29. こつぶ より:

    初めまして。

    昔(小学生の頃)清原マンガを読んでました。

    当時、一緒に読んでた母の方が

    身に詰まされた意見を言っていた感じです。

    大人にならないと、解らないディテールが多かったと思うのですが

    当時もなぜか子供心に「ぴくん」ときた物があります。

    お話とか全然覚えてないのに、いま文庫版を読んで

    思い出す事が多々あって、びっくらこいてます。

    清原なつのは、すごいですね。

    なんでしょう…五感に訴えてくるマンガだと思います。

  30. Takao より:

    初めまして。

    男ではありますが、ファーストコンタクトは小学生の頃、

    たまたま手に取った「ゴジラサンド日和」をきっかけに、

    ぶ〜けが身近にあれば、そこに掲載されていた作品を

    ちらほら読む程度のファンでした。が、一昨年の春、

    ほとんどの清原作品が絶版になっていることを知り、

    重度の「清原なつの読みたい病」を発病、

    それから半年かけて、近県の古本屋を荒らしまくり、

    全作品をコンプリートしてしまいました。

    残酷さ、ユーモア、知性、情緒、セクシャリティ、

    静謐な時間の流れ、など、一言で語るには清原作品は

    本当に複雑なものがあるのですが、今読み返してみると、

    子供の頃は、その頭の良さ、思索的な部分に惚れていたのかなあ、

    という気がします。今は、単純に彼女のチャーミングな絵が

    好きだったりします(笑)

  31. wataru より:

    はじめまして。つい最近mixiに参加したばかりなのですが、こんなコミュニティがあるとは。。

    清原さんの作品は、「春の微熱」あたりから入り、「花図鑑」にははまりましたね。ジェンダー論、フェミニズム的観点において興味深いところがツボを突かれました。

    彼女の数年後に同じ大学に入学したということもあり、初期の作品に出てくるキャンパス風景の元ネタがありありと目に浮かぶのも楽しいところです(現在は、その地方国立大も郊外に移転してしまいまして、往年の風景もすっかり跡形無く消えてしまっておりますが)。

  32. すわたか より:

    初めまして。こんどうと申します。

     初めては「空の色 水の青」でした

     男ですが、マンガ好きが高じて15ぐらいの時から「りぼん」を読んでおりました。本誌には全然載っていないのに古い単行本を買うと巻末のコミックス紹介にあるシンプルでセンスの良いカット。

     ある日、本屋に行ったらその名前の人の本がレジの前に新刊で並べてありました。それが「空の色 水の青」。少年まんがと、「りぼん」の少女マンガしか知らない15際にはなかなか鮮烈でした。

     一番好きな作品は「光の回廊」です。

     時々お邪魔します。どうぞ宜しく。

  33. フランソワ より:

    オーシャンズ12のCM見てると、清原さんのマンガを思い出します。

    ヒトが歩いてるのを上から見た図、というのを背景に使ってるコマを思い出すんです。

  34. けぺる より:

    はじめまして。

    マンガ少年で連載されていた、みなもと太郎の「お楽しみはこれもなのじゃ」で「花岡ちゃんの夏休み」の存在を知り、それからはまっていきました。

    一番好きな作品は「真珠とり」です。

    「千利休」はまだ見つけてないので、早速買いに行こうと思います。

  35. あおぴょん より:

    はじめまして!

    私は7年ほど前に友達から「花図鑑」の2巻を借りて、そのとき初めて清原なつのさんを知り、ソッコー全巻そろえました。

    その他に、「銀色のクリメーヌ」、「森江の日」にじーんとしてしまいます。

  36. ぴぃ より:

    はじめまして。

    「飛鳥昔語り」で、

    清原なつのさんと日本の歴史にはまりました。

    そして、きっとSFにも。

    本誌からそのページだけを抜き取って

    表紙を白い紙にトレースして色鉛筆で彩色して・・。

    製本して・・・。そんなことをしていました。

    実は、それが、今でもとってあります。

    清原さんの作品が、ほかの出版社からではなく

    ハヤカワJAから単行本で出たときは、

    なんとなく納得してしまいました。

  37. るな より:

    はじめまして。

    清原なつのさんのコミュニティーがあるなんて感激です。

    出会いは「花岡ちゃんの夏休み」でした。

    友達に貸したきり戻ってきません。

    読みたい・・・

  38. なまけもの より:

    始めまして。

    私も出会いは「花岡ちゃんの夏休み」でした。

    「何のために生きるのか課題が与えられていたら、あなたはそのとおりに生きるつもりなの?」と言うせりふにはグサリときました。

    それ以来のファンです。

  39. らすぅ より:

    初めまして。

    清原なつの「ぶ〜け」からのファンです。

    いつ、何度読んでも深い!

    千利休、実は先月の入院中に読みましたw

    時々覗きにきます。相手して頂けたら嬉しいです。

  40. 花図鑑で惚れ込みました。絵も好きです。

  41. Lakshmi より:

    数年前、古本屋で偶然「アレックス・タイムトラベル」「千の王国 百の城」を買って以来、気がつくとファンになっていました。マンガ好きのワイフに言わせると「旧いマンガ家さんだよ」とのことでしたが、描いてあることは、いまでも新しく感じる普遍的なことばかり。お風呂でリラックスしながら、よく読んでいます。

  42. Lakshmi より:

    はじめまして!

    好きな作品を一つに絞るのは難しいのですが

    ぱっと浮かぶのは「群青の日々」あたりですかね。

    ラスト近辺の切なさに涙した高校時代・・・

    でも結局あんなステキな出会いもなく

    いつの間にか平凡に結婚してしまいましたが(^^;

    「千利休」、知りませんでした(ファンにあるまじき・・・)。

    ぜひ入手しなければ・・・!

  43. Lakshmi より:

    はじめまして

    よろしくお願いします

    新作出ていたんですねぇ

    さっそく探しにいかねば

  44. Lakshmi より:

    はじめまして。

    よろしくです。

    真珠とりと飛鳥昔語りがすきです。

    わたしも新刊探しにいかなくちゃ。

  45. 黒百合お七 より:

    はじめまして。よろしくお願いします。

    次号の「ヤングユー」6月号に、

    清原なつのさんの新作が掲載されるんですねー♪

    教えていただき、大感謝です。とっても楽しみ。

    5月には『清原なつの忘れ物BOX』も発売されるというし、

    本当に5月の訪れが待ち遠しいです!!

  46. 季楽 より:

    初めましてm(_ _)m

    「花図鑑/カサブランカ・ダンディ」の季楽からHNを頂きました

    最初に清原さんの作品を読んだのは、りぼん誌上での

    花岡ちゃんシリーズのどれかだったと思います。。。

    なんと!新作に忘れ物BOXですとっ?!

    ステキな情報を頂き嬉しい限りです

  47. ヌイグルミ より:

    はじめまして。

    『なけなしの…』とか『未来より…』が好きです。

    夢中で作画グループの本も集めたりしました☆

    宜しくおねがいします。

  48. より:

    はじめまして

    「花岡ちゃんの夏休み」で清原さんと出会いました。

    私は金沢に住んでいるので、清原さんが金沢大学っていうのはこの漫画を見てたらすぐわかりましたよw

  49. wataru より:

    48.のさん

    >金沢大学

    そうなんですか!私ずっと、清原さんって千葉大の薬学部出身の方なんだと思ってました!

    (友人にそう説明したことも・・・・恥ずかしいー)

  50. wataru より:

    私も金沢大学出身なので、作品に出てくる「○○坂」

    「生協の食堂」「サークルの入った長屋」はありありと実物

    の姿が目に浮かびます。

    10年以上前に移転する前の金沢大学は、市街地の中心部に立地

    した城趾にあり、学生たちはいくつもの坂を上って”登城”して

    いたんです。

    実際、冬場の坂道はけが人が出てもおかしくない危険箇所でし

    たよ。

  51. より:

    wataru_yさんのおっしゃる通りなんですが、ちょっと補足&思い出話しをしますね。

    > 作品に出てくる「○○坂」

    作品には「みやもり坂」って書いてありました。

    漢字で書くと「宮守坂」なんですが、読みは「いもりざか」なんですよね。

    それで金沢出身者ではない金沢大学に通っている学生って勝手に推理しちゃいました。

    (金沢人でも全員が宮守をいもりと読めるわけでないですが…)

    で、いくつもある坂の宮守坂を上って登校(登城w)するって事は、きっとあの女子寮からあのバスに乗ってあのバス停で降りるはずだと勝手に妄想、あの女子寮の周りを清原先生の顔も知らない高校生がうろうろしていましたとさw

    いまなら通報されているねw

  52. はじめまして。男性ですが、恥ずかしながら登録してしまいました。

    むかーしむかーし、多感なw高校生の頃に、当時の彼女がが読んでいて、薦められてハマってしまいました

    その影響か?もともとか?、花岡ちゃんタイプがけっこうタイプになってしまいましたw

    『チゴイネルワイゼン』を読むと、うん十年たった今でも胸がかき乱されますなぁ

    デビュー作にして、最高傑作だと思います。

  53. ぎゃっ!

    岐阜県出身で金沢大学なんて私とおんなじ!

    ひとりで興奮してしまいました♪

    「花岡ちゃんの夏休み」読んだことないんです。

    買って来ます!

  54. 天津冴子 より:

    はじめまして。

    子供の頃に「なだれのイエス」をりぼん本誌で読み、その後ずるずると読んでました。

    お気に入りは「群青の日々」かなぁ・・・

    よろしくお願いします。

  55. lisagas より:

    古い雑誌を処分していたところダヴィンチに掲載された清原なつのの描く「家族八景」が出てきました。今後単行本に入ることも無いと思いますのでUPしておきます。

    大きいサイズはこちら↓

    http://jd.drawing.jp/kiyoharanatsuno/kiyohara_kazoku8kei.jpg

    (ダ・ヴィンチ1999.11 特集:マンガ化してみたい!この小説)

  56. より:

    はじめましてです。

    なつのさんの作品の影響で香水はディオリッシモをつけてみたり・・

    懐かしいです。

  57. wataru より:

    こんばんは。

    先週、東京・神田神保町の三省堂書店でハヤカワ書房の著者サイン本フェアが実施されており、「花図鑑 1」のサイン本(木曜の時点で3冊残り)を入手しました。

    サインとともに「なつのガール」が一冊一冊違う絵柄で扉部分に書かれていました。

    他にも手に入れられた方はいらっしゃいますか?

  58. 機能別ヘ より:

    初めまして。

    多分単行本の「花岡ちゃん〜」を買って以来の清原ファンです。

    いろいろとマンガは読んできましたが、もうそのころから四半世紀以上経っても

    持ち歩いている作家さんというのは本当に数少なくなりました。

    ちなみに「飛鳥昔語り」も「花岡ちゃん〜」も第一刷発行…<歳がばれる。

    「飛鳥〜」を読んで万葉集の有間皇子に興味を持ちました。

    春日大社内の万葉植物園で

    『家にあれば笥に盛る飯を草枕旅にしあれば椎の葉に盛る』

    という歌を見て、思わず涙したことも(恥ずかしかった笑)

    よろしくお願いいたします^^

  59. 機能別ヘ より:

    蓑島さん,アレックス・フライディをはじめ,清原さんの男性キャラは(同性から見ても)かっこいいです.ヒーローですね.

  60. はじめまして こんにちは

    小学校時代からの清原ファンです。

    当時、りぼんは「ときめきトゥナイト」で盛り上がり、共感できるお友達がいませんでした。それから現在にいたる数十年かくれ?ファン(笑)としてがんばってきました。

    時々、作品を読み返しては笑ったり、泣いたりしています。

    たまたま、千利休で限定サイン本をゲット。いまだに喜んでいたりするファンですよろしくお願いします。

  61. わたしもときめきトゥナイト世代です…。でもその当時は清原なつのの良さはわかりませんでした。ファンになったのはもっと後で、”ブレイドランナー”や”ロバート・キャパ”などに出会ったあとに、”あぁ〜清原なつのの漫画に出てた!”と思うことがたくさんあります。キャラクターのネーミングもいいですね。一番最初に読んだのは”飾り窓のあかね姉さん”だったと思います。ストーリーはほとんど忘れてしまったんですが、子供心に淫靡な印象を受けた覚えが。もう一度読みたいですが、どの単行本にはいってるんでしょうか…。

  62. 機能別ヘ より:

    もともとは“未来より愛をこめて”に収録されていたようです.再編集されてハヤカワより出版された“未来より愛をこめて”には収録されていないとのことです.

    参考HP:

    http://www.fukkan.com/vote.php3?no=23164

  63. カオプポー より:

    はじめまして。

    わたしもときめきトゥナイト世代で、おとなになってから清原さんの作品のおもしろさがわかるようになったクチです。

    あえてひとつだけとくにすきな作品を挙げるとするなら、真珠とりです。はじめて読んだとき、おぞましいと思いつつも、こころのどこかで激しく共感している自分もいて、ああ、わたしもおんなだ、と思ったことが忘れられません。

    どうぞよろしくお願いいたします。

  64. ふみこ より:

    はじめまして。

    高校三年の時に友人(男)に「未来より愛をこめて」を借りて読んで以来、ずっとはまっております。

    単行本もすべて持っていたのですが、一度すべて手放してしまいました。

    しかし、5年前からどうしても清原なつのワールドにもう一度浸りたくて、すべて買い戻してしまいました。

    ついでにハヤカワ文庫も千利休も本の雑誌社の本も買い揃えてしまいました。

    お気に入りはたくさんあるけれど「ゴジラサンド日和」の中の言葉で、赤い糸の伝説には「当たりはひとつだけじゃない、前後賞も組みちがいもある」というのが大変気に入っています。

  65. いち より:

    初めまして。

    小学生の時にりぼんで「花岡ちゃんの夏休み」を読んではまりました。当時は内容をきちんと理解できていたのかどうかはわかりませんが。

    「飛鳥昔語り」が切なくて大好きです。

  66. 機能別ヘ より:

    いちさん:

    有間皇子の話ですね.帰化人の娘とのやり取りが胸をうちます.鹿の姿も印象的でした.

    ふみこさん:

    チンパンジーの話は,清原さんの生き物に対する愛情の深さを感じます.

    カオプポーさん:

    オキ・トキオでしょうか?“私と一緒に老いてくれ”という博士の言葉も響きますね.

    続編の,まりあ,も忘れがたい作品です.

  67. いち より:

    あおがえるさん

    物語り全体に漂う「儚さ」とか、すべてが愛おしいですね。

    その後大化の改新に興味を持ち、いろいろと本を読んでみましたが、当時小学生の私の頭では理解できない残酷さですっかり日本史が嫌いになりました。今は好き、というか面白く読んでますが。

  68. もリもリ より:

    初めまして。

    私は「花図鑑」あたりからですが、初期の作品(特に歴史系)も読みたくて、

    ここ2年くらいでなんとか手に入れました♪

    「カメを待ちながら」「飛行少年モッ君の場合」の様な、ものすごく

    意外な結末の作品(全部そうかな^^;)が特に好きです。

  69. 機能別ヘ より:

    やさしそうなカメさんのご主人,エキセントリックなモッ君の学校の先生方.脇も効いてます(笑).

  70. 機能別ヘ より:

    初めまして。

    ひょんな事から

    このコミュを見つけて興奮してしまいました。

    清原なつのさんは

    ある意味

    私の人生を左右したマンガ家さんです。

    「花岡ちゃんの夏休み」

    「早春物語」

    そして決定打は

    「飛鳥昔語り」

    たまたま中学生の時に

    妹の「りぼん」に掲載されていたのが

    「花岡ちゃん・・・」

    以来「りぼん」「りぼんオリジナル」「ぶーけ」

    リアルタイムで追いかけました。

    「千利休」を見つけたときは

    うれしかった!!

    その辺の事情は

    手前みそですが

    楽天でやっているブログに

    ちょっと前に書いたので

    よろしかったらどうぞ。

    http://plaza.rakuten.co.jp/yscafe/diary/200511280001/

  71. かず より:

    はじめまして

    花岡ちゃんあたりからはまってますね...

    SFも好きですね

  72. より:

    はじめまして。

    まだ多感だった時のわたしは、花岡ちゃんになりたかった。

    今になっては、笹川華子さんを目ざせばよかったと、ちょっと後悔しています。

  73. 機能別ヘ より:

    華子さん,その後どうしたのでしょうね?真珠とりシリーズの“華子さ〜ん”と同じ方?それ以降も出てきたかしらん.

  74. あお より:

    はじめまして。

    りぼん・花岡ちゃんからのファンです。

    最近コミック全般から離れていたので

    比較的新しい作品は知らないのが現状です。

    ので、情報収集にやってきました。

    清原さんの作品はなかなか書店でみかけないので

    見つけたら購入するように心がけてはいるのですが・・・

    (ネットで「鬼買い」が夢です)

  75. より:

    はじめまして.

    友人が読んでいた「花岡ちゃんの夏休み」から入りました.

    「私の保健室へおいで」では,泣きました.

    今は「ゴジラサンド日和」が寝る前の読書です.

    心のどこかでつなぎとめられてしまうのが

    なつの漫画の魅力であり,魔力ですね.

    よろしくお願いします.

  76. 機能別ヘ より:

    赤い糸の伝説,オキシジェンデストロイヤー,チンパンジー,私はバナナがほしい,生きる...ある意味,清原さんの以前以降の“要素”がこもった作品です.そういったものに注がれる透徹な視線と包み込む深さ.確かに魔力です...って分かったようなこと言ってるけど,読み返すたびにいまだに新たな発見があるのが一番すごいです(笑).

  77. さくや より:

    初めましてm(__)m

    花岡ちゃんから読んでました

    独特な間と余韻が好きでした

    コミュがあるなんて嬉しいです

    よろしくお願いします

  78. 機能別ヘ より:

    薬師丸浩,原田知雄...2月14日,ってことで...

  79. ねんねん より:

    銀色のクリメーヌが好きです

    ある雑誌の書評を読んで「ジェニーのいた庭」って本が気になってるんですけど

    イメージだとこれ、クリメーヌと似ているんじゃないか?と思ってます

    読まれた方いますか?

    (勘違いだったらごめんなさい)

  80. 機能別ヘ より:

    ジェニーのいた庭,は読んでいませんが,銀色のクリメーヌと同じ実話に基づいて書かれた本だと思います.

  81. ねんねん より:

    >あおがえるさん

    今モーレツに感動しています

    っていったいいつの時代の感嘆表現でしょう!?

    あのお話、実話に基づいてたってこと

    今の今まで知りませんでした

    mixiはアタシの世界を広げてくれます

    サイコー

  82. 機能別ヘ より:

    感動していただいてから,ネタをばらして申し訳ないのですが,これは2ちゃんねるのスレッドで2001年に話題になってました:

    http://salad.2ch.net/gcomic/kako/976/976124616.html

    ,の111番目の書き込みです.

    ただ,銀色のクリメーヌを読んだとき,聞いたような話だな,と思ったので,実話は結構有名なのだと思います.

  83. ねんねん より:

    そうなんですかー

    自分だけ「ふぉぉー」とか盛りあがってる場合じゃなかったんですねぇ…

    どうあろうと、アタシにとっては素晴らしき知識!

    教えてくれてありがとうございます

    花図鑑、がんばって揃えたのに洪水で浸ってしまったので

    今文庫版で揃え直しです

  84. モアヌ より:

     はじめまして今世紀に文庫から入ったわりには年寄りのものです。

     ちょっと、ここでのやりとりに刺激されてネットを使って調べてみたら面白い事実が続々出てきました。どうやら「悲劇のチンパンジー」(どうぶつ社)が主要なネタ本になっているようですね。それにしてもここまで徹底して描かれていたとは、ラスト4ページで凄いなーと思った私もまた唖然としました。肝心のクリメーヌの命名元はわかりませんでしたが、ドビュッシーの歌曲「愛するクリメーヌ、私の言うとおりにしておくれ」から取られたと見るのが順当でしょう。逆に「金色のシルバーバック」のゴリラに名前がないですね。しかしネットはとても便利ですが厄介ですね。

     http://petat.com/users/nakajima/animal-cognition.html

     チンパンジーの言語実験に関する本はとりあえずここで。

    以下のリンク内容は露骨にネタばれを含んでます。

    http://www.pri.kyoto-u.ac.jp/ai/news/new051110.html

     ワシューについて

    http://hugo-sb.way-nifty.com/hugo_sb/2005/05/post_4990.html

     ルーシーについて、

     類人猿の言語能力の実際については現在もまだよくわかっていないようです。

    http://www.blwisdom.com/blog/shikano/archives/2005/09/post_25.html

     チンパンジーの言語能力について、

    http://tsukimidai.net/psywebclass/contents/behavior/04.htm

     同じくです。作品内に出ている、ニム・チンプスキー研究所のネタ元もわかります何故この名前なのかは読んだ方にはよくわかると思います。

    http://tsukimidai.net/psywebclass/contents/behavior/books.htm

     同じ方のページの資料集です。

    http://www001.upp.so-net.ne.jp/wakan/index.html#handsign

     マンガの中の聴覚障害者についてのページです、「手話をするサルについて」の記事があります。

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%89%8B%E8%A9%B1

     「手話」についてです、私は「銀色のクリメーヌ」と「手話」の歴史に関係があると思うのであえて付けます。

     なんかどうにも唐突な書き込みでしたすいません。

  85. 機能別ヘ より:

    モアヌさん:

    ありがとうございました.すごいな(笑).

  86. ねんねん より:

    >モアヌさん

    ここまで!すごいです。

    ルーシーの「ココカラダシテ」はなんとも言えずに読みました

    人間って、果てしない夢を見るもんなんですね

  87. モアヌ より:

    >あおがえるさん

    >ねんねんさん

    どうも、ありがとうございます。ネットでの検索調査は一度始めると止められないので。

    >「ココカラダシテ」はなんとも言えずに読みました

     あネタばれを…。まあほとんどの人が読んでるだろうからいいと思いますが。夢は巻き込まれるほうは大変ですが、どちらかというと私は巻き込むほうなので読んでてキビシイですね。

     ほかの作品にもあるのですが泥沼になりそうで…(^^ゞ。

  88. 機能別ヘ より:

    はじめまして。

    「銀色のクリメーヌ」のことが書き込まれて、いてもたってもいられぬ気持ちになりました。

    私は大学時代に「悲劇のチンパンジー」の訳者の岡野恒也教授の薫陶を受けて、一時サル学にはまっていました。それだけにこの作品を読んだ時のショックは…。クリメーヌの外見を人間の女の子として描く手法は、「綿の国星」と同じですが、すごい効果を上げていると思います。

  89. 機能別ヘ より:

    サル学!なんか,どんどんすごい人が出てきますなあ(笑).

  90. ねんねん より:

    >モアヌさん

    あぁ!あれってネタバレになってしまうんですねー

    お作法がわからずごめんなさい

    >安楽椅子探検家さん

    サル学ってあるんですか!!!

    おかげで、アタシの「クリメーヌ」の世界もどんどこ深まってます

  91. モアヌ より:

     すごいことになってるなー(^_^;)。まあ300人以上いるんだし、隠れていたファンが露出したということでw。

    >ねんねんさん

     私も「作法」は実は分かりません。ただ、やはりこれが内容との絡みでも一番ショックだったのでつい書いてしまいました。どうもすいません。

    >安楽椅子探検家さん

     ひえー、一日で調べたことを偉そうに恥ずかしいです。私なんかは結局サルを人間の鏡としてしか読めませんので。

    >すごい効果を上げていると

     全くそうです。私はさらに2度目のショックがあったわけでで、逆に最初から知っていた人も当然いるんですね。

  92. 機能別ヘ より:

    皆様

    サル学というのは、よーするにサルを扱う学問全般で、森林生態学や動物行動学なども入りますが、岡野教授は比較心理学が専門でした。知恵の進歩や学習能力の点からの研究ですね。

    そして岡野教授自身が、若いころ自宅でチンパンジーの子供を飼って同じ年の自分の子供と発達の様子を比較しました。最後は、クリメーヌと一緒で個人では育てられなくなって、八王子動物園に引き取ってもらうのですが…(;_;) 岡野教授が「悲劇のチンパンジー」を訳出したのは、おそらく自らの経験に対する慙愧の念も入っていると思います。

    ちなみに私は研究したわけでもなんでもなくて、単にかじっただけ(^^ゞ。

    清原なつのは、大学時代の下宿に捨てられていた「りぼん」で「花岡ちゃんの夏休み」を読んで以来のファンですわ。

  93. 機能別ヘ より:

    安楽椅子探検家さん:

    それって,最初からずーっとファンってことですね(笑).

  94. とっとろ より:

    昔の付録(手帳)が出てきたので写真を載せておきますね^^

    ちなみにビニールカバーは別の付録から流用したモノです。

  95. 織部純 より:

    はじめまして。

    「花岡ちゃんの夏休み」の本がはじめて出た頃にファンでした。清原さんのコミュニティがあって今でもこんなにファンがいるなんて驚きです。しかも昔の作品が復刊されているなんて。さっそくネットで注文します。

    今後ともよろしくお願いします。

  96. ハム吉 より:

    はじめまして。

    私も、同じ頃からのファンです。「花岡ちゃんの夏休み」は当時、書き込みの細部まで、まじまじと何度も読み返しました。

    それで、先日は久々に「千利休」を読んで、清原さんのテイストが変わっていないのに感動。

    ずーっとファンの方が結構おられるみたいで安心しました。お仲間に入れて下さい。よろしく。

  97. 二条 より:

    はじめまして、です。

    姉の読んでた、りぼんや別マ、週マを一緒に読み、やがて各自が一冊づつ買って、集英社さんの売り上げに貢献して育ちました。

    ネット初心者で、まさかないだろうなぁっておもいつつ検索したら… 

    あった!

    うっそぅ〜って感じで、そのまま紛れ込んできました。

    リアルタイムで清原先生(なんて言い方が年代表してるかな)に接し、育てられてきた「おっちゃん」です。

    よろしくね

    でも、想像はつくけど、清原ファンはディープな世界ですねぇ

  98. 二条 より:

    はじめまして。

    「花岡ちゃんの夏休み」、私も大好きでした(^-^)

    りぼん時代のコミックス、全部かどうかはわかりませんが

    まだ持っていたりします。

    最近は漫画そのものを読む機会も減ってしまったので、

    清原さんの最近の執筆活動の情報などが知りたくて参加させて

    頂きました。

    よろしくお願いします。

  99. 二条 より:

    はじめまして!

    清原なつの先生のコミュがあったなんてうれしいです☆

    「なけなしのラブストーリィ」や「ゴジラサンド日和」とか大好きです♪

  100. 匿名 より:

    はじめまして。

    20年程前、某ファンクラブに所属したり、例の大学へ自ら進んでみるほど熱心にしていましたが、

    その後就職、結婚を境に蔵書も全て手放してしまいました。

    最近ネットオークションや古書店で再収集を始め、文庫も含めてもうすぐコンプリート!

    と思ったら今年また新刊がでているんですね!

    まだまだ続くなつのワールド、嬉しいですねぇ、、、

    というワケでヨロシクお願いします。

  101. 匿名 より:

    はじめまして。

    男でもかまわないんでしょうか…?

    「花岡ちゃんの夏休み」の頃からファンです。当時は親からマンガを禁止されており、姉が買っていたマンガ雑誌が唯一のマンガ文化でした。ですからその頃のマンガは少女マンガしか知らないのです…(つД`゚)゚・。

  102. 匿名 より:

    男性読者が多いというのも

    「花岡ちゃんの夏休み」のあとがきで

    触れられてましたね。

    そういう私も結構年季の入った漫画ファンですわ(笑)

    特に少女漫画に限らずですけれど。

    ということで、はじめまして。

  103. J教授 より:

    小生の記憶が正しければ・・・かれこれ四半世紀以上前、北陸は金沢あたりの大学生で漫画家でしたかね?清原女史は・・・懐かしく思います。当時小生は都内で大学生。初期の作品は「りぼん」でよく拝見しておりました・・・例のひよこがなんともいえませんでした。おやじの若き日の思い出です。

  104. 匿名 より:

    紗兎さんの蔵書の画像を見ながら”金色のシルバーバックが抜けている..”と(実家に蔵書全てを置いてきて手元にないのに)思ってしまい、我ながら感心しました。これで全てかな?

  105. yuuchary* より:

    はじめまして☆清原なつのさんの漫画は 小学生の頃に 母親の本棚にあった単行本『3丁目のサテンドール』を引っ張り出して読んだのがきっかけです。どれもすごく線が綺麗で 宇宙に関するお話がたくさんあったのが印象的でした。
    しばらく読んでいないので、また引っ張り出して読みたくなってしまいました*

  106. いちご より:

    初めまして☆

    最近「忘れ物BOX」2冊を買いました。

    花岡ちゃんから持ってます♪

    よろしくお願いします!

  107. 匿名 より:

    はじめまして。

    小学生のときにリアルタイムで読んでいました。

    「飛鳥昔語り」にすっかりやられてしまい、アレックスシリーズでノックアウト。さかのぼって「花岡ちゃん」にしみじみと感情移入。大人になって本を買いあさり今に至ります。

    「何のために生きるか課題が与えられていたら、あなたはそのとおりに生きるつもりなの?」は私の人生を支えてくれている名言です。

  108. 匿名 より:

    はじめまして。

    私も「花岡ちゃん…」から入りました。

    全体で一番のお気に入りは「飛鳥昔語り」と「光の回廊」かな。

    最近古本でりぼんコミックス全部購入してしまいました。

  109. 匿名 より:

    はじめまして。

    コミュニティがあったのがうれしくて書き込んでいます(^^)。

    小学生の頃「飛鳥昔語り」から入りました。以来単行本が発売になるたびに買っています。なのにハヤカワ文庫まで買ってしまいました。だって表紙描き下ろし・・・。しかも本当に発売後すぐ買ってたので初期の本は特にかなりぼろぼろになってます。

    flowers次号(2007年3月号)に新作掲載されるみたいです。今月末の発売日が今から待ち遠しいです。

  110. グロ板五郎 より:

    これですね!

  111. てんこう より:

    はじめまして。

    筒井康隆の家族八景の漫画化を手がける事をしり

    ふらふらと立ち寄ってみました。

    よろしくおねがいします。

  112. >てんこうさん

    なんと!!

    何年か前にダヴィンチ誌の企画で見開きだけ描かれたアレが、実現するのですか。

    それは楽しみです。

  113. キイチロウ より:

    「家族八景」は角川書店の新雑誌、

    「コミックチャージ」に載るようです。

    創刊は3/20で、男性向けですね。

    角川にしてはオタク色のない雑誌になりそう。

  114. >キイチロウさん

    清原さんが描いている時点で、十分おたく色が強いような気も。^^;

  115. mremi より:

    「家族八景」!

    わ〜、本当ですか。嬉しいな♪

    スバラシイ情報ありあがとうございます

    3/20がとっても楽しみ

  116. キイチロウ より:

    >我田引鉄プロダクツさん

    言葉が足らなかったですね。

    角川得意のアニメオタク、ゲームオタクではなく、です。

    清原さんが入ると、マンガオタクは少し入りそうかな。

    実際に、他誌と比べるとかなり作家陣の違いがあります。

    清原さんの連載、何回続きますかねえ。

    単行本1冊分ぐらいはいって欲しい。

  117. >キイチロウさん

    >角川得意のアニメオタク、ゲームオタクではなく、です。

    なるほど。角川の傾向で言えばそうですね。

    でも、吾妻ひでおセンセも執筆陣におられるので、SFヲタ向けの傾向が見られますね。

    >清原さんの連載、何回続きますかねえ。

    >単行本1冊分ぐらいはいって欲しい。

    “八景”の1つを前後編2回で描けば16回……単行本2冊には短い?^^;

    でもそれ以上に、全“八景”を描き終わるまで潰れず続いて欲しいです。(ぐはっ)

  118. ふじたま より:

    情報ありがとうございます。

    これですね。楽しみです!

  119. 匿名 より:

    はじめまして。

    昔から好きで密かに読んでいました。

    中学校の時に、文化祭で「飛鳥昔語り」を劇にして

    公演したりしていました。

    新作も凄く楽しみです。

  120. 匿名 より:

    はじめましてお邪魔します。米粒と申します。

    先日、御堂筋梅田駅にて、多分コミックチャージ?の広告と思われますが、作品の数コマが出ていて、「何故こんなに大々的に!?」と踵を返しました。

    今後ともよろしくお願いします。

  121. まっこ より:

    はじめまして。今、古本屋さんから届いた『空の色 水の青』を読み返して、やっぱり良いなぁとじーんとしていたところです。

    ところで、彼女って男性ファンは少ないのでしょうか?

  122. >まっこさん

    いらっしゃいませ。

    私の周りでは、男性しかいません。(w

    2004年の岐阜でのSF大会でサイン会があった時も、列に並んでいたのは男性が多数派だったように思います。

  123. 匿名 より:

    はじめまして

    高校のときぶ〜けで清原さんを見つけて以来の読者です。

    好きな作品は「金色のシルバーバック」と「銀のクリメーヌ」です

    清原さんのこと詳しくはないんだけど

    よろしくです

  124. 匿名 より:

    月刊flowers6月号付録本フラワーZOOに

    清原なつのさんの作品が掲載されています。

    「もういない猫の話」4Pの短編です。

  125. グロ板五郎 より:

    ↑あんがと〜

  126. 初めまして。

    清原女史のデビュー当時は高校生でした。部室が隣接していた演劇部のお姉さま方が持ち込んでいた「りぼん」ですね。単行本は実家に一揃いと、しばらく前にもう一揃い入手いたしました。

    こちらのコミュ、清原サソ御自身のカラーが投影するのでしょうか、それとも平均年齢の…以下略…(笑)。

    よろしくお願いいたします。

  127. hidezeaux より:

    はじめまして。

    従姉妹が読んでたりぼんに載ってた清原さんの作品で

    ファンになりました。最近は自分の中では低調だったのですが、

    このコミュをきっかけにまた活性化したいと思います。

    皆様宜しくです。

  128. 匿名 より:

    はじめまして。

    中学生のころ、「春の微熱」などを読んでどきどきした覚えがあります。

    甘酸っぱくも、深いですよね。

    大人になって文庫一気にそろえて、まだまだ読みたい気持ちでいっぱいです。

    まわりになかなか知ってる人がいなかったのでこのコミュみつけてうれしくなりました。

    よろしくお願いします。

  129. 匿名 より:

    はじめまして。

    懐かしさのあまり、足を踏み入れました。

    中学生のころ、とっても好きでした。

    ついついBOOKoffにて、まとめ買いしてきて

    しまいました。懐かしい。

  130. 匿名 より:

    初めまして。

    高校の頃に花岡ちゃんを

    リアルタイムで読んでいました。

    男子校で詰め襟を着て(w)

    中年オヤジになった今も

    時折手にとっています。

    あのころはLaLaにリボンにブーケに別コミ・・・

    少年漫画よりも少女漫画の方が

    断然面白かった!!!

  131. 匿名 より:

    今月号、月刊Flowers11月号に作品載っています。

    「人魚姫と半魚人王子」

  132. 匿名 より:

    初めまして。

    先日子供の頃によく読んでた漫画は?と言う話題になり、好きな作家を考えて一番最初に浮かんだのが清原なつのでした。

    今はまったく漫画を読みませんが、懐かしい話を聞けたらと思い参加しました。

    よろしくお願いします。

  133. 匿名 より:

    はじめましてわーい(嬉しい顔)

    清原なつのさんのコミュがあるとは正直驚きましたあせあせ “検索かけちものの無いかなぁ” って… なので凄く嬉しかったハート達(複数ハート)

    清原なつのさんのコミックは5冊くらいの収集です涙

    色々と懐かしい会話が出来たらと参加しましたるんるん

    ヨロシクです手(チョキ)

  134. 匿名 より:

    はじめまして。

     りぼんに載った「花岡ちゃんの夏休み」以来ファンになったおっさんです。特に気に入ってるのは「ゴジラサンド日和」のような能天気系というかのほほんとした話です。

     これまでに出会った清原さんファンは、ほとんど男性で、女性には受けが悪いのかなぁという印象です。

     皆様よろしくお願いします。

  135. 初めまして。

    妹が購読してた『りぼん』をパラパラめくっていた中学生時代、繊細な描線が気にかかっした。

    高校生になって『若葉青葉のにおう中』で、そこはかとなく学生生活に憧憬を持った。まだ七〇年代だったんだよね。

    そして『花岡ちゃんの夏休み』で人生が狂った気がする。『飛鳥昔語り』は社会科学研究同好会でネタにした。

    やがて、妹は『りぼん』を卒業したけど、兄が読み続ける事になった。

    画像は二〇〇四年の日本SF大会で戴いたサイン。シール交換企画でなつのさんのシールも戴いたんだよな。サイン会の列、男性ばかりだった。

    その頃書いた日記の一節。

    |『ワンダフルライフ』を読み返していて、ふと気づいた。

    |主人公一家の一人娘“みずほ”の担任の先生の名前は“大場可奈子”である。

    |清原なつの様サイン色紙これって「大馬鹿な子」ではないか。

    |確かに素っ頓狂な発想で、面白い授業をブチかますあたり、大馬鹿かもしれない。

    |しかし、こんな先生の授業、受けてみたかったぜ。

  136. 匿名 より:

    もしかして、と思って検索したらやはりあるのですね、

    清原なつのコミュ。

    清原さんの作品は、「ん?」といつも

    心になにかひっかかるものを残していくのに

    コミックスはほとんど買ったことがない

    ハンパ者です(すみません・・・)

    たぶん作品もそんな詳しくないです・・・

    唯一持っているのが古本屋さんで見つけた

    『光の回廊』(「ぶーけ」のコミックスです)。

    光明皇后のお話なんですが、

    里中満智子さんあたりの奈良時代物とは

    また全く違った雰囲気で、好きです。

    ぶーけの「花図鑑」も好きでしたが

    まだコミックスは持ってません。

    こちらでいろんな作品のお話、聞かせていただきたいな

    と思ってます。

  137. 匿名 より:

    はじめまして。

    まさか清原なつのコミュがあったとは。うれしい驚きです。

    初めて出会ったのは、中学生の時でした。デビュー作に感激してファンレターまで送ってしまった私。お返事を戴いた時はとっても嬉しかったことを覚えています。あの頃は清原さんもまだ大学生だったんですよね。

    あの手紙、どこへ行ってしまったんだろう。

    それほどディープなファンではないですが、よろしくお願いします。

  138. 匿名 より:

    はじめましての挨拶です。

    ♂の清原ファンです。

    てか、けっこう男性が多い少女マンガコミですね〜

    何か嬉しくて…

     花岡ちゃんの夏休み

    を読んで、衝撃を受けて以来、苦節○年(笑

    よろしくお願いします。

  139. >139

    多いんですよ、花岡ちゃんで人生が狂ったというか、女性観が形成されてしまった男子。

    ハヤカワ文庫の解説は、のきなみですから(^○^)

  140. 匿名 より:

    おはつでございます。

    花岡ちゃんを○十年前に購入して以来、細々と単行本を買い続けるファンです。

    最近は「家族八景」が出てうれすぃ〜〜!

    彼女の描く「ひよこ」ひよこをこよなく愛しておりますわーい(嬉しい顔)

    よろしくお願いします乙女座

  141. 匿名 より:

    コミュ参加しました(#^.^#)

    清原なつのさんのコミュがあるとは。

    花岡ちゃんからのファンですハート達(複数ハート)

    細々と、見つけては購入し続けております。

    しかも、こんなにファンがいるとは〜!嬉しくて涙が出そうです♪

  142. 匿名 より:

    はじめまして☆

    お仲間に入れてくださいexclamation

    清原さんのマンガ読みたさに昔「りぼん」を買っていましたあっかんべー

  143. nekosan より:

    お誕生日、おめでとうございます。

  144. 私はゴジラサンド日和でファンになりました。

  145. 匿名 より:

    はじめまして。花岡ちゃんからのファンです。

    まだ作品が出てることを最近知って、このところ新しい作品を集めはじめました。

    昔のコミックだけは大切に持っていたので、昔の作品を久しぶりに一気読みしました。当時のピュアな思い出が見事に甦りました。

    久しぶりに訪れたmixiで、もしやと思ってここをみつけました。

    けれど、ここはそれほど活況ではないみたいですね。

    でもここにいる方々は、自分と似た価値観を持ってる人も多いと思います。

    どうぞよろしくお願いしますね

  146. 匿名 より:

    はじめましてo(__*)o

    「花岡ちゃんの夏休み」で好きになり

    「ぼくの中のアリスへ」で決定的にハマりましたハート

    花岡ちゃんの服装を真似たり 実際にある物語と思い込んで「ロバートブラウン物語」を探し回った事などを懐かしく思い出しますほっとした顔ぴかぴか(新しい)

    こんなわしですが よろしくお願いいたしますo(__*)o

  147. angel doll より:

    お昼にドラマ再々放送「アルジャーノンに花束を」が始まりました

    確か中学の頃「花岡ちゃんの夏休み」?のコミックスの横に清原さんが「「アルジャーノンに花束を」は古典的SFの名作です!泣けます」とか書かれててとっても気になってた小説で、初めてドラマが始まった時は、あっ!!と思いました

    こんな話しだったなんて

    小説は日記形式で、ドラマとは違いますが、みんな相手のこと思って優しくて、よかれと思ってしたことが、とても残酷なことになって。。。

    清原さんがこれをとてもいいです、と書かれてたの、清原さんらしいなあ思いました

    私も好きな作品になりました

    中学の時に読んだ「花岡ちゃん」の簑島さんのさりげない優しさ、こんな人に今も憧れてます(ハゲでもいいのよっ!!)

    私の卒論は「有間皇子」というほどの清原FANでした

  148. 匿名 より:

    谷川史子さんが好きな漫画家として名前を挙げていたことがきっかけで清原漫画を読み始めました。
    光の回廊とサテンドールは読んだことなかったので今回の文庫化すごくうれしいです!!

  149. >148

    ドラマはたまたま偶然にタイトルが同じだけです(^^ゞ

  150. angel doll より:

    埋草甚一(U.J.) さま

    タイトルが同じだけなんですか?たらーっ(汗)

    原作ダニエル・キースとありましたが。

    本も買いましたがまだ読んでません

    以前テレビで舞台もしてましたね

  151. キイチロウ より:

    >angel dollさん

    偶然の一致ではないですよ(笑)。

    内容が違うことから、ジョークのつもりでは。

    真に受けないようにしてください。

    でも、せっかく原作をお持ちなら、

    読まれた方がいいと思います。

    古典SFの名作のひとつです。

  152. 匿名 より:

    八王子の有隣堂でタイムトラベルをテーマに書店おすすめの本(プラスちょこっと漫画)の展示&手作りのにおいがする小冊子配布をしてるコーナーがあったんですが、なんとそこで アレックス・タイムトラベルが紹介されてました!

    しかも一緒に紹介されてたものには萩尾望都の あぶない丘の家 やら内田善美がカバー絵の ゲイルズバーグの春を愛す などがあり、完全に趣味的な企画だなーウッシッシとか思ったりもしました(私の視点の問題かも)が、にしても激渋なチョイスです。

    冊子には一言紹介文みたいなのがついていたんですが、「これ作った人絶対ファンだな」と私は確信しました。

    HPを見てみても特に説明とかのってなくて、他の店舗でもやってるのかは不明なんですが、ぜひ有隣堂に行かれた際には探してみてください!