京都花街の「をどり」

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コメント

  1. 龍吾 より:

    おかんが、都をどりを初日に見にいったといってました。

    そこまで混んでいなくて、お茶席もスムーズにいったと。

    梅宮辰夫がいたそうな。

    内容的には例年通りだったみたいです。

    お茶席でもらえるお皿の模様は「だんご」ではなく

    「ちょうちん」だそうな。

    小さいときからずっと「だんご」だと思ってた。

    昔はあのお皿も清水焼だったんですよね〜。

    今はお皿の裏をみても「都をどり」としか書いてないですが。

  2. 写楽 より:

    >今はお皿の裏をみても「都をどり」としか書いてないですが。

    昔のは何年とか書いてあった様に思うのですが・・思い違いかもしれません、「京をどり」のお皿も「京をどり」としか書いていませんでした。持って帰らなかったけど。

    をどりは毎年テーマがあるみたいけど、あまりかわりませんね、

  3. くんぷー より:

    去年の春行きました。都をどり。

    私的には一度行けばいいかな、って感じです。

    お茶席は、なんだかせわしなかったです。

    お庭に入れたのは嬉しかった。

  4. 匿名 より:

    以前、上七軒でバイトをしていた時には、

    「観るのも接客の勉強のうち。」と、

    女将が毎年北野をどりの席を用意してくれました。

    で、50回記念の時だけ、

    この梅の小皿がお茶席で出ました。

    あとは、いっつもこんな感じ。(ブルーの方)

    裏は北野をどりの刻印です。

    北野をどりは人数も少ないので地味ですが、

    知ってる芸妓さんや、舞妓ちゃんが出てるのは楽しかったです。

    私的には、夏のビアガーデンが好きなんですが。

  5. え!?団子じゃなくて提灯だったんですか!

    ずっと「団子のお皿」と呼んでました。

  6. どうも、みなさま

    あっしは京都は祗園が実家でごじゃります

    でも長いこと帰ってません

    都をどりも祇園祭もご無沙汰です

    舞妓だった友達も、すっかりベテラン芸妓です

    そう、もう舞妓はん達から“ねえさん”と呼ばれてるんです

    都をどりは楽屋は顔パスだったけど

    最近は、おそらく知らない顔の舞妓はんだらけでっしゃろな〜

    まあ、うちのおかんが相変わらず祗園で暴れてますよって

    よろしゅう、おたの申しますぅ〜