まずはベスト1から・・・

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コメント

  1. みーぽこ より:

    お邪魔します。作品の完成度からすると私もアニーホールが無難だと思うですが…マンハッタンも捨てがたい。

  2. みーぽこ より:

    カイロの紫のバラが好きです。

    珍しく(笑)本人出演が無い作品。

    映画やアイドルなど

    虚構の世界への憧れが強い自分には

    ミアフォローが迫られた選択は

    他人事には思えません…。

  3. 成松哲 より:

    一般受けはしないかも知れないけど、

    個人的にはSeptemberが一番好きかも

    知れないです。良く考えると。

    ハンナとその姉妹も好き…。

    一番決めるのって難しい〜!

  4. 成松哲 より:

    初めまして。

    好きということで言えば「ギター弾きの恋」。

    ほろ痛いけどジャズ映画、ちょっとにんまりして・・素敵だよね。

    「地球は女で回ってる」のロビン・ウィリアムスにも笑えました。

    何か、やられた〜!って感じ多いっす。

  5. 成松哲 より:

    はじめての書き込み失礼します。

    ボクもRoboさんと同じく「ギター弾きの恋」。

    見終わった後、一緒に行ったヤツと感想を言い合うのも

    映画の楽しみのひとつだとおもうんだけど、これについては

    あまりに素晴らしすぎて何も言うべきがなかった。

    スクリーンの中で全部語ってくれてるし。

  6. ネムリ より:

    こんにちは。

    「マンハッタン」かなぁ。

    最後に生きる希望を与えてくれるもの、をウッディがずらずら列挙してくんですが、どれもアート作品ばっかり(蟹料理とガールフレンドの笑顔以外)なところが、つくづくこの人は文系オタクの鏡だなーと思いました。

  7. こんにちわ。はじめまして。

    私も「マンハッタン」です!

    ウディの基本的要素がぜーんぶ盛り込まれてる気がします。

    あー、でも「カイロの紫のバラ」は

    ラストでいっつも泣いちゃうんですけどねー。

  8. 何で好きなのか良く分らないんですが、「マンハッタン殺人ミステリー」を何回も見てしまいます。冒頭のマンハッタンの空撮が「キタキター!」って感じで否応なく盛り上がるし、殺人事件が倦怠期の夫婦を救うっていう筋、無理やりにでも事件に関わろうとするダイアンにウッディーがつっこみをいれていく様がいとおかし。映画全体の画面の色合いが黄色っぽくてそれがニューヨークっぽくてまたヨシ。

  9. スターダストメモリーです。

  10. より:

    はじめまして。

    わたしの総合ベスト1は「アニーホール」です。次が「アンナ・・・」で次が「マンハッタン」です。喜劇としては「アンナ・・・」が1位です。この3本が好きな人はWoody Allen Worldから逃げようがないのでは?

    ん〜。なんか色々考えてたらまた見たくなってきました。

  11. より:

    gri-akiさんにまるごと同意します。

    僕のベスト3も同じです。

  12. より:

    そうそう。

    「アンナ〜クリスマスキャンドル の灯は揺れているかい〜(甲斐バンド・古)」

    って「ハンナ」です。「ハ」。「ハムの人のハ」。

    研究員なのに間違った自分にびつくり。失礼しました。

  13. より:

    はじめまして。

    ベストワンとなると『アニー・ホール』ですが、

    何度も繰り返して観るとなると『カイロの紫のバラ』です。

  14. タツコ より:

    初めまして。

    どれも好きですが・・・

    「ギター弾きの恋」か「マンハッタン」です。

    どちらかと言うと、僕はジャンゴをよく聴くので、「ギター弾きの恋」寄りです ^^

  15. タツコ より:

    はじめまして

    ブロードウェイと銃弾

    あの中のチーチ大好き!

  16. タツコ より:

    はじめまして。

    ウッディ・アレン作品は何度も見返せるのでどれも好きですが、

    「カイロの紫の薔薇」と「ハンナとその姉妹」が特に好きです。

    ダイアン・キートン大好きなんですけど、

    何回も見たくなるって言ったらこの2作かなー。

    あー「ボギー俺も男だ」も好きだなー。

    「マンハッタン」のオープニングだけ何回も見てる気がするけどなー。

  17. 中村佑介 より:

    カメレオンマン

  18. 中村佑介 より:

    はじめまして。

    出来としては、

    やっぱり『アニーホール』が一番まとまっていて、

    元祖トホホ系という感じで泣けてきます。

    実験的角度から見れば、

    『スターダスト・メモリー』。

    ラストシーンでは、

    『地球は女で回ってる』。

    言い出したらきりが無い。

    つまりウディの映画はウディそのもの。

  19. タグチ より:

    こんにちわ。

    『ウディ・アレンの愛と死 (1975/米)』が大好きです。

    ラーメンを食べながら観ていたら冒頭から吹き出してしまって、大変なことになりました。

    アタマのよくてセンスのある人がすげえくだらない映画を作るとこんなにオモシロクなるのか、というお手本みたいな作品だと思いました。

  20. タグチ より:

    おはようございます。

    はじめまして。

    僕もやはり、”アニーホール”と”ハンナ〜”はあげてしまいますね。

    あとは、”カメレオンマン”かな

  21. こにぽん より:

    ベスト1と言われても絞りきれないので、一応3本

    『アニーホール』『カイロの紫のバラ』『セプテンバー』

    日によって違います

  22. はじめまして。

    やっぱ『アニ−ホール』か『地球は女で回ってる』ですかねえ。

    『スリーパー』のおバカな感じも好きですが。

  23. おーつ より:

    はじめまして。

    わたしは「カイロの紫のバラ」がすきです。

    夜中にふとおきてしまって眠れないときなんかに観ると

    ココロがほっかりします。

  24. エナメル より:

    はじめましてこんにちは。

    1本選ぶとなると難しいですが、ウディ・アレンが出演しているものでは「ボギー!俺も男だ」、出演していないものでは「ブロードウェイと銃弾」が好きです。

  25. 「スターダストメモリー」超クール。

    「ブロードウェイのダニーローズ」泣ける…。

    あと「ボギー!俺も男だ」は何度観ても抱腹絶倒。

    ウディ・ファンになった決定的な一本。

  26. 由利 より:

    はじめましてこんばんは。

    映像が好きなのは「世界は女で回ってる」、ストーリーが好きなのは「ギター弾きの恋」、映画全体の雰囲気が好きなのは「スターダストメモリー」という感じです。

  27. Ukkn より:

    こんにちは、はじめまして。

    1本は やはり難しいですね

    愛と死、ボギー俺も男だ!がすごく好きです。

    スリーパーはインテリアデザインとか、音楽とかがオモシロイ

    あと、ブロードウェイのダニーローズと、マンハッタンの

    ウディアレンが走っているのを横から撮ったシーンがすごく好きです・・

    と言っているととまらなくなりますね・・。

  28. フルタニ より:

    はじめまして

    あの説教臭いナヨナヨしたおじさん(おじいさん)が

    好きなの?!と言われ続けた私にとって

    皆さん、ウディアレンがお好きとはとても嬉しいです。

    わたしは

    「カメレオンマン」

    「ハンナとその姉妹」

    「世界中がアイラブユー」などが好きです。

  29. 竜也 より:

    初めまして(^-^)r

    70年代なら「愛と死」、

    80年代なら「カイロの紫のバラ」、

    90年代なら・・・うーん「世界中がアイ・ラブ・ユー」でしょうか。

    何気にミア・ファロー作品は名作が多いですよね。

  30. りり より:

    『アニー・ホール』、名作ですね。

    ウディ・アレンのやりたいことが全て詰まっている感じで

    好きです。

    でも『マンハッタン』も最高。

    モノクロームの映像で、夜明けの摩天楼…。

    ラストシーンで好きなものをつらつらと並べ立てる辺り

    ウディ・アレン炸裂です。

    『カメレオンマン』と『カイロの紫のバラ』も

    捨てがたいなぁ。

  31. co-salute@mix#9 より:

    これだけ出てくると外したかったんですが

    やはり『アニー・ホール』 ですね。

    それと『バナナ』、その映画の

    あるシーンの複線になっているシーンがある

    『007カジノロワイヤル』です。

  32. yossy より:

    「ギター弾きの恋」は心の名作です。

    「マンハッタン」も良かった。

    最後のシーンインテリ中年を

    黙らせる20歳(?)年下の少女の一言で幕閉め。

    ウディ映画をみたその日は自分もなりきってます。

  33. 「スリーパー」ですね。

      部屋にポスター貼ってあります。

    でも、

    「スターダストメモリー」(日本語吹き替え版)

    「アニーホール」

    も捨てがたい、、、。

  34. tad より:

    やっぱり「ボギー俺も男だ!」ですね。彼のニューヨーカーらしいウイットとユーモアそしてペーソスがあります。まあ。ウッディアレンは、知的である事が、セクシー(?)である事を体現しようとしている希有な例と言えるでしょう。

  35. より:

    ファンになって日が浅いのでまだあまりみてないんですが

    その中では一番「スリーパー」が。

    友達に絶対みせたい一本です。

    ふくらんで池の上を飛ぶシーンに隣の友達が引くほど爆笑しました。

  36. 一番好きなのは「アニーホール」ですが

    一番笑えるのは「泥棒野郎」かなー。

  37. 一つになんか無理で、無理矢理3つにしたらば

    羊に恋する医者が素晴らしい「sexについて‥」

    ウディの「脚をからませっこして寝ようヨ」ってセリフがかわいい

    「マンハッタン殺人ミステリー」

    初ミュージカル&ドリューのかつら具合が気になる

    「世界中が世界中がアイ・ラブ・ユー」です。

  38. どれも彼のセンスが散りばめられていて素晴らしいのですが、

    僕にとってその最たる作品は『カメレオンマン』。

    記録映画のようなその作りは、

    僕を惑わせ、笑わせ、魅了させる。

    映像そのものをコメディにしてしまい、

    それをまさしく映画作品として完成させた力量は、

    コメディアンと映画監督を究めた

    彼の最高傑作といえると思う。

  39. tomopoly より:

    好きなのはダイアン・キートンものが多いですね。

    『アニーホール』『ボギー、俺も男だ』『スリーパー』

    ミア・ファローだと

    『カイロの紫のバラ』と『ハンナとその姉妹』

    ここらへんはどれも甲乙つけがたいです。

    最近だと『誘惑のアフロディーテ』『ギター弾きの恋』

    が好き。

    『誘惑のアフロディーテ』は吹っ切れた感じがしたし

    『ギター弾き』は久々の正統派映画(本人出演なし)

  40. ひろみ より:

    「ボギー!俺も男だ」「世界中がアイ・ラブ・ユー」あと私は「夫たち、妻たち」も好きです。

  41. ひろみ より:

    最近の作品だと「スコルピオンの恋まじない」が好きです。

  42. おが より:

    最近のではやっぱ『ギター弾きの恋』作りキャスティングともに

    素晴らしかったです。その年見た映画のベストワンにしたくらい。

    『誘惑のアフロディーティ』大笑いしました。

    『ハンナとその姉妹』もかなり好きです。

  43. おが より:

    僕は「マンハッタン」が一番好きなんですけど…誰も上げてないですねえ。

  44. Cesario より:

    一番を挙げるのが難しいじゃないですか!

    それぞれの作品の魅力があります。一番は選べない!

    そりゃ「マンハッタン」も好きですよ。「ハンナとその姉妹」も「インテリア」も「セプテンバー」も。

  45. meroco より:

    「カイロの紫のバラ」

    「ウッディ・アレンの影と霧」

    「カメレオンマン」

    「世界中がアイラブユー」

    「ギター弾きの恋」

    無理やりあげても五つになってしまいました。

    大好きです。

  46. ずんこ より:

    はじめまして。私は

    「ウディ・アレンの重罪と軽罪」

    「夫たち、妻たち」

    「インテリア」

    「マンハッタン」

    「ハンナとその姉妹」

    「ギター弾きの恋」

    が好きです。一つに絞れないです……。

    「夫たち、妻たち」の神経質なジュディ・デイヴィスと、

    女学生役のジュリエット・ルイスの存在感が好きなんです。

  47. >ゴラメスずんこさん

    私もちょうどまだだれも挙げていない「夫たち、妻たち」

    を挙げようと思ってたところでした!

    これが初めて観たウディ・アレン映画だったからかもしれないけれど、これが一番心に残ってる映画です。

    本当の男女の姿を書いていると思う。

    ドキュメンタリーみたいな撮り方だから余計リアル。

  48. ベスト・ワンは「泥棒野郎」ですかねえ、、、。

    洗濯女がパッケージごと肉を焼いちゃうところとか、監獄でボディチェックを受けるときにくすぐったくて笑っちゃうところとか、ラビに変身しちゃうとか、くっだらんギャグがたまらん。

    両親もいいよねえ変装してて。

    最近やっとマイケルムアのボウリングフォーコロンバインをみたのですが、何か「似て非なるもの」を感じました。アプローチが逆なんだけど、結果が同じというか。

  49. ずんこ より:

    > murder ち wrote さん

    そうなんですよねー。

    ドキュメンタリーみたいな感じが余計怖い。

    地味だけど、鋭い作品だと思います。

  50. sohmei より:

    はじめまして.

    私は,「カイロの紫のバラ」「マンハッタン殺人ミステリー」「カメレオンマン」は,

    意外とあげられていないですが好みです.

    もちろん,他の作品も面白いです.

    新作,はやく来ないかなあ...

  51. sohmei より:

    皆さんと違っていてちょっと気が引けるのですが「ラジオデイズ」が目茶好きです。何度観た事だろう。色あせない。

  52. テディ より:

    う〜ん、難しいですね。

    ベストは日によって違うのですが

    「重罪と軽罪」でしょか。

    コメディでは「セックスの全て」です。

    中学2年の時に初めて見て

    人格形成の糧になりました(笑)。

    同じ頃に「アニー・ホール」も見ていて

    面白いセリフ回しだなぁと思ったモンですが

    ホントの良さを知ったのは

    脳の成長が遅かったせいか30過ぎて初めてですね。

    出張時の乗り物の友としてヘビーローティションです。

    結局は好きなんですね。

    最近の毒気が希釈された

    「世界中がアイラブユー」

    「おいしい生活」

    「スコルピオンの恋まじない」

    なんかも映画の王道という感じがして大好きですが。

    「カイロの紫のバラ」も良いな〜。

    「カメレオンマン」も良いし。

    アレンが自信で駄作だという「マンハッタン」も良いし。

    皆さんと同じように絞れませんやね、結局。

    来年新作が来るそうですが。

    本邦では「スコルピオン〜」以降劇場で公開してませんね。

    2-3作発表されているのに。

    日本では単館上映というのも寂しいかぎりです。

  53. chami より:

    うーむむ、難しいですねえ。

    「おいしい生活」

    「アリス」

    「マンハッタン殺人ミステリー」

    「カイロの紫のバラ」

    あたりはシニカルな笑いで勇気とやる気と元気が出て好き。

    「ギター弾きの恋」

    は切ない。。サマンサ・モートン最高にキュート♪

    来年、新作ですかあ。早く観たい〜!

  54. テディ より:

    皆様

    新作情報です。

    ハリウッド・エンディング(原題:Hollywood Ending)

    今度はというか相変わらず「冴えない」映画監督の話で

    前妻が持ち込んできた脚本で映画を撮ることになるのだけど

    精神的プレッシャーから撮影前日に

    目が見えなくなると言う話だそうです(笑)。

    早く観たなぁ。

    もう2年も前の映画なんですね。

    あちらではDVDも出ています。

    http://www.dreamworks.com/hollywoodending/

    この映画、第55回カンヌ映画祭の開幕上映だったようです。

    レセプションのスピーチでアレンは

    「フランス人は、メガネをかけているから

    私をインテリだと思い、

    映画がいつも赤字になるから

    私をアーティストだと思っている。

    しかし、どれも正しくないことだ」

    と語ったそうです(笑)。

    参考までに恵比寿ガーデンシネマの

    チラシを貼っときますね。

    来春までモーソーをふくらませましょう。

  55. ウミ より:

    はじめまして、

    やっぱり「アニーホール」です!!

    >テディさん

    はじめまして(^.^)

    新作嬉しいいいいいい!!

    毎年一本ずつ新作出してるのになんで今年はないの??

    いよいよ年??とか思っていました。(もしかして、あったのかな?)

    レセプションのスピーチ、相変わらずのアレン節ですね☆

  56. 絶対一本しか選べないなら『インテリア』。

    あの荒涼とした、でも体温のある密度は飽きないし、胸に迫る。

  57. asian bus より:

    皆さんはじめまして。

    僕のベストは、「ハンナとその姉妹」です。

    つーっか、難しいですね、アレンのベストって。

    色んな色の映画があるから。

    皆さんの書き込みを読んでいて、

    なんかどれも納得出来たし。

    「ハンナ」はとにかく俳優陣が素晴らしい。

    アレンの面白味が凝縮された傑作だと思います。

  58. NC より:

    >テディさん

    新作たのしみです!やっと公開、という感じ。第55回カンヌ映画祭って、たしか一昨年だもの‥。

    そして、上映館はやっぱり恒例・恵比寿ガーデンシネマですか。“ウッディ・アレンは恵比寿ガーデンシネマに住んでいる”といっても過言じゃないですね。

    >sohmeiさん

    私も「ラジオ・デイズ」大好きです。何気ないストーリーだけど、心がほんわり温まりますよね。些細な話しほど映画にするのは難しいだろうに、そこはさすがアレン!喜怒哀楽を織りまぜて時には皮肉を込めて、ステキな映画に仕上がっていると思います。

    アレンの映画では毎回音楽にも注目しています。中でも「世界中がアイ・ラブ・ユー」と「ギター弾きの恋」のサントラは愛聴盤。

  59. テディ より:

    >ウミさん

    こちらこそ初めまして。

    スピーチ、イカすでしょ?

    早く観たいですよねー。

    僕も会社の後輩がチラシ持ってるのを偶然見つけ

    すぐさま横取りしスキャンに至りました。

    早く皆様に観て頂きたくて♪

    >NCさん

    そうなんすよ。もう2年も経つんですよ。

    NYの友人から聞いたのですがそれ以外にも出しているそうです。

    アレンの映画の中って良く映画観ながら

    ジャンクフード食べてるシーンがあるじゃないですか

    彼の色々な映画の中で色々な女優に

    「映画観ながら食べるのって最高!」って言わせてますよね。

    なんだか解るんだよな〜。

    なのに恵比寿ガーデンシネマは飲食禁止ですよね。

    チト残念…。

    ウエンディズのハンバーガーとか持ち込みたいんだよなぁ。

    あれだけの監督なのに単館上映というのも

    チト寂しい…。

  60. 横分け人格 より:

    『魅惑のアフロディーテ』か『インテリア』です。

    どっちも身につまされます。

  61. NC より:

    >テディさん

    ガー!アレン映画みながらジャンクフードっていいですね!

    関係ありませんが、普段はまったく訴求力ナシなのに、

    映画館に行くと不思議と飲みたくなるコカ・コーラ。

    コーラとバーガーとアレン映画。

    うん、いいかも。

    「ハリウッド・エンディング」以降の作品があるとは知りませんでした。

    このペースだと日本公開までさらに2年かかるかもしれませんね。

    でも、ま、楽しみは分散された方がいいので。

    「魅惑のアフロディーテ」といえば、

    才色兼備のミラ・ソルビーノ、最近見かけませんね。

    どうしてるのかしら。

  62. やっさん より:

    あ〜初めまして。

    上記には、出てませんでしたが、『スターダスト・メモリー』が好きです。

    ダイアン・キートンと別れた後の作品で、

    切なく、妄想なのか現実なのか・・・わからないところが好きです。

    この作品の彼は、映画監督として出演していましたが、

    それ以前も監督の役をしていた時って、ありましたっけ?

    脚本家の役は、印象に残っているのですが・・・。

  63. やっさん より:

    はじめまして。

    高校時代によく学校サボって名画座へ見に行ってました。

    カメレオンマン、カイロの紫のバラ、セプテンバー…

    以後毎年のように新作を発表し続けてきているのには脱帽。

    少数派かもしれないけど、マイベストは

    「ブロードウェイのダニーローズ」です。

    笑って、ハラハラして、最後にホロリ。

    最初期のダイアン・キートン共演B級作も捨てがたいですが、

    近作ではあんまり話題にならなかった

    「スコーピオンの恋まじない」が

    往年の作風に近くて実は結構おオススメです。

  64. テディ より:

    >平右衛門さま

    小生、「スコルピオン〜」が(も)大好きです。

    最後の残り数分で醸し出される何とも言えない

    ハッピーエンドがたまりません!

    あぁ、この数分の為にこれまでの時間、経緯が

    計算されていたのか!と思わせる脚本の妙。

    一度決意したオンナが心変わりするなんて

    現実では全くあり得ないのですがそこは「映画」。

    良い意味での「映画だから」が

    かいま見れた秀作であると思えます。

    今でも思い出します。

    ラスト、映画館の中が幸せな空気に包まれ

    それを嗅ぐ事のできた良い映画でしたね〜。

    年取って意地悪さが無くなってアレンっぽくない

    と嘆く昔からのアレンファンがいます。

    小生、長年のアレンフアンで

    同意するところもありますが

    昔の映画が持っていた夢の部分、

    大人のファンタジーの部分は無くなっていませんよね。

  65. やっさん より:

    「ハリウッド・エンデンング」を含めて日本で公開されていない作品は3本ありますね。そのうち、1本は先日完成したばかりのようなので、全米公開もまだかなと。

    「ハリウッド・エンディング」DVD取り寄せようかと思いましたw

    私は「ワイルド・マン・ブルース」も好きです。もちろんサントラ購入済みです。

  66. やっさん より:

    >テディさん

    たしかに予想もしないハッピーエンドで、思わずうるうる来ました。

    前の方のコメントよく読むと、意外とこの作品あげてる人何人かいてうれしかったです。ちなみに僕は劇場公開前に飛行機の中で見たので、題名は「ヒスイのサソリの呪い」(爆)でした。でもそれが原題の直訳のようです。

  67. シケ より:

    はじめまして。僕のベストは『泥棒野郎』です。でも『地球は女で回っている』『ギター弾きの恋』も捨てがたい。

    もちろん『アニー・ホール』も。

  68. miwang-chang より:

    はじめまして。

    大好きな作品はたくさんあるけれど、「カメレオンマン」、ぜひDVDになって欲しいなあ・・・

  69. moonglow より:

    「スコルピオン〜」、私も大好きです!映画館でうっとりしながら、ため息がでました。「コンスタンティノープル。」ってしばらく空耳続きました。

    でも「私の中のもう一人の私」は繰り返しみるお気に入りです。

    コメディではないけれど、物語の構造はいつものウディ映画がネガポジ逆転しているだけで、あれも究極のコメディではないでしょうか。本当に好きです。

  70. moonglow より:

    はじめまして。

    私は「アリス」が一番好きというか印象に残っています。

    雨の日に彼の部屋にいて、楽しいはずなのに

    あんまり幸せでないような、あのシーンが大好きです。

    なんで女の人のことわかるんだろう?なんて(笑)

    あと余談ですが「誰でも知りたがっているくせに〜」の中の、

    「ミクロの精子圏」はほんと大爆笑でした。

    体の中に人間、というのでヒロスエちゃん?か誰かで

    似たようなCMがかなり前にあり、にんまりしてしまいました。

    ・・・って映画じゃないか。ごめんなさい。

    最近の作品を見ていなかったので、みなさんのを読んでいたら

    レンタルに走りたくなってきました!

  71. moonglow より:

    初めて書き込みいたします。

    ショーン・ペンの大ファンということもあるんですが、『ギター弾きの恋』かなぁ。

    天才肌だけど身勝手で虚勢張りっぱなし、女にはだらしなくて、

    それゆえに滑稽でほろ苦くて。

    愛すべきダメ男に対するアレンの思い入れが感じられて、すごく好きです。

    あとは『おいしい生活』のセリフで・・・”フランチャイズ”

    あれはもうやられたぁ!って思いました(笑)

  72. しばこ より:

    こんばんわ。

    私もショーンペンが好きなので『ギター弾きの恋』かな。『アニーホール』『カメレオンマン』も好き。

    『アニーホール』の「自分を入れるようなクラブに入りたくない」?ですっけ。こういうひねくれたインテリオヤジを愛しく思います。

  73. ef より:

    はじめまして。すべての作品を見てはいないのですが、

    たまたま機内で「ハリウッドエンディング」を見ました。

    日本では来年春の公開のようですが、何度も見ては涙を流し、

    もう旅行の笑いの部分を使い果たしたような気さえしました。

    帰ってから待ちきれずに英語訳を買って、何を言っているか

    わかりませんが、それでも不思議と楽しめます。

    ウディの映画は会話のやりとりが夢のように素晴らしい。。。

  74. ef より:

    管理人さま、メンバの皆様、はじめまして。ヨロシクです!

    私は、「カイロの紫のバラ」が一番好きでした。

    ラジオ・デイズ、アニー・ホール(斬新!)と、作品を多く見ていくうちに更新されるっ!かも・・・とか思いつつ、最初に見た作品って、永遠一番なのかもしれない。

    音楽使いがとにかくいいので、サントラが欲しいけど、出てないんですよね〜!!

    ベネチアで入手した彼のポスターが素敵なので、今度アップしますね!(^u^)

  75. りこ より:

    はじめまして。

    「アニーホール」はもちろん大好きですが、やっぱり「スリーパー」です。

    建築、インテリア、キャラクター、すべてが、昔想像した近未来のようで、何回も見ててあきないです。

    若いときのウディアレンが好きです。

  76. はじめまして。みなさんどうぞヨロシク。

    僕は、「スコルピオンの恋まじない」が好きですね。

    封切のとき、前売り券か先着順かどっちだったか、もう忘れちゃったんですが、山本容子氏の銅版画が描かれたポストカードをもらえて、Wでうれしかったのを憶えていま〜す。

    これからも、心の中をほっとさせてくれるような作品を創り続けてほしいです。

  77. はじめまして!!

    世界中がアイラブユーの最後の踊るシーンは泣けます。

  78. はじめまして♪

    「アニー・ホール」を月曜ロードショーで観て以来のウディ・アレンファンです。

    私にとってのベストは

    「ハンナとその姉妹」ですね。

    もう脚本も役者の演技・演出とも最高だと思います。

    思わず洋書で脚本買ってしまいましたく(´▽`)あは

    また、座右の銘としてラストの台詞

    「The heart is a very,very resilient little muscle.」をいつも愛用してます。

    あ、これは別なんですけど、

    今日「WOODY ALLEN’S MOVIE MUSIC」ってCD買ってきました。

    いいですよ、これ。

    個々にサントラ買うよりお徳です(笑)

  79. YOUJI屋さん私も買いました〜すてきな選曲ですよね!

    私は泥棒野郎とラヂオデイズに1票

  80. unepom より:

    『アニーホール』はもちろん最高、オーソドックスな意味ではベスト。

    でも半ば冗談をプロフェッショナルに撮った『世界中がアイラブユー』が

    映画としてはとても洗練されてて素敵だと思います。

    ミュージカル興味ないけど、これは別物。

    うまいですよね〜、ウッディ。

  81. 冠子 より:

    「アニーホール」一番好きです。

    あとは「マンハッタン殺人ミステリー」が大好きで、何度も観てます。2作品ともキートン&アレンコンビが最高にマッチしてる。

    +ダイアン・キートンの衣裳が両作品とも素敵です。

  82. 静香 より:

    初めまして。

    やっぱり「アニー・ホール」大人気ですね。私も初めて観たのが「アニー・ホール」でした。もちろん大好き。

    愛するウディの映画はどれもこれも好きですが、私のオールタイムベストは「マンハッタン」です。

    あの荘厳なオープニング、美しいモノクロ、雨に降られて美術館に駆け込むシーン、そして何とも素敵なあのラスト! …もう、どれをとっても最高です。

  83. M より:

    初めましてです、どうぞよろしくです。

    海外から「ハリウッドエンディング」と「エニシングエルス」のDVDを買って見ましたがどうも英語力がなく、理解しきれずに

    早く、日本で公開しないかと待ちわびています。

    私のベストは(決めかねる!!)地味ですが

    「ブロードウェイのダニーローズ」です!

    モノクロの映像が素敵ですね。

  84. 幻之介 より:

    初めまして

    やっぱり『Banana」が好きです。

  85. より:

    はじめまして。

    やっぱり『アニーホール』が一番ですけど、『マンハッタン殺人ミステリー』もダイアン・キートンとの掛け合いが最高でオススメです。

  86. より:

    「アニーホール」のあのジェットコースターの家とか、教室のシーン。マクルーハンのシーン。どこをとっても面白いですね。高校生で最初に見たときはショックを受けました。

    個人的にという断りをつければ「ブロードウェイのダニーローズ」ですね。ラストの追いかけていくところがなんかとても好きです。

  87. かつら より:

    はじめまして。

    古いものなら、やっぱり「アニーホール」かな。「マンハッタン」も捨てがたいですね。

    しばらく前だと「カイロの紫のバラ」か「ハンナとその姉妹」

    最近(でもないけど)だと、「世界中がアイラブユー」がいいですね。

    先日、恵比寿ガーデンプレイスに行った折に「ハリウッドエンディング」の前売り買っちゃいました。ウディ・メモに魅かれて、、、。(友人が横で爆笑してましたが。)

  88. マコト より:

    もう全作品、文句なく愛せてしまう唯一の映画監督。

    1本だけは絞れないですね。

    特に80年代の作品が好きですが、ヒロインはダイアン・キートンが一番気持ち良いですね。

    一年に一作、毎年恒例の楽しみになっています。

    少しでも長生きしてずっと楽しませてほしいです。

    「アニー・ホール」「世界中がアイラブユー」「マンハッタン殺人ミステリー」「インテリア」「ギター弾きの恋」「ハンナとその姉妹」・・・

    ああやっぱり絞れない!

  89. クール5 より:

    こんばんは、そしてお邪魔します。

    やっぱり「アニー・ホール」と「マンハッタン」、

    それから「ハンナとその姉妹」が好きです。

    上映時はフェリーニの模倣と叩かれたらしいですが、

    「スターダスト・メモリー」も味わい深い作品だと思います。

    シャーロット・ランプリグが素敵。

  90. クール5 より:

    「泥棒野郎」なんて脱力させてくれる映画なんだ。ウディ・アレンを初めて見た映画にして自分にとって最高作。「世界中がアイラブユー」は、いいねミュージカルもここまで来ると抵抗なしってもんですね。

  91. kumakita より:

    はじめまして。私も「アニーホール」好きです。ダイアン・キートンを好きになりました。そこで「ミスター・グッドバーを探して」も見てしまいました。そして、「ハンナとその姉妹」、最後に「マルクス兄弟の我輩はカモである」で救われるアレンが好きです。「カイロの紫のバラ」もよかった。ミア・ファローがいとしくなりました。そして、「ギター弾きの恋」ショーン・ペンのうまさにマドンナの確かな目を見てしまいました。ということで・・・。

  92. h.f.625 より:

    はじめまして。この地球上の古今東西の映画監督の中で、最も敬愛するのがウディ・アレン。なので、どの作品が一番なんて決めようが無いのですが、そこをあえて無理に決めるとすれば『マンハッタン』でしょうか。

    あのオープニングは映画史上に残る、ロマンチックかつエネルギッシュな場面でしょう。

    ガーシュインの音楽とマンハッタンの情景。

    花火が夜空を焦がす一瞬、涙が出てきました。

  93. h.f.625 より:

    はじめまして。確かにマンハッタンのオープニングは

    素晴らしいです。あと、ウッディとダイアン・キートンが

    ブルックリン橋(でしたよね?)を前にして座っているシーンも!!

    アニー・ホールもいいけれど映像の美しさでNO.1は

    やはり”マンハッタン”かな。

    ”ハンナとその姉妹”や”カイロの紫のバラ”も捨てがたいですが

    あと、初期のもいいですよね

  94. おさば より:

    はじめまして。

    「カイロの紫のバラ」、「愛と死」、「誰でも知りたがってるくせにちょっと聞きにくいSEXのすべてについて教えましょう」でしょうか?「マンハッタン殺人ミステリー」もすてがたい。

  95. Raji より:

    はじめまして。僕はシリアスなのも好きです。

    「インテリア」「私の中のもう一人の私」。

    笑いといい具合にブレンドされているのが「重罪と軽罪」でしょうか。

    試写で見た「さよなら、さよならハリウッド」はここ近年でも

    非常に良い出来でした。お薦めです。

  96. mishica より:

    「ギター弾きの恋」がいいかな。ラストシーンのショーン・ペンの姿は、思い出すだけでせつなくなります。

  97. chocoolique より:

    クール5さんと同じく『泥棒野郎』。

    何度見ても爆笑してしまいます。

    あと、『スリーパー』の冒頭。

    これまた何度見ても爆笑してしまいます。

  98. ノリロー より:

    「ラジオ・デイズ」「ハンナとその姉妹」「マンハッタン」

    かな〜。迷います。

    音楽の選曲センスのよさも、たまりません。

  99. りちゃ より:

    はじめまして.たぶんまだ半分も作品網羅してないんですけどいままで観た中では「マンハッタン殺人ミステリー」が一番好きでした.

    よろしくお願いします^^

  100. KEN+ARO より:

    はじめまして。 世界中がILOVEYOUとギター弾きの恋。

    世界中が・・は衣装や思わぬハプニングがもたらす独特なスピード感が好きでした。バナナの衣装は凝ってて笑えました。

  101. KEN+ARO より:

    はじめまして。なんやゆうても最高なのは『ボギー俺も男だ!』やと思うんですが。男の性の刹那さがすごく感じられませんか?

  102. エディ より:

    ◆「泥棒野郎」

    ?デート前の着替えのシーン。音楽も絶妙。 

    ?ラストの一言。

    ◆「ボギー」

    ?アランの、趣味のいい雑誌が「なにげなく」置いてある部屋。

    ?素の自分がイチバンってこと

            

  103. エディ より:

    『アニーホール』が上映してたとは。今頃知って大変残念。

    彼の映画はビデオ等でたまに観直しますが、最近改めて感銘を受けたのが『カイロ』『重罪と軽罪』でしたね。

    近作では『セレブリティ』。あの相変わらずの展開がたまらない。

    最新作、良い出来とのことでとても楽しみです。

  104. 最近、マンハッタンを再見し、映像と演技に

    感動しました。

    ダイアンキートン時代が好きかなあ。

  105. ピーナッツ より:

    はじめまして。70年〜80年代初期のアレン作品は名作ぞろいなのですが、あえて言うなら

    「ハンナとその姉妹」かな。マイケルケインが妻の妹に横恋慕してしまうのですが、その妹を口説くときに詩集の本を渡して

    「82ページを読んで。この詩を読んで君のことを思ったんだ」というところ、うまい口説き方だなあとおもいました。

  106. tide より:

    おはつです。「アニー・ホール」「ギター弾きの恋」も好きだけど、実体験とだぶっちゃってしんどい。

    だから一番は「スコルピオン〜」。

    あと、「サマー・ナイト」がなぜか頭からはなれない。

  107. もんどり より:

    はじめまして。

    『アニーホール』といつもベストを争うのは、

    『ブロードウェイのダニー・ローズ』です。

    『ウディ・オン・アレン』でも、あまり言及してない作品ですけど、カフェの会話という回想形式、どたばたコメディがハートウォーミングしていく過程など、チャップリンの『サーカス』に匹敵すると思っているんですが‥‥。

  108. ボブでDylan より:

    はじめまして。

    いつも「誘惑のアフロディーテ」か「カイロ・紫のバラ」で

    迷います。

    何度見ても、両方ラストシーンで泣いてしまうので。

  109. ぱおぱお より:

    はじめまして。

    もう書いても仕方がないくらいですが

    「アニーホール」

    っす。

  110. ぱおぱお より:

    はじめまして!

    好きなのはやっぱり「アニーホール」です

    でも「カイロの紫のバラ」「ラジオ・デイズ」も・・

  111. ニッキ より:

    世界中がアイ・ラヴ・ユーです

    ウディアレンとしてではなくても一番好きな映画です

  112. ニッキ より:

    あえて選ぶとするならボギー!、カイロ、愛と死、そしてカメレオンマン、かな。。

    ゼリグは『白鯨』のつかいかたが絶妙…

  113. ニッキ より:

    はじめまして☆

    一番・・・すごく難しいですね。

    epitaph さんと同じく私も

    「誘惑のアフロディーテ」のラストシーンで

    いつも泣いてしまいます。

    ボギー!、ブロードウェイ、マンハッタンも大好きです!

  114. ボブでDylan より:

    はい、ボギーです(爆)なんか、呼ばれた気がして。。

    僕はやはり『マンハッタン』でしょうか。

    ガーシュインの音楽と壮観な花火、

    完璧なるウディ・キャラ、

    程よい登場人物の面白キャラ、

    ベルイマンを引用するセリフ回しも好き。

    僕の中のウディ・アレン作品の指標になっている。

  115. ボブでDylan より:

    タカをくくってみた「愛と死」にも

    思わずグッと来てしまった覚えが。

    散々油断させといて、いきなり泣かすからなー

    ウディアレンは・・・。

  116. 結良 より:

    『ブロードウェイと銃弾』がなにげに好きです。

    いかにも一癖ありそうな面々がたまらない・・・・

  117. im-mandy-fly-me より:

    はじめますて

    「泥棒野郎」の中の

    薬の副作用でラビになる瞬間。

  118. im-mandy-fly-me より:

    はじめまして.

    セプテンバーです.

    たぶん何度見てもアレが一番飽きない.

  119. tomon より:

    カメレオンマン!

  120. tomon より:

    はじめまして。

    「アニーホール」がベスト1で、

    裏ベスト1(?)が「バナナ」です。

    どっちの映画も死ぬほど好き。

    「バナナ」は何度も見て大笑い。

    むちゃくちゃなバカやってるウディに、

    なんだか癒される私なのです。

  121. tomon より:

    はじめまして。

    私の中でのベスト1は「アニーホール」です☆

  122. オーウテ より:

    はじめましてです。

    「インテリア」も「地球は女で回ってる」も、

    「カメレオンマン」も大好きなのですが……。

    やはりベスト1は僕も「アニー・ホール」です。

    ダイアン・キートンが素敵過ぎます(笑)。

  123. パラシュー より:

    はじめまして。

    ボクもナンバー1は「アニーホール」「マンハッタン」「ハンナとその姉妹」とも悩むんですが、一番は「地球は女で回っている」です。

    あの自己完結っぷりが素晴らしい。最後の悟りっぷりといい大好きです。「セレブリティ」も同じ作風で好きなんですけど、完成度は「地球は…」が最高!

    DVD出ないかなぁ。。。

  124. janet より:

    はじめまして。

    ナンバー1を一つあげるのは難しい・・・。

    「アニーホール」」「ハンナとその姉妹」「夫たち妻たち」「地球は女で回っている」マンハッタンマーダーミステリー」「ギター弾きの恋」・・・・。

    ヒッチコック、フェリーニの大ファンとしては「マンハッタン・・・」と「ギターー弾き・・」は涙が出るほど嬉しい作品です。あんな形で2大監督へオマージュを捧げるウッディ・アレン監督にまた惚れました。

    「アニー・ホール」のダイアンはホントにかっこいいですね。

    「カメレオンマン」も好き。

  125. chocoolique より:

    はじめまして。

    「アニー・ホール」

    「ハンナとその姉妹」

    「地球は女で回っている」

    「泥棒野郎」

    あたりはやっぱり好きですね。

    ここにはあまり挙がっていないけれど、

    「スコルピオンの恋まじない」も結構好き。呪文にかけられたときのウディ・アレンの顔が最高です。この顔は「スリーパー」の冒頭でも観れますね。

    あーやっぱり順位はつけられないです。

    今挙げなかった作品も大好きだし。

  126. chocoolique より:

    John Q Public さん

    「スコルピオン〜」と「スリーパー」、同感です。

    顔であそこまで笑わせてくれるのってなかなかないですよね。

    ところで、『ニューヨーク・ストーリー』はご覧になりました?

    3話目をウディが作ってるんですが、その中のチキンのシーンにも

    同じ雰囲気が流れてて大爆笑でした。

  127. chocooliqueさん

    『ニューヨーク・ストーリー』観ましたよ。かなり笑いました。

    あの人の顔芸(って言っていいのかな?)と挙動不審ぶりは本当に笑わせてくれますよね。

    僕の名前の由来もここぐらいでしか分かってもらえないだろうし、ここでは皆さんと話があって嬉しいです。

  128. 彼がやや若い頃に撮る作品とと今(晩年期?)では

    少しだけ・・・・テーストがちがうと思うので・・分けてみました。

    昔の作品なら「アニーホール」「ハンナとその姉妹」迷います・・

    で最近の作品は「ギター弾きの恋」ですね。

    ラストでショーン・ペンが発する

    “I made a mistake”といってうずくまるあのシーンが

    忘れられない心に響く作品です。(そう人はみな愚かな生きもの・・)

    「地球は女で回ってる」もいいなぁ〜

    ベスト1 はむずかしい。

  129. フジコ より:

    John Q Publicさん

     

     職業は靴製造業?私も大好きです。才気に満ち溢れてます。

    ここでは近作に分があるようですが、あの辺りは映画の完成度よりも、若さゆえに抑えきれない野心、みたいなものが充満していて魅力的です。

  130. フジコ より:

    はじめまして。

    いや、もうウディといったら「アニー・ホール」で決まり!

    ダイアン・キートンも最高でしたし。

    でも「カイロ〜」も「ギター弾き」も「マンハッタン」も何もかもすべて最高。結局No.1は決められないかも…

    DVD集めてたんだけど強盗にすべて奪われた…。返せ〜!!

  131. Piggle より:

    >wryさん

    そうです。水虫対策用です。

    あ〜よかった。多分このコミュ以外の人にとっては全く意味不明ですよね。

    やっぱりNo.1は決められない・・・

  132. Piggle より:

    はじめまして。

    よろしくどうぞ。

    観た中では『アニーホール』が好きです。

    宇宙がいつか爆発しちゃうって子供ウディしつこく言うシーンで母親が言うセリフが好き。

    あのジェットコースターのあるコニーアイランドにこの前行ってきました。

    冬のビーチと遊園地でアニーホールを思ってちょっとしんみりしました。

  133. Piggle より:

    つづいて、はじめましてです。

    あんまり挙がってないけど、

    「私の中のもう1人の私」が絶対。

    「インテリア」もいいですね。

    女性の生き方のテーマとして、

    配偶者関係、中年期危機、母ー娘関係、

    について、アレン独自の作品に、

    エッセンスとして精神分析をじょうずに

    使って深みを出してるなーと。

    他の作品では、精神分析ちゃかしたりしてるけど、

    これらの作品では、専門の教材として使えそうなほど正統派。

    「スリーパー」は小学生のときに観て、吐きそうなくらい

    大笑いしたなーと鮮明に記憶が(トシがばれる・・)。

  134. シケ゚゚ル より:

    「重罪と軽罪」

    愛人の死体確認の場面が大好き!

    彼女を見て想い出が蘇ってくるところ。

  135. チャイクロ より:

    はじめまして

    セプテンバー、てゆうやつ よいです

     主人公もタイプです

  136. めがこ より:

    はじめまして。タカギと申します。

    私はやっぱり「アニーホール」「アリス」「誘惑のアフロディーテ」が好きです。

    ミアファロー時代が一番好きです。

  137. 中華風 より:

    はじめまして。

    あたしは初期のクスクス笑える奴が好きなんですが一本にしろと言われれば「アニーホール」と言わざるをえません。

    でも「スリーパー」だ「マンハッタン」だ「ボギー俺も男だ!」だと言われれば反論の余地はなく、もう一本いいよと言われれば「ハンナとその姉妹」と言いたいですな。

  138. ayummy より:

    はじめまして。

    比較的新しい作品ですが「おいしい生活」が好きです。

    ツッコミどころ満載で、アレン節が炸裂してます。

    好きなシーンは、アレンが金庫から宝石を盗み出すところ。

    映画館中が笑っていました。

    旧作品も好きですね。「誰もが知りたがっている〜」とか。

  139. ayummy より:

    はじめまして。

    私も初期の作品が大好きだけど、

    一番は「マンハッタン」でーす。

  140. URA より:

    はじめましてです。

    う〜迷う。全部好きなんですよね。

    『ギター弾き〜』『誘惑のアフロ〜』『ボギー〜』きりないです。

    今年は上映ラッシュでしょ〜ここ数年ごぶさたでしたからね。

    楽しみ〜

  141. URA より:

    はじめましてです。

    やっぱり、アニ−・ホールかなァ〜と思いますが、

    大事なのわすれてました!!

    【バナナ】です!!やっぱり。

  142. covami より:

    私も結局「アニーホール」ですね・・・。

    でも・・カイロの紫のばら・・・もいい・・・ですよね。。。

    アリスもいいし・・・。

    酷ですね・・一番決めるのって・・・。

  143. 土器土器 より:

    私は断然「スリーパー」

    あの情けない顔、、、

    グッときます。

  144. ちくちく より:

    初めまして。

    ラジオディズ好きです。

    一時レンタル屋にあるウディ・アレンの作品を

    手当たり次第借りたの思い出します。

    アニーホールは何回も観てしまいますね。

  145. 竹太朗さん より:

    アニーホールとどっちにしようか迷いましたが

    悩んだ結果スターダストメモリーで決定!

  146. shoe-G より:

    はじめまして。たぶん誰もあげないと思うので『インテリア』に一票。

    ところで6月には『メリンダとメリンダ』が公開と今年はウディファンにはうれしい年ですよね。

    なにげに来年公開の2003年に作ったクリスティナ・リッチ主演の『エニシング・エルス』も気になりますがね…(((;¬_¬)

  147. 「カイロの紫のバラ」かなーーー

     

     うっとりロマンチックであんな経験してみたい!

  148. はじめまして。

    ウディ作品は全部好きですけど、特に好きなのは「地球は女で回ってる」ですね。

    ロビン・ウィリアムズのピンボケには爆笑しました。

  149. もではー より:

    はじめまして。

    私もベスト1にあげるなら”アニーホール”になってしまいます。

    リアルタイムで見た物のなかでは断然”ギター弾きの恋”です!

    映画はもちろんですが、サントラもポスターなどのデザインも好きで。

  150. えりこ より:

    はじめまして。

    ウディ・アレン大好きな映画ファンです。

    私も、一番と言われると

    やっぱり「アニーホール」かなぁ。。。

    二番目は「カイロの紫のバラ」かな。

  151. まめまめ より:

    はじめまして☆ マイフェイバリットは、

    「ハンナとその姉妹」:マイベスト1。これでハマりました。

    これまでに何度見返したことか。台詞1つ1つ、役者の表情1つ1つがみんな好き。

    「私の中のもう一人の私」:心にズシンときました。自分はこういう人間だと思っていたものと、他人や兄弟がみた自分とに大きなギャップがあった事を知った時のショック。これ私自身に経験があっただけに・・。

    「カイロの紫のバラ」:CGがない時代に・・。映像の先駆者ですね。同じ意味で「カメレオンマン」も。

    「マンハッタン殺人ミステリー」:久々のダイアンキートンと仲良

    さそうに演じていて見ている方も楽しかったです。

  152. おーしゃん より:

    とにかく、

    「泥棒野郎」

    が好きです。

  153. セルペコ より:

    アニーホールはみなさんおっしゃるとおり

    やっぱり何度みても良いですね。

    恋愛バイブル的な要素がちりばめられているし

    ラストも現実的でいんちきじみた嘘いつわりがないから好きです。

    最近のヒットはギター弾きの恋。サマンサ・モートンの

    笑顔は忘れられません。

    世界中がアイ・ラヴ・ユーも最高だったなあ。

    この三つから選ぶとしたら

    世界中が…を選びたいところですが、

    やはりアニーホールですね。

  154. セルペコ より:

    やっぱ「アニーホール」なんですねー

    クリストファー・ウォーケンの運転する車の

    助手席のウディが好き。

    「マンハッタン」はガーシュウィンだから好き。

    but not for me が流れるラストは感動的!

  155. covami より:

    なんといっても、やはり「アニーホール」!!!

  156. より:

    はじめまして。

    私もアニーホールです。

    私もあの助手席のウディが大好きです。

  157. おはつです。

    僕は「泥棒野郎」です。

  158. roll より:

    アニーホールですねえ。観れば観るほど味が出てくる映画。ウディとダイアン・キートンのコンビも息がピッタリで。^^助手席のウディいいですね。ああ、あと「ボギー俺も男だ」も好きです。私もボギーが好きなので女だけどウディの気持ちが分かる?かなあ。

  159. ようこ より:

    私も「アニー・ホール」が一番なのですが、

    「アリス」とかも好きだったりします。

    なんだかラストが印象深くて、あれからアリスはどうやって

    生きていったんだろうなあといつまでも考えてしまいますね。

  160. カーミット より:

    はじめまして。

    やはり全体通してだと「アニーホール」ですかね。。。

    ただ、「ボギー俺も男だ!」のウディ・アレンの家に

    ダイアン・キートン夫妻が紹介する女性を連れてきた時の

    スラップスティックなシーンは、思い出すだけで笑えます。

    テンパリ具合が半端ないです。

    このシーンだけでご飯20杯行けます。ホント。

    なんでDVD化されないんでしょう?

  161. たったん より:

    泥棒野郎が大好きです!!!

  162. たったん より:

    泥棒野郎、私も好きです〜

    題名を忘れてしまいましたが、短編集ので最後のウディが精子になって

    白い全身タイツになってた話しがおかしくて忘れられません〜

    ウディのCDやレコードも何枚か買いました(サントラ)が、

    何年聞いても飽きなくて好きです。

    DVDとかも出ているのでしょうか?

    知ってる方がいらっしゃったら教えて下さい

  163. mayumm より:

    「世界中がアイラブユー」が好きです。

    初めてのウッディ映画だったかな?

    高校のときか、劇場で見ました。

    「アニーホール」は、勿論面白いけど、元祖おしゃれ系(ファッション雑誌とかにとって)という感じで、ちょっと挙げたくないポイントです。

    リアルタイムで見てないせいもあるかな。

    他の映画も共通するアイロニーたっぷりのところが好きで、

    どの作品が好き、と言うより全部で好きです。

    ウッディは、自分を卑下してるけど、

    ホントはバッチリいけてると思っていて、そういうところが分かり過ぎない作品が好きですね。(「世界中が〜」も。)

    先日、「セレブリティ」を見直しました。

    ”セレブ”が流行りの今また見ると、より楽しめます!!皮肉っぽく。

  164. みひろみ より:

    ワタシは『世界は女で回っている』が好きなのですが、DVD化されているんでしょうか?

    あの、ウディの母性本能をくすぐる駄目男っぷりがすごく好きだったんですが。。。

    先日、『セレブリティ』を購入いたしました。

    早速見てみようと思います!

  165. chigu より:

    初めまして。

    私は『ボギー俺も男だ!』が大好きです。

    『インテリア』も好き。これは、隠れた名作ですね。

  166. せきとも より:

    僕もやはり「アニーホール」。

    映画館の行列にマクルーハンが出てくるシーンも最高だし、ラスト近くの、「でも卵が欲しいんです」のエピソードは、傑作。恋愛観の極地だと思います。

    もう一本は「カメレオンマン」。資料映像に登場人物を重ねる手法は「フォレストガンプ」がパクってましたね。

  167. パラシュー より:

    >みひろみさん

    はじめまして。ボクも『地球は…』大好きです。

    残念ながら、今まではdvd化されてなくて、ビデオのみの発売となっているようですね。

    早くDVD化して欲しいものです。

  168. YU より:

    はじめまして。

    いちばん好きなのは「カイロの紫のバラ」。

    初めて観たウディ作品。この作品を観てから、映画館に行ったときは周りの人の表情がスクリーンの光に照らされるのを見ずにはいられないです。

    他には「ブロードウェイと銃弾」「ギター弾きの恋」「スコルピオンの恋まじない」が好きです。ウディ本人が出演していない作品の方が好きかな。

  169. emi より:

    はじめまして。

    私が好きなのは、飛行機でみた、「甘い生活」です。

    主人公のメンバーたちのまぬけっぷりがおもしろいので。

    あ、YUさんがおっしゃるように、

    ブロードウェイと銃弾、ギター弾きの恋、スコルピオンの恋まじない、も大好き。登場人物の寂しい気持ちと恋する気持ち、すねる気持ち、なんだかいじらしい所が魅力なんだと思います。

    それに音楽がいいぃんです。

  170. えぬ より:

    こんにちは。

    一番は「アニー・ホール」かなあ、と。同感です!!> YASU.mさん

    二番は「ギター弾きの恋」。フェリーニの「道」を思い出しました。サマンサ・モートンの小動物的な可愛らしさには参りました。ジャンゴ・ラインハルトのCDも買っちゃったし。

  171. 禅。 より:

    はじめまして。

    わたしが好きなのは、『おいしい生活』かなぁ。

    あと、『ラジオ・デイズ』も当時の時代背景が感じられて好きです。

  172. リン より:

    『ハンナとその姉妹』

    後半にウディと(陽気で不器用な)次女のホリーとがレコード屋で出会うシーンがあるんです。ウディはホリーを見かけるなり「あのとき僕たちはひどい夜を過ごしたね」なんて言うんです。

    このシーンを観るたびに「あ、そうそう、こういうことなんすよ!」っておもいます。

  173. リン より:

    アンニョンハセヨ!

    どんな映画か忘れましたが、

    好きな台詞があります。

    コメディはこんなもんだという話から出ましたが、

    色んな場面で思い出します。

    「If it bend’s it’funny. If it breaks it’s not funny」

  174. UK!7 より:

    はじめまして!!

    『スリーパー』

  175. gyuuu より:

    「ギター弾きの恋」or「カイロの紫のバラ」です。

    もう何度でも観たいですね。

    とは言え他の作品も何度でも見たいわけであります。

  176. 機能別ヘ より:

    はじめまして。

    何度でも見てそのたびに幸せになりたい、という意味で

    「世界中がアイラブユー」

    です。

    秋にNYに引っ越します。ウディに会えたらなぁ。

  177. yorke より:

    やはり、『Manhattan』じゃないですか。

    ガーシュインの曲に載せたNYの風景は映画史上に残る美しいNYだと思うけどな。

    ちなみにスパイク・リーの『25時』のNYも最高にいいけど。

  178. 機能別ヘ より:

    はじめまして。

    『なにかいいことないか子猫チャン』は入りますか?

    脚本・出演ですが・・・。

    かわい娘チャン満載のトンデモ映画ですが

    なんとも好きなんです。

    DVD出てほしいなぁ〜。

  179. ダイ より:

    “ボギー!俺も男だ”に一票。

    僕もボギーみたいにカッチョ良くなれないよ。。。

  180. 機能別ヘ より:

    「泥棒野郎」「カイロの紫のバラ」が好きです。

    でも、ベストは「スリーパー」です。

  181. 機能別ヘ より:

    はじめまして。

    俺は、「地球は女で回ってる」ですね。

    ラストの演出が大好きです。ロビンのピンボケも最高。

  182. ザゴラキス より:

    どれかひとつに絞るのは難しいですが・・・

    わたしはやはり、

    「インテリア」

    「ハンナとその姉妹」

    「ギター弾きの恋」・・・・・かなあ。

    「メリンダとメリンダ」も楽しみにしています。

  183. ザゴラキス より:

    はじめまして。

    1位ですか・・・。ムズカシイですねぇ。

    「セプテンバー」がココロにガツンとひびきましたけど、

    1位となると、うーん「世界中がアイ・ラヴ・ユー」かなぁ。

  184. ザゴラキス より:

    ウディ好きな人がこんなにいてとても嬉しいです♪

    私の1位は「マンハッタン」です。落ち込んだ時に何度も観ました。

    「地球は女で回ってる」も大好きです。

    「さよなら、さよならハリウッド」も笑い過ぎて泣きました・・!

    あぁやっぱり絞れないですよねぇ〜!!とにかく好き。

  185. ザゴラキス より:

    どうもはじめまして。

    1位は僕も「世界中がアイ・ラヴ・ユー」なんですが、

    「私の中のもう一人の私」が好きです。観てる間も観た後も、

    さすがだなーって感じ入った映画。

    豪華なキャストも皆素敵です。

  186. 機能別ヘ より:

    「カイロ〜」と「泥棒野郎」です。

    「カイロ」は映画スターだけでなく、恋愛ってそんなものだよなあ〜、とつらくなりました。

  187. cafebleu より:

    お初です、よろしくです。

    僕はごく普通に「アニー・ホール」で。

    今まで映画嫌いだった自分を少し変えてくれたので。

    後はめまぐるしい

    「地球は女で回ってる」

    意外と素直なラブストーリー

    「スコルピオンの恋まじない」

    も好きです。後者はあまり評判良くなかったようですが。

  188. 機能別ヘ より:

    こんにちは。初めまして。

    ハンナとその姉妹

    大好きです。

    あと、

    マンハッタン殺人ミステリー

    なぜだかわからないけど、とにかく大好きなんですよね。

    私の中のもうひとりの私

    も好きですね。

    本当、ひとつに絞れないですよね〜。

  189. 機能別ヘ より:

    初めまして。

    「さよならさよならハリウッド」を観ていた最中、疲労のためか目のピントが合わなくった東京地図と申します笑。

    「アニーホール」

    「ハンナとその姉妹」

    「マンハッタン」

    どれもベストワンかなあと思います。

    笑えたベストワンなら、

    「カメレオンマン」

    「ボギー、俺も男だ!」

    の2本がダントツです。

  190. 機能別ヘ より:

    はじめまして。

    つい最近メリンダとメリンダ見てきました。

    久しぶりの映画鑑賞で、コメディを期待してただけに、

    はじめはシリアスモードに困りましたが、やはり進んでいくにつれ心にしみてきましたね。

    私の好きな映画は、

    「ハンナとその姉妹」

    「私の中のもうひとりの私」

    ジーナローランズかっこいい・・。

  191. yucoco より:

    はじめまして。

    ウディの映画について語れる場があるなんて、うれしいです。

    いなかに住んでるので最近の映画は、見れてないのですが・・

    ひとつに絞るのは難しいですね。

    「スコルピオンの恋まじない」

    「カイロの紫のバラ」・・・

    でも、何回も見てしまうのは

    「世界中がアイラブユー」です。

    ウディが出演してるとより嬉しくなります。

  192. $yutaka¥ より:

    「アニーホール」

    一時期常にビデオテープをかばんに入れてました。

    好きな映画なに?とか恋愛系の話しになるとおもむろに渡す。

    そのぐらいはまっていた時期もあります。

    何度見たかわからない。

    最近は自分のアレン指数は低下気味だけど、

    やはりマスターピースでしょうか。

    「マンハッタン」も捨てがたいけど。

    その前だと

    「 ウディ・アレンの誰でも知りたがっているくせにちょっと聞きにくいSEXのすべてについて教えましょう 」

    あたりかなあ・・・

  193. 五味 より:

    はじめまして。

    ダイアン・ウィーストが大好きなので、

    1位はダントツで『セプテンバー』です。

    ダイアン・ウィーストがとても美しかった。

    ミア・ファローもハマリ役だったと思います。

    何より映像が美しい。

    夏の夜に見たい1本です。

    2位は『ハンナとその姉妹』

    3位に『アニー・ホール』

    『ハンナ〜』でバーバラ・ハーシーとマイケル・ケインが入った

    「ページェント・ブック・アンド・プリント・ショップ」、

    長年行くのを夢見ていたんですが、もう無いんですね。

    残念…。

  194. 機能別ヘ より:

    >yutakaさん

    僕も大学生の時、

    「アニーホール」のビデオ(わざわざレンタルして)を

    好きだった女性に渡したことがあります。

    翌週、「全然意味分かんないんだけど」

    と言われて返されましたが苦笑。

  195. はじめまして。

    「ハンナとその姉妹」

    中学生の頃、読めもしないのに

    洋書屋で脚本まで買ってしまいました。

    (いまだに読んでないけど。)

    何が好きなんだろう。

    これって指摘はできませんが、

    何度も繰り返し見てしまいます。

    雰囲気が好きなのかな。。。

    でも最初にウディに出会ったのが

    「アニー・ホール」

    クリストファー・ウォーケン見たさに、

    レンタルしました。

    それから、ウディにはまったんだったー。

    >\yutaka¥さん、

    >東京地図さん、

    わたしだったら大感激するんだけどな〜♪

  196. 機能別ヘ より:

    ”アニーホール”ですね。

    高校生の時は見てもちんぷんかんぷんだったのですが、

    今見るとすごく理解できます。

    やっぱりウッディすごいですね。。

  197. はじめまして。

    僕は、全作品を観たわけではありませんが、

    1位は「アニーホール」。

    冒頭のモノローグも、終わりのモノローグもすごく胸に沁みます。

    次に好きなのが「泥棒野郎」。

    ドキュメンタリー的な構成も、音楽の使い方もうまいし、

    何と言っても若いウディの演技が最高!

    単なるドタバタじゃなく、切ない余韻が残るのもいいです。

    ほかに好きなのは、「マンハッタン」「カイロの紫のバラ」

    「スリーパー」あたりかなあ。

  198. しろやぎ より:

    やはり最高「アニ−ホール」

    一番笑った「泥棒野郎」

    幸せになれる「世界中がアイラブユー」

    潔くこの三本で。(3つという時点で全然潔くない)

  199. 心太 より:

    「マンハッタン」も捨てがたいけれど・・・

    「愛と死」です!

    これは本当にもう、サイコーにくだらない面白さ。

    どうしてDVD出ないんだー

  200. キョーコ より:

    こんばんわ、で、はじめましてです!

    私もウッディアレンの話しが出来るのが嬉しくってしょうがない

    です。

    「世界中がアイラブユー」「アニーホール」の素晴らしい歌たち。

    ダイアンキートンはホントは歌手になりたかったのにあいにくの

    音痴で夢を諦めてたらしい・・・

    その夢をウッディがこの「アニーホール」で叶えてあげたっていう美談も最高!!

  201. カズミ より:

    私も「アニーホール」大好きです。ダイアンキートンとウディアレンは最高の2人ですね。

    DVDで持ってる「世界中がアイラブユー」は元気になりたいときに見る一本。一人一人が最高。誰が欠けてもだめですね。パーティーを抜け出して、河のほとりで踊る2人にうっとりです。

    あと、「ギター弾きの恋」は、涙が止まりません!!サントラも最高だー!!

  202. 「ウディ・アレンの誰でも知りたがっているくせにちょっと聞きにくいSEXのすべてについて教えましょう」

    精子のウディに惚れました。

    あと、羊のドリーからメスの色気を学びたいです。

  203. 機能別ヘ より:

    >Tianさん

    ちょっと前に

    「精子ウディ」をネタにした

    コンドームのCMやってましたよね笑

  204. > 東京地図さん

    まんまパクリかよ!!って思いました(・∀・)ニヤニヤ

    でも、ウデイのションボリと」ハーモニカ吹いてる様な悲壮感がなかったので、まだまだだと言いたいです(笑)

  205. リエ より:

    あの精子ウディはいいですよね!とほほ顔が大好きです☆

    一番は決めがたい〜!

    アニー・ホールとマンハッタンは一番に友達に薦めたい!

    世界中がアイラブユーも、ウディを慕う超豪華キャストがすごい。

    カイロの紫のバラとかギター弾きの恋もウディならではの恋愛って感じだし。スコルピオンの恋まじないもかわいいし。

    他にわたしが個人的に好きなのは、

    カメレオンマン、誘惑のアフロディーテ、かな。

  206. ...ボブ より:

    こんにちわ。

    最近、”マンハッタン殺人ミステリー”がお気に入りのひとつです。

    ダイアンと演じた夫婦仲。

    互いに正反対の性格が、より”助け合い支え合い”の絆を深めていくんだなあーと感じました。

    あと、やっぱり音楽も素敵だったし、ウディが反対だったレストランのテナントも素敵でしたね。

  207. はじめまして。

    僕は、本人は出演してませんが、(ギター弾きの恋)が大好きです。

    いつもウディ・アレンの作品には心地よいジャズのサウンドがあふれていますが、この作品は特にジャズの演奏場面も多くてわくわくしながら見てました。sundtrackも最高です。

  208. やっぱり「カイロの紫のバラ」ですね。

    まったく無駄なシーンが無いっていうか・・・最高ですね。

    シシリアとギル・シェファードがウクレレで歌うシーンが大好きです。

    見終わった後、こういう映画が映画ってもんなんだー。っておもいました。

  209. 機能別ヘ より:

    僕も「アニー・ホール」がベスト1です。

    はじめて見たウディの映画であり、当時中学生の僕がそれまで見てきたわかり易いハリウッド映画とは明らかに違う世界観に驚き、魅了されました。

    特に好きなのがラストシーン。別れたアルビーとアニーが街で再び出会い、楽しかった日々を笑い合いながら語らい、そして握手して2人は別の道を歩いていく…。その一連が凪いだ感情のロングショットのキャメラワークで収められていて、二人が離れ離れになるシーンなんかは本当に切なくなる気がします。

    少し大人になって思うのは『あれがホントなんだな』ということ。無理やりドラマチックにする演出よりも、よっぽど胸を打たれるものでした。

  210. 機能別ヘ より:

    こんにちは。私は観なおす度に胸打たれる「アニ―ホール」。

    これが映画だ。と思う「カイロの紫のバラ」。好きです。

    でも、ウディの一番は「ばなな」って言っておきたい!ウディの素敵な皮肉の原点とゆうか・・・これぞウディ。好きです。

  211. カナ より:

    「世界中がアイラブユー」

    の最後の踊るシーンが何度観ても泣けます。

    ウディの愛を感じる!

  212. kiyura より:

    Manhattan

    彼が作った作品の中で人生の一番深いところをついてるので、それも説教臭くなく。映像も美しい。 

    アニーホールは結局トピックが 個々 の域を超えない

    =ナルシスティティック。笑えるけど。

  213. cherie より:

    はまるきっかけは17年前にビデオでみた「カメレオンマン」でした。
    以降、セルビデオやDVDを探しているのですが見つかりません。
    どうしてこの作品はこんなに入手困難なんでしょうか?

  214. ガーク より:

    どうしたってアニーホールが一位ですよねぇ。

  215. ガーク より:

    ぼくは「バナナ」です。
    この作品での社会を風刺したブラックユーモアは本当に大好きです。

  216. ペン より:

    私はなんと言っても、カメレオンマンです。

    DVDはまだでてないようですが、レーザーディスクなら持っています。もっとも今では機械もなく見ることはできませんが。機械が壊れる前にDVDにやいておいてよかった。

    はやくDVD化されて、吹き替えでなく字幕版で見てみたいです。

  217. いそっち より:

    こんにちは!

    アニ−ホ−ルの、特に最後の場面が好きです★

    街がキラキラしてて、

    あの可愛くて美しい歌が流れてて、

    何回観ても、何故かウルウルきちゃいます(;_;)

  218. いそっち より:

    はじめまして。

    1位はアニー・ホールです。

    次点はラジオ・デイズ。

    ラジオ・デイズは初めて見たときに

    エンディングで何故か大泣き。

    以後何回か見なおしましたが、泣いたのはそれっきり。

    あれは、何だったんだろう・・・。

    みなさんもこういうことってありますよね?

  219. maru より:

    昨日ニューヨークスートーリーのなかのウディの作品をみて

    またウディ熱が発生しました。

    すごい良かったです。特にマジックのシーンのなかでの彼の表情がすごいつぼにきました。

  220. のんつ2号 より:

    はじめまして。

    何度も観てしまうのは「世界中がアイ・ラブ・ユー」ですが、

    一番面白いと思うのは「地球は女で回ってる」です。

    DVD化されないのでしょうかねぇ。。

  221. 地味だけど「インテリア」が好きです

  222. ブロードウエイのダニーローズ最高。

    切ない駄目人間達が沢山!

    カメレオンマンも大好きです。

    あとカイロの紫のバラとかも良

    なぜあんな脚本が書けるのか・・

  223. セス より:

    英語で書きますけど。。。 

    Difficult to choose a favorite…. Woody Allen made so many great movies!

    Maybe ‘Crimes and Misdemeanors’ is my number 1. However ‘Annie Hall’ and ‘Interiors’ are close behind.

    In all three of these movies, Woody Allen uses humor and compassion to talk about heavy topics.

    Cheers!

  224. 匿名 より:

    はじめまして。

    「スターダスト・メモリー」が大好きです。

    この映画を掛けっぱなしにしながら自宅で好きな酒をまったり

    飲むのが週末の楽しみです。

    あと本人が出演していないものでは「ブロードウェイと銃弾」

    が好きです。

  225. Yoshida より:

    こんにちわ!

    意外に、俺は「魅惑のアフロディーテ」が好き!

  226. テディ より:

    >セス

    YES! I do agree about your opinoin!

    As you notice, my favorite changes day by day

    because he has launced many many great films.

    However I always say the best is

    ‘Crimes and Misdemeanors’ also.

    Against serious atmospere all through this movie,

    a Prof. is really funny even he talked about truth.

    This is real fine comedy, I think.

    On his farce one,

    I choose ‘Always wanted to know about sex’!

    I do adore this film.

  227. eguli より:

    はじめまして

    やっぱり初期の作品のおばかな感じ

    が好きです。『ボギ〜俺も男だ!』

    『アニーホール』何度観ても笑えます。

  228. eguli より:

    じゃあちょっと変化球で「カメレオンマン」に1票

  229. eguli より:

    「影と霧」も好きなので迷ってしまいますが、

    音楽も含めると、サントラ話にも書きましたが

    「ハンナとその姉妹」が好きです☆

    インテリアとかも素敵でした。

  230. eguli より:

    >自分を会員にするようなクラブにはいりたくない。

    若い頃この台詞をいろんな解釈で自分の事にあてはめて

    いた、思い出があります。

    皆さんはこの台詞をどう解釈されますか?MY解釈は、

    『必ずしも自分の思いどうりなのが幸福とはいえない』

    と言う事かな  HOW ABOUT YOU?

  231. キャンラバ より:

    はじめまして。私がウディにハマったのは「スリーパー」です。でも、一番好きなのは「おいしい関係」かな。ラストが好き!

    エグリさん>

    私の解釈は、「自分が好きになる異性は、自分のことを好きになってくれない」というものです。だから私の恋はいつも上手くいかないのか!と勝手に解釈して納得していました(笑)

  232. テディ より:

    >エグリさん

    僕の中では

    「自分を好きになってくれる人とはお付き合い出来ない」

    という屈折した解釈をしています。

  233. 晴。 より:

    はじめまして。

    「ハンナとその姉妹」はストーリーも

    音楽もとっても素敵で大好きです。

    音楽と映像の取り合わせでは

    「マンハッタン」の雰囲気がよく、

    いろんな皮肉な?仕掛けがいっぱいで

    みてて楽しいのはやっぱり

    「アニーホール」でしょうか・・・

  234. Ginger-8492 より:

    >テディさん

    僕も同意見です。

    自分が追いかける立場でないと燃えないので。。

    もしくは、付き合う前はお互いに新鮮なのに、

    付き合うとクラブ活動のような馴れ合いに

    なるのが嫌だ、みたいな(考えすぎ)。

  235. ふっつめぐ より:

    はじめまして。

    私は

    「カイロの紫のバラ」

    「マンハッタン〜」

    「ラジオ・デイズ」

    が好きです。

    どれも大掛かりな話ではないけど、

    レトロでほんわかしててやさしい気持ちになれる気がします☆

  236. かなみみ より:

    日常では忘れ去っているのにひとたび考え出すとウッディーアレンの映画を考えている時ほど楽しい時はない、というくらい楽しい! 

    カメレオンマンかなー。

    セプテンバーかな。ダニーローズかな。

    うーん、アニーホールは紛れもない傑作だし

    Sexについて…も大好き。

    アリスもボギーもいい。悩みますね。

    日々お気に入りは変わります。が今日は

    「私の中のもうひとりの私」に一票。

    (一本選ぶのにえらく時間がかかりました)

  237. eguli より:

    アニーホール傑作シーン3発!

  238. はじめまして。

    作品としては「アニーホール」なんだけど、

    「世界中がアイ・ラヴ・ユー」のラストシーンは

    いつ観ても鼻腔の奥が熱くなります・・・。

    ちなみに最近になってやっと「スリーパー」を観て

    ウディの顔芸(?)に腰を抜かしました・・・。

  239. もみお より:

    はじめまして。

    揉雄と申します。

    名作は数あれど”RADIO DAYS”が一番好きです。

    泥棒野郎だったかな?笑わせていただきました。

    とにかく神経質な感じがたまらなく良いです。

  240. hi- より:

    こんにちは〜。

    私のNO.1はやっぱアニーホールです。アニーと違う女とのエビのシーンの対比とかたまりません。他はカイロの紫のバラ、誘惑のアフロディーテ、ギター弾きの恋が好きです。

    カイロとアフロディーテはなぜDVDが出てないのか。

    意味がわかりません。

    カイロは過去に出てるようですが…

  241. hi- より:

    はじめまして。私も一番を選ぶならば、アニーホールです。あの台詞はやっぱり全然離れなくて。。。

    好きな作品が増えるほど、ウディアレン自身をどんどん好きになっちゃうから、一番つけるのって難しい!

  242. kahina? より:

    >22170さん

    >アニーと違う女とのエビのシーンの対比とかたまりません

    まったく!同感。

  243. テディ より:

    > 22170さん、kahina?さん

    至極同感。凄く寂しそうな顔してるんですよね。

    ああ、大人の恋愛ってこうだよなぁ。と思います。

    絵面が幾ら美しくても価値観や笑える所が一緒じゃないと

    全く楽しくないのですよね。

    以前もこのスレに書きましたが

    後日クモの件でアレンが訪ねたアニーの部屋の壁に

    エビ持ったアレンの写真が掛かってるんですが

    これがまたいい顔してんですよね(笑)。

  244. eguli より:

    “アニ〜ホ〜ル”好きってやっぱり多い

    ですよねぇ〜 何度も観てるから

    細かいディティールや台詞にまで

    こだわっちゃうんですよね(笑)

    DEEPに行きましょう

    まさかこの記録映画観た方いますか?(笑)

  245. rou より:

    はじめまして。

    ちょっとくらめ、ですが

    「インテリア」が好き。

    でも、いちばんはやっぱり「アニー・ホール」になるのかな。

    「ハンナ〜」「カイロ〜」・・・、ウディ、良い作品撮りすぎ!

    「ボギー、俺も男だ」もいいですねー、あのオドオドっぷり。

    ダイアン・キートンの髪型も良いです。

    でも、ウディを好きだというと、私の周囲は変人扱い…

    ここに来るとホッとします♪

  246. 4U より:

    >テディさん

    そうなんですよね!

    あのエビの写真がまた良い!

  247. 4U より:

    はじめまして

    かなりのウッディアレン好きです。

    2003年作の「僕のニューヨークライフ」と

    2004年作の「メリンダとメリンダ」が

    観たいのですが、関西(大阪・神戸)では

    上映してないのでしょうか?

    DVDはあるのでしょうか?観た方がいれば

    教えて下さい。

    よろしくお願いします。

  248. MIKEN より:

    はじめまして。

    なにげに「ハンナとその姉妹」がベスト1かもしれません。改宗しようとせっかくイエスキリストのオブジェを買ったのに、無造作にその上にどさっと物を乗せたりするシーンとか。くすっと笑わせる感じが。

    それから「ウディ・アレンの誰でも知りたがっているくせにちょっと聞きにくいSEXのすべてについて教えましょう」の最終話も、なんかカワイくて好きで、ついついヒマなときに観てしまいます。

  249. ナイキ より:

    はじめまして 。

    やっぱり アニーホール です 。

    全部が 一番 好き です 。

    アニーの ファッション ラブリ○

  250. ペペ より:

    はじめまして。お邪魔します。

    1本にはしぼれないけど、

    「インテリア」

    「マンハッタン」

    「カメレオンマン」などが特に好きです。

    ここのトップの写真、いーなー!

  251. >ゆうさん

    「僕のニューヨークライフ」は’06年新春公開予定。

    「メリンダとメリンダ」は関西では既に上映終了の

    ようです(確か7月頃だったかと思います)。

    DVDリリースの情報もまだ無いみたいですね。

    大阪での上映期間って、わりと短いんですよね。。。

    最近はできるだけ初日に行くようにしています。

  252. roll より:

    以前に「アニーホール」がベストと書いたのですが。

    遅ればせながら「TheFront」を最近観て、すごく良かったー。個人的にはベスト3に入りそうです。

  253. タク より:

    はじめまして!

    ウディ・アレンの映画は全部好き!

    特に「ハンナとその姉妹」「世界中がアイラブユー」「ギター弾きの恋」が好きです。

    もっと人気がでればいいのにな。

  254. はらちょん より:

    はじめまして。

    私も「アニーホール」「インテリア」などの作品は大好きなのですが、初めてみたウッディ・アレンの映画が「泥棒野郎」でその時の衝撃は今でも忘れられません。おもしろすぎて・・・

  255. keiko より:

    >rouさん

    >でも、ウディを好きだというと、私の周囲は変人扱い…

    ここに来るとホッとします♪

    とても共感します!

  256. ジョウ より:

    初めまして!

    私は『マンハッタン』ですね!

    書籍『ウディ・オン・アレン』読んだ人いますか?

    とても面白い本だったので!

  257. ロッコ より:

    はじめまして。

    勿論「マンハッタン」も「アニーホール」もいいんだけど、当時劇場で観た「カイロの紫のバラ」のスクリーンから飛び出してきた時の感動は今でも忘れられないですね、哀愁一杯の「ラジオデイズ」やゴダールやキューブリックをパロッた「スリーパー」なんかメチャメチャ面白いですよね。

  258. むきお より:

    はじめまして。

    自己紹介にも書いたのですが

    アレンさんの撮ったCMで

    COOPののものがあるのですが

    そのなかのイタリアのリンゴ農家の話がすばらしいのです。

  259. 三屋 より:

    はじめまして。

    僕は一番初めに観た「ボギー!俺も男だ」かな

    高校の時、始めて観たと言う個人的な衝撃も含めて。

    またキャッチフレーズの

    「チビで間抜けで近眼で ハゲ頭の青春ここに眠る」

    も好き。

  260. 機能別ヘ より:

    「カメレオンマン」好きっす。あと最近ので「スポルピオンの恋まじない」が好き。「誘惑のアフロディーテ」は名作だと思うんですけど、話に出なくて寂しいです。だれか好きな人いませんか?

  261. れお より:

    月並みな意見ですがやっぱ『アニーホール』。

    ラスト直前での回想シーンのオンパレード。

    男の恋の終わりって大抵こんな風に回想するなぁ。と思ってしまった・・・。

  262. 栗猫 より:

    はじめまして!

    「ラジオデイズ」もいいですね。。

    チカラさん、「誘惑のアフロディーテ」私も好きですよ。あのあたりから彼の小気味の良い笑いのリズムが回復してきたと思ってます。

  263. task より:

    はじめましてぇ〜!

    「アニーホール」

      冒頭の

      ”僕を入れてくれるゴルフクラブの会員にはなりたくはない”

      たぶんこんな表現だったと想いますが、この台詞がたまらない

    「地球は女で回ってる」

      まさにその通り!サイコー!!

    「ラジオデイズ」

     古き良きUSAがそこにはある!何回みたっけ!?

    「ハリウッド・エンディング」(→邦題なんでしたっけ?)

      ウディ70S’復活バリの勢いを感じる!

      70おやじをなめんなよ!

    「SEXのすべてについて教えましょう」

     映像制作の仕事をしていていつかは越えてみたい欲望にかられる

     ある意味”ディレクターみより”につきる作品!

    とにもかくにも

    生きてる間にNYでクラリネットを吹く彼を一度でもいい

    観てみたい。

     

  264. umeko より:

    はじめまして。私は「アニーホール」と「カイロの紫のバラ」ですかね・・・。まだ迷ってますけど・・・。

    カイロ・・は夜中にTVでやっていて見たんですが、スクリーンから出てくる展開にかなりビックリしました。

    初めてアレンの作品を見たのは高校生だったので、最初は理解できない部分もあったりして。

    大人になって改めて見るとほんとに彼の作品のファンになりました。

    登場人物のあのダメダメなとことかほんとに好きです。

  265. **** より:

    全コミュ中初書き込みです。

    皆様こんばんわ。

    私も『アニーホール』。

    人と人との距離の繊細さが私には美しすぎました。

    絶妙でした。特に主役二人の歯がゆさ混じりの感じとか。。

    あとテニス姿が超チャーミングで。。

    それ以来ウディ作品にダダはまりです★

    なによりドキドキ感がやさしくて好きです。

    xxx

  266. 流れ星 より:

    はじめまして。

    私も「マンハッタン」です。

    モノクロの世界とガーシュインの音楽。

    ウッディ=アレンのニューヨークに対する愛情あふれる映画だと思います。

  267. 機能別ヘ より:

    『カイロの紫のバラ』

    スクリーンから映画スターが出てくるなんて!

    大好きです

  268. 機能別ヘ より:

    僕は「カメレオンマン」と「誘惑のアフロディーテ」。

    「スコルピオンの恋まじない」もバカだなー、みたいな。最高です。

  269. すいません、私も『アニーホール』

  270. 匿名 より:

    アレン独特のロマンチックと可愛らしさと切なさの

    「カイロの紫のバラ」に一票!

    最近「マンハッタン」を見直したのですが、

    この映画も好きだしウディアレンも好きだけど、

    あんな男とはやっぱり付合いたくないっておもった私です。

  271. 匿名 より:

    はじめまして!初書き込みです♪

    アニーホール、断トツぶっちぎり?ですねー

    どの作品も、おしゃれで、シュールで、笑えて、

    でもなんか心にきてホロリ。。。と泣けるところがあったり、、、(私だけ?)

    ウディ映画はどれも大好き!!!!

    でも1つ挙げるなら、やっぱりアニーでしょうかf(^^)

  272. ペペ より:

    最近「ラジオデイズ」観なおしたら感激しました。

    彼はナレーションに徹していますが、終始いい感じです。

    ラストの言葉が沁みる。

    「ブロードウェイと銃弾」もすごく好きなんですが

    DVDがなぜかもう売ってません。

    再発しないですかね。

  273. Yoshida より:

    さよなら、さよならハリウッド 最高でした。

    魅惑のアフロディーテ、超えました。

  274. 見物 より:

    好きな作品をあげたらきりが無いですが、特に「ブロードウェイと銃弾」と「カイロの紫のバラ」が好きです。

  275. TAKU より:

    意外と人気ないんですね、「ブロ−ドウェイと銃弾」。

    ダントツで好きなのに。

    特にジェニファ−・ティリ−のサイキックな演技が笑えた。

  276. TAKU より:

    初めまして。

    初期の苦笑いしてる表情が好きなのもあるので、「Love&Death] DVDの発売などを秘かに出ないかと思っているのは、私だけでしょうか?あとは「スターダストメモリー」「マンハッタン」「カメレオンマン」などはいいと思います。

  277. 初めまして、こんにちは。

    何度も見たいと思ったウディ映画は

    スリーパー

    マンハッタン

    さよなら、さよならハリウッド です。

    見ず嫌いだった時期が勿体ない!と自分で思います。

    180度かわり大ファンになりました。

  278. asuuu より:

    はじめまして。

    わたしは↓が好きです。

    「地球は女で回ってる」

     ロビン・ウィリアムズのピンボケ。こんな手法見たことないです。

    「セレブリティ」

     ディカプリオの乱交パーティ。ニヤリと笑える。

    「誘惑のアフロディーテ」

     ミラ・ソルヴィーノの母性。めちゃくちゃ泣きました。

    ベスト1は、「世界中がアイ・ラブ・ユー」かな。踊りだしたくなるから。

  279. ベンケイ より:

    ところが、僕は、

    「スターダストメモリー」

    がナンバーワンなんですね。

    理由は、……自分でもよく分かりません。

    ただただ、打ちのめされました。

  280. Bluemt.11 より:

    ベストワンって、難しい・・・。皆さん同じでしょうが。

    でも大方の人が語らないし、ウディ自身も気にいってないかも

    しれないけど、すご〜く好きなのが、ジーナ・ローランズが

    主演した「私の中のもうひとりの私」かな。「インテリア」ほど

    シリアス過ぎず、「夫たち妻たち」や「重罪と軽罪」ほどブラック

    でもなく、ひとりの女性の心の機微をすごく綺麗に描いてて

    感心した。エリック・サティの曲を聴くと、ほぼ反射的にこの作品

    を想い出します。グィネス・パルトロウの母君ブライス・ダナーや

    名プロデューサーでもあったジョン・ハウスマン(これが遺作)も出演しており、イアン・ホルムもジーン・ハックマンもすごくいい。こんなタッチの作品をアレンにはまた作ってほしいと密かに

    思っているのは私だけでしょうか。

  281. Bluemt.11 より:

    僕もアニーホール大好きです。

    今日横浜のヨドバシカメラに行ったらTV売り場で大画面で放映されていました!店員さん、いい選択です!!

    でもベスト1は『ギター弾きの恋』かな〜。サマンサ・モートンがすっごく魅力的!

  282. パーニャ より:

    あえて「フロント」

    最後らへんの口論、言葉のやりとりがもう好きですね。

    捕まってしまうのところもはっきり形とられていて。

    「セプテンバー」も好きかも。。

    ウッディの作品か?と疑いたくなるほどでしたが。

    不思議と記憶に残ってしまっているので。。

    「魅惑のアフロディーテ」

    ミラさんがすばらしぃ☆

  283. カミポン より:

    私は

    1.地球は女で・・・

    2.スターダストメモリー

    3.愛と死

    です。

    思い切り深遠なようでもあり、くだらなくもあり、ほんで

    最後に許された気分になれる。

    ウディの悩みを「俺はわかってるぜ」と思いたいがゆえに上のようなランキングになるのだと思う。

  284. 機能別ヘ より:

    僕画好きなのは、

    「カイロの紫のバラ」

    ・・・重くないんですが、やたらに切ない。

    「ブロードウェイと銃弾」

    ・・・キャラクターとストーリーの織り成すアンサンブルが素敵。

    「誘惑のアフロディーテ」

    ・・・最初に見たウディ・アレンの映画です。

  285. つゆたろう より:

    はじめまして!

    「マンハッタン殺人ミステリー」

       ・・・ウディ・アレンらしさ満開

    「誘惑のアフロディーテ」

       ・・・こういう小粋な邦画ないですよねー

    「マンハッタン」

       ・・・生きる勇気をもらいました(言いすぎかしら)

    セリフがすごすぎます。

    しかしウディ・アレンが高齢なのが気がかり。

    体に気をつけて長生きしてほしい。

  286. 『ブロードウェイと銃弾』です。

    人は、才能というものを、

    どうしようもなく持って生まれてしまうものなのだ、と。

    人生や命とは無関係に芸術の才能は屹立している。

    ウディは自分の才能をどう認識しているのでしょう?

  287. aju より:

    選べない!!

    ('(ェ)’;)う〜ん・・・でも、やっぱり一番は「アニーホール」です。あったかくて切なくて、ユーモアもあって。ウディ主演なのも大きなポイント。

    ここではあまり出てないけど、「おいしい生活」は私にとって、ウディ・アレンを知るきっかけになった映画。

    ばかばかしくて大好きです♪♪

  288. より:

    選ぶの難しいですが、私は「マンハッタン殺人ミステリー」か「カイロの紫の薔薇」ですね。。

    「マンハッタン殺人ミステリー」の中のウディ・アレンの台詞で「隣の人が双子か僕らが双子か」みたいなアドリブ?的な発言をしたとこで、ダイアン・キートンと一緒に私も爆笑した覚えがあります。

    「カイロの紫の薔薇」は初めて見た彼の作品ということもありますし、切なくて大好きです。

  289. 難しいのですが・・・

    ハンナとその姉妹・アニーホール・マンハッタン

    この3作に尽きます。

  290. 匿名 より:

    私は断然「世界中がアイ・ラヴ・ユー」ですっ。

    何度見ても心がほっとなる作品じゃないでしょうか??

    あまりベスト1にあげてる方いないみたいですが。

    ちょっとヘタなミュージカル仕立てが笑えるし、ニューヨークだけじゃなくて、ヴェネツィアやパリも楽しめるのが最高!

    他にあげるとすると。。。「ラジオデイズ」かな。

    これまたなーんかほのぼのしてていい☆

  291. norim より:

    ベスト1なので2つにはしたくないのですが。。。

    あえて

    ○ カイロの紫のバラ

    ○ マンハッタン殺人ミステリー

    (288園さんと同じですね)

    この2つを1つに絞るのは無理です。

    作品的にはタイプが違うのですが、だからこそ絞れない。

  292. 自己紹介にも書きましたが、タイプの違うものを幾つか挙げるとすれば…。

    ・アニー・ホール

    ・世界中がアイ・ラヴ・ユー

    ・ブロードウェイと銃弾

    ・泥棒野郎

    かな。「泥棒野郎」や「スリーパー」などの初期のドタバタコメディはやっぱり最高です。

  293. アイ より:

    「アニーホール」が一番ですが、それと同じくらい

    「メリンダとメリンダ」が好きです。

    『人生は喜劇と悲劇でできている』というテーマに

    かなり共感しました。

  294. ヒラリラ より:

    アニ―ホール以外だったらということにすると・・・誘惑のアフロディーテ、ハンナとその姉妹!!どっちか迷いますね。誘惑のアフロディーテは台詞言える位観ました。ブラウンウォーター、玉ねぎ・・・もう一度観たくなります。

  295. やっぱり、アニーホール。月並みだけど一番好き。

  296. Bluemt.11 より:

    ギター弾きの恋がベスト1ですね〜。

  297. 345☆ より:

    はじめして。随分以前にみたものを、見直すと、以外と意見が違ってくるように思いました。初期はアレンも色々とチャレンジしているので、以前は、「私の中の〜」とかがよいかと思ってましたが、最近見直すと、コメディなら「泥棒野郎」撮影の美しさなら「インテリア」良し悪し抜きにかるく楽しめるなら「誘惑の〜」だと思いました。後半になるにつれ、アレンも熟練し、良い悪いは別にして、考えたものをまとまって創っているように思いました。才能がある人は、そのときそのときに、チャレンジするので、全映画に良いところは部分は違ってもある所が、全部見たくなる理由ですが・・

  298. 345☆ より:

    「アニーホール」もやっぱり良いけど、

    1つ選ぶなら、「マンハッタン殺人ミステリー」です!

  299. 昇☆炎 より:

    地球は女で…

    不人気だなぁ…(T^T)

  300. 誰も挙げてすらいない作品はあるのでしょうか?

    ちょっとベストワン作品の統計とかとってみたく

    なりますが・・・300もあっては徒労。

    「地球は女〜」Deconstructing Harry 面白いですよ。

    個人的には90年代のアレン作品では一番かも。

    たしかに全作品のベストワンとなると難しいですね。

    そういえば、「アリス」がすっごくスキなんですが

    これも挙がらないですねえ。あのお茶目な感じがいいんだけど。

    ミア・ファローのベスト演技だと思いますよ。

  301. このトピックで挙げられていない作品……「セレブリティ」はまだ出ていなかったかな、と思ったら、ちゃんと挙がっていました。ケネス・ブラナーがいいですね。

    「僕のニューヨークライフ」は挙がっていましたっけ? わたしはけっこう好きなんですが。

    ウディが出演のみという映画なら、まだ出ていないのが幾つかありそうですね。

    「地球は女で〜」は、にじみでるあの「手づまり感」がなんとも言えぬ味わいでした。もちろん好きです。

  302. はいぱ より:

    ダイアンでも、ダイアン・ウィーストも

    良い味付けをしてくれてると思います。

    「ハンナとその姉妹」・・・いつ観ても飽きません。

    他の作品も好きですが、あえて今日の気分です。

  303. 機能別ヘ より:

    「アニー・ホール」

    なんともおかしくて、切なくて、ああいう恋愛があるんだ、って何も分からない高校生の頃に、強烈に心に残った1本。

    それ以来のウディ・アレン好きだけど、この映画以上のものはやっぱりないかな・・・・。

  304. 機能別ヘ より:

    ん。ベストとなるとアニーホールですね。マンハッタンも個人的に好きですが、やはり。Deconstructing〜すきです!どうしても昔の作品のほうがいいなーと思ってしまう中、なかなか!マッチポイントと漂う電球が楽しみな今日この頃です。

  305. 機能別ヘ より:

    マッチポイント、良かったですよ。

    最後までテンションが高く緊張感のある映画で、コメディやゆるゆる系?が多かった近年の作品とは一味違います。

    舞台はNYからロンドンへ。音楽はジャズからオペラへ。しゃべりすぎで神経質なユダヤ人は出てきません。クラシカルな作風が新鮮です。

    スカーレット・ヨハンソンが色んな意味でオーラ出まくり。やっぱ、今だからこそ出来る役だろうなぁ。。。

  306. gms店長 より:

    俺は「スコルピオンの恋まじない」と「おいしい生活」が好きだな、なんかおっさんの色気というか、うす〜いオーラみたいなのがアレンから漂ってる感じがして、見ていてここちよかった。

  307. ユミ油 より:

    「霧と影」です。次が「アリス」かな。

    ハンナとその姉妹はサントラが大好きです。

  308. きみどり より:

    >ユミ油さん

     

     「影と霧」ですね。そういえばこの作品も意外と出てない

     ですよねえ。軽い映画なんだけど、ウディのこだわりは一杯

     で、愛すべき小品ですよねえ。「アリス」もいいでしょう。

     意外とこの辺り、90年代頭あたり穴場ですよね。

  309. きみどり より:

     初めまして。

     ベストとなると、ラブコメディ部門では『アニー・ホール』です。ドタバタコメディ部門では『ウディ・アレンの誰でも知りたがっているくせにちょっと聞きにくいSEXのすべてについて教えましょう』。辛気くさい部門(?)では『インテリア』。

     ウディ自身は『ワイルド・マン・ブルース』で、「『インテリア』は観た人が寝ちゃう」なんて言っていました。彼の映画にしてはあまりにも無口ですが、あの緊迫感が好きなのです。

    『マッチ・ポイント』はやく観たい!

  310. ひでか より:

    ベスト1はやっぱり『アニー・ホール』です。

    >YUSU.mさんがおっしゃるように「自分を会員に〜」のセリフに共感しまくりです。

    その次は『誘惑のアフロディーテ』です。

  311. こんちは!

    沢山ありすぎますが、最近は何回もsleeperを観ては笑い過ぎてるかも。でもAnnie Hall と Manhattanは本当に好きです。

    What’s up Tiger lily?も異色で好きです。しかし彼が自分で出演するとモテモテですよね。実生活もかなり恋多き?!男ですが!

  312. 機能別ヘ より:

    インテリア。絶対インテリア。

  313. 機能別ヘ より:

    「アニーホール」文句なしです。

  314. こまち☆ より:

    はじめまして。

    私のベスト1は『カイロの紫のバラ』です。

    大学の講議をサボって観た映画がコレでした(笑)

    『こんな映画を撮っている監督がいるんだぁ〜』というのが最初の印象。

    それからいろいろと過去の作品を観て、

    今ではすっかりヤラれてます(笑)

    その他のお気に入りでは

    『マンハッタン殺人ミステリー』と『おいしい生活』です。

    あと、『マッチ・ポイント』観たいよぉ〜!(地方はツライ!)

  315. みゃー より:

    マイ・ベストは「私の中のもうひとりの私」です。

    60年代なら、「泥棒野郎」

    70年代なら、「スリーパー」

    80年代なら、「ハンナとその姉妹」(上記以外で)

    90年代なら、「夫たち、妻たち」

    00年代なら、「さよなら、さよならハリウッド」(今のとこ)

    ですねえ。でも基本はぜ〜んぶ好きですが。

  316. みゃー より:

    ベストを選ぼうとしたけど、決められませんでした。

    ブロードウェイと銃弾/ギター弾きの恋/誘惑のアフロディーテ/マンハッタンが好みです。

    みなさんのコメントを読んでいるとそうだ!これもおもしろかったとまたまた迷ってしまいます。そんなステキな作品ばかりです。

  317. りえ より:

    重罪と軽罪。コレ見て、最後の場面のウッディのアナウンスでそうだ!!と画面の前でヒトリ叫んでしまった。。。日ごろの環境とちょっとオーバーラップしちゃって、、、正しく生きよう。とほほ。

    I would never wanna belong to any club that would have someone like me for member.は、マイノート、にメモってます。ええ言葉です。

  318. Me to A より:

    [sexについて―  」

    題が長くていつも途中で言うのやめちゃうあれです。

    もちろん、みんな好きですが…。バカさ?1

  319. せーの系 より:

    僕はマンハッタンが一番すきですな〜

  320. 黒衣(chloe) より:

    ひとつというのは難しいけれどやっぱり「マンハッタン」でしょうか・・・。雰囲気が大好き。

    「影と霧」の映像も好きです。プレスの試写会になぜか潜りこみ、見終わって感動してエレベーターに乗ったらおすぎがいて、「あんな映画、どこがいいのかしら・・・」などと言っていたのが許せなかったな〜。

  321. 匿名 より:

    私はカイロの紫のバラです。

    ハッピーエンドじゃないし、ハッピーな作品ではないと思うのですが、現実の世界より虚構の世界でハッピーな夢をみる主人公の切ない感じがたまりません。泣

    でも、woody allenの作品は「悪い人」が出てきませんよね。

    何かみんな愛すべきキャラであったり…。

    最後の方で機内で落ち込む「現実(人間)」の映画の主人公俳優が、出たときwoodyの優しさを感じました。

  322. 匿名 より:

    カイロの紫のバラ!

    夢と現実がバランスよく絡まっていて、人間らしく終わる。

    すばらしぃ〜〜〜〜〜!

  323. 機能別ヘ より:

    私は「バナナ」

    ・・です。

    そう言う人っていますか?

    これが原点で、これが一番楽しい私。

  324. 匿名 より:

    ええ話なのも すきですが ドリフっぽい 「スリーパー」

    が マストアイテムです。

  325. 匿名 より:

    マンハッタンが好きですね〜

    モノクロのNYとガーシュインが最高。

    次はハンナ〜かな。

    カイロの紫のバラって評判がいいけどDVD廃盤になっててまだ見れてない・・

  326. 機能別ヘ より:

    サマー・ナイトがベストです。

    とにかくメルヘンな世界感。

    それでいて終始セックスの話しかしないのが素晴らしい。

  327. めぐてぃ より:

    世界中がアイ・ラヴ・ユーかなぁ。

    昨日から、友達に頼んで撮り貯めてもらった

    DVDを見ています。全てウディ・アレン作品ばかり。

    今から「カイロの紫のバラ」見ます♪

  328. のぶ より:

    ベストワンを決めるのは困難 全部は観てないし 現時点で「セレブレティ」と敢えて言います 

  329. Massa より:

    僕もマンハッタン!!です

    最後の切ないカンジもガーシュインも好き☆

  330. 薄汚れた鳩 より:

    ボギー俺も男だが1番好き

  331. きくころ より:

    やはり‘アニー・ホール’です。マンハッタンも好きだけど、

    DVDを迷わず買ったのはアニー・ホール。

    恋愛の切なさと楽しさを、余すところなく見せてくれたような気がして☆

    大好きな作品です。

  332. 断然「マッチポイント」です。

    落ち着いた雰囲気があって、洒落ていて、オペラもいいし・・・。

  333. 匿名 より:

    見た中ではやっぱり『アニー・ホール』はいいですね。

    かなしみをしみじみと感じる映画です。

    余韻で魅せる映画でもありますよね。

    あと個人的には『ギター弾きの恋』が好きです。

    ショーン・ペン好きなのもありますが。

  334. 匿名 より:

    ウディ・アレンって1位を決めにくい映画監督だなあっていつも思います。ってことで、ジャンル分けさせて下さい。

    ロマンスを感じるのはやはり「アニー・ホール」

    いわゆる、シュールなウディ・アレンの特徴が顕著にでている点では「カメレオンマン」

    肉体的に笑えるのは「泥棒野郎」

    美しさでは、「影と霧」、「カイロの紫のバラ」

    僕の中では全てが一番で、なおかつここに挙げなかったものを含めて選びがたいなあって思います。この選び難い所がウディアレンの監督としての個性だと思います。

  335. 機能別ヘ より:

    私はまだまだいろいろ見てないですが「バナナ」です!

    とにかくツボにはまって、面白い!

    最近のは、私的には合わないのが多くて・・

    他に「マンハッタン」「ギター弾きの恋」は大好きです。

  336. 機能別ヘ より:

    迷わずアニー・ホール!!

    初めて見たのは高校生の頃。何回見ても、その年齢によって、味わいが違います。

    最近のだとやはりマッチ・ポイントがダントツ!

  337. まろ より:

    やはり『アニーホール』でしょうか。

    男の情けなさ、本音、そして哀愁…とすべてが詰まっているような気が。。。

    まぁもっとも彼の映画に登場する男は全員あれでしょうが…。

  338. 「余韻」という観点でいえば、

    私的には『セプテンバー』が1位です。

    アレンさんは、いろんな観点で1位が変わるので困ります(^_^)

  339. 匿名 より:

    ビデオを持ってるのは・・・

    『アニーホール』『カイロの紫のバラ』ですが、

    初見のインパクトの強さは

    『カメレオンマン』でした。これを1位にしまーす。

  340. 匿名 より:

    「カイロの紫のバラ」が一番好きだなー・・・

  341. 枇杷カリー より:

    『マンハッタン』 『ギター弾きの恋』 『マッチポイント』

  342. 枇杷カリー より:

    1位 「ラジオ・デイズ」

    2位 「ブロードウェイと銃弾」

    3位 「カイロの紫のバラ」

    て感じですかね。(アレンが出てない作品ばかりですが)

  343. 枇杷カリー より:

    アレンちゃんの作品をはじめてみたのは、カメレオンマン。

    ドキュメンタリータッチなのもつぼにはまって、どの作品にも好きなとこたくさんあるけど、アレンがぎゅっと凝縮されてる感じ、カメレオンマンが、私は1位です。

  344. 匿名 より:

    私は「ハンナと姉妹」が好きです。アレン作品のレギュラーがでてるものがすき!

  345. 匿名 より:

    私は『スターダストメモリー』!

    シャーロット・ランプリングが美しい。

    何かの雑誌のインタビューで、

    この作品は気に入ってるとアレン本人も言ってました。

  346. 匿名 より:

    みんな良すぎて、一番なんて選べないんですけど・・・(涙)

  347. 匿名 より:

    私もミッキーさんと同じく、いい作品が多すぎて一番が選べません。

    でも、私がスカーッとしたのは『地球は女で回ってる』かな。あれ、何度観ても笑えるし元気が出る。ダメ人間の典型ですが、それがいい味出ていて。同じく『ウディ・アレンの 重罪と軽罪』もいいですね。最近公開した『マッチポイント』にアレン特有のブラックジョークがアクセントとして加わった作品ですね。

    あと方向はちょっと違うけど、『ウディ・アレンの誰でも知りたがっているくせにちょっと聞きにくいSEXのすべてについて教えましょう』とか『ニューヨーク・ストーリー』もお気に入りです。前者は「精子」役のアレンにバカウケ、後者は「マザコン」役のアレンに大爆笑でした。

    あの空想力はすごいです。

  348. 匿名 より:

    最近のは見てないのですが『カイロの紫のバラ』最強です。

    特にあのラストは圧巻です。完璧すぎます。水野晴郎のセリフが出てしまいます。「いや〜映画って本当に良いものですね」

    難を言えばミア・ファローがちょっとガイコツっぽいところか。まあそれも脳内でかわいい顔に変換してしまえばOK!

    「スターダスト・メモリー」も「アニーホール」も「マンハッタン」も「重罪と軽罪」も「ブロードウェイと銃弾」も好きです。

    「マンハッタン」は是非映画館で見てほしい! あのモノクロームの良さはビデオではわからない!最初の曲(ラプソディ・イン・ブルー)の部分で泣けます!

  349. 匿名 より:

    どうも初めまして

    カメレオンマン

    マンハッタン

    カイロの紫のバラ

    ムムム

    一番は難しいですね

    今日のところは

    ブロードウェイのダニーローズで

    いつDVDが出るのかな

  350. 1位 「カイロの紫のバラ」

    2位 「スコルピオンの恋まじない」

    3位 「地球は女で回ってる」

    かな。他にも好きな作品は山ほどありますが、

    最近のではスクリューボールコメディの

    「スコルピオン…」にやられました!

  351. ひろみつ より:

    はじめまして、みなさん。よろしくお願いいたします。

    一番好きな作品・・・・駄作がない人だから難しいですね。

    う〜ん・・・・、無理して無理して選んで「ブロードウェイのダニーローズ」かな・・・・。

  352. せっちゃん より:

    最近の映画ばっかりなんですが、

    「おいしい生活」

    「マッチポイント」

    が好きですね〜。

    まぁ、DVDで見た映画より映画館で見た映画

    の方が印象的ってこともありますが。

    →ただ、ここ10年は映画館で見てますが、こ

    の2つが1番面白かったです〜。

  353. エビフライ より:

    はじめまして、皆様宜しくお願いします。

    一番好きな映画は「カイロの紫のバラ」ですね。

     当時、通っていた予備校の先生から薦められて見に行った、私にとって最初のウディ・アレンの映画でした。で、今もってこの作品が私にとってのNo.1です。

  354. 機能別ヘ より:

    はじめまして、私も「カイロの紫のバラ」が一番好きです。

    全ての映画の中でも1番かもしれません。

    ミアファーローが、両手で、口を押さえて驚くシーンのかわいさは、なんともいえず、大好きです。

    切なさも一番です。

  355. 匿名 より:

    こんばんわ。はじめまして☆

    たくさんありますが、

    1位「私の中のもう1人の私」

    2位「インテリア」

    3位「セプテンバー」

    です。

    明るい笑えるのも好きなのに、暗い話ばかりになっちゃいました。

    若いころのミア・ファローのほうがかわいいのに、やつれた悩めるミアのほうが共感もてました。

  356. ソーメン より:

    少数派かもしれませんが、「スリーパー」

    が一番面白いと思っています。

    誰か他にいたらうれしいです。

  357. chocoolique より:

    ソーメンさん、私も「スリーパー」に爆笑です。

    何回観ても笑ってしまいます。冒頭の顔とか。

  358. 匿名 より:

    1位「誘惑のアフロディーテ」

    2位「ブロードウェイと銃弾」

    3位「ハンナとその姉妹」

  359. y2j より:

    僕の場合は結局「スコルピオンの恋まじない」かなぁ

  360. 匿名 より:

    1位 インテリア

    2位 泥棒野郎

    3位 ハンナとその姉妹

    インテリアは断トツで一位です。最後のシーンは美しすぎます。

    泥棒野郎の挙動不審な演技も大爆笑しました。

  361. 匿名 より:

    スリーパーいいですね。とにかく笑えるし、いろいろな装置のアイデアも斬新。SFなのにスイングJAZZな雰囲気も好きです。SF世界はウディアレンの面白さが出やすそうで、合っているような気がします。スリーパー2のような新作が見たいなあ。

  362. 匿名 より:

    僕も「スリーパー」に一票。

    「SEXのすべて〜」も捨てがたいが・・・。

    もちろん「アニーホール」以降も好きですよ。^^

  363. 匿名 より:

    わかりやすいからアニーホールって書いちゃうけど

    「カイロの紫のバラ」がいろんな意味でいいな。

  364. ちおん より:

    カイロの紫のバラ!ファンタジーです。

  365. 匿名 より:

    はじめまして。

    ボクは「重罪と軽罪」ですね。

    インテリア以降のシリアスなドラマの追及と、本来の

    コメディー作家としての才能が、高度な次元で融合し

    た傑作だと思います。

    でも、一番笑って楽しかったのは「カメレオンマン」

    ですけどね。

  366. 機能別ヘ より:

    こんばんわ。

    僕も、ウディ・アレン大好きです!

    結局、ぜんぶ、好きなんですが…

    何回も見返したくなるという意味では、

    1『アニー・ホール』

    2『世界中がアイ・ラブ・ユー』

    3『ハンナとその姉妹』

    ですかね。

    あと、自分事なんですが、

    今月から、狛江を舞台とした小説『君のカレシと僕のカノジョ』を書き始めました。

    よかったら、読んでくださいませ。

    http://d.hatena.ne.jp/furutajun/

    です。

    よろしくっ〜

  367. 匿名 より:

    一番「カイロの紫のバラ」

    二番「ギター弾きの恋」

    三番「アニ−ホール」

    「地球が女で回ってる」もけっこう好きです。

    DVDでないかな、、、、

  368. 匿名 より:



    「地球は女で回っている」US版DVD買いましたが、

    結構カットされていてがっかりしました。

    でも音楽と映像がマッチしていてそれでも好きです。

    私も神経症ぎみでピルポッパーなので、

    ウッディーが描く主人公には親近感がもてます。

  369. 匿名 より:

    こんにちは。

    「マンハッタン」の取り方(画)はステキだと思います。

    「インテリア」も・・・

    「カイロの紫のバラ」も・・・

    ああ、順位だなんて決められない。

  370. さるっち より:

    こんにちは。

    三つあげるとしたら

    『マンハッタン』

    『アニーホール』

    『世界中がアイ・ラブ・ユー』

    です。

    特に『世界中が〜』のラストで、ウディとゴールディ・ホーンがダンスを踊るシーンは、秀逸だと思っています。

    でも確かに順位なんて決められない。

    ああ、他の挙げられなかった作品たちの声が〜。

  371. 私は なんやかんや言うても、きっかけとなった

    アニー・ホール 個人的に映画史上 ?1です。

  372. 匿名 より:

    『ハンナとその姉妹』が一番^^。

  373. ミッコリ. より:

    いろんな彼の作品見てきましたが、

    「カイロの紫のバラ」が一番です。

  374. 小雪 より:

    「世界中がアイ・ラブ・ユー」

    高校の時から何度見たことか。何か凹むことあるとこれ見てます。

    最後のダンスシーン、ほんと最高!!自分の中で一番大事な映画ですね。

    「アニー・ホール」

    映画の完成度としては頭一個分抜きん出てるんではないでしょうか。

    おそろしいくらい完璧。

    「ウディアレンの影と霧」

    ウディがミア・ファローと星空を見上げるシーンが大好きです。

    音楽もモノクロ映像も殺人も霧もサーカスもすべてがマッチしてますよね。

  375. 匿名 より:

    難しいですが、『アニーホール』か『マンハッタン』ですね。『マンハッタン』のほうが好きだけど、繰り返し見てるのは『アニーホール』のほう。『インテリア』も好きですが、やっぱりウディ作品っていうと彼が主演じゃなくちゃ。

  376. hayami より:

    なぜか誘惑のアフロディーテに激しく惹かれました。

    ほとんど見たけど、やっぱあれが一番好きだったかなー

    何度も見たくなる作品。

  377. hayami より:

    自己紹介のトピックにも書きましたが、やっぱり先日20何年かぶりに見て『アニーホール』に彼のエッセンスがすべて凝縮されていると思いました。

    これだけ多くの作品があると、いろんなシーンを思い出すのですが、あれはどの作品だったかとわからなくなることがよくあります。でもその思い出したシーンはたいがいが『アニーホール』であったことが先日確認できました。

    彼の作品を一本も見たことがない人がいたら、やはり私は『アニーホール』を薦めます。

  378. うーん、選ぶのは難しいけれど、

    確かに「アニー・ホール」になってしまうかもしれないんだけど、

    ここではあえて

    「世界中がアイ・ラブ・ユー」にしときます。

    マルクス兄弟色が一番濃く出てるし、

    彼の全作品の集大成的なところがあるから。

    あと、個人的にはティム・ロスが出てるし。

  379. 世界中がアイラブユーのティムロスは俺も好きです(笑)

    あのチンピラ具合に笑っちゃいました。

    世界中がアイラブユーはキャステイングが実に豪華ですよね。

  380. あたしもあたしも

    世界中がアイラブユー のティムロス すきです

    ちんぴら加減が実に すてきだとおもいます

    世界中〜 はサントラもよいですよね

    家でも車でも よくきいてます♪

  381. 「ギター弾きの恋」が好きです

    映像も音楽も引き込まれました…

    サマンサモートンが可愛い^^

    でもやっぱりザッツ!ウッディなら「アニーホール」かなぁ…

    ベスト1って難しいですネ;;

  382. はじめまして。

    『アニーホール』も『カイロの紫のバラ』も好きですが

    もう一度観たいっ!て気持ちが一番強いのは

    『カメレオンマン』です。

    周りに同調せずにいられないカメレオマンことゼリグの

    ちょっと悲しい生きざまには、どこか共感してしまいます。

    それと、遊び心いっぱいの映像がまたおもしろい。

    DVDで出ないかな…。

  383. 匿名 より:

    はじめまして。

    やっぱりベスト1は、学生の頃に観た

    「ハンナとその姉妹」ですね。

    二番目は「ラジオデイズ」かな、、

  384. eri-tin より:

    どうやら70年代から80年代の作品が人気あるみたいですね。

    やはりアニーホールが一番人気があるのかな

  385. eri-tin より:

    私の場合は入口はカメレオンマン、出口はアニーホールって感じです^^

  386. 匿名 より:

    アニーに始まりアニーに終わるのかな。

    次点はボギー 俺も男だ。

    対抗 ギター弾き。。 かな  

     

  387. りえ より:

    はじめまして。
    アニーホール
    マンハッタン殺人ミステリー
    世界中がアイラブユー
    この3本が特に好きです。
    一番を選ぶのは難しい…
    マッチポイントも素敵でしたね。

  388. 匿名 より:

    みんなが挙げてないという意味でも…

    「私の中のもうひとりの私」

    「アリス」

    「ブロードウェーのダニー・ローズ」

    やっぱりあのベルイマン的な心理ドラマを

    ぜひもう一度観たい気がするな

    新作の「CASANDRA’S DREAM」もかなりな

    シリアス作みたいだけどね…

  389. 匿名 より:

    “自分のことを会員にしてくれる会員制クラブには決して自分は入りたくない”

    ってセリフ。

    このコミュ見ると、退会して名無しになってる人がいかに多いか!!!驚きますよ!

    ウッディ・アレンフリークって、そんな天邪鬼タイプが多いのかしらん???

    ・・・ああ、私も『アニー・ホール』に1票☆

  390. 「ウデイアレンの影と霧」

    「ラジオディズ」
    「世界中がアイラブユー」

    ダークホースで
    「ワイルドマンブルース」

    やはり音とストーリーのマッチ感はミュージシャンのかれならでは〜

    セリフ回しの比喩的皮肉はハマりますわ…

  391. Federico Dolphy より:

    カメレオンマンに1票です。

    アニー・ホールは別格ということで。

  392. チャーリー より:

    スリーパー、ここ最近のベスト1コメディです☆

  393. Paul より:

    ハンナとその姉妹に一票です。

  394. 晩年の部→『マッチポイント』

    アレンが出ない、マンハッタンでない、コメディーではない。

    マンハッタンではないが、いま時のロンドン、押さえるべきポイント(ヤッピー好みの名所とか)で撮影しつつ、お話も面白い。キャスティングも良い。

    素晴らしい作品です。

    この先も晩年の彼の作品群に注目してます。

  395. 匿名 より:

    一本といえば

    「ハンナとその姉妹」

    ストーリーと役者陣(毎度すごいけど)に惚れました。

    最初にウディ・アレンにはまった思い出の一本でもありんす。

  396. ゅぃ より:

    私は最初に観た作品が「カメレオンマン」でした!!

    インパクトが強くって、それ以来ファンになっちゃいました☆

  397. 匿名 より:

    コメディなら泥棒野郎が一番好きだなあ

  398. 「ウディ・アレンの誰も知りたかっているくせにちょっと聞きにくい・・・」は

    映画館で見たこともあって大好きです。

    ハーモニカを吹くシーンは思い出すだけで笑ってしまいます。

    あと、最初にテレビで見た作品「バナーナ」とか。

    手榴弾のシーンは面白かったです。

  399. けいこ より:

    最近の作品も好きですが、ベスト1は「カイロの紫のバラ」です。

    日本語字幕ありのDVDはもう手に入らないのでしょうか泣き顔

    詳しい方いらっしゃったらどうぞ教えてくださいませあせあせ(飛び散る汗)

  400. さえもん より:

    私もやっぱり、「アニーホール」です(>_<)

    もうダイアン・キートンにやられぱなしです目がハート

    ちなみに最初にはまったのは「ウディ・アレンの誰も知りたかっているくせにちょっと聞きにくい・・・」でしたけど。

    最終話のタイツのウディが大好きで〜。

  401. 匿名 より:

    『マンハッタン』『スターダスト』『アニーホール』ですね。

    『アニーホール』は断トツだと思うので『マンハッタン』に1票です。

  402. 匿名 より:

    【ハンナとその姉妹】ですなっ。

    シナリオペン、構成映画、キャストハート達(複数ハート)、音楽ムード

    「非っ常〜〜にっ、素っ晴らしいぃ〜〜っ!!♪」

  403. 匿名 より:

    当たり前過ぎますが『アニー・ホール』……外せません。ダイアン・キートンが時々アニーの扮装で現れる気持ちも分かります(笑)個人的には『さよなら、さよならハリウッド』も好きです。

  404. 匿名 より:

    「アニー・ホール」を観てから好きになりました。

    セリフが笑えますよね〜。ダイアン・キートンと本当にナイスコンビでするんるん

  405. 匿名 より:

    ウディ映画の入口が「アニーホール」だったので、コレは外せないんですが、「マンハッタン殺人ミステリー」が個人的にはスキです。

    ウディとダイアンキートンの漫才のようなやり取りに笑わせられっぱなしです☆

    ウディの映画はNo1を決めるのが難しいですね。。。

  406. 匿名 より:

    難しい!

    でも、あえて一本に絞るなら「カイロの紫のバラ」ですね。

    ファンタジーとリアルのバランスが絶妙です。

    あの見終わったあとの感覚がなんともいえません。

    何度見たかわかりませんね。

    あとはやっぱり「アニー・ホール」

  407. のぐ より:

    わたしはなんといっても

    「世界中がアイラブユー」です。あのお金持ち家族のキュートさとウディのシニカルかつ愛ある目線そして全体に満ち渡る幸福感たまらないです。

    僅差の次点で「ギター弾きの恋」です。

  408. 匿名 より:

    古いけど・・・ 「ボギー俺も男だ!」 好き。

  409. 匿名 より:

    相方と付き合い初めの時、

    「是非見せたい映画がある」と

    部屋に呼ばれ観たのが最初。

    主人公女性に似てると

    「アニー・ホール」を観せられました。

    ちょっと複雑な気分になりました。

  410. 匿名 より:

    スコルピオンの恋まじない

    この映画がウディ・アレン監督との出会いでしたわーい(嬉しい顔)
    セリフの面白さに惚れて、次に観た「カイロの紫のバラ」でストーリーに惚れてしまいました

  411. 機能別ヘ より:

    初めて観たウディ・アレン作品と言うことで、やっぱり「アニーホール」。

    とにかく、ウディのキャラクターに惚れましたね。

    僕はインテリでもなんでもないですが、ウディ・アレンの神経症気味で理屈っぽい所なんかは自分と通じる部分があったりするので、妙に共感できます。

    ちなみに次点は「インテリア」ですかねー。

  412. 匿名 より:

    「ウディアレンの重罪と軽罪」です。ベスト1に挙げる人は少ないみたいですが、キャラクター描写、ストーリー展開、ラストとどれをとっても完成度が高く、殺人、死、罪、宗教、見ること、家族、愛といったテーマに対してのウディの人生観が端的に現れていると思うのでベスト1に挙げます。役者人も見事な演技で特にアランアルダは秀逸です。「アニーホール」でウディに衝撃を受けて色々と観てきましたが、一番衝撃を受け、様々なことを考えさせられ私の人生の教科書となってます。

  413. 匿名 より:

    はじめまして。

    BESTはカメレオンマンて゛す。

    あのモキュメンタリーていうんだっけ?あの時点でほぼやられた。でもアニーホールも捨て難い。

  414. 匿名 より:

    はじめまして。

    「カイロの紫のバラ」が好きです。

    最近では「地球は女で回ってる」がいい。

    基本的にウディが出てるのがいいです。

  415. 匿名 より:

    僕もアニーホールです。
    彼のマイナス思考は哲学者の領域に有ると思いました。

    後はマッチポイント。
    ウディらしくない映画で逆に良かったです。

  416. 匿名 より:

    いままでアレンのコメディーが好きで、シリアスな作品は避けていましたが、

    インテリアを最近みたのですが

    とても良い作品だと思います。リアルが在るというか‥、目が離せないほど感情移入ができました、。それを期にアレンのシリアスな作品に非常に興味をもちました。

  417. ごま より:

    私もアニーホールです。みるたびに分かることがあります。

  418. フンドシ より:

    ギター弾きの恋かな…。どの作品もそうなんですが、何度見ても飽きないし、見れば見るほどわかると言うか楽しめる。

  419. qwerty より:

    一本だけって難しいですね。『インテリア』は好きですが『ハンナとその姉妹』が最近観たいです。

  420. qwerty より:

    一本には選べないですね。

    アニーホール、マンハッタン、泥棒野郎が好きです。

    最近マンハッタンを観直して、改めて好きだなって思いました。

    カッコつけて、インテリぶって、強がって生きていても、結局は大事な女性にはかなわないっていう。

    ラストのウディの表情が大好きです。

  421. 匿名 より:

    カイロの紫のバラ

    昨日の販売日に買いました。

    ロマンチックで悲しいコメディ。

    良い味でてると思うのですがいかがでしょう!

    http://mixi.jp/view_item.pl?id=1009782

  422. 匿名 より:

    『ギター弾きの恋』が一番です!

  423. 機能別ヘ より:

    「重罪と軽罪」が好きです。神の不在、道徳的選択をしたものが報われるわけではないこと、人生における運の与える影響力。

    悲観的ながらも、その中でどのようにして生きていくことが大切かおしりを叩かれたような気がしました。

  424. KAZUN より:

    難しいですが

    あえて選ぶなら

    「ブロードウェイのダニー・ローズ」ですかね

    ウディの愛する物のカラーがよく出ていた代表作としてぴかぴか(新しい)

  425. chocolat より:

     ウディ監督の世界に初めて触れたのが、テレビ放映されていた「私の中のもうひとりのわたし」を偶然見た事。温かい涙がなかなか止まりませんでした。

     それから幾作品か見て…。まだ全て見ていないのですが、現在の私のベスト1は「マンハッタン殺人ミステリー」です。

     「殺人ミステリー」なのに、夫婦の息が合ったコミカルな会話とテンポの良い展開に夢中になって、面白可笑しく見られました。大好きな作品です。

  426. 匿名 より:

    う〜〜んw

    まっ ケーはウディの神経症的しゃべりとギャグが観れればなんでもOK!

  427. 匿名 より:

    泥棒野郎です。

    この作品を観てウディにハマりました。

  428. こぎこぎて より:

    「ハンナとその姉妹」です。

    ウディの自虐トークも相変わらずさえていますが、三姉妹それぞれ

    のロマンスの描き方が良かったです。

  429. 匿名 より:

    『アニー・ホール』

    『ハンナとその姉妹』

    『誘惑のアフロディーテ』などなど。

    とても1本には絞りきれません!!!

  430. 匿名 より:

    『世界中がアイ・ラヴ・ユー』

    ゴールディ・ホーンとウディのセーヌ川ほとりのダンスシーン!!

    憧れます。胸が焦がれます。

    ちなみにベスト3なら、

    『マンハッタン殺人ミステリー』『アニー・ホール』が続きます。

    ダイアン・キートン好きなもので。

  431. 匿名 より:

    『カイロの紫のバラ 』

    一番最初に観たウディ作品だったので印象に残っています。

    ちょっと切なくなってしまうラストが好き。

  432. 7STAR より:

    『インテリア』ですね。

    あの寒々とした家族の物語が、ある意味皮肉屋のウディらしい作品で大好きです手(チョキ)

  433. 7STAR より:

    やっぱり「アニー・ホール」

    あの切なさが堪らなく好きなんです

    笑える作品も好きですが・・。

  434. 匿名 より:

    私は、愛と死ですね。

    ウディ最高です。

  435. 匿名 より:

    『アニー・ホール』

  436. 匿名 より:

    「誘惑のアフロティーデ」でするんるん
    最後が最高にハッピーわーい(嬉しい顔)「おいしい生活」も好きです☆だけど、未熟な私には「アニーホール」の素晴らしさがよく解りません…なんだか少し損してる気分たらーっ(汗)

  437. 匿名 より:

    「重罪と軽罪」が不動の一位です。アレンの集大成と言えるのでは。「誘惑のアフロディーテ」が二番目。勢い余って娘の名前をミラにしました。由来は妻には内緒(笑)。

  438. 匿名 より:

    「ハンナとその姉妹」が好きです。「アニー・ホール」も好きですが、リアルタイムで見なかった分、「ハンナ」の方が親近感があります。

     アレンは、ニューヨークのインテリ生活を中心にした作品の方が、マジックリアリズム的なもの(「カイロの紫のバラ」「アリス」など)よりも好きです。近作(ってほどでもないですが)だと、「地球は女で回っている」が好きです。ああ、それから「世界中がアイラブユー」とか「ラジオデイズ」とか、メディアに対するオマージュもいいのありますよね。一つだけ選ぶのは難しい(笑)。

     僕がアレンの作品を良いと感じるかどうかは、エンディングにどの程度、余韻があるか(フェリーニ的カタルシス)があるかによる気がします。ただ、余韻がないものも、意図的だと思うんですよ。アレンはテレビのない時代に育った人間なので、映画芸術の幅が広いんだと思います。つまり、テレビのバラエティみたいなサラっとした内容の映画を作っても良いと考えていると思うのです。

    >mirasdadさん

     凄いですね。ちょっと驚きました。

  439. おーちゃん より:

    1 アニーホール

    2 愛と死

    3 スリーパー

    最近の作品より昔のおバカ度数の高めな感じが好きです。

  440. おーちゃん より:

    うーん難し過ぎるよー。

    ギター弾きの恋か、、っとアニー・ホール、っっっとぉ、、、んにゃハンナ、いやカイロ、、、

    やっぱり最初に浮かんだギター弾きの恋、に、し、ま、す、わ。

  441. keijin より:

    大人になってから観てやっぱりいいなと思うのは「アニー・ホール」ですが、個人的には、高校生の時に初めて観た「愛と死」が強烈な印象があります。最近のマッチ・ポイントなどのイギリス撮影作品も捨てがたいですけどね。

  442. 匿名 より:

    やっぱ『アニー・ホール』ですかね。なんか落ち込んだとき、元気がでるんですよね、これ観ると。

    何回観てもいいです。

  443. 鶴ゲーネフ より:

    一本というのは難しいですね。やっぱり「アニーホール」になっちゃうかな。

    「カメレオンマン」

    「ボギー俺も男だ」

    「カイロの紫のバラ」

    も捨てがたいです。

  444. 匿名 より:

    アカデミーを取った「アニーホール」から ほぼ 映画館で 見てたから

    当時の状況とかあって 難しいなーー

    90年後半の 「誘惑のアフロディーテ」  「世界中がアイ・ラヴ・ユー」 「地球は女で回ってる」

    このへんも充実してていいのでは?

    最近では 「マッチポイント」気にいってます

  445. フィービー より:

    はじめまして☆

    私もやっぱしアニーホールかな。

    Play it again , Samも最高!何度見てもおなかがよじれるくらい

    笑えます!!!

  446. ひっき より:

    ?愛と死ぴかぴか(新しい)

    ?カメレオンマン

    特に『愛と死』が大好物でコミュ作っちゃいましたダッシュ(走り出す様)

    http://mixi.jp/view_community.pl?id=4021940

    よろしければご参加くださいカチンコ

  447. 匿名 より:

    『カイロの紫のバラ』だなあ…

    ウッディに関しては『アニー・ホール』や『ハンナとその姉妹』のようなベルイマン風の作品よりも、『ブロードウェイのダニー・ローズ』や『世界中がアイ・ラヴ・ユー』のようなルビッチ/ワイルダー系の方が好きなんで

    ウッディがチャップリン映画で一番好きなのが『街の灯』なんですね

    それから西部劇の『シェーン』も褒めてました

    意外といえば意外だったんですが、『カイロの紫のバラ』の、暖かみのあるロマンティシズムは、これらの作品から受け継いだものなんでしょうな

  448. 『ハンナとその姉妹』ですかね。

    ラスト唸りました。