新刊

period(1)

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コメント

  1. SNOOPY より:

    ほー チェックφ(..) メモメモ

  2. SNOOPY より:

    period 1

    昨日発売されました。

  3. ぽあ子 より:

    まあ!明日買いに行かなくっちゃダワ!

  4. ちおね より:

    Amazonから、発送メールきてた〜。

    でも、読めるのは月曜日だなぁ……。<地方在住

  5. ちおね より:

    僕も買いました!

    久々にエッジの効いた鋭い切れ味の作品ですね。

  6. ちおね より:

    わたしも、早速、読んでみました〜。

    うわ…、こりゃ、殺伐としてますね。

    頭殴られて、良い人になってしまったお父さんも、

    それまでのことを考えると、素直に好きになれないんだけど……、

    でも、カッコいいんですが……。

    担任の先生、ズルいなぁ……、なんか、いかにも女の人だ……、

    悪人じゃないけど、好きになれない、とか思ってたら、

    あっさり亡くなってしまわれたり。

    美少年兄弟が主役なのは確かなんだけど、

    お父さんの存在感が、一番印象に残る本でした。

    早くも、続きが気になってしょうがありません。

  7. borisan より:

    こんにちは、昨日やっと読む時間ができたので、読みました。

    ちおねさん同様、ほんと、殺伐としていますよね。

    最近の作品は、ちと殺伐としたカンジが多いですよね。

    吉野朔美さんは、そのあたりで何か訴えたいものがあるのかな?

    と思っちゃいます。

    弟の存在とお父さんの今後の動きが気になりませんか?

    お母さんは、いつ登場するのだろう。。。

    私も早く続きが気になって仕方ありません。

    そして、これからこの本は、私の友人にたらい回しにされる予定です。

  8. 読みました。

    最近では、いちばんいいですね。

  9. ちおね より:

    ふと気付くと、一番好きなキャラがお父さんになってました。

    この可愛い弟さんも、ちょっと大きくなったら、

    あのお父さんっぽくなっていくのかと思うと……、

    結構、楽しみです。

    っていうか、泣かされる女の子が続出しそう。

  10. 吉野朔実と言えば、吹き出す感情とそれに抗うことであぶり出しにされるその人の個性というところに良さがあるわけです。

    なので、長男の(自分が)無力な感じと、父への感情が交錯する焦燥感にかなりはっとしました。

  11. 吉田 より:

    美少年兄弟の弟の、あまりの純粋さが怖かったです。あの兄弟は本当に決定的に似てない。1巻読んだだけだと、まだ何を描きたいのかが見えづらいんですけど、『少年は荒野を目指す』とか『ジュリエットの卵』みたく失われた片割れ(=自分)との同一化を求める…みたいな話にはならないっぽいですよね。兄弟似てないし…。どんな話になるのか楽しみです。

  12. kimukana より:

    読み終えてから、心が痛くなりました。

    続きがとても楽しみです。

  13. ぽあ子 より:

    一見、弟のほうがコワいんだけど、

    長男が後々暴発しそうなのは気のせい…?

    久々に長編読めてうれしいです。

  14. ちおね より:

    >長男が後々暴発しそうなのは気のせい…?

    冒頭の葬儀、父親の死因は、案外、長男のせいなのかも……。

    まさか、今度もバットで殴ったわけじゃないだろうけど、

    放っておけば命に関わるような事態で、敢えて放置したとか、そういう感じで。

    あの似た者どうしの父と弟に挟まれて暮らしていると、

    いろいろと積もるものもあったのではないかと……。

  15. borisan より:

    よくよく読み返すと、冒頭の葬儀の名前は、

    父親じゃなさそうですよね。

    冒頭の葬儀は、誰のだろう?

  16. ちおね より:

    あ…、ホントだ。

    葬儀シーンの名前は、宮澤光儀になってる。

    鏡嶋じゃないし、仙川でもないし。

    死んだのはお父さんじゃなかったのか?

    それとも、また、その後に、

    複雑な家族関係になってしまったのか?

    気になるなぁ……。

  17. 創也 より:

    やっと入手、読みました。

    うわ〜またやってくれるな〜という感じですね。

    電車の中で夢中で読んでいたら、家に着くまでが

    2秒くらいな感じでした…激しく続きが気になる。

    これからあの兄弟に起こる様々を思うと

    ちょっとヒンヤリしてきました。

  18. ひろぽん より:

    読みました。

    吉野さんの作品を読むといつも、人はそれぞれなんらかの痛みをかかえているのだと思う(これほど直接的に痛いのは初めてだけど)。でも悲しく思うわけでもなく、変に希望を抱いたりもしない。ただとても凪いだ気持ちになるので何度も読んでしまう。

    ヨキが夜中にブランコで遊んでいるときの、ハルのモノローグが泣けました。

  19. SNOOPY より:

    他のトピックでも書き込みがありますが、

    「吉野朔実劇場」シリーズ第四弾!『犬は本よりも電信柱が好き』

    が発売になりました。

    http://www.webdokusho.com/kanko/zassi-kankou11.html#inu

  20. ごきげん。 より:

    >「吉野朔実劇場」シリーズ第四弾!『犬は本よりも電信柱が好き』

    が発売になりました。

    わ〜い。情報ありがとうございます。知らなかった。買わねば。

  21. ちおね より:

    情報、ありがとうございました〜、早速、Amazonに注文ですよ〜。<最近、こればっかりだ……。

    いや、モノによっては、書店売りの方が、入手が早かったりするのも事実なんですが、忙しくて本屋に行けない時とか便利ですし。

    しかし、父>母>弟と来て、今度は犬なのか……、そうなると、次は、とりあえず猫なんだろうけど、更に、その次となると、ちょっと予想しにくいなぁ……、とか。

  22. yupaern より:

    『犬は本よりも電信柱が好き』

    まだアマゾンから届かない!!(>_<)

    もうすでにお読みになっておられる方からの情報によりますと、

    吉野さんが犬を飼っておられる?とか?

    ウエリッシュコーギー?とか?

    うーはやく読みたい!(>_<)

  23. ちおね より:

    amazonから届いたので、さっそく、タイトルのエッセイだけでも読んでみる……。

    わたしも、最初にコーギ犬の存在を知ったのは、絵本の「コーギビルの村まつり」を見てからだったのですが、その作者がおばあちゃんで、しかも、かなりの変わり者というか、なんかコーギ犬を神格化してそうな人だとは思いも及びませんでしたっ。

    あぁ、あの絵本は、こういうコーギ犬たちへの、溢れかえらんばかりの愛情から生まれたんだなぁ……、と。

  24. SNOOPY より:

    読んでいると、コーギー飼いたくなりますね(笑)

  25. yupaern より:

    amazonからメールが(; ̄O ̄)



    誠に申し訳ございませんがご注文いただいた以下の商品がまだ確保

    できておりません。

    吉野 朔実 (著) “犬は本よりも電信柱が好き”

    [単行本]

    Item delayed 3-5 weeks.



    えーん(TOT)

    街へ出て大きな本屋へいくほうがはやいのか・・・

  26. おぎの より:

    コギちゃん、かわいいです。本をバリバリかじったりするときの目がいいです。

  27. yupaern より:

    Amazonキャンセルしてようやく本屋でゲットしました。

    コギちゃんかわいい・・・

    うしろからみたときの後ろ足と × がかわいい・・・

    カジカジしたあとの“はっ”がまたかわいい・・・

  28. うしゃぎ より:

    period(3)出ていましたね!

    きのう店頭で偶然見つけて、何度も巻数を見直して確かめてしまいました(笑)。

    秋には連載も再開されるとか。嬉しいー!!!

  29. 匿名 より:

    〉しゃぎさん。

    ええっ、本当ですか?

    では、今から買いに行きます。

    すごく気になりますから。

    教えてくれてありがとうございます。

  30. 匿名 より:

    か、か、買わなきゃ!

  31. 匿名 より:

    period?手に入れました!

    家帰ってすぐ読みました〜。

    ますます暗くなる感じがします…続きがきになる!

  32. 匿名 より:

    情報ありがとうございます!明日買います←興奮気味ですね。

  33. 匿名 より:

    「period」3 読みました。なかなか辛い話ですね。

  34. 匿名 より:

    本屋5軒目で手に入れました。

    昨日、今日でサイコ?とおやすみプンプン?とピリオド?を買いましたが、

    一番ピリオドが効きました。あいたたた・・・

    すごい、先が読めない。

    結構まいら、好きかも。

    1巻の冒頭の名前が、ここでかぁ・・・(考え中)

    次が気になる!

  35. kanna* より:

    「period」3・・・秋葉原のヨドバシ内の大きい本屋にも置いてない。

    どんな配本してるんだーーーー!?

    刷が少ないのかしらン?

    明日は別の書店に行ってみますあせあせ(飛び散る汗)

  36. シキ より:

    period 3 またしてもぐさぐさやられてしまいました。。。

    あと本の雑誌社からの新刊、と思います。

    『狂気な作家のつくり方』 平山夢明・吉野朔実

    対談です。吉野さんのプロな漫画家!という話があってとてもかっこいいと

    惚れ直しました。

  37. 休日出勤帰りに三省堂書店で漸く買えました…いい話なのになんでそんなに

    広まらないんだろう考えてる顔

    <DVや家族離散等身につまされる人が増えてきたから?<みんな自分の痛みは避ける。

    吉野さんのお話は一言一言がとても大事。祈りめいた願いにはこちらも泣きたくなります。

    3月の尾崎翠パネルディスカッション(申し込みました)もとても楽しみです。

  38. より:

    > コメコ 21 さん

    わたしもまいら好きです。幸せになって欲しい……

  39. 匿名 より:

    〉たなか(な)さん

    まいらって、ハルとはちがうポジションでしっかりしてますよね。

    あんなに苦労して・・・いい奴だよなぁ。これで終わりとはちょっと惜しい。