はじめまして。

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コメント

  1. ばーぼん より:

    皆さんごめんなさい、話し始めるのが遅くなりまして。

    管理人の岸紗和子です。

    私は、高校の時、図書館に江國香織の本が

    たくさんあったので、読んでいました。

    初めて読んだ本は、落下する夕方です。

    この本で初めて、”お腹いっぱい”という気分になりました。

    ということで、江國香織さん大好きです!

    どうぞよろしく!

  2. みずなお より:

    はじめまして。

    まだそんなにたくさん作品読めてないのですが、

    江國さんの描く世界が大好きです。

    ヒロインの生活ぶりや価値観が、かわいくて素敵で憧れます。

    どうぞよろしくお願いします☆

  3. はにー。 より:

    はじめまして。

    「きらきらひかる」を読んでから江國さんが好きです。

    小鳥ちゃんがかわいくて何度読んでも胸がキュンとなります。

    読めていない本も沢山あるのですがどうぞよろしくです。

  4. はじめまして。僕も男でございます。

    江國さんの作品では『すみれの花の砂糖づけ』、『ぼくの小鳥ちゃん』、『雨はコーラが飲めない』なんかが好きです。

    最近、江國さんの本だと勘違いして購入した本がありまして、ミーヨンという方の『LOVE LAND』という詩集なんですが、とても良かったです。江國さんが好きな方ならきっと気に入ると思います。ぜひ読んでみて下さい。

  5. こじ より:

    >たろうさん

    気が合うね。あたしも「流しの下の骨」と「神様のボート」だすき。特に後者は何度読んだことか・・・。涙流しながら(;´д⊂)ママの性格が好き。草子もすきだけど。

    「流しの下の骨」ではキズキズのおねいちゃん(名前なんだっけ?)がすき。プレゼントを買ってくるっていう。

    すきなキャラクタートピ作ろうか!( ´゚д゚`)

  6. こじ より:

    はじめまして★

    小説じゃないけれど、「いくつもの週末」は読んで結婚してみたくなりました。

    江國さんとの出会いは「きらきらひかる」かなあ。

    「冷静と情熱の…」も大好き。

    キャラとぴ賛成★参加します。

  7. こじ より:

    はじめまして。

    江國香織はどれも好きなのですが、

    最近読んだ『スイート・リトル・ライズ』、

    とてもよかったです。

    『ホリーガーデン』あたりも大好きです。

    『雨はコーラがのめない』は、

    知らない音楽ばかりが出てきて悔しかったです。

    音楽を知っていたらもっと面白かったのになあ、と。

  8. riverwell より:

    「雨はコーラがのめない」に出てくる音楽って、無味無臭のOL好きするモノばかり、ドラマやCMの曲に使われそう印象。特にクルマのCMとかね。

    善くも悪くもと感じました。なんて、偉そうですが、音楽には人一倍、投資をし、闘志をもやしてきた年月がそう言わせます。作品の中でのひとつの流れとしては、シングルカットされないアルバムの中の1曲的な1冊。けど、この本に出てくる音楽を好きだと言える女性にはしっかりとした自己主張をかんじる。ハウスが好き、テクノが好き、ブラジルが好きなんて、言うヒトよりは。

  9. けいこ より:

     はじめまして。けいこといいます。

     私は「流しのしたの骨」などがスキです。エッセイも素敵ですね。でも、スキな作品ばっかりで・・・w 江國さんの作品は、何度も何度も読み返してしまいますね。ゆっくり時間がながれていく、独特の世界がダイスキです。

     これからよろしくお願いします♪

  10. バンビ。 より:

    「雨はコーラがのめない」ん〜・・良い本でした。もうタイトルからこう、グッときました。

    この音楽をかけると「雨はしっぽを激しくふって応える。でもそれは、梨がおいしくてふっているのだ。」だったり、雨は結局あんまり音楽には関心がないけれど、江國香織の言葉が生きいきしていて読んでいて幸せになりました。

    どの音楽もパッと頭に曲が流せる有名曲を取り上げてるのも、この読み物の演出なのでしょうか?考えすぎですね・・。

    λ…………トボトボ

  11. まるちの より:

    初めまして。

    私は都の子をよんでいます。

    江国さんのエッセイ大好きです。物語も。

    なんか、江国さんその人がすごく魅力的にうつります。

    きっと不思議な人なんでしょうね???

    謎ですが。

  12. まるちの より:

    初めまして。

    私は都の子をよんでいます。

    江国さんのエッセイ大好きです。物語も。

    なんか、江国さんその人がすごく魅力的にうつります。

    きっと不思議な人なんでしょうね???

    謎ですが。

  13. Kenzo より:

    はじめまして。

    「きらきらひかる」「冷静と情熱のあいだRosso」あたりから江國ワールドにはまっていきました。そろそろ文庫は読み終えたので、新刊に手を出しそう。お金かかるし、置場所も困るし、「新刊本」好きじゃないんだけどね…しょうがねーかなぁ。

  14. aggie より:

    初めまして。

    新しい本だと「間中兄弟」が好きです。

    温度の高すぎず低すぎずたんたんとしたでも澱むことのない毎日の感じが心地よくて。

    幾度も繰り返して読んでいるのは「ホリーガーデン」と「きらきらひかる」でどちらも文庫は2冊目です。

    文庫,もう少し頑丈な作りにならないんでしょうか。

    幾度も読み返しているとカヴァの折り返しから破れてしまいます。

  15. ナーキ より:

    はじめまして。

    オレも男だけど大好きですよ。

    オレはゲイなんで、たろうさんとはちょっと違う視点なのかもしれないけど、好きなことには変わりないっすよ。

    オレは「きらきらひかる」が好きです。江国さんに出逢ったのもこの物語だし、共感できる部分が多かったんで、それから好きになりました。

  16. うっちー より:

    私は今、『スイート・リトル・ライズ』を読んでいます。

    昨年結婚したばかりですが、共感できる部分もあり、全く

    できない部分もあります。

    江國さんの文章はなんというかどれも心の薬になりますね。

    本が好きで色んな本を読むけれど、江國さんの本は

    ちょっと息抜きとかリラックスする気持ちで読みます。

    読むとなんだか自分をとりもどせる気持ちになる。

    エッセイは特に好きで他の作家の(特に女性作家の)エッセイは

    なんだか途中で読んでいてだるくなってしまうものが多いのだけど、

    彼女のエッセイはお酒の名前や、読んだ本のこと、映画のこと、

    絵のこと、音楽のこと、ととても幅が広いですよね。

    昨日の朝日新聞に江國さんがのってましたよ。

    『間宮兄弟』はもう、てもとにあって順番まちなのだけど、

    『思いわずらうことなく愉しく生きよ』はこの新聞で存在を

    始めて知りました。どなたか読みました?

    対で読むと‘現代の独身男女の文化の断片が見えてくる’

    らしいです。

  17. smile より:

    はじめまして。

    私も「きらきらひかる」大好きですね。最近3回目読み終えました。読むたびに、また新たな感動と切なさに襲われます。

    今は「流しの下の骨」を読んでいます。これも3回目です。

    時々すごく江國さんの作品が読みたくなるんですよね。

    すごくリラックスして読めるし、表現の中に小さな幸せを見つけることができるし。

    江國さんの作品に対する皆さんの思いが読むことができてとても嬉しいです。まだ読んだことのない作品もあるので、これから挑戦していきたいと思います。

  18. はじめまして。

    きらきらひかる経由のファンです。

    映画の薬師丸ひろ子もすごかった。

    ホリーガーデンも好き。あとエッセイも。

  19. ナーキ より:

    >smileさん

    「きらきらひかる」は内容もそうだけど、構成?っていうのかな。物語の進み方も好きです。

  20. smile より:

    >ナーキさん

    私も「きらきらひかる」の構成好きです。

    友達にこの本を紹介すると内容に驚く子もいるけど、

    私は登場人物が抱えているものがあるからこそ、好きなのかもしれません。

    読んでいると、笑子がとってもうらやましくなってしまいます。睦月のように、ここまで人を支えてくれる人ってなかなかいないですよね。

  21. より:

    はじめまして。

    ミクシィに参加してすぐに江国さんのコミュを検索しましたが見つけられず、でもないわけないしと思っていたらやっと見つけることができ、即参加させてもらいました。江国さんは一番好きな作家です。

    好きな作品は「ホリーガーデン」「落下する夕方」「東京タワー」などなど数多くあるけど、「神様のボート」が特に好きです。あの静かな狂気、でもなんとなく穏やかな空気、あの本を始めて読んだ夏の風景とともに心に残っています。

    これからもいろいろ書き込みさせていただきます。宜しくお願いします。

  22. はじめまして。

    江國さんの作品は「つめたいよるに」に19歳の頃出会いました。

    ”桃子”は名前が同じっていうのだけで勝手に自分に写して切ない

    想いになってました、、(笑)

    私が好きな作品は「すいかの匂い」です。

    江國さんは子どもを描くのがすごくリアルでうまいと思います。

    純粋だけれど、実は残酷でもあったりして、でもそれが自然な無意識の

    姿でもあるんだよってことを虚構無しに描くことができるからです。

    16.のうっちーさんの

    >ちょっと息抜きとかリラックスする気持ちで読みます。

    >読むとなんだか自分をとりもどせる気持ちになる。

    に非常に共感します。

    疲れたーーって時に安らげます。

    自分の日記に江國作品のことを書いたことがあります。

    恥ずかしながら張らせていただきます。。。

    http://mixi.jp/view_diary.pl?id=4572776

  23. はじめまして。

    江國さんの本で特に好きなのは、「きらきらひかる」と「ホリー・ガーデン」です。特に「ホリー・ガーデン」は入院したときに病室まで持って行ったほどで、繰り返し繰り返し読んでいました。

    でも、果歩と同様に昔の恋人の面影を引きずっていて、果歩同様に5年経っても新しい恋がうまくできないところが共通していて、読むと泣けてしまいます。

    「きらきらひかる」も笑子に重なるところがあって、結婚するなら睦月みたいな男性でないと生活が持たないだろうなぁと思っています。

    「絵本を抱えて 部屋のすみへ」で絵本に興味を持つようになり、子どももいないのに図書館の児童書フロアや書店の絵本コーナーで紹介されている絵本を探したりしています。

    こんな経験したことある方いらっしゃいますか?

  24. にゃあ より:

    はじめまして。理解されないことが多いですが「すいかの匂い」に収録されている短編が好きです。

  25. にゃあ より:

    はじめまして。

    江國作品大好きです。一番自分の世界にこもれる感じで。

    「ウエハースの椅子」が心にしみます。どうぞよろしく。

  26. ミメイ より:

    はじめまして。前からお名前は知っていたのですが、読み始めたのはつい最近です。「冷静と情熱のあいだ」で好きになりました。大好きな作品でラストは何度読んでも涙がこぼれてしまいます。東京タワーは映画を見てから読もうと思っていますが、早く見たい&読みたくて待ち遠しいです。

  27. ミメイ より:

    初めまして。

    最初に読んだのは、「つめたいよるに」だったと思います。

    「神様のボート」が特に好き。

    あまり取り上げられないようですが、「なつのひかり」もとても好きです。あの「やどかりのナポレオン」とか、まっ赤な口紅の「順子さん」とか。無口な「陶子」とか。

    江國さんの作品の「空気感」が好きです。

    しんとした空間に浮遊するような感覚。

    どの作品も何度も読み返してしまいます。

  28. ミオジョウ より:

    はじめまして☆

    江國さんの作品を読んでいる時って自分が違う場所に居るみたいに周りが目に入らなくなって、読み終えても暫く現実感がないというか、読み始める前とは明らかに周りの風景が違って見えて不思議な気分になります。この感じが大好きです。きっと恐ろしいほど細かい描写が想像力を沸き立てて、それが読者を違う場所へ連れてってくれるんでしょうね☆

    だからごく個人的な意見だけどあまりに想像しながら読んでしまっているため、江國作品の映画化は苦手なのです。どれも素敵な作品なんですけどね☆