おすすめ本

人気の記事:

コメント

  1. ゆー より:

    今、「ゲームクリエイターズバイブル」

    http://direct.ips.co.jp/book/Template/Goods/bt_contents.cfm?GM_ID=1470&SPM_ID=1

    というのを読んでいます。

    とりあえずPart1のゲームデザインというところを読んでみましたが、

    アメリカ人にはやはり「FFX-2」とか「逆転裁判」とか

    「かまいたちの夜」とかが日本で受ける理由っていうのが、

    どうやっても分からないんだろうなあと思ってしまいました。

    ゲームというメディアが、映画や小説の延長にあっても

    いいのではなかろうかと。

    みなさんどう思います?

    読み進めて感想をぼちぼち書いてみます。

  2. nekochan より:

    えーと、ゲームだけの本じゃないですけどこれ勉強になりました。

    特にデザイナーのヒト。

    「GUIデザイン・ガイドブック―画面設計の実践的アプローチ」

    http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4303727105/qid=1085333641/sr=1-4/ref=sr_1_10_4/250-0843632-6878653

    ユーザーインターフェイスの本です。

    メニューの多いRPGやオンラインゲームなど作るときに重要になってくるんじゃないかと思う分野です。

  3. 黒木 より:

    「ゲーム開発のための物理シミュレーション入門」

    http://ssl.ohmsha.co.jp/cgi-bin/menu.cgi?ISBN=4-274-06526-X

    理論からソースコードまで、ずいぶん丁寧に書いてあって超便利♪

  4. ゆー より:

    物理じみたプログラミングは最近とんとしてませんねえ(笑)。

    どちらかというとAIじみた方面に進んでいきそうな予感がします。

    とんちやなぞなぞをやっているような感覚です。

  5. 最近参加しました、よろしくお願いします。m(_ _)m

    私のお勧めは、「ダンジョンズ&ドリーマーズ」です。

    http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4797324880/qid%3D1094927945/249-6214308-2909955

    かつてのD&Dから、カウンターストライクまでデジタル及び現代ゲームというものが如何に成立して、発展したのか、それに伴ってどんなことがおきたのかが、大変良くわかると思います。

  6. すみすずり より:

    このコミュに書き込むのはなにげに初めて(汗汗

    これからよろしくお願いしますっ!(ぺこり)

    やっぱり GameProgramingGems はいいですよね。

    必読本かもしれません(汗汗

    どうしても今までの知識ばかりに頼ってしまう

    私のようなへたれには、こういう本はうれしい限りです。

    個人的にオススメなのは、

    『ハッカーのたのしみ-本物のプログラマはいかにして問題を解くか』

    とか

    あと、プログラミング本ではないのですが、

    気になったゲームの攻略本は、かたっぱしから読んでます。

    いろいろ参考になります。

  7. タケス より:

    Directx 逆引きゲームプログラミングってのはどうでしょうか

  8. タケス より:

    自分的、オススメの本まとめました。

    http://toyman.jp/book/book_amazon.html

    参考にしてください。

  9. 匿名 より:

    「逆引きゲームプログラミング」ですが、

    初心者向けの本としては、いいという評判を聞きます。

    高度な内容は記述されていませんが、初心者向けに

    「この機能はどうやって作るの?」

    という視点で書かれていて、

    ゲームを作りたいけど、どう作ればいいのかわからないって

    人には良さげらしいです。

  10. 機能別ヘ より:

    知的財産関係の本を御紹介いたします。

    近畿知財戦略本部 < KIP-NET >  - 知的活用のためのガイドライン・マニュアル集 –

    「これだけは知っておこう!クリエイターのための法律と契約の知識」

    http://www.kansai.meti.go.jp/kip-net/guide_manual/index.html#creator

    経済産業省の機関の一つである、近畿経済産業局コンテンツ産業支援室の中にある、近畿知財戦略本部が発行している、薄いマンガまじりの冊子。リーフレットっていうのかな?

    数量限定ながら  無  料  配  布  です。  送  料  も  不  要  。

    個人情報を送らなければダメですが。

    知的財産についてのとっかかりを掴みたい方は超お勧め。

    マンガ部分は、京都精華大のマンガ学科に在学しておられる方が描いてます。

    タイトルそのままの内容ですが、著作権リテラシーを身につけよう、というのが主体の内容となってます。

    薄い本ですが、中身はエッセンスが詰まってて結構濃いです。興味のある方はドゾー。