ここでも せっかくですから

お好きな彼の本を上げてくれれば

幸いかと。

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コメント

  1. ぼかぁ、「愛と幻想のファシズム」

  2. ミキ より:

    はじめましてこんにちわ。

    いちばん好きなのは「イン・ザ・ミソスープ」です。

  3. 僕も一番は 愛と幻想のファシズムです。

  4. Strummer より:

    こんにちわ。

    「5分後の世界」かなあ。

    でも、村上の筆力って

    音楽描写になるとガクッとおちるよなあ

    …そこが玉に瑕でやんす。

  5. たっつー より:

    「愛と幻想のファシズム」と「69」かな

  6. たっつー より:

    愛と幻想のファシズム、コインロッカーベイビーズですね。

    テニスボーイの憂鬱も。

  7. 春之介 より:

    走れタカハシ

    高橋慶彦を知っているティーンは少ないんだろうなぁって思うけど。

    69は自分の高校時代とそっくり。。

  8. みかれ より:

    初めまして! 私は昔 コインロッカーベイビーズと、

    限りなく〜 だけ読んで、読書から遠ざかってしまい、

    現在また読書づいて、村上龍にハマってます。

    最近5冊読みましたが、コインロッカー〜はやっぱり好きです。

    あと、私には途中が少々難しいのですが(どうも経済や世界情勢に疎いもので・・)希望の国のエクソダスが好きです。

  9. 「愛と幻想のファシズム」「希望の国のエクソダス」「昭和歌謡大全集」

    「昭和歌謡大全集」の映画見た人いますか?

    興味あるけど、ちょっと微妙・・・

  10. あにー より:

    はぢめまして。どうも、ひろれんと申します。

    アタシはコインロッカーベイビーズが大好きです。

    読んでいて、背景とゆーか、映像が頭の中に映し出されたのは、此の本が初めてでした。

  11. momo より:

    実はそんなにたくさん読んでないんですが、

    「愛と幻想のファシズム」

    これは美学だと。

    え?

    ・・・男の?

    ・・・。

  12. アカ.ネ. より:

    「愛と幻想のファシズム」です。

    この作品ほど、

    入り込んで精神的に怖くなったことは今までありません。

    長さも好きです。短編苦手なので。

    あと「イン・ザ・ミソスープ」も好きです。

    はじめて読んだとき(本なのに)

    顔覆ってしまいました・・・。

  13. ひろし より:

    「五分後の世界」はかなりえがった!

  14. おしょう より:

    「愛と幻想のファシズム」 「コインロッカーベイビーズ」

    のふたつを読んで衝撃を受けました。カリスマー。

  15. mashiko より:

    愛と幻想、コインロッカー、ヒュウガウィルス、

    インザミソスープ、料理小説集。

  16. mashiko より:

    あ、もちろん「限りなく透明〜」も。

  17. @しー より:

    初めまして!

    1番好き・・・悩むなぁ〜。

    読めなくてまだ本棚で眠っているのは

    「天使のパス悪魔のゴール」だってのだけはハッキリしてるんだけど・・・

    決まったらまた書きます。

  18. 広夏 より:

    はじめまして。よろしくお願いします。

    では、発表します。

    「五分後の世界」「希望の国のエクソダス」「ヒュウガウイルス」「69」

    といったところでしょうか。

    ではまた。

  19. 仕事喰い より:

    「愛と幻想のファシズム」は気持ち良い。

    「ライン」も刺激的で良い。

    「最後の家族」は珍しく終わりがまとまって、いろいろ学習した感じが良い。

    「希望の国のエクソダス」は可能性を感じられて良い

    「限りなく透明〜」は奇跡と偶然の産物のように思えるがいい。

  20. れいいち より:

    はじめまして。参加させて戴きました。

    私は「2days4girls」「ライン」「オーディション」「恋はいつも未知なもの」が好きですね。

    ここではマイナな方でしょうか?

    「昭和歌謡大全集」「コックサッカー〜」「共生虫」とかもムチャクチャで面白いです。

    突き抜けてて、かなり爽快でした。

    「2days4girls」はグルグル回るループ感が好きです。

    読了後、しばらくフワフワした浮遊感が何故か得られました。

    少しだけ現実から逸れる、って感じが好きみたいです。

  21. ベスト5だと

    「五分後の世界」

    「ヒュウガウイルス」

    「希望の国のエクソダス」

    「愛と幻想のファシズム」

    「69」

    あ、コインロッカーベイビーズが入らない(悲)

  22. 直江 実樹 より:

    僕のベスト5は

    「愛と幻想のファシズム」

    「五分後の世界」

    「ヒュウガウイルス」

    「限りなく透明〜」

    「超電導ナイトクラブ」

    かな。。。

  23. 直江 実樹 より:

    「イビサ」

    「トパ−ズ」

    「限りなく透明に近いブルー」

    「走れタカハシ」

    「五分後の世界」

    「コインロッカーベイビ−ズ」

    「だいじょうぶマイフレンド」

    「希望の国のエクソダス」

    が好きです。

    ベスト5にしようと思ったらこうなりました。

  24. mAsa より:

    「69」です。

    本屋で二日続けて立ち読みして、結局購入。

    映画のほうは大丈夫かな・・・

  25. のりきゅう より:

    順位はつけられませんが・・

    ◆昭和歌謡大全集

    ◆愛と幻想のファシズム

    ◆五分後の世界

    ◆コックサッカーブルース

    ◆コインロッカーベイビーズ

    です☆

    『限りなく透明に〜』もいいですよね♪

  26. 佳子 より:

    はじめまして☆

    私が好きなのはダントツで「ストレンジ・デイズ」!一ヶ月に一回は読んじゃいます。

    「5分後の世界」も好き〜人気ですね、これ。

    限りなく〜は、確か中1でトライして終わらせられなかった(笑)今なら読めるカナ?

  27. DigitalAnimator より:

    どうもどうも!

    うん、間違いなく…希望の国のExodusだね!

    後はIbizaもthrillingでMichael JacksonのThrillerばりに興奮した。

    P.S. saikin oreno tomodachiwa 『限りなく透明に〜』rashiikedo washiwa

    kagirinaku toumei ni jyunnsui dana!!!

    yoroshiku!

  28. 天野三郎 より:

    ☆69

    ☆悲しき熱帯

    ☆イビサ

    が好きです。

    あと、ちょっと変わったところでポップアートのある部屋とかも。

  29. daichang より:

    「インザミソスープ」がマイベストです。

    あとは「コインロッカーベイビーズ」「希望の国のエクソダス」。

    再読して、この表現手法すごいなと思えたのが「ラブ&ポップ」。

    引きこもり二作では、最後がちょっと雑な印象もあり、ツッコミどころもややあるものの、「共生虫」に軍配です。

  30. daichang より:

    僕は

    エクスタシー 

    がすきです。

    後は

    愛と幻想のファシズム

    限りなく透明に近いブルー

    トパーズ

    かな

    一言、うまい。。

  31. 俺は

    ・コインロッカーベイビーズ

    ・イビサ

    ・愛と幻想のファシズム

    後は横並びかなぁ、それぞれ好きだし。現実に近づき過ぎず且つ空想世界じゃない微妙なところが好きだったり。限りなく透明〜とかヤザキシリーズのブレーキ無し感も好き。

  32. 私は、

    インザミソスープ

    希望の国のエクソダス

    エクスタシー

    ピアッシング

    が好きです。

    インザミソスープは、大袈裟だけど読んでる間生きた心地がしなかった。

    フランクの肌をずっと想像してました。

  33. おん より:

    海の向こうで戦争がはじまる

    が一番衝撃を受けました。

  34. 田村 より:

    はじめまして。

    私は

    KYOKO

    オーディション

    が好きです。

    KYOKOの新聞の広告をみたのをきっかけに

    村上龍を読むようになりました。

    そしてのめりこんで今に至ります。

  35. 36 より:

    好きな作品…

    愛と幻想のファシズム、

    昭和歌謡大全集。

    衝撃だった作品…

    フィジーの小人

    いい悪いは別としてとにかくすげぇなと思った

  36. 36 より:

    五分後の世界が最高傑作だと思います。

    この小説での現代日本への痛烈な批判、システムへの反抗、そして主人公の成長は読んでて身震いしました。しかしこう書いてみると村上龍のテーマってホント一貫してるな(笑)

  37. ワイルダー より:

    はじめまして

    69

    走れタカハシ

    コインロッカーベイビーズ

    希望の国のエクソダス

    69、高校生の時に読んで以来、何回読んだか

    わかりません。比較は出来ないけど、

    三島由紀夫における「潮騒」的小説だと思う。

    でも走れタカハシも愉快だ!

  38. 仕事喰い より:

    音楽の海岸

    愛と幻想のファシズム

    インザミソスープ

    フィジーの小人

    エクスタシーやオーディション、ラインなんかも好きですね。

    最近のだと最後の家族です。

  39. 仕事喰い より:

    >Wildernessさん

    「69」。。。映画もお勧めですよ。

  40. ACCORD より:

    愛と幻想のファシズム

    コインロッカーベイビーズ

    破壊する為に創造し、創造する為に破壊する

  41. ちあき より:

    ストレンジデイズ

    愛と幻想のファシズム

    5分後の世界

    音楽の海岸

    海の向こうで戦争が始まる

    ・・・かな。

    でもどれも好きだし、順番はつけられないですね。

    とにかくスゴイ、村上龍は。

  42. サリュー より:

    はじめまして

    村上龍映画小説集

    ライン

    すきです。

  43. 磯崎恵一 より:

    愛してるのは

    限りなく透明に近いブルー

    好きなのは

    音楽の海岸

    影響を受けたのは

    ライン

  44. なおかず より:

    『五分後の世界』

    初めて読んだ村上龍の作品

    『超伝導ナイトクラブ』、『フィジーの小人』

    どちらもぶっ飛んでる、

    ある意味では音楽のような作品だとおもいます。

    『愛と幻想のファシズム』

    弱者でも幸福になる事はできるけど強者しか快楽を知る事はできない、っていう節が好きです。

  45. ささぱんだ より:

    限りなく透明に近いブルー

    海の向こうで戦争が始まる

    コインロッカーベイビーズ

    愛と幻想のファシズム

    悲しき熱帯

    超電導ナイトクラブ

  46. ささぱんだ より:

    「愛と幻想のファシズム」

    「5分後の世界」

    「ヒュウガウイルス」

    「コインロッカーベイビーズ 」

    この4つは順位がつけれません。

  47. 何久楚 より:

    「すべての男は消耗品である」

    エッセイですが。

    かなり自分観が変わりました。

    これを読んで、ホッペの赤い田舎者の自分がすごいスピードで

    大人になってゆくのを実感しました。

    コインロッカーは夢中になって読みました。

    実写化するならキクとハシは誰がいいかな・・・。

    静かな狂気をたたえているような俳優で観て見たい。

    永瀬正敏以外。

  48. さち@DT より:

    初カキコです ^ ^

    「エクスタシー」「メランコリア」「タナトス」三部作

    「五分後の世界」

    「希望の国のエクソダス」

    が特に好きですなぁ・・・

    他にも沢山あるけど、あえて上げるならコレですね。

  49. ダンプ より:

    はじえまして!

    5分後の世界

    ストレンジデイズ

    ラブ&ポップ

    フィジーの小人

    コインロッカーベイビーズ

    海の向こうで戦争がはじまる

    KYOKO

    インザミソスープ

    昭和歌謡大全集

    いやん、もっとあるのに。

  50. ダンプ より:

    トパーズ

    限りなく透明に近いブルー

    昭和歌曲大全集

    69

    好きです

  51. kei より:

    初めて読んだのは・・・『限りなく透明に近いブルー』

    とても衝撃的だった!

    ♪についても大変興味深いものだったしそれからは・・・

    好んで彼の小説を読み始ましたw

    『トパーズ』『エクスタシー』『タナトス』

    『愛と幻想のファシズム』『コインロッカーベイビーズ』

    『音楽の海岸』など等

    『インザミソスープ』は・・・そのラストの光景が暫し焼きついてしまった(笑  怖かったーw 

  52. kei より:

    はじめまして。

    「共生虫」

    とてもリアルで怖かったですが

    読み応えありました。

    「トパーズ」も好きです

  53. kei より:

    よろしくです。

    限り無く透明に近いブルー です

    ↑このタイトルの歌があったんです。

    そこから入りました。

    でぇ

    トパーズ・すべての男は消耗品(ちょっと人生観変わりました)

    ・インザミソスープ

    これらが最も自分の中でインパクトのあった作品ですかね。

  54. kei より:

    はじめまして。

    愛と幻想のファシズム

    69

    この2冊はかなり影響受けました。

    人生観変わったかも。

    5分後の世界

    村上龍健在だなーと思った作品。

    コインロッカーベイビーズ

    まぁ基本で

  55. kei より:

    「コインロッカーベイビーズ」

    「愛と幻想のファシズム」

    「5分後の世界」

    以上3点で3000トパーズになりまぁす♪(謎)

  56. おしげ より:

    はじめまして。

    『69』から始まり、

    『限りなく透明に近いブルー』

    『はじめての夜二回目の夜最後の夜』

    『長崎オランダ村』

    と、偶然にも時系列で読んでました。夢中でした。

  57. uco より:

    はじめまして

    もともと、うちの夫が村上龍のファンでしたが、あまり好きではなかったのです

    でも『希望の国のエクソダス』すごい!!と思いました

    こんなに先見てるなんてやっぱりすごいんだわ と感心

    『ダメな女』も、ふむふむうなずけてよかった

  58. NEU! より:

    初めまして

    べたべたですけど、限りなく透明に近いブルーが一番好きです

    次は69あたりか…うーん迷う

    この手の本で、ここまで感覚的なおもしろさのあるのは

    少ないかと…まさに青春バイブル!!!←言い過ぎ?

  59. のり より:

    初めまして。

    ここを見つけてすぐ入りました。

    ほとんど全部読んでますが、一番は

    「コインロッカー・ベイビーズ」です。

    あ、「限りなく・・」も一番ですw

    デビュー作なのにすごい人気ですよね。

    あと、「走れタカハシ」も最高です。

    この「タカハシ」が誰のことか知ってますよね?皆さん

  60. ☆さち☆ より:

     はじめまして

    「コインロッカーベイビーズ」 は凄い好きですね。

    「最後の家族」も好きです。

    「ピアッシング」も。

    でも私が村上龍を好きになったきっかけでもあって一番に好きなのは

    「THE MASK CLUB」です。この作品で村上龍の世界を覗いた気がしました。ハマりました。

  61. どうも、発めまして!

    自分は「五分後の世界」⇒「ヒュウガウィルス」

    この衝撃は痴呆になっても忘れることは。。

  62. ­まちゅい より:

    「愛と幻想」好きな人多いですねぇ・・・。いや、私も10回くらい読みましたけどw

    69も透明も海のむこうもいいですが、

    私は「白鳥」の中の「ムーン・リバー」をお勧めします。

    短編ですがとても引き込まれるものがありました。

  63. とがっち より:

    はじめまして。

    わたしも「白鳥」

    全編好きです。

    天才で書いてますよね。

    のと

    「KYOKO」あたりからの

    今の世の中でどうやって

    希望を持つかというテーマで

    普通の人々を書き続けてる

    最近も好きです。

  64. とがっち より:

    はじめまして。

    一番好きなのは「五分後の世界」そして「ヒュウガウィルス」。

    文字なのに目の前に映像があるかのうように感じるほどの描写がすばらしい。

    あとは「共生虫」でしょうか。作品を貫く閉鎖感は忘れられません。

    このあたりでしょうか。

  65. ぬん より:

    はじめまして。

    村上龍の名前は知っていたのですが、はまったのはつい最近です。

    ですので、読んだ作品が少ない中での好きな作品は

    「コインロッカーベイビーズ」

    初めて読んだ作品。

    先輩から薦められて読んだ。

    上下巻があるので、長い作品ですが本当にあっという間に読んでしまった。すごく、作品の中に引き込まれた!

    アネモネみたいな女性になりたひ。

    「希望の国のエクソダス」

    自分は教育の勉強をしているのですが、本当に教育観が変わりました。もっと早く読んでいれば、卒論のテーマさえ変わったと思う。

    作品全体に漂っている、冷静な感じがポンちゃんとナカムラ君にあっていると感じる。

    「69」

    バカ。(笑)

    高校生はこれぐらいバカにならなきゃだめだよなぁ。

    映画は見てませんが、きっとクドカンだから面白いのでは。

  66. *Tiare* より:

    どれもこれも甲乙つけがたいのは言うまでもないんですが

    3つだけ選ぶとなると

    『エクスタシー』『トパーズ』『インザミソスープ』かなあ。

    だけど『コインロッカーベイビーズ』も『限りなく透明に近いブルー』もあれもコレもそれもどれも…う〜む…。←結局ほとんど好きらしい。

  67. *Tiare* より:

    オーディションって好きです。龍もなんだか

    落ち着いちゃったなぁ。。なんて思いながら

    読んでたらとんでもない目にあいました。

    後は昭和歌謡大全集も結構好きだった。。。

    20代前半に読んだ時は爆笑して読んだのが

    最近30代突入してから久しぶりに読んだら

    ちょっと笑えなかった・・・

    私もすでにみどりさん世代かしらと・・。

  68. o_s より:

    最近は小説読みません

    対談集ばかり...

    構造改革のナントカ

    経済関係のやつ読みました

    今は人生における成功者のナントカよんでます

  69. ちあき より:

     はじめまして。

    「トパーズ」>私の龍さんデビューの本です。

    「限りなく透明に近いブルー」>24歳で書いたと思うと衝撃。

    「村上龍料理小説集」、「村上龍映画小説集」>龍さんって結構繊細!?でも大好き!

    「あの金で何が買えたか」(現在手元に本がないので間違ってたらごめんなさい)>究極の愛人10億円!(1億円?ご確認を。)坊主道楽幾らとか、結構考えさせられます。

  70. tunekiti より:

    あたしは「テニスボーイの憂鬱」がすき。

    全部読んだけれど、小説のなかでは何となく

    男の哀愁とか優しさとか仕方なさとか溢れ出てて、ジーンと来た。

  71. わーぐわん より:

    影響を受けたのは、「限りなく透明に近いブルー」

    やられたのは、「コインロッカーベイビーズ」

    好きなのは、「海の向こうで戦争が始まる」

    「悲しき熱帯」、「ポップアートのある部屋」、「ニューヨークシティマラソン」も力があって好きだったな。

    最近は、飽きてきたんだけどキューバにはいっちゃった。

    誰か、これ収集つけたり、順位つけたりするんですか?

  72. さとっち より:

    はじめまして!

    僕のBEST5ですが、、、順不同で、、、

    「最後の家族」

    「エクスタシー 」

    「村上龍映画小説集 」

    「ヒュウガウィルス」

    「コックサッカーブルース 」

    、、あ〜、、「コインロッカーベイビーズ」が、、、

    「愛と幻想のファシズム」がぁ、、、、

  73. こんにちわ

    順位はつけにくいっすね〜

    ・五分後の世界

    ・海の向こうで戦争が始まる

    ・エクスタシー

    ・音楽の海岸

    ・ヒュウガウィルス

    5個に絞るのも結構難しいです・・・

    経済ネタやエッセイもすきなんですが、「小説」に絞ってみました。

  74. yo-co より:

    はじめまして。選んでみました。

    「存在の耐えがたきサルサ」:村上龍ホストの対談は大好きです。

    「五分後の世界」「ヒュガウイルス」:上の対談本を読んでこの2冊へたどり着きました。

    「愛と幻想のファシズム」「希望の国のエクソダス」:自分のイノセンスに気付かされました。

    「イビサ」:最近他書で「ギリシア彫刻の女の臥像」の美しさの記述を読み、「イビサ」とリンクしました。

    読んだ時は気付かないけれど、他の本を読んだりや普段生活していて「あ、」と村上龍の表現に何かがつながる瞬間、鳥肌たったりしませんか?

  75. ヨル より:

    「恋はいつも未知なもの」が一番好きなんですが・・・

  76. ヨル より:

    こんにちは、初めまして。

    「オーディション」、「インザミソスープ」、

    「音楽の海岸」辺りかなあ、、。

  77. さとっち より:

    <yo-coさん。。

    あ〜、対談本わすれとった。。

    ・存在の耐えがたきサルサ

    この本の中上健次との対談はほんとに、たまに読み返して、、

    胸が暖かくなって、しめつけられます。愛と幻想のファシズムの2人を見ていた、フルーツが言った言葉を変換して「小学生くらいの男の子の友達どうしみたい、難しいこと話していても、小さな男の子がいたずらの相談をしてるみたいで、、」お二方の相手へのピュアネスが痛い程伝わります。

    ・EV Cafe。僕は、ここから、坂本龍一、柄谷行人、浅田彰など知って、世界が広がりました。

    やっぱ、小説以外にも良いものたくさんありますね。

    あと、このトピックとは関係無いのですが、コインロッカー〜を読んだ時に、偶然「DIZZY MIZZ LIZZY」というバンドの1STアルバム(同タイトル。デンマークのバンドです。もう解散しちゃったけど)聴いていて、むちゃくちゃコインロッカー〜と共振して(音や、詩の世界観など)興奮してしまった、というエピソードあります。興味がありましたら、聴いてみて下さい。

  78. yo-co より:

    <さとっち様

    ・存在の耐えがたきサルサ

    しょっぱなの中上健次の対談からノックアウトされますよね!

    ・「DIZZY MIZZ LIZZY」

    もしみつけたら是非聞いて見たいと思います♪

    りがとうございます

  79. もっさん より:

    「コインロッカーベイビーズ」です。とにかく、アネモネとキクが好きです。

    あと「走れタカハシ」が好きですね。

  80. より:

    やっぱり「コインロッカーベイビーズ」ですかね。

    でも、「愛と幻想のファシズム」なんかも大好きです。

  81. はじめまして。

    ハンドル見てもらえば分かると思いますが、「コインロッカーベイビーズ」です。めちゃめちゃ影響受けましたね。

  82. 『走れタカハシ』はダメですかね…。

  83. かず より:

    「長崎オランダ村」

    これはまず絶対です。

    「愛と幻想のファシズム」「5分後の世界」

    なぜか疲れたときに読むといやされます。

    ぱっと名前が挙がる、というか枕元に置いてあるのはこの3冊です。

  84. 高校時代に読んで衝撃を受けた「コインロッカー・ベイビーズ」

    同じく高校時代に読んで、ベクトルの違う衝撃wをうけた「69」「

    どちらも好きです

  85. NORI より:

    「コックサッカーブルース」で衝撃を受けた私。

    最近では「2days4girls」で脳みそをグチャグチャにされました。

    周りに龍ファンがいないので分かりませんが、

    彼の作品は読む人、読むシチュエーション、その時の心境etc

    によって受け取り方が違ってくるんぢゃないかって思います。

    「2days…」読み終わった時は何故か分からないけど、

    追い詰められて涙が止まらなかった覚えがあります。

    もう一度読んだら、どうなるか分からないけど…

  86. はじめまして

    あたしは「THE MUSK CLUB」

    最後の結末 かなり衝撃的でした。

    読んだのはもう何年も前ですが

    いまだにあの衝撃から解放されてませんw

    その他もありますが

    今はこれだけで。

  87. イザベラ より:

    なんといっても共生虫が好きです。

    作品中に漂うあの鬱々とした雰囲気がたまらない。

  88. じゅんぺー より:

    はじめまして。

    「コインロッカー〜」はもう、本がボロボロです、読みすぎて。

    「限りなく透明に近いブルー」もかなり好きです。

    あと、「悲しき熱帯」「海の向こうで戦争が始まる」「エクスタシー」・・今はまた「希望の国のエクソダス」を再読み中です。政治関係が難しくて飛ばし読みしちゃったので・・

  89. じゅんぺー より:

    5分後の世界・・・

    今の技術で映画化して。

  90. 「トパーズ」

    大好きw

  91. はじめまして。

    何が好き?って云われると困るくらい好きですが、『音楽の海岸』『ピアッシング』が好きです。

    最近小説でないですね。

  92. 亜美 より:

    はじめまして

    どこにでもある場所とどこにもいないわたしと

    コインロッカーベイビーズが好きです。

    他も好きです。

  93. 亜美 より:

    「コインロッカー・ベイビーズ」が大好きです。

    高校生の時に読んでから何度も読みなおしてしまいます。

    「五分後の世界」も好きですネ。

  94. チェンゴ より:

    龍作品に駄作なし!と言い切りたい。

    はじめまして。

    でも敢えて一つあげれば「五分後の世界」です。

    多分映画「KYOKO」の脚本を書いた後の初書き下ろしモノ

    のはずなんですが、それまでの作品にはない何かを感じ、

    腰を抜かしたのをおぼえています。

  95. ひろし より:

    コインロッカーベイビーズは私の中で永遠のNO1だと思います。

    アネモネとキクが大好き。

    限りなく透明なブルー

    イビサ

    5分後の世界

    も好き。

  96. ひろし より:

    「希望の国のエクソダス」が最も好きです!

    あとは「ラブ&ポップ-トパーズ?-」も。

    最近読んだのだと、「69」が普通に面白かった。

    最近の経済関連のだと、「マクロからミクロへ」かな。

    JMMもオススメです。

    http://www.jmm.co.jp/

  97. もじょ より:

    「愛と幻想のファシズム」が一番好き。

    ゼロの結末はわかっていたけど落ち込んだ。

    冬二みたいなのがホントに日本にいたらどーなるんだろ?

  98. らな吉 より:

    「イビサ」

    今後それ以上のものには出会えないような気がします

  99. physical intensity

    希望の国のエクソダス

    などなど

  100. 『限りなく透明に近いブルー』

    『コインロッカーベイビーズ』

    『愛と幻想のファシズム』

    この3作品が好きです。

    特に『コインロッカーベイビーズ』は衝撃的でした。

  101. はじめまして

    『五分後の世界』が好きです

    何度読んでも引き込まれてしまいます

  102. 「エクスタシー」

    「イン・ザ・ミソスープ」

    「トパーズ」

    「コインロッカー・ベイビーズ」

    「限りなく透明にちかいブルー」

    などなど挙げ始めたらきりがありません。

    最近やっと「ライン」読みました。

    ブログに感想書いたら、結構たくさん反響をいただいたのでびっくり&喜びでした。

    村上龍ファンは結構マイノリティー色が強いと思ってたのに

    多くのファンが意外に沢山そばにいたんだと、嬉しくなったのでした。

  103. 「ピアッシング」

    スープの件のところがとても好きで

    なかなか頭から離れない作品です。

  104. 『コインロッカーベイビーズ』

    小説にこんな力があるとは

    10代の頃に読んで衝撃を受けました

  105. headpilot より:

    ☆コインロッカーベイビーズ☆

    私も永遠の?1ですv

    世の中に絶望していた学生の頃出会った衝撃は忘れられません。

    あの頃だからこそ共鳴を受けたのカモ。

    もう一度読み返して当時と違う自分をみるのが怖い。

    今ではすっかり物分りの良い大人だったりして・・・。

  106. headpilot より:

    断然「コインロッカー・ベイピーズ」ですね。

    この小説を読んだときの衝撃は今でも忘れません。

    本当にこんな世界があったら楽しいのにって

    思ったのを覚えています。

  107. 『5分後の世界』は大好きです。

    あと『ヒュウガウィルス』も。

    『コインロッカーベイビーズ』は読んだことないですね。。。

    読んでみないといけませんなぁ。

  108. やつはし より:

    お初です♪

    『ヒュウガ・ウイルス』

    いまの私が感染したんじゃ絶対に克服できないと思った。

    ヤバイよなー。

    と、心の奥を駆り立てさせる小説の力はすごい。

    まさに本領発揮じゃないでしょうか。

  109. yui より:

    69と、

    エクスタシー、メランコリア、イビサの3本立てです。

    大好き

  110. まるちゃん より:

    「愛と幻想のファシズム」「69」「コインロッカーベイビーズ」

    どれも読むと胸がキュンとなります、本筋もわかりやすいので。

  111. Hiroki より:

    「エクスタシー」「メランコリア」「タナトス」の三本立てじゃなかった?

  112. まう子 より:

    「エクスタシー」「メランコリア」「タナトス」の3本立て面白いですよね。・・・その続き読みたいです。

    「5分後の世界」最初読んだときすごく衝撃を受けました。

    初めて読んだのはコインロッカーベイビーズ。

    小説は本当に素晴らしい、ってことをいつも再認識させられる作品ばかりです。

    村上龍さんは本当に好きな作家の一人です。これからももっと読みたい。

  113. たま より:

    はじめまして。

    『五分後の世界』『コインロッカーベイビーズ』です。

    文章が自分の中にどばぁっと押し寄せるように体の中に入ってきました。

    話がそれるのですが、

    なぜか私は夏になると村上龍が読みたくなります。

    そんな方いらっしゃいませんか?

  114. リョウ より:

    初めまして。

    愛と幻想のファシズム

    コインロッカーズベイビーズ

    五分後の世界

    ・・・

    キリないですけど、エッセイよりもフィクションの方を好みます。

    なんていうか、村上龍の描写能力はホントに脱帽もので

    そこに自分がいるかのような錯覚に陥るほどの情報量に

    圧倒されるんですよねぇ。

    逆に、あまり好きではないのが、、、

    フィジーの小人(好きな人ゴメン)

    言葉にならない読後感でした。

  115. まさ より:

    コインローカーベイビーズ、やはり人気ありますねぇ。

    わたしも好きです。もう3回ぐらい読みました。完全な龍ワールドに浸れる最高の作品です。コインロッカーに捨てらてた二人の子供の違った生き方。キクとハシは村上龍が生み出した己の幻影なのかもしれません。理屈抜きに面白い作品です。

  116. popi★dari より:

    誰も挙げてなかった気がしますが、『誰にでもできる恋愛』というエッセーがよかったです。

    最近読みました。

    恋愛は自立した人しかできないんだっていう内容です。

    その他の事例にもすっごい共感しました。

  117. popi★dari より:

    誰も挙げてなかった気がしますが、『誰にでもできる恋愛』というエッセーがよかったです。

    最近読みました。

    恋愛は自立した人しかできないんだっていう内容です。

    その他の事例にもすっごい共感しました。

  118. popi★dari より:

    『オーディション』

    『インザミソスープ』

    『ラプ&ポップ』

    なんか、読んでから、ちょっと、ブルーになったり、後悔するんだけど、また、忘れた頃に、読み返してします・・・

    そんな魅力があります(๑→‿ฺ←๑)

  119. 愛と幻想のファシズム

    音楽の海岸

    限りなく透明に近いブルー

  120. 機能別ヘ より:

    五分後の世界

    文章に、無理矢理情景を浮かべさせられた衝撃が忘れられません。

  121. ジョージ より:

    やっぱり『五分後の世界』が一番良かった

    もちろんヤザキだとかSMだとかも面白い

    でも他の本とは毛色が違う 

    メッセージみたいなものがあるような気がしますよ

    日本人は出来たら一回は読んでおいた方が良いと思う

  122. ジョージ より:

    ダントツで「ヒュウガウイルス」と「半島を出よ」!

    『圧倒的な危機感をエネルギーにかえる作業をしてきたか?』

    永遠のテーマですね。

    「半島を出よ」は映画化の話が進んでいるみたいですね。

    日韓合作で。

    北朝鮮の内情がすごく緻密に取材されているって

    監督候補の方が絶賛してましたよ!

  123. Edie より:

    「コインロッカーベイビーズ」

    学生時代に、もう、なんどとなく読み返しました。

    「半島を出よ」

    寒い部屋で、暖房を点けるのも忘れて無我夢中で貪るように読みました。

    すべて読み終えた時に、いいようのない気持ちになって、恥ずかしながら嗚咽して泣きました。

  124. Edie より:

    タナトス

    メランコリア

    エクスタシー

    この三部は衝撃的におもしろかったです。

    でも何度も読んでしまうのはKYOKOですかね。

    ダンスやってるということもありますが、NYやマイアミなどわたしの好きなところが話にたくさんでてきて好き〜

  125. しゅん より:

    「ライン」

    「イン・ザ・ミソスープ」

    「はじめての夜 二度目の夜 最後の夜」

    がなんだか好きです。

  126. obsession04 より:

    衝撃を受けたのは、

    ライン・オーディション・インザミソスープ

    一気に読んでしまいました。あまりに面白くて。

  127. obsession04 より:

    「半島を出よ」がなんだか人気があるみたいですね。

    「本当を出よ」はなんだか「希望の国のエクソダス」の焼き直しのような感じがしたので未読ですが。(龍ちゃんは人気を保つためにある一定の間隔で話題作を出版していると思っているのはおいらだけ?)

    そんなおいらが好きなのは「村上龍映画小説集」、「村上龍料理小説集」、「KYOKO」、「トパーズ」、「ワイン一杯だけの真実」etc。

    「愛と幻想のファシズム」で村上龍にはまったけれど、今読むとどうかな?

    「コインロッカー・ベイビーズ」も「限りなく透明に近いブルー」も。

  128. まきこ より:

    「五分後の世界」を読んで村上龍にはまりました。

    他にも好きな作品はいくつかありますが

    「五分後〜」を初めて読んだときのあの衝撃を超える作品は

    自分の中でまだ出会えていないです。

  129. kino より:

    好きなのはダントツで「KYOKO」です。

    何度読んでも文章の美しさにうっとりするし、KYOKOのひたむきさに感動します。高岡早紀の映画もいいよぉ。(離婚後の高岡が演じてもいいかもしれない;;ちょっと年取りすぎてるかな;;)

    でも、おもしろいのは、小説と映画は別物だという事。視点が違うのさー。だから2度楽しめるよ。

    「希望の国のエクソダス」も好きです。「最後の家族」も。

    「トパーズ」もさみしさをそのまま書いた小説でエロイというよりも、ホントにそのままの描写って感じが気に入ってます。

    その路線でいうと、「ニューヨークシティーマラソン」の短編も食間のハーブティみたいなすがすがしさがあってよいよい。

  130. お初になります。

    まだ少ししかRyu作品を読んでませんが、

    面白さなら、「半島を出よ」「昭和歌謡大全集」ですね。

    イシハラがブッ飛んでて、最高に笑わせてくれます。

     

    その他は、「コインロッカーベイビーズ」「5分後の世界」

    「希望の国のエクソダス」「テニスボーイの憂鬱」

    ですかね。