ビートルズのトリビア

人気の記事:

コメント

  1. Nobi より:

    はじめまして。

    それでは私もいくつか...

    解散後のメンバーのソロアルバムの曲のいくつかは実はサキタさんが書かれている”Let It Be”のセッション(Get Backセッション)やホワイトアルバムのセッション中に既につくられていたんですよね。

    例えばJealous Guyも「Child of Nature」(だったかな?)と言う別のタイトルで、McCartneyの「Junk」もGeorge Harrisonの「Not Guilty」も…

    他にもまだありましたよね?(最近、記憶力がすっかり衰えしまったー苦笑)

  2. やっちん より:

    「Back in the USSR」

    確かリンゴが脱走中でポールがドラム叩いてたんじゃなかったかな?

    あとジョージが17歳だった時ハンブルクから強制送還されたとか。笑

  3. やっちん より:

    それでは、私もいくつか書かせてください。

    ・ローリング・ストーンズの最初の全米、全英トップ10入りの曲は、ミック・ジャガーに「売れなくて…」と相談を受けたジョンとポールが”プレゼント”した『I wanna be your man』。ちなみに当時まだ『I wanna be your man』は一部未完成だったがミックがとても気に入ったのでジョンとポールは数分で残りの数小節を作り上げた。

    ・『Hey Jude』は、ジョンと前妻シンシアの離婚で落ち込んでいた息子ジュリアンを励ますために作った歌。ヘイ・ジュードはジュリアンの愛称、ジュールがモチーフ。

    ・『Here come the sun』はジョージが、ある天気のいい日に友達のうちの庭で書いた。その友達はエリック・クラプトン。

    ・『Savoy truffle』は、甘いお菓子が出てくる曲だが、これはジョージが虫歯を痛がってるある友達をからかうためにわざわざ作った。その友達は、またまたエリック・クラプトン。

    ・『Oh darling』を録音するに当たって、曲のイメージのためポールはわざと声を潰した。

    ・Past Masters, Vol. 2 に収録されている『Across the universe』には「nothing’s gonna change my world」のリフを歌う少女っぽい声が聞こえるが、この少女はたまたまアビーロードスタジオ前でたむろしていたファンの女の子。ポールが何人かの女の子に即興でオーディションをして決定された。

    こんなんでどうでしょう…

  4. ビートルズヲタなので全部知ってます・・・

    さらにマニアックな情報ってないものなのかな

  5. れい より:

    ストーンズの「サタニック・マジェスティーズ」というアルバムに

    ビートルズの4人の写真がちりばめられてます。

    これは「サージェント・ペパーズ」でBeatlesが「Welcome the Rolling Stones」と書いたのに呼応したもの。

    (ご存知のように、ジャケ右端の人形に刺繍されてます)

  6. ストーンズ関連をひとつ。

    ストーンズのマネージャー、オールダムはビートルズのマネージャー、エプスタインの下でビートルズの宣伝係をしていた男。

    仕事でロンドンに行った時、デビュー前のストーンズのステージをビートルズは観ている、この時彼等は意気投合し以後付き合いが続く。

    この時ビートルズが「こんどは俺たちのステージを観にこいよ」と誘い、チケットを買わずにすむように、ストーンズはビートルズの楽器を持って、ローディーとして会場に入っている。

    ビートルズの薦めもあってマネージャーになったオールダムは、宣伝係をしていたそのノウハウを生かしてエプスタインとは反対の事をした、してもいないストーンズの悪行を流し、対ビートルズの図式をつくる。

    ビートルズをオーディションで落としたデッカレコーズが、ビートルズの成功を観て、第二のビートルズになるべくバンドを探している時、ジョージハリスンがストーンズを推薦し、ストーンズはデッカからデビューを果たす。

  7. ぶらぁ より:

    これも有名な話(即ちトリビアでは無い)かもしれないですが、63年の時点でファズ(マエストロ/Gibson)を試していた。She Loves You のセッション時。その際、ファズを歪まないように(!)EMIのスタッフが苦心。結果ボツ。

    ブライアンエプスタインはSmall Faces(特にスティーブマリオット)にご執心の時期があり、当時ケニーを除くSFが同居していたピムリコのフラットに訪れては、彼らに一服盛ってどうにかしようとしていたらしい。

    失われた週末時、ジョンは本気で再結成も良いなあと考えていた。メンバーとも頻繁に会い、セッションも。ポールが参加しているセッションテープもブートで現存。ひどい演奏ながら、ハーモニーは健在。

    revolution No.9 と同様の事を、66年初頭にポール主体でやっていた。当時唯一の都会人(ロンドン在住)であるポールの方が、前衛芸術への接近は早かった。

    そんな所でしょうか。

  8. ぶらぁ より:

    オールダムについて

    マリー・クワントの下でも働いてましたね。次はNEMS、そしてストーンズ。結局、英国版フィル・スペクターには成れませんでしたが。

  9. ぶらぁ より:

    トリビア、かどうかはわかりませんが、こんなんもありでしょうか?

    昔ブログに書いたネタです。

    RubberSoul収録のNorwegianWood。

    日本盤には『ノルウェイの森』という邦題がつけられているが、これは誤訳である。

    英詩をよく読めばわかるが、正しくは「ノルウェイ産の木材」だから、訳すとなると「ノルウェイ木材を使った部屋・あるいは家具」となるはずである。

    ##村上春樹は、当然誤訳と言うことを知った上であえて「ノルウェイの森」というタイトルをあの小説につけたのだと思う。

    さらに原題のNorwegianWoodについても逸話がある。

    Johnが書いたもともとのフレーズは

    “(Isn’t it good) Knowing she would”だったというのである。

    詩の流れに即してあえて訳すと

    「彼女と寝られるだろうとわかるってのはいいもんだ」

    くらいの感じだろうか。

    ところが、1965年当時のBeatlesといえばアーティストである前に超アイドル。

    誰かが「そんなフレーズをアイドルが歌ってはいけない!」と言って、Johnは渋々詩を書き直した。

    で、「knowing she would」に響きが似ている「norwegian wood」という語が採用になった。。。

    という話を、1990年代に生前のGeorgeHarrisonがしていたそうである。

    しかし書いた本人のJohnが死んだ後、しかも4人の内で一番手の込んだジョークの好きなGeorgeの話ということで、この話自体の信憑性はあまり高くない。

    まったくのウソかもしれない。

    しかし面白い。。。。。

  10. ・ヤァヤァヤァって放題を付けたのは水野春お

    ・ハンブルグでポールは寝泊まりしてた部屋の壁の穴にコンドームつめて放火して逮捕

    ・ハンブルグで四人(五人?)は二階窓から下の通りを歩いて尼さん達にいっせいに放尿

  11. 麦茶 より:

    和しゃつ工房「アントワーズ」は

    オノ・ヨーコから和しゃつを発注されたことがある。

    http://mixi.jp/view_community.pl?id=261835

  12. FAR EAST! より:

    リンゴは1964年の「ヤァ!ヤァ!ヤァ!」の撮影時では、まだビートルズの正式メンバーではなく、臨時雇い扱いだった。

    だから、リンゴはいつクビになるか冷や冷やしてた。

    映画がヒットし、リンゴ主演みたいなものだったし、やっと正式メンバーになった。

  13. FAR EAST! より:

    ヨーコが最初に近づいたのはポール

    ポールにジョンのところ行くように言われ

    ジョンと上手くいき

    ジョンは、ヨーコに手を出すなと他の3人に言った。(出せといわれてもだすわけないのに)

    リンダがビートルズに最初に近づいたのはジョンの写真が撮りたくて・・・

    なぜか入替わった。

  14. vel より:

    さすが、玲音 さん!

  15. vel より:

    TYPHOOという紅茶の広告用のフォトセッションで、4人のメンバーがアルファベットの人文字作ったものが欲しいとの要望に、撮影されたが、上手く行くまでに何十回と色々ポーズをとらされたらしい。

  16. ぶらぁ より:

    香月利一氏の「ビートルズ・エピソード550」という本には、香月氏の「創作ネタ」も含まれている。

  17. FAR EAST! より:

    ポールの1993年日本公演時福岡ドーム行くのにポールとリンダは飛行機の予約をポール・○○○、リンダは、リンダ・○○○でファーストクラスを予約しました。

    ○○○は、マッカートニーではありません。

    仲間が、これだと気づき同便のファーストクラスを予約見事ポールとリンダの席の前Get!

    サイン・手紙渡すことに成功。

    帰りも調べましたが、同じ手は通じませんでした。

  18. >英詩をよく読めばわかるが、正しくは「ノルウェイ産の木材」だから、訳すとなると「ノルウェイ木材を使った部屋・あるいは家具」となるはずである。

    いや、英米人に聞いても「家具」「森」の2つに別れるそうですよ。

    こんな考えはどうでしょう

    「彼女の部屋はノルウェイ製の家具(木材)でできていた。まるで“ノルウェイの森”に居るようだったよ」

    ちなみに。

    一見すると「ふられた」ような歌ですが、それは間違い。

    ジョン曰く

    「妻にばれないように不倫した事を歌った」とあるように

    『it’s time for bed(これは「もう寝なきゃ」じゃなく「ベッドに行きましょう」という意味にすると)』

    その後の間奏が情事を意味し、その後の歌詞は情事の後の二人の会話としてもとる事ができるようになっている。

    聞く人によって題名も内容も意味が別れる。

    それが「norwegian wood」なのです。

  19. キンキー より:

    「The Continuing Story Of Bungalow Bill」の冒頭のギターはメロトロンにプリセットされている音源でメンバーの誰かが弾いているわけではない。 King Crimsonの作品でも同じ音源を使用した作品があるそうです。

  20. FAR EAST! より:

    実は、ヒルトンホテル(キャピタル東急)のお風呂

    現在総大理石に改装されてしまいまいました。

    しかも、普段は一般人いくらお金積んでも泊まれない(VIPの為に)

    でも、マイケルの猿は1匹で泊まった。

    プレジまでいけるエレベーターと行けないのがある。

  21. FAR EAST! より:

    ポールは、キャンドルスティックのファイナルコンサートで

    日本公演の時、日本からプレゼントされたカメラを持って登場!

    他の3人も、もらいましたが別のカメラを持っていた。

  22. ぶらぁ より:

    >正人さん

    反証ありがとうございます!

    >聞く人によって題名も内容も意味が別れる。

    まさにそうですね。。。

  23. FAR EAST! より:

    ブライアンが4人のためにつくって渡したアドレス帳にジョンはまだシンシアと離婚前の時期にヨーコの電話番号書いて、シンシアに消されもう一度書き直した。

  24. FAR EAST! より:

    ≫玲音さん、

    もったいないですよ(笑)小出し、小出し・・・

  25. FAR EAST! より:

    ポールがオオクラに泊まったとき次に泊まるミックにメッセージを書いた。

  26. FAR EAST! より:

    ジョージとクラプトンの日本公演のラインのビデオ存在します。

    確認済です。

    めん玉飛び出ますよ。

  27. 転機 より:

     ビートルズの来日時、記者会見を行ったのはキャピ

    トル東急の「白真珠の間」というところです。以前、

    キャピトル東急に勤めていた僕の先輩から伺いまし

    た。先輩は、「ビートルズが記者会見やっているな

    ら」とそこで披露宴を行いました。

    >玲音さん

     ジョージとクラプトンの日本公演のラインのビデオ

    はどこで手に入れられますか?今、見たら涙が出るか

    も・・・・。

  28. FAR EAST! より:

    現在のアップルの事務所1年ごとに移転している。

    ばれない為。

  29. 転機 より:

    ポールのコミュニティに90年来日公演のエピソード

    を書きましたが、その一部をこちらにも載せます。

      ポールのコミュニティに書いた来日公演のエピ

     ソードはこちら

             ↓

    http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=1757782

    ○来日前にファンクラブで来日実現のための署名活動実施

     ファンクラブが来日実現のための署名活動を実施しまし

    た。しかし、80年の事件により、ポールはブラックリス

    トに掲載されて、89年からワールドツアーが始まったも

    のの来日が危ぶまれておりました。

     そこで、ファンクラブである「ビートルズ・シネ・クラ

    ブ」(現「ザ・ビートルズ・クラブ」)は、来日実現の

    ための署名活動を実施しました(この署名は、来日時、

    ポールに贈られたと記憶しております。)。

     

    ○環境保護活動に熱心だったポール

     当時、ポールは環境保護活動に取り組んでいて、このワ

    ールド ツアーも環境保護団体「地球の友」を支援するた

    めのものでした。「Let It Be」を歌う前にポールが日本

    語で「地球を守ろう!」と 呼びかけていたのを覚えており

    ます。

     ご承知のことと思いますが、ポールは菜食主義者で、ス

    タッフ に対してもそれを要求したそうです。スタッフから

    は不満が出たそうですが、「地球上で一番力が強いゴリラ

    だって、葉っぱしか食べないんだ。なんとかなるはずだ。

    」と反論したそうです。

     

    ○ポールの体調不良のため、1公演は中止

     日本に来る前にポールは体調を崩してしまいました。そ

    こで、当初は、2日連続で予定されていたライブのスケジュ

    ールを1日おきにするなどの調整をした結果、1公演が中

    止になりました(それは、僕が見に行く前日の公演でした。)。ファンクラブにも電話を取ったらいきなり「馬鹿野郎!」と言われるなどの苦情が入ったそうです。

     この埋め合わせをするため、当日券も用意されました

    (僕の友人は、当日券で入場しました。)。

  30. FAR EAST! より:

    ポール・ストーンズが来日できたのも

    エリザベス女王の口利きという噂も・・・

    当時の日英関係から・・・

  31. 「The Continuing Story Of Bungalow Bill」の冒頭のギターは、初期のプレスのCDでは「Wild Honey Pie」のラストに入るようにトラック分けされていた。

  32. 転機 より:

     ジョンの「Beautiful Boy」は、スティービー・ワンダー

    が自分の子供のために作った曲(邦題で「可愛いアイシャ」

    という曲です)に影響されて作ったそうです。

  33. 転機 より:

     ビートルズの日本公演は、実はあっさり決まったそうで

    す。当時の担当者が話していました。

  34. >ぶらぁさん

    >反証ありがとうございます!

    いえいえ。

    村上春樹氏自身がこの曲について書いた文章に「森は誤訳説があるけれど….英米人に聞いても2つに別れる」

    と書いていたんですよ。

    (村上氏は「森」が正しいと言っているわけではありません。念のため)

    それと、英国にホームステイしている村上春樹ファンの人とメールをやりとりしたことがあって、

    「knowing she would」の話をしたら、英国人の友人が「ありえるねぇ」と言っていたそうです。

    もちろん村上氏自身が言っているように「真意のほどは定かではない」けれど(笑)。

    ジョークだったとしても、素敵なジョークですよね。

  35. 転機 より:

     「ダブルファンタジー」リリース後、実は、ジョンの来日

    公演が内定していたと伺った記憶があります。あの事件がな

    ければ・・・・・。

  36. FAR EAST! より:

    ビートルズの全日本公演のチケットの50,000枚のうち10,000枚以上が他外タレの半券等で優先購入できたのは納得いきませんね。

  37. 転機 より:

     「Love Me Do」リリース後、ジョージ・マーティンは

    「How Do You Do It」という曲をリリースしようとして

    いたそうです(これは、皆さんご存じですか

    あ・・・・。)。

     僕は「How Do You Do It」を聴いたことがあります。

    結構いい曲ですよ。

  38. FAR EAST! より:

    でも、4人はオリジナルで次のシングルもいきたくて、ロイ・オービソン風のプリーズ・プリーズ・ミーのテンポをマーティんが早くしたのは皆さんご存知かと。

  39. その、ゆったりテンポのやつ聴きたいです。

    こんな感じかなって想像で我がバンドでやったことがありますが。インチキくさかったですが、うけました。

  40. 「How Do You Do It」をビートルズに代わって歌ってヒットさせたジェリー&ザ・ペースメイカーズのために、

    ご祝儀としてレノン=マッカートニーが「Hello Little Girl」を提供、録音まで済んでいたが、

    ブライアン・エプスタインが新たに見つけたザ・フォーモストにあてがわれてしまった。

    ペースメイカーズはすでにヒットを連発していたので、新人に対する保険としてレノン=マッカートニー作品をあてがったのだろうけど、

    ジェリー・マーズデンって、それ以前の流れから行っても、本当に不憫だと思います。

  41. 武道館近くでカメラ屋を営む私の親戚が、ビートルズの来日公演の際に、シャレで便乗して、白皿に「ビートルズ」と書いたものをためしに売ったら、50枚ぐらい売れた、というのはトリビアになりますか?

  42. FAR EAST! より:

    深夜ということで?OKにしてください。

    何かのパーティーでヨーコと出席したジョンが酔っ払って、若い娘とやちゃってその声が聞こえてきて

    ヨーコに聞こえないようにあわてて関係者が、大音量で何かレコードをかけた。

  43. チャーシューorマルコ さん>

    なる!なる!なる!

    いやぁ、面白い。

    夜中に一人で笑っちゃいましたよ!!

    いやぁ、いい時代だったんですね♪

    って、言うか、50枚以上用意していた親戚に感服!!!

  44. FAR EAST! より:

    ≫チャーシューorマルコ さん、

    充分なります。面白いですね。

  45. FAR EAST! より:



    面白いとか言って

    バタさん持っているのでは・・・

  46. 持ってる人探したいですね。私は持ってないです(笑)

  47. >僕は「How Do You Do It」を聴いたことがあります。 結構いい曲ですよ。

    …………………

  48. TVのトリビアでやってたけど、ジョンとヨーコがお互いの名前を呼び続ける(たしか22分)音源があります!詳しくは知りません〜。

  49. > ペギーメタル さん

    それ、Wedding AlbumのA面に入ってる「John & Yoko」という「曲」ですね。

    作詞・作曲:ジョン・レノン、オノ・ヨーコ。

  50. FAR EAST! より:

    あの頃はやばいのが多いですからね。

    放映できないものとか・・・

  51. FAR EAST! より:

    ビートルズではないですが、

    ポールとリンダは最初の来日コンサートのとき、

    東京ドームに行く前、近くを徘徊?していて

    真砂小学校を突然訪問したそうです

  52. FAR EAST! より:

    ポールの樹or木どっちだっけ?

  53. >ジョンとヨーコがお互いの名前を呼び続ける(たしか22分)音源があります

    …………………

  54. へザー より:

    ビートルズの日本公演のチケットが学校で売っていたそうです!

    ライヴ好きの私がmixi徘徊中出会った

    コンサート好きの愛するもいちさんという方が

    日本公演をアリーナ最前列で観られたそうです。

    コミュ読んでビックリです。

    http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=54489

    ここには凄いお話ばかり。

    トリビアの泉のようなお話ばかりです。

  55. はな(♂) より:

    うーむ・・・・それはちとあやしい。どうなんでしょうか?

  56. はな(♂) より:

    この問題に関しては、何と言いますか、自分にも責任があるっちゅうか

    明るみに出て良かったっちゅうか…。

    有名な武道館のカットで、アリーナが存在しないのも知ってたんですが

    「いや、記憶違いで、もしかしたら…」と思っていたんです。

    本日、玲音さんの書き込みも全て消されてしまったようです。

    (え?玲音さんは消さないですよね?)

    やっぱり、余計なお世話でした。

    不快に思われていた人達には私からお詫びいたします。

    何故なら発端は私にあったからです。

  57. FAR EAST! より:

    はな(♂)さんと、嘘つきは同一人物なのですか?

    違うのだったら詫びる必要なしですよ。

    行ったと言ってる嘘つき本人が、間違えようのないこと言ってるんですから。

  58. へザー より:

    どういうことですか?

    何でこんなことになっちゃってるのですか?

    ウソなんですか?

    なにがウソなんですか?

  59. よくわからないけど楽しいすね

    アリーナ最前列ってあれですよ、

    たぶん警官だったんですよ(笑)

    ところで私はもちろんビデオでしか観てませんが、イエスタディの時、シーンとなんてしてました?

    これビートルズトリビアになるかな…

    ・ビートルズ来日公演を観に行って隠し録音までした(鞄の中にいれてたから歓声と微かなベースの響きだけだったそうです)当時高校生の志村けんですが、

    よくその時前座のドリフを観た、と言われてますが、

    志村けんが観に行った日の前座はドリフじゃない

  60. はな(♂) より:

    亀レスです。何か言葉たらずだったみたいです。

    私が「愛するもいち」さんを紹介したという事での「お詫び」です。

    彼のコミュで「66.7.2 武道館に行った」と

    書き込まれていたものですから。

    あ、紹介したのは武道館にまつわる事で、mixiに招待したわけでは

    ありません。(念のため)

    確かに詫びる必要は、ないのかもしれませんが、

    無理にきっかけをつくってしまったのかな?と思いつつ…。

    様子を見ていたんですが、「愛するもいち」さんは現れないし。

    >玲音さん

    という事で、私と「愛するもいち」さんは同一人物ではありませんし、

    まったく関係のない人物です。

    それでも、紹介者としては、やっぱりお詫びするのが筋だと思います。

    誤解のないよう申し上げますと

    「愛するもいち」さんをフォローするつもりは、まったくありません。

    >ヘザーさん

    混乱させてしまいましたね。大変失礼しました。

    彼のコミュで書き込んでる事に対しての「お詫び」ではありません。

    まったくのトピ違いなんで、読み流してください。

    大変失礼しました。

  61. >ヘザーさん

    ビートルズの武道館公演ではアリーナは警備関係者しか入れなかったので、

    「アリーナ席」は存在していなかったと言うことです。

    その後タイガースなどが武道館でイベントをした時は、

    アリーナにも人を入れましたが、

    その時はアリーナのことは「地階」と表記されていたはずです。

    その後、「アリーナ」が普通に使われるようになりましたが、

    武道館の「1階」は、あくまでスタンドの1階のことを指すものです。

    つまりはそういうことです。

  62. Ririco より:

    当時チケットは応募者殺到が予想されたため

    初めて、はがきでの抽選が採用され、

    スポンサーがプレゼントでつけた分や

    JALでのツアー等(チケット付き)以外は

    はがきを出して当たった人だけチケットが購入できた

    と、遥か昔に聞いた覚えがあるんですが…

    受け取りにこなかった分数百枚は一般販売せず

    縁故でまわされた…との話も聞いた覚えが…

    (違っていたらごめんなさい。

    聞いたのもかなり昔なので記憶違いかもしれません。)

    そんなプレミアチケットが学校の売店で買えるものなのかなぁ?

    しかも最前列…

    と、ちょっと疑問に思ってしまいました。

  63. タムりょう より:

    ドラムのバスドラムに布団をつめたのはBeatlesが発祥らしい。

  64. (^ワ^)さ より:

    ≫はな(♂)さん、

    全く、はな(♂)さんの責任はありませんよ。

    気になさらないでください。

    まあ、あの武道館は伝説になっているので(神話かも)

    いろいろウソ自慢話も出てくるのは仕方がないです。

  65. (^ワ^)さ より:

    ヨーコの親戚の家が柳川にある。

    柳川の川下りをすると船頭のオジサンが家を指差して教えてくれるのが定番。笑。

  66. Ririco より:

    日本公演の葉書で応募の事が

    自分で書きながら気になったので

    ちょっと調べてみました。

    トリビアにはならないかな(笑)

    ビートルズのチケット申し込みに

    全国から集まった葉書の枚数は20万8850枚。

    アリーナ無しですから、結構チケット手にするのも

    大変っぽかったみたいですねぇ。

    チケット持っていても、当時は学校から「行ってはダメ」と

    禁止令が出ていて行けなかった人もいるわけだし

    伝説にもなるわけだわ。

  67. FAR EAST! より:

    >市民プールの風さん

    警官でなければ、芸能人とバンド組んでたと言っているので、内田裕也か尾藤イサオでは(笑)

    当時、学生しながら警官だったのでしょうか(笑)

    イエスタディの件は、7月2日Evening Showの音源がないので???

    現存する30日は1日は特にシーンとはしてないと思います。黄色い声援おくられてますよ。

    ドリフが出なかったのは、7月2日Evening Showだったと思います。

    志村けんは、愛するもいちさんと同じ日に観たんだ。

    これもトリビアではないかもしれませんが

    一眼レフもって行って、望遠鏡替わりと言ってちゃっかり撮影した写真は有名ですね・・・

    >はな(♂)さん

    であれば、詫びる必要全くなしだと思いますが

    筋が通らないということですが全く責任はないと思います。

    当時のこと忘れないように、一年に一回ビデオ観てるようなこと言って

    あんな高いステージで、いくら警官でも最前列でどうやってみるんだろう?って・・・

    >Riricoさん

    そのほかの一般人の購入方法

    他外タレコンサートの半券で優先購入分

    JALツアー分

    その他の抽選、優先購入分などがあったようです。

  68. はな(♂) より:

    みなさま、すみません何度も。

    >バタさん、玲音さん

    これで自分なりの決着をつけたつもりです。

    気を使っていただき、恐縮です。

    自分本意な事をこのコミュニティで書き込んでる事自体、

    お恥ずかしい限りです。

    トリビアネタを書こうにも、どれも知られた事ばかり。

    どの辺りがトリビアなのか?難しいですね。

    思いついたら書き込みしようと思います。

    ガセビアなネタにこれだけ書き込んでる自分もどうかと思いつつ。

    大変、失礼いたしました。(苦笑)

    それと、これだけは言っておきたいです。

    非難的な事は一切ありませんでした。(少し覚悟してました)

    みなさま、とても良い人達なんで、調子にのって書き込ませて

    いただきました。感謝します。

    ホントに失礼いたしました。

  69. Ririco より:

    >玲音さん

    JALのツアーは、福岡等から航空券&チケット付きであったようですね。

    外タレ購入分等もあったんですか。これは知らなかったです!

    優先購入は昔で言うシネクラブみたいなもんだったのかなぁ?

    それにしても葉書約21万枚って凄いなぁ〜と

    改めて思ってしまいました。

    ああ、何れにしてもその時にチケット争奪戦に参加してみたかった(笑)

  70. FAR EAST! より:

    だって、本当になにも悪くないんですから。

    誤解した自分が悪いだけです。

    こちらこそすみませんでした。

    ただ、バタさんがEvening Showを観られているのであと解明できないのは、

    2日のAfternoon&Evening Showを観られた方で

    特にファイナルではジョンがグラサンかけているので・・・

  71. FAR EAST! より:

    >Riricoさん

    ・読売新聞抽選分(当初の3公演)・・・8,000枚

    ・追加公演分抽選分(追加2公演)

    前回抽選の落選者から・・・12,000枚

    ・東芝音工抽選分・・・2,000枚

    ・ライオン製品による抽選分・・・5,000枚

    ・ファンクラブ優先購入分(BCCかは不明)・・・4,000枚

    ・VIP招待分・・・500枚

    ・JAL抱合せツアー分(大阪・福岡・札幌)・・・3,000枚

    ・他コンサートとの抱合せ(パット・ブーン、フランス・ギャル、ニュー・クリスティ、ミンストレルス公演)優先購入分・・・8,000枚

    ・不明分・・・7,500枚

    らしいですよ。

  72. >・ファンクラブ優先購入分(BCCかは不明)・・・4,000枚

    当時はBCCではなく松竹でやっていたファンクラブかと思われます。

  73. FAR EAST! より:

    BCCは、シネマ・クラブの略ですよね。

    関係あるのですかね?

  74. FAR EAST! より:

    私は抽選で2枚当たり(30日)、アメリカ軍に勤めている叔母さんからアメリカ軍招待用のチケットを2枚(1日)貰いました。

  75. FAR EAST! より:

    やられた・・・

  76. Ririco より:

    >玲音さん

    詳しい情報ありがとうございます。

    なるほど〜こう見ると外タレ抱き合わせ分8000枚って結構おおいですねぇ

    ライオンも確か当時の映像みると、がっつり看板出してましたからね。でも5000枚も流れてたんだ。

    >バタさん

    なるほど!アメリカ軍招待用チケットって物もあったんですね!凄い特権…(って、今だから思うのかもしれないけど)

    その辺が不明分に入っているのかもしれませんねぇ。

    ああ、当時まだ存在すらなかった私には嬉しく新鮮な話です。

    まさにビートルズファン以外はどうでもいいトリビアかもしれませんが、こういう話は何か聞いているだけで楽しくなってきます。

    情報ありがとうございました。

  77. 知名度のわりと高いトリビアから、よくもまあそんなことしってるなぁって思うようなことまでいろいろありますね。

    ところで、トリビアじゃなくて質問になっちゃうんですが、以前人から「ジョンは、Double Fantasyのあとのライブは日本から始めるつもりで、その際の一曲目にStarting overまでを考えていた」と聞いたのですが、日本からのライブの話は他でも聞いたことがあるのですが、Starting overの話は他で聞いたことがありません。

    事実なんでしょうか?それともガセなんでしょうか……

  78. FAR EAST! より:

    日本からのライヴは間違いないと思います。

    ちょっと違う回答ですみません。

    知っていられるかもしれませんが

    12月10日から、ジョンの日本公演のチケット印刷開始だったと聞いたことがあります。

    日本時間12月9日に亡くなっていますから翌日ですね。

    ただStarting overがオープニングは仲間内のガセネタでしか聞いたことありません。すみません。

  79. タロット より:

    『“White Album” の収録曲

    “Julia”は、

      :

      :

      :

    メロディの6割以上が、同じ音である。』



    Juliaのメロディーの休符を省いた♪を音程別に集計すると、歌いだしの音(ラ)が全体の62.2%を占める。

    時間に直すと、約1分20秒、ジョンは同じ音を歌っている。

    —————-

    初投稿です。^^;

    前々から気にはなってたんですが、改めて集計してみて、面白い曲だなと思いました。

  80. ひよこ より:

    ジョンはそういった曲作りが好きなようですね。
    HELPとかもそうですし。

  81. ひよこ より:

    ≫Riricoさん、

    私は一人で4枚ものチケットを手に入れてしまったわけですが、いろいろ数字のデータを見ると、本当に幸せ者だと思います。

    一緒に行ったあとの3人はもうとっくにファンをやめてしまいました。それもなんかもったいない気がします。

    行きたくても行けなかったファンに申し訳ない、とも思います。

  82. ひよこ より:

    みなさんの知識に驚き、感心、いえ、もう感動しています。

    凄いですね!!

    書き込むネタは持っていないのですが、読んで楽しませていただいてます。♪♪

  83. れのパパ より:

    ビートルズ関連情報を綴った音楽ブログです。

    新作やリマスター盤のリリース情報や仕様の違い、

    廃盤・貴重盤の情報も随時更新しています。

    http://blog.diskunion.net/user/lennon_papa/BEATLES/

  84. 水色 より:

    初めまして

    サージェント・ペパーの

    冒頭のザワザワした部分をボリューム上げて

    良く聴いていると

    「ポールのアホォ〜」って声が入っている。らしい。。

    小生も確認したところ、そう聞こえなくも無い ^_^;

    余話:

    このネタを教えてくれた友人は真顔で

    ジョンとポールの仲を裂くために

    関西の◎◎組の組員が高額でやとわれて

    録音現場に潜入したんや。

    と声をひそめて言ってました。。。

    低次元な話で恐縮ですが一度自信の耳で

    確かめてみてください。

    失礼しました<(_ _)>

  85. 水色 より:

    「ポールのアホー」って間違いなく聞こえます。

    しかも大阪弁のイントネーションで!

    ◎◎組の組員がうんぬんの話はよくわかりませんが(笑)、

    発音が日本人で、関西弁で、、、

    謎ですねえ。

  86. McCARTNEY より:

    ・水色さん

    でしょう(?_?)

    関西人にははっきり聞こえますよね。

    トリビアではなくガセビアですが。。。

    でもマジカル&ミステリーと思いません?

  87. McCARTNEY より:

    「hello goodbye」のレコーディング中の仮タイトルは

    「hello hello」だった。

    3ヘエ位でごめんなさい。

  88. ガセビアかもしれんですが‥

    “ひらけ!ポンキッキ!”のキャラ、ガチャピンとムックのモデルはジョンとポールだった‥ってゆうのを何かの本で読んだんですけど...ガセかな...( ̄¬ ̄;)

    因みに

    ガチャピン→ポール(前歯とお目目のタレ具合)

    ムック→ジョン(目がジョンの眼鏡を意識してて、あとは髪型‥なので、ビートルズ後期頃のジョンって事ですね、Let It Beのジャケみたいな。)

    らしいです。

    確証はないので、ガセかもしれないけど、もし「私もソレ知ってる」って人いたらって思い。

    フジテレビのトリビアに応募したけど、採用されなかったんで、ガセだったのかなーって思っている今日この頃です(´д`;)

  89. FAR EAST! より:

    ≫ポンチャックさん、はじめまして。

    私もそれを聞いたことがあります。たぶん本当だと思います。

    フジテレビの番組(なんだったか忘れました)で言ってました。

  90. FAR EAST! より:

    自分も、本当か冗談か、わかりませんが聞いたことあります。

  91. VARI より:

    >ポンチャックさん

    それは本当です。かなり有名な話ですよ。しかし、うーん証拠が出せない…orz

    ま、「ひらけ!ポンキッキ」は放送開始からビートルズの曲を必ずかける番組だったので、おそらく企画段階からビートルズありきの番組なんでしょうね。

  92. Ririco より:

    >ポンチャックさん・VARIさん

    残念ながら、それは超有名なガセビアのようです(汗)

    私もその話を信じていたのですが、

    ガチャピンにはれっきとしたモデルがいて

    当時フジテレビでポンキッキの製作か何かをしていた人が

    ガチャピンのモデルだそうです。

    写真を見てみたところ、確かにガチャピン顔でした(笑)

    ムックの話もその時に聞いたような覚えがあるのですが

    ごめんなさい、ど忘れしてしまって思い出せません。

    ただ、放送開始当初はかなりビートルズの曲が掛かっていたので

    製作サイトにファンの方はいたかもです。

    お陰で、産まれて最初に言った英語が

    「かもん かも〜ん」かもです(笑)

  93. ≫Riricoさん、

    納得!

  94. バタさん、玲音さん>

    おおっ!知ってる方が居てちょっとウレシイです〜(笑)

    有名なんですねぇ!

    VARIさん>

    ですよね、私も「カモーンカモーン♪」は幼い頃からポンキッキで聴いていてビートルズを本格的に好きになった(中学)頃、「おわ!」って嬉しくなった記憶がありますよん(^∪^*)

    >Riricoさん

    ありゃ、ガセでしたかーウームザンネンです。

    どうりでトリビア採用されないわけだー。

    でも浸透率が高くて、ナゼかチョットうれしかったです☆

    ですよね、あれだけビートルズの曲使ってるって言うのは今考えると嬉しい番組でした。ほんと。

    私もそのモデルになった人見てみたいっす(笑)

  95. うたた より:

    ふむふむ。面白いです。勉強になる〜。ガチャピンで盛り上がってましたか〜。知らなかった奴です。

  96. Ririco より:

    なんかビートルズから離れて

    ガチャピントリビアになってしまいますが…

    自宅に帰って、相方にその話をしてみたところ

    ガチャピンのモデルの方は、野田昌宏さんという方で

    TVプロデューサーだけでなく(ポンキッキもご本人が手がけたそうです)

    SF界でも作家として大変有名な方のようです。

    「野田大元帥」と呼ばれ、日本のSF界では知らぬ人はいない

    …と、いう方だそうです。

    こちら↓のページをみたら、

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%8E%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%AE%8F

    確かに「ガチャピンのモデル」と書いてありました(笑)

    そして、このネタ自体が、どうやら既に過去にトリビアに出たことあるそうです。

    ただ、いまだにガチャピン&ムックのモデル=ジョン&ポール説は根強いですねぇ。

  97. この方ですね。

     ↓

    http://www.hamacon2.com/image/bgraph/h2goh-noda.jpg

    う〜ん、似てるのかな。

  98. >Ririkoさん

    ホントダ!「ガチャピンのモデル」ってありますね(笑)

    レスありがとです♪

    でもカキコしてよかったです、なんつうか今まではホントなのかな〜って感じだったんですけど、確証が得られてスッキリ☆

    きっと私のような方も中には居たと思うので、しっかりした情報が得られてよかったなって思います!

    じゃ、いつの日か「ガセビア」のコーナーで取り上げられちゃうかもしれないですね(笑)

    小川たまき(でしたっけ?)に「嘘つきっ」って言われちゃうかもですよね(笑)

    >ぴっかぶーさん

    わーぉ!写真のリンク、センキュウです!!

    確かに微妙ですねw

    似てるっていやぁ似てるし。

    「?」って思えばそうなるし‥。

    若い頃はもっとガチャピン度高かったのかもしれないですね〜

    ってビートルズトリビアから離れてしまっている‥!

    皆様‥本当にごめんなさいです...<(_ _)>

  99. ジョンのソロ、Woman Is The Nigger Of The Woeldの1:37頃に誰かの咳が入ってる?これトリビア?じゃなさそうwしかもソロネタだし…

  100. かつお 大 より:

    スコッチコークを発明したのは

    ブライアンエプスタインって本当なんですかね??

  101. カ×ロ− より:

    世界でもっとも有名なアルバムジャケットのひとつ、「サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド」に描かれているバスドラ中央部分の文字「LONELY HEARTS」に垂直に鏡を当てると「I ONE IX HE◇DIE」の文字が浮かび上がる。

    そう、「11月9日、彼(ポール)は死んだ」と。

  102. わたぼー より:

    昔読んだ英語のスラングの本にこんな事が書いてありました。

    Let It Beの

    When I find myself in times of trouble,Mother Mary comes to me,このMother MaryとはMary Jane アメリカのスラングでマリファナにかけていると書いてありました。そういえば「What’s The New Mary Jane」と言う曲もありますし、ポールがマリファナで日本入国拒否とかもありました。

  103. わたぼー より:

    日本公演のとき飛行機を最初に降りてきたのは誰ですか。

    トリビアじゃないジャン。むっ。

  104. 彩菜 より:

    Mother Maryはポールの母親の名前ですよ・・・

    とても大変な時期だった。ジョンはずっとヨーコと一緒だし、僕らの関係は崩れ始めた。ジョンと僕の間はとても緊迫していたね。ビートルズの崩壊が目前に迫って、僕は恐怖におののいていた。個人的に、すごく辛い時期だった。ドラッグ、ストレス、疲労のすべてが、ここに来てどっと押し寄せて来たんじゃないかな。それほど悪い症状は出なかったけど、今考えると、問題を抱えていたと思うね。

    こんな緊迫した時期に、ある晩、夢におふくろが出てきたんだ。死んで10年も経つのにね。ほんの一瞬でも実際に死んだ人と一緒になれるのが夢のすごいところだよね。おふくろは僕を元気付けてくれた。それは素晴らしい夢だった。夢の中でおふくろは「大丈夫」と言ってくれたんだ。「Let It Be」という言い方だったかどうか覚えていないけど、彼女のアドバイスの要点はそういうことだった。「心配しなくていいのよ。すべて上手くいくから」と。余りに素敵な夢で、目が覚めてからも「おふくろに会えてよかったなあ」と思ってた。神の恵みとも思える夢だった。それで出来たのが「Let It Be」。“Mother Mary”とおふくろの名前で始まるだろう。“When I find myself in times of trouble(トラブルを抱えているときに)”とはまさに僕の状況だった。あの歌はあの夢が基になってるんだ。

    (ポール・マッカートニー MANY YEARS FROM NOW)

  105. gyah-su より:

    リンゴが指輪をたくさんしているので

    インタビュアーが「何故そんなにたくさん指輪をしてるのか」と

    質問された時にリンゴが答えた言葉。

    「鼻にははめられないから」

  106. よいち より:

    ジョンのソロからですまんけど。

    「I’m losing you」

    のエンディングには、モールス符号のメッセージが。

    あの暗い曲、歌詞には出てこない言葉。

    ・・ ・−・・ −−− ・・・− ・ −・−− −−− ・・−

    I love you

  107. トリビア、といえるか分かりませんが、

    ALL YOU NEED IS LOVEのイントロから歌に入る直前に、右スピーカに耳を済ませてみると、誰かのささやき声が聞こえます。

    リマスター版「イエローサブマリン」に収録されているバージョンでも確認できました。

    LET IT BE にも、ありますよね。ささやき声。

    中学の時からずっと疑問だったんですけどね…。

  108. こわいよ〜(´。`;)

  109. 匿名 より:

    何回聞いても「テルミーワットユーシー」の一周目のジョンがちょっと走りすぎてる気がするんですが…みなさんどう思いますか?

  110. より:

    >やっすぃーさん

    わたしもそう思います!

  111. 匿名 より:

    老婆心ながら書きますが、「サージェント〜」の初めのざわめきの中の、「ポールの、アホ!」は皆さん、もう知ってますよね?

  112. ささんさ より:

    ジョンレノンのソロで

    ハッピークリスマスのラスト

    合唱団の子供たちが「ハッピークリスマス!」連呼する部分で、

    小野洋子が「ハイもう一回!ハイ」と子供に指示してる(?)のがかなり大きく聞こえるので気になって仕方ないです。

  113. 匿名 より:

    知ってるかもしれないけど自分がしってる物をいくつか…

    ?ジョンとポールの共作の曲は実はリンゴとジョージも5%ずつ印税が入っている。

    ?ビートルズの楽曲でカバーされていない曲はない。

    ?ポールが高校をやめた理由は「いい仕事が見つかったから」

    (校長に手紙を出したらしい)

    ?martha my dear のmarthaはポールの愛犬

    ?maxwell’s silver hummerのmaxwellはポール、silverはリンゴ、hummerはジョージ、joanというのはジョンではなくヨーコ・オノ

    ソロ、その他のトリビア

    ?オノヨーコの先祖は安田財閥

    ?ジョンの名曲「imagine」に対してポールは「I can’t imagine」と言う曲を作った。

    ?ジョンは昔ラジオでジョン・レモンと紹介されたことがある。

    ?リンゴ作曲のdon’t pass me by(シングルカット)はスカンジナビアでのみ1位を獲った。

    聞いた話もあるのでトリビアの沼(ガセ)もあるかもしれません。

  114. 匿名 より:

    日本公演の際、飛行機からおりる時、JALのはっぴを着ていたのは、ジョンが機内でスーツにコーヒーをこぼしたから、それを隠すためという話を聞いたのですが、本当ですか???

  115. 匿名 より:

    エプスタインって、亡くなったんですよね。

    彼ってJohnに夢中だったとか。

    これってちょっとトリビアには重かったかな?

  116. 匿名 より:

    「YELLOW SUBMARINE SONGTRACK」収録の

    「Eleanor Rigby」は、ポールのボーカルが

    カラオケより若干遅れています。

  117. 匿名 より:

    完全に横レスです。

    某所にジョージ・マーティンのサインを発見。

    日記に張ったので、ご自由にご覧下さい。

    http://mixi.jp/view_diary.pl?id=245011453&owner_id=5521702

  118. しん より:

    ★fezzoさん

    ん??ということは、ポールだけでなく、ジョージもリンゴも、

    ヨーコをぶっ殺したがっていたってこと?

    まあ、無理もないとは思いますが・・・・・・。

  119. 匿名 より:

    ラモーンズのラモーンというセカンドネームは

    ポールがよく使っていた偽名から取った。

    なんかで見た記憶があるだけなので確証はもてませんが…

  120. 唯一芸名のリンゴの名前はリング(指輪を集めるのが趣味である)からきている

  121. 匿名 より:

    >しんさん

    ハンマーって云うか、ワイングラス?

    日本も外国も、新聞は好き放題書くんですね。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061025-00000403-yom-int

  122. 機能別ヘ より:

    がせなのかなぁ、でも一応。

    半年くらい前なのですが、西武新宿線沿いにある平和の森公園?を友達と歩いていたら、おばさん(おばあさん?)に話しかけられて、このハナミズキは誰が植えたか知ってるって聞かれました。まったく見当がつかないので分からないというと、ジョンとヨーコだと言うんです。

    驚いて詳しく聞いてみると、どうもジョンがよくお忍びで日本に来たときに、小野さんとこのあたりを歩いていて、川沿いに何もないのは寂しいといってハナミズキを贈ったらしいのです。

    とても信じがたい話でしたが、その人は地元の方で、しかもあまりに真剣に話すので自分は今でも信じているのですが。。

    10本ほどですがキレイなハナミズキが咲いていました。

    信じられなかったけど、ジョンがここを昔に歩いていたんだなぁって思うと、なんか感慨深いものがありました。

    これについて何かしってる方いますか??

    ちなみにそのこともあってか、その方はオノさんのことをべた褒めでした笑

  123. 匿名 より:

    ジョンは失われた週末時期

    オナニー回数をノートに記録していた

    既出かな?

  124. シュウラ より:

    ジョンとヨーコは日清のカップヌードルのCMにでてたらしい。

    Youtubeに映像もあったような。

  125. 機能別ヘ より:

    >日清のカップヌードルのCM

    ヨーコの厚意によって提供された、1972年の、休暇のマイク・ダグラスに代わって、ジョンとヨーコが司会を務めた”MIKE DOUGLAS SHOW”の映像に、永瀬正敏をはめ込んだものですね。

    “MIKE DOUGLAS SHOW”のジョンの映像は、映画『フォレスト・ガンプ』でも使われました。

  126. 彩菜 より:

    初めて公共の電波に乗ったLennon-McCartneyナンバーはAsk Me Whyです

  127. 翔ちゃん より:

    結構有名な話だけど、イェスタディのメロディが夢の中でできたときに、ポールは間に合わせの仮の歌詞として、スクランブルエッグの作り方を歌詞にのせていたので、イエスタディの仮タイトルは「スクランブルエッグ」だった。

  128. 墓場鬼野郎 より:

    車のスモークを作らせたのはジョン

  129. ホワイトアルバムの元の名前はA DOLL’S HOUSE (人形の家)けれどファミリーというバンドが同名のデビューアルバムを出してしまったので急きょ変更で名前もジャケットも手抜きに…

    ジョージがLET IT BEセッションで怒って出ていったときにジョンは代わりにクラプトン入れようぜって言ってポールに怒られた。

  130. 匿名 より:

    Rosemaryさん、

    それ面白いですね!

    怜悧なPaulらしい話です、Johnにはそういう芸当はできないでしょう。

    父子家庭のPaulのお父さんの作るカスタードも絶品だったらしいですね。

  131. 翔ちゃん より:

    「Ob-La-Di, Ob-La-Da」のイントロのピアノのメロディは、ジョンがポールのテーク数の多さに怒ってピアノを叩いたときのメロディを加工したもの。

  132. 匿名 より:

    ほほう、すぐあつくなるJohnにありそうなエピソードですね!

    Good!

  133. Bon Nasty より:

    デビュー当時、ジョンとポールの共作曲のクレジットは

    「Lennon/McCartney」ではなく、「McCartney/Lennon」だった。

    これは最初ポール主体のバンドにしようという目論見から。

    だから、デビュー曲はポールの唄う『Love Me Do』と『P.S. I Love You』なんだとか。

    カブッてしまっていたらゴメンナサイ。

  134. Bon Nasty より:

    >ホワイトアルバムの元の名前はA DOLL’S HOUSE

    続きまして、これも結構有名な話なのですが、ABBEY ROADの元の名前はEVEREST(あの山です)。ジェフが吸っていたタバコの名前だそうです。

    EVERESTのジャケットはエベレストでの撮影とのアイディアがあり、それを聞いたメンバーが「ヒマラヤなんて行きたくない。そんなのそのへんで撮って、タイトルはABBEY ROADでいいじゃないか」・・・・

    で、世界一有名な横断歩道になったわけだそうです。

  135. 翔ちゃん より:

    『Love Me Do』のリードボーカル部分は最初はジョンだったのだが、Love meのあと(つまりDo)という部分で、ジョンのハープが入るためジョンがリードを取りながらハープを吹くのは無理だから、ポールにリードが変わった。

    トラック数が少ない当時の録音事情を物語ってますな。

    でも、私は一発録音の音源のほうが好きだな。

  136. 知ってる方も多いかもしれませんが

    アルバム“REVOLVER”から“HERE, THERE AND EVERYWHERE”では,同アルバムの1曲目“TAXMAN”など目ではないほど,韻を踏みまくっている。

    伸ばす音のところでの韻は実に20以上!

    それ以外の細かい韻も合わせれば,なんと30程の韻を踏んでいます。

  137. 匿名 より:

    車のスモークフィルムを発明したのはジョンレノン,愛車のミニクーパーに貼って中を見えなくしたのが初めです!!

    ちなみに初めてスモークで警察に取り締まられたのもジョン

  138. 匿名 より:

    かぶってたらごめんなさい。

    リヴァプールの人々が、「ビートルズの曲ある?」とレコード店、店主のブライアン・エプスタインに重ねて尋ねたことで音楽の歴史を変えたとも言われている。その店は、いまでは、女性のアダルトグッズショップになっている。

  139. Pirossi より:

    140: yukiteru さん、

    それ、本当ですか?!!

  140. Pirossi より:

    藤本義一はキャバーンでビートルズのライブを見たことがある。

  141. アンソロジーの本に書いてる話ですが

    ジョージはハンブルグ遠征中、皆が寝静まってる中、こっそり童貞喪失したつもりが
    実は皆寝たふりしてただけで、終わった後手厚い祝福を受けたw

  142. POKO より:
  143. 147: POKO さん、ありがとうございます!

    まだまだこの私が知らないJohnのエピソードがあったなんて〜爆

  144. ポール死亡説についてはいろいろまことしやかに取り上げられたエピソードがありますよね。間違えてたらごめんなさい。

    ・「Strawberry Fields Forever」の最後に入ってる声が「I buried Paul(私がポールを埋葬した)」に聞こえる。(実際にはクランベリーソースと言っているらしい)

    ・「While My guitar〜」の最後、ジョージが「ポール、ポール」と泣き叫んでいるように聞こえる。

    ・「アビーロード」のジャケットに写っている車のナンバーが「IF28」で、これはポールが生きていれば28歳だということを意味する。など。

  145. 匿名 より:

    アルバム「HELP!」のジャケットの手旗信号がH.E.L.Pでないのは有名だが、

    表してるのはN.U.J.Vである。

  146. さきっちょ より:

    本人告白のガセビア(思い違い?)の可能性が

    ありますが、作曲家:船村徹は

    ビートルズがアマチュア時代に出たオーディションの

    審査員をしたらしいです。

    http://www.jasrac.or.jp/sakka/vol_17/otaki_inner2.html

  147. 匿名 より:

    ジョンとナチスのヒトラーの声は共通して珍しい周波数を出している,それは声を聞く人を納得させてしまう声らしいです!!あとウイングスのゲッティングクローサーはデニーレインと歌っているバージョンがある,しかも歌詞がクリスマスソングになっている

  148. 匿名 より:

    THE BEATLESには実は五人目がいた〜!!

    名前は…スチュワート・サトクリフ!!!

    画家でもあったサトクリフは結成時に亡くなりました。日本人で絵を持ってる人は数少ないです。

    Love me doは、元々はジョンがブルースハープを弾きつつ弾いた後すぐ歌に入るという設定でしたが、テンポに狂いがでるのでポールが歌うようになりました。

  149. 匿名 より:

    “Let It Be”のシングルバージョン(マーティンバージョン)で,

    1分8秒あたりのところでポール(?)がなにかを言っている.イアホンで聴いてみればわかると思います.

  150. 匿名 より:

    車に張るスモークフィルム(て言うのかな?)の発案者はジョンで、張ってるからという理由で警官に捕まったのもジョンが世界で最初。

  151. 匿名 より:

    >154

    有名な話でポールの前のベーシストでした。

    たぶん音楽的技量の面でメジャーデビューの時には、

    首になっていたと思われます。

    5人目のビートルズにはピート・ベスト、エリック・クラプトン、ビリー・プレストンの名が挙がりますね。

  152. わいわい より:

    >157

    >5人目のビートルズ

    エプスタインも入れてあげて(笑)。

    スチュって下手だったんだよね。(って僕もベースは弾けないけど^^;)

    で、いつも後ろ向いて弾いていたはずです。

  153. 匿名 より:

    マル・エバンスはどうでしょう?

  154. 匿名 より:

    映画「ハードデイズナイト」でジョン、ジョージ、リンゴはソロのシーンがあるのに、ポールは演技が下手だったかの理由でカットされてしまったみたいですね。

    ジョンは、メガネの女の人にジョンレノンに似てると言われるやりとりのシーン。

    ジョージは、何かの事務所でジョージハリスンに似ているからシャツの宣伝をたのまれるシーン。

    リンゴは、あの有名な”THIS BOY”のインストゥメタルバージョンが流れながらのシーン。

  155. 匿名 より:

    よっちさん!

    それちょっと違うな!サトクリフはドイツ巡業中に知り合ったドイツ人女性に恋をしたため、イギリスには帰らないって言い出してビートルズを脱退したと言われています。サトクリフはクビになったって説は初めてきいたけど、情報の出処は?

  156. 匿名 より:

    サトクリフが首になったという話は初耳です…………( ̄▽ ̄;)

    僕が知ってるかぎりでは、直前に病気で亡くなったと聞いています。

  157. 匿名 より:

    ピート・ベストって人いませんでしたっけ?

    確か、メジヤーデビュー直前までドラム叩いてたって人…。

    うろ覚えのくせに横レスすみません!

  158. 匿名 より:

    ピートはリンゴの前任のドラマーですね。確かにいましたよ。

    当時から唯一「プロの」ドラマーだったリンゴが参入して辞めてったんですよね。

    映画「バックビート」は結構衝撃でした。

  159. 匿名 より:

    面白いですね。ココ。思わず見入ってしまいました。^^

    それでは僕も。

    サージェントペパーズのアルバムの文字には、’(アポストロフィ)が省略されている。

    これは、一切の所有を否定する意味なのだろうと推測されている。

    同じくペパーズのジャケットの中にはマリファナ科の植物が載っている。

  160. 匿名 より:

    >幹さん

    レスありがとうございます!感謝。

  161. Bon Nasty より:

    サトクリフは事実上ポールがBassを担当することによって追い出したことになっています。スチュはポールがBassに転向することで安心してドイツに残れると思ったのでしょうね。

    この写真(Bassistが二人!)が物語っています。

  162. ポールがジョンにギターのコードを教えた

    ただ、ポールは左利きなので互いに向き合って鏡状態で…

    どっちも大変だったと思いますw

  163. ジョージネタ思い出しました

    イギリスでオアシスとスパイスガールズが人気を二分していた頃、
    どっちが世界一の大物かについて両者譲らず。

    そこでジョージがチクリと一言、

    「どっちも30年後には消えてるよ」

  164. ※これネタ自体ちょっと記憶が曖昧なので、修正あればお願いします。

    アンソロジープロジェクトでのポールのインタビューより

    ホワイトアルバム発売時、何故売れにくい2枚組にしたのか?
    一枚ずつ分けた方が売れたんじゃないのか?という質問について

    「ビートルズのアルバムだぜ?売れるよ♪」

    とごり押ししたみたい

  165. 匿名 より:

    CDの青盤の歌詞カードの写真でジョンの股間がモッコリしている

  166. 匿名 より:

    有名なトリビアですけど

    ケンタウルス座方面、地球から50光年離れたところにあるBPM37093という

    白色矮星の核が直径4000kmのダイヤモンドでできてることがわかりました

    それでその星は「ルーシー」と名付けられました

    なぜルーシーなのかは語るまでもないですね

  167. 匿名 より:

    売れる前は、キャバレーで演奏していた。

    って、トリビアになりますか?

  168. 匿名 より:

    Let it beとLet it be〜Nakedのジャケット。

    Nakedはネガ(白黒)に変わってる以外、決定的に違うところが一箇所あります。

    さてどこでしょう?(これは簡単)

    それは何故でしょう?(これは意外とトリビア?)

  169. 機能別ヘ より:

    ジョージの写真がちがう!

    だったような気がします

  170. 機能別ヘ より:

    “NAKED”でジョージの写真が差し替えられたのは、”LET IT BE”のままだと、反転させたときにお歯黒になってしまうから、遺族の要望で差し替えた、と聞いたことがあります。

  171. 匿名 より:

    正解。

    ジョージの写真が全く違うんですが、ご存知の通りLetitbeのレコーディング(GetBackセッション)の時ってみんな仲たがいしてた。マスターテープも棚上げで誰もまとめようとしない。

    しまいにゃEMIの年2枚の契約のため、無理やりプロデューサを連れてきて、禁断のブラスデフォルメを施したLetitbeが不死鳥のようにリリースされた。

    それが時を経てNakedがリリースされる時に、ポールが病床についてたジョージの所にNakedリリースの了承を得るために見舞いに行った。

    あの時僕らがスタジオで聞いた音がやっと素のまま出るけどこれでいいか?って。

    そしたらジョージ、「あの頃4人はすごく仲が悪かったじゃない。なんで俺だけ笑ってるんだ?もっといいのに換えてくれよ」と。そこでジョージの写真がアーチストっぽいのに差し替えられたと。

    ところが差し替えたジョージのネガ、間違えて裏焼きされてます。ギターのネックの方を見てるし、右えり立ってるし、完全に左利きジョージ。

    こりゃまずいだろってことで思いきりストラップが右肩に映っちゃってたのを画像編集で消されたんだけど、見る人が見りゃすぐに修正跡が分かります。

    マスコミ向けプレスリリースパンフにはばっちりストラップが映ってるらしく、マニア向けにはいいコレクションだとか。

  172. 匿名 より:

    でもNakedのアルバムはジョージの死の二年後にリリースされたから、ポールが聞いたのは遺族の言葉だったのかも。

    もう一つ

    AbbeyRoadの日本版レコードのみ、裏面の曲順、、

    Maxwell’s〜とSomethingが逆^^;

  173. たけし より:

    ジョンは包茎だった

  174. 262 より:

    トゥー ヴァージンズ 見る限り そうは 見えないけど。。。

  175. 匿名 より:

    有名な話で申し訳ありませんが二つほど・・・。^^;

    ・アルバム「リボルバー」はビートルズが日本公演に行った際、警備に当たった日本のお巡りさんの標準装備だった拳銃(リボルバー)にちなんで付けられた。

    ・映画「A Hard Day’s Night」で移動列車の中、ファン役でジョージの隣に座って演奏を聴いていたパティ・ボイドは後のジョージの奥さん。

    またその後、親友のエリック・クラプトンの奥さんとなった。

  176. たけし より:

    >262さん

    いや、あのヨーコの垂れ方とジョン様の被り方はヤヴぁいと思いますよ笑

  177. 黒曜石の瞳 より:

    >MAX さん。

    >ファン役でジョージの隣に座って演奏を聴いていたパティ・ボイドは後のジョージの奥さん

    結局は親友ジョージ・ハリスンから奪ってしまう格好ともなり

    麻薬中毒にさえ溺れながらも忘れる事が出来なかった という

    パティへの愛の想いを吐露し綴った 魂の歌。

    超有名曲#13にして 屈指の名盤『いとしのレイラ』ですよね。

    美しい曲です。

    ◆LAYLA and Other Assorted Love Songs: いとしのレイラ  1970.

     Derek & The Dominos. デレク&ドミノス

  178. 匿名 より:

    >黒曜石の瞳さん

    補足ありがとうございます。^^

    『いとしのレイラ』はいい曲ですね

    しかし、ビートルズメンバーの最初の奥さんは、ほとんどブロンドばかりだったような?

    憶測にすぎませんが、アイリッシュ出身のビートルズメンバーは、有名になって、昔の仇とばかりにイングリッシュのブロンド美人を嫁にもらったのか?

    個人的な推測ですので、トリビアではありません^^;

  179. ecはここ より:

    パティ ネタで

    イエローサブマリンのガヤガヤ騒ぐ所(0:55位〜)で

    奇声を発しているのがパティ・ボイド(ハリソン)

  180. 翔ちゃん より:

    パティ・ネタ 便乗

    ホワイトアルバムに入っている、「ワイルド・ハニー・パイ」をポールはアルバムに入れるか迷っていたが、パティがとても気に入っていたので収録した。

    ちなみにタイトルの由来はビーチボーイズの「ワイルド・ハニー」と自作「ハニーパイ」を合体させたもの

  181. ユッキー より:

    白人って皮ありウィンナー多い。日本でも簡単に手に入る一昨年あたり英国の音楽雑誌のセックスピストルズの特集で、シド・ビシャスも見事な皮ありウィンナーを出した写真が掲載されてたし、昔の輸入音楽雑誌でも、キース・ムーンも皮ありウィンナーを披露した写真が掲載されました。

    音楽雑誌なので、ノーチェックなのでしょう、トゥーバージンズのジャケットも比較的によく雑誌のノーカット写真で目にしますが、私の記憶では日本の音楽誌でも、あのジャケットが確信犯的に掲載されてたけれど、なにも問題にならなかった、やはり男の物は見過ごす事が多い、これが女性のなら音楽誌がなんだろうが騒がれたでしょうが。

  182. シュウラ より:

    皆さんに質問。

    ビートルズの曲で、裏でおしゃべりとか笑いとかつぶやきが録音されている曲は多いですね。

    例)Good Day Sunshine の1分28秒あたり、”she feels good” の直後にジョンがつぶやいている。

    いくつあるか気になります。

    気付いたものをどんどん挙げてみて頂けないでしょうか?

  183. POKO より:

    Beatlesという名の惑星がある

    小惑星8749番

    4147番がLennon、4148番McCartney、4149番Harrison、4150番Starrだそうです

  184. 匿名 より:

    HELPはジョージがアメリカで

    「ビートルズはキリストにも勝る」

    発言でキリスト教徒から命を狙われ

    書いた心の叫び!!

  185. 匿名 より:

    >178 ミートさん

    曲順の違ったアビーロードのアルバム持ってました。

    これってプレミアものかも。。。なんて思ってたのですが。^^;

  186. ecはここ より:

    > シュウラさん

    >裏でおしゃべりとか笑いとかつぶやきが録音されている曲

    Norwegian Wood (Rubber Soul)

    0:38のあたりで誰か(George?)が咳をしています。

    MONO盤でしか聞こえません。

    STEREO盤では消されています。

  187. 少女マソ より:

    ジョン周辺に関するとてもどうでも良い覚え書き

    ・ショーンのミドルネームは「タロウ」

    ・メイ・パンのwebsiteがある。変な首飾り売ってる

    http://www.maypang.com/

    どうだ役に立たなかろう

  188. 機能別ヘ より:

    ジョンは小野家に嫁いでおり、名前にはしっかりオノの性が入っております。
    またショーンの話しが出ていましたが、彼のフルネームはショーン・タロウ・オノ・レノンです。

  189. 翔ちゃん より:

    ヨーコはジョンと知り合うまで、ビートルズのメンバーはリンゴしか知らなかった。

  190. 匿名 より:

    Sgt.Pepper’s Lonly Hearts Club Bandのアルバムの蝋人形のじょんの足下には、なんと福助が出演?!

    日本公演時のお土産だったと記憶していますが。

    ちなみに、この撮影に使用された、ポールを除く、ジョン、ジョージ、リンゴの蝋人形は、現在は、日本にあり、東京タワーの蝋人形館で、再会できると聞いています。

    (≧▼≦)

  191. 匿名 より:

    ビートルズの最初の頃1番人気があったのはジョンでもポールでもなくリンゴ!ファンレターも1番多かったらしいです。

  192. とみっち より:

    えーと、すいません。どうにも気になるので。

    >191 ウッドストック様

    ジョン(ジョージじゃないです)の

    「ビートルズは今やキリストより有名」発言が載った雑誌は

    1966年の3月発行、さらにそれが他の雑誌に取り上げられて

    社会問題化したのが8月以降のことです。

    これに対して「HELP!」発売は1965年ですので、

    発言の騒ぎは関係ありません。

    後にジョンは加熱して膨張する一方のビートルズ人気に

    耐えられず、助けを求めた曲だとインタビューで

    語っていますね。

  193. ゆきよ より:

    おもしろいですね、トリビア。

    じっくり読んじゃいました。

    来日公演のアリーナの存在のことがありましたけど、

    確か以前、

    テレビ東京の「なんでも鑑定団」、でしたっけ?

    そこで当時の写真とか出てきまして、

    アリーナには観客ではなく、

    内田裕也とか、

    他の出演者やら関係者がパイプイスに座って観ている姿が、写っておりましたよ。

    だからやっぱり、アリーナにお客さんはいなかったんじゃないでしょうか。

    個人的には、結局ドリフは一曲も演奏しなかった。

    って噂の事実を知りたいのですが、

    どなたかご存知でしょうか。

  194. 匿名 より:

    >ゆきよさん



  195. ゆきよ より:

    >DEKIさん

    すごい、ホントに演奏していたんですね。

    でも一曲、、、とゆーか、コントとゆーか。

    微妙なwww

    以前ブートで、音源だけど来日公演丸々収録したものを見掛けたことがありましたが、

    こーしたものがあるって事は、

    映像もある程度は残っているかもしれませんね。

    ありがとうございました。

  196. 匿名 より:

    解散後、ジョージは『ひとりごと』をレコーディング中のポールサイモンを訪ねた。その後、サタデーナイトライブ競演へ。

  197. ゆきよ より:

    なんか連続した書き込みになってしまいますけど、

    FAR EASTさんの「FAB FOUR ビートルズ」ってコミュに、

    アリーナに観客を入れない武道館公演全体の写真が、

    アップされておりますね。

    なんか異様とゆーか、

    すごい迫力です。

    勝手に書いて、すみません。

  198. 匿名 より:

    その武道館で初めてコンサートを開いたのは勿論ビートルズ!!

    常識かな?

  199. 匿名 より:

    ポールはリッケンバッカーのベースを買う時、ザ・フーのジョン・エントウィッスルから「リッケンバッカーは良くないよ」と言われ、買うのをためらった。

    しかしさんざん迷ったものの、あの有名なリッケンバッカー4001を使用し、ベース界に革命をもたらした。

  200. 匿名 より:

    ポールのリッケンベースは、

    リッケンバッカー社から贈られたと記憶していましたが。。。

  201. 匿名 より:

    私もリッケンバッカー社から贈られたっていう説と、自分で買ったっていう2つの説を聞きました。どっちがだ正しいんでしょうかね?

  202. 匿名 より:

    トビズレすいません。

    気になったので調べました。

    T.S.U.さん>

    「Beatles gear」(2002年9月30日 リットーミュージック刊)のP168によれば、

    アメリカツアーをしていた1965年8月23日ごろ、

    リッケンバッカー社より4001Sが贈られたと書いてあります。

    また、Paul自身の回想として、以下の記述があります。

    「ポールは、新しいベースをもらったときのことを次のように

    回想している。”僕が覚えているのはRickenbackerから楽

    器をもらって、工場に招待されたことぐらいだ。工場へは結

    局、行かなかったけどね。LAからちょっと遠かったんじゃな

    いかな。でも、楽器はものすごく気に入ったよ”」

  203. 匿名 より:

    武道館でのドリフターズの演奏はブルーコメッツが裏で演奏してた。

    つまり彼らは歌は歌っているけど演奏は彼ら自身でないです。

    あ、でもカトちゃんはドラム叩いてます。

  204. 匿名 より:

    ディア・プルーデンスでお馴染み(?)のプルーデンス・ファローの姉のミア・ファローが初主演した映画、

    「ローズマリーの赤ちゃん」の舞台となった場所がダコタハウスと知ったときは驚きましたexclamation ×2

  205. トモ より:

    ビートルズファンの皆さんこんにちは、私は彼達のファンになってからもう30年ちかくになるおじさんです。

    30年ファンをやっていますが、彼らの全てを知っているわけでは有りません。

    彼らの音楽に惚れ込み今でもドライブに出る時は常に彼らと一緒です。

    リアルタイムではないので、ビートルズのコンサートには行けませんでしたが、ソロで来日したメンバー(ジョンを除く泣き顔

    のコンサートは全て行きました。特にポールのファンなので、

    来日した全てのコンサートに参加しました。

    世界に200枚しかない初期の襟なし写真や(写真家:デゾホフマン撮影)幻となった1980年のポールジャパンツアーのパンフ

    は、私の宝物です。

    また書き込みさせて頂きますので宜しくお願いします。                               では‥

  206. トモ より:

    ポールご愛用のリップクリームはLUSHの「リップサービス」という商品だそうです化粧
    やっぱりイギリスのお店だからでしょうかね?
    日本にもたくさんお店があるのでファンの方お揃いにしてみては〜

  207. 匿名 より:

    既出でしたら失礼。

    ビートルズのデビュー時にプロだったのはリンゴのみ。

    しかし、肝心のデビュー曲「love me do」ではシャッフルが叩けずトラをさされた。

  208. 匿名 より:

    ジョンはデニー・レインの妻(名前忘れました。)とポールの元妻リンダと寝たそうです。マジらしいですよ!リンダはそのことを非常に後悔して誰にも話さなかったがジョンは面白がっていろんな人に話したそうです。

  209. 匿名 より:

     何方かが書かれていましたが、ドラムに対して「ミュート」という概念を持ち込んだのはリンゴが先駆者であることは間違いありません。

     あと、ポールが愛用したヴァイオリンベースはバランスが悪くて、ネックが重いため、ポールは常に右腕を離せなかったのは有名すぎますかね?

  210. 匿名 より:

    知ってる方もおられるかと思いますが……
    1)ポールの父親が亡くなった時、ポールは葬式などに忙しくて出席できなかったばかりか、花束を送ることすら忘れていた。しかし、ジョンは深く悲しんだそうです。
    2)リンダが亡くなった時、ポールはヨーコを葬儀などに呼ばなかったが、ヨーコはお互い超ビッグなスターを夫に持つ者同士という思いからかリンダのことを好いており、リンダの死を深く悲しんだ。そして、どうにかして花束を葬式に届けさせたそうです。
    3)ヨーコはダコタで働いていたある男性(名前忘れました。)と不倫をしておりジョンとの離婚を考えていた。その矢先にジョンが殺害されたが、実はその男性と再婚している。もしもジョンが亡くなるのがもう少し遅ければ、今のようにジョンを失った未亡人として儲けることも無かったかも!?
    4)最初の頃、ヨーコはたまにダコタに遊びに来るジュリアンのことをうっとおしく思っていた。それでジュリアンもヨーコが嫌いだった。しかし、ジュリアンに音楽的才能があるとみるやその態度は一変し、ジュリアンに対してヨーコはとても優しくなった。それに気付いたジュリアンはヨーコが自分の才能を利用して儲けようとしていると感じ、ヨーコを避け続けたそうです。
    既出でしたらすいません。うろ覚えですので細かな所に間違いがあるかも知れませんm(_ _)m

  211. 匿名 より:

    ピート・ベストについて
    ピートはドラムが下手だったからクビになった、と言われていますが、ビートルズがデビューする時にピートだけがずば抜けて女性から人気があった為にクビになった、というのも聞いたことがあります。他のメンバーが嫉妬したんですかね?
    あと、これは間違いない情報ですが、ジョージはピートをクビにしたことをずっと気にしていて、生前ピートと直に会って謝罪しています。そのこともあり、ピートはジョージのことがメンバーの中で一番好きだそうです。ジョージが亡くなった時にコメントを出しています。この話を聞いた時、ジョージの人柄にとても感動しました。
    また、あるインタビューで、ビートルズの中で一番付き合いにくいのはポールだと言っています。その理由は目だちたがり屋ででしゃばりだから。

  212. >ピートベスト

    『アンソロジー本』の中でジョージが

    「ピートの代わりにリンゴを正式にメンバーに入れたくて、ジョンとポールに働きかけたのは僕だ。それで二人ともそういう考えに傾いていったんだ」

    といった内容のコメントをしているので、ジョージ本人はピートを追い出した責任は自分にかなりあると思っていたようですね。

  213. 匿名 より:

    映画”MEN IN BLACK”でトミー・リー・ジョーンズが新入りのウィル・スミスに本部を案内しているとき、ある装置の説明の場面で、日本語字幕では「ビートルズ云々」と出るのですが、トミーの台詞をどう聞いても”Beatles”という台詞は聴こえてきません。

    でも、何度もよく聴いてみると「ワイラバム」というような言葉が聴こえます。

    な〜るほど、”White Album”のことかぁ!

    日本語字幕に「ホワイトアルバム」と入れてもビートルズファンにしかわからないので「ビートルズ」にしたのでしょう。

    それにしてもトミー・リー・ジョーンズの英語は早過ぎて聴き取りにくいもうやだ〜(悲しい顔)

  214. 匿名 より:

    ギターマガジンに書いてあったのですが、ポールがインドで「ブラックバード」を作曲したとき1弦が無かった。というのは本当でしょうか?

  215. 匿名 より:

    「ブラックバード」の話知ってます。

    ポールが弾いたギターは1弦が切れてたんで、そのまま録音したそうです。

    ですから「ブラックバード」は1弦を除いた5本の弦で弾くのが正式というかオリジナルの弾き方だそうです。

  216. まさし より:

     リッケンバッカーのベースについて。

     社長からもらった、と聞いてます。

     で。

     こんなことは、みなさんご存知だと思いますが、4000と4001とあって、1マイクの4001を4000のようにした特注品。

     たしか2本、持っていて、サイケ模様だったか赤だったかをマジカルミステリーツアーで使用。もう1本のナチュラルが、その後、メインに。

  217. 機能別ヘ より:

    >まさし さん、

    ポールが受け取ったリッケンバッカー4001Sは、ローズ・モーリスというイギリスのリッケンバッカー代理店が発注した仕様で、4001は当初から2PUです。4000が1PUです。

    1965年当時は、イギリスでは普通に買えたそうです。

    なお、ローズ・モーリスでの型番は、model 1999 でした。

    ポールはこのリッケンバッカーのベースを1本しか受け取っておらず、カラーはファイアグロー(チェリー・サンバースト)→ポール自身の塗装によるサイケ模様→ナチュラル と変遷しています。

    その他、70年代に入って、ホーンの角が落とされ、PUも一度ハイゲインPUに交換されていたことがあります(現在は復元)。

    またこのベースは、少なくとも80年代までは、リッケンバッカー社が定期的にメインテナンスしており、ピックガードを外すと穴だらけだそうです。

    ヘフナーの再登板により、メインベースの座を譲りましたが、2002年以降のワールド・ツアーではサブとしてスタンバイされており、同年の来日公演でも、1966年同様に持ち込まれていました。

  218. まさし より:

     おおそうでした。4000と4001は逆ですね。カンチガイしてました。

     塗装は、そうなんですか?

     知らなかった。てっきり2本だと。(^^;

     たしかに、その後、ナチュラルしか使ってないし。