習ってみました。自己紹介スペースです。

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コメント

  1. はじめまして(ぺこ

    参加するだけして、時間なくてご挨拶できませんでした、ごめんなさい。

    なんだかすごく大変そうだけど面白そうなお仕事されているんですね(^^

    まったり運営頑張ってください〜〜。

    ちょくちょく覗きにきますねー。

  2. 平野太一 より:

    かおるんさん、こんばんは。

    はじめまして。

    御挨拶おそくなってしまい申し訳ありません。

    こんな感じで亀ペースですが、時々覗いていただければ幸いです。

    私の方では、出来ればインターネット上で他では見つけられないような情報を載せていきたいと思っています。

    書き込みありがとうございました。

  3. カラ(音) より:

    はじめまして★私も挨拶が遅れてしまいました。

    私もmixi初心者です。幕末のコミュニティがあって嬉しいですーー!!

    私は、司馬遼太郎の「新選組血風録」からはまって、「燃えよ剣」でうおおおおお〜〜〜となって、だんだん広がって行き、今は佐幕尊攘問わず幕末の人ならみんな好きです★(薩摩はちょっと?ですが)

    一番好きなのは「小栗上野之介忠順」です!!あまりちゃんと評価されていない人ですが、調べれば調べるほどステキーー★でした。

    平野さんはステキなお仕事をなさってますね★大変なこともあるだろうけど、好きなことを仕事にできているのは羨ましいです★

    私もちょくちょく覗かせていただきます。よろしくお願いします!

  4. 平野太一 より:

    みかさん、こんにちは。はじめまして。

    私も「新選組血風録」「燃えよ剣」は、はまってしまったきっかけの1つです。中学生の頃、何度も繰り返して読みました。

    > 一番好きなのは「小栗上野之介忠順」です!!

    だんだん、あまり知られていない人の魅力が解ってくるようになってしまうのですよね。調べれば調べるほど。

    小栗さんや河井継之助を好きな方はなんとなく「通」な感じがします。なんででしょ?

    大河ドラマの『新選組!』での最近のお気に入りは、永井尚志です。なんだかいい味だしているので。この人も渋いポジションにいますよね。

    私も善悪を一方的には決めずに、幕末の人が「いったい何をしたか」を知っていきたいと思っています。

    またあまり知られていないような、幕末話があれば、掲示させていただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。

  5. kitt より:

    はじめまして。

    mixi初めてまっさきに幕末コミュニティを探し、早速登録させて頂きました。

    私もキッカケは司馬遼太郎先生の「燃えよ剣」でしたが、今では長州贔屓の桂小五郎ファンです。でも佐幕勤王に限らず「幕末」という時代そのものに興味を持っています。

    幕末史跡巡りなんかをぼちぼちやったりしているので、機会があればこちらで色々お話させて頂ければと思います。今年は10月に箱館、11月には萩へ行ってきました。次は下関を考えています。

    まずはご挨拶まで。どうぞよろしくお願い致します。

  6. 平野太一 より:

    kittさん、こんにちは。はじめまして。

    私もmixiをはじめたばかりなので、色々と不慣れですがよろしくお願いいたします。

    「幕末」、調べれば調べるほど、どんどん面白くなってきてなかなか離れられないですね。 全てが繋がっているというか、1人の人物を調べていたって、別の勢力の事、他藩の事情(戦国時代からの因縁もありますよね)、ひいては海外のことまである程度は念頭に入れないとなかなか理解出来なくて、なんだか病み付きになってしまいます。

    人物が意外な所で関わり合っていたりも興味深いですね。明治時代まで手を出さずには居られなくなったり。

    私は出不精でなかなか縁の土地を訪れる事が出来ないのですが、オススメの場所、現地での発見等もお教えいただれば幸いです。

    「函館」は「箱館」と書く事が多くなってしまって、こっちが勝手に変換されてしまいますね。 萩も行ったことは無いのですが、本当に良い所らしいですね(両親に聞かされました)。

    新規のトピックも御自由に作成ください。

    それでは、今後ともよろしくお願いいたします。

  7. 楓@龍田 より:

    はじめまして、おこわと申します。

    幕末コミュニティなんて、粋ですね!

    私は城山三郎氏の「雄気堂々」より渋沢栄一から徳川慶喜、

    そして幕末へとはまってしまいました。

    それぞれの思想・立場から幕末というひとつの事象を

    ひもといていくのは面白いですよね。

    今後ともよろしくお願いいたします!

  8. 楓@龍田 より:

    はじめまして。

    私は、小5で「燃えよ剣」にはまってしまい(父にはめられたともいう)、それ以来幕末好きになりました。

    個々人の思いと、大きな歴史的流れがぶつかり合う、幕末という時代が大好きです。

    まるで無数の火花が飛び散っているようなあの時代が。

    今後ともどうぞ、よろしくお願いいたします。

  9. だぐリン より:

    はじめまして。 高校時代に『燃えよ剣』を読んでから、

    幕末と司馬遼太郎に嵌り、今に至っています。

    やはり、一番好きなのは土方歳三ですね。

    人生の師です。 いろいろな幕末の話ができれば

    うれしいです。 よろしくお願いします。

  10. JUNGPANA より:

    はじめまして。

    というか、平野さんの作品のサイトは幕末系で検索してすでに

    何度か見させていただいてました。

    隠れファンだったのでミクシィ初日にこちらのコミュニティで偶然平野さんの彫刻を見つけることが出来て嬉しかったです。

    私は司馬の以蔵話や容保公話を読み、随分前に幕末にはまったことがあり、去年何気なく観た大河で幕末熱が再燃したという感じです。

    これからこちらを楽しみにさせていただきます。

    そして色々教えてくださいネ。

  11. 毒舌王 より:

    初めまして。俺も土方歳三が好きです。

    「鬼の副長」としての新選組に対する姿勢が凄く

    尊敬できるんですけど、最後に蝦夷まで行って意地

    を見せたところが好きです。

    彼のような覚悟を抱いて俺も仕事をしていきたい。

    そんなふうに思っている36歳のおっさんです。

    今後ともよろしくお願いいてします

  12. 五寸釘 より:

    どもです!五寸釘と言いながら沖田総司のファンです。高校時代からの新撰組ファンですが、ただのミーハーです。でもって、かなり?!のおばさんです。そんな私ですが、よろしくです!

  13. 竿鈴 より:

    はじめまして。

    元々日本史が好きで

    KOEIから発売された幕末維新伝というゲームをやって以来

    幕末にはまりました。

    山岡鉄舟、斎藤一、小栗忠順あたりが特に好きですね

    福島に住んでるので会津藩には愛着もっちゃいます

    最後まで幕府側の中心としてがんばった姿は誇れるものです

    白虎隊の悲劇に武士の魂をみました

    これからどうぞよろしくお願いします

  14. 平野太一 より:

    「幕末」に御参加ありがとうございます。皆様の幕末の人物への思いが短い文章の中に詰まっている感じがして、なんだかすごくワクワクしてきました。

    ちょっと体調を崩していたもので、御挨拶が大変遅くなってしまって申し訳ありませんでした。

    > おこわさん

    はじめまして! 渋沢栄一が土方らと出会っていたという話はすごく興味深いですよね。ホントに知れば知るほど人と人とが交わっていて、好きになってしまいますね。

    「雄気堂々」は今度読んでみようと思います。なんだか読みたくなってしまいました。 お教えいただき、ありがとうございます。本屋さんでチェーっク!!

    > 龍田さん

    はじめまして!! 小5で「燃えよ剣」なんてすごいですね。お雪さんとのロマンスはちょっと大人の世界ですからね。

    私は小5の頃だとたぶん『とっても土方くん』とかを少しだけ読んでいたりとかの頃だと思います。ヒロインの名前の由来がお雪さんだというのはずっと後になって知りました。「燃えよ剣」デビューは中学2年です。 幕末は確かに火花、かも。

    > だぐもぐさん

    はじめまして!!! 「燃えよ剣」はタイトル通りに読んでいて燃えてしまいますよね。 昨年の高幡不動尊で催された「東軍慰霊祭」では、在りし日の司馬氏を良く知る方が講演でいらっしゃていたので、後の懇親会でいろいろと逸話をお聞きすることができました。 司馬氏は辺境好きでマイナーなモノ好きというお話は面白かったです。

    あの時代に土方に目をつけられる所なんてすごいですよね。

    > 醇英さん

    はじめまして!!!! 私も幕末熱再燃組です! 10年くらいブランクがあったので、最近の研究の進みっぷりには驚かされるばかりです。良い時代ですよね。 なんだか新選組がTVゲームにもなってしまっていますし。

    作品も見ていただきありがとうございます。本当に嬉しいです。

    司馬氏は岡田以蔵に目をつけるあたりも、やっぱりマイナー目線の力なのでしょうね。 教科書にはけして載らない、幕末に無惨に亡くなっていった1人の青年に光をあてる、いいですよねー。

    わ、もうこんな時間! 明日は作品の搬入があるのでちょっと今夜はここまでで申し訳ありません。

    本当に御参加ありがとうございました。

    常時接続環境の場所に行った時に皆さんの「ホーム」も是非見させていただきたき思います。

    実はまだ作品が完成してなくて…。このコミュニティのトップの土方像にパーツを足しています。 さぁやらねば!!

  15. 平野太一 より:

    またまた書き途中のまま、大変遅くなってしまって申し訳ありません。

    無事搬入と展示も終わりました。西新橋のキッコーマン本社のギャラリーです。

    > 毒舌王さん

    はじめまして!!!!! 土方歳三、京都に上洛する亊を決めた時から、人生の分岐点は沢山あったと思いますが、ことごとく「意地を通す」方に進んでいてカッコイイですよね。 京都時代と江戸に敗走してから以降の差がまた魅力的ですね。 私も土方が箱館まで転戦した所が一番好きです。

    昔はそんなすごい亊だとは思わなかったけど、「陸軍奉行並」って実はとんでもない大出世ですよね(敗軍で烏合の衆とは言え)。 

    脱走軍はけっこう家柄の良い幕臣や諸藩の幹部まで、みな部下だったですものね。

    > 五寸釘さん

    はじめまして!!!!!! 私も中学の時に沖田総司の容姿がどんなだったか知りたくて知りたくて、漫画みたいなタッチで想像図を描いたりしてました。背が高くて色黒にしたりとか。

    残っている逸話は、けして多くないですけど、なんだか不思議な人ですよね、沖田って。

    最近は漫画やゲームでも、沖田は主役または準主役なので娯楽の世界ではまた復権している気がしますね。 でも『その時歴史が動いた』とかでは、なかなか沖田1人にスポットをあてるようなのはやらないので、いつか見たいものですね。

    > 竿鈴さん

    はじめまして!!!!!!! 『幕末維新伝』、私も弟のを奪ってやった亊があります。でも交渉のあたりが難しくて挫折! けっこうキャラクターの描き方が好みだったのですが、ゲームへタの私には無理でした。無念!

    山岡鉄舟、なんだかすごい背が高い人だったのですね。確かに若い頃の写真は高く見えます。道場での試合の場合、さぞ相手が面を打ちにくかったことでしょうね。

    斎藤一は、会津戦争中にあのタイミングでうまく抜け出すことも出来たでしょうけど、あえて残ったところが義理堅いですよね。明治の斎藤は、ほんとに会津の人達から信頼されて、沢山交流していて、人間としてカッコ良いですね。

    皆さま、今後ともよろしくお願いいたします。

    どうぞ御自由に新規のトピックをお作りください。

    ほんとに幕末に関わるなら、どんな亊でも大丈夫だと思いますよ。

    漫画やアニメやゲームや演劇や映画や小説や、、、もうなんでも!!

    もちろん史実の考証や研究でも、もうなんでも!!!

  16. 毒舌王 より:

    平野さん、レスありがとうございます。

    俺は今近藤勇死後の新選組に凄く興味があります。

    近藤さんが嫌いという訳ではないんですが、近藤死後

    の土方の戦いに凄く関心があります。これは大河ドラマ

    の影響もあるのですが局長シンパとしては双璧であった

    土方と斉藤が会津でどう戦い、どのように別れたのか

    想像するのはちよっとつらいですが、色々考えてしまいます。

    二人ともお互いの誠を貫いて戦ったとは思うのですが、やはり

    松平容保と会津藩に対する思いの違いですかね・・・・

    平野さんの解釈をお聞かせいただければ嬉しいです。

  17. 平野太一 より:

    > 毒舌王さん

    こんにちは。書き込みありがとうございます。

    私もだいたい同じなのですが、近藤の捕縛の少し前からの新選組が好きです。敗走して転戦していきながらも必死に考え、生きている感じがして、です。もちろん箱館での降伏、明治以降の隊士達の生き様にも興味がります。

    > 土方と斉藤が会津でどう戦い、どのように別れたのか

    知識不足で正確な考証や想像は出来ないのですが、やはりそれぞれ「自分に出来ること」が何か見つけていたのではないかと私は思います。

    すでに「殿様」と呼ばれるような立場にいた土方は、もう自分独りのためだけに行動するわけには行かなかったのだと思いますし、降伏し捕縛されれば確実に処刑される事も近藤を見て重々承知していたはずですから、もう戦い続けるしかないですよね。言い逃れが絶対できない立場、というか



    かたや斉藤は実質会津での新選組の隊長とは言え、まだ若いし、自分の気持ちに正直に生きれる、好感を持っている会津の人々や信頼する松平容保らと共に、とまだ考えられる立場にあったのではないのでしょうか。

    この2人が今後の進路についてどこまで意見が対立したのかは解りませんが、激戦中ですし、土方は療養明けだったようですし、以外と慌しい中で自然と別れる事になったのかもしれませんね。 常に最前線で体験してきた斉藤と、会津ではサブであった土方とは見解も違って当然かもしれませんよね。

    あくまでふと感じた事を書かせていただいたのですが、またこの時期の彼等の心理について、じっくり談議させていただく機会を作りたいですね。

    あまり考えた事はなかったですが、確かに興味深いです。 毒舌王さん、ありがとうございました。

    新規のトピックを作成いただき、御見解や新たな提示をしていただいたら、絶対に書き込みさせていただきますので、楽しみにしております。

    もちろん、この流れの中でレスいただいても大歓迎です。

    ありがとうございました。

    画像は以前制作した斎藤一の首像です。

    中島登の『戦友絵姿』では、月代を剃っているように見えるので入れてみました。

  18. 毒舌王 より:

    平野さん、こんばんは毒舌王です。

    私のつたない質問にお答えいただきありがとうございます。

    土方と斉藤については

    >好感を持っている会津の人々や信頼する松平容保らと共に

    やはりここがポイントですかね。土方が会津藩に思い入れが

    なかった訳ではないでしょうが、近藤の死に報いる為にも

    勝つ為にに会津を去らなければいかなかった。

    一方斉藤は近藤が敬意を抱いていた容保の側を離れる事は

    できなかった。

    そしてもう一つ、「刀の時代は終わった。」という考えの

    土方と最後まで刀にこだわり続けた斉藤の戦いに対するス

    タイルの相違。

    そんなとこかなと想像してしまいます。

    大河ドラマの最終回での「宇都宮がだめなら会津がある、会津

    があるなら蝦夷地がある。」土方のセリフと

    「会津藩お預かり新選組三番組長、斉藤一。」斉藤のセリフ

    あくまで戦い続けようとする両者のセリフですが、微妙な決意

    の違いがあってなにか感慨深いものがあります。

    平野さん

    >新規のトピックを作成いただき、御見解や新たな提示をしていただいたら、絶対に書き込みさせていただきますので、楽しみにしております。

    そうですねその際はよろしくお願いいたします。

    これからも幕末、新選組について語り合えたらうれしいです。ありがとうございました。

  19. 平野太一 より:

    毒舌王さん、書き込みありがとうございます。

    『新選組!』の斉藤一は、本当にカッコ良くて美味しい役柄でしたね。

    甲府で敗けた後の旗を降って叫ぶ所や、千駄ケ谷の病床の沖田を見舞った時のセリフ(これは本当にジーンと来ました)。 もちろん最終回の懐の紙がハラハラ舞う、時代劇らしいシーンもカッコ良かったです。

    確かに大河では「剣士・斉藤一」が終始描かれていました。

    土方とは対称的ですよね。

    私はあまり人づきあいをしない方で友人も少ないのですが、無口でも誠実で長く会津の人達と交流を続けられた斉藤には、ちょっとあこがれがあります。自分とは全然違うタイプなので。

    また毒舌王さんの幕末でお気に掛かる事や御見解、楽しみにしております。

    ありがとうございました。

  20. らもちん より:

    初めまして!幕末大好き NY在住28歳のらもちんです。

    自分もMixi初心者ですが何卒宜しくお願いします。

    24歳の時に竜馬が行くを読んでから、幕末にはまり

    まずは司馬遼太郎の幕末関連の本をほぼ読み、今は

    勝海舟「氷川清話」を読んでます。

    坂本龍馬が大好きで4月に誕生予定の子供に

    龍馬と名づけようかなぁ〜と思っております。

  21. 平野太一 より:

    > らもちんさん

    はじめまして! 書き込み大変遅くなってしまい申し訳ありませんでした。 パソコンが壊れてしまっていて、ずっとMIXIものぞけなくて、ごめんなさい。

    NYに御在住とはまたスゴイ。私は行った事がないのですが、現代美術マーケットの本場でもありますよね。

    私はまだまだ司馬氏の幕末作品を読破していないのですが、坂本龍馬もきっとアメリカに行ってみたかったでしょうね。

    勝海舟の「氷川清話」とはまた渋いですね。引用されているのは良く目にするのですが、本文を読んだことはないです。

    でも勝海舟が日記をつけていてくれて本当に良かったと思います。そこから当時を知れることっていっぱいありますものね。

    お子様の御誕生、もうすぐですね。おめでとうございます。 「龍馬」ってほんとに良い名前ですよね。きっと龍馬本人も自分の名前を気に入っていたのでしょうね。お龍さんと同じ「龍」なのをお姉さんに知らせていたりするのを見ると、そう感じます。

    こちらこそよろしくお願いいたします。

    本当に遅くなってしまって、申し訳ありませんでした。

  22. ふる より:

    初めまして、林檎☆です 私は、ただのドラマーですが、幕末関係はとても好きですね。皆さん程そんなに詳しくは無いのですが参加させて下さい。

    「燃えよ剣」を読むと新選組頑張れ!!となるし、「龍馬がゆく」を読むと倒幕派になったりします。 どうも立場の違いで、どちらが良いとか悪いじゃない気がしますね。それぞれが自分のフィールドの中で精一杯魂を燃やした証ではないでしょうか。自分がもしその時代に生まれていたら、大した事も出来ない一般庶民だったでしょうね

    浅田次郎の「壬生義士伝」の斉藤一氏には心打たれました。

  23. ふる より:

    はじめまして、ふると申します。

    mixiは初心者、幕末&新選組も小説以上のことはあまり知らないのですが、お仲間に入れてください^^

    幕末の人物では、もちろん新選組が一番好きですが、清河八郎・中岡慎太郎とかに興味があります。

    色々勉強させてくださいね。

  24. 平野太一 より:

    > リンゴスターさん

    はじめまして!! ドラムをやられているのですね。楽器は全然できないので、憧れがあります。 御参加ありがとうございます。

    面白い歴史小説を読むと、つい主人公の立場に肩入れしがちですよね。

    私も自分が当時にいたとしても、倒幕にしても佐幕にしてもその流れには参加していなかったろうな、と思います。 やっぱり普通に絵を描いたり木でも彫って満足しているかもしれません。

    倒幕派、特に長州の人達の、あれだけ弾圧されてもめげないパワーは本当にすごいですね。

    「壬生義士伝」、原作はまだ読んでいないのですが、浅田次郎さんの新選組マニアぶりやその着目には感心させられてしまいます。

    > ふるさん

    はじめまして!!! 私もMixiのこと、いまだに全然解ってません! こちらこそよろしくお願いいたします。

    清河八郎の肖像画って、なかなか写実的なタッチですけど、いったいいつ描かれたものなのでしょうね。 御存知の方いらっしゃいましたら、お教え頂ければ幸いです。

    清河がまだ存命中に日本人でああいうタッチで描ける人はまず居ないと思うのですが…。

    中岡慎太郎は教科書にはなぜかいつも正面を向いて偉く力の入った怖い顔をしている写真ばかりが載っていて、なんだかヤバイ人なのかという印象がずっとあったのですが、あの「すっごい笑顔」の写真を見てからは、龍馬と同じようにかなり面白い人だったのではないかと、と思うようになりました。 良い写真ですよね。

    らもちんさん、リンゴスターさん、ふるさん、皆様、御自由に新しいトピックもお作りください。

    御参加、書き込み、ありがとうございました。

  25. 平野太一 より:

    今日はたまたま常時接続な環境(普段はアナログモデムで接続なのです。トホホ,,,)で独りでPCに向かって作業しているのですが、急に雨が降ってきて帰るに帰れなくなってしまいました。 せっかくなので、普段なかなか出来ないことをやってみようと思い、これからこのコミュニュティに御登録されている全ての方の「ホーム」(MIXI用語で何というのでしょうか?)を見させていただこうと思います。

    足あと、が残っているかもしれませんが(まだイマイチMIXIの仕組みが解ってません)、お気になさらずお願いいたします。

    なんだかまだまだよそ様のページを見る時には、気恥ずかしさがありますね。やっぱり足跡が残るせいでしょうか。

  26. 平野太一 より:

    全ての方の「ホーム」?、見させていただきました。

    それぞれの世界観が活字から嵐のように頭に入ってきて、妙な経験をしたと思います。

    なんだか作品に活かせそう。

    この[幕末[倒幕/佐幕/女達男達]への御登録ありがとうございました。

    私も、もっと色々なコミュニティに参加してみたいのですが、アナログ接続だとけっこう難しいものがあって、躊躇しております。

    MIXIってすごいなぁ、って思う反面、まだ全然仕組みが解らないのは、説明・解説のページがどこにあるのかちっともわからないからです。

    いったい、どこから入るのかなぁ。 上のメニューにそれらしき項目が無いのはどうしてなのでしょう?

    これからも、幕末[倒幕/佐幕/女達男達]、をよろしくお願いいたします。 またどんな些細な事でもかまいませんので、ご自由に新規トピックも作成ください。

  27. june より:

    はじめましてかな?

    すべてのホームを見たなんてすごいですね。

    先日私は、土方の生家に行って

    夜中だったんですが感動して表札の前で写真撮ってきました。

    大阪に用事があったときも、新幹線だったのですが夜、

    帰京するとき一人で京都下車して駅から東本願寺まで

    歩いちゃいました。

    またも真っ暗な中、写真撮ってきました。

    京都なんて歩いてるだけで幸せ!

    私の友人が東本願寺の孫なんですけど

    あの世界は大変らしいですね。

    色々話してくれます。

    幕末大好きなんで、よろしくお願いします。

    私も壬生義士伝が好きです。

    彫刻見に行きたいです。

    展覧会?があったら教えてください!

  28. 初めまして。

    以前からこちらには所属?させていただいていました。

    平安・戦国と幕末維新と明治が好きで勉強していて、新選組ブーム復活の折り、幕末維新がいちばん力が入りますね。新選組って邪馬台国同様にシークレットな部分が多いですから、素人が入りやすくて素人研究家さんも多いですし。

    司馬遼太郎さんや子母沢寛さんや池波正太郎さんの小説に感化されたのもあります。子母沢寛さんの聞き書きは、史実を絵にしたようなものに見えますし(創作も多いですが)。司馬遼太郎さんの【燃えよ剣】がいちばん好きですね。

    私も新選組好きですし、特に土方歳三副長を敬愛しています。沖田総司も斉藤一もいいですね。でも副長トップで。新選組占いでは局長だったですけれど。(笑)。

    けれど、坂本竜馬も好きです(笑)。更に岡田以蔵にも関心高いですし。松平容保と会津藩も。いま会津藩と新選組をちょこっとひもといてます。

    山内一豊と山内容堂も好きですし、長州も好き(笑)。萩・津和野はかなり行きました。吉田松陰に桂小五郎・久坂玄瑞などなど。関係ないですが森鴎外や小泉八雲が好きもあって。

    小栗上野介や河井継之助や、伊庭八郎・相馬主計なども関心が高いです。倒幕も左幕もその後の藩閥政治にも興味がありますね。渋沢栄一や江藤新平など。西郷隆盛の征韓論も。

    このコミュってとても素敵な発想だと思います。

    戦国からの繋がりも関連できるようで。現在放送の大河・義経の鎌倉幕府のあたりに、すでに武田家は在ったとかもありますし。

    私は桓武平氏出自で、織田信長に寺を焼かれたご先祖がいます(笑)。その寺は復建しています、お恥ずかしい〜。

    いろいろとコミュニケートや教わりたいです。特別展などのお知らせの情報交換もいいですよね〜。

    初めましてなのに、長々と失礼しました。何卒よろしくお願いしますね。

  29. 優です。

    大学生やりながら(ただいま4回生、あと1〜2年は研究室に居座るつもり☆)小説書いてます。

    歴史そのものがすきなんですが、特に幕末がすきなのは、うちの母方の田舎が高知で、小学生の頃に坂本龍馬の像やら記念館やらに圧倒されたから、かなあ。はっきりと覚えてないです。でもそのへんから興味を持ち始め、気付けばあっと言う間に幕末の虜になってました。

    佐幕派も勤皇派もすきです。だって、それぞれが生をリアルに生きているから。彼らは、確かに「生きている」じゃないですか。

    ちなみに、中でもとりわけすきなのは、土方歳三、斉藤一、岡田以蔵、高杉晋作です。

    高校時代、京都の某高校に通っていたので、街並みを歩きながらよく「ここを昔、土方たちが・・・」「この辻にひっそり以蔵が隠れてたり・・・」なんて妄想してました!←危ない子。

    どうぞよろしくお願いしますー。

  30. こんちゃ♪

    オイラはただの坂本龍馬好きですわ。

    学生時代には高知に単身乗り込んだ事もありますw

    でも、小学生の頃から歴史はなんか好きでしたね。

    どの時代に限らずとも。

    宜しくお願い致しますー。

  31. 平野太一 より:

    皆さん、こんにちは。 さっそくの書き込みありがとうございます。

    おかげさまで昨晩は、皆様のホーム?を見させていただいた後、雨もちょうどあがっていて、もうバッチリでした。

    ずっとしたいと思っていた事が出来てすっきりしました。 また常時接続環境にいる際は是非のぞかせて下さいませ。 ほんと、面白かったですよ。他にはどんなコミュニティに御登録されているとか、だいたいの男女比とか、意外とMacユーザーが多いのかな、とか。

    > じゅんちゃんさん

    はじめまして!!

    史跡、あちこち廻られてますね。スゴイ!

    去年の今頃、清澄白河の深川資料館通り商店街で伊東甲子太郎と藤堂平助像を展示してました。 あちら方面御在住との事を拝見して、昨日は記憶に残りました。

    作品に御興味いただきありがとうございます。 今日からたまたま銀座6丁目にある、すどう美術館という所で相馬主計像と新作の相馬の絵と加賀友禅の版木を用いたワークショップ(5月8日に銀座の泰明小学校でやりました)の報告的作品を展示しています。

    会期が短いのですが、もし御都合よろしければ、是非。

    泰明小学校での作品展は、当日の夕方のNHKのニュースで紹介していただいたそうなので、どなたか見られた方がいらっしゃるかもしれませんね。私は映ってないと思いますけど。

    > 春乃彩乃さん

    はじめまして!!

    以前からお名前は登録者一覧でお見かけしていました。

    幕末に限らず、歴史は知れば知るほど関連が広がってハマッてしまいますよね。

    > 私は桓武平氏出自で、織田信長に寺を焼かれたご先祖がいます

    御先祖のお話を両親や祖父母から聞いた事がきっかけで、過去(日本史・郷土史)に興味を持ったりしますよね。

    彼等が居なければ、自分は存在しないのだから、先祖ってそれだけでスゴイですね。

    私は昨年知ったばかりなのですが、「土方歳蔵」名で載っている万廷元年の『武術英名録』(『新選組!』展でも展示されてましたね)の土方さんと同じページの4人となりの人「平野宗四郎」が自分の先祖一族の1人らしいという事が解りました。直系では無さそうですけど。 でも「ひ」で始まる名前で良かったな、と思いました。 嬉しい偶然です。

    > 優さん

    はじめまして!!

    学生時代ってほんとイイですよね。私は浪人も含めてけっこう長く学生をやっていたので、なんだか美大を卒業して5年目の今も、まだ学生気分が抜けません。

    小説を書かれているとは、羨ましいです。 私は長い文章を組み立てる能力と根性が無くて挫折しました。 是非あきらめずに頑張って長く続けて下さい。

    ちょっと偉そうですけど、漫画でも小説でも映像でも美術でも、創作物はとりあえず「完成」をちゃんとさせて、他人に見せられる状態にするのが上達のコツだと思います。 ヤブヘビですいません。

    私はありがちなのですが、「プロットだけ」、なのに書いてる気分になっちゃう方です。 お恥ずかしい、、、。

    > New☆いちろーさん

    はじめまして!!

    私は調べる事に関してはマイナー好きのため、世間では無名の幕臣とか庶民とかに力を注いじゃう方なのですが、それでも坂本龍馬は本当にスゴイ男、魅力的な人物、だと思ってます。 後の小説や映画などの脚色ヌキでも、残された手紙やメモ、なんだか「アート」してるなって。

    司馬遼太郎さんの言葉で「龍馬にとっては明治維新ですら片手間(通過点)だった」というのを見たのですが、本当にそうだった思います。 「その先」をいつも見てたんでしょうね。 海外にもっと行きたかっただろうなぁ。

    皆さん、ありがとうございました。

    上でも書きましたが、小さな事でもかまいませんので、御自由にトピックを作成下さい。

    別に盛り上がらないようなネタだってイイと思います。 ちょっとキザですけど、歴史だって、些細なこと、の積み重ねだと思いますし。

    「発言したいことがある」っていう事が、とっても楽しいことだと感じます。

  32. 早速自己紹介をさせていただきましたのに、HNを変更しました。

    ごめんなさい〜。

    春乃りかちゃんです(笑)。呼び慣れているものにいたしました。

    どうぞお見知り置きくださいね。

    このコミュは、歴史好きには恩恵です。よろしくお願いしますね。

  33. 平野太一 より:

    春乃りかちゃんさん、こんにちは。

    逆にHNを変更される前に1度書き込みいていて良かったです。

    上で書いていただいた御名前もちゃんと新しく置き代わっているmixiのプロフラムには驚かされました。 まだまだ知らないことだらけです。

    まだまだ未熟な上、時々しか現れない管理人ですが、どうか気長に御付き合いいただければ幸いです。

    また幕末に限らず御先祖様がらみなどで面白いお話があれば、是非お知らせください。

    HN変更の御報告ありがとうございました。

  34. 機能別ヘ より:

    はじめまして。

    ご紹介受けまして、早々に飛び込んでみました。

    初心者ですのでトンデモなことを仕出かすかもしれませんが、どうぞ大目に見てくださいませ〜。

    幕末は、と言うより、ただいまの興味は箱館幕府脱走軍(どっちかと言うと明治になっちゃいますね)に入れ込んでいます。

    おかげでその前の京都とか、会津とか、江戸あたりの知識は乏しい事然りで。

    ただいまは新選組で相馬主計、幕府脱走では大鳥に入れあげております。

    よろしくお願いいたします。

  35. 平野太一 より:

    ohさん、こんにちは。

    さっそくの御参加ありがとうございます。

    御多忙の中、作品展にもお越しいただきありがとうございました。

    展覧会をやると、様々なお客様に来ていただくのですが、やっぱり新選組が縁でいらっしゃる方とは、ついお話が白熱してしまいます(しかも相馬主計)。

    色々と未知の情報も聞けて、ありがたかったです。

    私自身、まだmixiのこと良く解ってないのですが、とりあえずコミュニティはものすごい量があるみたいです。何かお好みに合うものがあると良いのですが。

    > おかげでその前の京都とか、会津とか、江戸あたりの知識は乏しい事然りで。

    私もかなり偏りがあって、知らない事はとてつもなく知りません。新選組ひとつとっても研究本が本当に沢山出ていて(しかも現在入手困難なものまでありますし)、全てを把握するのはほとんど不可能ですものね。

    どんな些細な事でも大丈夫ですので、御自由にトピックを御作成ください。 相馬さんや大鳥さんに偏ってたって、平気だと思いますよ。

    > 春乃りかちゃんさん

    すいません、慌てていて誤字ってしまいました。

    > 1度書き込みいていて良かったです。 ×



    > 1度書き込みいただいていて良かったです。 ◎

    申し訳ありませんでした。

  36. 七月くらら より:

    初めまして。

    日テレの「白虎隊」のドラマを見て以来、幕末好きになりました。

    幕末から明治・大正・昭和前半の激動の時代が、自分達が生きてる時代と直接繋がってることが感じられることもあってとても好きです。

    幕末好きの友人たちと連れ立って、萩・鹿児島・高知と「幕末ツアー」と称して訪ねては、維新の志士達所縁の場所をあっちこっち訪ねました。

    「白虎隊」のドラマの影響で、どちらかといえば新選組・会津藩が好きですが、社会人になってから結婚するまでの10年間、調布に住んでいたこともあって、新選組の近藤・土方の二人には特に親しみを感じます。

    どうぞ宜しくお願いいたします。

  37. 平野太一 より:

    七月くららさん、はじめまして。

    私は、本放映当時、「白虎隊」の第1部を見逃してしまい、とってもくやしい思いをしました。 新選組が京都で活躍している姿は見れなかったですけど、会津で近藤正臣さん扮する土方が誠の旗を持って「近藤さん、俺は…」と独り言してるのが、なんだか微笑ましかったのを覚えてます。 近藤さんが近藤さんって言ってるよ、みたいな。 でもあの土方さんは、なかなか良かったですよね。洋装が似合ってたし。

    ちょうど中学生だったと思うのですが、やっぱり私も幕末に興味を抱くきっかけの1つです。 後の「五稜郭」や東山さんが沖田を演じた「新選組」などが続いて放送してくれて、充実していましたね。

    ついこの前、実家を発掘していたら、、当時録画した「五稜郭」が出てきて、やったぁ、と喜んだのもつかの間、カビががっちり生えてて、とても見れそうになくて、悲しかったです。

  38. しで坊 より:

    はじめまして。

    怪我で入院したとき友人が持ってきてくれた本「坂の上の雲」から時代物にはまりリハビリをかねて京都や都内のゆかりの地などをちょこちょこ散策しています。最近撮り貯めた写真をアップするコミュを探していました。

    よろしくお願いします。

  39. 平野太一 より:

    shidebow様

    はじめまして。 洪庵コミュ、彰義隊コミュへの書き込みもありがとうございます。

    よろしくお願いいたします。

    御写真のアップ、ありがとうございました。

    私は出不精であまり史跡関係の写真を持っていないので、大変嬉しいです。 じっくり見させていただきました。

    碑等の文章の画像もありがたいです。

    HPではなくコミュニティですので、画像もご遠慮なく御掲示いただければ幸いです。

    ありがとうございました。

  40. 機能別ヘ より:

    shidebowさん、はじめまして。

    「坂の上の雲」

    舞台の一箇所の横須賀。

    実は母親の故郷で、良く私もいった事もあり、密かに大河熱望していたのでした。(でも司馬さんは最後まで反対していたのですよね)

    中でも兄さんの好古が好きです。

    最も兄弟揃って魅力的だったのだろうなぁと感じていますが。

  41. 平野太一 より:

    ohさん、こんにちは。

    今、ほぼ同時に書き込んだみたいですね。

    クリックした瞬間、下に別の文章があって、びっくりしました。

    昨日、今日は亀有のギャラリーでPC前に座って検索しまくってます。

    (今日は美大生たちが次の作品展の展示をしています。暑いです)

    本当に全く同時のタイミングだったみたいです。

  42. 機能別ヘ より:

    今日はこの間の連休に出た代休ですので、ずるずる見ていました。

    早めの風呂に入ってまた見ています^^

    と言っても他にも見たいのも有るので、inしたりoutしたりで^^;

    本当は府中のすもも祭りに行こうと思ったのですが、疲れていたので止めました、はぁ。

  43. 平野太一 より:

    初めまして!自分は新撰組ファン暦20年弱、中学生時代の修学旅行先の京都の事前学習の時からですからけっこうハマッテいます。幕末から維新戦争、函館までの旧幕府派です。時代の流れに逆らえず滅びていくはかない所が切なくて好きです。京都霊山歴史館で会津藩主松平容保の降伏の際の官軍に平伏す絵巻を見た時には、可愛そうで泣いてしまった程…。幕府びいきですがよろしくお願いします。

  44. 平野太一 より:

    黄金桂入りさん、はじめまして。

    よろしくお願いいたします。

    >中学生時代の修学旅行先の京都の事前学習の時からですから

    私は事前の研究発表に「坂本龍馬と新選組」というタイトルで、クラス代表に選ばれてしまったという、恥ずかしい経験があります。

    当時からうんちくたれだったなぁ。

    もちろん、壬生寺にも行きました。たしか八木邸はまだ普通の民家で見学できなかったので、外から覗きました。

    >会津藩主松平容保の降伏の際の官軍に平伏す絵巻

    霊山歴史館には行ったことがないのですが、そんな悲しい絵巻があるんですね。

  45. より:

    はじめまして

    朔と言います。

    幕末が好き(特に新撰組が好き)なので

    ここで勉強させてもらっても良いですか?

  46. 平野太一 より:

    朔さん、はじめまして。

    こちらこそ色々とお教えいただければ幸いです。

    私もまだまだ幕末は知らないことばかりです。

    朔さんのお住まいの地域ならではの幕末にまつわるお話や、

    御自身がお好きな幕末が舞台の小説や漫画など、

    ぜひ別トピックで書き込んでいただければ嬉しいです。

    新規トピックも御自由に作成ください。

    よろしくお願いいたします。

  47. 平野太一 より:

    はじめまして。

    昨年の大河「新選組」をきっかけに「燃えよ剣」を読み、それ以来すっかり幕末のとりこになりました。

    当時の人達が立った場所に行って少しでも当時を偲びたいと思い、出来る限りいろんな所に足を運んでいます。

    たまに行きたくても場所が分からない時などあるので、是非ここでご存知の方に教えていただけたらいいなと思います。

    会津のスネル邸跡に行った時、観光案内地図には確かに「ここ」と出ているのに、現地には案内が全く無く、そこだという決め手をつかむまで苦労しました…。聞きたくても人がいないんです。近くに駅があったから駅員さんに聞こうかと思っ行ってみたら、無人駅だし…。

    どうぞ宜しくお願い致します。

  48. 平野太一 より:

    スケポンさん、はじめまして。

    >会津のスネル邸跡

    またなんて通ごのみな人物の史跡ですね。

    私は会津に行ったことが無いので、何も御答えできないのですが

    コミュに参加されているどなたかが御存知かもしれません。

    たよりない管理者で申し訳ないですs。

    スネル、って記憶に間違いがあったら申し訳ないのですが、

    「青い目の会津藩士」と呼ばれている外国人ですよね。

    確か、後にアメリカで開拓にたずさわって、日本人の少女が

    そこで亡くなった、という話が残っていましたっけ?

    NHKの『歴史への招待』っていうとっても古い本の情報で

    申し訳ないのですが、それに載っていた彼の髷姿の肖像画が

    とても印象に残りました。

    この件は、何もお力になれなくて、恐縮ですが、

    こちらこそよろしく御願いいたします。

  49. 平野太一 より:

    平野さん、ご挨拶いただき有難うございます。

    >スネル、って記憶に間違いがあったら申し訳ないのですが、

    「青い目の会津藩士」と呼ばれている外国人ですよね。

    確か、後にアメリカで開拓にたずさわって、日本人の少女が

    そこで亡くなった、という話が残っていましたっけ?

    そうですそうです、その外国人です。スネル兄弟のうちどちらかがアメリカに行きましたね。以前、テレビ『不思議発見』でも取り上げてましたね。

    『歴史への招待』という言葉、久しぶりに聞いた感じです。

    まだ全く歴史に興味の無い頃、「つまらないな〜」なんて思って親がつけていたのを横で見ていたような…。

    まさかこんなに自分がはまるようになるとは思ってもみませんでした(笑)

    今度トピックをお借りして、史跡探しさせて頂きますね!

  50. 平野太一 より:

    スケポンさん、こんにちは。

    スネルって兄弟で会津にいたのですね。知りませんでした。

    >以前、テレビ『不思議発見』でも取り上げてましたね。

    知りませんでした。放送されていたのですね。

    『歴史への招待』で知識が止まっていたので、かなり記憶が曖昧でした。

    >横で見ていたような…。

    ありがちですよね。何気なく見ていたものに、後から

    はまってしまう、って。

    私も初めて高橋由一の花魁図を見た時に、まさか今の自分が

    こんなにもそのモデルの事を血眼になって調べているとは

    想像もつきませんでした。

    >今度トピックをお借りして、史跡探しさせて頂きますね!

    どうぞどうぞ! 皆さんで作るコミュニティですから、

    御自身の探求心の赴くままに御利用ください。

    新規トピックや仮想コミュニティもじゃんじゃん

    御作成下さい。

    それでは、またよろしく御願いいたします。

  51. だるだる より:

    はじめまして。

    最近、山県有朋が昭和天皇に仕えていた事実に気付き、

    再び幕末熱が出てきた為、参加させて頂きました。

    そうですよね、そんなに最近の事なんだよな・・・。

    と実感してしまいました。

    なんだか変な気持ちです。

  52. 平野太一 より:

    hyojuさん、はじめまして。

    >山県有朋が昭和天皇に仕えていた事実に気付き、

    それは知りませんでした! ありがとうございます。

    いわゆる「良い話」では無くても、なんだか「目からウロコが落ち」たみたいに、

    急に好きな気持ちが再燃したり、のめり込み度が変わったり、ってことが

    ありますよね。

    変な気持ちのまま、どうぞまた別トピックなどでも御自由に書込みいただければ幸いです。

    自己紹介ありがとうございました。

  53. だるだる より:

    平野太一様

    >山県有朋が昭和天皇に仕えていた事実に気付き

    すみません。実際は昭和天皇が皇太子時代に亡くなっているようなんですが、天皇時代まで生きていたみたいな書き方ですね(苦笑)

    ただ、皇太子時代に政治家として山県有朋が生きていたこと、

    面識があったことは事実みたいで、それだけでもまさに

    「目からウロコ」でした。

  54. 平野太一 より:

    hyojuさん、レスありがとうございます。遅くなりまして申し訳ありません。

    >実際は昭和天皇が皇太子時代に亡くなっているようなんですが

    補足ありがとうございます。これはなんとなく想像つきました。

    長寿だった幕末人は、昭和初期まで存命だったので、本当に

    ちょっと前、のことですよね。

    伊庭八郎らと遊撃隊を組織した林忠崇は、昭和16年まで生きていたので

    「最後の大名」としても知られているそうですね。

    「大名」といっても、1万石の小さい藩ですが。

    原田左之助の奥さんの、おまささんも昭和初期まで存命でしたよね。

    そう考えると、自分の祖父母の世代は、幕末と現在のちょうど真ん中の

    頃に生まれたんだ、なんて不思議な気分になります。

  55. 寅次郎 より:

    はじめまして。

    高校生の時「燃えよ剣」を読んで以来、新撰組という言葉に惹かれるようになってしまいました。

    あまり詳しくはないのですが、新撰組大好きです。

    皆様色々ご存知で、書き込まれているものを楽しく拝見させていただいております。

    よろしくお願いします。

  56. 平野太一 より:

    寅次郎さん、はじめまして。

    葛飾人としては、ちょっと反応してしまう

    ハンドルネームをお使い、、と思ってしまったのですが、

    本当はあちらの「虎さん」、だったのですね。納得です。

    >「燃えよ剣」

    これだけ史実の研究が進んで、物語へのツッコミどころが

    増えてもなお、けして色あせることのない不朽の名作ですよね。

    燃えよ剣。

    斎藤一と斎藤一諾斎が本当は別人だなんて、みんな知っては

    いるんだけど、司馬ファンの心の中には、作中の斎藤像が

    もう1人別に住んでいる、って感じですね。

    あの二人が合わさった(フュージョン!!)、「斎藤一諾」

    って人が本当にいるような気さえしてします。

    書き込みありがとうございました。

  57. 寅次郎 より:

    平野太一さん、お返事ありがとうございます。

    HP拝見させていただきました。

    心惹かれるページが沢山ありました。

    恥ずかしながら葛職人という言葉を知らなかったのですが、

    面白そうなお仕事ですね。

    >これだけ史実の研究が進んで、物語へのツッコミどころが

    >増えてもなお、けして色あせることのない不朽の名作ですよ

    >ね。

    >燃えよ剣。

    そうですね。

    史実はどうあれ、あれだけ面白ければ。

    どんな資料をみていても、頭の中で動き回るのは

    やっぱり司馬遼太郎の描いた土方や沖田や斎藤だったりしますよね。

  58. 平野太一 より:

    寅次郎さん、こんにちは。

    HP見て頂いてありがとうございます。

    >葛職人

    本当に解りづらい表現ですいません。「葛飾区の住人」という意味での

    「葛飾人」でした。

    寅次郎と言えば、葛飾の人間にとって「車 寅次郎」、つまり『男はつらいよ』

    のフーテンの寅さん、をすぐに思い浮かべてしまう、という意味でした。

    失礼いたしました。

    同様に

    リョーさん、と言えば「両津勘吉」だったりします。

    このところ、ほぼ毎日、亀有に来ています。

    なんだかワケの解らない書き方をしてしまって、本当にすいませんでした。

  59. 機能別ヘ より:

    以前お邪魔した師範です。誰か松平太郎先生の経歴を忌憚なく教えて下さい。

  60. 平野太一 より:

    師範さん、こんにちは。

    書き込みありがとうございます。

    松平太郎さんは、確かになかなかその生涯がはっきり解りませんよね。

    研究本などでも、たいていはちょろっとしか扱われませんし。

    断片的には解りますが、経歴、となると難しいですね。

    もしよろしければ、新規トピックなどを御作成いただき、松平太郎さんに

    関しての情報の募集、等もお試し下さい。

    私も時間が出来ましたら、改めて松平氏に関して、調べさせて

    いただきたく思います。

    うろ覚えの話では、脱走のための軍資金を井戸か何かに隠して

    一見、恭順を装い、後日、軍資金を持ちだして、榎本らに合流した、

    などが知られていましたでしょうか。

    あと箱館のフランス士官たちとの集合写真では、1番いい場所に

    座っていますよね。

    私は、彼は個人的に江戸では人気があって、美男の評判があったのでは?、

    と推測しています。箱館戦争を伝えた錦絵では、必ず主役級で美味しい

    ポジションに立ち、美形に描かれています。

    たいした情報がなくて、申し訳ありません。

  61. てし より:

    はじめまして。

    某大学の史学科を今年卒業してから歴史とは縁があまり無かったんですけど、このコミュニティを見つけてから歴史熱が復活してしまいました。

    ちなみに好きな人物は松平容保です!!まあまあ有名な人物なので知ってる方は多いはず・・・・・・。

  62. 平野太一 より:

    てしさん、はじめまして。

    私も松平容保やその兄弟に興味があります。

    他の藩から養子で着た殿様なのに、あれだけ家臣達に信頼されていたのは

    すごいな、と思います。よっぽどしっかりした人だったのでしょうね。

    まだ会津は行ったことが無いのですが、見学したい史跡がたくさんあります。

    書き込みありがとうございました。

  63. 匿名 より:

     はじめまして。北森と申します。

     中学時代に司馬遼太郎の「新選組血風帖」を読んで以来の幕末好きです。今では倒幕・佐幕問わず、あの時代を生きた人々のそれぞれの志を持った生き方に憧れています。

     好きな人物は大勢いますが、強いてあげるなら坂本龍馬です。松下村塾のメンバーも好きなのですが、やはり「日本人が一番好きな偉人」ですしねw

     前置きが長くなりましたが、よろしくお願いしますm(_ _)m

  64. 平野太一 より:

    北森さん、はじめまして。

    私も中学時代に司馬作品を読んで、はまってしまったクチです。

    坂本龍馬をはじめ、幕末を生きた人々の記録やその断片を見るのが好きです。

    龍馬の手紙は面白いものが多くて、きっと本人も変わった人だったのだろうな、

    とか思います。

    こちらこそよろしくお願いいたします。

  65. 平野太一 より:

    はじめまして、幕末に興味をもったきっかけは

    中学時代の修学旅行が会津だったので、白虎隊、です。

    昔日本テレビで放映した年末時代劇の白虎隊のビデオを

    会津へ向かう途中のバスの中で見て、学年全員の

    テンションが上がりきったところで飯盛山到着、という思い出が。

    なので、うちの中学卒業生の中では間違いなく

    高杉晋作より神保修理の方が知名度が高いですw

    個人的には南部藩にちょっと興味があります〜。

    どうぞ、よろしくお願いします^^

  66. 平野太一 より:

    矢壱さん、はじめまして。

    >会津へ向かう途中のバスの中で見て

    すごいアグレッシブな旅行プランですね!

    いったいどなたの策略でしょう? 先生? 旅行会社?

    気になりますねー。

    >南部藩

    ここ数週間、岩手県盛岡市出身のアーチストさんとばかり話して

    いたので、ちょうど南部話が脳を巡っているところです!

    南部煎餅は好物です!あと以前おみやげでいただいたのですが

    すごく薄っぺらくて黒くて、ほんのり甘い、南部煎餅?のような

    ものが、すごく美味しかったです。

    オーブンでちょっと焼くと更にいい味でした。

    食べ物の話ばかりですいません。

    こちらこそ、よろしくお願いいたします!

  67. 匿名 より:

    始めまして。新田武蔵ともうします。佐幕関係の幕末、明治ごく初期についていろいろしらべています。皆さまのご教授おねがいしたしたくおもいます。

  68. 匿名 より:

    新田武蔵守さんへ 

     佐幕関係というと旧幕府軍のことになりますが、旧幕府軍の幕末〜明治初期のどういったことをしりたいのでしょうか。私は新政府軍側の思想を支持しているものです。旧幕府軍は、民衆の苦しみを全く理解しようとせず私利私欲で政治を動かし、己の自己権力欲にのみ固執した最低の集団だったと思います。だから

    薩摩・長州を中心とする若い下級武士たちが民衆のための政治をということで明治維新という変革に動いたと思います。

     旧幕府軍は徳川慶喜を中心とし、上野戦争、会津戦争、長岡戦争、そして最後の箱館戦争で戊辰戦争は終結しますが、言い出したらきりはありませんが、一ついえることは旧幕府軍は民衆のことを考えず、幕府さえよければそれでいいという考えだったことから考えると、やはり“悪”の集団だったと言えます。古いことが全て悪いことだというつもりはありませんが、少なくとも当時の情勢は新しい考え方が日本を欧米列強から守ったと言えるといえます。あのまま幕府の政治が続いていたら間違いなく日本は欧米の手に落ちていたでしょう。

     戊辰戦争後、榎本武揚は北海道開拓長官、勝 海舟も新政府に招かれて活躍しました。しかし会津藩は新政府軍から一番敵視されていたために、斗南藩(青森県の最北端周辺)に移され、会津の人達はかなり苦しい目にあったようです。ただ会津藩は美化されているところがありますが、実際は会津藩の武士達も民衆をかなり苦しめていたようです。ですから、会津の民衆は新政府軍を支持し、新政府に情報や食べ物を供給していましたが、反対に会津藩には新政府の情報が全く入らず、そのために簡単に新政府軍の進入を簡単に許してしまったようです。要は会津藩も民衆からは信用を得てなかったということです。

     

  69. 平野太一 より:

    >新田武蔵守さん

    こちらでもご挨拶いただいたのに、レス、大変遅くなってしまいまして、申し訳ありません

    (別トピックでご挨拶させていただいて、こちらは気づきませんでした。本当にすみません)

    私も主に佐幕側の人物や、明治初期が好きで調べています。

    他トピックでも、御調査されている事を拝見していますが、よろしくお願いいたします。

    >ハリウッドさん

    こちらでの書き込みもありがとうございます。こちらは自己紹介板ですので、ぜひ新規トピックを

    お立ていただき、新政府と旧幕府勢力との違いについて、激論を他の方とかわされていただくのも

    大丈夫ですので、よろしくお願いいたします。

    私個人としては、民衆に対しては、新政府も旧幕府もそれぞれ悪いこともしていれば、なかには

    良いことをしようとしていた人物もいた、という感想です。

    真っ二つには、割り切れないな、と思っています。

    それでは、是非、別トピックでよろしくお願いいたします!

  70. 匿名 より:

    管理人さんへ

      すいませんでした。ついつい話の筋がそれてしまいました。

  71. 平野太一 より:

    >ハリウッドさん

    いえいえ、幕末も明治も様々な思想、考え方が交錯した時代ですし、このコミュは

    「幕末総合」ですので、ご自分の立場で思う所を、御自由にお書込みください。

    ただ、自己紹介板ですと、他に思う所がある御方がいらっしゃっても、続けては

    書きにくいだろうなぁ、と思いました。

    私も横道にそれまくってしまう人ですので、それはお気になさらずに。

  72. 匿名 より:

    はじめましてわーい(嬉しい顔)

    龍です☆

    司馬遼太郎の『燃えよ剣』を読んで以来の幕末好きです!

    そのご、様々な本を読み、幕末はオタクです(笑

    燃えよ剣以来の新撰組ファンで、龍馬がゆく以来の龍馬ファンでもありますハート

    それでも、一つわからないことがあります。

    ずっと尊皇攘夷の志士たちが『倒幕』を目指し始めたところまではわかります。

    そうして志士たちが幕府を討ちとったのに、どうしてその人たちが尊皇攘夷から開国論へ発展したのでしょうか??

    もしよければ教えて下さい!

  73. 匿名 より:

    はじめましてわーい(嬉しい顔)

    SUPER ACTORS TEAM快賊船という劇団で

    役者をやっているそーきちといいます。 

    新撰組の芝居をやらせてもらってから、幕末が好きになりました。

    6月新撰組の舞台をやらせていただきます。

    トピックたてさせていただくのでよかったら見てください

    exclamation ×2

  74. 匿名 より:

     龍さんへ

      尊王攘夷とは天皇を尊び、外国を打ち払うという考え方だということはご存知だと思いますが、当初武士は外国に対して嫌悪感を感じていましたが、薩摩では薩英戦争、長州ではイギリス・フランス・アメリカ・オランダの四国連合艦隊との闘いでことごとく大敗し、日本の国力が欧米に比べてはるかに劣っていることに気付き、高杉晋作などは上海を訪れた際、当時の清(中国)がイギリスに植民地として扱われている現状を見て、このまま鎖国を続けていれば間違いなく日本も欧米によって植民地にされてしまうということに気付き、そうならないためには開国することによって、国力をつけ欧米と対等になる必要があると感じたからです。薩摩では島津斉彬が早くからこのことに気付き、早くから反射炉、錬鉄所、硝子工場を造るなどの対策を薩摩独自で講じ、長州でも吉田松陰や弟子の高杉晋作が外国と対抗するには欧米の文明を学ぶしまないと考えていました。こういう考え方が自然と開国という考え方に変わっていきました。明治維新もこの開国という考え方が元になったものです。つまり旧幕府軍は鎖国をあくまで続けようという考え方、薩長新政府軍は日本を開国し、欧米の文明を積極的に取り入れ、欧米と対等に付き合える国にしていこうという考え方に元づいています。明治維新がなければ、ひょっとしたら日本も世界から未だに発展途上国としての扱いを受けていたかもしれません。

  75. えみし より:

    はじめまして。えみしと申します。

     幕末の「ば」の字も頭になかったのに、ギャク漫画から「新選組」をインプットされたせいか、はたまた、司馬遼太郎「燃えよ剣」「新選組血風録」に滂沱と涙するせいか、「新選組」への興味と、司馬キャラクターへの「好き」が基本です。(実際の集団としては、怖いので「好き」ではないです(^_^;))

     

     司馬遼太郎さんの「竜馬がいく」「世に棲む日々」「飛ぶが如し」など諸作のおかげで、幕末のいろいろな人々の、いろいろな行動、思いにふれるのが好きになりました。そんな様々な人々の生きた結果の集積が、「明治」から現在につづいてるのだと思うので、私には、、どちらがわの人々も、いとおしくて(笑)善悪二つにわりきれません。特定の英雄的な個人が「歴史」を導いたとも思えません。(きっかけを作ったとは思いますが)。

    いま、幕末の前奏曲として、天保がおもしろいな〜〜とか思っています。

     でもどうも、漢文古文、苦手てなため、戦史や史実より、小説、TV、アニメ、漫画等フィクションを愛好して「キャラ萌え」だけで燃え尽きてしまっておりますが・・・(^_^;) このような軟弱者ですが、どうぞよろしく。

  76. 匿名 より:

    はじめまして。ぽんたと申します。

    私も幕末と言えば「新選組」でした。

    中学校時分に少女雑誌で連載があり、友達に勧められて「燃えよ剣」を読んだのが初めです。

    その後大河ドラマを通して地元出身の「芹澤鴨」に興味が湧き、今ではそれが「天狗党」へと移行しています。

    (浮気性なのか、自然な流れなのか解りませんが)

    そういう訳で勉強しようと、自分なりにブログ上でまとめていたのですが、途中中断になっているので、がんばって仕上げたいと思っています。

    よろしくお願い致します。

  77. 匿名 より:

    はじめまして。自分が好きになった理由はまず五稜郭に行った事と土方歳三記念館に行ったのがきっかけでした。

    そのあと大河ドラマの新撰組を見て司馬遼太郎の小説に辿り着きました。

    とはいえまだ興味をもって3ヶ月程度の新参者ですが倒幕、佐幕、開国、攘夷と色々な立場の色々な人物を知りたいと思ってるのでどうぞよろしくお願いします。

  78. 平野太一 より:

    龍さん

    そーきちさん

    えみしさん

    ぽんたさん

    たてじさん

    はじめまして!(はじめまして、ではない方々もいらっしますが、、)

    幕末総合コミュに御参加ありがとうございます!!

    よろしくお願いいたします。

    新規トピックやイベントの作成も自由ですから、何かありましたら、

    ぜひ立ち上げてみてください。

    今年の冬の終わりから初夏にかけて、体調が悪くてmixiもほとんど見られない状態だったため、

    書き込み大変遅くなりまして、申し訳ありません。