ビーチコマーガイドブック?!

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コメント

  1. ガンビー より:

    「奇跡の椰子の実」なんていう話があるんですね!

    知りませんでした。しかも、靖国神社に奉納とは。

    「遊就館,椰子」で検索すると、厳かに奉納されている椰子の実の写真が出てきました。これは実際に周遊館に行って見てみないと!

     この本も面白そうですね。どんな研究なのでしょうか? 考えてみると、椰子の木としては、どこに流れていくかも分からないのに、海に実を流して種を繁栄させようとするなんて、なんか不思議ですね。

     実際に、海岸で流れ着いた椰子も実に出くわしてみたいです。

  2. ガンビー より:

    椰子の写真、見られませんでした。どこにあるのかしら??

    なにかと話題の靖国神社ですが、ずいぶん立派な(?)博物館みたいなものがあるんですねー。びっくり。

    流れ着く椰子の実に遭遇するには、やっぱり九州とかのほうが確率高そうですね。

    そうそうアマゾンに頼んだこの本が、今日届いたんですよ。

    明日から関西方面に行くので、新幹線でじっくり読もうと思っています。

  3. ガンビー より:

    リプライおくれました。

    http://f15.aaa.livedoor.jp/~kionet/imgboardphp/3.htm

    椰子の実の画像は、この掲示板の上から4つ目にのっています。

    椰子の実はやはり関東の方では無理ですよねえ。

    今年は、専門家の話では「エルニーニョもどき」らしいですが、

    なにやら海流が変わってるとのことで、流れ着かないものでしょうかね。

  4. ガンビー より:

    tamuraさん情報ありがとうございます。いま見ました。

    思ったよりキレイ。長い間波に洗われて、もっとしゃりしゃりになっているのかと・・・。

    昭和19年って、もうそろそろ日本軍が、やばくなってきている時期ですよね。うむむ。。

  5. Shige より:

    はじめまして、Shigeと言います。

    石井先生の漂着物事典は、マストですね。

    何度読み返しても、楽しく、発見があります。そして、困った時のこの1冊ですね。

    漂着物考―浜辺のミュージアムは、私もウキのことを少しかいております。

    これからもよろしく。

    わたしの漂着物のブログはここにあります。

    http://beachcomb.exblog.jp/

  6. dariya より:

    こんにちは♪ みなさん。

    Shigeさんの ブログの海辺に行きましたら 

    それはもう 海そのもので 海に行くと いつも 

    絶対 時を忘れる私なので ずいぶん長居をして

    浦島太郎になりました。あー よかった。よかった。・・・・ありがとう★

  7. こる。 より:

    あっ、これガンビーちゃんの管理コミュだったのね。

    先日某MLで、材木座ビーチコーミングしたようですが、

    和賀江島が大きな港であったからか、

    鎌倉時代〜室町の中国からの輸入品である、青磁白磁の破片、緑釉。

    国産の瀬戸窯(卸皿、鉢、瓶子、器形不明の袋物)

    ・常滑窯(壷、甕、鉢)

    ・かわらけなんかも見つかったようですよ。

    あっ、こういうモノは少なくとも漂着物ではないからアカンの?

    まぁ、んぢゃミニ情報としてね。(笑)

  8. Shige より:

    ガンビーさま

    ココヤシのことで一言。

    関東地方にもココヤシ漂着しますよ。

    千葉の波崎あたりでは、けっこう漂着していると思います。ここは漂着物の名所で、オウムガイもいくつか拾われています。

    私のフィールドの愛知、福井でも漂着はあります。

    そのうちにきっと出会いが!!

    太平洋側なら秋の台風シーズンがベストかな?