国立国会図書館職員

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コメント

  1. アーモンド より:

    必要なものはわからないのですが

    一緒に働いていた人が国会図書館でパートをやっていて

    その人は、國學院大・日本文学部卒ですごく真面目な人でした

    ケーキが大好きな人で、本に関しては全然詳しくなく

    なんで働いていたのか謎なのですが

    詳しくなくても働けるのかな?と思いました

    でも、少しは読書していたみたいですよ

    参考にならなくて申し訳ないです

    しかし、一度バイトやパートをされてみて探るのもいいのではないかと思います

  2. アーモンド より:

    お返事遅れて申し訳ないです。

    ありがとうございます。

    私も大学に入ったら図書館に関係のあるバイト

    を探してみます。

  3. アーモンド より:

    いえいえ、どういたしまして

    頑張って夢を叶えてください

    図書館のバイトや国会図書館のバイトもあると思うので

    ホント探してみてください

  4. yashi より:

    今更ながらに書き込んでみても仕方ないでしょうが。

    近しい友人が勤務しているので、彼の受け売りで行くと・・・。

    一般の図書館とは違い、司書資格は不要(あってもメリット無し)で、一発勝負の採用試験を受けるだけ。

    学部でなんかの専攻があって、その上で図書館情報学かその専攻の修士があれば強い。または、特殊言語(英語以外)が一つできるのも強い。

    ここからは個人的に。これからの時代、「本好き」だけではダメみたいですよ。電子ジャーナルとかも増えるし、インターネットのアーカイブも始めてますよね。

    要は幅広く勉強して遊んでおけばよいってことじゃあないですか?得てして幅広い人は公務員にならなかったりするだけど。

  5. らぎ’ より:

     はじめまして。上の方の書き込みと、重なるかもしれませんが 国立国会図書館での就職希望とのことですね。

     まずは、国家公務員採用試験を受けることになります。

     図書館情報大という、公立の大学がありましたが、実際は他学部の人でも、図書館学や司書の資格を短期集中講座で受けるなどして、一般の公務員試験?種、?種に合格した人の中から、配属を決定します。(この試験が、ちょっと難関です)

     採用人数は少ないですし。全くない年もあります。

     自分は、某国立大経済学部卒で地方公務員に採用されたとき、最初の配属先が公益企業病院の病院図書室でした。

     特に図書館職員を希望したわけでもなかったので 寝耳に水の人事でした。(笑

     この場合は、地方公務員試験を受けて、学校図書館司書や公営図書館司書で採用枠のある都市にて、採用試験に合格した人の中から採用されるのが通例です。

     本来なら、専門職員を雇うべきところでしょうが、オレのように選任ではない文型事務職員が、任期ごとに交代で務めている自治体が多いようです。

     本に詳しい人・・・というより 情報処理の資格・経験がある、翻訳業務に携われる、基礎的な事務処理能力があるか、などの技能を問われるようです。(書籍の分類、整理、出納管理、他の施設との連絡業務、広報、IT情報管理など)

     

     大切なのは、幅広い知識を身につけることと、どうしても図書館司書になりたい、という情熱を持ち続けることだと思います。頑張って下さい。

  6. G7さとー より:

    らぎさんのかかれたのは国家機関の図書館の職員の採用法ですね。

    国会図書館の職員は「国会図書館の職員採用試験」(ヤッシーさんの言う一発勝負の採用試験)を受けなければなりません。

    詳細はNDLのホームページに掲載されているので、そちらを見たほうが早いと思います。

    http://www.ndl.go.jp/jp/information/employ.html

    で、大元の質問にあった「国立国会図書館職員に必要な事」ですが・・・。

    う〜ん・・・。取り敢えず体力。(図書館職員には必須です)

    あとは、今のうちに見聞を広めていくこと。何にでも興味を持つこと・・・何処の会社でも同じだと思いますけどね。近年、スペシャリストよりゼネラリストを育成しようという方針を打ち出していますので、尚更です。

    本が好きでないとやっていけない仕事ですが、本が好きなだけでもやっていけない仕事です。月並みな言葉になってしまいますが、頑張って下さい。