はじめまして

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コメント

  1. Say-Z より:

    初めまして

    ただ一人の信者です。

    浄土真宗です。

    親鸞聖人はマジで徳の高い人です。

    コミュニティ作って下さってありがとうございます。

  2. くろ より:

    はじめまして!

    信者の方でしたかー。

    や、本当にこんなぼくが管理人でよいのでしょうか…。

    申し訳ないですなんだか。

    ぼくは小説を通してしか親鸞聖人のことを知りませんが、ただいま少しずつ勉強しております。

    よろしくです!

  3. Say-Z より:

    フミアキさん>

    増えてますね。このコミュ。

    僕は母親が信仰している影響で

    自身は信仰心が強い事もないです。

    しかし親鸞聖人の事を知ると徳の高い人だな〜と思える人物です。

    僕も人物像を詳しく知りませんので宜しければ色々教えてください。

  4. くろ より:

    >Say-Zさん

    ちびちびきてますね(笑) 嬉しいです。

    ぼくの友達も親が浄土真宗だっていってました。

    その友達は信仰はないそうですが。

    ちなみにぼくのうちは、母方の祖父母も父方の祖父母も曹洞宗です。両親はまったく信心なしで禅もしたことないそうです。どこも似たようなもんですね(笑)

    時代もあるのでしょうが、あんなにも爆発的に広まっていったことを考えると、やはり親鸞聖人て徳のある人だったんでしょうね。

    勉強していくと、どうしても教義が多く出てきて、聖人の人柄や人物像にはなかなかせまれません。聖人のその行動や人柄や性格は、阿弥陀から受けた信心から出発しているもの(教義的にいうと)だと思うので、それが聖人当人独自のものなのかどうか・・・混乱します(笑)

  5. はにー☆ より:

    はじめまして。

    確かひとちゃんさんからのコミュアンカーで

    きました。

    その前はどっからきたか忘れました。

    (何せ3クリックで忘れるコミュ入ってますから)

    寺に住んでますが、全く勉強してません。

    「おまえは普通の家では何するかわからんから

    ここに住んどけ」と親鸞聖人に言われて

    済んでます。

    歎異抄第二条に感動した人間です。

    よろしくお願いします。

  6. くろ より:

    はじめまして!こんにちは。

    お寺にお住まいなんですか?おわ。それって実家がお寺だとかそういったことではないんでしょうか。住めるものだとはまったくしりませんでした。

    歎異抄の第二条ですか。

    あれでしたっけ。はるばる常陸の国あたりから京都まで来た信徒の方の質問に答えるっていう…。

    あれは確かに強烈なメッセージですよね。信心ってああいうものか、と。

    ぼくは第九条(だったかな)で親鸞聖人が好きになりました。

    どうぞよろしくお願いします!

  7. 純次 より:

    はじめまして。

    うちは浄土宗の家系なのですが、何故か私は親鸞聖人に惹かれてしまいます。法然聖人より、なんとなく。

  8. くろ より:

    >ジュンジさん

    ははじめまして!ようこそいらっしゃいました!

    やーほんと夜中にテンション高くてすみません。

    親鸞聖人はほんと人を惹きつけるものがありますよね。それを徳というのでしょうか。ご実家が浄土宗の家系ということですが、親鸞聖人に惹かれてもさほど不自然ではないような気がします。なんとなく。

    ちなみにぼくんちは両親の実家がどちらも曹洞宗でして、しかし開祖の道元や、あるいは禅などにはあまり関心がありません…(笑)

    どうぞよろしくです!!

  9. カメリア より:

     ごめんください。

     私、真宗の強大な北陸地方で生まれ育ったものですが、親鸞上人の人となりに「感電」したのは二十歳を過ぎてからでした。

     はしょって言うと、上人は仏教を、それまで語られていた言葉および文脈ではないまったく新しい言葉および文脈で語りきった方だと評価しています。

     これから、ときどきお邪魔して上人について話し合えれば嬉しく思います。

     よろしくお願いします。

  10. くろ より:

    >北壁さん

    はじめまして!こんにちは!

    こちらこそよろしくお願いします。

    なんか好きというだけで作ったコミュですが人がちょこちょこと増えてきて嬉しいです。こちらこそよろしくお願いします。いろいろと教えていただけると嬉しいです。ではでは。

  11. くろ より:

    はじめまして。SRと云います。

    あたしの家は浄土真宗です。

    ただ、今まで漠然と家の宗派であるとか

    学校の社会科で少し学んだ・・程度で

    深く関わりを感じた事はありませんでした。

    それが最近、年を重ねたせいか?

    あたしの想うところが親鸞の唱える処に

    沿っているような・・

    まだまだ知らないことだらけなので

    色々教えてください

  12. くろ より:

    >SRさん

    はじめましてこんばんは!

    むーん。ぼくは最近まで親鸞という名前は知っていたのですが何宗の開祖なのかは知りませんでした。仕事やプライベートのことで行き詰まっていたときにたまたま本を読む機会があって感銘を受けたのですが、何年か前だったらどうなっていたことやら。

    どうぞよろしくお願いします!

  13. Gyan より:

    はじめまして。

    勝手にレヴューを掲載しました、Yanと申すものです。

    坂東の国で活動していた時代の、親鸞ゆかりのお寺で、稲田の西念寺というお寺があるのですが、その近くで生まれ育った関係で、親鸞の名前には、子供時代から親しんできました。

    でも、親鸞に興味を持ち始めたのは、20歳を過ぎてからで、

    教えそのものは、ほとんどわからないけれど、何故か惹かれるという状態が、暫く続いていました。

    その後、吉本隆明の「最後の親鸞」を読み、結構衝撃を受け、その頃から、親鸞の教えに本格的に関心を持ち始めた・・・

    という経緯を辿り、今日に至っています。

    親しい友人のひとりが、大谷の大学院出身で、真宗学の専攻だったのですが、親鸞の話は、その彼から、一時期耳にタコができるほど聞かされたのですが、親鸞といえば、やはり何か、日本人の心の原点みたいな感じがしています。

    昔、三国錬太郎の映画「親鸞」を見たときにも感動したものでしたが、友人曰く、「親鸞の教えは、あの映画には反映されていない。あの映画は、あまりにも親鸞を知らない素人の作だ」

    とのことでしたので、実際の親鸞その人は、通俗的な理解とは、かなり隔たりがあるのかもしれない・・・とも思ったものです。

    親鸞にまつわる話になると、色々な想いが脳裏を駆け巡るので、語りたいことは沢山あるのですが、今回は、この辺にします。

    何卒宜しくお願いいたします。

  14. くろ より:

    >Yanさん

    はじめましてこんばんは!

    実はぼくの実家の近くにも親鸞ゆかりのお寺があるのですが、まったく最近までそのお寺の存在すら知りませんでした…(笑) もともと歴史小説(戦国時代)を好んで読んでいたのですが、そうするとどの本を読んでもほとんど本願寺が出てくるのですね。で、信長ですら勝てなかった本願寺の開祖てどんな人だろう、ということから、吉川英治の「親鸞」を手に取った次第なのです。でなにやら妙に惹かれてしまって、現代語訳の歎異抄や倉田百三の「出家とその弟子」などを読んでますます好きになってしまったという。。。

    ただ、ぼく自身自我の強い人間ですのでひどく傾倒しているとはいきませんが。浄土真宗の教えというよりは、親鸞聖人が好きだといったほうが的を射ているような気がします。

    しかし親鸞の映画があったとは・・・(笑)

    機会があったら見てみたいと思います。

    こちらこそよろしくお願いします!

  15. Gyan より:

    フミさん、こんばんは。

    そういえば、親鸞の映画のタイトルは、「親鸞」ではなくて「白い道」でした。

    ところで、親鸞の弟子、唯円の著した「歎異抄」は、日本人にとって、歴史的にみても、心の原点のひとつになってきたのではないでしょうか?

    しかし、「歎異抄」を始めとして、親鸞の教えの解釈を巡っては、いろいろな見解がありますよね。

    倉田百三の「出家とその弟子」は、読んだことがないのですが、そうした意味では、広瀬杲(たかし)の親鸞理解には、非常に共感するものを感じています。

    浄土真宗の教えというよりは、親鸞聖人が好きだといったほうが的を射ているような気がします。

    その辺は、全く同感ですね。

  16. くろ より:

    >Yanさん

    こんにちはー。

    歎異抄はひとつの本しか読んでいないので、解釈がさまざまとは知りませんでした。広瀬たかしさんの本ですが、機会がありましたらぜひ目を通してみたいと思います。

    ちなみに倉田百三の「出家とその弟子」は歎異抄を戯曲化したものですが、解釈には若干キリスト教的な要素が含まれております。親鸞は唯円に対して「祈りこそがわれわれにできること」と説きますし、愛や許し、隣人愛などという言葉もよくでてきます。また「苦難・寂しさに耐えろ」とも云います。これは真宗の教えから言えば自力であり絶対他力からやや逸脱するのではと思います。どうも倉田百三はこの本を著する以前にキリスト教に傾倒していたらしく、その影響ではと解説にはありました。

    ただそれにしても描かれている親鸞聖人は、やはり親しみぶかいです(笑

    話は戻りますが、歎異抄の解説本ってたくさんありますよね。知ったときはどれを買おうかけっこう悩みました。本によっては自分の理解が変わってきますから、こればっかりは運なんでしょうかね・・・

  17. Gyan より:

    フミさん、こんばんは。

    親鸞の教えは、その人の境涯の深みに応じて理解できるという側面が大きいように思います。

    それは、他の宗教家や、場合によっては思想家でも同様なのだと思うのですが、親鸞は、特にそんな印象が強いです。

    そうした意味では、僕自身は、歎異抄よりもむしろ親鸞の主著である「教行信証」を、まず読まれることをお勧めしたいと思います。

    僕自身、半端な読み方しかしていませんが、何冊もの親鸞研究書を読んだ後に「教行信証」を読んだときには、正直、びっくりしたものでした。

    何というか、親鸞自身の書いた本からは、さんさんと降り注ぐ太陽のような、とてもまぶしい輝きを感じてしまうのです。

    これは予想していなかったことでした。

    なぜなら、幾多の親鸞研究の著作には、ちょっと暗いイメージが付きまとっているからです。

    どうも、親鸞その人は、眩しいばかりの輝きを放っていた人に違いないという印象が強くあります。

    語っている言葉とは、ある意味で裏腹に、物凄い自信に満ち満ちていた方だったに違いない・・・そんな風に思います。

    広瀬杲氏の親鸞理解に関しては、「親鸞の核心を探る」をご覧になってみてください。

    実は、広瀬氏も親鸞と同様に、とても謙虚な語り口で自らの(親鸞についての)理解を語っているのですが、実際には、相当な洞察の深みがあるのではないか、そうした意味では、かなりの自信があるのではないか・・・と、そう思えるのです。

    梅原猛氏も、「親鸞の核心を探る」の執筆者のひとりですが、僕自身は、梅原氏の親鸞理解(歎異抄理解)は、ちょっと違うのではないかと考えています。

    その辺は、広瀬氏も非常に穏やかな形で指摘されているのですが、その文章を読んだときに、理解の深みが異なるのでは・・・と、正直感じたものでした。

  18. くろ より:

    >Yanさん

    どもこんにちはー。

    実はぼくが読んだ歎異抄は梅原猛氏の解説でした(笑

    ぼくはまだその1冊しか読んでいないので、その「親鸞の核心〜」を読んでどう違うのか比較してみたいと思います。

    親鸞の「教行信証」ですかー。親鸞というとどうしても「歎異抄」のほうが先にきてしまいますね。唯円の著なのに。そちらのほうも機会があれば読んでみたいと思います。いろいろ教えてくだすってありがとうございましたー!

    ところで近ごろコミュに人が増えましたね。ちと嬉しいです。

  19. Gyan より:

    凄イ!!

    メンバーが40人に!

  20. Gyan より:

    フミさん、こんにちは。

    真宗では、機の深心という言葉をがありますが、限界状況における人間についての認識が、親鸞の教えの基礎にはあったと思うのです。

    その辺を、実存的にどれだけ理解できるかで、親鸞理解の質は決まってくるように思えます。

    広瀬杲氏の文章からは、そうした深みが感じ取れるのです。

    親鸞の活躍した時代は、日本の歴史上、最も過酷な時代だったと言われています。

    天災、飢饉で、家族の誰かが死んでしまうというのが、ごく普通の状態だったと言われています。

    時代状況としては、非常に暗い時代だったわけです。

    悪人正機、他力本願の教えは、当然、そうした時代背景を抜きには語れない面があります。

    明恵と法然との間での、有名な論争があるのですが、通仏教的には、明恵の法然批判が正しいとはされながらも、一旦それを認めたうえで、だが、しかし・・・と煩悶するところに、浄土の教えの出版点があるように思います。

    他力本願ですが、親鸞の絶対他力の教えには、法然の教えとは、また異なった側面があると思います。

    同じ念仏でも、「信」という面に親鸞は強調点を置いたと言われていますが、「はからい」を捨てるとを徹底できる裏には何があったのか・・・ポイントはそこだと思うんですね。

    その部分は、もう深読みをするしかない、少ない手がかりから、あとは体験的に思索を深めていくしかないところだと思うのです。

    正直なことを言うと、「誤解された歎異抄」からは、その辺の読みの深さが感じられないのです。

    興味深い親鸞理解ではあるのですが・・・。

    Yan

  21. くろ より:

    >SRさん、Yanさん

    こんちはー。

    えと、レスなんですが、いちお雑談のほうにしておきました。こちらは新しく入られた方が気軽に書き込めるようにしておきたいので。よろしければ、以降も雑談トピをご利用ください。もちろんご自由にトピを立てていただいても構いませんのでー!

  22. くろ より:

    ↑雑談トピに、という意味です。すみません…w

  23. たろo より:

    はじめまして。これから勉強したいと思い入らせてもらいました。

    悪人正機、というのはキリストの教えにも全く同じのがありますよね。そういうのがかぶるのはやっぱり真理があるからなのかな、と思ったりします。では、以後お見知りおきを。

  24. もんじゃ より:

    はじめまして。

    僕も信者ですが、真宗のこととかあまり知らない気がします。

    でもお寺の雰囲気が好きです。

    歎異抄読んで見ようと思います。

  25. mak より:

    こんにちわ。
    実家が真宗の寺だという事もあり、コミュ参加しました。
    四月から大谷大学に行きます。(真宗学科じゃないですが…)
    因みに僕の法名は「大信」です。名前がすげぇもったいないです(^_^;)

  26. 龍凹 より:

    こんにちは。俺の家は4代続けて真宗大谷派の檀家であり、

    また俺の家の場合、亡き祖父が、旦那寺の先代の住職さんと

    小学校時代の同級生という一風変わった縁で

    寺とのつながりを持っていますw

    また現在25である俺自身、仏門に入り得度をし、

    家の仏事をお守りすることを目標としております。

    ようやく正信偈をマスター!次は初重二重三重です。

    でも節回しがワケワカラン(;´Д`) タスケテクレ…

  27. 龍凹 より:

    はじめまして。

    私の家も親の代から浄土真宗の門徒です。

    29のときに大きな悲しい出来事があり、

    そのとき浄土真宗のおかげで救われました。

    それ以来、「おまかせ」の人生です。

    でも煩悩は消えることはありませんね(^^;)

    私も親鸞さまは大好きです。いろいろ勉強させてください。

  28. 龍凹 より:

    はじめまして^^

    わたくしの親鸞上人との出会いは

    五木寛之著「蓮如物語」という本からです

    蓮如さまの根底にある親鸞上人を知りたくなり

    関連する本を次々に読みました

    >まるで傍でにこにこと微笑んでくれている、春風のような親鸞が、すごく、好きです。

    わたくしも文様と同じように・・・^^

    お慕い申し上げます

  29. 龍凹 より:

    はじめまして。

    どなたか、親鸞と一休の相似について語っていただけませんか。

    何か、似ていると感じつつ、未だに結論が出ません。

  30. 初めまして。信徒ではありませんが親鸞聖人、尊敬しています。

    人柄に惹かれると共に、その著書も凄いと思います。

    教行信証は驚きますね。

  31. #12 より:

    初めまして。福岡の岡ボーズといいます。

    浄土真宗本願寺派の僧侶です。数年後には住職になります。たぶん。

    地域に根ざし、「生きてるうちに使ってもらうお寺」を当たり前にしたくてがんばっています。

    ヨロシクお願いします。

  32. 影楼 より:

    はじめまして。こんばんわ。

    最近は寒いですね。

    書き込みとかしても宜しいのかな。

    どんどん書き込んじゃおうかな…。

    いっぱい書き込んじゃおうかな…。

    どうなんだろうかな。

  33. SaeCam☆ より:

    はじめまして★

    中学高校の?年間、

    真宗高田派の仏教学校に通っていました。

    週に?回仏教の授業がありました。

    親鸞聖人、尊敬してマス☆

    よろしくお願いします。。

  34. もっさん より:

    はじめまして☆

    宗教とか自体には特に興味はないんですが、

    親鸞聖人の思想というんでしょうか、それがとても好きです。

    私も尊敬しています☆

    よろしくおねがいします(^-^)

  35. saqulos より:

    ハジメマシテ。

    真宗とかではないのですが、教行信証に惹かれました。

    「浄土真宗親鸞会」というのがあるそうなんですが、どなたかご存知の方がいらしたらご教授ください。

    よろしくお願いします。

  36. 機能別ヘ より:

    はじめまして。

    親鸞上人は素敵な方だと思います。

    でもよく知らないのでいろいろ教えてください。

    よろしくお願いいたします。

  37. NUvVO より:

    僕は物心両方に思い巡らすのが日課だった時期がありました。宇宙工学、量子力学から心理学、そして宗教まで融合した合点を求めて悩んだ時期に色々な思想の中の一つとして親鸞の思想とはであいました。親鸞会も多少知っています。僕は社会的には無宗教ですが、親鸞の思想には感謝の念が止みません。その思想から学んだことは今僕の心の中の愛と感謝として息づいています。遥か未来の物心融合論を観想していく過程において、親鸞や禅やチベット仏教等の仏教思想は、量子力学や宇宙工学等のニューサイエンスと合わせて観想していく過程で大事なヒントを与えてくれました。しかしながら僕はまだ宗派宗教を関係なく信心決定や大悟等悟りの階を進んだ方に出会い語ったことがないので、生きている間に本物の一級賢者と語ってみたいという願望はあります。ご縁のあらんことを祈らん。

  38. 機能別ヘ より:

    はじめまして

    私は浄土真宗高田派の檀家です。親鸞聖人の『歎異抄』が大好きです。浄土系では、法然上人、一遍上人も大好きです。

  39. 茄子-utakata- より:

     コミュニティ説明を一応読み、いろいろ思うことは

    ありつつも参加してみました。社会的立場で言うと

    真宗大谷派の僧侶となります。

    わたしは、信仰という言葉はあまり使いません。

    わたし自身、親鸞とは横並びの関係で居たいからです。

    それはなぜか。親鸞は『真理』に向かって親鸞なりの

    アプローチをしました。わたしも先人に習い、いきて

    いる限りわたしなりのアプローチをすることが大切だと

    思っているからです。( ̄∀ ̄*)イヒッ

     まぁ多々問題発言することでしょうが、なにとぞ

    ご容赦を |ω・`)

  40. NUvVO より:

    2006年は荒れる年と言われます。

    今こそコラボレーションです。

    七つの習慣って本がブレイクしましたが

    講習会に参加しました。

    僕が自らの観想で合点した内容そのものでありましたが

    悟性化と実践こそ難しいもんですね。

    僕自身反省することが多い。

    しかしながら頭が固い人を次の次元に昇華させる

    キーワードが沢山整理させていると思います。

    そのキーワードに共鳴するかが登竜門ではありますが。

  41. やすこ より:

    浄土真宗について知りたくて参加させていただきました!このコミュで勉強させてください(^O^)宜しくお願いします♪

  42. ろーふぁ より:

    はじめまして。真宗について勉強を始めたばかりです。

    みなさんの書き込みをみて学びたいとおもいます。

    よろしくお願いします、

  43. はじめまして‥‥

    本願寺派の末寺の住職 マイコン坊主です。よろしくお願いいたします、

  44. 遠野 より:

    はじめまして。

    本願寺派です。

    まだまだ勉強しなければならない事が沢山あります。

    よろしくお願いします。

  45. 機能別ヘ より:

    はじめまして。

    今年になって、自分の家が浄土真宗だと知りました。

    仏壇がないので、無宗教だと思ってたのですが、

    一応そうらしいです。

    無知なので、いろいろ勉強させてください。

    よろしくお願いします(*´ェ`*)

  46. 機能別ヘ より:

    はじめまして。

    家は本願寺派寺院の檀家なのですが、

    そこの坊守さんが大変高圧的な物言いをされる方で、

    どうもシンパシイが持てづ、

    私個人は、大谷派の聴聞会とかに参加しています。

    「正信偈リレー」素晴らしい企画だと思います。

    私も参加させてください。

  47. ひってん より:

    はじめまして。僧籍もなく、実家は臨済宗ですが、

    浄土真宗に深く傾倒する者です。

    どうぞよろしくお願いします。

  48. hiromy より:

    はじめまして!!!

    親鸞聖人のお膝元、龍谷大学で勉強してます☆仏教ラブです♪

  49. キューピー より:

    はじめまして!

    浄土真宗の仏教徒です。皆様と共に学習させて下さいね!

    よろしくで〜す!!

  50. キューピー より:

     始めまして、「致知」8月号に山折哲雄先生と作家青木新門先生のお二人が、親鸞聖人にことについて対談していました。それを読んで私は、救われました。

     聖人を理解するために初心者は、どの書物を読んだらいいですか?

     アドバイスをいただければと存じます。

     宜しくお願いします。

  51. kayo より:

    はじめまして。

    たまには真面目に心を語りたいと思って

    参加させていただきました。

    ちなみに私の座右の銘は…

    「世間愛欲の中にあって 独生独死独去独来す」

    当家の墓は浄土真宗ですが

    私自身は特に信者ではありません。

    ただ、

    昔、哲学書や宗教書をむさぼるように読んだ時期があり

    歎異抄や親鸞聖人のお言葉には

    助けていただきました。

    よろしくお願いします。。。

  52. のま より:

    はじめまして。

    私の家は浄土真宗ですが、全然不勉強ですので、質問させてください。

    浄土真宗って仏教ですよね?

    しかし、親鸞様とお釈迦様とでは、仰ることがかなり違います。

    私は最近とても疑問を感じています。

    タイに旅行したときに訪ねたお寺では、とても痩せたお坊さんが私に近づいて来てくれて、私ごときに手を合わせてくださり、笑顔で挨拶をしてくれました。

    感動しました。これが仏教だと。

    私の家に来るお坊さんはまるまる太ってて、七三分けで、原チャリに乗ってます。

    私たちに頭を下げるのはお布施を手にする時だけ。

    たとえば、お釈迦様は肉食だけでなく、五葷の摂取さえ禁じておられますよね。

    にも関わらず、親鸞様は肉食をされていたとのこと。

    (勿論、親鸞様が存命の時代は、現代の所謂肉食とはかなり事情が違っていたとは思いますが)

    浄土真宗って何なのでしょう?

    仏教ですか? 親鸞教ですか?

    ご意見聞かせてください。

  53. みなさん、はじめまして。

    のまさんの書き込みにつられて出てきました、仏教について、浄土真宗について、勉強中のただの主婦です。

    のまさん。

    私は、はっきり「浄土真宗」は仏教だ!という考えをもっています。

    仏教がどのようにして生まれたのか?

    それは、どのように伝わって日本にやってきたのか?

    そして、どのようにして、宗派が分かれていったのか?

    それを学べば、

    浄土真宗って何なのでしょう?という疑問は自然に解けるような気がします。

    あくまで私個人の意見ですが。

    なぜ?なんで?何?と思うことは、すごく大事ですよね。

    私もそういう姿勢から「仏教」に出会いました。

  54. のま より:

    noriちゃんさん、お返事有難う御座います☆

    養老孟司さんとアルボムッレスマナサーラさんの対談集「希望のしくみ」を読みました。

    スマナサーラさんが仰るには、お釈迦様は「私の言うことを鵜呑みにするな。疑い、考えなさい。」という旨のことを仰っていたとのこと。

    このことからスマナサーラさんは仏教を宗教と言えるか否かも難しいと仰っています。

    そういう意味では仏教とは、もともとかなり柔軟性のある教えなのかもしれませんね。

    もしよろしければ、noriちゃんさんが

    “「浄土真宗」は仏教だ!という考え”をお持ちになっている理由を教えていただけませんでしょうか?

    さて、話は変わって、また質問させてください。

    「歎異抄」には、追善供養は不要という旨の記述があったかと思います。しかし、うちには毎月の月命日にお坊さんがきてお経を唱えて下さいます。昨年、私の父が他界したのですが、つい最近1回忌もしたところです。

    これらの行事って追善供養じゃないんですか?

    もし違うなら、追善供養というのはどういうものを指して言うのでしょうか?

    ご存知の方、是非お教えください。

  55. 理由ですか?

    お答えしましょう。

    前のレスに重なりますけど、

    仏教がどのようにして生まれたのか?

    それは、どのように伝わって日本にやってきたのか?

    そして、どのようにして、宗派が分かれていったのか?

    そこに着目していて、そういう考えに至りました。

    あなたの52のレスに書いてありますね。

    「私の家は浄土真宗ですが」と。

    ならば、その寺にあたるご住職にずばりその疑問をぶつければ良いのでは?

  56. のま より:

    noriちゃんさんへ

    わかりました。有難う御座いました。

  57. のまさん、私は実家が浄土真宗の寺です。

    故に、学問として本を読むというよりも仏教風土の中で育ちました。これから書くことは私の主観ですし、本当に勉強された方には違う、と思われるかもしれません。その前提で進めます。

    1.肉食について。

    歎異抄には、人間がこの世の生きとし生けるもの、全ての生命を慈しみ、育み、大切にすることは不可能だ、とあります。殺生を認めているわけではありません。ただ、人間の行動にはどう転んでも限りがある、その限りのある人間が肉食する人間を邪道だと批判する事に問題がある、と言っているのだと思います。肉食を責めるのなら、植物だって生きているのではないか?その2種類の命にどんな違いがあるというのか?もともと有限である人間がその優劣をつけることに疑問をもたれたのでは?と私は理解しています。もちろん

    菜食主義の方を非難しているのではありません。ただ、自分は祖父母に、父と母にそのように教えられてきました。そしてその教えは全く理にかなっていると思っています。

    自分に与えられた食べ物を全てありがたくいただく。食事は命をいただいている事だから。そのいただいているありがたい命と同様にあなたの命もまた大切なのだと。この食事に関する事は、親鸞の命、に対する深い洞察がむしろ現れていると思うのです。

    また、これとお釈迦様が言われた事に違いはなかったと思うのですが。すみません、その辺は自分の勉強不足です。

    2.お坊さんに関して

    確かに、色んな人がいます。中には?と言う人もいるのかもしれません。が、のまさんの知っているお坊さんだけが浄土真宗を代表している、ということもないでしょうね。私の認識の限り、浄土真宗では絶対の師弟関係を否定しています。つまり、仏の前ではみな同じ、ということ。絶対的にお坊さんを信用することより、念仏を唱える事その事こそ重要なのだと親鸞は言っています。

    言い換えれば、お坊さんも完璧ではない。

    その方の存在で疑問をもつより、真理は念仏にあると思います。

  58. のま より:

    おっこちゃんさん、丁寧にお答えいただき、ありがとうございます。

    人間は他の生き物の命を奪わずには生きていけない存在ですよね。お釈迦様でも蟻の一匹くらい踏んでしまったことがあるかもしれません。

    ですから私は、完全に殺生をやめようなどと思っているわけではありません。少しでも他の生き物に強いる負担を軽減できるよう、自分で何ができるか考えています。

    そこで、まず自分と同じ哺乳類を食べるのはやめようと思いました。

    (今では卵・乳製品も摂りません。)

    私の感覚では、トマトを捥ぐのと牛の首を切り落とすのでは違います。

    >また、これとお釈迦様が言われた事に違いはなかったと思うのですが。

    私が知りたかったのは倫理観についてではなく、「肉食」についてです。

    「三厭五葷」とは、仏教の言葉だと思うのですが、お釈迦様ご自身が仰ったことではないのですか?

  59. みにみん より:

    のまさん、初めまして

    >私の感覚では、トマトを捥ぐのと牛の首を切り落とすのでは違います。

    と、書かれていますが具体的にどう違うんですか?

    俺はどちらも同じだと思います。

    牛の命とトマトの命を天秤にかけたら、どちらが傾くか・・・

    きっと微動だにせず釣り合うだろうなぁと考えています。

  60. のまさん、

    肉食について、お釈迦様はけして禁じてはいなかったと思います。

    以下はよく語られている話で子供向けの童話にもされているのですが、

    お釈迦様が若い頃断食をされていたことがありましたが、結局倒れてしまいました。

    そこで牛飼いの娘に牛乳を与えられ、息を吹き返しました。

    そこで悟ったと言われるのは、断食は無意味であること。

    仏教はその後いろんな宗派に分かれて、その中で戒律を重んじ、

    その結果肉食を禁ずる宗派もでてきたようです。

    また、お釈迦様の教えは色んな解釈ができるものですから、

    そう信じる人がいても当然なのかもしれません。

    ただ、繰り返しになりますが、肉食を禁ずるのはその後できた

    宗派によるものでお釈迦様の言葉ではないと思います。

    現に曹洞宗での定説があります。曹洞宗は修行中菜食に

    限る宗派ですが、最後に亡くなったのは食べた豚肉が腐っていたから

    だそうです。

    私は学問として浄土真宗を学んだわけではないですが、

    子供の頃からみなさんが共通しておしゃっていたのはやはり、

    「ありがたく食べること」その食につける自分の状況に感謝すること、

    その食事を作ってくれた方に感謝すること。

    その命をいただいて自分の命があると認識し感謝すること。

    トマトを捥ぐのと牛の頭を切り落とすこと、どちらを選べといわれたら

    トマトを選ぶ人が多いと思います。

    しかし、私もやはり、そのふたつが平等の命であると思います。

    私の周りにも家で牛や馬を飼っていたから自分は食べない、と言う人がいます。

    それはその方の立派なポリシーですし、自分はそれに敬意を感じます。

    ただ、そのポリシーが肉を食べる方のそれより偉いか、というとそれはまた違う

    とも思います。親鸞の教えはそこなんじゃないでしょうか?

    人の行いを卑しむ、穢れたものとみなすことを否定されているのではないでしょうか?

    トマトや牛と同じ様に人間もまた同じく、生かされている命です。生かされている人間が命に優劣をつけられない。

    でも、現代社会の家畜の様子をみて心を痛めていられるのではないでしょうか?

    それを否定するという意味で菜食主義、という方が多いのが現実だと認識しています。

    そしてそういう意味で菜食をされている真摯な姿勢には頭が下がる思いです。

    >>「三厭五葷」とは、仏教の言葉だと思うのですが、

    私の勉強不足でこの言葉は知りません。どこの宗派、またはどこからの言葉でしょうか?

    長くなってすみません。あくまでネットですので、ここで辞めます。

  61. のま より:

    みにみんさん、お返事有難う御座います。

    >きっと微動だにせず釣り合うだろうなぁと考えています。

    そうですか。

    やはり人それぞれ感覚は違うものだなぁと改めて思いました。

    私は平気で野菜を切り刻めますし、木になっている果物を切り取っても、全く心は動揺しません。

    でも、生きている動物は無理です。絶対自分では捌けません。

    普通に芝生の上を歩けますが、猫は踏めません。

    沸騰しているお湯の中に子犬が落ちたら、自分の腕が少々火傷しようが助けると思いますが、セロリが落ちても助けないと思います。

    >具体的にどう違うんですか?

    すみません、考えたのですが上手くお答えできません。

    今の今まで、あまりにも当たり前の感覚として感じていたことなので。

    今までいろんな方とお話をしましたが、みにみんさんの様に、植物を傷つけることにも、動物を傷つけることと全く同じ程、心を痛める方がいらっしゃるとは、本当に知らなかったんです。

    ご意見有難う御座いました。

    おっこちゃんさん、丁寧なお返事、有難う御座います。

    >また、お釈迦様の教えは色んな解釈ができるものですから、そう信じる人がいても当然なのかもしれません。

    そうですね、ただでさえ2500年も前の方の言葉ですもんね。

    その上、幾多の方々が仏教に携わってこられたんですから、たくさんの異なった解釈が生まれるのは自然なことだと思います。

    >「ありがたく食べること」

    または、「感謝して命をいただく」

    この言葉が飽食の免罪符になっているとお感じになることはありませんか?

    例えば私の知人には焼肉の食べ放題を「食物連鎖」を持ち出して正当化する者がおります。

    私の意見では「命をおもちゃにした娯楽」でしかないと思うのですが。

    そしてお約束のように言います。

    「だって、感謝して食べてるもん」

    >でも、現代社会の家畜の様子をみて心を痛めていられるのではないでしょうか?

    それを否定するという意味で菜食主義、という方が多いのが現実だと認識しています。

    その通りでございます。ご理解有難う御座います。

    今の畜産業界は酷いと思います。

    親鸞様もこんな時代が来るとは想定されていなかったかも。

    >私の勉強不足でこの言葉は知りません。どこの宗派、またはどこからの言葉でしょうか?

    私も勉強不足で、どこの宗派の言葉か等、詳細は知りません。

    申し訳ありません。

    ご意見有難う御座いました。

  62. みにみん より:

    おっこちゃんさんの言う通り、野菜を刈り取ったりする事に痛みは感じません。そこにあるのは「お前の命で俺の命が生かされてる」という気持ち、感謝とも謝罪ともつかない気持ち。

    正直、肉や野菜を買いに行ったとき店頭で毎度感慨深くなる事は無いですが。

    ただ、食べる時には必ず手を合わせて「いただきます」「ご馳走様でした」と言います。

    >>「ありがたく食べること」

    >または、「感謝して命をいただく」

    >この言葉が飽食の免罪符になっているとお感じになることはありませんか?

    免罪符?そんな風には一度も考えたことはありませんね。

    動物が生きていくには、必ず他の命を自分に取り込まなければ生きていけない。

    生き物の命を取り込んで生きていく以上、その命に感謝するのは当然だと考えています。

  63. のま より:

    おっこちゃんさん、みにみんさん、ご意見有難う御座います。

    >もし、現代社会の家畜様子を嘆いておられるのなら、断罪すべきなのは家畜を営んでいる人ではなく、その肉を食べている人でもなく、この高度文明社会であり、ここまで人間の都合のいいように発達してきた技術であり、そして飽食の時代をよしとする政治体系でしょう。

    私は誰かを断罪できる立場にはないのですが、肉食に関して「感謝」という言葉を使うのが違う様な気がしたのです。

    誰かから親切にされたら「感謝」することでしょう。

    動物が自ら「自分を食ってくれ」と言ってきたら感謝して食べればよいと思います。

    しかし、言うまでもなく実際は違いますよね。

    嫌がっている動物を無理やり屠殺場へ連れて行き、喉を切って失血死させた上、その肉を食べて「感謝」?

    例えば、2人の少年がいたとします。

    一方の少年A君が、他方の少年B君の宝物にしているおもちゃを無理やり奪って帰ってきたとしましょう。

    A君が親に言います。

    「B君には感謝してる。これからは有難くこのおもちゃで遊ばせてもらうし、遊ぶ前には必ず手を合わせて『遊ばせていただきます。』という。だからエエやろ?B君泣いてたけど。」

    私がA君の親なら、こう言います。

    「あのなぁ、まず使う言葉が間違ってる。そういう時は“ありがとう”ではなく“ごめんなさい”って言うんや。お父ちゃんも付いて行ったるから、今からB君に謝りに行こう。」

    そして二度と同じことを繰り返さない様、厳しく注意します。

    喉を切られ、死ぬに死にきれず、数分間もがき苦しんで絶命する動物の姿を見ていると、声なき声が聞こえてくるような気がします。

    「感謝なんかせんでもええ。耳ざわりはエエけど、そんのもん、あんたら人間の都合のええ理屈やろ。感謝なんかせんでもええから、殺さんといてくれ。」

    「感謝」ではなく「謝罪」ではないでしょうか?

    もちろん、畜産業界や技術、政治に対しても憤りを感じることもあります。そういう話題は他のコミュで話し合っています。

    私はこのコミュではもっと心の部分を話したいと思って書き込みさせて頂いています。

    >どこかで説法を聞くのもいいかもしれません。よろしければ下記ご参照を。

    ありがとうございます。

    私はお彼岸には家族で本願寺へお参りに行きます。(毎回じゃないですけど)

    その後大谷さんへいって、京都駅で昼飯食って帰ってきます。

    そうですね、今度行ったときは、お坊さんに色々聞いてみます。

    「親鸞会」の事は知りませんでした。

    兵庫でも講演会があるのですね。是非参加したいと思います。

    学びと成長の機会をくださり、有難う御座いました。

  64. すみません。どういうバックグラウンドがあるかも知らず、

    単に親鸞に関する知識としての自分のリサーチの結果です

    ので深い意味はありません。

    片方を削除します。

    >「ありがたく食べること」

    または、「感謝して命をいただく」

    この言葉が飽食の免罪符になっているとお感じになることはありませんか?

    私は免罪符になっているとは決して思いません。

    もし、現代社会の家畜様子を嘆いておられるのなら、断罪すべきなのは家畜を営んでいる人ではなく、その肉を食べている人でもなく、この高度文明社会であり、ここまで人間の都合のいいように発達してきた技術であり、そして飽食の時代をよしとする政治体系でしょう。

    ですので、この問題はトピックが別になると思います。

    それから、これは横から入っているのは承知なんですが、

    みにみんさんとのやりとりですが、

    >今までいろんな方とお話をしましたが、みにみんさんの様に、植物を傷つけることにも、動物を傷つけることと全く同じ程、心を痛める方がいらっしゃるとは、本当に知らなかったんです。

    みにみんさんはトマトを切っているときに痛みは感じてないと思います。そこにまさに人間の限界があるように思われます。

    野菜を切っているときに痛みを感じるのは、むしろ仏さまでしょうね。

    のまさんのコメントを読むと、真摯な姿勢を感じます。寺で生まれ育ちましたがこういう風に疑問をもってくださるのは、自分の祖父なら非常にうれしいだろうし、のまさんの感覚を新鮮に、とても

    ありがたく思うでしょう。ネットでは限りがありますから、

    どこかで説法を聞くのもいいかもしれません。よろしければ下記ご参照を。

    http://www.hongwanji.or.jp/

  65. みにみん より:

    んー・・・じゃあ野菜を刈り取ってる時には、声なき声は聞こえて来ないんでしょうか?

    等しく命があるのに?

    >嫌がっている動物を無理やり屠殺場へ連れて行き、喉を切って失血死させた上、その肉を食べて「感謝」?

    動物・植物に恨まれて結構、生きる為ですから。

    肉や野菜を食べて初めて明日の生を得られるんだから、感謝するのは当然。

    謝罪は浄土に行った時でも遅くないんじゃないですかね。

    深い感謝の気持ちが無ければ、心から謝罪なんて出来ないと思うし。

    浄土で今まで殺生してきた動物・植物に「命を奪ってごめん、でもみんなのお陰で今さっきまで生きていられました」って言えると思う。

    綺麗事並べてるけど、これが俺の考え。

    ・・・浄土にいけるかが問題だけども(^^;

  66. え★だ より:

    はじめまして、ここでのみなさんのやり取りを拝見させていただき自分も改めて肉食について考えさせられました。

    勉強不足ですが感じたことを少しだけ

    例えば、事故や事件に巻き込まれて遭難してしまい

    餓死寸前の状態でたまたま目の前にいた小動物を

    食べて飢えをしのぎ助かった人の肉食は罪でしょうか?

    代々家業としてで精肉業を営んでいた人も肉食についての

    罪や殺される動物のことを考えて直ちに廃業するべきでしょうか?

    ある国の特定の地域ではほとんど食用となる植物が取れず

    動物の生肉を主食としていますがこれらの人達にも

    食肉の残酷さを訴え代替食料を供給するように働きかけるべきでしょうか?

    そんなの極論だと思うかもしれませんが

    これが極論でなければ、生き物の命は

    人間側のやむにやまれぬ事情があれば殺してもいいことに

    なりませんか?

    つまり肉食するかしないかは自身の選択を超えた「縁」によっ

    きまっていると考えるべきではないでしょうか?

    飽食の今は肉食を否定できても餓死寸前であれば

    それを否定できないかもしれません。

    どちらの状況でも食べられるものは変わらないでしょう

    「死ぬかもしれないから僕を食べてください」

    とはいかないでしょう(w

  67. 訂正させてください。

    前回コメントでのURLに誤解が生じるような書き方を

    してしまいましたが、自分が今までに書いたことは全て

    浄土真宗本願寺派にもとづくものです。

    親鸞に関する情報も全てそこからきています。

    親鸞に関しての知識と情報を自分が人に参照を勧める際本願寺派(または大谷派)のみに限定したいとおもいます。

    上記のとおりURLも訂正をしました。

    きちんと情報を整理せずに載せてしまった事をお詫びします。

  68. ボクのコメントも削除いたしました。

    きつい言い方をしましたが、某「S会」は非常に活発に、ことに大学などで宣伝活動をしております。それ自体は批判には値しませんが、集会へ行かれるとビックリさせられます。

    「現代の親鸞。○○上人」というアナウンスで、その主宰者が出てこられます。このような言い方をすることが、仏教にあり得るのか‥‥しっかりと考えていただければと思います。

    ちなみに、このような言い方をする宗教団体を、通常「カルト教団」と言います。

    ≪その上でも、そのS会が良いと思われるのなら、その人の問題ですので、ボクにはどうしようもありません≫

    たくさんの怪しい宗教団体が、若い人たちに宣伝活動をします。大半はちゃんとした宗教でしょう。しかし、半分はきわめて危険な宗教です。

    なぜ危険か‥‥その目的と手段が問題だからです。それを見分けられる能力を、若い人たちや宗教を知らない人たちは御存知ありません。

    単に、仲間ができるという楽しみで、そちらに入っていきます。そして、自分が新しい仲間を作ってしまいます。今度は自分が友達を誘ってしまうのです。その罪悪感で立ち上がれなくなった人たちをたくさん見てきました。

    ボク自身は浄土真宗本願寺派の僧侶であり、仏教認識論・論理学を専門にしておりました。以前、ニフティというパソコン通信では、オンライン寺院≪ヴィハーラ≫のSysopもしておりました。その中で、さまざまな宗教に起因する社会問題を扱いましたので、mixiでも同じような問題が起きることを、心配しすぎたようです。

    おっこちゃんさんには、訂正してくださって、ありがとうございました。

  69. 何を食べたとしても、そのいのちをもらって、私たちは生きているのです。植物であろうが、動物であろうが、それぞれのいのちによって、私たちは生きていくことができるのです。

    それを「ありがとう」と喜んで頂戴します。

    自分の罪を意識するのであれば、もっと良い生き方をすべきでしょうネ。「謝罪」しても、そのいのちはもう帰ってきません。謝罪は単なる自分の罪の意識を和らげるだけでしょう。

    すべてのご縁が、今の私を生きるようにと働いていてくださると気付くことができれば、ありがたいなァと喜ぶことができると思います。

  70. のま より:

    マイコン坊主さん、ありがとうございました。

    感謝しています。

    みにみんさん、いつもご意見ありがとうございます。

    >んー・・・じゃあ野菜を刈り取ってる時には、声なき声は聞こえて来ないんでしょうか?

    等しく命があるのに?

    61:の書き込みをお読み頂くと私の考えはおわかり頂けるかと思います。

    サッカーや野球の試合を観ていて「植物虐待だ!」と怒る人や抗議する人を私は見たことも聞いたこともありません。

    90分〜3時間、場合によってはそれ以上、芝生をスパイクで踏みつけ続けているのに、です。

    しかし、試合が終わってから選手が、負けた腹いせにその辺にいた犬をスパイクで踏みつけたら「動物虐待だ」とお感じになる方は、少なくないのではないでしょうか?

    しかし、この様に「肉食」の話になると、途端に「植物にも命が〜」と言われる方がいらっしゃいます。

    私にはとても奇妙に感じられます。(もちろん、植物にも命があるのは百も承知ですが)

    それと、私は相手に「ごめん」と言わなければならないことは、基本的に繰り返さないようにしています。

    勿論、私は凡夫ですので誤って繰り返してしまうこともあります。が、少なくとも繰り返さない様努めます。

    yendaさん、はじめまして。

    >そんなの極論だと思うかもしれませんが

    これが極論でなければ、生き物の命は

    人間側のやむにやまれぬ事情があれば殺してもいいことに

    なりませんか?

    極論だとは思いません。思った途端に思考停止になってしまいますもんね。

    正直言いまして、yendaさんが例えに挙げられた状況に関しましては、今の時点では考えがまとまっていません。 折角書き込み下さったのに、申し訳ありません。

    ただ、私が憂いているのはこの様な現状です。↓

    http://mbis0.tripod.com/animalfactory/main.htm

    >飽食の今は肉食を否定できても餓死寸前であれば

    それを否定できないかもしれません。

    爆発的な人口の増加と、環境破壊により近い将来、食糧危機がやってくると唱える人は少なくありません。

    現在の畜産業界が環境に与えている影響は深刻です。

    今のような飽食を続けていると、まさに「餓死寸前」の時代を我々の子孫が過ごさなければならないかもしれません。

    環境の事なんか書いてしまって、このコミュの趣旨と大幅にずれてしまいました。

    ごめんなさい。

  71. >のまさん

     環境の問題で良いのだと思います。おそらく世界で最も最初に環境も含めて、自分が生きていると言うことを考えたのが仏教だったということですから、それを考えるべきなんだと思います。

     因縁によって生きることができているということは、動物であれ植物であれ、私を活かし続けてるはたらきをしてくれているということは、間違いないことです。ただ、だから何をしなくてはいかんのか‥‥というと大変です。

  72. 匿名 より:

    初めまして。m(_ _)m

    ご挨拶が遅れまして失礼いたしました。

    私は仏教の研究者でも無く、信仰しているか?といえばそうでもない。その程度の者です。

    中学高校と仏教系の学校に通っていました。(浄土真宗です)

    期末テストに「仏教」の科目があったり(応用問題は出ません!)、仏教行事の数々、朝礼は念珠を持って読経です。全く当たり前の事のように過ごしていましたが、その後貴重な体験だと気がつきました。信仰していないとはいえ、多感な時期に学んだ事は私のドコかに根付いてるようです。自分の中で消化しきれずバランスの悪さを感じています。今、再び、親鸞がどんな方でどんな考えを持ちどう生きたのか?知りたくなりました。難しい事は解りませんが、人間らしく生きた親鸞が好きでした。皆さん、どうぞよろしくお願いいたします。(^-^)

  73. 匿名 より:

    初めまして

    親鸞上人てなんだか目立つんですよね、なんでだろ?

  74. 匿名 より:

    はじめまして。

    仏教の難しい事柄は、仏教系学校の学生ではありましたが、ほとんど理解できませんでした。。

    しかし、肉を食べ、公然とした妻帯を、初めてされていたという人間らしさが好きです。

    詳しいことも分かっていませんし、難しいことも苦手ですが、よろしくお願いいたします。

    ちなみに、人間性も含めて、他に気になる宗教者は、デンマークのキェルケゴールさんです。

  75. 匿名 より:

    >Grn Ktz さん

    私もキルケゴールに強い関心がありますよ。親鸞とキルケゴール、この二人が私のもっぱらの先導者という感じがします。

    二人の著作集もいろいろと持っています。

  76. 匿名 より:

    はじめまして!

    私はお寺で生まれました。

    お寺に反発していた時期がありました。

    でも、20代半ばを過ぎて、阿弥陀さんが好き、親鸞さんが好きな私がいました。不思議です。多くの命の尊さに気付かされ、手を合わすことに心地よさを感じる今日この頃です。

    勉強不足な私ですが、どうぞ宜しくお願いします。

  77. きょうか より:

    母方の実家が浄土真宗なので参加致しました。

  78. きぐるみ より:

    はじめまして。

    実家が寺でして、今年の四月ごろより勉強を始めました。

    愚図な自分ですが、このコミュに入る事で法義に触れる機会を増やして行けたらと思っています。

    今後ともよろしくお願いします。

  79. 南東稜 より:

    吉川英治の「親鸞」に感銘を受けました。

    特に玉日嬢と結婚して子どもをもうけたというくだりは衝撃。

    この本は、もっと広く読まれてしかるべきものと断言できます。

    私は読後、親鸞という人物を自分にとってのリアルな存在として、

    とても近いところに感じています。

    みなさんの“親鸞初体験”はどのようなものなのでしょうか?

  80. 匿名 より:

    はじめまして。

    親鸞聖人晩年の「自然法爾」という言葉、

    とても素晴らしいと思います。

    あるがままに。

    なすがままに。

    The Beatlesの名曲、「Let It Be」は、

    ビートルズ流・自然法爾の曲だと思いました。

    七高僧のトップバッター?、

    龍樹菩薩の言葉から来た

    「有無を離る」、最高です。

    有か無か、善か悪か、白か黒か、

    好きか嫌いか、敵か味方か、

    を離れた、執着と二元対立のない世界。

    これこそ平和です。

    二元論ではない、不二一元論。

    9.11以降、宗教間対立が盛んに言われています。

    「不一不二」(一にあらず、二にあらず)、

    「一即一切、一切即一」という発想ができると、

    対立は消滅すると思うのですが・・・。

    どうぞよろしくお願いいたします。

  81. 家が浄土真宗です

    築地本願寺が大好きです。おきょう聞きにたまにいきます。

    よろしくおねがいします。

  82. 匿名 より:

    はじめまして。
    中高を通して浄土真宗の教えに触れ、親鸞聖人の素晴らしさを知りました。

    この度親鸞聖人のコミュを発見し、参加させていただきました。宜しくお願いします。

  83. みのん より:

    ただいま親鸞について卒論を書いています!
    私の家は真宗ではありませんが、親鸞の生きかた・思想が好きです。
    まだまだ勉強不足ですが、よろしくお願いします☆

  84. wed より:

    初めまして☆

    家は浄土真宗ではないのですが(日蓮宗です)、何かの縁で現在通っている大学が浄土真宗の大学で、親鸞さんの事を知りました。

    大学の授業で仏教や親鸞さんのことを齧ったのですが、親鸞さんの考え方や生き方に共感というか、なんかインスパイアされました。

    まだまだ、勉強不足ですgた、皆様、よろしくお願い致します♪

  85. 匿名 より:

    はじめまして。実家が浄土真宗です。

    親鸞聖人のお陰様で、

    人生を180度生まれ変えていただきました。

    他力の信心一つで救われる。

    報謝につとめたいと思います。

    よろしくお願いいたします。 合掌

  86. 順にぃ より:

    はじめまして。

    実家は仏教ではないのですが、親鸞聖人の教えに興味があります。

    みなさんの書き込みから少しでも勉強できればと思います。

    未熟ですが、よろしくお願いします!!

  87. 順にぃ より:

    随分挨拶が遅れましたが・・はじめまして。

    家は浄土宗ですが真宗系の幼稚園を出ました。阿弥陀仏の強縁に引っ張り出されて聞法求道を重ねさせて頂くようになりました。どうか宜しくお願い致します。

  88. 順にぃ より:

    はじめまして。

    家は浄土真宗本願寺のお寺です。

    お酒を飲みながらご法義の話をするのが好きです。

    こんな私ですがよろしくお願いします。

  89. 匿名 より:

    はじめまして。

    家が浄土真宗のお西です。

    親父が昨年なくなり、49日間テープと一緒にお経(帰命無量じゅ如来、・・・というやつ)をあげたので、(もちろん7日ごとにお寺さんがお参りにきてくださいましたが)中身のわからぬまま暗記してしまいました。

    それから、興味をもち、梅原猛の「親鸞の告白」、吉本隆明の「最後の親鸞」なんかを訳もわからずよんだりしています。

    また、ある講演で姫路の英賀というところが、浄土真宗の根本道場のひとつであったのが、豊臣秀吉により焼き払われ、現在姫路の亀山というところに移された(亀山本徳寺、のち東西分裂時にお東は姫路の船場本徳寺をおこす)ということもしり、興味をもって、勉強しているところです。

     悩み落ち込んだと時「今の自分でいいんだよ」とみづからなぐさめています。

  90. 匿名 より:

    お西の住職を務めさせていただいております。

    役員さんに「外泊禁止令」を拝受するヘタレな住職です。

    よろしくお願いいたします。

  91. 匿名 より:

    はじめまして、ぎちゅうと申します。

    実家が寺ではありませんが、浄土真宗の僧侶になりたくて中央仏教学院を卒業し、今年の8月、無事に住職の資格をとることができました。

    朝、夕ご仏壇に向かいお勤めをしております。

    これから皆様とのご縁を大切にしていきたいと思っておりますので、よろしくお願いいたします。

    合掌。

  92. くろ より:

    はじめてコメントさせて頂きます。(、、)

    私は親鸞学徒ではありません。。。

    浄土真宗の人間でもありません。。。

    私の頭と心と魂には釈尊の教えが染み込んでいるだけです。

    でも、私は、親鸞聖人の教えを知りたいと思って、

    このコミュに入らせて頂きました。^^

    この間からずっと読ませて頂いてます。

    色んな考えの方がいらっしゃいますね。

    私には難しく、いつもここに来た後は一人で

    ふにゃふにゃふにゃふにゃ何十回も

    言わないといられませんでした。(^^;)

    さて・・・

    ここは何を目的にされているのでしょうか。

    どういう書き込みが適切で、

    どういう書き込みが不適切なのでしょうか?

    私には分かりません。

    親鸞聖人のコミュニティなので

    親鸞様の教えの真髄を知る事を目的に私は参加しています。

    ここに書き込みをされている方は

    それなりの知識があられる方ばかりで、

    皆様素晴らしいなと思っています。

    みんなそれぞれ親鸞聖人を尊敬し、その教えを学ばれています。

    だけど、ここに親鸞様も唯円様もいらっしゃいません。

    数多き仏典と、その後、その教えを受け継がれた方々が遺された

    もの、何百年の時を越えた遙か遠い過去の遺物しかありません。

    長い長い年月を超え、沢山の人達を介し、現在ここにくるまでに

    変化してしまった教えもあるでしょう。

    何が正しく、何が間違いか・・・

    どなたかが、十人十色の解釈でいいとおっしゃっていました。

    素人の解釈として、私も確かにそうでいいと思います。

    受け止め方はそれぞれ自由です。強制もいりません。

    だけど、真実はひとつなのです。

    受け止める者の、その時の心の在り方、心の器の大きさで、

    聖人の教えを変化させてはいけないのです。

    釈尊は一人です。親鸞聖人も一人です。何人もいないのです。

    だから、そこに在る真実は、ひとつです。

    何百人に、何百回尋ねられても、答えはひとつなのです。

    何を聴かれても丁寧に親鸞聖人が遺された言葉を

    現代の言葉で説明をしてくださる方が、

    ここにいる事には頭が下がります。

    何度も読みましたが、ご自身の言葉を強制しているものではありませんでした。すべて、親鸞聖人のお言葉です。

    そして、ここは、親鸞聖人のお姿を載せられた、

    親鸞というコミュニティです。

    私は、ここで、親鸞聖人の真実の念いを知るために、

    仏説を聴かせて頂きたいと思っています。

    個人の意見ではなく、聖人の言葉をそのまま教えて下さる方が、

    ここにたくさん来ていただけたらいいな。と願っています。

    長々と大変失礼いたしました。

    ここには、私のようなド素人もいます。

    よろしくお願いします。(u人u)

  93. くろ より:

    >>まきさん

    ども。はじめまして。ふみおと申します。このコミュの管理人しております。まきさんのコメント読ませていただいて「このコミュの目的は?」とあったので、勝手ならがお答えしますね。

    といいましても、実はこのコミュ、たいそれた目的があって作ったわけではありません。

    私はいわゆる無宗教というやつです。大晦日に除夜の鐘を突いたり、翌朝に初詣に行ったり、お願いごとがあれば「神様仏様お釈迦様」と両手をさすさす合わせてる、野球とヘビメタが好きな模型屋のあんちゃんです(笑

    数年前に吉川英治の「親鸞」を読んで、とても感動しました。ちょうどそのとき、仕事もプライベートもうまくいっておらず、自分自身を見失ってあっぷあっぷしてたんですね。その本の中で親鸞聖人が言うんです。「そのままでいい。ありのままでいい」と。わたくし、思わず泣いてしまいました。満員の西武池袋線で(笑。どれだけ楽になったことか。。。

    どのトピックか忘れましたが、「春風のような親鸞が好き」と書かせてもらいました。その気持ちだけでコミュを作ったんです。わたしと同じように感じてる人がいるかなとか、そんなんですよ。「オレみたいなヤツが親鸞好きになっちゃうなんて、親鸞の魅力てすごくない?」みたいな。語弊がありそうですが。そんな感じッス。や、ほんと、これ読んでがっかりされた方、ごめんなさい。

    …。

    今やメンバーは800人になりました。様々な方に参加していただいて、意見を交わしたり、わからないことを質問したり、また、まきさんのように教えの真髄を知りたいと思ってらっしゃる方もいると思います。ひとつふたつのキーワードで集まったわけですから、いろんな方がいるでしょう。それでいいんだとわたしは思います。このコミュに明確な目的があったら、きっとこんなにたくさんの方に参加していただけなかったと思います。そして、だからこそ有意義に活用できる面もあるんじゃないかなーと思ってます。ちょっと物足りないかなーと思われたら、他のコミュニティも覗いてみてはいかがでしょう?浄土真宗や親鸞聖人、また法然上人、仏教のコミュなどたくさんありますので、きっと役に立つところがあるはずだと思いますよ。

    て、お答えになっているかどうかわかりませんが、、、。

    ちなみに、コメント内容の適切不適切、またコミュニティのルールについては、コミュニティのトップページをお読みください。

    ではでは。

  94. くろ より:

    上のコメントで「どのトピックか忘れた」て書きましたけど、このトピの最初のコメントでした(笑 失礼しました。

  95. クッキー より:

    初めまして♪

    記念に足跡。

    浄土真宗大谷派の流れを家にもつ者です。

    あまり来られないかもしれませんが、どうぞ宜しくお願い致します。

  96. クッキー より:

    うちは 仏教だけど どれだかよくわからん。

    確か 浄土真宗

    って だれがえらいのかな?

    でもって 般若心経のテープを持ってます。

    まあ別にどうでもいいけど お釈迦様は尊敬しております。

    死んだら浄土に行くつもりですが ゆるしてもらえないかも。

  97. 匿名 より:

    はじめまして。

    時々皆様のを読まさせいただいていました。

    すぐ読めるようにとコミュニティに参加させていただいていました。

    なんだか私も書き込んでみたくなったので、おじゃましまーす。

    私は、浄土真宗大谷派の寺で生まれ育ちました。

    とはいっても、宗教なんて無関心なおばさんです。

    子供のころ〔『なむあみだぶつ』って言うと10人の仏様が私の周りを囲んで守ってくださる。〕って誰かに言われたような気がします。

    なんかそんな気がしてました。だっていつも吠える犬が吠えなかったし。

    少し大きくなった頃は『そうか、なみあむだぶつって言えば私の心が落ち着くんだ。』って思ってました。

    『なむあみだぶつ』って私が言う時は、阿弥陀さまが私の方を向いてくださってるんですってね。これも誰かから聞いた気がする。

    3年前、父が亡くなる時、お浄土に往きたがってた父は、嬉しそうにいろんな話をしてくれました。

    命あるものみんなお浄土に往けること。

    父がお浄土に往くのは私たち子供のお浄土への道標になる為。

    などなどなど。

    亡くなった時の顔は、本当に嬉しそうな顔でした。

    お浄土では仏様に抱かれているそうです。

    これも父が言ってました。

    こんな風に父を思い出すときも、父が私のそばに来てくれている気がします。

    やはり私もお浄土に往く気がします。安心です。

    だからエステティックサロンの名前も『作願』にしました。

    『大丈夫ですよ〜』って言ってあげてるようで。

    あっ、私はエステをしてるんです。

  98. 匿名 より:

    はじめまして。

    コミュに参加させていただきました。

     法然上人と親鸞上人の師弟関係や

    親鸞聖人の偽善を排した肉食妻帯などの

    宗教改革、また絶対他力の真髄の顕現など

    日本宗教史上希に見る業績と

     いかに多くの庶民が上人のお働きのおかげで

    救われたことかなど、ご尊敬してやみません。

     僕の家は先祖代々曹洞宗なのですが、菩提寺の方丈さんも

    親鸞聖人の偉大さをお話になっておられました。

    どうぞ宜しくお願い申し上げます。

  99. 匿名 より:

    はじめまして。
    mixi初心者です。一体いつから初心者卒業するのかも謎ですが…。わたくしは宗教家ではありませんが、神仏に深く広く興味があり、趣味の範囲で知識を増やしてます。我が家も真宗大谷派です。
    mixiに慣れ始めたこの頃、ふと、真鸞コミュ作ろうと思ったら、既存でした。しかもいっぱいいるしw ここでも趣味の範囲で宜しくお願いします。

  100. 匿名 より:

    はじめまして。ケイタ(練馬くん)と申します。いや〜、このようなコミュのあること知りませんでした・汗。若かりし頃、歎異抄よんで、泣きました、、、。いや、涙もろいもので、、。バリバリ理系でございますが、いろいろとやさしく教えて頂きたく、雑談等もできたらなと思い切ってきたので御座います。どうぞ、よろしくです〜。

  101. 匿名 より:

    はじめまして。「ながぐつおじさん。」と申します。

    龍谷大学で仏教学を学びましたが、ほとんど学校へは行っていませんでした。学生時代は飲んで遊んでばかりいました。

    親鸞聖人の教えには共鳴するものがあり、そのせいか卒業して20数年も経った昨年末に「親鸞会」の集いに参加して、また改めて勉強し始めています。

    「なぜ生きる」もそこで購入して数回読みました。

    チューリップ企画出版の「とどろき」には感銘させられています。分かりやすいです!

    どうぞよろしくお願いいたします。

  102. 匿名 より:

    はじめまして。小坊主です。

    私の実家は浄土真宗本願寺派の寺院です。

    現在19才でまだ学生ですが、一応得度式は受けさしていただきました。

    まだまだ何にもわからないひよっこですが。よろしくお願い致しますm(_ _)m

  103. あつし より:

    はじめまして!

    浄土真宗や親鸞に興味があります。

    最近までは、法然上人の方に興味があったのですが、最近は、親鸞聖人もすごい方だったんだなあととても興味が湧いてきました。

    ここでいろいろ皆様から教えていただけたら幸いです!

  104. 匿名 より:

    信心薄い門徒のはしくれです。どうぞよろしく。

  105. 匿名 より:

    はじめまして。

    私は浄土真宗本願寺派の1末寺で住職をさせていただいております。

    分からぬ事も多々ありますがよろしくお願いします。

  106. 匿名 より:

    宗教には興味ないけど、「親鸞」という1人の人間に興味を持ったので参加しました。

    よろしくです。

  107. くろ より:

    ご参加ありがとうございます。

    どうぞよろしくです。

  108. 匿名 より:

    はじめまして(^-^)10月から葬祭業に就職しました25歳♀です♪
    仕事はまだまだ解らない事だらけ。開いた時間は仏教の本など読んでいます☆その中でも自分の宗派「浄土真宗」にとても興味を持ちました(‘-^*)
    親鸞聖人の僧侶らしからぬ発想、やり方。とても好きだと思いました!
    よろしくお願いしますo(^▽^)o

  109. 匿名 より:

    初めまして☆

    親鸞聖人のファンである彼に刺激され、私も興味を持ち始めました。
    いろいろ勉強させてください☆

  110. 匿名 より:

    はじめまして、テッチャンと申します。真宗系孤立寺院(苦笑い)で働いてます。
    ○谷大学文学部真宗学科卒業以来、細々と小さな寺をやってます。
    宗派にこだわらず親鸞聖人を公開しているコミュニティーなので関心を持ち、参加しました。浅学非才の身ですが皆様、何卒、ご指導ご鞭撻、よろしくお願いします。

  111. 匿名 より:

    はじめまして。

    うちの家系はもともと浄土真宗です。

    それで親鸞について興味をもってました。

    死後、極楽浄土に行きたいっす。

    よろしくお願いします☆

  112. G吾郎 より:

    うちも浄土真宗です。本願寺派です。この名前は変えます!!すみません!!皆様宜しくお願いします!!

  113. G吾郎 より:

    はじめまして。私も真宗本願寺派です。

    今年法名をもらいました。

    ミクシィも最近見てなかったのですが、また見始めて

    あちこちの真宗関連コミュに参加させていただいております。

    よろしくお願いいたします。

  114. 匿名 より:

    お坊さんやっちゃってますあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)親鸞聖人は尊敬しますほっとした顔

  115. じゅん より:

    はじめまして。

    じゅんと申します。

    私も特に信仰心があったわけでもなかった一人ですがσ(^_^;)

    居心地が良い感じのコミュだと感じました。

    よろしくです。

  116. 匿名 より:

    はじめまして。

    浄土真宗大谷派の寺院のものです。

    現在、大学で学んでいるところなんですが、もっと多くの人たちと話の場が持ちたいと感じ参加させていただいております。

    よろしくお願いします。

  117. naoko より:

    はじめまして。

    家が浄土真宗のお寺で、事情があって仕方なしに(笑)浄土真宗について学ぶこととなり、早1年。

    しかしさっぱりピンとこなくて。

    「阿弥陀如来」と「信心」が分らないのです。

    阿弥陀如来に「様」をつけるということは、2人称?人格化?阿弥陀如来という人?

    そもそも不可称不可思議不可説なのでは?

    「信心」とは、何をもって信心とするのか?というか、阿弥陀如来が分らなければ、信心も何もあったものではないのでは?

    本来飽きっぽく、その割には好奇心だけは人一倍なので、これは面白い!と思ったものを選別もなしに読んでしまう性格です。

    それこそ江原さんの本まで(笑)

    その延長線上で読んだのが、スッタニパーター、ダンマパダなど原始仏教の経典。

    また、個人的には禅に興味があり、禅語を集めた本や、正法眼蔵について解り易く解説した本、般若心経を解り易く解説した本などを読んで、ちょっと嵌ってしまい、真宗を捨てようとした事も(笑)

    ところが何と!不思議な事に色んなものを乱読して、逆に真宗がちょっとだけ分りかけてきました。

    はい、思いっきり異安心です、スイマセン^^;

    そしてこれからも、こそこそと真宗に関係のない本を読み漁りながら、もうちょっとマジメに真宗と向き合ってみようかと思っています。

    長々すいません。

    このコミュは多分見てるだけになると思いますが、どうぞ宜しくです。

  118. でんちゃん より:

    阿弥陀仏について
    「不可称不可思議不可説」というのは、阿弥陀仏を褒め称えた詩ですので阿弥陀仏にお会いできた方の御言葉です。
    「様」や「さん」を付けるのは阿弥陀仏を身近に感じるためにその様に呼びます。
    東本願寺をお東さん、西本願寺をお西さんと呼ぶように、人格化したものにつける呼称ではないようです。
    ちなみに阿弥陀仏様と呼ぶのは誤りです。「仏」も「如来」も敬称に値しますから。

    信心について
    信心を興せば極楽浄土に往生できるわけですが、私達はその術も知らない訳です。
    しかし、親鸞聖人は自分の体験から信心は阿弥陀様から戴くものと見抜かれたのです。
    私達に必要なのは信心ではなく、阿弥陀様の力を信じ、すべてを阿弥陀様に任せることです。
    信心がなんぞや?かを知るのは極楽浄土へ往くことが決まった者だけかもしれません。

  119. あっちゃん より:

    はじめまして。

    どうぞよろしく。

  120. 匿名 より:

    浄土真宗の寺の長男として生まれ育ち、僧侶になる事を徹底的に拒否した者です。ごく若い時にいきなり「結論」を突き付けられた感じがして、ずっと独りで悩んできました。

    今はほとんど悩まないです。

    今ではお寺とは縁もゆかりもありません。

    思想家の吉本隆明氏が親鸞について「仏教にとどめを刺した人」と言っていますが、それは本当の事だと今のところ思っています。

    今は親鸞と、もう一つはユダヤ教にとても関心があります。

    よろしくお願いします。

  121. 匿名 より:

    みなさま、はじめまして。

    私が浄土真宗と出会ったのは約二年前、母の葬儀のさいに葬儀屋さんから紹介されたのがきっかけでした。

    それ以前は宗教にあまりいいイメージを持ってなくて(とくに新興宗教など)関心もなかったのですが、亡くなった母の為に何か出来ないかと思い勉強を始め、今は紹介して頂いた大谷派の寺の門徒になりました。

    始めは母の供養という気持ちで勉強していましたが、教えを知るにしたがい今では自分の為という気持ちに変わりました。

    今は心の病でのんびりリハビリ中なので、自分探しという気持ちでいろんな事を勉強したいと思っております。

    よろしくお願いします。

  122. 匿名 より:

    初めまして。
    ちょうど真宗系の大学に入学したばかりの者です。前々から親鸞聖人が大好きで、自分の中では割と学んでいる方だと自己満足していたのですが、やはりまだまだですね。
    真宗について学ぶ度にもっともっとと知りたくなってしまいます。
    どうぞよろしくお願いします。

  123. CoCo 凡揺 より:

    救いを前面にバン!と掲げて

    救わない者は無いぞ!救ってほしいなら気なさい

    誰一人の例外なく救いますっ!

    というのが親鸞様の目的とする浄土真宗の存在理由だと自分は認識し

    尊敬しています。

    今しあわせで、何も困った事も不安も無い「しあわせ者」なら

    どっちでもいいけど、

    悲しい人、苦しい人、大変な中に、今まさにいる人、

    そして、自分の本能の中に拭いきれない(本能だから当然だが)

    個々の困った性格の為に「助けてくれー!」と叫ぶ者、

    罪を犯した者、罪を犯しそうでたまらない者、

    罪を犯し続ける自分が苦しい者でさえ、

    阿弥陀は決して見放しはせず、誰であろうと、ただのひとつも

    見逃す事もなく、

    他で何をやっても助からなかった者、助けてもらえなかった者、こそ

    ここへ来い!救うぞ!

    というのが、親鸞の姿勢だと僕は思い尊敬します。

    現代において、この国の自殺は日常になっておりますが

    親鸞の浄土真宗は今まさに必要とされていると思います。

    今積極的に、救う場所だと思います

    まったくの素人でございますが、どうぞよろしくお願いします

  124. CoCo 凡揺 より:

    ↑方便を用いて救う所がすごい。

    そこは、キリスト教もまた同じだと考えています

    親鸞は『方便だけ」では無く、悟りも、そっと残しての

    二本立てが

    仏教なのだと思います。

    しかし、あくまでも方便による「救い」こそ大事だと

    前面に出す所が、親鸞の仏教はすごい仏教だと尊敬します

  125. しんじ より:

    み〜た〜な〜

  126. 匿名 より:

    はじめまして

    よろしくお願いします。

  127. 匿名 より:

    はじめまして。

    本日より参加させていただきます。

    家の宗派が浄土真宗だったので興味を持ち、素人なりに関連書物を拾い読みしている程度の浅学な者です。

    父の葬式をするまでは、家の宗派が何なのかさえ知りませんでした。

    よろしくお願いします。。

  128. 匿名 より:

    はじめまして。

    今日から参加させて頂きます。どうぞよろしくお願いします。

    南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏…合掌。

  129. 匿名 より:

    皆さん、はじめまして。

    大阪の近郊でお寺(本願寺派)の住職をしております。

    苦悩だと思い込んでいたことが、

    いつの間にやら歓びへと転ぜられてゆく、

    そんな不可思議な世界との出遇いが広まりますことを願っています。

    今後とも、どうぞよろしくお願い致します^^

  130. より:

    はじめまして。曜といいます。

    のん気な大学生をしております。

    以前、大学を休学して、大阪に在る真宗の私塾で、

    一年間、みっちり真宗教学を勉強させていただいた事が有ります。

    仏教が好きで、真宗が好きです。宜しくお願いします。

  131. 匿名 より:

    はじめまして。

    親鸞については、森達也さんの書籍で知り興味を持ちました。よろしくお願いします。

  132. 匿名 より:

    はじめまして。

    8年前、母が他界して初めて浄土真宗を意識しました。

    その後、法事のたびに聞く法話が大変好きになりました。

    まだまだ何も知らないのですが

    このコミュで少しずつ勉強させて頂きます。

    よろしくお願いします。

  133. 匿名 より:

     荒井俊雄、ミクシー名はトシコロです。元々親鸞上人を尊敬していたので、入らさせていただきます。どうぞよろしく。

     僕は身体障害者でもあり、この関係の話もすでに仏教コミニティではさせていただいています。

     「悪人正機」。深い教えですね。悪人とか障害者でも、生かされている事実に気がつくと感謝の気持ちで毎日を送れますが、僕にはそのような心境にはなれませんね。こんな奴も救われていることになる。何でしょうね。

     あとはまた書きます。

  134. 匿名 より:

    あまりにも知名度が低いため、

    中村久子女史コミュ作成させていただきました。

    どうぞよろしくお願い致します。

    http://mixi.jp/view_community.pl?id=3879251

    私は最近まで浄土真宗に縁の深い偉人とは知りませんでした。

    女史が最終的に行き着いた、浄土真宗の哲学が難しすぎてよくわかりません。

    ご指導ご指摘どうぞよろしくお願い致します。

  135. はま より:

    はじめまして

    いつも親鸞聖人に救わています

    あまり詳しくないので勉強したいですが

    読みやすい書籍があれば

    教えてほしいです

  136. はま より:

    はじめまして

    仏教系幼稚園に通っていた為

    「しんらんさま」

    という名前は小さい頃から知ってはいたのですが

    それ以後は不信心で自分の考え優先で

    仏教に見向きもしませんでした。

    しかし凡夫である僕の人生は行き詰まってしまい

    自分の傲慢な心を反省して

    幼少の頃に覚えた「しんらんさま」「みほとけさま」

    に立ち返りひろさちやさんの入門者向けの本を読みました。

    興味を持てば仏教も面白いものだと30歳を過ぎてから

    やっと感じるようになれました。

    よろしくお願いします。

  137. はま より:

    はじめまして

    親鸞聖人の教えのすばらしさに感動しております。

    物質的な豊かさの反面、何のために生きればよいのか

    分からないのが現代ですが、

    浄土真宗には、生きている間に、

    極楽往生を知らされる一瞬を迎えるということがある、

    と聞きました。

    ご一緒に学ばせて頂きたいと思います。

  138. 匿名 より:

    初めまして。今親鸞の小説読んでます。地方紙ですが新聞にも五木寛之さんの同名連載あって毎日楽しみに読んでます。どうぞ宜しくお願いしますクローバー

  139. らんらん より:

    はじめまして。

    母の母、つまりおばぁちゃんの男兄弟がすべて、お坊さんで

    浄土真宗本願寺派の血をもっています。

    このコミュを通じて学べればいいナと思っております。

    管理人さん

    みなさん、どうぞよろしくお願い致します。

  140. 匿名 より:

    吉村隆明の『真贋』という本の中に親鸞さんが少し紹介されているので少しだけでも親鸞について知ることが出来たらと思い入りました。

    はじめまして少年と申します。
    よろしくお願いします。

  141. 匿名 より:

    宗派は浄土真宗本願寺派の坊主です。

    まだまだ小坊主ですが宜しくお願いします。

    メッセージ、マイミク申請等、気軽にしてください。

    【管理コミュニティー】

    本願寺派NEWS

    http://mixi.jp/view_community.pl?id=3763307

    歎異抄【浄土真宗本願寺派】

    http://mixi.jp/view_community.pl?id=4002570

    正信偈【浄土真宗本願寺派】

    http://mixi.jp/view_community.pl?id=4002519

    浄土真宗の解説BLOGもやってます。

    ↓↓↓

    『よみやぶれ』 

    http://yomiyabure.blog.shinobi.jp/

  142. 匿名 より:

    はじめまして、親鸞聖人のことはまだあまりわかってないところが多々ありますが、少しずつでも知っていって、生きていくうえで大切な存在になっていただけたらと思っています。よろしくお願いします。

  143. 匿名 より:

    はじめまして

    我が家の宗派が浄土真宗です。

    こういうコミュがあったんですね(^^;)

    何かコメントが書きたくなったら

    よろしくおつきあい願います。m(_)m

  144. 匿名 より:

    はじめまして。

    勉強させていただきたく、参加させていただきました。

    今既に入っているコミュニティは、築地本願寺コミュニティと蓮如上人コミュニティです。

    今日入ったのは、HONGWANJIコミュニティとこの親鸞コミュニティです。

    また、過去に退会させられたコミュニティは親鸞聖人コミュニティです。

    浄土真宗本願寺派から法名を頂いておりますが、宗義について勉強した僧侶方ではなく、無知蒙昧な在家止住の輩の一人です。よろしくお願い申し上げます。

  145. 匿名 より:

     はじめまして。

     家は代々の浄土真宗です。60年以上前に姉が亡くなった時に近くに大谷派のお寺が無かったので、それ以来、高田派のお寺のお世話になっています。私自身はカトリックの学校に中学から大学まで通ったのですがクリスチャンではありません。家族は家内がプレスビテリアンの学校、娘はクエーカーの学校と全員ミッションスクール出身ですが、仏教徒です。とは言え、私は典型的な「一文不知の輩」で、唯一学校で習ったのは大学四年生の時の宗教学でカトリックの先生から「歎異抄」の手ほどきを受けただけです。死ぬまでに教行信証を読める用になりたいと思っています。

     皆さんよろしくお願いします。

  146. 匿名 より:

    はじめまして。

    ご先祖は代々、曹洞宗ですが、私個人につきましては、なぜかご縁がありました。

    いただいた信心を大事にしております。

    どうぞよろしくお願いいたします。

    南无阿彌陀佛

  147. 匿名 より:

    はじめまして

    浄土真宗本願寺派の寺の息子です

    東京で働いていましたがこのたび継ぐことになり

    4月6日より京都 西本願寺 勤式指導所に入ります

    もし同じく入る方いたら連絡ください

    また音楽と浄土真宗に興味がある方

    マイミク歓迎募集中です!

  148. 匿名 より:

    はじめまして。代々浄土真宗です。素朴な疑問がありますがよろしくお願い致します。

  149. でんちゃん より:

    私は真宗の教えに触れてからもう13年も経ってしまいましたが、未だに信心を頂けません。
    南無と知りながら救われぬ故に、疑心に溢れ、恨みに燃え、そんな己をまた慚愧して南無する繰り返しです。

    ここには信心を頂いた方が多いようで羨ましい限りです。

  150. 匿名 より:

    はじめまして。わたくしの家は先祖代々浄土真宗です。

    夢で親鸞聖人のお墓参りをしている夢を見てから親鸞聖人の本などを読み興味を持ちはじめました。よろしくお願い致します。

  151. 匿名 より:

    お初です

    浄土真宗を進行しています

    よろしく

  152. 匿名 より:

    始めまして!

    真宗大谷派(東本願寺)を代々信仰しております。

    念仏を説く事自体が阿弥陀如来の本願力によると言う

    絶対他力の念仏を説かれる親鸞上人

    その生涯に波乱万丈を感じております。

    しかし仏門は難しいですね!

  153. 匿名 より:

    浄土佛教に興味があります

  154. panta より:

    はじめまして。

    故斎藤茂太さんの『ラクになる生き方〜親鸞の「他力」に学ぶ』、五木寛之さんの『他力』を読んで、親鸞に興味が湧きつつあります。

    なにぶん素人ですので、わからないことばかりですが、宜しくお願い致します。

  155. panta より:

    はじめまして

    親鸞好きです。印象ですが、教義がはっきりしているのが真宗のよいところだと思います。禅などは祖師たちをはじめ、中にはすごい人もいるのでしょうが、みんな言っていることがバラバラです。その点真宗は用語の意味が統一されていて「自己流」が入り込む余地があまりなく、求心力があると思います。

  156. 匿名 より:

    はじめまして。

    去年から、親鸞を知り、マイペースで学んでいます。

    どうぞよろしくお願いします。

  157. 匿名 より:

    はじめまして、ぐりんと申します。

    仏教の教えは絶対の真理と確信しております。が、心は何もわかっていません。

    現在、仏縁により浄土真宗を学ばせていただいております。

    親鸞聖人と出会えたこと、大変ありがたく思っております。

    「歎異抄」第二条の研ぎ澄まされた簡潔さに、胸が篤くなります。

    どうぞ、よろしくお願いいたします。

  158. 匿名 より:

    > てつにい★さん
    私も 浄土教に関心があります。お話しませんか?

  159. 匿名 より:

    はじめまして☆

    仏教系の大学に通っています
    仏教の講義を受けて行くうちに親鸞聖人に興味を持ち始めました
    もっと知りたいと思っています

    よろしくお願いします

  160. 匿名 より:

    初めましてわーい(嬉しい顔)

    亡き祖父の影響で浄土真宗に興味を持ち始めました。

    まだまだ勉強不足ですが、少しづつ、学んでいきたいと思います。

  161. 匿名 より:

    > ゆぃさん
    祖父の影響で浄土真宗に関心をもたれたんですね。祖父さんはきっと素晴らしい念仏者さんでおられたんでしょうね。たくさん登録されていますからいろんな方とお話されたらいいと思います。

  162. るぅでる様 より:

    はじめまして。

    南無阿弥陀仏のお同行の皆さんと交流したくて参加しました。

    よろしくお願いいたします。

  163. 匿名 より:

    真さんへ。

    ゆぃ改め【夕顔】です。よろしくお願いしますわーい(嬉しい顔)

    亡き祖父は浄土真宗西本願寺派のお寺の門徒総代を務めておりました。

    幼い頃は祖父についてお寺のお説教を聞きにいったりしていました。

    宗教は浄土真宗の他、幾つか足を踏み入れた事がありますが、

    浄土真宗が一番私に合っているような気がします。

    手を合わせ、南無阿弥陀仏と唱えると心が浄化される気がします。

    これからもいろいろな方のお話を聞いて、心の勉強をしていきたいと思います。

    ありがとうございました。わーい(嬉しい顔)

  164. 匿名 より:

    はじめまして。

    先日あるメディアで親鸞について話されていました。ほんの数分の話でしたが、えもいわれぬ安らぎを覚えました。

    その日の仕事終わりには親鸞についての本を買い、いま読ませていただいております。

    ここ数年、心の折れそうな事が続いている自分ですが、皆さまの話を聞かせていただき糧とさせていただければと思います。

  165. 匿名 より:

    > 夕顔さん
    せっかく浄土真宗に縁のあるお家にお生まれなのですから、是非とも夕顔さんもお念仏の教えをひきついで頂かれてほしいと思います。最近ではせっかく浄土真宗の家に生まれても新興宗教などに走る人もいないではないから。稲垣瑞劍という先生は、他のキリスト教や新興宗教と比較しながら、浄土真宗だけはは微塵も迷信を信ぜず行わず、因果にそった世界一の宗教であるというような事を書かれていました。私もそう思い、もっと世の中お念仏の教えがに広まっほしい、伝わってほしいと思っています。浄土真宗の中、一つは方角、名前、誕生日、日などの良し悪し、まじない、暗示、祟りなど一つとして迷信をしない、世界でただ一つの宗教であるともいえます。手を合わせ お念仏をとなえると なんとなく心が浄化されるような尊い気がする。と仰る そういう宗教感情は大切なものだと思います。是非とも 浄土真宗の教えをお聴きになっていただけたらと思います。

  166. 匿名 より:

    > 吾郎さん
    嘆異抄にある親鸞聖人の残されたお言葉やご消息(お手紙)正信げ、和讃えなどのほか、親鸞聖人をテーマにして書かれたものをお読みになると きっと新鮮で 生きる力にもなると 思いますよ。

  167. 匿名 より:

    > 真さん

    はじめまして…じゃないですがあせあせ(飛び散る汗)

    迷信を信ぜず行わず…

    というのは、キリスト教なかんずくカトリックなども、教えとしてはそんな感じですね。

    真宗の門徒さんであっても方違神社などへお詣りされる方もあり

    クリスチャンでも

    『今日は仏滅だ』云々と仰る方もおられ…

    とかく迷信というのは

    『教える』側より『信じる』側にこそ問題があるように思います。

  168. 匿名 より:

    > 真さん

    ありがとうございます。

    読み出したばかりですが、安堵感を覚えます。

    わかりやすい本などありましたら教えていただければと思います。

  169. 匿名 より:

    > 吾郎さん

    嘆異抄なら、光文社の新訳版が親しみやすく、読みやすいですよ(^^)

    大袈裟でいかにもな文体がお好きならお勧めできませんが、『何が言いたいのか』を感覚的に捉えるには良著だと思います。

  170. 匿名 より:

    > 吾郎さん
    吾郎さんは、最近読み始められたとコメントされていますが、ということは、教義を細かく学ぶというより親鸞聖人の教えに触れ知りたいという感じですか? 最近かな?五木寛之氏の「親鸞」が新聞に連載されたり、単行本もだされていますよね(^_^) まずは 今お読みの本を読まれて、また次の本を、私なら「嘆異抄」の講義や講話の本などもお勧めします。

  171. 匿名 より:

    > ←RED DRAGON†Fly←さん
    真宗のお寺さんで迷信を言う人はないと信じて疑いませんが、真宗のご門徒さんでも、先にあげた迷信にとらわれる事があるようですね。迷信は長い時間をかけて一般的な常識のように世の中に広がっていますから。信じる側の課題でもあり、教えを伝える側の課題でもありますよね。

  172. 匿名 より:

    > 真さん

    仰る通りだと思います。

    冠婚葬祭の、いわゆる『式ごと』については、相手の心情も考えた上での『礼』の場であるということも踏まえ

    例えば葬儀は友引を避ける

    浄め塩を配る

    といった配慮をされる方も多いようですが、

    『ホントはね…(^^;)』

    という思いがどうしても頭をかすめてしまいます。

    他者への礼儀も大切ですが、形に拘って一番大切な信仰・信心の中身まで損って伝わることのないようにしたいものです。

  173. るぅでる様 より:

    > 吾郎さん

    歎異抄の解説書は

    本格的に教えの内容に踏み込んで知りたいなら

    「聖典セミナー 歎異抄」(本願寺出版、梯実円著)…これは名著です!

    ハンディなものなら

    「新版 歎異抄―現代語訳付き 」(角川ソフィア文庫、千葉乗隆著)…文庫本ですからコンパクトで安いですが、解説も現代語訳もしっかりとしています。

    この二冊がよいと思います。

    歎異抄は人気があるのでたくさんの解説書が出ていますが、

    中には浄土真宗の教義に疎い方がフィーリングで書いたような本や、いわゆる新宗教の教祖が書いた本などもあり、気をつけないと危ないです(;´Д`)

    上に挙げた二冊(また著者お二方)には定評があります(´∀`)