フィリピンの話

人気の記事:

コメント

  1. ネイ より:

    フィリピンも行ったことがないですが、知人の話。

    プライベートビーチで遊んでいたけど飽きたから、隣のホテルのプライベートビーチへ行こうとしたけど、物売りが凄くてガードマン付きに…

    で、海で浮かんで遊んでいたら、沖の方から人が泳いできて、

    「ネックレスを買え」といったそうな。

    フィリピーナってパワフル?

  2. エイジ より:

    エンジントラブルにより、4時間滞在するハメになったマニラ国際空港でのとこ。

    割と美人なフィリピン女性が携帯電話片手に、つたない日本語でしゃべっていた。

    聞くとはなしに、聞いていたその内容は…。

    「私のことをお母さんに話しましたか?」

    「どうして、まだ話していないんですか?」

    …どうも、日本人男性に結婚を迫っているらしく、電話の向う側で汗をかいている男の姿が見えた気がした…。

    そうそう、上とは関係ないけど、フィリピンのカップラーメンは、中国とかのものと違って、普通に食べれる味でした。

  3. ヒラノース より:

    フィリピンのマクタン島とセブ島、ボホール島に行きました。

    着くなり空港が異常に暑く体温が急上昇(冷房が無い)。

    SARSと間違われ別室に連行されました。

    治安はかなり悪い?感じで、ホテルの警備員はライフルを常に持って見回っていました。

    ホテルを一歩外へ出ると戦後復興の日本といったところ。

    街の中心部には異常に店員が多いイトーヨーカ堂のようなデパートなんかもあり、活気がありました。

    デパートの出入り口にも警備員がいて、手荷物などいちいちチェックされました。

    また食品フロアで買い物するには、他のフロアで買った手荷物を一度預けなければ買い物させてもらえませんでした。

    とにかく何を買うにも店員が多い割に時間がかかり待たされました。

    交通手段はタクシーを使いましたが、物乞いの子供が群がってきてちょっとショック受けました。

    物価はとても安く、食べ物は日本人好みの味で全く困りませんでした。

    ボホール島には世界最小のメガネザル「ターシャ」に会いに行きました。

    高速船で行ったのですが、ごつい警察犬と警官が船をくまなく捜索してからの出向でした。

    ボホール島は自然がいっぱいでのんびりしたところでした。

    チョコレートヒルは圧巻です。

    メガネザルは動物園とかにいるのかと思ったら、小さい土産屋の一角で8匹ぐらい飼われていました。

    店主いわく、森で捕まえてここまで増やすのは大変だったそうです。

    死んだコウロギを棒にさして餌を与えたり、頭や手に小さなサルをのせてもらいました。

    小さな体の大きな目のターシャは強烈に可愛かったです!

    できたらまたこの青く綺麗な海を持つこの国へまた行ってみたいです!

  4. 風〜hangin〜 より:

    セブ島に2月行く予定なんですが、スタイリッシュで西洋人好みなホテルってお勧めありますか?プルクラがいっぱいで取れなかったんです。

    他にいいかんじのあったら、教えてほしいです。

  5. 風〜hangin〜 より:

    フィリピンで、英語やタガログ語の語学学校の情報を持っていらっしゃる方はいませんか?いたら、教えていただければ幸いです。

  6. まおすけ より:

    風さん、私の家族がマニラ近くに住んでいます。

    聞いてみますね。

    何度か遊びに行っていますが、フレンドリーで義理に篤く

    楽しい国民性なので危険な場所さえ気を付ければ

    楽しい留学になると思いますよ。

    メールが帰って来たらレスしますね。

    フィリピンの楽しみはエステに買い物。

    2枚で250円程度のトップスは可愛い柄ばっかだし

    エステも町中なら何百円!

    美白もかなり進んでるし。。。

    あとなぜか台湾や香港スターが大人気。w

    お気に入りはグリーンマンゴージュース。

    青いままのマンゴーをシャクシャクの氷と混ぜます。

    まずいレストランも多いけど中国系なら無難。

    お金をくれって子供にコーラあげたらそのままどっか

    行っちゃった、コーラでもいいらしい。。。。

  7. 風〜hangin〜 より:

    まおすけさん、どうもありがとうございます。

     タガログ語や、それに英語を学びながら、コミュニケーション豊かな場所にいられれば、得られるものは大きいかもしれないですね。

  8. まおすけ より:

    素敵マンションもマニラの便利で海が見られるところが

    2LDKで4万円ですよー!

    家族は郊外の一戸建てで3LDK3万円だそうで。。。

    お値段も大きな魅力です。

    日本じゃ味わえない贅沢さです。

    現地に行ったら朝ご飯を作る習慣が向こうにはあまりないので

    美味しいパン屋さんを探すのをお勧めします。

    美味しいパン・デ・サールが1ペソですから。

  9. にこちゃん より:

    あたしも2月にちょいと、フィリピンに行ってきます。

    2年前にも行ってきました。

    フィリピンは、日本人=お金持ち、に見えるらしく、常に物売りが付きまとってきます。

    そこでの一場面(友人の場合)、

    「ロレックスの時計かいなよ〜」

    「……」

    「偽者なんだけどね(笑)」

    こんなお茶目な物売りもいるんですよ。とにかく基本的日本語ぺらぺら。

    フィリピーナは友達になると、ほんと親身になっていろいろ教えてくれます。

    あたしのお気に入りは、日本でいうバスの

    「ジプニー」

    カラフルで玩具みたい☆おすすめです♪

  10. TOYO より:

    近所のカソリック教会にピナツボ山麓の村から、若い牧師さんが研修に来ました。彼がくれたカセットは “Susan Fernandez-Magno” と言う女性シンガーの “Habi At Himig” と言うアルバムのカセット。↓は彼女を含めたフィリピン・ポップス のサイト、Alternatibo.com です。

    http://www.geocities.com/alternatibo/index.htm

  11. 風〜hangin〜 より:

     そういえば、今年の春にタイ北部のパーイという町で、ビルマから出稼ぎにきたロテ(クレープみたいなもの)屋台のバングラ系のおっちゃんに、フィリピン人と間違われました。

     TOYOさん、ピナツボは噴火の直後に行ったことがあります。あのときはすごかったです。

  12. TOYO より:

    その神父さんの言うにはピナツボ山の噴火時、若者は逃げようとしたのに年長者は大丈夫だとキッパリ言い切って避難しなかったそうです。避難地では水等が悪くソノ為に多数の人が病気に成り、死者迄出たそうです。そして、何日か後に村に戻ってみると村もお年寄り達も無事だったそうです。いつでも、どこでもソウだとは言いきれませんが考えさせられる話でした。

  13. 機能別ヘ より:

    セブ島のカウントダウンはあちこちから花火やピストルの祝砲や爆竹が鳴り響いて壮絶でしたよ。

    しばらくしてから、あちこちで救急車のサイレンが…

    次の日にガイドとしゃべったら家の中にいたって言うので何故って、聞いたらピストルの祝砲の流れ玉があたって、毎年何人か死者がでているからだそうです。

    ぞっとしました。

  14. 匿名 より:

    昔の話になるのだが、ピピ島に遊びに行った事があって当時は日本人の姿はまるでなし、コテージのホテルに泊まり仲間とワイワイ酒飲みながら遊んでおり夜中に腹が減ったので日本から持ち込んだカップヌードルにお湯を注ぎ3分待つことに…

    「あっ!箸がない」フロントに「フォーク2本」頼んだが、待てどもまったく来ない、更に催促の電話をしたが…

    当にカップヌードルは水分を十分に含み麺では、なくなっていた。

    ちょうど、その時!トントン!ドアのノック音 ドアを開けて見るとホテルの従業員が立っており、その手に持っていた物はに目が釘づけになってしまった…

    それは、フォークでは無く、ポークソテー2人前が「ゲッェー」

    私の発音の悪さなのか、この野郎聞き違いしやがった!

    今更キャンセルすることも出来ず誰も手を付けないままポークは朝を迎えた。 朝ホテルのチェックアウトの際は現金が足りずにカードで支払いを済ませたのであった。

    やっぱジャパニーズイングリッシュは電話では駄目だと再確認した旅行であった。

  15. 匿名 より:

    みなさん、こんにちは!

    国際協力NGO草の根援助運動が行うフィリピンスタディツアーは1998年からこれまでに8回実施されています。

    様々な現地のプロジェクトを見ながら、農民宅へのホームスティも経験し、マニラのスラムも訪問します。普通の観光では出来ない、発展途上国の人々との触れ合いの機会が沢山あります!

    経験豊かなスタッフ3人が同行しますし、フィリピンを代表するNGO「PRRM」との密接な連携の元に実施しますので、本や講義だけで知っていた現実が手に取るように理解できます。また、フィリピンでは多くの人が英語での日常会話が可能であり、英語が得意な人は現地の人と直接お話をしてみるのもお勧めです!

    過去の参加者は、大学や大学院で国際関係の研究を行うほか、青年海外協力隊員になったり、NPO職員・JICA職員や各地の国際交流協会職員になったりと多彩な活躍を見せています。もちろん学生だけではなく、毎年20代〜60代の社会人も参加しています。

    日程:2008年8月17日(日)〜23日(土) 6泊7日

    料金、過去の参加者の感想などの詳しい情報は以下の草の根援助運動のサイトからご覧下さい。

    http://www.p2aid.com/studytour.html

    資料請求は以下のサイトからお気軽にお問い合わせ下さい。↓

    http://www.p2aid.com/mailerstudytour.html

    草の根援助運動HP ↓

    http://www.p2aid.com/studytour.html

  16. 匿名 より:

    この夏実施されるNGOの国際協力スタディツアーについての説明会を、明治学院大学(横浜キャンパス)で開催します。主催はスタディツアー研究会。内容はスタディツアーについての入門的な説明や、各団体のスタディツアーの紹介など。

    「ちょっと興味がある」というあなた、「夏休みは絶対ツアーに参加したい!」と意気込むあなた、どうぞお気軽にご参加ください。

    【日時】2008年6月5日(木)12:30〜13:20(昼休み)

    【場所】明治学院大学(横浜校舎)4号館420教室

    【プログラム】

    ・NGOスタディツアー/ワークキャンプとは?

    ・2008夏スタディツアー/ワークキャンプ紹介(4団体)

    ・質疑応答

    *終了後、希望者は個別に団体から話を聞くこともできます。

    *昼休みの時間帯のため、お昼を取りながら、お気軽にご参加ください。

    【参加団体】

    (特活)アジア太平洋資料センター、アジアの子どもと女性ネットワーク、

    (特活)草の根援助運動、(特活)地球の友と歩む会

    事前のお申込みは必要ありません。

    (参加費無料)

    【主催・お問い合わせ】

    スタディツアー研究会(地球の友と歩む会内)

    TEL:03-3261-7855 FAX:03-3261-9053

    E-mail: star@p2aid.com

    URL: http://p2aid.com/starken.htm