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コメント

  1. GO より:

    説明を忘れていました。

    上のベストショットはナムツォ(天の湖)と称される海抜4,800米にある塩湖をバックに撮影したものです。

    撮影場所の峠は海抜5,190米で、石碑の後ろではPajeroが雪につっこんで往生しています。

  2. GO より:

    チベット土産の定番、マニ車です。

    一緒に旅行した方が購入したこの二つのマニ車は購入時点で既に大破していました。

    なお、彼はこれ以外にも追加してさらに二つマニ車を購入していました。

  3.  はじめまして!

     いいなーーーーーーーーーーーーーーーーー

     いいなーーーーーーーーーーーーーーーーーーああああああ!!

     アジアとか、インドとか旅行するのが好きな若者を

     正確な理由なく否定ぎみだったくせに

     最近突如としてチベットに興味をもちはじめた

     おろかな者ですが

     行ってみたい。。。。。。。。。

     ベストショットの空は凄いですね、、、、。

     き、綺麗な青だ、、、、。

     砂絵の曼陀羅って チベットですか?

     ダライラマってチベットですか?

     (すいません)

  4. こんにちは。ひさしぶりに訪問♪

    良い場所ですね、、ホント懐かしいなあ、ってかんじです。

    マニ車、これは、ちいさいものなんですね。大きさはいろいろあったんですか?

    私の友達は、マニ車のペンダントをもっていましたよ♪

    R子女子さん>砂マンダラは、チベットです。これは、限られた高僧の方しか作れないそうです。1週間(だったかな?)ひたすら作り続けるそうで、そのあいだ、マンダラ制作にたずさわらない僧は、マントラと唱え続けるそうです。。。とても、神秘的な、儀式ですね。日本にも一度きているんですよ。

    ダライラマもチベットの方です。転生仏といわれていて、何生もうまれかわって、ダライラマとして、真理を伝えているといわれています。現在は中国人民解放軍によって、追われ、インドのダラムサラに亡命政府をつくり、そこで活動しています。とても慈悲のある方です。わたしが尊敬・敬愛する聖人の一人です♪

  5. わたしも、昔(1998年)チベットに行きました。

    写真は、ポタラ宮殿です。

    チベットではわたしも高山病で死掛けました。^_^;

    今となってはいい(?)思い出で、

    またいつか行こうと思っております。

  6. GO より:

    R子女史さん、

    この国は本当に空が綺麗ですよ。雲も少なく、澄んだ空は最高に綺麗です。(逆に日差しはとても強いです。)

    シャーンティさん、

    マニ車は色々種類がありました。大きいヤツだと、男性の拳大の大きさがあります。素材も堂を全体的に使用した思いものから、木やプラスチックを利用した軽いものまで様々です。中に入っているはずのお経が、たった一文字の繰り返しであることもあります。とてもスリリングな買い物です。砂曼荼羅といえば、セブン・イヤーズ・イン・チベットで、中国人民軍の将軍が砂曼荼羅を足蹴にして無惨に破壊するというシーンがありました。思わず、もったいない!といってしまうシーンです。

    ねこにゃうりさん、

    ポタラ宮のこの角度、覚えています。確か門をくぐって外に出る前の場所ですよね?鮮明に覚えています。

  7. りんだ より:

     >シャーンティさん

     なるほどーーーーーーー。ありがとうございます。

     あー、その砂絵見てみたいなあ。

     ほんとに、空の色が綺麗、、、、、、、。>GOさん

     ねこにゃうりさんの写真の建物も凄いですね。。。。

     ますます 行ってみたい。

     

  8. りんだ より:

    はじめまして。

    最近チベット友の会コミュに参加いたしました。

    りんだです。

    >R子女史さん>シャーンティさん

    私、日本で砂曼荼羅観ましたよ!

    五反田にある東京デザインセンターで。

    ちゃんとその砂曼荼羅もチベットで描くように、

    チベットの僧侶が来て描いてました。

    とても美しく立体的で、まるでデコレーションケーキの様だと

    感動したのを思い出しましたよ〜

    その時の写真がうまく出てこなくて残念です。

    探し出したら、また書き込みますね。

    私はまだチベットに行った事はないのですが、

    絶対に行きたいと思ってるんですが。

    旅行にはいつ頃がお勧めでしょうか??

    やっぱり冬は寒いでしょうね・・

    夏だと紫外線が強いんですかね?やっぱり。

  9. Tomoko より:

    >りんださん、

    私は夏に行きましたが、富士山より標高が高いので夜は冷えます。

    でもセーター程度で大丈夫。昼間はTシャツでOK。

    冬は最低気温が氷点下になるようです。

    紫外線は夏に強いという問題ではなく、標高が100m上がるごとに

    1%増えるので、チベットは3700mだから単純に計算すると

    海抜0mの場所と比べて37%多いということですね。

    向こうの人々の顔をよく見ると紫外線のため、頬が部分的に

    黒く「ハタケ」になっていますよ。

    なのでどの季節に行っても帽子など、紫外線対策は必須

    だと思います。

    でもこの標高と気候のために空が信じられないくらいに

    青いのですよね。感動的に美しいです。

  10. ○● より:

    GOさんも書かれていますが、本当に空が広くて近くて青くてまぶしかったです。これはラサ市内からちょっと外れたところのラサ川です。友達が水たまりに映る空を見て「自分の心も映し出されそうでこわい」と言いながらも一心に見つめてるところです。

    この川ではおじさん方が内臓を(ヤクのかな?)じゃぶじゃぶ洗ってたのも印象に残っています。

    絵の具で描いてるのはジョカンの近くの工房で見たけれど

    砂マンダラを作ってるところは見に行けなかったのが残念です。

    見に行きたかったなぁ。。。

    >りんださん

    夏は本当に紫外線がキツいです。

    日焼け止めを塗るのを忘れたけれど、日傘があるし大丈夫か、

    と思ったけれどとんでもなかったです。

    その日の晩は顔が真っ赤でしばらくずっと赤いままでした。。。

  11. >GOさん

    マニ車のなかのマントラは、そんなにいろいろなのが入ってるのは初耳です!みんな、オンマニペメフムかと思っていました^^;

    そうそう、セブン・イヤーズ・イン・チベットみましたよ〜。砂曼荼羅蹴散らしていましたね、泣けてきました、

    >りんださん、

    そうそう、私の友達が見に行ったんですよ!うらやましかったな・・・^^;。終わってからこんなのあったよ、すごかった〜!っていわれて、よかったね〜といいつつ、”なんで前にいってくれなかったんだろう・涙”って思っていました。。。

    なんの因果かなーって・・・(;_;)

    ぜひ、写真みつかっら、紹介してくださいねっ☆

  12. はじめまして〜 僕もチベット大好き人間でつ☆ 高山病+現金盗難というひどい目に会ったのですが、また絶対行きたいと思っています!(果たして行けるのかな〜) チベットには何か言葉では、写真でも現せない魅力♪がありますよね。 ベストシーズンはやっぱり乾季じゃないでしょうか? あの空の青さ!!

    写真はラサからランクルをチャーターしてネパールボーダーまで抜ける途中で立ち寄ったエベレストB.C.(ロンボク僧院)’98でつ☆

  13. GO より:

     いいなあ!!!、、、、、、としか言えない、、。>みなさま

     今年夏に台湾に旅行した時、ラマ教のお坊さん一団に遭遇し

     なんか、感動してしまったです。私は個人的に宗教入ってない

     し、そういう宗教的な意味ではなく、小さい子供の修行僧?

     も居て、その簡素な姿がとても美しかったです。

     

     友人に頼まれたヴィトンの袋を手にぶら下げて、

     るるぶグルメマップを読みふける私達は、

     なんか色々余分な文化的脂肪がついているよなあーーー、

     と感じました。

     

     もちろんランチをたらふく食べ、俗物道を全うしましたが、、。

     

     

  14. GO より:

    R子女史さん、

    チベットから帰る際の飛行機で、オレンジの袈裟の下に同系色のダウンジャケットを着た僧侶の方がいました。その方の靴は「nike」(但し小文字)でした。一部の僧には現代化の波が押し寄せてきているようです。

  15. にっしゃん より:

    和む写真を一つ。

    「ねこ」

    ポタラ宮の中庭で観光客とじゃれる猫です。

    ノラ猫は見ませんでしたが、飼い猫は屋内で何回か見ました。

    高山ネコ(^^)

  16. GO より:

    チベット製嗅ぎ煙草。

    試しに使ったが酷く鼻に染みる逸品。眠気覚ましに最適。

  17. >にっしゃんさん

    いいなぁ・・・わたしが行ったときは犬しか見れなくて

    ねこは無理なのかなぁと(猫好きの自分としては)

    がっかりしました。

    しかも犬たちは(たくさんいました、僧侶が飼っているみたいで)高山のせいか舌出してぐったりしていました。

    声をかけてもぼんやりしてる子達ばっかりでつまんなかったです。

  18. Tomoko より:

    >ねこにゃうりさん

    たしかに猫はあまり見なかったような・・。

    何かで読みましたが、チベット密教では犬はダメ僧侶の生まれ変わりだったような。。。 たしかじゃありませんが、だからお寺の近くに沢山たむろっていてもお坊さんたち、追い払わないのかなあ、と思った記憶があります。

  19. unagibone より:

    初めまして。

    チベットに約5年前ですが行った事があります。

    (写真の思いっきし日付間違ってます、気にしないでください←機械音痴)

    その頃チベット系ネパール人と付き合っていて、彼は亡命者の息子という事で母国のチベットには入れない、と。彼の両親はまだ子供だった頃ヒマラヤ越えてネパールに逃げたらしいです。なのでその息子の彼がチベットに行くとスパイ容疑とかかけられちゃうという話で。

    それなら私が行ってやろうじゃあないか、という理由で行ってまいりました。別れてしまいましたが。

    それでもチベットにはぜひとももう一回行きたい。

    あの空の青さを感じたい、と思う今日この頃。

    そういえば犬はお坊さんの生まれ変わり、と聞いた事があります。彼は猫は大嫌いでした、ちなみに。個人的なものだったのかは謎。

  20. yama_taka より:

    二年前に撮った写真です。左は、ショトゥン祭で夜明けとともに開帳されたデプンの巨大タンカ。右は近くの岩山から見下ろしたサムイェの全景です。

    Fotologueもやってます。

    http://fotologue.jp/travelogue/

  21. はなぶさ より:

    >yama takaさん

     タンカのすぐそばまで行ったんですねー。

     すごい魅力的な写真!

     私は遠くから眺めるだけでした。もっと近くまで行ってみればよかったと後悔です(ノД`;)

     サムイェ寺の立体曼荼羅も、そうとう高いところまで登って撮ったんじゃないですか?

     私も近くの山に登りましたが、かなり辛かったです。

     

  22. yama_taka より:

    >はなぶささん

    ありがとうございます。ショトゥン祭の時は、気が付くと最前列にいました‥‥圧死しそうになりました(笑)。チベットの人たちの信心深さは半端じゃないですね。いい経験でした。

    サムイェの写真は、その近くにあるヘポ・リという山の上から撮ったものです。お寺自体がマンダラの形をしているというのはすごいなあと思います。時間がなくてチンプーに行けなかったのが残念です。

  23. はなぶさ より:

    >yama_takaさん

     そうですね。チベットの方たちの信仰心には圧倒されます。

     雨の中、五体投地をしてる姿にはただただ感心するばかりでした。

     何も下調べせずチベットへ行ったので、今度は少し勉強してから行きたいと思います。

     「ヤムドゥク湖」への道が通行止めだったので そのリベンジにも!!

     私は日本からのツアーに乗っかって行ったので行動範囲が狭かったです。

     次はいろんな街に行きたいですね。

     いまチベットでは チベット人:漢人の割合が6:4だと聞きました。

     厳密に調べれば半々、もしくは比率が逆転してるかもとも言ってました。

     あと何年かすれば大陸からの鉄道も開通して、どんどんと大陸人が押し寄せてくるんでしょうね。