為替相場のデザインパターン

人気の記事:

コメント

  1. ras より:

    (上昇→)横ばい→乱高下→下落パターン

    画像の例はあんまりいい例じゃないけど・・・

  2. ras より:

    多段突き(休憩→上昇→休憩→・・・)

  3. ras より:

    ドル安相場上での利上げ上昇→下落

  4. ras より:

    横ばい→一時上昇→急下落

  5. ras より:

    基本的に流れに逆らわない
    下がっている時は売り、上がっている時は買う。ストップロスは薄めに…

  6. ras より:

    落ちるときはとことん落ちる。

  7. ras より:

    典型的下落と自立反発。おまけで自立反発中、小休憩

  8. ras より:

    売買仕方を考えた。

    1.長期保持パターン

      トレンド方向にずっとポジションを取りつづける。

      利点 為替レートを普段見なくていい。

         損失が発生しない。(最初に判断したトレンド方向を間違えなければ)

      欠点 差益機会を失う

    2.片方向売買パターン

      1の長期保持より多少差益を得るため、トレンド方向の売買を行う。ある程度上がった時点で売買し、多少下がった(上がった)ところで再度売買を開始する。

      利点 1より差益が得られる可能性がある

      欠点 ある程度為替レートを見ておく必要がある

    3.自由売買パターン

      2よりも差益を得るため、自由に売買を行う。

      利点 2より差益が得られる可能性がある

      欠点 逆トレンドでの売買で損失を発生させる可能性がある

         よく為替レートを見ておく必要がある

    1は非常に愚かだが必ず一定の利益が得られる。

    2はこの中で一番まともかも・・・。

    3はいままでこのパターンをやっていたが非常にセンスが問われる方法で難しい。

  9. ras より:

    美しい三角持ちあい