こんなのみつけてきました。

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コメント

  1. obaji より:

    拡大して見ましたが織物ばかりでもないようですね。

    いつ頃のものなのか・・・。

    不器用な私はこの手間のかけ方には脱帽です。

    タペストリー風に壁に貼る(掛ける)と言うのはいかが?

  2. おてんき より:

    obajiさん

    僕も着物や布は、

    まだまだ不勉強で時代とかは良く解んないンですよね。

    誰か知っている方がいらっしゃると面白いのですが…(^〜^)

    それにしても、一見すると男物が多いのかな?いや女物??

  3. おてんき より:

    obajiさん

    早速壁にかけてみました。

    壁イッパイにコイツが…。

    部屋の雰囲気が一気に変わって、驚きです(^〜^)

    実は、昨夜まで長崎にいたのですが、

    家に帰ってホッとできる空間になっていました。

    最初は大丈夫かなっと思ったのですが、

    ちゃんと部屋に馴染んでくれてました。

    obajiさんに感謝、感謝です◎

    長崎では昭和25年製の路面電車が現役で頑張っていて、

    ちょっと感動です。

    これからも、

    ちゃんと手入れすれば、もっともっと活躍しそうで◎

    これも”骨董生活。”でしょうかね(^o^)

  4. おてんき より:

    先日、名古屋骨董祭に行ってきました◎

    で。

    こんなの見つけてきました。

    敷物と小皿です(^〜^)v

    ”塩せんべい”みたいですが。

  5. obaji より:

    ハレーションおこしたどらやきかと思いました〜〜(笑)

    小皿を重ねてますかぁ??

  6. おてんき より:

    先日、5年ぶりに貸していた本が返ってきました◎

    とっても大好きな本で

    内容も楽しいのですが、装丁が面白いので

    ココで紹介します◎

    パラフィン紙が巻いてあるので、

    見難くてすみませんスミマセン。

    『土の上・水の上』桜井忠温

    実業之日本社 昭和4年 

    内容は、

    世界中を外遊した主人公の

    旅先での四方山話です。

    ちなみにこの方、

    日露戦争で”蜂の巣”になり

    火葬寸前で息を吹きかえした…

    というスゴイ人◎

    『深夜特急1』の表紙にも使われてます

    この本もオススメです(^▽^)v

  7. おてんき より:

    昼休みに少し調べたら、

    本当の元ネタがわりましたー

    カッサンドルという方の

    “NORD EXPRESS”(北方急行列車)1927

    というポスターのようです◎

  8. おてんき より:

    先日の18日、

    名古屋大須骨董市に行ってきました

    平日なのに、結構ヒトが多くて吃驚!

    (僕は昼メシぬき…)

    とても天気が良かったせいかも。

    古い物ではないようですが、

    コップをひとつ買ってきました◎

    あとは

    1冊百円雑誌『太陽』です(^▽^)v

    天気が良い日の骨董市は気持ちいい。

  9. obaji より:

    大須骨董市って大須観音さまのところですか?

    去年食べた「やっこ」の「ひつまぶし」美味しかった!

    アーケードは何とも風情の無いところでしたが・・・。

  10. おてんき より:

    そうです、そうです◎

    観音さんのトコです。

    「やっこ」さんもをご存知なんですか(^▽^)

    ”ひつまぶし”も有名ですが

    おかみさんがこれまた有名なんです。

    まさに”名古屋”です。

    万博の時には是非もう一度っ!

    あそこの街は

    風情は微塵もありませんが…

    家電、古着、雑貨、演芸などなど

    オモシロイですょ(^〜^)

    ※コミュありました

    http://mixi.jp/view_community.pl?id=18118

    骨董市は毎月18日と28日に出ていますょ。

  11. りえ より:

    はじめまして。

    コミュに入りたてですm(_ _)m

    まだ駆け出しの古布屋のため、

    トピックのおてんきさんの写真に

    目がいってしまいました。

    このような端切れを合わせた

    布団地は、

    色々出てくるのですが

    (布をとても大事にした世代の

    すばらしい名残りですね。)

    これだけ細かいものは

    あまり見ないなぁ

    と思いました。

    布自体の歴史は

    すごく古いものは

    ないような気がしますが、

    着物のおくみや

    更に細かい布まで

    使ってあって、見どころ満載

    楽しい品ですね♪

  12. obaji より:

    >おかみさんがこれまた有名なんです。

    だそうですね。 芸達者な方とか。

    帰京後にご近所の名古屋関係者?にうかがいました。

    「やっこ」はマイミクの方に教えていただきました。

    1つはお土産にして急いで帰ってきました。

    意外と我が家の近くにもひつまぶしってあるんですけど食べたこと無いですね。

  13. おてんき より:

    りえさん、

    古布屋さんとは頼もしいですねっ◎

    面白いモノやその活用法などなど

    ぜひぜひ教えて下さ〜い

    これからも宜しくです(^▽^)v

    obajiさん

    名古屋の味も

    お口に合わない物もあるかもしれませんが

    楽しんでみて下さい!

    テバサキ、ミソカツ、小倉トースト、

    ミソ煮込み、台湾拉麺 etc…

    骨董も地方ならではの”掘り出し物”があるカモ