好きキャラとかー

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コメント

  1. S より:

    はじめまして、Sです。

    以後よりしくおねがいします。

    私が好きなのは、

    やっぱりピジョンブラッドのカオルコです。

    あんなに鬼畜なのに、実は可愛かったりする辺りが良いです。

    あとクリスママン!!

    ゲーム中はあまり出てこないけど、とってもスタイリッシュで素敵な方です。

    挨拶も兼ねて書き込ませて頂きました。

    これからも、どうぞ宜しくおねがいします。

  2. carcinoma より:

    シュレーディンガーの猫はなぜか読みました

    絵につられてここにきました

    モロ好みだったんで(;´Д`)

  3. はじめまして〜

    人口失楽園がでなく悲しいですが、ぴか蟲がすきでした〜

    よろしくおねがいします〜

  4. ピザ より:

    はじめまして

    全然関係ないんですけどローゼンメイデントロイメントのOP25-30s辺りの真紅って吉澤さんのキャラっぽくないですか

  5. これかな??

  6. ピザ より:

    それっす

  7. あさみ より:

    はじめまして。

    Esの方程式がスキです。

  8. あさみ より:

    書き忘れてました…

    好きキャラは「黒の断章」「Esの方程式」の希ちゃんですvv

    めっちゃ可愛いvv

  9. ありがとうございます。

    希。

    好きなファンの方多いです。

    性格も含めた肉付けは大槻が魅力を発揮させてる訳ですが。

    やはりハンデにめげず生きる姿は、保護欲を掻き立てられるのでしょうか。

  10.  マニアックにジョンブラのヴァネッサ。むせるほどにクドい

    色香がたまりません。

  11. はるかさんがすきです、でもしずいさんがもーっとすきです。

    (゚▽、゚ )黒断、Esの雌蕊魅奈さん!

    もうあのルックスに脳はズバァンとやられるですョ!?

    ズバァンと!!?(゚ω、゚ )ふーッふーッ

    台詞とかもすんげえ切なくて、大好きです。

  12. >しょむ研水泡サン

    ありがとうございます。

    密やか(マニアック)な人気があります。

    ヴァネッサ♪

    惜しむらくは”大人の事情”で物語を膨らませることができず、イベントシーンやエンディングが希薄だったことです。

    >濃縮無還元ゆだのサン

    雌蕊ファン。根強いですね。

    かく言う僕も雌蕊ファンですが、気に入っているだけに魂込めて描きました。

    物語の影を色濃く演出するキャラですが、あの悲哀がたまらないですよね。

    SS版で声を当てた新山志保さんが、若くして亡くなられたのが、痛恨事です。

  13. ちょっと古い部類になってしまうのかもしれませんが、

    ジョンブラの…

    クリス

    って言ったら、皆引くのかなぁ…

    あの頃の絵と言うか、あの舞台が好きなんです。

    イングリッシュゴシックと申しますか何というか。

    吉澤さんの絵にビシッとハマると思います。はい。

    …だったらロリなリタとかボブなカオルコとか挙げれば良いんですが

    クリスのゴス美少年っぷりが…

    もっとスチルに出てきて欲しかった。なんて願った。

  14. >孔雀サン

    めずらしく企画三角したジョンブラですが。

    当時エロゲでありがちだった、顔全体を髪で隠したような表情のない主人公や、主人公視点だった為に個性化が図られていなかった主人公を見た目的にも世界観に合うように。

    と、生まれたのがクリスだったのですが、性格づけや見た目にも書き込んでしまったので、感情移入できないというユーザと格好良いので好きというユーザに人気が二分されたのを覚えております。

    自分は生み出したキャラ達を全て愛しているので、男女問わず。クリスも好きなコですよ。

    いずれ、美少年達が織り成すゴシックな雰囲気のゲーム企画にも参画してみたいと思う次第です。はい。

  15. 匿名 より:

    ジョンブラのリタが今でも大好きです

    秋葉原で見つけたエロゲのチラシにのってたリタが

    可愛すぎて一目惚れ。

    ツインテールに赤のメイド服が印象的

    当時Macだった私はリタに会いたくてWindowsを買いました

    おかげで立派なエロゲヲタになれました笑

    主人公が美形でちゃんと顔が書いてたのも当時は珍しかったなぁ

  16. >胡桃(倒産) サン

    随分、過去の作品であるにも関わらず、変わらぬ愛情をありがとう。

    当時はゴスっぽい(衣装含む)表現も、格好いい主人公表現(大半がオタクユーザなので見た目の良い主人公は、コンプレックスの対象として問屋にいやがられた)も否定的な時代でしたので、今思うと懐かしいです。

    作品を通じて、今後ともよろしくお付き合い下さいませ。