NYCといえばジャズも、ですよ(*´д`*)

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コメント

  1. 帰国してからiPodminiにジャズを入れて楽しんでます。

    来年は本場のジャズを聴きたいなぁ・・・

  2. ニューヨークに行くなら、是非是非 Houston Rd and La Guardia のzinc barにいって下さい。毎日行ってみてもよいと思います。お勧めは日曜日のブラジルナイト。アヤジーニャがよろしく!って行ったらみんなびっくりすると思います。

    もう最高です。一年半ほど毎週通いました。

    月曜日なんてジェフ・ワッツがたたいてるし、5ドルくらいだし、もうなんて素晴らしいのでしょう。

    http://www.zincbar.com/

  3. maida01 より:

    そうですよね、NYはジャズです。ビレッジを歩いていると何人もの有名ジャズミュージシャンと会うこと(見かけること)が出来ます。

    私はTimeCafeの木曜日定番のMingus Bigbandが好きです。その時NYCにいるミュージシャンが集められて、チャールズ・ミンガスの曲だけを、演奏します。ミュージシャンはバラバラと集まってきて、適当な人数になるか、時間になると、練習も何もなく、いきなり演奏が始まります。曲のテーマはミンガスですが、誰かがちょっと違った音を出すと、ビックバンド全員で全く違った演奏に移っていきます。

    ビックバンドであれだけミュージシャンが柔軟に、自由に演奏しているのを聞いたことがありません。

    木曜日

    Fezというレストラン(カフェ?)内から地下へ行く階段で

    Time Cafeです。

    http://www.feznyc.com/

    予約するか、早めに行った方が良いと思います。食事も出来ます。

  4. 昔ヴァンガードにブラッド・メルダウ見に行った時だったと思うのですが、ランディ・ブレッカーと離婚したばかりのエリアンニ・エライアス(ブラジル人の女性ピアニスト。いいですよ〜)がラブラブで鑑賞してまして。その時は2月かなんかで外は猛烈に寒く、マイナス20度は確実!って感じで私も厚着に帽子に手袋2枚重ねで見に行きました。

    それで、そのころ色んなクラブが禁煙になって、もちろんヴァンガードも客席ではすえなくなって、トイレと厨房の間くらいに小さく吸えるスペースを作ってたんですね。そこにいそいそと休み時間にタバコを吸いに行ったら、けだるい感じのエリアンニがなんといるじゃないですか!!!結構ファンなので興奮したのですが、そこは抑えて、「あなたエリアンニでしょ?

    素敵ですね、ピアノもそのコートも(凄いセクシー系のファーを着ていた)。でも外寒いよねー」なんて話しかけたら、「そうねえ、でも中はこれよ、」と露出狂のようにコートをバッと広げたら中は豹柄のストラップレスのトップに激ミニスカ。ストッキングにヒールでした…ブラジル人ってどこでもそうなのよね。面白いひと時でした。爆笑しちゃった私の顔をみて「全然平気よ」と一言。参った。

  5. entaqo より:

    zinc barいいですよね。

    普通に来日とかしてるミュージシャンが、

    チャージ5ドルで見れました。しかもすぐ近くで。

    狭いので臨場感がたまらなかったです。

  6. new dope より:

    私もVillage Vanguard行きました。またNY行きたいです。

  7. maida01 より:

    今もあるかどうか分からないですけど、知る人ぞ知る、隠れ家的なジャムセッションハウスによく行ってました。アルファベットシティにあるんですが、たしかAve.Aと7th St.の角だったと思います。2階で、金曜と土曜しかやってなくて、飲みのもの持ち込みでした。でも鳥肌モンのセッションが聞けましたよ。入場料は4年くらい前で4ドルだったと思います。う〜ん、あの場所の名前が思い出せない・・・。

    あと、こちらは有名ですが、Varick (7th Ave.)とHoustonの角で、1&9ラインの駅の真上にあるS.O.B’s。Son of a Bitchぢゃないですよ。以前ここでデザイナーアシスタントをしていたこともあり、いろいろ見ました。一番良かったのはAstrud Gilbertoを3日連チャンで見れたことでした。イパネマの娘も太って年とっちゃってましたが、笑。でもJobimの曲の連発にやられました。ガットギターにサインも入れてもらって、今でも家宝になってます。

    あと、ちょっと違う話ですが、サブウェイの駅でウッドベースの音がしていて、かっこいいのでそっちに近寄っていくと、黒人のおっちゃんがプラスチックのオケにほうきみたいな棒をさして、タコ糸みたいな糸を張った自作楽器を弾いていてビックリでした。完全ジャズでしたし。弦は1本でしたけど。ああいうのはNYCならではですよね。ああ、NY行きたいなあ。

  8. maida01 より:

    熊田イタリーさん、

    お詳しいですね。NYC在住かと思いました。

    オケにホウキの1弦ベースですが、大昔はお金のない黒人が良く使っていたようです。古いビデオなどで見ます。

    私もNYCへは何回も行きましたが、最後にNYCへ行ったのは、1998年です。また行きたい。

  9. nonakaaan より:

    maida01さん、もう在住ではないのですが、92年からテロ前日まで9年ちょっと住んでました。もう今のNYとは全然違うんでしょうけども。当時はかなりマニアックな場所をウロウロしてましたよ。ブロンクス→ミッドタウン→ハーレムと移り住んでました。ハーレムが最高でした。

  10. nonakaaan より:

    友達の会社の同僚(女性)が今度「スイングジャーナル」という雑誌の写真を撮っているカメラマンと結婚するそうです。

    このカメラマンは1年の半分をニューヨークで活動しているそうですが、この方についてご存じの方、いらっしゃいますか?

  11. doremi より:

    スイングジャーナル・・・すごっ・・

    熊田イタリーさん在住ではないのですね。。

    24日から初めていくのですが、一人で、夜うろうろ音楽ききにいっては危ないでしょうか・・・

    最悪ライブハウスのぞけなくても

    ストリートみれるだけでも幸せですが・・

  12. maida01 より:

    歌紀さん> 普通にマンハッタン内で音楽聞きに行ったりするのは大丈夫だと思いますよ。今は危険というより寒さが大変そうですよね。最高気温-8度とからしいですよ。ぶるぶる。

  13. maida01 より:

    熊田イタリーさん、私は昔はよくNYCへジャズツアーで行きました。1998年には、ある退社を退社後に次までに期間もあり、無料の航空券もあったので、一人で10日ほど滞在しました。暇なので初めて、 美術館めぐりもしてしまいました。

    ついでに、

    スイングジャーナル・・・・・昔何回か行ったNYCジャズツアーの企画元です。何人か編集長も知っていますが・・・女好きが多く・・・・

    スイングジャーナルの今のカメラマンとは誰だろう?昔は知り合いも居たんですが、最近は、スイングジャーナル自身を読まないので知らないな・・

  14. チェルシー より:

    BlueNoteでのチック・コリア。6人連れで遅刻気味に行ったらテーブル席埋まってて、仕方なくバラ席になったけど、その結果がピアノ横50センチの位置。目の前、ていうかもう隣に座ってる感じのチックさん。とにかく指ばっか凝視してたよ..。

  15. 3月に生まれて初めての海外旅行でニューヨークに行きます!!

    すっごく楽しみです☆

    ヴィレッジバンガード行って見たいです!!

  16. フランソワ より:

    私も 3月4日から 4泊 NYです。

    ジャズ!! 大人な響き (ノ´▽`*) 

    ぜひ 行ってみたいと 思います。 どれか 一つは。。

  17. 今日旅行会社行ってきました。

    2月25日からニューヨーク行くことになりました。

    オプショナルで1日観光とミュージカルを追加しようと思っているんですが、

    ブルーノートツアーというのもあって

    それも頼んでみようかなと思ってます。

    98ドルって高いですか?

    1ドリンク付です。

  18. えさか より:

    えーっと、300%くらいの手数料が旅行会社の懐に入っていそうです。

    おそらくそのツアーは夜のオプショナルだとおもうので、私のときとは比較しづらいのですが、昼ならランチ15ドルくらいでジャズが楽しめます。予約はネットでも電話でもできちゃうので、その高いお金をほかの楽しみに回すつもりで、ご自分で予約にチャレンジされてみてはいかがでしょうか?

    なお、お店は大変混雑しているためか、予約しても最低30分前にはお店に行かないと、相手にしてもらえないかもしれません。ご注意ください。

  19. お返事ありがとうございます!

    ツアーは頼まないほうがよさそうですね。

    ランチタイムは平日でもやってるんでしょうか?

    夜は個人で行くのはちょっと怖いんですが、

    どうでしたか?

  20. えさか より:

    Bule Note NYCのブランチは日曜日だけです。また、残念ながら、さゆぽんさんのご旅行スケジュールですと、平日昼の公演はない模様です。

    夜ですが、私は特別怖いことはありませんでした。結構老舗のジャズ・バーでも、車の交通量が多い表通りに面しているところが多く、タクシーはすぐに拾えます。タクシーの運転手は言葉の通じないスカンジナビアンでしたが。

    2部制のパフォーマンススケジュールを組んでいるところや、早めの時間の公演を組んでいるところを探してみるといいと思います。ネットでのチケット手配がはじめて、ということでなければ、自分でスケジュールをみて購入すると、なんだかワクワクしてくると思いますです。

    どこの演奏を聞きにいくにしても飛び込みだと行列でまたされます。ネット予約だとプリントアウトだったりしますが、その紙切れ1枚あるだけで、すんなりと中に入っていい場所を確保できます。オススメです。

  21. ありがとうございます!!

    早速予約しちゃいました☆

    ネット予約初めてで、全部英語でびびりましたが、

    記入欄が少なかったので大丈夫でした。

    スケジュールをずらして27日の昼の部を予約しました!!

    確認のメールも全部英語で、不安でしたが、

    翻訳のサイトを使ってなんとか理解できました。

    当日はそのメールをプリントアウトしていけばいいんですね。

    いろいろとありがとうございました。

    BlueNoteだけでなく、ほかのジャズクラブも

    時間があれば見てみたいと思います。

  22. えさか より:

    Bule Note NYCの27日のブランチですよね? その日って、ゴスペルなのではないかと。でも、ゴスペルも最高です。私は朝の早起きが大の苦手でして、日曜礼拝やらゴスペルやらをニューヨークで体験する機会には恵まれなかったのですが(一般には恵まれなかったとは言わない気もしますが)。

    夜のジャズクラブにもぜひ顔を出してみてくださいね。そちらも飛び込みは禁物ですが、お店によっては当日の昼間でもチケットを買えますので。

  23. まじっすか!?

    そっかぁ〜、なんか出演者の写真見たときに

    そんな気はしましたが…。

    でもゴスペルも生で聴いてみたかったので良い機会になると

    思います。少し残念ですが…。

    夜のジャズクラブはなんだか怖いですが

    がんばってみます☆

  24. エース より:

    ビレッジバンガードを探してグリニッジビレッジの辺りを歩いていたらゲイに声かけられました。しかも2人も。

    怖いねー。

    だからイリディウムっていうミッドタウンのジャズバーに行きました。

    女の子ならそっちは安心ですね。楽しい旅行になりますように。

  25. ありがとうございます!!

    ヒデキさんのアドバイスを元に、

    Iridium調べてみました!!

    そしたらなんとあのギターのレスポールを

    作ったレスポールさんが毎週月曜に演奏しているとのことで、

    早速予約しちゃいました!!

    ちょうど月曜日は何も予定が入っていなかったので、

    2月28日(月)のを取りました!!

    貴重な情報ありがとうございました!!

  26. 匿名 より:

    はじめまして。

    ちょっと古い話になりますが、年明けに友人の勧めもありBlue NoteでCassandra Wilsonを聴きに行きました。

    初めて行ったのであまりの狭さ&日本人の多さに驚きました。

    楽しそうに歌ってる彼女が見られてよかったです。

    ちなみに、Blue Noteのご飯は…、他のトコロで食べてから行くのをオススメします☆

    テーブルチャージ、ご飯、グラスワインの二人分で恐らく$100+くらい。(一緒に行った方にご馳走してもらったので、正確にはわからないのですが…。)

    今度は、Jazz StandardとZinc Barに行きたいです!