和歌山県が舞台の小説・映画(中上健次はなし)

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コメント

  1. なっ!!??なんと!?

    わたくし!勝浦出身の那智中出身のむすめっこに

    ごじゃる!!!

    探して読もうっと!!

  2. ひさ より:

    見たことないインディーズ映画やけど

    「だれも知らない夏の空」

    ミュージシャンの「いしのだなつよ」と、ゲーム「ピグミン」のCMソング『愛のうた』を歌ってたストロベリー・フラワー

    の渡辺智江主演のロードムービー。

    和歌山県を舞台に串本〜新宮、色川などで撮影されていた。

  3. さんま より:

    キューティー鈴木・江口洋介主演

    「真夏の少年」

    我が実家、有田市を中心に撮影されてます!

    久しぶりにみたら、実家が懐かしくて帰りたくなった・・

    そんな1本!

  4. てっちゃん より:

    「真夏の少年」は上映のお手伝いをしたので強く思い入れがあります。切符を持っていろんなところを歩きました。

    そんな思い出を抜きにしても、リリシズム溢れる青春映画の佳作だと思います。

    脚本を書いている松下さんは、ぼくの古い友人・藤原鉄頭(Mixiネーム=テッド)の耐久高校での同級生。

    監督は、今も京都を拠点に活躍中です。

    監督いわく撮影当時、江口洋介がひとりで歩いていても、だれも気付かなかったそうです。

  5. てっちゃん より:

    「だれも知らない夏の空」も、なんとか和歌山で上映会を創ろうと中監督と共に歩きました。

    これまたマイミクである「しお」さんたちがずいぶんと頑張ってくれて試写会まではこぎつけたのですが、途中で頓挫しました。

    残念。

    現在、中監督は東京で映像関係の仕事を続けていると聞きます。スキンヘッドの懐かしい好漢だ。

  6. サカカヨ より:

    鬼畜大宴会という映画も、撮影現場は、昔あった下津のお化け旅館だったはず。。熊切和嘉さん監督の映画です。

    http://www.geocities.co.jp/Hollywood/6209/main.html

  7. てっちゃん より:

    「鬼畜大宴会」は未見ですが、熊切監督と大阪芸大つながりで、「鬼畜大宴会」のスタッフ(特協)になってる宇治田隆史監督が、和歌山出身です。

    そんな関係で、ロケ地になったのかなと想像できますね。

  8. 匿名 より:

    『有田川』有吉佐和子

    いい本ですたい。

    みな読んでみっぺ。

    実家のすぐ側にある川と、近くに実際に今でもあるお店が出てきます(てか、途中からそこが舞台。)