クロスモーダルな体験

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コメント

  1. のりくん より:

    やっぱり「寒い=白」ですよね。

    今日は寒いです。。

  2. のりくん より:

    嗅覚からは非常にオーソドックスな形での

    記憶とイメージを呼び起こしますね。

    なんだろうなー理屈抜きでつながると言うか。

    ダイレクト感があります。

    右脳が作業をすると言うのでしょうかね。

    寒いと言えば私は鉛色ですかね。

    そこに少しぶるーがはいったかんじでしょうか。

  3. のりくん より:

    嗅覚から呼び出される記憶ってすごくプリミティブでなまなましい感じですよね。

    (学術的にどういう裏づけがあるのかはちょっと勉強不足で分かりませんが)

    鉛色、冬の雲の色ですね。雪が降る前みたいな。

  4. のりくん より:

    ↑今年のノーベル医学生理学賞は嗅覚研究でしたっけ。(余談です)

  5. のりくん より:

    右脳と左脳の役割の違いは何となく何かの本で

    読んだ記憶があります。

    左脳と右脳が結びついてしまうというか

    つまりロジックな部分と凄く感覚的な部分とが何故か

    ぴったりとリンクする時にこのダイレク感が生まれるような

    感じがするのですが私だけなのでしょうか。

    色と匂いもリンクが強く

    例えば鉄分の匂いが赤と結びつくのは

    論理的につながってるのかなぁなどと考えてたりしますが。

    偶然なのでしょうか。

  6. のりくん より:
  7. yohei より:

    嗅覚は原初的な生存本能に強く結びついているようですね。

    記憶を想起させる力は強烈なものを感じます。

    脳(海馬?)への距離も近いからかな・・。

    5:mashさんのことばで、さびた鉄の感触よみがえりました。酸っぱいようで、ざらざらした赤茶色。

    酸性という言葉もでました。

  8. かすみ@♪ より:

    『透明』は色に入るのでしょうか…

    学術的にではなく、感覚的に。

  9. yohei より:

    透明ねぇー。それは空気感と僕らの業界では言いますかね

    一般的には雰囲気ともいうのかな。

    それとも気配。

    透明ってpureという言葉の方を想像してしまいました。

    色では無いのかな。

  10. yohei より:

    透明かぁ。clearが出てくるな。

    感覚としては、意識全般に「澄んだ」とか、「さえた」感じ。

  11. ま のすけ より:

    >ノーベル賞

    実に人間の全遺伝子(約3万種類といわれている)の3%に上る遺伝子が、匂いの感知に関わっている、というのが驚きですよね。

    あとは、におい物質と受容体が一対一対応で、その組み合わせによって香りが決まる、というのも面白いです。

    >透明

    白ではない、「無色」っていう色がある気がします。

    「透明=transparentであってopaqueではない」という意味になりそう。

    青いけど透明、ということはあり得るので。

    うーん。ちっとも学術的ではないはずなのですけど

    カタイ言い方になってしまった。

  12. ま のすけ より:

    ひょっとしたら、透明を感じるのは、空気とは密度の異なる

    何らかの透光性の物体を見たり、触ったりしたときかも。

    詩的表現で「透明な空気」と綴られることはあっても、

    透明という形容詞は、「水」や「プラスチック」などと

    結びつき易いものだろうと感じます。

    そして、その物体の透明度にはクリアを、混ざらないとか、

    純粋さを表すときにはピュアを、光以外でも通りがスムースな

    感じを表すのにtransparentを使うかもしれないですね。

    「嗅覚」各センサーなどのメーカーが今必至に開発に取り組んで

    いるのが、臭いセンサーです。

    きっとテレビなどの嗅覚へのアプローチも本気で考えているように

    すら感じられます。

    けれど、悲しいかな、バラバラのパーツだけ見せられても、

    こちらには何も伝わってきません。でも、開発担当の方の目は、

    話し出すと本当に輝いているみたいです。

    ピュアな探究心ってこんなことかなぁ・・。(微笑)

  13. yohei より:

    あっわかる。開発担当者の方の大半の方が

    (失礼かも知れませんが)そのものの単体への探究心に

    とらわれてしまっているケースは。

    製品を作る上でエンドユーザーを見据えているか否か。

    ここが見通せている開発者というのは非常に

    数少ないのかも知れませんね。

    まあ、よい言い方をすれば

    ま のすけさんのおっしゃっているように

    ピュアなんでしょう。

    >人間の全遺伝子(約3万種類といわれている)の3%に上る遺伝子

    この数は確かに驚きでした。

    ということは匂いに関することが人間にとって大きなわりあいを

    占めると言う事に他ならないですから。

    ウーンやはり人間って動物なのね

  14. yohei より:

    北陸の出身なので、雪が積もった日の朝は、外に出るといつもと空気感が変わっていて、あたりがしんとして、空気が張りつめた(というよりは、動きのゆったりした)感じがしていたけれど、それ以外に雪の匂い、香りといったものを感じていました。これってなんでしょうかね?実際に匂いがあるとは思えないし・・。鼻腔で感じる温度感かなぁ?

    雪に匂いを感じますか?

  15. yohei より:

    雪の匂い。分かります。

    私も感じる気がする。

    鼻腔の奥を、うっすらと刺激されるような

    すこし、ツンとしたオゾンのような。

    それにプラスで、鼻で感じる直接的な冷たさがありますよね。

    DEMETERっていうところから、そのままSNOWっていう名前の香りが出ているんですけど、これが結構、雪の匂いの感じをよく再現している気がします。

    >ウーンやはり人間って動物なのね

    視覚は霊長類になって劇的に発達したのに対して

    嗅覚は哺乳類が誕生したころからずっと、

    生存に大事な役割を果たしてきて、歴史も古いので

    やはり重要度が違うんですかね。。

  16. yohei より:

    >鼻腔の奥を、うっすらと刺激されるような

    すこし、ツンとしたオゾンのような。

    HADALYさんの感覚に激しく同意。

    >DEMETERっていうところから、そのままSNOWっていう名前の香り

    これかいでみたいですねー。

    そこからイメージが膨らむ事もあったりするですから。

    三越等にはあるのでしょうか?

    >生存に大事な役割を果たし

    遺伝子の占める割り合いから言っても間違い無いんでしょう

    でも人間はその割り合いからしてみれば

    意外に匂いに対し無頓着になっている事もあるのでは?

    と思う事もありますね。

    今時の子供達が経験した事の無さから松茸の匂いを

    良い匂いと感じなくなっているらしいです。

  17. yohei より:

    DEMETERは私、通販で手に入れたのです。

    このメーカー、SNOW以外の香りはちょっと微妙ですが。。

    でも、SNOWはかなりいい線行ってると思います。

    哺乳類のうちでもサル・ヒトは、視覚の構造が違うんですよね。

    三原色が見えるようになったのは、霊長類になってからなんです。

    つまり、生存のために、視覚に依存する割合が高くなった。

    その代償として、匂いに対する感覚が鈍ったんじゃないでしょうか。

    でも、マツタケの匂いはいつまでも美味しい匂いだと感じていたいなあ。。

  18. yohei より:

    DEMETERは私、通販で手に入れたのです

    僕も買ってみようかと。

    ますますかいでみたくなった。

    その代償として、匂いに対する感覚が鈍ったんじゃないでしょうか。

    たぶんそうでしょうね。

    ということは嗅覚の刺激を意識すると言うのはひとつ失いかけた感覚を取り戻すことで新たな創造も創出されると言うことですね

    マツタケの匂いはいつまでも美味しい匂いだと感じていたいなあ。

    うんうん。あれをいい匂いだと感じなくなってしまうのは

    日本人を捨てると言うことになるのかも知れませんねぇ

  19. yohei より:

    香り、匂いに関する話はおもしろいな。

    生きるために場所や食べ物を判別するとか、危険を感じたりと本能的なところで発達したのだろうけれど、なぜかスピリチュアルなものを強く感じる。

    香りを人に伝えるときに、素材感とか重さとか味とかでいろんな表現を使ってたとえるけど、たとえとか形容とかには感覚を「Translate」する秘密があると思うな。現実に、上手な表現を見ると実際に匂ってきたり唾液が出たりするしね。

    雪の匂い、日だまりの匂いとか温度感もどうやらありそうだし。

    雨上がりのアスファルトの匂い、にすると、湿度も感じる。

    香りには、どんな表現があるんでしょうか?

  20. おなき より:

    「湿った犬を噛む感じ」は、ワインの香りを表現する形容詞でしたっけ? 

    ここらへん、日本人にはわかりにくいボキャブラリーですねー。

    私の場合、ワインそっちのけで、犬種は?しかもワンコはどんな顔して噛まれているのか? などと考えて夜も眠れなくなっちゃいます。

    (個人的にはズブ濡れのペキニーズあたりを噛んでみたい)

  21. かすみ@♪ より:

    湿った犬を噛む感じ

    久しぶりに聞いたような…。

    初めて聞いた時はどういう表現なのかわからなかったです。

    今でもか…。渋いってことなのでしょうかね。

  22. かすみ@♪ より:

    氷川きよしを追っかけるオバサマたちと

    ヨン様を追っかけるオバサマたちの共通項。

    「見たい、聞きたい、さわっていじくりまわしたい。何よりも匂いたい!」

    プロデューサー曰く。

    今の時代、アイドルという名の『モノ』に女性が熱狂する最大要素は『五感を直撃』して互換性を持って相互刺激させること。

    ちょっとおもしろかったので。。。

  23. punk より:

    ワインの香りの一般的表現から抜粋

    ・麝香鹿、猫の尿、汗、ハツカネズミの尿、鮮魚、なめし皮、愛らしい、女性的な、バランスを失った、素直、脂っこい、ほっそりした、ビロードのような、疲れた、塩味、高貴な、腐った・・・・・

    <かび>

    かびたコルク かび臭

    <土臭>

    マッシュルーム ほこり

    <石油類>

    ジーゼル油 灯油 プラスチック タール

    <硫黄類>

    濡れ毛糸、濡れた犬 マッチを燃やした臭い にんにく 硫化水素 ゴム臭

    <紙>

    濡れボール紙 ろ紙

    <刺激性物質>

    酸化硫黄 エタノール 酢酸 エチルアセテート

    <その他>

    フーゼル油 ソルビン臭 石けん臭 魚臭

    <酪酸>

    乳酸 汗臭 プチル酸 サワークラフト

    <その他>

    鼠臭 馬臭

    一般的——-?

    ちなみに「濡れた犬」は英語だと悪臭を表す代表的な表現ですが、犬好きには芳香です。

  24. South Pacific より:

    葉巻きなんかも色々な表現を使う様ですね。

  25. South Pacific より:

    かすみさんの、

    「五感を直撃、互換性、相互刺激」という所、すごく興味あります。

    アイドルに限って感じたことではないのですが、感動する時って、まさに「五感を直撃、互換性、相互刺激」な感じがします。

    ちょっといろいろ考えたくなりますね。刺激されました。

    ここのコミュ、面白い!たくさんインスパイアされそうです。こういうブレインストーミング的なこと、大好きです。

  26. yohei より:

    葉巻は複雑で濃厚な香り。表現もワインと似てる。でも、味の印象の方も強いですよね。ブランデーに近いな。なんとなく。

    そうか、どっちも舌で転がす感じだわな。

    私のチェロの師匠は今年で御年94だが、まだ現役。若いときから常にでかい葉巻をくわえていて日に7-8本は消費、ブランデーはリステリンのように使っておりました。

    >かすみさん、South Pacificさん

    五感互換直撃相互刺激・・・。

    すげーっ。 ぬけられなくなりそぅ・・。

  27. punk より:

    五感を直撃するものってなんだろう?

  28. yohei より:

    音、もしくは和音、メロディーのことですけど、悲しい音、楽しい音、文化や経験という観点から分析できるのかもしれませんが、そもそも何のためにそんな感覚があるのか不思議です。私は芸術の神様のしわざ、と呼んでいます。

  29. yohei より:

    感情はどこから来るんでしょうねぇ。

    生存本能としてありそうなものはなんとなく理解しやすいけれど、感動とか笑いは、不思議。 浄化作用?

    話は変わるけど、

    5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5

    5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5

    5 5 5 5 5 5 5 2 5 5 5 5 5 5 5 5

    5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5

    5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5

    5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5

    5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5

    5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 2 5 5 5 5

    5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5

    数字に色を感じる人は、こんな図からすぐ違いを識別できるとか・・。

  30. たぶん必要があるから感情が存在するんでしょうね。

    話変わりとちょっと違うけど、

    10年以上雑誌のデザインやってましたが、日本語って読まずに遠くから見て、文章の内容や書き手の上手い下手がわかります。

    漢字が多いと黒くなるから固い文だとか、改行やひらがなが多いと柔らかい文。全体のバランスの善し悪しや、企画にあっているか等も。

    白地と黒文字のコントラストから受ける印象のせいですね。

  31. ありとあらゆるものが人の「感覚」で否曲

    されて五感に反映されてる・・・・・とか。あは。

  32. おなき より:

    だーっ「おうちのカギ」の中に点々と「おいけのがちょう」がまぎれこんでいると、なんか気分が落ち着きませんっ。

    >白地と黒文字のコントラスト具合で、

    これは実感としてありますです。

    また、俗に電波系と称されるような文章には、

    独特の「みっちり」感が字間や行間に垣間見えたりします。

    (善し悪しは別として。夢野久作なんかはわたしも大好きですし)

  33. South Pacific より:

    子供の頃、かけ算九九を覚えるのに自然に色とかイメージを関連付けていました。

    たとえば3×7=21というのは黄緑と青なんです。

    4×9=36は、濃紺の夜空に黄色い星が散らばっているイメージ。

    8×8=64はエジプトのピラミッドです。

  34. ま のすけ より:

    音も、本当は耳だけでなく身体の様々な部分を動員して聴いて

    いるのかも知れないですよね。

    同様に、感情は記憶機関や感覚器官以外でも保持することは、

    十分可能なのかも知れません。

    現に、『心臓に記憶機関があるのではないだろうか』といった

    方向での研究もなされているようですし、

    聴こえない筈の人が、素敵な曲を作曲するということも、

    しばしば見受けられることでもありますし・・。(微笑)

    ある人は、皮膚で曲を捕らえるのかも知れませんし、またある人は、

    頭蓋骨などを通じて、聴覚以外での刺激を感じるのかも知れない

    ですよね。

    であれば、きっと感情なども、どこか一部の脳の部野だけでなく、

    人によっては身体の別の場所で感じていることだって、アリなの

    では無いでしょうか。

    怖いと感じたり、温度変化が無くとも、突然鳥肌が立つことだって

    あることだと思います。

    そうそう、29は1秒掛からぬ内、「何でここに2が・・?」

    と思ってから、初めて文章を読みました。(微笑)

    きっと、感覚派の中には、そのような方ももっと居られるかも。

    trumpet_husky の文章のコントラストについては、まさに自分が

    感じているところです。

    応用すれば、漢字の部分(濃い部分)だけを読むことで、すごく速く

    読むことも可能ですし、またそれは多分日本語だけに許された

    おおいなる特長であろうとも感じております。

    おなきさんの落ち着かないに関しては、むしろ、反対にずぅーっと

    同じものの繰り返しの方が、ま のすけにとっては息苦しさが

    出てきますし、どこか1点でも周りとの違いを発見出来たなら、

    そこから、何故この人は、ここだけを変えたのだろうと、ちょっと

    寄り道的にその人の思考や嗜好なども想像したりする切っ掛けにも

    なりますので、楽しく居られそうです。(微笑)

     まっ、人それぞれなのでしょうが・・。

    「みっちり」感、なんだか解りますよね。

    かけ算に色や自然や情景を対応させることは、まだ生まれて一度も

    試したことは無いです。

    案外面白そうです。

    数字といえば、素数や三角数などを時々考えたり、いや、考えると

    いうよりも、探していくの方が近いかな、しています。

    数字も結構、綺麗ですよね。

     アレッ? アレッ? どんどん話が分散していますね。

     スミマセン何分B型なものでして・・。(苦笑)

    シゲルヒコさん、感覚のぐにゃぐにゃ感、面白そうです。

    もう少しお聞かせ下さい。(微笑)

     みなさまっ、佳い年末年始をお迎え下さいね。

     風邪など召されませぬ様に・・。

     

  35. 最新の より:

    味覚に音程を感じる方や、South Pacificさんの、数字に色彩や情景をイメージするなんて驚きです。皆さんそれを分析してらっしゃるのがすごい。

    俗っぽい話しですが、車のナンバーに、7777とかキリ番付けるのは、私としては好みではありません。バラバラの4桁の意味を色々想像したり、出会いの喜びを楽しみます。

  36. 最新の より:

    29は中間トーンのグレーの中に白い点が

    あるように見えたのは私だけなんでしょうか?

    確かに一つだけ2があるのは後から解りました。

    感覚的にみれば5という数字の配列も模様の一部と

    見ることができますしね。

  37. 最新の より:

    書き込み、初めまして。

    2が二カ所多くの5の中にあって

    そこだけが5よりも響いてきます。

    わたしには

    少しの色とより強い音を感じます。(あくまで感覚)

    難しいことは分かりませんが

    器の歪さにある美もこのふたつが発している

    ものと共通するものがあるような。

    完璧よりも不完全を好む、あたくし。

    2の位置も程よい感じ(微笑)

  38. chen より:

    前の書き込みに嗅覚の事がありましたが、嗅覚って鼻から感じるだけじゃなく、他にも感じるところがあるのだと、以前、なにかの本で読みました。

    その中で「なるほど!」と思ったのが、女性の生理(男性の方、ごめんなさい^^;;;)は、生理中の人からまだその時期じゃない人にうつる事があると言われているのですが、それは本当に身体の(鼻以外の)嗅覚が感じて、うつっているという事が書かれていました。(どちらかというと、どんなニオイかの方が気になりますが…)

    刑事ドラマとかで、刑事が犯人と思われる人の事を「アイツ、におうな」っていう台詞がありますが、それはもしかしたら鼻からじゃない嗅覚なのかな?などと思ってみました。

    みなさんは鼻意外での嗅覚って感じた事、ありますか?

  39. yohei より:

    余談ですが、犬猫は口の中にも匂いを感じる器官があるそうです。嫌がるウチの犬をひっくり返したら、それらしいものがありました。

    冗談ですが、刑事は犯罪という社会的現象を嗅覚で感じてたりして。薔薇の香りに似ている、とか言ってたら面白いです。

  40. yohei より:

    刑事 「きな臭ぇ!」みたいな感じ。

    気配を感じる → 匂う ?

    「危険な香り」は、なんの匂いかな。

  41. おなき より:

    > trumpet_husky さま

    犬猫は口の中に匂いを感じる器官があるのですか。

    きっとワンコは、人間が思いもよらない超絶テイスティングでドライフードなどを召し上がられているにちがいない(羨)

    >yohei さま

    字義通り「危険な香り」をめっけました。

    「シュールストレミング 」

    http://www.toylabo.net/hobo/2004_07_01_toylabo2_archive.html

    バイオハザード扱いのニシンの缶詰。(舐めてかかると眼と鼻をやられます)

  42. ♭雪男 より:
  43. yohei より:

    >おなき さま

    ワンコは超絶嗅覚のくせして、他犬のウンチを鼻を擦らんばかりに嗅ぐことが出来るのが謎です。(photoは牛の胃袋の缶詰め。ワンコは大好き。臭い!)

  44. yohei より:

    >♭雪男さん

    コレスポンダンス読みました。

    子供の方が直感力、パターン認識力がすぐれていて、大人になると衰退していくという前提は、個人的にはどうしても受け入れられないなぁ・・。

  45. >>29

    いわれてみれば、2が黄色っぽく、5が緑にみえる

    眼がおかしいのだろうか

  46. あっきー より:

    私も2は黄色に見えます。

  47. モナカ より:

    わたしは2が青緑に見えました。

    >trumpet_huskyさん

    他犬のウンチを鼻を擦らんばかりに嗅ぐ、どころか、

    自分のウンチ食べますよね。。。

    わたしのわんこもそうですがよく聞く話なので自信をもって言います 笑

    透明・・・。様々な解釈があるようなのでシンデレラのガラスのくつについて考えてみると・・・。

    とてもわくわく&ぞくぞくします♪

  48. モナカ より:

    犬は視覚だけでなく嗅覚でも空間を捉えていると書いてある本もありました。匂いマップのようなものの中をお散歩している感じでしょうか。

    これは想像ですが、どこそこのワンコがこの道をどう通ったかとか、匂いには時間的な情報もあると思うので、視覚・聴覚などリアルタイムな情報に時間軸も加えた、クロスモーダルな目眩く四次元の空間をお散歩しているのかもしれません。

    犬の話ばかりですみません。

    >れいこさん

    ウチのワンコは牛糞食べて、ほおずりして恍惚としていました。

  49. モナカ より:

    > trumpet_huskyさん

    牛糞!?しかもほおずり!?

    さぞかし幸せだったんでしょうねぇ(爆笑)

    人間で言うと、めったに食べれない高級牛肉レベルでしょうか。。。

    リアルタイムな四次元空間、犬って凄いなぁーー。

  50. トマトさん より:

    書き込み、はじめまして!

    すごく不思議な気分になるコミュですね。

    あぁ、この感覚って、私がダメな生活してるせいとかで、疲れて感じてる夢みたいなものじゃないんだぁ〜。いわゆる「通常」の感性ってやつなんだなぁ〜!って、自分を許してあげられちゃいますねwww

    フワフワと感覚を自由にしてあげられる時間がないと、本当息苦しくなっちゃいますもんね。それが普通なんですね。

    ちなみに、数字の羅列、私もみなさんと同じく、2は黄色、5は深い緑でした。なんとなく・・・そう見えますよね、不思議だな〜。

    関係の無い話かもしれませんが、UNOってカードゲーム、ご存知かとは思いますが、お手元にありますか?

    結構、ボ〜っと眺めてると不思議な気分になりますよね。

    数字に様々な色がついていて、しっくりこないカードとか、なんでこんなに完成されてるんだろうってカードとか、なんか物凄く愛しく(?)なっちゃうカードとかあって・・・

    あんなに大きな文字で、はっきりした色で描かれてるからなのでしょうかねぇ?

    なんか、話変わっちゃってゴメンナサイ(汗

  51. 太陽 より:

    >29さん

    2が入ってるのはすぐに分かりましたが、

    5が場所によって抹茶色に見えたりエンジ色に見えたり紺に見えたりするのはなんだろう・・・文字は黒のままなんですが。

    これは共感覚とは違うっぽいけども。

    自分的に5は青って感じ。

    ただのイメージなのでこれまた共感覚とは違いますけど。

  52. minako より:

    くり

    わかります。

    私も黄色は2っていうイメージがあらかじめ自分の中であるので、ウノの赤・青・緑の2のカードなどは物凄く違和感を感じてしまって気持ち悪いです。。

  53. はじめ人間 より:

    初めて書き込みします。

    自分も数字に色が結びつきます。あとアルファベットやかなにも色を感じます。

    1:白、2:黄、3:赤、4:ピンク、5:黒、6:青、7:黄緑、8:オレンジ、9:緑、0:透明(クリア、もしくは氷砂糖のような)といった感じです(大雑把に言うと、ですが)。

    小さい頃に遊んだおもちゃか、幼稚園や小学校などでそれぞれにそういう色がついていたか、そういうのをどこかで記憶しているんでしょうか?

    それとも他の何か?

    人によってイメージする色が違うところが面白いですね。

  54. もー より:

    >29

    5が濃いめの青で

    その中に明度の高い黄色が2つポツポツ

    という感じに見えました。

    これって目がおかしいとか

    子供の頃の教材の記憶とかじゃなく

    共感覚ってやつですよね?

    って既に話題になってたらすんません。

  55. きょん*n より:

    共感覚の話ですか?