作ってみました

人気の記事:

コメント

  1. 幕末人の彫刻で見た事が有るのは、近藤局長像(壬生寺と八木邸)しかなかったりします…。

    なので映像や写真でしか見た事ないですけど、坂本龍馬像は好きです。

  2. 平野太一 より:

    生でみたことないからわかんないなー。今度日本に行ったら、激動の幕末を生きた勇士達の墓参りする予定。

    幕末だけはマジではまりにはまってしまって、めっちゃ興味シンシン。

    どこの藩、幕府も含む奴ら全員、自分の強い思いを秘めてまっしぐらに行動している時代。

    ホントーーーーーに何が正しいのかはイマイチ分かってない時代。その中で周りに流されず日本人(現代の)が望んでた生き方を求めた人達が必死で世を変えた時代。

  3. 平野太一 より:

    かおるんさん、ボッカ−ンさん、書き込みありがとうございます。

    行きなり幕末の人の彫刻なんて、変なトピックだな、と自分でも思いました。

    銅像の原形は、通常「水粘土」と呼ばれる黒っぽい粘土で作って、それを型をとって石膏にしたものを、職人さんが砂型にして銅を流しこんで、銅像にすると思うのですが(すごいいいかげんな手順の説明ですいません)、上野の西郷さんは、原形が木彫だと言うのは有名な話ですよね。

    一体いくらくらいかかるのか、私も今の相場は解らないのですが、たぶん何百万円だと思います。人の全身の大きさで。

    首像だと20万円くらいで出来るという話もあります。

    大学などの設備のあるところで自分で作ってしまえば、もっと安くできると思いますけどね。