はまったきっかけ。

はまったきっかけはズバリ、マッカランです。

こんなにウイスキーってのみやすかったの?っていう感動が。。。

ウイスキーとの出会いは何でしたか??

人気の記事:

コメント

  1. ubu@FreeTibet より:

    初めて飲んだシングルモルトは、フィディックでした。まだシングルモルト、なんて言う言葉が市民権を得る遙か以前、です。

    その後リベットに移行して、モーレンジになりました。

    何故か福砂屋のカステラと相性が良いんですよね。この3種類は。

    ラフロイグやファークラスも好きです。

  2. はまったきっかけはラガヴーリンの16年でした。シングルモルトってこんなにすごいのか!と思ったが最後でしたね。それまではブレンデッドか、たまに飲むマッカランばっかりだったんですけどね。

  3. 犬野すずき より:

    僕はBOWMOREでした。

    最初はヨードのアタックに「むはっ。なんだこりゃ!」でしたが、その先の、よくわかんないうまみを一生懸命探すような、味の探検。みたいなことをしてるウチに、気が付いたらいろんなシングルモルトを探検していました。

  4. 気づいたらラガヴーリンですかね。

    ロックにしたときのだんだん乳白色になっていくのを

    眺めているのもよいです。

  5. より:

    バルベニーのクリーミーさと甘さではまった口です。

    でもその前に甘みと独特な香りのシングルモルトを飲んだんですが、頭に”グレン”が付いていると覚えておけば後でわかるだろうと思ったのが甘かった。その後、いくつかグレンなんとかは飲んだのですが、行き着かないのです。

  6. 犬野すずき より:

    Glen〜 っていっぱいありますもんね(^^;

    同じ蒸留所でも、熟成年数とか、そもそも樽によって

    イメージはずいぶん、かわりますもんね(^^;;;;

    むずかしいッスねー、ソレ探すのって!

  7. なたく より:

    恥ずかしながら、村上春樹「もし僕らのことばがウィスキーであったなら」を読んで興味を持ったからです。それまではとにかく安い酒というかバーボン一辺倒でした。でもある時(騙されたと思って)ラフロイグを勝って飲んで、目から鱗が落ちました。

  8. より:

    私も読みました。私の場合は好きだったシングルモルトが余計に好きになりました。はまったのはバルベニーですけど、よく飲むのはアイレイです。

  9. はまったきっかけは、銘柄はなにか忘れちゃったのですが、大学時代に先輩から一口頂いたシングルモルトでした。それまでウイスキー=早く酔うお酒だったのですが、その香りと味に驚いた覚えがあります。

    そのとき、一緒に「みかんの缶詰と相性抜群」ってのを猛烈に主張され、半信半疑だったのですが、試してみてなるほど、でした。

    今もあまり知ってる銘柄はなく、知識も少ないのですが、ここで勉強させていただきます。ぺこ。

  10. 如星 より:

    それぞれきっかけはいろいろなんですね。

    でも、なんだかそれぞれ、なるほどって思えます。

    今でも知らないウイスキーを口にすれば驚きがあるっていうことがすごいですよね。

    酒を飲み始めた頃って、飲み会のカクテルとかサワーだったけれど、明らかにそのときは騒ぐためにガンガンのんでた気がするけれど、今はお酒が好きでウイスキーにはまっちゃってる感じです。

    最初はこんなの飲めないって思ったりしてたのに。。。

    あ、もちろんウイスキーが好きになって後悔はしてませんよ

  11. 如星 より:

    みんな素敵な出会いだ……

    脂っこいラーメンを食いすぎた後に行ったバーで、

    薬臭いからというだけの理由で(一度経験してたけど好きじゃなかった)

    アイラを頼んだら、今度は見事にハマってしまったなんつー

    ふざけたきっかけは私ぐらいでしょうか(笑)

    ちなみにその時飲んだのはアードベッグ。私を引き込んでくれたいい薬です。

  12. io より:

    大学入ってすぐ、OBが部室に持ってきたスプリングバンク(多分12年)です。当時まだビールやサワーしか飲んでいなかった私にとって、その香りの良さと飲みやすさに衝撃を受けました。

    美味しい美味しいって騒いだら、同じ先輩がバーに連れてってくれて、グレンリベットの草いきれのような香りや、ラガヴァーリンの個性的な香りにもうぞっこんになりました。

  13. apo より:

    LAPHROAIGに女にされました。

    ↑を読めず、うまく発音もできず

    イギリス人からコテンパンにされて

    かなり激しくムカついたのですが

    一口含んだ途端、征服されました。

    それからは、この名をフツーに発音できるようになりました。(愛)

    まだ覚えたての頃、

    都内で行われた“ケルティック・フェスティバル”で

    シングル&ブレンドのモルトウィスキーの試飲つきレクチャーがあって

    かなり楽しめたのですが

    こういうイベントって、今もやっているのでしょうか?

    探してもなかなか見つからないのです。

  14. kayakaya より:

    ニッカウヰスキーのスーパーニッカ原酒がきっかけです。確かアルコール度数が50%でしたが、美味しくいただけました。それ以来シングルモルト好きです。

  15. oka より:

    大学2年生の頃、近くにこじゃれたカフェバーが出来ました。

    カウンターに座って、色々バーテンさんとしゃべりながら

    お酒を飲むのが楽しくて楽しくて。

    ある時「焼酎もワインも駄目なら(体に合わないんです)、ウイスキーはどうなの?モルト。」と言われて出してもらったのが、キンチーのロック。

    それ以来ですかね。たぶん(笑

  16. oka より:

    こんにちは、初めて書き込みします。

    かつて仕事でサントリーの山崎のホームページを制作しました。ありがたいことにそのページは人気が高く、国内と海外の賞をいくつかいただきました。

    その時に担当していたサントリーの宣伝部の方に、いろいろなところに連れて行って頂き、それからシングルモルト人生が始まりました。

    だから原点は山崎(12年)ですかねー。

    シングルモルト好きな方はあまり口にしませんが個人的には好きな香りです。

    今年はアイラ島に巡礼にでも行ってこようかと思っています。

  17. キャバクラでウィスキーの味に慣れ、マッカランで感動して好きになりました。

    その後ボウモアのスモーキーな味がやみつきに。。

  18. もくもく より:

    初めて飲んだのはグレンリベット。

    はまったのは、2杯目のアードベーグです。

    当時の彼女そっちのけで飲んでました。

    その後はアイラモルト全般が好きなのですが。最近アルコール度数の高いお酒がしんどくなってきました。

  19. まるさい より:

    それまでウイスキーと言えば、

    レッドくらいしか飲んだことがなかった貧乏学生が、

    小金が出来て、まともな酒を飲んだとさ。

    (その当時は、ウイスキーと、バーボンとブランデーが

    茶色い酒の種類だと思っていた。)

    何を飲んだか覚えていないが、(多分ロイヤルロッホナガ)

    茶色い酒を、はじめてうまいと思った瞬間だった。

    その後色々飲んで、今はラガヴーリンとラフロイグにはまってます。

  20. まるさい より:

    こんにちは、はじめまして。

    スコッチとの出会いですかあ、そうですね・・・それまでバー

    ボン一辺倒だった私に、あるお店で「これ飲んでみ」と差し出

    されたのが「シングルトン・パティキュラー」。一口飲んで

    すっかり虜になり、しばらくはパティキュラーと10年(だっ

    たかな?)ばかり飲んでました。

    輸入元のヒューブラインが倒産、またディスティラリーその

    ものが閉鎖した影響で、今では飲むことさえ叶わなくなりまし

    たが・・・。

    5年前に訪れた佐賀県某所でたまたま見つけ、その店の在庫全

    部(10本)を買い占めて持ち帰った我が家の在庫もあと2本

    で終わり。次は最近お気に入りの「グレンモーレンジ・マラガ

    ウッド・フィニッシュ」でも飲もうかと考えてます。

  21. まるさい より:

    若いころ父が持っていたブレンデッドをのみ、スコッチ

    が持っているスムースさなどに惹かれました。

    途中、スピリッツ系に流れたこともあったのですが、

    はじめてボウモアを飲んだときの衝撃がでかかったせいか、

    巡礼が始まったって感じです。

    しばらく、ボウモアまたはラフロイグ一辺倒だったのですが、

    そのころ好きだった人が、英国土産にラガヴァリンを買って

    きてくれて、同じアイラ系でも味がこんなに違うのかと

    感動しました。

    アイラ系では、すべての蒸留所を試した結果、

    ポートエレンとカリラに落ち着きました。

    どうも強いやつが好きみたいで、カスク系ばかり飲んで

    います。

    ただ、カスク高いんですよねえ・・・・・

  22. yoosee より:

    それまでもウィスキーは飲んでたんですが、京都の「厭離穢士」と言うなのバーでマスターに LAGAVULIN をおごってもらって、こんなスコッチがあったのか! と衝撃を受けたのがシングルモルトにはまったきっかけです。今でも LAGAVULIN が一番好きかな。

  23. はじめまして。バー通いをしてもう15年くらいに

    なりますが、ずっとスコッチ系は忌避してきました。

    先日、友人の家でNHKBSで再放送していた

    70年代のKISSのライブを見ながら、ラフロイグ

    のカスクを飲んで、急にシングルモルトが許せる

    ようになりました。今はマッカランが好きです。

  24. アーリー より:

    ハマったキッカケは上野のふらりと立ち寄ったバーで、なんか変わったお酒出して、と頼んで飲んだ「ラフロイグ10yo」ですね。

    あまりの鮮烈な香りに衝撃を受け、思わずなぜだか笑いがこみあげてきてしまったほど。

    以来、同じラフロイグの30yoをやカスクストレングスをはじめとして、アイレイモルトを中心に手広く飲みましたが、いまだに「最後の一杯」は、この「ラフロイグ10yo」です。

    飲み方はストレートです。

    ただ、香りがふくらむウィスキーの場合はトゥワイスアップまでいかないくらいのごく微量加水します。

  25. null より:

    冬の寒い日にアードベッグの17を出され、

    とてもすんなりと体に沁みこむ感じと、甘い香りの品のよさに

    感銘を覚えて「すごい」としか感想が出てこなかったです。

    「その土地の水と麦と空気しか使ってないから、添加物の多いジュースとかより全然体には自然なんだよ」と言われたのが記憶に残ってます。今考えたらアル中の発言ですね…。

    ラフロイグをお店で頼むことが多いですが

    クラガンモアとラガヴーリンも好きです。

  26. null より:

    マッカラン25年でしたねぇ.

    結婚祝いにみんなで上野で呑んでいて,酔った勢いで

    「50年あります?」って聞いたことがあります.

    これがあったんですね..お店に..

    「ボトルならお出しします」

    「いくらですか?」

    「200万円になります」

    頼みませんでしたけれど,メンバーの中には月いくらのローンを計算していたやつがたぶん居たと思います.

  27. らら より:

    初カキコです。

    初めて飲んだモルトはマッカランでしたが、ストレートで飲むようになったのはボウモアからです。

    でも私の場合、酒の銘柄云々よりもストレートで飲むことを勧めてくれたバーテンダー氏がハマッた一番のきっかけですね。常温で飲んで初めてモルトの奥深さに気がつかされた気がします。

  28. らら より:

    大学時代、バーのマスターに「悪どい男の気分になりたい」と言ったらマッカランをストレートで出されました。あれから10年、男もビビる飲んだくれに成長しました。

  29. ミヤOH! より:

    はじめまして。

    おいしいですね、シングルモルト。

    スコットランドには足を向けて眠れません。(酔っ払うとどっちがスコットランドかわからなくなりますが)

    初めて飲んだシングルモルトはラガヴーリン(ラガヴァリン?)でした。

    かれこれ7〜8年前、西麻布の、今はもうない「スカラベ」という店で。

    ウィスキー歴だけでいえば30年近いですが、あのときの衝撃は忘れられません。

    以後3年ばかり、ラガヴーリンをよりおいしく飲むために、まず1杯目はラフロイグ10年、それからラガヴーリンという飲み方をしていたのですが、いつのまにかラフロイグの方が病みつきに。

    酒はなんでも好きですが、召されたいときはテキーラ、生きてたいときはラフロイグを飲んでいます。

    >アーリーさん

    ラフロイグ10年、激しく同意です。

  30. nis より:

    アイラ系が衝撃的でした。

    初めはアイラ系はウイスキーぢゃないと思いました。

    それまではスコッチ内の違いに無頓着でしたが

    それからいろいろ飲むようになりました。

    最近はブレンデッドも楽しめるようになりました。

    いままでで最高にうまかったのはポートエレンですが、

    普段はタリスカーとグレンロセスがしっくりきてます。

  31. 私はジョニ黒を飲んで「ウマイ!」と思ったのがスコッチの始まりでした。

    それからは、アイラ系にはまり、現在に至っています。

    初めて飲んだアイラ系はボウモア12年でした。

    特徴ありすぎて驚いた(笑)

  32. アーリー より:

    >ミヤOH!さん

    ラフロイグ仲間。ラガヴーリンはアイレイモルトの中ではピーティーさが上品な部類ですよね。ブンナハーブンもそうかな。

    余談ですが、イッテしまいたいトキはワタシはドライマティーニを2杯つづけてあおります。かなり効きます。

  33. HIDE より:

    俺はウィスキーの臭いが大嫌いで

    バーボン派だったんですよ

    でも、もう少し大人になりたいと思って

    行きつけのBARで

    ブラックミルズを薦められて

    飲んでみたら

    あのピート臭さがなくて

    それからいろいろ飲んで勉強して

    今ではラガブーリンやブナハーブン等の

    臭いのきついウィスキーが大好きになりました

  34. 911 より:

     かっこいいという理由だけで、バックバーに並んでいた、タリスカーをストレートで飲んだ時以来、刺激的なピート香の魔力にはまりました。

  35. 若い頃はなんでも、それからバーボンに凝り、中年になってからはもっぱらアイラ。アードベックからブナハーブンまで気分や体調によって。

    先日飲んだ、アイラ&アイラ(カリラ9:ボウモア1)60度は、カリラのドライさがまず鼻に抜け、最後にかすかに甘味を感じて実に旨かったです。

  36. たが より:

    いっちゃん最初はローズバンク、次はオーヘントッシャン、はまったのはアードベック、でした。

    どこで飲んだかは覚えてますが、それ以上の細かいことは何も覚えてません。。。

  37. 小さなころ読んでいたイギリスの3文冒険小説でいつも主人公が飲んでいて、結局それを飲みつつけているのが、ブッシュミルです。

    フランスにいた祖父が主にワイン。親父が主にバーボン、コニャックウィスキーだったので、一族がいつかは責めなくてはいけない分野としてモルトウィスキーと気負っている次第です。

  38. 匿名 より:

    はじめまして、宜しくです。

    大学時代に友人らとサントリーの山崎蒸留所に見学しに行って、飲んだ「山崎」が最初です。

    この間、久し振りに訪れたらシングルモルトの飲み比べが出来るようになっていたので…。

    ハイ。ベロベロになりました。全部美味しかったです。

    (だってほとんど\400〜\800超ぐらいですし…)