カメレオン話

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コメント

  1. kneo より:

    たしかNHKの番組だと思うんですが、道路を横断するカメレオンのシーンがあって、とても可愛かったのですね。それからちょっと見直したというか、「あの不気味な奴」という第一印象が薄れたように思います。

  2. kneo より:

    小さい頃からカメレオンが大好きです。

    以前池袋サンシャインでカメレオンがたくさんいて、かなりの時間観察していました。今もいるのかは分かりませんが、もう一度見に行きたいです。へんてこでかわいいなぁ。

  3. kneo より:

    キャプテン エドさん、いらっしゃいませ。島主(?)kneoです。

    ちょっと調べてみたところ、池袋サンシャインにある水族館では、2001年の7月から、『マダガスカルの生きものたち』という期間限定の特設コーナーで、カメレオンの展示があったそうです。写真も見つけました:

    http://www.ucatv.ne.jp/~pengin/tenjijou/drive/sunshine/sunshine-kikangentei.htm

  4. kneo より:

    そうそう、これです!他にもいろんな種類のカメレオンがいて

    見ていてちっとも飽きませんでした。それどころかずっと見ていたいくらいで。

    ちっちゃいのは本当に3〜4cmくらいで、うっわぁ〜!て感じでした。ちっちゃいけど手はやっぱり双葉型!

    でも個人的にはでかいほうが好きですね。頭に乗せたりしたくなります。

  5. kneo より:

    わお、頭乗りカメレオン。想像しました。

    それによれば、古代の王女様のようですぞヽ(^o^)ノ

    カメレオンって、なにか古代風の威厳があるように思うのです。じっとしているときは。

    3つめの、小さめのカメレオン2匹も、凄く可愛いですねー。こういうのがいたら、「家庭内昆虫」を退治してくれるかな(ごめんなさい。いま譜面代の上に小さいそれがいて、逃げられてしまったので、こんなことを。昆虫は全般的に好きですが、家の中のヤツは、どうも)

    ちなみに、上記のurlは、「北関東ぺんぎん帝国」のサイトの中に張りました。ペンギンにも皇帝がいるのだから、カメレオン皇帝もいるに違いない(笑)。

  6. kneo より:

    新刊書「爬虫・両生類ビジュアルガイド カメレオン」

    星克之著、川添宣広写真、B5版128頁 定価2940円

    誠文堂新光社

    http://www.seibundo.net/

    上記サイトの情報(いまは「新刊」の中)によれば、「飼育下ので撮影されたカメレオンの図鑑」だそうです。「爬虫・両生類の撮影をライフワークとするカメラマン、川添宣広氏が約10年に渡って撮りためてきた飼育下のカメレオンを一挙公開。もっとも状態がよく野生下に近い美しい色が出ているときに撮影」などと誘っています。けっこう高価だし、発売日が不明なので、いつ届くか分からないけれど、惹句を信じて注文してしまいました。

  7. kneo より:

    わはははw

    楽しそうですねーーーーその本!

    10年に渡って撮りためてきた、もっとも状態がよく野生下に近い美しい色が出ているときに撮影

    とかのあたりが・・・・ぜひぜひ感想聞かせてくださいw

  8. kneo より:

    カメレオン本、届きました。出版社ダイレクトショッピング。

    第一印象:写真、かなりきれい。ときどき「飼育下」ならではの背景がバッチリ写っていて興ざめですが。文章もしっかりしてるようで、ちゃんと図鑑になってる感じ(失礼)。飼育の方法も詳しく画像入りで書いてあります。だいたい予想通りかな。B5版で光沢紙で、112ページまでカラー。お値段高めも、しょうがないか。そんなわけで、楽しい本ですぞ。他にカメレオンの本を読んだことないので比較できませんが、なかなかいい感じです。もう一冊、「野生下」のがあるといいな。

  9. kneo より:

    カメレオン本、面白いです。星さんの文章には、カメレオンへの気遣いと愛情が見え隠れしています。読者との距離感が、ほどよく保たれているのが気に入りました。偉そうに読者を遠ざけるわけでもなく、かといって、あまりなれなれしくもない。飼育は難しいぞ、と念を押してから、このポイントに気を付けてくださいね、と懇切丁寧に指導してくれます。いい感じ。川添さんの写真も、確かに長年の蓄積が感じられます(Photoshopで遊ぶ素材にもなります :-)。オススメ。