es[エス]

この映画を観たら人間って本当に怖いな・・と思わざるを得ません。

最初は遊び半分で参加していた者達も、次第に「看守」側は凶暴化し「囚人」側は卑屈になっていく。 その姿を見たら真の人間像が見えてきます。人はここまで簡単に人格を変える事ができるのかと驚きでいっぱいです。

実験が始まる前までは、彼らにも理性があった。

何が良いことで何が悪いことなのか、1人の人間として理解していたはずなのに、たった数日で自分の奥底にあったものがこれほどさらけ出されてしまうとは・・・。この映画を観たら、誰もがいつだって犯罪者になってしまう可能性を秘めていると思えました。それは本当に怖いことです。

それでも、あんなに過酷な状況であっても自分を見失わずにいられる人がいて嬉しくもありました。実験は途中で終了したとはいえ、被験者達の今後を思うと胸が苦しくなる思いです。

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コメント

  1. こうじ より:

    こんばんは。観ました!

    見終わったあと、かなりブルーになった記憶があります。

    確か、実話をもとに作られてるんですよね?

  2. こうじ より:

    アイヒマン実験というやつですよね。

    ナチスドイツによるユダヤ人大量虐殺。

    その責任を虐殺を実行していった軍人、看守達に問えるのか。

    その辺を明らかにしようという意図もあり

    行われた心理実験です。

    結果としては普通の人でも権威者からの指示があれば

    罪の意識なく他人を傷つけて

    場合によっては殺してしまうということが判明。

    大体の人が人体に危害を加えるレベルの電気ショックを

    被験者役の人に与えたそうです。

    ちょうど卒論、この辺で書こうとしてました、昔。

    途中で他の内容に変更したけど。

    部屋を完全に暗くして

    暗室に閉じ込められてるシーンを見ていると

    こっちまで発狂しそうになります。

    映画館で見た人はきつかっただろうなあ。

    おすすめ。

  3. でらっち より:

    すごいブルーになる映画でした。

    スタンフォード大で実際にあった話がモチーフですよね。

    家のしょぼい環境でもじゅーぶんに恐かったので

    映画館とかで見たら帰りとか、沈んでそう。。。

    良い意味でも悪い意味でもグリーンマイルに匹敵するくらい

    人間くさい作品だったと思います。

  4. ばんわぁ。どろっぷす♪です!

    見終わった後に、どよぉ〜んと気持ちが重くなる作品でしたね。

    しかーし、何気にこの作品は好きです。

    面白いとは言いませんが、すごく見ている人を

    ひきつける力がある作品だと思いました。

    去年公開された、邦画の「サル」も結構近い映画ですね。

    新薬治験をドキュメンタリータッチで撮った作品ですが、

    es以上に、リアルで怖かったです。

  5. ドイツ映画のesでしょ?

    見ました見ました。

    設定が面白いですよね。

  6. Pock'n より:

    どこまでがほんとでどこからがフィクションなのかが知りたいっすね。

    ココロの奥が震える怖さ。

  7. さくらに電気ショックを与える「アイヒマン実験」と、看守と囚人を演じる『es』のモデルになった実験は別物ですけどね。どちらも社会心理学の有名な実験なので、その手の本を見れば実際の実験の様子がわかると思います。実験結果があまりにも衝撃的だったので世界中で追試が行われたはずですが、現在はあまりにも非人間的な実験として自粛されているようです。(でもテレビのバラエティ番組などで、似たような設定で参加者を追い込んでいくものがあったりしますけど……。)

    僕がこの実験を知ったのは、学生時代に「社会心理学ショート・ショート―実験でとく心の謎」(岡本浩一著/新曜社)という本を読んだときでした。この本はまだ手に入ります。

    http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4788502291/

  8. ・・・この映画を新宿テアトルタイムズスクエアの超巨大スクリーンで見ました・・・

    心身ともにきつかったです。

    まだ公開してるかわかりませんがこの映画の監督の「ヒトラー最後の12日間」って映画も結構重そうですよね。

  9. ひだまり より:

    私はレンタルビデオで観ました。

    本当に観終わった後に気持ちがゆううつになります。

    考えさせられる映画でした。

  10. つるさん より:

    DVDで観ました。

    邦題をes にしたのはアッパレです。

    (原題のままだと、ただの「試験」・・・)

    あと吹き替えの声優さんが

    割と知られている人なので

    「こんな演技もできるんか〜」と感嘆します。

  11. あこ姐 より:

    es、今スカパーで再放送してるけれど、見る気しないよ。

    主人公が箱に閉じ込められるシーンがトラウマです。

  12. あこ姐 より:

    こんにちは!

    私も見ました。

    結構前ですが。

    恐ろしかったですね。

    最後の方は何か違う方向にいってしまったような記憶がありますが。

    この映画を見たときに[時計じかけのオレンジ]を思い出しました。

    全然種類違うんですけど。

    esに関する話ってことで。

    オレンジは本当にもう見たくないです。

    人間の汚さが。。

    そういうところが魅力なんでしょうけど。

    娯楽としては向きませんでした。

  13. ハナカビラ より:

    私も見ました。

    見てて気分悪くなりました。

    酔った(T_T)2回は見たくないです。

  14. ハナカビラ より:

    ほんとすごい・・・。

    結局人って、洗脳っていうか、感情移入しやすいっていうか。

    ショックな作品でした。

  15. zigen より:

    esはビデオ借りてみました。

    抑制された状態って人を変えてしまうものなんですね。

    キューブの警官の人と看守達に共通の何かを感じました。

    (命かかってないけど)

    自分があの場所にいることは避けたいと思います。

    でもいい意味で何か人間の感情に響く映画だなーと思いました

  16. 私もつい最近、DVDで観ました。

    邦題のesは私も、ナイスだと思います。

    本当に、あったできごとだと思えば、こわいですが・・・

    私は、どうしても、何故、あの箱の中に、アレがあったのかが気になって消化不良でした。

    おもしろい映画ですよねーもう、いろんな心理が交差して・・・でも、終わり方が、最良ではないながらも、最悪ではなかったと思うので、良かったです。

  17. minimum より:

    これは、怖いですよねえ。

    夜中に一人で見たら、人間が怖くなって明るくなるまで

    眠れなかったです。

    ん〜〜、もう観たくないかな。

  18. 大の字 より:

    心理学の授業でと取り上げられました。

    割と…見れたんだけどなぁ…(´▽`;;

  19. さと より:

    なんでなんでしょう。私は恐怖感は全くありませんでした。それどころか楽しみました。ゆがんでる..?

    それよりも理性は虐げられたときより権力を与えられたときにもろいんだな、とか、看守たちが二言目には「教授」「教授」って言い出すあたりに興味を持ちました。

    ところでちょこっと調べた結果ですが、実話部分は、実験の設定のみで、起こった事件などはフィクションだそうです。

    でも実際に被験者へのプレッシャーが大きいためにこの実験が禁止されていたわけですから、事件は起こらなくとも、被験者たちには相当キツかった、というのが実験結果として出たんでしょうね。

  20. hunt より:

    確か僕が調べたのでは消化器あたりまでが本当って聞きました。

    最初に念入りな?検査してましたけどあれはほとんど意味なか

    ったんですね。みんながあのようになってしまうなら。

  21. 機能別ヘ より:

    怖いのは、

    人間なら誰もが犯罪を犯す可能性がある事を

    認識していない本人達なのかなと思います。

    あ、なんか鼻がかゆい。

    昔飼ってたハムスターが鼻がでかくなって死んでしまったのを

    思い出した(ToT)あ

  22. より:

    あんまり映画に感情移入することはないんですけど、暗室に閉じ込められる所とか、見てるこっちまで息苦しくなりました。

    周りの環境によって、「誰にでも起こり得る」というのが怖いですね。

  23. こっぺ より:

    昨今の企業の不祥事なんかにも通じるところがあるのかなぁっと、今更ながら思っています。細分化されすぎたそれぞれの作業における役割を「演じる」ことに固執するあまり、結果として起こりうる不道徳な行いに気づかなくなってしまっているような・・・。私も時として、そういうところがあるなぁっと、反省させられました。

  24. TOh より:

    カリフォルニアのスタンフォード大学で70年代?くらいに行われた心理学の実験が確かもとになっていると思います。このスタンフォード大学の実験のビデオと参加者のインタビューみたいのを見たことあるけど複雑な気持ちになリました。実際の実験は参加者への精神的ダメージの強さと精神状態がかなり不安定になったため予定されていた期間の途中で中止になったそうです。もし無理矢理続けていた映画みたいになったかもしれない….。

  25. ゴッ より:

    私も新宿テアトルタイムズスクエアで見ました。

    見終わった後、緊張で胃が痛くなりました。

    あの箱のシーンは臨場感があって、本当に閉じ込められた気分で

    ちょっと息苦しくて怖かったです。

    授業で出てきたばかりだったので、軽いノリで行ったのですが、

    徐々にエスカレートしていく展開と緊張感に驚きました。

    人はどこかで許されたい、正当化したい、という願いが

    あるのだろうなぁ、と思いました。

    だから権威などに「自分は間違っていない」と考えられるように、

    守られたい、従おう、という気持ちにさせられるのかな?と感じました。

    自信がないとますます忠実になる傾向があるかもしれないですね。

    映画終了後、出口に向かう人たちがみんな疲れた顔で

    無言なのが印象的でした。

  26. テレビで見ました。

    怖くてやめたいけれど、最後まで見てしまいました。

    一般のやさしいお父さんだった看守役の人が

    特殊な状況下になると

    ああも理性がきかなくなるのだと恐ろしくなりました。

    >にゃんぴょうさん

    が言われるように、

    誰もが犯罪を犯す可能性がある

    と重い気持ちになりました。

  27. 匿名 より:

    これは、本当に考えさせられた映画でしたね。

    人間の人格が、あんなに簡単に変わるものだとは信じられない思いだけど、そうしてみると、人格を作るのは環境だってことになるのでしょうか?

    人は、人と人の間で生きていくから人間なのだと、改めて知った気がします。

  28. 今使っている携帯、ウィルコムのes[エス]の使いこなしのトピかなと思わず勘違いしてしまいました。

  29. なつり より:

    権力をもった人間は腐敗するもんなんですね。偉くなったつもりで傲慢になったりして、人が変わっていくのは恐ろしいですね。真面目な人ほど役にのめりこんで、変わりやすそうですね。洗脳プログラムの一種のような気がしますよ。

  30. なつり より:

    観ました。だいぶ前なので内容があやふやなのですが(汗)

    すごく衝撃的でしたね。

    ある意味人間の本質・・・というものなのでしょうか。

    自分もこういった状況下にいたら、こうなってしまうのかと思うと自分自身が恐ろしくなります。

    刺激が強く、ところどころ目を覆いたくなる表現もありますが、一見の価値はアリです。

  31. あー より:

    私もこの映画大好きです。

    ただおもしろい訳ではなく、本当に考えさせられます。

    人間の本質を垣間見れる

    とても恐ろしい作品でした。

    個人的には一度観ることをおすすめしたいです。

  32. さかえもん より:

    このトピックを読んでいて、今フランクルの『夜と霧』を思い出しました。ナチスの強制収容所に収容された人間の変貌ぶりを描いています。環境によって人間が変わることは仕方がないと思います。もちろん不快でありますが。『夜と霧』でかかれていましたが、ドストエフスキーは「人間は何にも慣れる存在である」と定義したそうです。

    僕は敢えて、esのような実験に参加したいとも思います。実験哲学というのですが、自分の生を敢えて危険に晒して、それを自身の生と哲学に生かす手法です。人間不信になるだけでなく、esを通して人間の本質というものを探ってもらいたい映画だと思いました。

    ダンサーインザダークなども嫌われやすい映画ですが、同じ視点で見る必要があると思います。人間というものの本質を知ることが単なる人間不信を超えて、対人関係を円滑にする一つの方法であるからです。

    esとは主題がずれますが、人間は文化装置に晒されています。それも一般の人間が想像を絶するくらいの。ジェンダー問題などではこうした自覚が必須ですが、皆さんに文化装置に敏感になってもらいたい、そして教養を身につけてもらいたい、そう感じた映画でありました。そして大変素晴らしい映画でもありました。

    マゾとは呼ばないでくださいww

  33. 綾子 より:

    レンタルして見た映画です。

    面白かったけど、もう借りる気にはなれない(笑)

    幽霊系ホラー映画は全くダメなんですが、

    コレはもっと違う怖さがあります。

    当時付き合ってた彼と、部屋で見たのだけど、

    見終わった後に2人してドンヨリ・・・www

  34. 匿名 より:

    昨日見ました。

    じわじわくる恐怖に 後半耐えれませんでした!
    理性を保てる人間なんて、ごく僅かなんですね…
    環境によって人間が変わる様子が、すごく怖かったです。

    実際の実験では死者は出なかったと知り、安心しました!(;∀;)

    テンポも良いし 飽きさせない、質の高い映画だと思いますよ

  35. 匿名 より:

    大昔に観ました。

    人には、すべての部分がある。

    それが、ひしひし伝わった記憶があります。

  36. 匿名 より:

    このコミュで知って先日観ました。

    ちょうど、少年リンチ殺人を扱った本を数多く読んでいた時に観たのですが、人間の心のモロさや、道徳観念や倫理観って、こんなに場当たり的に流動するものだ…という事を改めて実感。

    自分達の価値観(モノサシ)や秩序を乱すものは排除してしかるべき、
    という偏った正義感はいとも簡単に作り出され、複数の人間が構成することで増幅され、それがエスカレートしていく恐ろしさをしみじみ感じました。

    いつ自分がその構成員となるかも分からない…

    常に自戒を持って事に臨むべき、と、我が身に言い聞かせました。

  37. 匿名 より:

    渋谷で単館上映されていた時、話題になっていたので見てみましたが、ずーんがく〜(落胆した顔)と気持ちが重くなりました。

    決められた立場によって、こんなに人は変わってしまうんでしょうか…

    幽霊よりも生きている人間が一番怖いですねもうやだ〜(悲しい顔)

  38. 匿名 より:

    昔見ましたけど

    ほんと人間が1番怖いと思った作品です・・・

  39. 匿名 より:

    1年半振りのトピ上げってなんか凄いですね^^

    囚人役、看守役の追いつめられていく心理描写が怖かったーー!

  40. 匿名 より:

    前にレンタルして見ましたw

    かなり怖かったのは覚えてますふらふら

    「スタンフォード監獄実験」って本当にあった実話で、

    勿論この実験は中止してます笑

    看守役たちは「話が違う」と続行を求めたらしいですね。怖い!

    見た後かなり考えさせられました。

    本来の人間の姿が目に見えてきます。

    「環境」によって変わってしまう物なのですね…

    個人的にラスト20分からは見るのが苦しかったですあせあせ(飛び散る汗)

    (ハラハラして精神的に見てて疲れました。。)

    とても面白かったですぴかぴか(新しい)

  41. 匿名 より:

    一昨日観ましたexclamation ×2

    なんか実際にあったと思うと考えられない作品ですね泣き顔

    最後の方は、ハラハラドキドキしっぱなしでしたexclamation ×2

  42. 匿名 より:

    本当にあった話しだったんですか(゚Д゚)あせあせ(飛び散る汗)

    たった今見終わりました

    看守側の理性、善悪が段々なくなっていくところが怖かったですがまん顔

    人間って本当恐い生き物ですねあせあせ(飛び散る汗)

  43. 匿名 より:

    すっごい面白かったですぴかぴか(新しい)

    人間ってすごいですねexclamation

    カッコや役割で変わってしまうexclamation

    どうせ変わるなら、自分はいい方に変わりたいですねぴかぴか(新しい)

  44. 匿名 より:

    ドキュメントなので仕方ないですが最後はおなじみのドタバタで終わらせたところが残念でなりませんでした。
    期待感のわりに結構普通な感じがしました。
    監禁ものではcubeの方が100倍面白いですよ

  45. 匿名 より:

    見ましたが見ててすっごく苛々した覚えがあります。

    お前ら民間人だろexclamationexclamationって発狂してしまいそうになります泣き顔

    多分2回以上は見れないですね。

  46. 匿名 より:

    その辺のホラーよりよっぽど怖い

    面白かったけどもう見ません

    つか見れません

  47. 匿名 より:

    DVDもってます。

    僕もラストの暴動にはがっかりでした。それまでは結構、心理的に抑圧、解放されていく様子が丁寧に描かれていて「よくできた本だなぁ」って思っていたんだけど・・・・。改めて観ることはないと思うけど、佳作ですぴかぴか(新しい)六点

  48. 匿名 より:

    怖かった‥

    2回は見れないですふらふら

  49. 匿名 より:

    誰に対しても同じように接することのできる人間はいません。

    すごく納得させられる映画でした。

    シチュエーション的には大なり小なりとても日常的なこと。

    違うのは、被験者たちが、日常ではなく、非日常と参加していたこと、期限があったこと等のリアルでない部分が、あの結果を生んだ気がします。

  50. 匿名 より:

    esみたいな心理学の実験って過去に行われたの聞いたことありますが

    やはりそれを元にした映画なんですかね?

  51. 匿名 より:

    ミスチルの映画の方かと思いました。

  52. 匿名 より:

    こういうのを見るとほんと幽霊とかより

    人間の方が怖いなと思います。

    ホラー映画よりよっぽど怖い。

    が…それが面白い点でもありますね。

  53. 匿名 より:

    エスの様な実験によって証明されるように、何か条件が重なり合う事によって、人の持つ真相心理が浮き出てきて、最後には一番欲望の薄い人間が生き残る、と言うシチュエーションをやってのけたのが、キューブのP-1だと思います。

    俺も、この世で一番、人間が怖いと思います。

  54. 匿名 より:

    懐かしいです!けっこう前にレンタルして見ました。一人部屋で夜中に見て、人間という生き物が恐ろしくなり朝まで眠れませんでした…重い映画ですがとても興味深い映画ですよね☆やはり人間は環境や状況により様々に変化していく生き物なんでしょうねー

  55. 匿名 より:

    > Meiさんへ

    やっぱり

    その心理学の実験を元にした映画でしたか

  56. 匿名 より:

    > Meiさん

    ミルグラムの実験が映画化されたんですか?!

    何気にトピを見てて、びっくりしました。

    この映画はそういう映画なんですか。(もちろんまだ観てません)

    ぜひ観たい!!

  57. 匿名 より:

    あっ でも、だったらどうして心理学の先生方はこれについて何も言及しないんだろう。。。

  58. 匿名 より:

    人間の深淵を覗くには、客観的な目を持つことが必要なんでしょうね。

    人間こそ、動物の中で一番残酷で残忍な生き物なのでしょうね。

  59. 機能別ヘ より:

    みなさま

    調べ直したらもとになった実験はフィリップ・ジンバルドによって行われたもののようです。間違った情報を載せてしまいすみませんでした。

    前のコメントは削除しますね。

  60. 匿名 より:

    私大学で心理学科だったんですが、ゼミの教授にみてみるといいよと言われみてみましたあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗) すごく考えさせられましたがまん顔

  61. 匿名 より:

    腋臭の看守さんが笑えた〜。(笑)あっかんべー