ミスターKはフィリピン人?

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コメント

  1. klonoa より:

    ΩΩΩΣナンダッテー

  2. こめ より:

    フィリピン人が何故黄色い猿をやっつけるんだろ??

    近親憎悪てやつ??

  3. 東條平八郎 より:

    えっ ミスターKはフィリピン人だったのですか??それは初耳でした。てっきり、日本人でありながら日本人を憎んでいるのかと思っていました。だって、大っ嫌いなはずの日本の言葉をしゃべっているんだもん…。私は時々あの「死ね死ね団」のお歌をPCでボリューム大で聴いていますが、歌詞がたまりませんね!!カラオケ屋にはないのでしょうかね?

  4. 東條平八郎 より:

    フィリピンは東南アジアの国としては珍しく元々親米的であったためかゲリラも多く日本軍も手を焼いたあげくまあ結構いろいろやっちゃったわけで、極東軍事裁判でもかなりのBC級戦犯が「コ、コイツガワレワレノムラヲヤキハラッタサイトウトイウグンソウニニテイル!」とか適当に指差されて死刑になっているみたいです。ミスターKは腹立ちが収まらずにわざわざ死ね死ね団を作ったんでしょうね(かなり想像の域にありますが・・・)。って、ほんとにフィリピン系だったかどこでその文献をみたか怪しくなってきました。。

  5. ザ☆JP より:

    私は『クイックジャパンvol.2』(1995.4.6)の川内康範インタビューで初めて知りました。以下引用です。

     『死ね死ね団のボスはフィリピンなんです。しかし、その背後には白人が

     控えている』

     『死ね死ね団は白人が間接的に日本を支配しようと企てるために作られた

     組織なんです。その背後にある思想は黄禍論だね。日本を潰すには知的

     人材が育たなくすればよい。医学会でも政界でもそうやって人材を潰して

     いけば国は終わりです。』

     『これはドラマだけの問題ではなくて、俺は本当に、一歩間違えればそうなると

     思う。だから俺は子供向けの仕事でも、いや子供向けだからこそ、この

     国の現状を直視して、国を憂える心を知ってもらいたいんだ。』

    …すごいですね。ガルマとかエルバンダとか笑える怪人が出てくるくらいで丁度いいです。シリアスに作ってたらヘビー過ぎて放送できなかったのではないでしょうか。

  6. 東條平八郎 より:

    JPさん>

    やっぱり、フィリピンなんですね。

    おそらく、川内氏は大東亜戦争中に、米軍にコントロールさ

    れた反日ゲリラが多く活動し、宗主国のアメリカに対する反

    発より反日感情が強かったことを根に持っていたのかもしれ

    ません。クイックジャパン買いに行きます。。

    でも、製作者や俳優さんは当時大真面目だったらしいですよ。

  7. じみぃ より:

    キョロリさん>

    どうも。新宿のカラオケ屋では「死ね死ね団のテーマ」ありました。当然歌いましたよ。オオウケ〜。

  8. びっぐ より:

    いいですよねー>死ね死ね団のテーマ

    死ね!あー

    死ね!うー

    死ね死ねー

    この辺りサイコーです。ホント死んじゃいます。

    それと「あの」平田昭彦氏が悪役を演じているだけで、もう燃えてしまいます。

  9. ぴぃ★彡 より:

    最初この画像を見た時、「レインボーマンに宍戸ジョウ」が出てたんだ!」と勘違いしてびっくりしてました(o・д・)o

    知人に指摘されましたけど・・・。

    フィリピンの方だったんですね。。。

  10. 東條平八郎 より:

    >ぴぃさん

    宍戸錠は、この頃はまだ白髪ではなかったです・・・

  11. ぴぃ★彡 より:

    す…すみません(-_-;)

  12. charinsky より:

    はじめまして!

    ブロスの特集をはじめ、各誌、各方面で伝説となっているレインボーマン。

    引っ越した家がJ−COMのケーブルテレビ標準装備だったので、念願かなって今、スカパーのファミリー劇場で見ています。

    やっと第四話で死ね死ね団が登場してきて嬉しいです♪

    しかしタケシが牢屋でいたぶられる所のライティングはめっちゃ狂ってましたね〜。

    女囚さそりの第一作のこれまた気がふれそうなライティングを思い出しました。

    ヤバイ。ヤバ過ぎますよこれ。

    完全に子供向けとかそういった範疇を逸脱してると思います。

    とってもスリリングです。

    毎週楽しみにしてますよー。

  13. 東條平八郎 より:

    >charinskyさん

    2時半とか5時に放映しているってのも、いまとなっては

    明らかにファミリー向けじゃないわけですが、当時は

    ぜんぜんその異常さに気が付かなかったんですよ。