好きな料理本、おすすめの本

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コメント

  1. 洋介山 より:

    好きな料理本

    ・ひと月9000円の快適食生活/魚柄仁之助

    この本は、私の自炊の基礎です。この本で殆どの

    料理のコツと基本、バリエーションを覚えたと

    いってもおかしくないくらいです。

    ・食べに来てアジアごはん/ミラ・メータ、臼田幸代、ジョン・キョンファ共著

    簡単にできるアジアご飯いっぱいです。

    おもてなしにも使えるのレシピがあるのが嬉しい。

    この本の中にある金目鯛のかぶと煮は汁まで美味しかったです。

    ・簡単がうれしい北京のおかず/ウー・ウェン著

    この本のレシピ、野菜が沢山使われているのと、かなり簡単にできるのでウチで一番活躍している料理本です。

  2. 洋介山 より:

    「日本料理惣菜事典/志の島忠」

    これが料理好きになったきっかけです。

  3. 洋介山 より:

    ちょっと古いけど「男のための料理の基礎」(扶桑社)は今でもよく見ます。コロッケもから揚げも麻婆豆腐もコレで学びました。

  4. コーチ より:

    私も魚柄仁之助の本を参考にしています>かに玉さん

    台所のリストラ術 だったかな、、

     後、最近買ってしまうのは、奥園さんのかな?ずぼら料理の本ですけど、、

  5. ちーげる より:

    今でもバイブルと言えるのは、古いですが、

    主婦の友社の「365日のおかず百科」

    数行のレシピを確認のために見ることが多いです。すでにぼろぼろ。

    副読本としては、大阪あべの辻調理師専門学校

    「家庭料理100プロの隠し技」

    「西洋料理プロの隠し技」

    この二冊は目からウロコモノでした。

    あとは、毎月の「きょうの料理」です。

  6. 310 より:

    料理漫画の「クッキングパパ」作:うえやまとち

    たまに馬鹿にできないレシピがあったりします

    1巻出た頃から読んでます

    当時ちびっこだった自分でも作れそうな簡単料理がのってて

    そこから料理に興味をもちはじめました

  7. なつみ より:

    新潮社とんぼの本「豆腐百珍」

    江戸時代の「豆腐百珍」を実際に作ってビジュアルをおこしたものです。

    「作って食べてみたい」と思うのもあれば「豆腐にこんな食べ方が・・・」と驚くもの、編者自身が「趣はあるが味気ない」なんて書いてあるものまであり、見ているだけで面白いです。

  8. 私も基本はきょうの料理で学びました。

    たけの子の土佐煮もあれば、エスニックフードもあり。

    1年そろえると、索引もついてて、便利ですよね。

  9. 310 より:

    「きょうの料理」は毎年似たような特集ですから

    1年そろえるとそれでじゅうぶんな感じがしますよね

    うちにも2,3年分あります

    しかし、毎年同じといっても少しずつ違うレシピが載っているので

    「捨てられない病」の私は捨てずに持っています

  10. トゥエン.P.Tさんの「ベトナムの料理とデザート」が好きです。写真もきれいだし、本格的なフォーやチェーが作れます。

    あとは 川津幸子さんの「あ、おいしい」を見ることが多いかなあ。

    写真のきれいな本で、小話(?)が入っているのが好きです。

  11. おにぎり より:

    有元葉子さん、松本忠子さんの本好きです。

    あ〜、料理上手くなりたい・・・

  12. よっしー より:

    「美味しんぼの料理本」

    購入してからまだこの本を見て作ったことはないけど…。

  13. Mifo より:

    お勧めの料理本とは決していえないですが、

    私が子供のときに買ってもらった「ミッキーのクッキング百科」という本がありまして、それを見ながらスペアリブや、水餃子、焼りんご等など色々作りました。

    今もまだ持ってるけど もうボロボロです。

  14. かずぷ より:

    栗原はるみさんの「ごちそうさまがききたくて」

    は1,2とも揃ってます!

    家庭の味+αという感じで、GOOD☆

    しかも作りやすくて経済的。

    そしておいしい!

    ほんと、オススメです。

  15. ゆみねえ より:

    かずぷさんと同じく、栗原はるみさんの

    「ごちそうさまがききたくて」

    の1を持っていて、気に入ったメニューは何度も作りました。

    ケンタロウさんの本では

    「ふたりのハッピーメニュー」が気に入っています。読み物としても楽しめるし、装丁・写真も普段のケンタロウさんとは一味違う、良い意味でアクの抜けた雰囲気が良いです。

    ちょっと変化をつけたい時は

    「料理長がこっそり教える酒の肴」

    〜日本酒、ビールに合う肴・ワインに合う肴〜

    「分とく山」野崎洋光さん、「文琳」河田吉功さん、「La Venus」大渕康文さん、「Ristorante HIRO」山田宏巳さんほか、和洋中揃っていて、見ているだけでも楽しいです。

  16. KONO より:

    はじめましてなのですが…。

    おすすめ、というかおもしろかった本があったので、紹介します。

    大竹 まこと (著)「こんな料理で男はまいる。」文芸シリーズ

    料理自体はとても簡単なものですが、コメントや話がおもしろい。

    同シリーズで

    「こんな料理で女もまいる。」というのもあります。

  17. ♭雪男 より:

    辻嘉一の文庫本がいいですよ。

    けっこう理論的だし家庭向き。

  18. 根元きこさん!

    料理はもちろん、ビジュアル、ライフスタイルもfanです♪

  19. おすすめは処女作です。

    栗原さんもやっぱり「ごちそうさまがききたくて」それも1が圧倒的にいいですね。

    あと、私が好きなのは山本麗子さんの「しあわせの100のレシピ」です。ヒントがいっぱいあるんですこの本には。

    だから、ここから膨らみます。

  20. うさみ より:

    学生時代は『セイシュンの食卓』全4巻をだいぶ見てましたよ。お金かからないし、ラクだし。基礎もちょっとは学べるし。

    …上にある本だとKONOさんの大竹まこと本が気になる!

  21. 私が気になるのはキムキム兄やん(木村祐一)が出したという料理本です。まだ本屋で見ていないのだけど、どうなのかしら。

    東海林さだおの「あれも食いたい、これも食いたい」とか

    鬼平犯科帳の池波正太郎などの料理エッセイとか、

    食いしん坊の人の書く本に、まさに垂涎もの料理が載っていますよね。

    「ぐりとぐら」に出てくるケーキはどんな味かしらと子供のころ思っていましたが、

    全てを解説した本がありました。

    http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/483401777X/qid=1085914449/sr=1-10/ref=sr_1_10_10/249-3668124-4103566#product-details

  22. KONO より:

    >うさみさん

    ぜひ読んでみてください!

    中のおもしろエピソード(当時同棲中の彼女とのケンカとか)など、

    一応その時の料理と関係のある小話がまたおもしろいです。

    >Yuri魚さん

    きむ兄やんの本これですよね???

    あの人げいのー界でも料理上手で有名(?)ですもんね。

    鍋料理など、いいのが載ってますよ!

  23. halcan より:

    わたしも山本麗子さんだな

    主婦経験者のレシピは時間も材料も無駄がなくて重宝します

    月刊誌みたいな使い捨て風なレシピじゃないからおいしいし

    じゃなかったら好きなレストランの料理人の本に頼ります

    目的によって使い分けることが多いかも

  24. はじめまして。

    一人分でも簡単に作れそうというのが私の選ぶ料理本の基準なのですが重宝しているのが、

    ジローラモ氏の「パスタは陽気に」

    http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4388058017/qid=1086077030/sr=1-1/ref=sr_1_10_1/250-8994057-2853000

    「はじめてのインド料理」

    http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4579205367/qid=1086077082/sr=1-1/ref=sr_1_10_1/250-8994057-2853000

    です。どちらも基本的な調味料と少ない種類の材料で割と本格的な味ができる、というのがみそです。

  25. ひで より:

    >Yuri魚さん

    >KONOさん

    僕も気になってたのでしょっちゅう探してるんですが

    本当、キム兄やんの料理本は置いてないですよね

    料理本はまず立ち読みしてから買うほうなので

    注文してまで買うってのは、気がひけて・・・

    でも小話おもしろそー。是非読んでみたいです

  26. ひで より:

    あ、小話は大竹まこと本ですね

  27. KONO より:

    そうなんですよね。

    キム兄やんの本なかなかないんですよ。

    周りでもそう言ってる。

    大竹まことの小話、ぜひ読んでください。

    って、料理本の紹介なのに〜〜〜(´ヘ`;)

  28. あき より:

    >いしたにさん

    栗原さんの1いいですね〜。私も持ってます。

    最近のヒットは本屋で立ち読みしただけですが、

    遠藤土士夫さんの「大根料理」

    http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4388058947/

    あとは、料理本じゃないですが、長田弘さんの「食卓一期一会」とかステキですよ。

    http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4794935277/

  29. 海老 より:

    はじめまして。挨拶代わりに。

    野崎洋光さんあげてらっしゃる方いますね。

    私もこの2冊で、ダシを取る所からやってみようという気になりました。

    『美味しい方程式―「分とく山」野崎洋光が説く』

    http://images-jp.amazon.com/images/P/4579205790.09.LZZZZZZZ.jpg

    『さらに、美味しい方程式―「分とく山」野崎洋光が明かす』

    http://images-jp.amazon.com/images/P/4579206657.09.LZZZZZZZ.jpg

    ロジックがかかれているというか、理屈がわかると料理が楽しくなる!

    といういい教科書と思います。

  30. きーす より:

    はじめまして。

    子母澤寛「味覚極楽」

    http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4122010594/qid=1101472793/sr=1-1/ref=sr_1_8_1/250-5979624-4980269

    この一冊は、いわゆる料理本では無いですけれど、どこかへ旅行に出かけるときの必携の一冊です。

    丸元 淑生「システム自炊法―シングル・ライフの健康は、こう守る」

    http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4122017106/qid=1101472883/sr=1-1/ref=sr_1_10_1/250-5979624-4980269

    料理というものの見方を変えてくれた一冊。ここまで実践できているかと考えるとツライけれど、読んで損はないです。

  31. まりぃ より:

    はじめましてです。

    私は断然「行正り香さん」の本が好き。

    特に「ものがたりのある1皿」は眺めているだけでワクワクします。

    あとは根本きこさんの本も大好きです〜。おススメは「包む・巻く・はさむレシピ」!!

  32. engchang より:

    はじめまして! 大分昔の本ですが。(^^;

    「悦楽的男の食卓」 西川治著

    カメラマンであり、料理人である西川氏を初めて知るきっかけになった本。20年前の大学生当時はたしかブルータスの別冊として出てたはず。ミートソースではなくてボロネーゼなことがうれしくて仕方なかった。この頃から台所に珍しいスパイスが増えていきました。

  33. まりねっこ より:

    うわぁ、貴重なご意見ありがとうございます!って感じです。

    だけど、私が関わった本が出てこないよ〜クスン、、、

    自分が関わった本でイチオシはオレンジページから出てます

    『和食のシンプルレシピ』ですね。

    上級者にはカンタンすぎてつまんないかも知れませんが、

    文字通りとってもシンプルな作り方で、しかもおいしいですよ!

    大庭先生のお料理はいつもおいしくて、そして素敵な女性です。

  34. あちゃ より:

    はじめまして。

    あたしも栗原はるみさんの

    「ごちそうさまがききたくて」を

    読んでから初めて「料理研究家」を

    意識しました。それまでどんな人の

    名前があっても全然意識してなかった。

    もぅ10年ほど前の話ですが。

    今ではすっかり料理研究家の名前で

    レシピ本も選ぶように。

    ケンタロウさんの本はけっこう持ってますね〜。

    写真もおしゃれだし料理も美味しくてわかりやすいし。

    選ぶときの基準は「素材別インデックス」があるかどうか。

    これが基本かなぁ。

  35. ヨーヨー より:

    山本麗子さんの「101の幸福なレシピ」

    バイブルにしています。

    個人的には「鶏のからあげ」と「焼き餃子」、「にんにくステーキチャーハン」・・・絶品☆☆☆☆☆でっす!

  36. furuity より:

    料理本眺めることが趣味なぐらい、

    毎日見てます。

    一時期は家の前が区民図書館だったので

    毎週料理本を借りてきては眺め、

    気に入ったものは何度も作ってます

    ◆栗原はるみさんの「ごちそうさまがききたくて」

    皆さんもあげてるとおり、

    ほんとに美味しいものがいっぱい。

    気に入ったやつは何度もつくってます!

    我が家で新しい料理を作ると「これ、はるみちゃんレシピ?」と旦那が聞いてくるぐらいはるみちゃんレシピがよくできてきます。

    ◆枝元なほみさんの「がんばらないおもてなしごはん」

    友達を家に呼んだりするときに最適なもの満載。

    しかも、簡単なのに手をかけたような味になるからびっくり!

    私の周りではみんなこの本を取り寄せて購入したぐらいです。

  37. はじめまして♪すごい良いトピ♪参考にさせていただきます!

  38. 新聞で紹介されていたんですが、炊飯器で煮込み料理や、

    ダシとりなどが保温やタイマーを使って、簡単便利にできる

    という本。

    ぜひ読んでみたい気になる本です!

    保温のための調理器具っていうのもあってあると便利かなって

    思ったたけど、保温のためにわざわざ買うのってもったいない

    ですよね。

    だけど、炊飯器を使うのならいいかなと思いました。

    「簡単!びっくり!炊飯器クッキング」

    http://books.rakuten.co.jp/suginami/NS/CSfLastGenGoodsPage_001.jsp?GOODS_NO=1609918

  39. 私は小林カツ代さんの料理本(文庫も出てるし)どれも参考になります。

    どれを作ってもはずれなく、味もおいしいと思うし、写真がなくても作れる簡単な(作り方もだけど)わかりわすい文章!

    料理に手間ひまをかけるのが苦手な人もOK(って、自分なんですが)

    ちなみに、ちょっと見かけを今風(?)にしたい時は(言わずとしれた)ケンタロウさんの物、と親子2代の料理本は、どちらもお世話になっています。

  40. OOPS, I LOVE NY !!さん、私も小林カツ代さんの本大好きです。

    「お弁当づくり ハッと驚く秘訣集」

    「小林カツ代のもっともっと話したい料理のコツ」

    この2冊は本当に良かった。

    お弁当の方はレシピだけじゃなく、弁当箱の選び方

    詰めるときのセオリーやタブーなども書かれていて本当に役に立ちます!

    レシピも組み合わせ例、応用例などわかりやすく

    それまで苦痛だった弁当作りが楽しくなりました。

    料理のコツの方は、切るとき、焼く時等、ほんの少し過程に気を配るだけで

    味がぐんと上がるコツが書かれています。

    玉ねぎを煮る時、しなっとさせたいなら繊維を立つように切る

    しゃっきり歯ごたえ残したいなら繊維にそって、とか。

    こうすると同じ玉ねぎを同じ時間煮ても仕上がりが違うんだもんなあ。

    ハンバーグのこね方や、しょっぱい干物の塩抜き方などもよかったです。

  41. ドサ健 より:

    「マリオのイタリア料理」の第3巻、だれかもってませんか?

  42. ドサ健 より:

    椎名誠の「あやしい探検隊」シリーズや「仕掛人藤枝梅安」に出てくるレシピがいいですね。

  43. ホタテ より:

    どっちかっていうと料理エッセイかな?ですが、

    檀流クッキング(檀一雄)が好きです。

    作り方もかなり大ざっぱなのですが、

    色々珍しいものの作り方も紹介されていて

    楽しかったです。

  44. 沙羅 より:

    主婦の友から出ている「昔ながらのお母さんの味」です☆

    これ1冊あれば、だいぶん重宝しますよ!

    あとは、雑誌の「レタスクラブ」をよく読んでますv

  45. かっしー より:

    「テリーヌ!テリーヌ!テリーヌ!」

    http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4751103490/ref=ase_mixi02-22/249-7961729-8900334

    テリーヌのレシピがここまで集まっている本はあまりないので眺めているだけで面白いですよ。そんなに難しくないものでもお客さんに出すと感激&尊敬(?)されるので「ここぞ!」っていうときに使えると思います。

  46. Andy より:

    「小林カツ代料理の辞典―おいしい家庭料理のつくり方2448レシピ」

    いくつかある材料から何を作ろうかなと考えるときとか,重宝します。最近はこの本ばかり。

  47. ゆりみ より:

    うちなー料理をより美しく見せ、その歴史や文化といった背景まで知ることができる、山本彩香「てぃーあんだ」。いい本ですよ

  48. ゆりみ より:

    ザ・シェフ

    ミスター味っ子

    おいしい関係

    なんちて。漫画ばっか。

    雑誌の、エルアターブルが見てるだけでもおいしそうでうっとりして好きです。

    家庭料理に飽きたら是非。

  49. 「小林カツ代料理の辞典?おいしい家庭料理のつくり方2448レシピ」「小林カツ代のもっともっと話したい料理のコツ」 持ってない!買わないと!

    ところでどなたか電子レンジを使った料理の本で、お勧めの物をご存知でしたら、ぜひ教えていただけないでしょうか?よろしくお願いいたします。今気付きましたがこのトピ、似たようなので

    おすすめの料理本http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=96521&page=allというトピもあるんですね。

  50. yae より:

    「小林カツ代料理の辞典?おいしい家庭料理のつくり方2448レシピ」

    これは、本当に役に立ちます。本棚にしまうことがありません。

    あとは、ケンタロウ氏の「いえ中華」。

    どれもカンタンでうますぎ!

    うちは本当に、小林家にお世話になっています・・・。

  51. さゆり より:

    高山なおみさんの「日々ごはん」

    レシピ集でなくて日記ですが、料理を作る事や生活する事にきちんと向き合っている感じが良いです。

  52. ユカ踊り より:

    はじめまして、料理初心者です。

    ここでの皆さんのご意見、とっても参考になります!有り難うございます。

    私もケンタロウさんの本をいつも見ながら料理しています。

    ちょっと前に購入した元フジTVアナウンサーの小島奈津子さんが出した「なっちゃんレシピ」。レシピ盛りだくさん!というわけではないですが、カンタンに美味しくできるものが紹介されていてとっても良いのでオススメです☆

    食卓へは、ケンタロウさんレシピ並みの登場回数で参考にさせてもらっています。

  53. まゆぞう より:

    はじめまして!

    最近のお気に入り料理本は、KIHACHI四季のレシピ集です。

    こんなに正直にレシピを出していいのですか?

    といってしまうくらい丁寧なレシピです。

    お店で出されているお料理に近づける気がします。

    見ているだけでもとっても楽しいですよ〜

    盛りつけもとってもきれいです。

  54. まゆぞう より:

    既に多くの方があげてますが、

     ごちそうさまがききたくて 栗原はるみ

    大好きです。お料理はもちろん、器も素敵で何度見ても飽きない。

    栗原さんの本は他にも何冊も持ってるし「すてきレシピ」も定期購読していますが、正直言ってこの本がダントツでいちばんです。

    でも最近この本に取って代わりつつあるのがこのコミュ。

    作ってみたいものが続々現れて作るのが追いつかないよ(^^;

  55. たぶん絶版だと思うのですが、新潮文庫から出ていた壇太郎の

    「自由奔放クッキング」は、私が最も気に入った料理本です。

    珍しい食材から身近な料理の楽しみ方まで、豊富なカラー写真と

    軽妙なエッセイで紹介しています。古書店などで見つけたら、

    ぜひ御一読を!

  56. mnk より:

    100円れしぴ系ですかねー。

    どうしてこういうレシピを選択したかを想像するってのは楽しいですよ。

    家計が?それともダイエット?それとも技術があるから?

    工夫の出来る柔軟さが面白い。

    そこにある食材を生かすっていうの楽しいです。

    100円つっても市場とあってないですけど。それもまた楽しみ。

  57. mnk より:

    高山なおみ「野菜だより」

          ビニールカバーつきで◎

    高山なおみ「高山なおみさんののんびりつくるおいしい料理」

          写真がとても綺麗です

    檀一雄  「檀流クッキング」

          文庫ですが読んだ後に料理したくなります

  58. さちえ より:

    DANCHUが出した別冊ムック本の「家庭料理がいちばん!」と、「男の料理」。

    両方とも、これだけは知っておきたいと思うような基本的な料理プラスちょっとコジャレ系のものをバランス良く掲載していて、作ってみたい料理満載。留学中に持って行って、大変重宝しました。

    ほとんど全品、気に入ったものは繰り返し、作り込みの回数は、この2冊が私の中では最高ランクです。

    ここに載っていた、もと「文淋」で働いていた吉田シェフの麻婆豆腐レシピはマイベストです。醤油味を入れていく時は段階を踏むのか、そうか〜!!とか。余分にあれこれ調味料を加えなくても、順序や方法で味の出方がまったく違ってすごく美味しくなる、というのは新発見でした。

    あとは最近、辰巳芳子さんの著書もお気に入りです。

  59. ハトコ より:

    井上絵美さんの「いい女が作るパパッとかっこいい料理」。どの料理にもハズレがないです。手に入りにくい食材もあるけど…。

    愛用していたら、嫁にいった妹に持っていかれました(涙)

  60. たけてぃ より:

    意外とまだ出てないのかな?

    やっぱり私は「美味しんぼ」がすきですねー

    みようみまねでありものでつくってみたり。

    読んでいるとアイディアがわいてきます。

    あとは北大路魯山人の「料理王国」

    料理のつくり方も勿論ですが、料理に対する姿勢、

    考え方、それと人生訓がずしんと響きます。

  61. tetsu より:

    「グッチ裕三のこれは旨い!」シリーズ。氏がテレ東でコーナー持ってた頃に出てた本なので今あるかどうか不明ですが、料理というものを身近に感じさせてくれた本でした。

    文庫ではポール.ボキューズ氏の「ボキューズさんの家庭料理(だったかな?)」、レシピ本ではないけど魯山人味道。

    oyster barのcookbook,海外に行った時に買ってくる現地の料理の本。

  62. 料理本というか、エッセイなのですが

    桐島洋子さんの「聡明な女は料理がうまい」

    よいです。料理の心得(暮らしのフィロソフィー?)からレシピまであり。世界を沢山旅してる彼女ならではの各国のみやげ料理とか、載ってるレシピも実際作ってみておいしかったです。

  63. 佐藤 葵 より:

    はじめまして、新米主婦です。

    > ごちそうさまがききたくて 栗原はるみ

    活用してます。今も冷凍庫に先生から教わった料理が、、、

    ●料理をおいしくする 包丁の使い方

    (辻調理師専門学校)

    —この本のおかげで新しい食材に安心チャレンジできます。

    ●イタリアン&フレンチのきほん

    (ESSE 500円)

    —休日活用しています。今夜は、こちらの本をみて

    カボチャのニョッキを作りました♪

    その他もチャレンジしましたが全部おいしく出来ます!!!

  64. 野菜・魚・薬味・・素材のおいしさ、旬のものを上手に使う田口成子先生の本がおすすめです。肉をまったく食べない夫の献立に大変助かっております。

    とれたて旬野菜料理(大泉書店)

    魚料理(旬と基本のレシピ)大泉書店

    旬菜和食(講談社)

  65. 世界@鉄拳 より:

    ■うえやまとち「クッキングパパ」(現在81巻が最新?)

    自分的に「あ、料理つくりたいな」って思ったのは

    小学生の頃に読んだこのマンガ本でした。

    レシピもわかりやすく絵で解説されているので

    子供から大人まで幅広く支持される名料理本(?)だと思いますよ。

    今でも現役で連載されているのが、その証かな。

    マンガだけに「こんなイベントでこんな料理をつくってみた」

    とか、「落ち込んでる子にこんな料理をつくって励ました」とかの

    話がとてもわかりやすいです。ステキなパパさんやなぁ。

  66. 母がNHKの今日の料理を買っていたのを、

    子供の時から見ていました。

    今でも書店に行って見かけるとぱらぱらと立ち読みして良さそうだなと思ったら買っています。

    四季に合わせた料理が掲載され、昔よりもぐっと

    垢抜けました。

  67. すごーく古いんですけどね

    文化出版局刊「ミセス愛蔵版 毎日のおかず集」

    文化出版局刊「ミセス愛蔵版 毎日のおかず365」

    文化出版局刊「ミセス愛蔵版 毎日の朝ご飯」

    この本にでてくる料理、全部作ってみたけど、はずれなし!

    なので、今でも重宝しているのに、ボロボロ(泣

    また、買いたいけど、もう絶版らしくでてないの・・・

  68. 私は奥園寿子さんの本がとっても重宝してます。

    ずぼら料理、ばんざーい!色々出てますのでチェックしてみてください。

    後、最近、「粗食のすすめ」も買いました。こちらも違う意味でおすすめです。

  69. ちょっと流れからそれるかもしれませんが、「忘れられない北のあの味(三)」が手元に届きました。

    小田豊四郎記念基金と言うところが毎年出しているようです。

    http://www.oda-kikin.com/

    公募ガイドで見つけて投稿した人は基本全員掲載でただで一冊もらえるものですが、これも料理の本なので紹介して見ます。

    ホームページを見ると応募内容に1000字以内とありますが、折込を読むと

    (できれば別に料理の作り方も添えていただきたく)

    となっているので、気になる人は投稿してみるのも良いかも。

  70. 生協で売ってる『食べる大切ブック』ってのがすっごくいぃです!!安いです。そしておいしいです♡

    小林勝代さん監修だったと思います☆

  71. ムギズム より:

    「向田邦子の手料理」

    向田邦子の作品に登場する食のリアリティ

    そのルーツは当然本人の食にあり。どれも本当においしい。

    監修は「ままや」を営んでいた妹の向田和子さん。

  72. あやこや より:

    キム兄本゚+.(◕ฺ ∀◕ฺ )゚+.

    簡単だしでもおいしい♪♪♪

  73. 桔梗 より:

    最近読んで目から鱗

    でもって作って美味しい楽しいだった本を一冊

    「平松洋子さんのわが家のごはん 簡単でおいしいから今日もまた。」

  74. コリベイ より:

    栗原さん脇さん他色々と料理本を買ってしまう私なんですが。

    一番重宝してるのは↑でも書かれてますが『ミセス愛蔵版 毎日のおかず365』です。

    実はこれ実家の母の物なんですが、結婚と同時に借りたまま返していません。

    かなり使い込んでいるのでボロボロですが、大事な一冊です♪

  75. コリベイ より:

    色々あるのですが一番役に立ったのは

    『non-noお料理大百科』

    高校の卒業記念でいただいたのですが、本当に基本が出ていて勉強になる。

    魚のおろし方や乾物の戻しかたとか・・・

    料理始めたばかりの私には大活躍でした。

    http://7andy.yahoo.co.jp/books/detail?accd=18743732

  76. ai より:

    木村しげの「京のおばんざい」、わたしも大好き。昭和55年に初出版された本だけど、京文化に関する情報満載で京都に行った気分で楽しめるのがよいですよね。昔の料理本って暖かくて優しくて好きです。

    レシピ本では毎日ムック社が出してる「出かけてキッチン」がとてもよい。日本の食材でできるフランスの家庭料理を紹介した本。食材に関する説明が丁寧で、休さんがおっしゃる「料理の世界の背景」が見えるのがよいし、写真もグッド。

    食に関するエッセイは池波正太郎の本はどれも素晴らしい(特に「食卓の情景」と「むかしの味」)。あと、「東海道さだおの丸かじり」シリーズも好き。

  77. 角川文庫から出ている「林さんチャーハンの秘密」(林政明)は、

    野外料理のレシピやコツを織りこんだ楽しいエッセイ本です。

    椎名誠の『あやしい探検隊』の料理人である『林(りん)さん』が、

    伝説の『林さんチャーハン』をはじめとして材料が少ない時は

    工夫で、釣った魚や山菜などが手に入ればその持ち味を活かして

    作る、早くて安くて美味い料理を紹介しています。誰にでも作れる

    『林さんチャーハン』は、本当に美味いですよ。

    アウトドアだけでなく自宅で料理をする時にも役立つ情報も多く、

    読んでいて楽しくなる本です。

  78. まちこ より:

    林さんチャーハンの本、私も大好きです。蕗の豆板醤いためとか本当に美味しそう。
    椎名誠関連の本は、料理以外の、男の友情とか心意気とかがいいですよね!
    エッセイでは、最近亡くなられて残念ですが米原まりさんみたいな旅行がらみのが好きです。作者忘れましたが、1DKクッキンとかトラブルクッキングみたいな、可愛いのもいいですよね。
    魚柄仁之介みたいな笑えるのも好き。
    ケンタロウさんとか男の人の書いたのは、彼氏に作ると喜ばれます。
    中華は陳健一さん。意外に素人にも作りやすいレシピで、本格派。
    お気に入りはいっぱいありますが、普段はオレンジページという適当派です。使えないレシピが混じってるのも愛嬌で…。

  79. whisker より:

    ロザンナのパスタブック

  80. じっちゃん より:

    古波蔵保好さんの『料理沖縄物語』です。

  81. 機能別ヘ より:

    単純な書き込みですが「専門料理」が楽しいであります♪

    必ずレシピの前に料理する方の主義主張が書いてあるので

    「あー、この人はこんな発想でお料理するんやね〜、なるほど!」などと一人で納得しているです(笑)

    だき皆さんのお勧め本、持っているものも持っていないものも、改めて読み直したくさせられますw

  82. 機能別ヘ より:

    俺的には

    http://www.amazon.co.jp/gp/product/4643981202/

    かな。パスタに興味を持ち始めたころ、これの前のヤツを図書館で見て感動した(w

    とりあえず、食える材料なら何でもパスタにできるってのがわかった。

    それと、江戸時代に出ていたの「〜百珍」シリーズの現代語訳?されてるやつ。

    和食の奥深さと昔の人の探究心がよくわかる。

  83. 機能別ヘ より:

    まだ出てないとこで、「世界のサラダ」西川治、暮らしの設計社。カメラマンで、奥さんとイタリアで暮らしていた時のエピソードとか、ちょっとしたコメントも。レシピはたくさんあるけど、はずれがほとんど無いです。

    読んで面白いのは、ロートレックの「美食三昧」、新しい装丁の方でなく、昔の版は読んでてかなり笑えます。材料がすごく手に入りにくいかもしれないけど。”若いタコ””鼻面を風になびかせ日向ぼっこしてるリス”などなど。しかも量が半端じゃない。本好きには必読です。

  84. マリエ より:

    グッチ裕三さんの料理本が大好きです!
    料理好きな人には簡単すぎるという意見もあるみたいですけど、楽しく美味しくできてかなりファンですねヽ(´ω`)ノ

  85. より:

    料理本をあつめるのがほとんど「趣味」の領域に入っています。僕の中で、よいと思う料理本は(既に出ているものもありますが)次の3つ。

    ●美味しい方程式(野崎洋光著 文化出版局)

    和食をわかりやすく解説してくれています。みりんと醤油を1:1にあわせたものは現在鍋やBBQやといろいろ活躍してくれています。

    ●野菜だより(高山なおみ著 KTC中央出版)

    野菜の旨みをぎゅっと凝縮したような料理をいろいろ紹介してくれます。野菜という一見地味な食材も、滋味にあふれているんだなぁと再確認した本。

    ●基本のイタリアン(手塚浩行著 オレンジページ)

    イタリアンの基本的な料理を美味しく教えてくれます。イタリアンは一品で完結することが多いので、献立に役立ちますね。

    ほんとうはもっとあるので・・・。

    また改めて・・・。

  86. eko より:

    ソフィア・ローレンのキッチンより愛をこめて

    かなり、古いですが・・・。

    昭和40年代に世界的なベストセラーになったらしいです。

    大女優は、料理好きの食いしんぼ。

    当時は、イタリア料理の食材も、今のように手に入りませんでした。

    シンプルなレシピが、いっぱいです。

    http://eibee58.seesaa.net/article/23533171.html