「ガイジン」らしい失敗しましたか?

人気の記事:

コメント

  1. ノフノフ より:

    ずいぶん前なんですが、初めてアメリカに来たとき、ATMでお金を預けるのに封筒に入れなきゃいけないのを知らなくて、現金をそのまま突っ込んでました。数回はちゃんと加算されてたんですよ、それでも。でもある日、500ドルの大金を入金、もちろん封筒なしで、それがいつまでたっても残高に反映されなかったんです。それで銀行に電話して、あの頃は今より英語出来なかったので、もう大変でした。結局近くのブランチまで出向いて、特別な個室に呼ばれて、カスタマーサービスのお姉さんに”Did you put your account number correct?”と聞かれたときに、「は?アカウントナンバーを記入するところなんてあったっけ???」ということになって、それで初めて、封筒に入れてなかったから駄目だったんだということに気づき大笑いでした。

  2. Taka より:

    僕は普段でも普通にパスタとピッツァとエスプレッソ頼んじゃったりしてます(笑)

    シーザーサラダを最初に、それからパスタ、ピッツァという順番に持って来てもらってます。

    飲み物は、行く相手によってワインかエスプレッソかオーダーしないか変わりますが。

    イタリア人的には『それ違うだろー』みたいなのはあるかもしれませんが、アメリカでは『好きな物を食う!』で全然オッケーだったみたいです。

    コースなんかで食べたら、、メインまで回らなさそう(笑)

  3. Taka より:

    失敗談なのかは今でも不明ですが、一つだけ忘れられない思い出。

    一時帰国で日本へ帰る時の事、空港で手荷物検査を受けているとX線検査機に何か引っかかった模様。僕自身は特に見に覚えが無く、何か見なれない物でも入ってたのだろう、と。

    検査官が何か言っているが、南の方の出身なのか、えらい巻舌で何の事を言っているのかサッパリ。

    彼がごそごそと引っ張り出したのは筆箱。学校のブックストアで買った物で、兎に角でかくて何でも入るので重宝していた。

    筆箱の中から彼が取り出した物は、、、手裏剣!(笑)

    いやー、びっくり。何で筆箱の中に手裏剣が入ってたのやら。

    先ほど彼が何か言ってたのは『star』だったらしい、とここで判明。で、因にこの手裏剣、浅草の仲見世で買ったんですけど、当然刃は付いてません。

    面白かったのが此の後で、彼は親指と人さし指の先だけでそっと持ち上げて、プルプルと震える手で反対側の手にそっと乗せ、貝の様に両手で覆って彼のボスに見せてました。

    心の中で『あの〜、そんなに大層な物じゃないんですが、、』と。

    結局のところ、ボス曰く『一旦置きに戻るか、こちらで処分するしか無い』との事。まぁ、わざわざ捨てるのもなんだし、、って事で、友達の車に置いてきましたけど。ただ、一つ気になったは、その筆箱の中って、デザインナイフ、業務用大型カッター、小型カッター、ハサミ、ホチキス等等もっと危ない物一杯入ってるんですけど、それは全然オッケーなのですか?(謎)

    あの頃はテロとか無くてチェックも厳しく無かったとはいえ、やはり安全チェックってザルなのですねぇ、、を実感させられる一間でした。

    そして何より、シアトルの空港で手裏剣所持で引っかかった人間は僕だけだろう(苦笑)

  4. がび より:

    高校生の頃、1ヶ月だけアメリカにホームスティしてた時の話。

    現地で花粉症に悩まされ、大きなくしゃみをした時に、

    Got bless you(スペル間違ってたらすんません)と言われました。

    思わず出て来た言葉は「I’m sorry」、周りから大笑いされてしまった。。。

    Thank youですよね、本当は。。。

  5. MUMBLヨヨZ より:

    正確にいうと”God bless you”ですね。それで思い出したんですけど僕がこっちに来てこっちの学校(中学)に通いはじめて最初に耳についた言葉は”Oh my god!”でしたね。まだその言葉が日本には出回ってなかった頃だったのでショックでした。なんてこっちの人(子供まで)宗教深いんだろうって思いましたね。

  6. いまだにやってしまうのですが、「〜ないの?」と否定で聞かれた場合、日本だと「はい、〜ではないです。」って答えるけど、英語だと「いいえ、〜ではないです。」って答えますよね。

    この答え方にまだ慣れません。

    Do you mind? って聞かれて、No,I don’t mind.って答えるのも引っかかりますね。どう思います?

  7. もおうなれるしかないです。

    相手の質問じゃなくて、自分がそう思うのか、思わないのか。

    持ってるのか、持ってないのか、だけを気にすればいい話しです。

    あ、初めての海外旅行中、スペインの電車のホームでたどたどしく「○○方面はこっちじゃないの?」と否定形の質問をしてしまい、駅員がしっかりうなづいたので、あわてて反対側のホームへ行って、はっと気がついて、また戻って来た事がありました。

  8. pulin より:

    英語を勉強中のころ、”Good on ya!!”

    ってのが、

    “good onion!”

    に聞こえて、どうして私に玉ねぎの良さを言う必要があるんだろう・・・ってなやみました。

  9. がび より:

    4年近くドイツで暮らして、未だに使えない”Doch”という言葉。

    これは否定文に対する、さらなる否定の言葉なんですね。

    例えば”Haben Sie Sebastian nicht gesehen?”(セバスチャンを見かけなかったですか?)

    nichtが付いていなければ普通にjaかneinで答えるのですが、こんな風に聞かれた時にもしSebastianを見かけていた場合は、

    “Doch”と答えます。

    これが未だに、本気で使えません。。。ε= (´∞` ) ハァー

  10. まきはん より:

    >まぁさん。

    >Do you mind? って聞かれて、No,I don’t mind.って答えるの>も引っかかりますね。どう思います?

    私もいまだに‘Yes’といってしまうので、‘Of course’とまず言うようにしてますよ。その続きに‘not’と続けばいいので。

  11. どろろぴろ より:

    例の、(doch)難しいですよねぇ。私も慣れるまでに時間かかりました。因みにフランス語(si)にも同じような表現の単語があったのを知った時は意外に思いました。イタリア語にはないのに。。。(と思ってますが、イタリア語お話の方、本当に無いですか?)

  12. 私も、ATM、封筒入れないでやりました★

    あれは、面倒な目にあった★

    あと、ガソリンスタンドにある、Air と、Water がでるやつ。

    あれ、洗車用かと思って、水かけて(しかも、超ちょろちょろしか出ない)

    Air で水分飛ばした☆

    あれって、タイヤの空気圧と、ワイパーからでる水のためらしいじゃないですか!!!

    そういや、スタンドのおっさんが超見てました。

    はずかし☆

  13. >因みにフランス語(si)にも同じような表現の単語があったのを>知った時は意外に思いました。イタリア語にはないのに。。。>(と思ってますが、イタリア語お話の方、本当に無いですか?)

    お返事遅くなりました

    イタリア語にはありません。

    良かったぁ〜!

    双葉さん

    そうですか、そうですよね。

    イタリアではライブハウスで踊るのあり!です。自然に動いちゃいますよね。

    たいてい狭いので、踊る空間があれば、ですが。

  14. 双葉 より:

     はいさい♪日本の異文化圏・沖縄出身者が、本土でしでかした失敗です。

     沖縄の衆は、とにかく、踊る!唄う!

     ・・・でもって、ライブハウスに行って、踊りまくっていたとき、(本土出身の)友達が、こっそり耳打ち。

    「双葉さん。踊るのは、マズい。みんな、白い目で見てますよ。」

     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

  15. niko より:

    わたしは、パスタがあまり旨かったので追加注文して

    あとのメインが食べられませんでした。

    というか注文しませんでした。

    これって最悪??

  16. caribjap より:

    未だに、というか、恐らく一生克服は無理そう・・・

    アメリカでは(他のところでもそうかも)、何よりも「笑顔」が大事。だから、TVをつけると、カラーコンタクトだの、一時的に歯を白く見せる歯磨き粉みたいな笑顔を「向上」させる物ばかり・・・

    例え他人でも、にこっとする。このタイミングと度合いが全然理解できない。アメリカ人の友達に、「気軽に、誰でも」といわれたので、この前、スーパーで目があった女性に、にこっとしたら、怪訝な顔された。「異性にはしないものなのかなー」と思っていたら、この前、スタバで、逆に、女性が俺ににこっとすばらしい笑顔。

    別に相手に「気がある」わけでもなく、ナイスな感じに微笑むのは、思っているより難しい。友達には、いくら怪訝な顔されても、繰り返しいろんな人で、「練習」すれば良いといわれているが・・・

  17. にょみ より:

    アメリカにもいろんな人がいるので、近所の道端で挨拶すると思いっきり無視しやがる人と(口ぐらい開け!)ニコニコ返してくれる人といますからねえ。

    でも田舎に行けば行くほどどこでもニコニコしてるみたいですね。わたしが普段いるトロントとシカゴ(行ったりきたり)は一応大都市なのでスーパーとかスタバでは誰もにっこりしませんね。わたしはとりあえずエレベーターとかトイレとか逃げ場のないところで他人と一緒になったらにっこりしてたまに”HI”と言ってます。日本で言う会釈みたいな感じ

    Caribjapさんえらいですね、そういう細かいとこまで異文化について習ってて。

  18. hanae より:

    私はアメリカに来たばっかの頃、顔ににきびがいっぱいできてほんと嫌ぁ とか言おうと思ったら”I have lots of nipples on my face” とか言っちゃってめちゃ恥ずかしい思いをしました。ちなみにnippleは乳首です…にきびはpimpleでした。

  19. ライチ より:

    香港在住者です。広東語を覚えたての頃の話です。

    エレベーターの中で、後から乗ってきた男性のために

    「何階ですか?」と聞くつもりで、「幾楼?=ゲイラウ?」と

    発音。とっても微妙な顔をされました。

    あとで香港の方に聞いたら、「ゲイラウ」の発音は、同性愛

    者のことを指す「基○=gay guy」であることが判明。

    親切のつもりで、それまで何度も職場や住まいのエレベータ

    でこの言葉を何度も使用しておりました。そりゃ、びっくり

    されるわけです。

    「幾多楼?=ゲイドオラウ?」が正しい広東語でした。

    (○=「人」偏に「老」の旁)

  20. より:

    人の失敗読むの楽しいですねー。

    私も数多くの失敗をしてきましたけど、いっぱい失敗しすぎて忘れてしまった…

    レストランで「スープorサラダ?」って聞かれてるのに、「スーパーサラダ」って聞こえて、「Yes」って2回行って、変な顔されたので、今度「No」って言ったら笑われました。

    だって、スープorサラダって、スーパーサラダって聞こえませんか?

    同じ失敗した人いないかなー…

    あと、レストランでものすごい数のドレッシングの名前を聞かれるのが苦手です。

    ウェイター(ウェイトレス)の人たちもあんなにたくさんのドレッシングの名前、よく覚えられるもんだ!と感心してしまいます。

  21. ­manami より:

    イタリアでの結婚式に招かれて

    紫色のドレスを着ていってしまいました。

    しかしイタリアでは紫はお葬式の色でした。

    「今はみんな気にしないのよー」って

    言ってくれたけど、これがミラノあたりの

    マナーにうるさい結婚式だったらやばかった。

  22. nicoさん

    >わたしは、パスタがあまり旨かったので追加注文して

    >あとのメインが食べられませんでした。

    >というか注文しませんでした。

    >これって最悪??

    レストランの格によりますね〜。

    庶民的なとこなら、ともかくおいしく食べる事が大事なので、OKです。

    manamiさん、

    でも、お葬式に紫着てく人、いませんよね。

  23. ­manami より:

    みどろーまさん

    > でも、お葬式に紫着てく人、いませんよね。

    幸いこちらでお葬式に呼ばれたことないのでわかりませんが

    イタリアではどうなんだろう?

  24. にょみ より:

    わはははははははは、スーパーサラダ!乳首!笑える〜…ってごめんなさい、笑いすぎですね。

  25. niko より:

    >みどろーまさん

    >レストランの格によりますね〜。

    えーーっと!そこはローマの遺跡かなんかを利用した店で、

    内装は結構豪華。

    テーブルとテーブルが離れてて、

    お互い話が聞こえないように配慮されてて、

    ワインリストは高ーーーいものしか載ってなくて、

    お客のほとんどはジャケット着用で、みたいなとこ。

  26. pulin より:

    小学校でオーストラリアへ移住してきたんですが、

    高校(中学)の頃、友達の女の子が、毎朝同じ男の子に

    ”good morning moron!”

    って挨拶してたので、”Moron”が彼の名前だと思い、しばらくしてからばったりその男の子に会ったとき、満面の笑顔で

    ”Hi Moron!”って言ったら、変な顔をされたので

    友達にその話をしたら、おもいっきり笑われました。

    ちなにみ、moronとは、間抜け・おバカ・アホ

    などと言った意味です。

  27. にょみ より:

    毎朝Moronですか、それはなんだかゆがんだ友情ですね(笑)

  28. より:

    >>pulinさん

    はじめましてー。

    あー、その間違い、私もやってしまいそうです。

    だって、Moronって名前みたいに聞こえますよねぇ。

  29. pulin より:

    でしょう〜?

    英語って変な名前多いしね。

    Nigel, Dick, Woody…

  30. 双葉 より:

     はいさい♪日本の異文化圏の、沖縄のイモねえちゃんは、愛知に出稼ぎに行ったときに、「ガイジン」だと思われました。

     ハンコ屋さんのセールスに、うっかり「昭和50年“生(しぇい)”“れ”すけ“ろ”」(=昭和50年生まれですけど)。

     3重パーンチ!!!

  31. 初めまして、参加させてもらいます☆

    私はむづかしいだと思っていってずっと漢字が使えませんでした。。。。

    “むずかしい”なのですね。

    本当にむず(D or Z+U)かしいです

  32. nicoさん

    >>レストランの格によりますね〜。

    >えーーっと!そこはローマの遺跡かなんかを利用した店で、

    >内装は結構豪華。

    >テーブルとテーブルが離れてて、

    >お互い話が聞こえないように配慮されてて、

    >ワインリストは高ーーーいものしか載ってなくて、

    >お客のほとんどはジャケット着用で、みたいなとこ。

    ウヒャぁ、豪華でんなぁ。

    まぁ、ガイジンだから、いいんじゃないの?

    と、言う事にしときましょ。

    manamiさん

    >> でも、お葬式に紫着てく人、いませんよね。

    >幸いこちらでお葬式に呼ばれたことないのでわかりませんが

    >イタリアではどうなんだろう?

    そう言えば、私もこちらでお葬式に出席した事がありません。

    でもテレビなんかで有名人のお葬式を見る限り、特に紫を着ている人は見ません。

    ミサをする司教様は紫の法衣ですけど。

    参列者は特に黒づくめってわけでもないんですよね。