お金の使い方

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コメント

  1. Simon より:

    私は趣味人なので、趣味にばーっと金を使いそうな気がします。

    道楽でビジネスっぽい何かに手を出すとか。

    学問的な側面から何が期待されるべきか、というのは金曜夜に帰ってきてからでも…。

  2. G より:

    了解です!

    ってそれまではどちらに。。。?

  3. Simon より:

    自分も趣味人なので、趣味にばばばーっと金を使っていますw

    道楽でビジネスっぽい何かに手を・・・既に出していますw

    つまり、我々(自分やSimonさん)のような人種は

    貧乏人サイドの人間なのでしょう(Simonさん、すみません)

    少なくとも自分は、明らかに貧乏人ですw

    趣味を失うぐらいなら、金は要りません。

    などと言っていると、本当に金が無くなっていくので

    多少はバランス取って律してますけどね。

    全然参考にならない意見で申し訳ない。

  4. Simon より:

    >mottyさん

    私貧乏人です。夢はでかいけど貧乏人です(笑)

    明らかに他人に依存して生きております。

    偉そうなこと言える立場ではありません。はい。

    道楽で稼いでやるんだこんにゃろう、という思いだけで突っ走っておりますが、嫌いなことはしない、金に執着しない、という好き勝手野郎なのでどうやったって金が集まるわけがない。

    というわけで、貧乏人に厚く施策せよ、という主張は「俺に優しくしてくれ」ということなのです。(笑)

    >gotoさん

    ちょいと身延山まで。その後温泉に。

    祖父母の分骨が納められているもんで、親父と一緒にお参りしてきます。

    ちょっと坊主みたいなことやってるもんで、先代住職に挨拶です。

  5. G より:

    >というわけで、貧乏人に厚く施策せよ、という主張は「俺に優しくしてくれ」ということなのです。(笑)

    ウケましたw

    Simonさんが「マネーの虎」に出ていて

    自分が金持ってたら、絶対投資しますね。

    まあ自分も好き勝手野郎なので

    金持ってるわけがないんですけどねw

  6. G より:

    僕はお金を貯めて革命起こすことに決めています。

    前回の選挙で、お金がないとチラシも刷れないし、

    結局警察とかやくざに狙われる事がよくわかりました。

    同じ土俵で、まずは倒します。

  7. Simon より:

    あ、なんすか、選挙やりますか。

    そっち方面ならある程度経験ありますよ。一応多少のコネも。

    ただ、あの土俵で何かやるのは大変ですけどねえ。

    私みたいなものぐさな奴には絶対できませんけれど。

    そのうち飲み食いしつつ、こっそりいろいろ企みましょう。

  8. Simon より:

    自分もどちらかというと参謀派なんで

    自身が立候補することはないと思いますけど、

    goto氏がもう一度やるなら、力は惜しみなく。

    しかしSimonさんとは気持ち悪いほど

    頭の中が同じようにできている感があります。

    いずれ自分も坊主になるのでしょうかw

    もう一人、自分の友人で

    同じような頭で同じような世界を観ている方がいます。

    小室哲哉の元専属マネージャーで

    現在インディーズレーベル立ち上げていろいろ企んでいる

    菊地政利さんという方。

    TMNファンであれば、もしかしたらご存知ですか?

    ほらほら、ほかにも企んでる人、いっぱいいるでしょ?

    今のうちに参加しといたほうがいいですよ。

    いずれここにいる人たちが、世の主流になりますからw

  9. Simon より:

    一度やったようですな。

    どういう選挙であったかはともかく、選挙って奴は「制度上」は誰でも立候補できて誰でも支持を集めれば当選できるように見えますが、実はそういうもんじゃないので、金がうなるほど余ってるんじゃなければただ立候補しても資金的に疲弊するだけで勿体ないです。

    ってことで、そういうことは謀議せにゃならんのですよ。:)

  10. 羽衣子 より:

    はじめまして。

    とても気になったので勝手にコミュニティに参加させていただきました。

    お金の使い方・・・私だったらひと通り自分が十分暮らせるぐらいのお金以上の分は世界の貧困で苦しむ人が少しでも減らせるような使い方をしたいです。

    そんなこと言ったら奇麗事って言われちゃうかもしれませんが、いい車が欲しい、大きな家に住みたい・・・って思っていたとしても結局のところそれが手に入ってしまえば満足するかといえばそんなことないですよね。

    大きな家を手に入れたら今度はプール付が欲しい、別荘が欲しいって尽きることのない欲求ですよね。

    物欲を満たしたところで世の中が物騒になって、周りで暴力や犯罪がはびこっていたらそれこそ不幸だと思うんです。

    貧困が暴力を生み、暴力で犯罪が悪質化、低年齢化していきます。

    私が小さい頃は家に誰かいるときは鍵を閉めないのが当たり前でした。いつの頃からか鍵を閉めないとダメと言われるようになって・・・なんだか悲しいです。

  11. G より:

    uikoさん、はじめまして。

    書き込みありがとうございます。

    なるほど。。

    僕の曾祖父はありあまる経済力を、戦後の孤児を育て教育する

    事に注ぎ、今でもその恩恵を受けた人達が僕の力になってく

    れています。

    先日他界した祖母の代までその気風は受け継がれていて、

    祖母の家に行くと、よくわからない若者がたくさん下宿していて

    夢を語り合っていたことも憶えています。

    僕は、世界の貧困で苦しむ人達の事については残念ながら

    リアリティが湧きません。

    しかし、身の回りに、お金がない為に素晴らしい夢を叶えるのに

    すごい時間がかかってしまう人達とか、夢を叶えられない人達

    がたくさんいて、

    僕の従兄弟は高校時代に勉強が好きで、すごく成績が良くて、

    大学に行きたかったのに行けなかった、とか

    僕自身も、お金がなくて、選挙の時にポスターもチラシも

    満足に作れなかった、とか、

    国内、いや僕の人生の中で、お金がないために悔しい思いをした事が、自分自身のこととして、あるいは、何もできなかった自分の

    心境として、たくさんあります。

    だから僕は、そういった夢のある人達を助けるようなことは

    できたらいいな、と思います。

    欲望には、きりがないですよね。

    僕もそう思うし、

    そんな欲望を満たすものはお金や物でないことは

    確かなことだと確信しています。

    まず、世間に蔓延しているその誤解(資本主義的で定量的な勝ち負けの価値観)を解いて行くべきだと思います。

  12. プネウマ より:

     人はつねに何かを希求する。希求するものとは目的であって、目的には、それ自体が目的であるものと、他の目的を達成するための手段に過ぎないものとがある。お金は後者の意味での目的である。されば、それ自体が目的であるものを達成することができるかという観点で、お金の使い方を検討すべきであろう。

     それ自体が目的であるものを幸福と名づけるなら、一人にとっての幸福と、全体にとっての幸福とが本トピックにおける主題である。前者は倫理学において、後者は政治学において論じられるであろう。

     まず一人にとっての幸福であるが、私は真理を幸福となし、これにおいて身を処している。しかし、あるひとは名誉が、あるひとは快楽が幸福であるという。これらは一概に決することができず、政治学においては、それぞれが尊重さるべきなのであろう。

     全体についての幸福と、それを実現する手段については、私は、現状より良くすることができるといった案は今のところ思いつかない。ただ、探究する際は、手段の検討の前に、そもそも幸福とは何かを考えるべきであろう。

  13. 幕末の話で、坂本竜馬と中岡なんてのは、金持ちの子供で、

    その経済力があったから、時代も動かせたのかな? とも考えるし、

    逆に、竜馬なんて、人にバンバンおごってたから、人望も厚かったのかな?  なんて、考えるので、親が金持ちと言うのは、いい話じゃーないですか。 ラッキーじゃん。 

    お金は機会を提供する。

    ある人は、貧乏で、そこから来るハングリーさが強みの人もいると思うし、 お金のある人はお金があるというのが強みだと思う。

    貧乏だから、ダメとか、金持ちだから、イイと言うのは

    弱い奴の考え方で、金が無い? だからなんだ!

    ぐらいの感じじゃーないとダメだと思う。

    貧乏人に施す。 なんてのはナンセンスで、逆に金をあげたくなるほどの、人物だったら、誰でもお金なんて、くれるんじゃーないかな。  みんな、なんだかんだであまってると思うし。

    金持ちは、貧乏人以上に頭に汗かいてると思うし、その人に時代の風が吹いているんだと思う。

    逆に、下に目を向けるんじゃーなくて、その人にしか出来ないことが、その人の環境だから実現できることがあると思います。

  14. G より:

    そうだそうだ。。