大好きなアルバム!

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コメント

  1. コージロー より:

    とうとうできちゃいましたか。

    最近、彼のビデオを入手して再燃していたところです。

    好きなのはやはり「レイト・フォー・ザ・スカイ」ですかね。

    昔ガツンと来て、同タイトルの小説を書いた事もあります。

    あと「プリテンダー」も好きですね。

    彼のあの独特な雰囲気は何とも言えないです。

    癒されますね。

  2. コージロー より:

    はい、つくっちゃいました…。

    僕も、ある日このコミュニティを一緒につくった Tatsuya さんからの

    「ジャクソンブラウンの Late For The Sky というアルバムがすごく良い…!」

    という一本の電話でジャクソンさんに目覚めましたので、

    やっぱり「Late For The Sky」は外せません!

    プリテンダーもすごく大好きで歌詞読みながら聞くと

    泣けてきてしまうんですが、毎日泣いているわけにもいかないので

    普段は結構「For Everyman」を愛聴しています。

    「天才!」というはじけるようなオーラを出す人とは違って、

    一見普通な感じなのに、

    その中にとてもオリジナルなところを秘めている感じが、

    個人的にジャクソンさんのたまらないところです!。

  3. コージロー より:

    そうですね。

    それに曲、歌声等トータル的なところで

    この人は絶対良い人だ!

    と感じずにはいられません。

  4. コージロー より:

    も、盛り上がってきた!

    僕もやっぱ「late for the sky」が好きです。「pretender」もやっぱり好きですが、ちょっと歌詞が最近の僕にはヘヴィーすぎるので。。

    最近の作品もやはり良いのでしょうか?手を出すか正直悩みます。

  5. コージロー より:

    Tattsuyaさん。こんにちは。

    これの前のページに公式サイトのアドレスがあるので

    行ってみてください。

    少しですが視聴できますよ。

    新しいアルバムはまだ買ってないですが

    かなり良さ気です。

    買わないとなぁ〜。

  6. 金髪兄さん より:

    はじめまして!

    「late for the sky」いいですね!

    ジャケットの、青空なのになんとなく暗い感じも、なんともいえないですね!

    僕は最初ブルース・スプリングス・ティーンが好きで

    彼のバンドのピアノを弾いているロイビタンという人が

    ジャクソンでも弾いているというのを知って聴き始めました〜

  7. massimo より:

    はじめましてmassimoと申します。

    僕は初めて聴いた「The Pretender」に特別な思い入れがあります。

    ローウェル・ジョージとデュエットした「Your Bright Baby Blues」なんか特に好きです。

    今年のロックの殿堂でのステージではタイトル曲「The Pretender」と「Running on Empty」を演奏してましたねぇ。

  8. PRETENDER より:

    前の方が退会したようなので、

    勝手ながら僕の方で管理人をやらせて頂きます。

    僕が一番好きな彼のアルバムは・・・

    2ndアルバムの「For Everyman」です。

    David Lindleyをはじめとするバックミュージシャンとの

    これ以上ないくらいに息が合った演奏と彼の歌。

    1曲目のTake It Easy〜These Days、そしてSing My Songs to Me〜For Everyman…一気に聞く事ができるアルバムです。

    実はこのアルバムは、全部で5枚持っています。

    レコードを3枚(すり減ったためです・笑)

    CDを2枚(オリジナル盤とリマスター盤です)

    「Late For The Sky」も大好きなのですが、レコードでのA面にあたる(1〜4曲目まで)の流れと、B面(5〜8曲目)とで繋がりが悪いので、僕の中では次点にしています。

    と言う事で・・・今後ともよろしくお願いします。

  9. barebear より:

    僕はファースト好きです。もっと色んな人生経験を積めば、

    もっとリアルなものを体現させてくれそうな人で、将来の楽しみに取っておこうとまだ深入りしてませんが、大切なアーティストの一人です。

  10. Shake It Up! より:

    秀作の多いJackson Browneですが現時点で最新作の「ネイキッド・ライド・ホーム」はかなり聴きまくっています♪

    彼の来日は二年連続参加してます。

    早く新作とバンドでの来日を待ちわびています。

  11. PRETENDER より:

    はじめまして、barebearさん

    ファーストアルバム・・・

    ある意味で一番Jackson Browneらしいアルバムかも知れません。

    デビュー前に録音されたニーナミュージックデモだと、

    更に青臭い彼の歌声が聞く事ができますね。

    はじめまして、Shake It Up!さん

    彼の日本公演は初来日と2回目の来日の時に

    見に行ったきりだったのですが(年がバレますね)、

    実は今年、20数年ぶりに見に行きました。

    この20数年間の空白が埋まるような気がして・・・

    僕にとっては、そんな聞き方ができる

    ミュージシャンの一人です。

  12. コウ より:

    はじめまして。

    10年ほど前に、あるプロギタリストの方から、「これは良いよっ」と紹介された、「Late for the sky」がきっかけです。

    一体、何度聞いて、何度助けられたでしょうか。このアルバムは墓まで持っていきます。

    このアルバムでのDavid Lindleyのギタープレイは奇跡だと思います。

  13. Shake It Up! より:

    主題から少しそれますが「初体験リッジモント・ハイ」のサントラにSomebody’s Babyが収録されていたので買ったのですが他にも色々な豪華アーティストが参加していながら米国で全く売れないサントラである事がとても不思議に当時思ったものです。俳優も売れる前のショーン・ペンやフィービー・ケイツが出ていました。内容はB級映画ですが・・。たまにTVでも昼間にやる場合があるのでご覧になったことがある方はいらっしゃるでしょうね・・

  14. しのたか より:

    はじめまして。70年代から聴いてるものです。最初の来日以外はフェスティバル系も含めて、自分が日本にいるときは行ってると思います。アメリカに住んでるときも何度か行きましたよ。一昨年は、TomPettyの前座だった。

    本題ですけど、やはりLate for the skyですね。最初に買ったというのもあるし。Dan Fogelberg, Don Henlyなんかがバックでしたね。Taxi Driverに使われたことも。今でもステージでかなりやるよね。あー懐かしい。

  15. 井上金太 より:

    はじめまして。1977年頃だったと思いますが、ROLLING COCONUTS REVIEW という「鯨を救う」ためのコンサートが晴海でありました。西海岸から大挙してミュージシャンが参加した、今から考えると夢のような3日間でした。(ウォーレン・ジボンも来てましたね)そのときのJBの最初の曲は「The Fuse」。最前列で、例のイントロに続いてJBの声が聴こえてきたときの衝撃を今でも忘れていません。そんなこんなでアルバムは「The Pretender」。

  16. madeline より:

    うん うん みなさんの意見に賛成ですっ!

    『Late for the sky』『The Pretender』などなど

    蒼い感じが切なくて 痛くて 繊細で 芯があって好きですが

    「Hold On Hold Out」の途中の

    “I..I love you.”の声がたまりませんっ!

  17. DAZS より:

    はじめまして、です。

    好きなのは Jamaica Say You Will ですね、なんと言っても。

    去年の4月だったかのコンサート行きました。リクエスト形式の面白いライブだったですが、Jamaica 云々はやってくれなかったですね、残念、です。

    やはり、5人目のイーグルズと言う言葉がありましたが、そう思います。

  18. なかざー より:

    はじめまして!今日はこのJacksonBrowneのコミュニティを見つけて、かなりハイテンションなんですが、どうぞヨロシクですm()m

    えぇっと、自分のJacksonBrowneとの出会いは(当時好きだった)尾崎豊だったりします。彼もJacksonBrowne好きだったらしく、それで聴いてみて全身の毛穴が開いたのが昨日のことのようです。15年ぐらい前かなぁ(懐

    やっぱり初期が好きなのでアルバム的には「ファースト」「ForEveryman」ですかね。どっちかは決められないっす。

    うーん、久しぶりに聴きたくなってきた!!

    一番好きな曲は・・・これもホントに難しいけど「Pretender」かな、あえて言うならば。しかしいい曲が多すぎます!!

    コンサートは去年・一昨年行ったんですが、それの2回だけで、Load out〜Stayの定番シメを生で聴いたことがありません。。。一度でいいから聴いてみたいなぁ

    長くてスイマセン。これからもよろしくお願いします!

  19. ジョニコ より:

    はじめまして。やっぱり衝撃受けたアルバムはRunning on empty

    ですね・・大好きなギタリストDanny korchのShaky town.

    Danny O’keefeのThe roadなど名曲ぞろいです。音の良さとか

    別にして、ライブ盤とは思えない素晴らしいアルバムですね。

    You love the thunderでのRuss kunkelのスティックが折れた

    テイクを使ってるとこや、Cocaineのラストでほんとにラリッテる?ツアーバスのエンジン音が聞こえてくるNothing but time

    ・・そしてStay・・バンドを残しステージを去るジャクソン・・

    まるで彼のツアーに同行したような錯覚に・・

    まあ、名盤はLate for the skyなんだけどね。(笑)

  20. ジョニコ より:

    Running on empty いいデスね。

    私もthe road好きです。

    リンドレーのフィドルがとてもよいです。

    for everymanもすてきです。

    じゃくそんさんはダメな人になった時に聴くと

    「ああ、こんな私でもいいのねぇぇ〜」

    と、心をやわらかくしてくれます。

  21. はじめまして。僕の好きなアルバム… 気分でコロコロ変わるんだけど、Running On Emptyかな、あえて選ぶなら。

    あーでも、初期の曲(1枚目 2枚目)の良さを、去年の来日以来、あらためて実感しなおしてます。やっぱりこの人凄いやって思いました。ベスト盤でまた聴いてます。

    関係ないけど公式サイトで、アルバムやグッズのオンラインストアがオープンしました。

    http://www.jacksonbrowne.com/

  22. Lobo より:

     はじめまして Loboといいます。

    よろしくです。ペコリ(o_ _)o))

     Jackson Browne大好きです。

    去年のソロ公演は渋谷に2日聴きにいきました。

    感動で涙しました。よかった・・・・

     早く新譜がききたいですね。

  23. hirobo より:

    はじめまして

    私も Late for the Sky が一番好きです。

    特にタイトル曲Late for the Skyの歌詞が、まだピュアだった(?)高校生の私の心にささり、それからはまっていきました。

    それから20年近く立ちますが、今でもよく聞きます。他にはRunning on EmptyやFirstが好きですね。

  24. 栗坊 より:

    はじめまして

    僕も、やっぱりLate for the Skyが一番好きです。

    Before the DelugeとFarher Onの歌詞に、涙してしまいます。

    Pretendersも捨て難いですが・・・。

    Jackson Browne大好きでーす。

  25. Jun.42 より:

    はじめまして

    Jackson Browne との出会いは、たまたま洋画「陽のあたる教室」を観たことから始まりました。挿入歌で使われている The Pretender を聴いてすぐに気に入り、まだ誰の曲か知らなかったので同映画のサントラCDを探しました。

    Jackson… Browne?聞いたことないなぁ…。これが最初の印象でした。それからオリジナルのアルバムを聴いてくうちに大好きになり、ライブは2回観にいきました。

    今年も来日公演やってもらいたいです

  26. でじとむ より:

    こんにちは、でじとむです。

    ずいぶん昔、初来日のサンプラザか渋公でこれも大好きな

    デヴィッド・リンドリーのフィドルでSONG FOR ADAM聴き

    ました。歌聴いて泣いたのはその時がはじめてでその後も

    ありません。1〜5枚目までは全て好きですが、今日は

    SATURATE BEFORE USINGにします(^^)

  27. ジェイ より:

    はじめまして、ジェイです。

    私は「I’m alive」が地味だけど好きです。いろいろあって、少ししょぼくれてしまったけれど、それでもなんとか生きていかないとな、というところが当時の自分の気分や情況にぴったりではまってしまいました。

  28. 機能別ヘ より:

    Running On Empty以前がとくに好きです、来日公演は欠かさずいってます。そしてLate for the Skyではいつも身震いします。もうわたしも50代、LIVEをみるといつのまにか若き日を思い出し、目頭が熱くなるのを感じます。

    希望としては、Running On Emptyのメンバーともう一度LIVEをしてほしいけど・・・無理ですな・・・

    彼は男の心情を歌える数少ないミュージシャンです。

  29. 機能別ヘ より:

    もう「the pretender」しかないでしょー。

    内容的は暗くて重い曲が多いですが、

    タイトル曲なんて、いつ聴いても身につまされグッと来ます・

  30. SPJ より:

    X-RATED(爆)

    70年代中盤に発売された海賊版です。

    確かどっかのライブハウスでリンドレーと二人だけで

    行ったライブを地元のラジオ局が放送したもの。

    WARREN ZEVONのWerewolves of London やLITTLE FEATの

    Long Distance Loveなんかも演奏するし、更には持ち歌の

    Late For The Skyを歌ってる途中にあまりにも気持ち良く

    なって歌詞忘れちゃったり(笑)

    かなりハイな状態での演奏なのですが、当時のジャクソン

    ブラウンのフランクな一面が見れて面白いです。

    テープしか持ってないのでデジタル音源捜してまーす。

  31. 機能別ヘ より:

    こんにちは。SPJさんの「気持ちよすぎてグダグダ」になってる

    同じ時期のライブだと思いますが、ヴィデオで持ってます。

    目かなりヤバいです。(楽しそうです)

    「Running on empty」以前で「Late for the sky」

    っていうのがやっぱり王道だと思います。

    でも僕は「Hold on」「The pretender」の2枚もやっぱり

    ハズせないです。(いろんな思い入れですね)

    新しい方では「Sky Blue and Black」なんてすげえ名曲だと

    思います。これを「Running・・」のメンバーで演ったら

    どうなるんだろう?みたいのはやっぱありますけど・・・

    家宝はファーストのオリジナルジャケットにサイン入り。

    額に入れて玄関に飾ってます。(ツーショット写真付き)

    当然、聴く用にあと3枚持ってます。このファーストの

    ザラザラジャケットはオリジナルプレスで良い状態のを

    見つけると思わず買ってしまいます。(切手集めかよ!)

  32. はじめましてです。

    Running On Emptyいいですね。

    ライブアルバムならぬドキュメンタリー

    アルバムという感じで。

    みなさんあげていらっしゃらない?ワー

    ルド・イン・モーション、意外とすきな

    んですけど、ご本人はお嫌いなのかな?

  33. 機能別ヘ より:

    初めまして。

    アルバムなら「the pretender」。

    曲で言ったら、「running on empty」収録の「love needs a heart」、本当に美しい曲です。

    ところで教えて頂きたいことがあります。

    昔、山下達郎の「サウンドストリート」で、達郎がジャクソン・ブラウンの中で一番好きな曲として、ジャクソン・ブラウンがグレッグ・オールマンのために書いた「シャドウドリームソング」(確か、そんな曲名だったと思います。間違ってたらごめんなさい)という曲をかけて、えらくいい曲だと思ったことがあります。

    どなたか、この曲について詳しいことをご存知ないでしょうか?

    教えていただけると助かります。

  34. 機能別ヘ より:

    >takaさん、初めまして。

    「Shadow Dream Song」は彼がデビュー前の1967年にNYで録音した30曲のデモの中の1曲です。この「Nina Music Publishing Demos」の30曲は業界で各方面に配付。その後さまざまなミュージシャンに取り上げられ、デビューを前にしてソングライターとしての才能は開花してたと。

    The Nitty Gritty Dirt BandのRicochet、Tom RushのThe Circle gameに、この「Shadow Dream Song」収録されてます。両方いいですよ。

    グレッグ・オールマンはバンド前身のThe Hour Glassの時にこの30曲の中から「Cast Off All My Fears」という曲を取り上げてるみたいですが「Shadow Dream Song」は見当たりません。(このアルバム持ってないので)他のアルバムで取り上げてたら僕も知りたい。誰か知ってる人いませんかね?

    なんか、結局あんまり的を得て無くてすいません。

  35. 機能別ヘ より:

    >camper さん、ありがとうございます。

    また、あれから少し思い出しました。

    当時、僕が聴いた「Shadow Dream Song」は、確かグレッグ・オールマンが女性ボーカリストとヂュエットしたバージョンでした。

    ジャクソン・ブラウンのバージョンは入手できるのですか?

  36. 機能別ヘ より:

    >takaさん

    このNina Demoの30曲は手に入るのかどうかはは分かりません。

    何年か前、手に入れた人の話しを聞いた事あるような・・・

    探せばあるんじゃないですかね・・

    僕の書いた事は、レココレのJB特集(1996/4月号)からの

    受け売りです。(もう限界です・・・w)

  37. マリオ より:

    はじめまして

    アルバムでは「LATE FOR THE SKY」です。

    この中の「BEFORE THE DELUGE」が特に好きです。

    80年くらいの武道館公演のとき、この曲のバックにビアフラなどの飢餓に喘ぐ子供達の映像が映されて、胸が熱くなりました。

    No Nukesでライブバージョンが聴けますね。

    P.S.

    彼の公演は欠かさず行ってますが、77年?頃のサンプラザ公演で、Little Feat やNicolette Larsonが歌っている「LONG DISTANCE LOVE」も良かったな。

  38. nao より:

    はじめまして。

    アルバムはベスト盤と[Running on Empty]しかもっていないというお粗末な状況なのですが、彼の声は本当に心の中まで届いてくるようで、好きです。生で聴いたときは非常に感動しました。曲は「Rock Me on the Water」, 「For Everyman」,「Fountain of Sorrow」などが特に好きです。

    「Shadow Dream Song」は、去年の来日コンサートでも歌ってて、私はこの曲をまだ知らなかったのですが、いい曲だなぁと思いました。Nina demoはブートで見かけたことがあるのですが、誰が歌ってるのか何曲収録されてるのか不明です・・・(全然役に立たない情報で申し訳ないです)

    SPJさんの仰ってる「気持ちよすぎてグダグダ」になってるジャクソンのライブ見てみたいです(笑)

  39. スジ より:

    アルバムなら、ファーストのみずみずしさと、叙情的な “late for the sky”、

    どっちをとるかカナリ悩みます。

    好きな曲は色々と変わるけど、今は”for a dancer”がお気に入りです。

    リンダ・ロンシュタットとエミルー・ハリスの”western wall”

    というアルバムでリンダ・ロンシュタットが唄っていて、

    その元気溌剌さ加減に感動したのが、この曲を見直すキッカケでした。

    ジャクソン・ブラウンの方は、古い写真を眺めながら過去に想いを

    はせるような静かな雰囲気ですが、リンダ・ロンシュタットは

    豪快に天を仰ぐような唄い上げっぷりです。

    それがメチャクチャ気持ちイイ!

    ところで、渋谷の引き語り公演、僕も行きました。

    2曲目に”for a dancer”やってくれた時は嬉しかった!

    でも”rock me on the water”がナシだったのは悲しかった・・・。

  40. 弾き語り公演、僕も見ました。

    途中観客のリクエストでウォーレン・ジヴォン

    の曲やってたけど、あれはほんとのハプニング

    なのか、仕込みだったのか…未だに判断できず

    にいます(笑)。

    いや、良い場面だったので。前者と思いたいの

    です。

    すみません、本題とそれてしまいました。

  41. おねえさま より:

    >naoさん

    Nina demoのセットリストはこちらで見る事が出来ますよ。

    http://www.jrp-graphics.com/jb/nina.html

    Nina demoはアナログ盤ですとかつてebay等で法外な価格で取引されていましたが、ブートCDRでしたら現在では比較的容易に入手可能です。

    >camperさん

    Shadow Dream SongをGreg Allmanと一緒に唄った女性でしたらCHERですね。

    “Two the hard way”に収録されています。

    10月にリリース予定のSolo Acoustic, Vol. 1にThe Birds of St. Marksが収録されるのですから、もしかするとVol. 2発売のあかつきにはこの曲の収録なんてことも・・・無理かなあ?

  42. 機能別ヘ より:

    そのシェールの”Two the hard way”って入手可能ですかね?

  43. 機能別ヘ より:

    >おねえさま

    すげえー!レココレより詳しいっすね。

    そうですね、アコセットVol.2が発売すれば・・・

    Cherかあー。ちゃんと聴いた事ないです。探してみます。

  44. おねえさま より:

    んー、Allman and woman -Two the hard wayが正しいタイトルなんですが、CD化された記憶もないし、ちょっと難しいんじゃないでしょうか。

  45. nao より:

    >おねえさまさん

    ありがとうございます。セットリストの内容はかなり盛り沢山ですね!今度見かけたら購入したいと思います。

    確か、I’ve Been Out WalkingがThese Daysに発展(?)したんですっけ?

    昨年の来日のときは公演日ぎりぎりにチケットを取ったので、最後列だったのですが、今度の来日(来年辺りには来てくれると嬉しいですが)では早くとって、間近で拝みたいと思います(顔も結構好みなんで^^;)。

  46. かわさき より:

    初めまして、今後とも時々、書き込みさせて頂きますので

    ヨロシクお願いします。

    僕が最初に聴いたアルバムは

    「Rinning On Empty」でした。

    その後、「Hold Out」や

    「World In Motion」も結構、聴きました。

    「My Personal Revenge」なんかは泣きました。

    「I’m Alive!」を発売当初購入して以降は、

    ほとんど聞いてなかったのですが

    iPodにでも入れて、また聴き返してみようと思います。

  47. かわさき より:

    はじめまして。

    僕は尾崎豊からjackson browneに出会ったたちです。

    尾崎に関しては結構有名な逸話だと思うので知っている方も多いのではと思います。

    で、僕が一番好きなのは『looking east』ですね。

    特にそのラストを飾る「it is one」。

    すごくストレートなメッセージに、考えさせられます。

    何度も聞いて、「そうなんだ」、と思っています。

    それから曲はもちろんですが、ベストアルバム『the next voice you hear』の日本版の歌詞集巻頭にある文章が大好きです。

    ちょっと変わった意見だと思いますが・・・。

  48. Rug より:

    はじめまして。

    私はまだJacksonファンになって7年ほどですが、アルバム全部集めました。。

    毎日聞いていました。

    どれが1番とかって難しいですね・・・^^;

    でも、あえて言うなら「For Everyman」ですかね・・・

    デビット・リンドレーとの楽曲などがたまりません。

    あぁ・・・Jacksonの歌は詞も曲もすべて大好きです!

    心に染みます

  49. kat★e より:

    はじめまして!

    初めて書き込みさせていただきますkaoriです。

    よろしくお願いします。

    高校1年生の時ファンになり、9年位経ちます・・・・。

    はじめは友人に薦められ何となく聴いていたのですが、色んなアルバムを聴いたり、LIVEに行ったりしていくうちに好きになりました。

    私の好きなアルバムはなんといってもファーストです。

    当時の彼に会っていたら本気で好きになっていたと思います(~o~)

    曲としては・・・Late for the skyがやっぱり好きですね。

    去年?一昨年?のAcoustic LIVEの時には、涙が出てしまいました。何人か泣いてる人いましたよね??

    基本的にはギターとピアノ・・・とかシンプルな感じの曲が好きなので、あのAcoustic LIVEは本当に最高でした!

    初書き込みなのに長々とすみません。

  50. はじめまして!

    さぶ彦と申します

    大好きなアルバム…..それは!

    “LateFor The Sky”ですね

    宜しくお願いします

  51. J-BOY より:

    皆さんはじめまして。J-BOYという洋楽好き中年です。

    Jacksonのアルバムでのお気に入りとなると、僕の場合はなんといっても「Pretender」です。「Late for the Sky」の方がここでも世間一般にも評価が高いようですが、僕個人としては断固として「Pretender」。「Sleep’s dark and silent gate」の最初のところのPorcaroのタイコの入りと、Fred Tackettのアコギのカッティングにはぞくぞくする。

    ところで、こちらにはSomething Fineを主催しておられるまえださんもお出でのようなので、ついでに聞かせていただきたいのですが、Jacksonの初期のアルバムのデジタルリマスター盤には本当に何種類かあるのでしょうか。SFには米盤と邦盤ではデジタルリマスターでも曲の長さが微妙に違うと書いてありますね。今年の9月には、邦盤もForever Youngシリーズとして再発になったようで、その邦盤のトレイのデザインは、米盤と同じです。なにか情報がありましたらお教えください。

  52. PRETENDER より:

    放置していた管理人のpretenderです。

    70年代の彼のアルバムはどれも好きなのですが、

    強いて言えば・・・For Everyman です。

    Late For The Sky 及び Pretender は

    辛いときに聴くのはちょいとキツイけれど、

    For Everyman は毎日でも聴けます。。。

    僕にとっては、1曲目〜ラストまでお経のように(?)

    聴く事ができるアルバムです。

    その代償がレコード3枚(日本盤1枚とUS盤2枚)と

    CD2枚(日本盤とUSリマスター盤)になってしまいました。

  53. R より:

    はじめまして、

    J-BOYさん、

    “Pretender”の1曲目、”The Fuse”は確かに2ヴァージョン有ります。最後がフェイド・アウトするヴァージョンときっちり終わるヴァージョンですが、これはアナログ時代から存在してました。また”Rock Me On The Water”は、シングル盤は短いです。これは別テイクと言うより、間をカットしてあるような感じです。

  54. satsuki/Y. より:

    初めまして。

    satsuki/Y.です。

    どれも好きなのですが、リリースされて、

    心にぐっときたのは

    “I’m Aive”でした。

    http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000002HDJ/qid=1134447689/sr=1-28/ref=sr_1_2_28/250-9189283-2006657

  55. PRETENDER より:

    >はじめまして、satsuki/Y.さん。

    近年の彼のアルバムでは「I’m Alive」がBESTかもしれません。

    I’ll Do Anything、Sky Blue And Blackあたりが

    お気に入りです。

    あと、この頃の彼の映像はビデオ(Going’ Home)で

    たっぷりと見る事ができますね。

  56. shimizu より:

    やっぱり「LateFor The Sky」

    A面は(古い)全曲歌いながら聴いてしまう

  57. Nabe より:

    初めましてファン歴30年以上のおっさんです。

    好きな一枚というのは難しいですね、「Late For The Sky」、「The Pretender」、「Running On Empty」は甲乙付けがたく今でも頻繁に聴いています。

  58. 機能別ヘ より:

    こんばんは!

    ASYLUMのコミュニティー参加に続き、こちらにも参加させていただきました。

    一枚だけなら「LATE FOR THE SKY」です!

    JACKSONのプロデュース色が出てきたアルバムで全曲共素晴らしい!!

    「The Road And The Sky」では、スライドのプレイも聴ける!

    Eギターのプレイに自信がついてきた頃デスネ?

    「RUNNING ON EMPTY」も好きですが、彼のオリジナル曲が少ない

    といった点がちょっぴり減点。

  59. はじめまして

    まさかJACKSONのコミュニティまであるとは知らなかった・・・

    これからもよろしくお願いします。

    トータル的に見てはやはり”LATE FOR THE SKY”だと

    思いますが、自分的に思い入れがあるのは

    “THE PRETENDER”です。

    中学2年のときに今は無き銀座の東芝のショールーム

    で”THE FUSE”を聴いた時の衝撃は今でも忘れられませ

    ん。

    (自分としては”THE FUSE”はフェードアウトバージョン

    の方が馴染みがありますね。)

    当然生まれて最初に買ったLPも”THE PRETENDER”です。

  60. 機能別ヘ より:

    はじめまして

    PRETENDERさんの名前を足跡に見たときピンときました

    いってみたらこんなコミュニティまで

    忙しくて参加できませんでしたが今日から参加します

    17歳の時にいきなり4枚ぐらいLP買ったと思います

    それ以来他にも好きなミュージシャンはいるけど

    僕の中ではJackson Brownは別格です

    かなり苦しいけど強いて言えば Late for the skyが一番

    好きかな そういえば最近Record Collectorの友達に

    Saturate Before UsingのFirst Pressを貰いました

    ようするに1972年のpressという事です 色が濃くて

    ザラザラしてますね 中の袋が水のプリントで美しい

    そういえば彼はニーナデモの2枚組みの1枚も見付けたらしい

    ここのtopのローラニーロとの写真もレアですね。

  61. 機能別ヘ より:

    みなさん初めもすっ。最初に聴いたのは「Pretender」ですごく感動したのを覚えています。その後に「Late for the Sky」を聴いて完全にハマりました。

    どちらも未だに良く聴いてます。

  62. Hey☆Bobby より:

    すべてそれぞれ好きなアルバムなので、絞りきれないのですが、

    ファンになるきっかけが、『Lives In The Balance (1986)』でした。

    『Lawyers In Love (1983)』も聴きまくりました。

    どれもホントいい作品集ですネ〜〜〜☆

  63. PRETENDER より:

    みなさん、明けましておめでとうございます。

    やはり彼の歌は何年経っても飽きないですね。

    彼くらい自分の想い出をだぶらさせて聴ける歌い手も

    少ないかと思います。

    何年経っても・・・いくつになっても・・・

    頭の中では These Days〜 です。

  64. 機能別ヘ より:

    PRETENDERさん これらの写真はどこからですか?

    また手に入るものですか?

  65. kat★e より:

    私も知りたいです!

    もし手に入るなら額に入れて家に飾りたいんですが…。

  66. PRETENDER より:

    こんばんは、Naoさん、kaoriさん。

    上記の写真ですが、こちらから拝借いたしました。

    http://www.jacksonscafe.com/gallery.html

    おわかりかと思いますが、あくまでも個人使用でお願いします。

  67. kat★e より:

    ありがとうございます!!

    ゆっくり見てみます…。

    もちろん個人使用です。

  68. とん より:

    検索してみたら。。まさかJACKSON BROWNEのコミュがあるとはビックリです

    初めて彼女さそって行ったコンサートがJACKSON BROWNEでした

    アルバム的には『LATE FOR THE SKY』がやっぱ一番ですね

    味のある昆布みたいなじっくりあとからくるアルバムです

    最近は昔の『pretender』時代の味が消えちゃってちょっと淋しいですが 何年経っても僕の一番のお気に入りのアーティストです

  69. 機能別ヘ より:

    PRETENDERさん ありがとうございます

    このサイト サイコーです

    前に一度行った事あったんだけどツアーの情報さがしてたんで

    jackson browne.comにいってそれっきりでした。

  70. 機能別ヘ より:

    はじめまして。

    私も”LATE FOR THE SKY”が一番好きです。

    “THE PRETENDER”も名作だと思いますが、

    奥さんが自殺したあとの作品だけに、

    これまでに皆さんが書かれておられるように、

    色々な面で少し(かなりでしょうか?)重すぎるところがあるように感じます。

    実際は何れもそれなり気に入って聞いていますけれど・・。

    80年代後半の来日の際、2度見ました。

    新宿厚生年金と神宮球場でした。

    神宮ではデビッド・リンドレーと2人きりでの演奏だったと記憶していますが・・・。

  71. 皆さん、はじめまして。レシーブ二郎と申します。よろしくお願いします。やっぱりみなさんおっしゃる「Late For The Sky」がフェバリットですが、まけず劣らず、「For Everyman」に惹かれています。あと、Jacksonとの出会いは「Hold Out」。これも印象深いアルバムです。

  72. reo@nori より:

    はじめまして(^^)

    初期のアルバムが好きですが。一枚選ぶの難しいですね。

    一枚あげるなら、「Running on empty」です。

    素晴らしいロードムービーを見ているような、そんなコンセプトが好きです。

  73. みなさんはじめまして。

    ジャクソン・ブラウンのアルバムはもちろん全部好きなのですが・・・トピックの趣旨に沿ってあえて選ぶなら、やっぱり『レイト・フォー・ザ・スカイ』です。友達にプレゼントしたとき、中に入っている対訳が気に入らなくて自分で全部訳をつけてCDと一緒にあげる・・・というイタいことをやった覚えがあります。

    ところで彼のアルバム、去年再発されましたよね?

    帯に「デジタル・リマスター」とか書いてあったと思うのですが、これって、その前のリイシューのときの「本人によるリマスター!」っていうのと同じ音源ですか?

    それとも今回のリイシューで、もっと音が良くなっているのでしょうか??聴き比べた方、もしいらしたら教えていただけないでしょうか・・・?場合によっては全部買いなおします!!

  74. PRETENDER より:

    はじめまして、ユーキさん。

    > ところで彼のアルバム、去年再発されましたよね?

    ・・・との事ですは、これは日本盤ですよね?

    あ!帯に「デジタル・リマスター」・・・だからそうですね(笑)

    どうなんでしょうか、これ。

    輸入盤(アメリカ盤)は数年以上前からデジタル・リマスターと書かれていたので、

    試しに「For Everyman」だけ買ってみて聞き比べた事があります。

    一番最初に出たときの日本盤と比べてみました。

    その時は、ちょいとラウドネスをかけ音量を大きくしただけのような気がしましたが・・・

    ただ、1st〜HOLD OUTまでの音質が、それ以降と明らかに違うので

    現代風の音で聞きたいのならリマスター盤を買うのもありですね。

    僕はMP3で聞く場合ですが、1st〜HOLD OUTまではほんの少しだけ

    高域を持ち上げてからエンコードしています。

    (ついでにヒスノイズも取ってしまいます)

  75. 匿名 より:

    はじめまして

    Lawyers in loveからJBをしりましたが、一番すきなアルバムはLives in the Balance”です。来日して小林克也のBest Hit USAにでたとき、そのPVはメッセージ性を失われないように、自分で作成したと聞き、衝撃をうけました。今日、ユーチューブを見て、同じ衝撃をうけ、コミュを探して入会しました。







  76. miurat_tdi より:

    はじめまして。

    私は・・・

    For Everyman か Late for the Sky のいずれか。

    どとらも甲乙つけがたい・・・。

  77. Junpei より:

    miuratさんに続いて

    私もFor EverymanかLate for the skyですが、

    やっぱり思い出の1枚として

    For Everymanはめちゃくちゃスペシャルだと思います。

    高校生の頃擦り切れるぐらい聞きました。

  78. miurat_tdi より:

    Junpeiさんも For Everyman と Late for the Sky ですか?

    For Everyman はフォーキーで素朴で大好きなアルバムです。

    Take it easy も Eagles よりもアコースティックな感じが大好きで。

    なんて、この書き込みしてたら、テレビの番組で Eagles バージョンの Take It Easy が流れました(笑)。

  79. Junpei より:

    私はあの明るすぎるEaglesのTake it easyが好きではありません。

    なのでJBの最新アルバムのTake it easyが嫌いです。

    あのけだるく田舎っぽいJBのTake it easyが一番ですね。

    だいたい私はこの曲でJBのとりこになったんですよ。

    17歳の春休み@Redondo Beachでした。

    こちらのBGMはJoe Walsh “The Confessor”です。

  80. miurat_tdi より:

    Jackson Browne で一番好きな曲は、実は Take It Easy なんですよ。

    Late For The Sky や Pretender も好きですが。

    Running on Empty のライブもいいですね。

    最新アルバムって、アコースティックでのソロのことですよね(笑)。

  81. Junpei より:

    うわ〜 気が合いますね。

    ブログにFor Everymanの思い出を書いています。

    http://plaza.rakuten.co.jp/hksarinfo/diary/200506100000/

    忘れていたけれど”Running on empty”のことも書いていました。

    http://plaza.rakuten.co.jp/hksarinfo/diary/200510100000/

    アコースティックのソロのことも書きたいのですが、

    なんだかあまり昔の音と変わっていない気がして

    なかなか書けませんね。

  82. miurat_tdi より:

    David Lindley ・・・、たまりませんなあ。

    Rosemary Butler のボーカルもいいですね。

    Solo Acoustic Vol.1 は昔のままでしょう。

    アコースティック・ギターかピアノでソロで唄っている。

    特にアレンジも大きく違わない。

    同感です。

    ブログ、見てきました。

    熱いですね(笑)。

    私も書いてますが、私の場合は読む価値なしです(笑)。

  83. 匿名 より:

    自分は間違いなく「Running on Empty」です!

    タイトル名にもなってるあの曲は最高です。。。特に歌詞が!

  84. Nabe より:

    初めましてJackson Browneのファンになって、かれこれ30年以上のオールド・ファンです。

    私の生活に彼の歌は欠かせませんそんな私の好きなアルバムは、

    若いときには「Late For The Sky」でしたが、だんだん歳をとるにつれて「Pretender」が好きになってます特にタイトル曲は意味深いですね。

    個人的に一番好きな曲は「These Days」ですが、この曲を16歳くらいで完成させていたJacksonはやっぱり凄いですね。

    ところで最近知人から教えてもらったのですが、こんな本が出ているのご存知でしょうか?

    アサイラム・レコードはJackson Browneをデビューさせるために設立された会社ですが、彼が最初のアーティストではなかった事は知りませんでした。

  85. 匿名 より:

    はじめまして。

    好きなアルバム・・・いっぱいありすぎて困っちゃいます(笑)

    最近では、昔はその良さがあまりわからなかった「ファースト」を聴くことが多いです。

    昔は”Jamaica Say You Will”や”Doctor My Eyes”ぐらいしか好きじゃなかったのですが、歳を取ったせいでしょうか、染みて染みて(笑)。特に”My Opening Farewell”なんて、思わず背筋を伸ばして聴き入ってしまいます。

    ジャクソン・ブラウンはふとした時にむしょうに聴きたくなるんです。そして、1枚聴くと2枚、3枚とたて続けに聴きたくなってしまいます。とりわけ70年代のジャクソンの作品はこれまでの自分、そしてこれからの自分の人生にも必要不可欠であることは間違いないと思っています。

  86. King of CD より:

    はじめまして、みなさんの熱いジャクスンへの想い、世代を

    越えてまた世紀をまたいでう〜〜んたまらんです!!

     もう50代を目前にしてあの熱い、目頭があつくなる名曲の

    数々ですが  アルバム単位では「Late for THE SKY」は

    もうバイブルと化してますので・・すべて車のなかでなりきりで

    歌い上げますね(笑)

     SONG FOR ADAM,FOUNTAIN OF S0RROW,HERE COME THOSE TEARS

    AGAIN,すみませんお題の主旨一曲は選べません(泣)

     またジャクソンはなかなか日本語訳の詩集許可しないよう

    ですが?訳詞によって本人の伝えたいニュアンスが変るのを

    懸念してなんでしょうが。

  87. 匿名 より:

    若かりしころ・・いろいろ壁に突き当たったときにジャクソンさんには結構お世話になりましてw あのころはレイトフォースカイ、プリテンダー、ランニングオンエンプティーをよく聴いてました

    歌詞を自分の歳を経過するたびに読み直すと、解釈の違いに気がついて そのたびに’ほほー’って思ったものです。

    最近はsomethingFainをよく聴きますね イギリスのlive(昔の)なんですけど きにいってますw 

    cdででたアコースティックソロのlive見にいたんですけど、アットホームな感じでとってもよかった〜〜 また見たいなぁ〜〜 はやくこないかなぁ〜〜ジャクソンさんw

  88. 匿名 より:

    はじめまして♪

    初めて聴いたALBUMは LATE FOR THE SKY

    好きな曲は数えたらきりがない。

    コンサートへ行くと 同年代らしき方達の中に若い方もいて

    へ〜?と驚いたりしますが、嬉しくなります。

    毎年ツアーに日本も入れてくれればいいのに…

  89. 匿名 より:

    My Openning Farewell. 最近このビデオ繰り返し見てます。



  90. 越中屋秀造 より:

    みなさん、はじめまして。胡弓弾きの秀造と申します。

    Makioさん、素晴らしい動画の情報ありがとうございます。

    私も何度も繰り返し見させていただいています。

    ところで、このステージでジャクソン・ブラウンが

    使っているギターが知らないギターなのですが

    どなたかご存知の方がおられましたら教えていただけないでしょうか。

    フェンダーですか?これは。詳しくないので、お願いいたします。

  91. 匿名 より:

    はじめまして!わしともうします。

    イーグルスとともに大好きなアーティストです。

    80年までのアルバムは全て大好きです。その中でも私が好きなのは「Hold Out」です。

    このアルバム、コアなファンには嫌われてますが、私にとっては「Hold on Hold Out」という最も好きな曲が入っていることもありマストです。

    よろしくお願いします。

  92. PRETENDER より:

    え?「Hold Out」ってコアなファンには人気ないのですか?

    そんな事はないと思いますよ。

    僕にはある意味で「PRETENDER」よりも好きな部分があります。

    2曲目の「Hold Out」なんかは涙が出そうになるくらい

    切ない歌ですが・・・でも最後には勇気づけられる歌です。

    そのJackson Browneらしい感覚が好きです。

    このアルバム以降に関してはちょいと?が付いてしまうけれど

    僕にとっては一つの時代の終わりを告げた1980年という年を

    今でも思い出させてくれるアルバムの一枚です。

    もう一枚は・・・「Double Fantasy」ですけど・・・

  93. 匿名 より:

    >PRETENDERさん

    そう言っていただけると安心します^^

    当時一曲目の「Disco Apocalypse」が評判が悪く、彼も時代に迎合したか、との言われ方をしていました。

    80年代当時のモダンなサウンドを取り入れてるところが、苦手な人が多い原因なんでしょう。

  94. めぐろン より:

    >え?「Hold Out」ってコアなファンには人気ないのですか?

    このアルバムは全体を通してラブソングで、途中の語りの「I love you」が聴いていてこそばゆくなるのは否めないんですよね。

    私としては、評判がいまいちだったらしい、2枚のプロテストバリバリアルバム(Lives In The Balance とWorld In Motion)の出来を評価したいんですけど。

    ジャクソンの声質にあった曲が多かったように想えます。

    でも、ジャクソンの自然を切々と歌い上げる歌詞が魅力的なので空を歌った「Late For The Sky」と「The Sky Blue And Black」が好きです。特に「The Sky ,Sky blue and black」と歌い上げるところがぞくっとするんです。

  95. PRETENDER より:

    僕は逆に Jackson Browne が初めて歌の中で

    「I Love You・・・」と呟いたのが凄く印象的でした。

    発売されたばかりのレコードを買ってきて最初に聞いた時に

    「I Love You・・・」と呟いている事に気づき、

    最初に違和感を感じたのですが、それは彼の口から出た

    初めての「I Love You」だったからだと気づきました。

    「I Love You」と素直に言えなかったために

    何人もの女性に不安を感じさせてきた彼が

    初めて彼女のために、そして自分自身が大人になるために

    呟いたのが「Hold Out」というアルバムです。

    そう言う意味では「Hold Out」で大人になっちゃったので

    それ以降のアルバムは殆ど聞いてません。。。

    やはり彼には青臭い歌が一番似合うので(笑)

  96. 匿名 より:

    はじめまして。

    好きなアルバムはやはりファーストです。

    1曲目のワンフレーズ聞いただけですぐにファンになりました。ブートHPもやっています。

    http://www.geocities.jp/komekome_jp/index1.html

  97. PRETENDER より:

    そうですね、やはり一番ジャクソン・ブラウンらしいのは

    やはり・・・1stですから。

    でも完成度の高さと決して飽きる事がないアルバム、

    For Everymanを一番聞きました。

    おそらく2000回以上聞いていると思います(笑)

  98. 匿名 より:

    はじめまして

    Pretender がリリースされるまでは For EverymanがフェイバリットでしたがPretenderがフェイバリットの座を獲得してその後JBと同じ時期に最愛の人を失った私はEverywhere I Go

    が入っているIm Aliveを立ち直るまで2年間位涙を流しながら聞く毎日を送りイラク戦争が始まってからは

    Lives In The Balance とWorld In Motionを聞く

    一生JBバイブル人生を送っています

    SOME BRIDGES/FRED MARTIN&the LEVITE CAMP

    PRODUCED BY JACKSON BROWNE & FRED MARTIN

    ジャクソン ブラウンの曲6曲が入っていて彼の歌声も入っています

  99. 匿名 より:

    はじめまして!

    割と遅咲きのJBファンです。

    学生時代は僕がイーグルス、友人がJBがファンで

    どっちかというと食わず嫌いなとこがありましたが

    知らず知らずにうちに今や大ファンです。

    好きなアルバムは当時発売された「ホールドアウト」と

    「プリテンダー」です。

    特に、プリテンダーの1曲目とラストが耳から離れません。

    どうか(‘-‘*)ヨロシク♪

  100. 匿名 より:

    こんばんわ!

    初めて書き込みます!!

    僕は、プリテンダーが大好きです!

    実際、ジャクソン・ブラウンは、

    どのアルバムもごっついええです!

    でも、一枚といわれればプリテンダーですね。

    一曲目のフューズのデビッド・リンドレーのフェイザーがかかったスライドギターからはじまるこのアルバム。

    ラストのプリテンダーまで、息をつかせないって感じって、

    僕は思っています。

    僕は一番好きなのは、Here come those tears again

    実は、この曲は、ジャクソンではなく、

    大学生のときに僕が大好きやったバンドがこれやっていたんです。

    それで初めてジャクソン・ブラウンの存在を知った。

    オーリアンズのジョン・ホールのギターソロが素敵な曲です。

    あと、この曲は、恥ずかしい話ですが、強烈な思い出が・・・

    同じく大学生のときに、

    ほんまに好きやった女の子に振られた晩に、

    家でウイスキーでやけ酒をしながら、

    何回も何回も聴き続けたという思い出が・・・・

    かっこ悪いですが、

    なつかしい思い出です(笑)

    だからやっぱりプリテンダーですね!!

  101. PRETENDER より:

    やはり Jackson Browne は自分と同一化しやすいですよね。

    みなそれぞれの当時の想い出が

    各アルバムや歌につきまとってしまうようです。

    言葉はわからなくても何故か何を歌っているかが

    わかってしまう不思議な歌声とサウンド。。。

    一度はまるとなかなか抜けられない一人です(笑)

  102. 匿名 より:

    初めまして。

    好きなアルバムは「Runnin’ on empty」です。タイトル曲と、あと地味かもしれませんが「The road」がとても胸にしみます。

    あとは、今までのこのトピの話の流れに逆らうようで恐縮なのですが、「HOLD OUT」の後の「Lawyers in love」というアルバムがとっても好きなんです。「knock on any door」が死ぬほど好きで。

    いつだったか、プレイヤー誌のインタビューで本人自身がこのアルバムを「あまり好きじゃない」って言ってたのでちょっとショックでした。

    ’80sっぽいチョイスですいません・・・。

  103. 匿名 より:

    はじめましてこんばんわ。

    「Late For The sky」

    最初の出会いはユニオンの¥100レコード箱でした。

    はじめてA面を聞き終えた時の感動は言葉にできません。

    Late Showの余韻に浸りつつ、B面に針を落とす。。。

    青空を駆け抜けるような快音が!

    高揚した気分をなだめるかのようはじまる「ダンサーに」

    完全ノックアウト。音楽の魔法を体験しました。

    それからアルバム全部買い込んですっかり彼のとりこです。

    80年代のも今聞くと切迫感というか、リアルに聞こえますね。

    キャリア総じて大好きです。

  104. 匿名 より:

    はじめまして、先日このコミュを見つけて早速参加させていただきました。よろしくお願いします。

    なんと言ったらいいのかわかりませんが、彼のみずみずしい声と、もの悲しさというか、寂しさを感じさせる楽曲が好きで、よく聴くのは「1枚目」から「ホールドアウト」までです。

    高校時代は、「プリテンダー」と「ランニン・オン・エンプティ」を聴きまくっていました。おかげでこの2枚が今でも大好きですが、1枚選ぶなら「ランニン・オン・エンプティ」です。

    ある時期は、「ロードアウト〜ステイ」をラジカセのタイマーでセットして目覚まし時計代わりにしていました。

    当時はこの目覚め方が心地よくて、目覚めた後に再度このメドレーを聴き直したり。

    でも周りには彼のファンどころか知っている人がいなくて、「マイケル・ジャクソンの関係者?」みたいに言われるのは悲しかったな〜。

  105. 匿名 より:

    はじめまして、LucTomです。
    プリテンダーが好きです。
    繰り返し聴きます。
    アルバム、プリテンダーのラストナンバーのプリテンダーが特に好きです。

  106. 匿名 より:

    はじめまして。

    一番好きなアルバムは「Runnin’ on empty」です。

    Jackson Browneにしては、珍しくオリジナル曲が少ないアルバムですが、選曲がいいしバックメンバーも最高ですよね。

    オープニングのラス・カンケルのビートの効いたドラムといい「COCAINE」のDavid Lindleyとdanny Kortchの深みのあるギターは涙ものです。

    「The Load-Out」〜「Stay」でのLeiand SklarとRuss Kunkelのリズムコンビネーションは素晴らしくいいですよね。何度聴いても、飽きません。

    私の中では、ライブアアルバムでベスト3に入りますね。(^^♪

  107. 匿名 より:

    はじめまして

    ぽいにゃんです

    初めてきいたアルバムは1ST

    一番好きなアルバムはRunnin’ on emptyですね

    夜、しんみり聞くと泣けてきます。

    僕がジャクソンブラウンを聞きだした70年後半

    僕の周りでは、クイーンやベイシティローラズが

    はやってたけど、

    僕はビートルズとJBにはまってました。

  108. 匿名 より:

    はじめまして。

    私的BESTは『レイト・フォー・ザ・スカイ』です。

    ということでよろしくです。

  109. 匿名 より:

    はじめまして、oguと申します。

    最初に聴いたのは、Runnin’ on emptyだったと思います。

    それまではDoobie’sとかの方が好きだったんですが、友達に借りて

    天気の良い休みの日に最初は何となく聴いたと思います(30年も前やから記憶は疑わしい?)

    なんかすごくいい気分になったような・・・・

    それからどんどん買い集めて

    だからBESTはRunnin’ on emptyです。

    とくに好きなのはRosieです。

  110. 匿名 より:

    THE PRETENDER



    SKY BLUE AND BLACK

    です。

    無性に聴きたくなります

  111. 匿名 より:

    はじめまして。 僕は「Late For The sky」ですね。

    あれは、鎮魂曲集ですよ。 聴いていて、心が落ち着く・・・特に深夜あのアルバムを聴いて、昔の写真なんか見てたりしたら・・・もうダメですね。(^^;

    浜田省吾も自分で、影響を受けたアーティストの中に彼を入れてますが、音楽なんかまともにジャクソン・ブラウンですよね!特に、「FOR AMERICA」を聴いた時には、「ん?浜省の声?曲?」なんてね(^^)

  112. 匿名 より:

    私も「LATE FOR THE SKY」です。曲も詩も大好きなアルバムです。10年位前に新宿厚生年金会館で見たライブはとても温かい、いいライブでした。

  113. 匿名 より:

    僕は「HOLD OUT」を。

    このアルバムからサウンドがグッと変わり(新しく)なりました。 ロック・サウンドを更に押し進めたってところでしょうか。

    僕も多聞にもれず浜田省吾も大好きなんですが彼が一番好きなアルバムだと語っていたのも肯けます。

  114. 匿名 より:

    はじめまして。

    46歳のオヤジです。

    「フォー・エヴリマン」のB面、特に2曲目以降ラストまでが大好きです。ドラマを感じますね。この本が出た時、書かれていた内容で大人〜有名人〜口約束・・・嘘、みたいな現実に直面した彼が、デヴィット・クロスビーをバックコーラスに迎えたタイトル曲に20代で悟ってしまった人生観みたいなものが感じられ、印象深いナンバーです。

  115. かつお より:

    はじめまして

    かつおです

    私はなんと言っても『Runnin’OnEmpty』

    レコードで2回買ってCDの時代になって、また買いました

  116. 匿名 より:

    一枚だけ?

    二枚じゃだめですか。

    Running on Empty

    Hold Out

    で迷う。

    けど、今日の気分から、

    RUNNING ON EMPTY ♪♪♪

  117. 匿名 より:

    私は、「LATE FOR THE SKY」です。

    for a dancerが好きです。

  118. 匿名 より:

    HOLD OUT  ですね、、、発売当時輸入盤店で働いてました

    某新宿界隈の、、、まだまだレコードの時代で、、楽しい毎日でした。

  119. シネマ天使 より:

    はじめまして。

    70年代中頃〜80年代後半まで東京在住中

    ジャクソンのコンサートにはほとんど足を運んだ。

    ある寒い日のコンサート終了後、楽屋出口で一目見ようと待っているとジャクソンが現れ、群がる私たちを抑える警備員を逆に制して一人ずつサインや写真や握手に応じてくれた。

    その時は多分、70〜80名はいたように思う。

    それから、ジャクソンのコンサート終了後は

    必ず待っていた。そして期待を裏切らなかった。

    HOLD OUT/Of Missing Persons

    ローウェル・ジョージへの哀悼歌

    このアルバムは今でもよく聞いている。

  120. 匿名 より:

    はじめまして。

    マイフェイバリットはRunning On Emptyです。

    サポートメンバーも最強じゃないですか?

    あの頃のライブDVDがあればいいのになぁ・・・

  121. Solo Acoustic vol.1 しか知りません、というかこれでJBのファンになったのです...

    本当に素晴らしいアルバムです。

  122. 匿名 より:

    >Solo Acoustic vol.1 しか知りません

    これが気に入ったあなたはなかなかの通と見ました!!

    私はHPでしか聞いてませんが、

    曲のよさ、JBの声のすばらしさ、そして曲にkめられた魂が伝わってくる、すばらしいアルバムだと思います。

    ライブ弾き語りをアルバムにするなんて、

    よっぽどのことじゃないとできないですよね~。

  123. 匿名 より:

    私はファーストアルバムが好きです。

    オフィシャルウェブサイトでTシャツも買ってしまいました。

  124. 匿名 より:

    プリテンダーです。ジェームスブラウンを買ったつもりがジャクソンブラウンでした。・・・・あれ、黒人の声じゃない?・・・・・このまぬけな出会いがプリテンダーでした。あのジャケに黒人も歩いてますよね・・・・あの黒人がJBとまちがいました。・・・

  125. 匿名 より:

    初めまして。一番好きなアルバムは選択できませんが、曲としては「Father On」があらゆる意味でBESTかも

  126. かっきー! より:

    初めまして、僕はRunning On Emptyが好きです。

    ROSIEを聴いてピアノ弾き語りを始めました。

    Running On Emptyの時の声がとても好きです。

  127. ボウ より:

    こんにちは。

    はじめて聞いたアルバムがPretenderでしたが、

    その次に長い時間聞いた(というか、ラジオからしょっちゅう流れてた)

    world in motion が頭の中に強烈に残っています。

  128. 越中屋秀造 より:

    >プリテンダーです。ジェームスブラウンを買ったつもりが

     ジャクソンブラウンでし た。・・・あの黒人がJBとまちがいました。

     blueさん、最高!

  129. 匿名 より:

    こんにちは、

    やはりプリテンダーだと思います。

    一曲目のヒューズのイントロ聴いただけでシビレますね

    絶対はずせない一枚だと思います

  130. 匿名 より:

    自分は[Late for the Sky] [The Pretender] [Running on Empty]の三枚は全ての作品の中でも別格の出来だと思います。

    その後で一番売れたHold onもいいけど、やっぱりこの頃が最高です!

    後、やっぱり忘れちゃいけないのがSolo Acoustic vol.1!!

  131. まーくん より:

    やっぱりプリテンダーですかね。最初から最後まで全部いい曲。

    あとWORLD IN MOTIONもいいですね。

    LIGHTS AND VIRTUESは自分の人生の応援歌です。

  132. 匿名 より:

    はじめまして!

    何と言っても学生時代に聴いた‘Hold on Hold Out’でしょうか。

    当時は武道館コンサートでこの曲に涙したことを思い出します。

    何故かベスト盤や、Solo Accorstic Liveなどで聴けないことを寂しく感じております。

    ただ・・・

    Vol,2で‘Sky Blue and Black’が聴けたことには大満足でした。

    今後とも宜しくお願いいたします!

  133. 匿名 より:

    皆さんエグイ入れ込み度なんで自分の事は止めます。1曲となれば「レイト・フォー・ザ・スカイ」。

    そこでお願いしたいのが、このタイトルをどう日本語に訳せばピッタリくるか?です。

    30年以上聞き込んでいながら悩んでいます。

    あのジャケ写にぴったりな言葉を誰か提案してください。

    よろしく。

    あの言葉の奥に秘めた思いなんかもアドバイスよろしく。ホテカリみたいに当時のLAの空気というか、メッセージがありそうな気がしません?

  134. 匿名 より:

    >Mr. ひんみー!さん

    今まで「Late For The Sky」のタイトルをなんかちょっとおかしいなと

    思いつつも、日本語訳をそのままに受け止めていましたが、

    ひんみーさんの提案で、いろんな考えがどわーっって浮かんできました。

    このアルバムが最初に手にいれたアルバムだったので、そこまでジャクソンを

    よく知らないころに歌詞を読んでそのままになってたんですが、他のCDの

    日本語訳を読むと間違えてたり、全く逆の意味に訳されてたりするのが

    多いので、ひょっとしたら、ここも別の解釈が成り立つかもしれませんね。

    長くなってしまうかもしれませんが…。ひょっとしたら、すごい二重の意味が

    あるのかもなんて深読みしてしまいました。

    まず、CDに掲載の日本語訳にそった形で考えると英文は、おそらくwe both

    lie (and sat up) late for the sky (turned brighter)みたいな感じになる

    と思うんですね。

    ジャクソンを聴いてこられた方々は既にご存知のことと思いますが、

    ジャクソンの歌詞には、比喩というか、違う言葉を使ってある言葉を象徴的に

    表したり、逆の言葉を使って、対になる言葉を連想させたりすることが

    多いですよね。代表的なところでいくと、

    highway,road →life, this world

    child → innocent

    sky → divine, distination→innocent

    run → live

    road ⇔ home       

    road ⇔ sky        と言うように。

    ここでの単語の使われ方はひょっとすると、lieは、『横になる』と『嘘をつく』

    の両方の意味かもしれません。また、lieとinnocentは対になる言葉であり、

    adultとchildの対比を暗に示してるのではないでしょうか。

    skyは、実際の空と、神が住む場所(すなわち、罪を知らないinnocentな場所)

    の二重の意味ではないかと…。

    で、ここで、というかこの曲全体で、(というのも、この頃の歌って、

    タイトルを後ろに持ってきてさりげなく歌うことで、より重さを増してます

    よね?60年代のようにサビとして連呼するのではなくて。)言いたかったのは、

    「僕達は覚めてしまった愛を保つために嘘をつくことを覚え、長いこと偽りの

    日々を演じてきた。心から愛し合っていた無邪気なあの頃にはもう戻れない。」

    ってことではないかと。うーん、結構一般的な解釈になってしまったな、結局。

    恋の喪失だけではなくて、少年(青年か?とにかく20代)時代の喪失感をも

    盛り込んでるって感じですね。まぁ、子供から大人になる喪失感自体が、

    アルバム全体のテーマではあるのですが…。

    つらつらと余計なことを書いてしまって、すみません。

    最後に本題に戻ると、私の一番は、The Pretenderですね。

    歌詞、曲の技巧や、素晴らしさで考えるとLate For The Skyなんですが、

    心の琴線に触れるという点では、The Pretenderです。

  135. 匿名 より:

    なるほど、ジャクソン・ブラウンは詩人ですから、歌詞の解釈はいろいろだとおもうし聞く人によって幅のある詩になっているはず。実は彼は楽曲以上に詩人として周囲のミュージシャンに認められ影響を与えた人でもあります。

    J・D・サウザーやポール・デイビス、アンドリュー・ゴールド、Eaglesなど。

    彼は恋しやすく傷付きやすい。ツアーのロードで忙しい彼を待ち侘び、寂しさの中から愛する人が死ぬ..。

    最愛の妻と子供を思い歌ったラストソング、プリテンダー(偽りの、詐称者?)は哀しい歌なんです。だから、いつ聴いてもアーメンって歌詞が重いんです。

    ライブ盤ロードランナーのStayの中に彼らミュージシャンたちの一夜のステージの思いが物語られる。

    ちなみに知る人ぞ知るってアルバムでシルバー(Silver)というLA出身のバンドがいて1枚だけで解散したけど「恋のバガランシャ」って名のヒットがあって。実は当時のEaglesにいたバーニー・リドンの弟がいたバンドで、この廃盤アルバムのラスト曲の「ミュージシャン」という名曲をぜひ聴いてほしい。バンドマンたちの悲しみがうたわれています。Stayの楽屋裏歌みたいなバラードでゲス。

    というわけで、

    ジャクソン・ブラウンのアルバムでのプリテンダーを選ぶ人はたぶん楽曲のバランスの良さからだと思うわけだけど、彼の気持ちを知れば知るほど、哀しいアルバムなんです。

    彼が原発反対コンサートなんかに積極的だったのも感受性の豊かさとナイーブな性格からだろうけど、プリテンダー以降は社会へのメッセージ色がより強くなった気がします。では…