東京の気づき。

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  1. kuma より:

    会場の狭さ

    料理の回りに人が

    群がった為に取りづらく・・

    飲み物もどこにあるか解りにくい

    社会人の方がどこにいるかわからない

    次回への改善点を述べてみました

  2. 今回東京本気会の地方学生担当のコアスタッフしてました

    高松の宮崎です。

    私は今年・・・6回目の本気会の

    スタッフでした。

    その辺に質没しだしている、宮崎です。

    東京の本気会は

    ・会場が狭い

    ・学生が食事のみしているのが目立つ

    ・学生同士が話すのが多い

    ・受付が込む

    いろいろと悪い点はありました

    与い点

    ・人数が多くいた

    ・社会人案内コーナーを設けた

    ・パンフでわかりやすくした

    ・名前がわかりやすかった

    ・社会人がわかりやすかった

    です。まずは、東京へきていただきありがとうございました

  3. だいぶ遅くなりましたが

    東京本気会に苦言を呈したいと思います。

    それは、本気会前と、本気会後に送られてきた

    「はがき」について。

    はっきり言います。

    皆さんの向上のために。

    気持ちのこもっていないはがき程、

    見苦しいものはありません。

    書いた人はそんなつもりはないのかもしれません。

    しかし、係になったから書きました。

    という感じがありありと見て取れました。

    煩雑な字で同じ文面を書いているのであろう。

    そんなことを感じるあまり気分のよいものではない

    はがきでした。

    葉書というのは、とても重要な意味を持ちます。

    もらった人が捨てない限り、ずっと残る形あるもの。

    それに気持ちをこめないで送るというのは

    その人との今後の人間関係にも関連してくるものです。

    もしかしたら、次の東京本気会にスタッフとして

    関係してくることがないかもしれません。

    しかし、その社会人の方はまた呼ばれるかもしれません。

    そのとき、そのはがきのことを思い出したら・・・

    どうなると思いますか?

    そして、これは私の諸事情でありますが

    私は研修中の身で本社の方へはがきを送られ

    研修部の方がわざわざ私に渡してもらったりと

    心境的にとても微妙でした。

    相手のことを考えた行動は社会人になってからも

    必要なことです。

    とても高いハードルを私は要求しているかもしれませんが

    モチベーションの高い皆さんには

    そこをあえて要求していきたいと思います。

    それでは、失礼いたします。