カウンセリングって、ど〜ゆ〜イメージ?

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コメント

  1. めぃ。 より:

    はじめまして。

    私は心を病んだことがカウンセリングを受けるきっかけになりました。今ではほぼ症状がなくなったのですが、カウンセリングを受けています。

    カウンセリングが自分の考え方を柔軟にしてくれているように感じます。また、自分と向き合うこともできるようになり、人間関係もうまくいくようになりました。

    私もカウンセリングを受けてよかった!派です。

    カウンセラーは「プロセス思考心理学」によるカウンセリングをしていました。私にはとても合いました。

  2. やよい より:

    まるすさん!

    こんにちは〜。「プロセス思考心理学」というのは、カンタンにいうと、どんな内容ですか?

    私のカウンセラーは、エネルギーワークをしてくれるヒーラーです。1回のセッションが約二時間で、前半がカウンセリング、後半で、チャクラやエネルギー体のコンディションをケアしてくれます。

    私は最初、鎧が厚くて、エネルギーが全然入りませんでした。エネルギーを受け入れられるようになるまでに、一年以上はかかりました。今になって思うと、結構、病んでいたわけです。私も。

  3. めぃ。 より:

    レスが遅くなり、すいません。

    「プロセス思考心理学」について簡単にまとめることが難しく・・・私のイメージでお答えしますね。

    「プロセス思考心理学」では、「今起こっていることの意味」を見つめ、関わっていくアプローチを取ります。「今起こっていること」は五感を始め、身体感覚、他人との関係性、世界で起きていることなど、多種に渡ります。

    私個人として、カウンセリングの最終目的は「インナーカウンセラーの確立」です。自分でカウンセリングを行い、カウンセラーがいなくても、自己コントロールができるようになることを目指しています。

    プロセス思考心理学に接してから、物事のとらえ方がずいぶん変わりました。生きやすくなった気がしています。(ここまで2年くらいかかりましたが・・・)

    ・・・と、漠然とした答えで申し訳ありません。もっと勉強します!

    やよいさんの「エネルギーワーク」、とても神秘的ですね!

    エネルギーワーク、とても魅力的に感じます。

  4. ハリティモ より:

    私は以前に半年間ほど、カウンセリングを受けていたことがありました。

    場所は心療内科のあるクリニックでした。

    一回につき30分の予約でしたが、だいたい45分ぐらい話を聞いてもらっていました。

    ほとんどは、ただただ私の思っていることを話していただけでした。

    一度だけ、催眠療法?をやってもらいました。

    頭がぼーーっとする感じの状態でカウンセラーにイメージを与えられて、感じたことを言葉に出したというものでした。

    とにかく誰にも言えない気持ちもカウンセラーには言えて、通ってよかったと思いました。

    自分と向き合う時間っていう言葉に同感です。

    本当の自分を見つめ直せる、内観の時間ですね。

    今は、まったく受けていませんが、心が迷ったときには、カウンセリングを受けているかのような気持ちで、自分の心を見れるようになりました。

  5. やよい より:

    カウンセリングって、カウンセラーとクライアントの信頼関係が、とても大切ですよね!

  6. 匿名 より:

    私は人の波動をうける体質です。

    チャネルしてしまうんで、困ります。

    精神科に入院しましたが、先生はあくまでも医療の或でしか話が解りません。話にならず、、笑っちゃいます。

    先生に意味の解らない事を言えば言うほど薬が増えて、退院が遅くなります。

    でも精神病院は患者がスピリチュアルな、人が多くて

    話なんか、しないでも目で通じるんですよね。楽しかった。

    宇宙の波動がきている、災害が起こる。ウィルスが蔓延する。

    って言ったら、即入院でした。ただの予知で、当たってました

    不思議体験はいろいろです。

    カウンセリングと言うか、今ワイズ博士の前世療法を、CDで

    やっています。ちょっと短い時間ですが、前世を見る事もありますよ。PHP研究所から出版されてます。

  7. めぃ。さん、みなさん、こんばんは。

    その筋の人間(笑)からちょっと補足です。

    誤)プロセス思考心理学

    正)プロセス指向心理学 Process Oriented Psychology

    ですね。

    http://www.geocities.jp/processworkwf/

  8. エンジ より:

    >6:わかさんのお話面白いですね。

    精神病院の先生と患者は領域が違う所にいるみたいですね?

    どちらが正しい?って感じで・・・

    (わたくし自身は多分先生の領域ですが)

    前世療法のCDも興味深いです。

    ブックオフでも見つけたら買ってみます。

  9. 亜莉 より:

    やよいさんのスタンスいいですね〜〜。

    私のなかやたぶん世間でもまだまだカウンセリングは病気のひとが仕方なくすがるものって印象あるかも。

    私はカウンセリングの勉強もしたうえで占いをやってるのですが、占いのがお客さんに親しんでいただきやすい気がしています。

    やよいさんみたいなかんじでカウンセリングを受けるってほんとにいいですね。

    自分自身を丁寧に扱うってかんじがいいなあ。

  10. Pollyanna より:

    こんにちは。

    ニューヨークでスピリチュアルカウンセラーをしています。私も元はクライアントとしてカウンセリングに触れたのがカウンセリングとの出会いです。

    こちらでも、カウンセリングは悩みを自分で解決できない人が受けるというイメージを持っていらっしゃる方もいます。

    でも、実際のところは受け始めると、より、一層自分に対して責任を持つようになり、自分という人生を最大限に生きるために必要なものに変わって行きます。

    より、自分の才能を発揮するため、より、周りの人との愛をシェアするために、積極的にカウンセリングを利用する人が多いですよ。

    「カウンセリング」の上にスピリチュアルと付くと、オーラや過去生のリーディングをするというイメージが強く付きます。

    私はホーリースピリットという存在からメッセージを受け取り、それを伝えます。リーディング、エナジーヒーリングなど、目に見えないものを見るということもします。

    しかし、あくまでも重要なのは「今、自分の目の前の人が癒されること&よりいっそう輝く、本当の自分を発揮すること」です。

    オーラや過去生を見ることを希望されない方(抵抗がある方)には、もっと具体的なカタチでホーリースピリットからのメッセージを伝えます。

    (私、個人の意見を含まない)純粋なメッセージはどんな人にでも必ず伝わります。

     

     私はセッション中でなくとも、日常生活の中でも常にその部分を全ての人とシェアしながら生きていくよう、心がけています。

     出会う人、すべてに対して「これはもう一人の私」なんだということを確認します。

     私にとってのカウンセリングとは、「私たちは同じ、ひとつの存在」なのだと確認する機会です。

     このおかげで何より、私自身が癒され、安心して、のびのびと生きていくことができます。

     

  11. やよい より:

    はるか昔(2004年に立てました)のトピに、三年ぶりに書き込みをいただき、とても嬉しいです。どうもありがとうございます。

    私は今でも一ヵ月に一度カウンセリングを受けています。今の一番の目的は、自分の中にある落ち着く力(持って生まれたもの)を、きちんと使い続けて行きたいと思うからです。

    カウンセリングは自分と向かい合う一つの手法として、私には現実的で有効な方法だと感じているので、大切にして行きたいと思います。

    自分と向き合う→自分のありのままを受け入れようとする→自分を信じる気持が増えて行く→安心感や落ち着ける気持が持てる。このプロセスを、とても気持良く感じます。